私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「ううっガッツリ鎖が巻き付いて動けないよ」
麗日お茶子が両手を縛る鎖を浮かせ脱出を試みる。
脱出防止のためかコスチュームは脱がされて下着だけの姿だ。
ふっくらとした発育の良い胸とむっちりした白い太ももがあらわになっている
「ううっガッツリ鎖が巻き付いて動けないよ」
麗日お茶子が両手を縛る鎖をゼログラビティで浮かせ脱出を試みる。
脱出防止のためかコスチュームは脱がされて下着だけの姿だ。
ふっくらとした発育の良い胸とむっちりした白い太ももがあらわになっている。
「出久君の力で壊せる?」
「あ、うん。やってみるよ!」下着姿にされたお茶子の方を見ないように気をつけながら
緑谷出久は拘束されたままの状態で個性を発動させた。
「フルカウル!85%!」
彼の全身に緑色の光が纏わりつく。
「ふんぬぅー!!!」
彼は全力で鎖を引きちぎろうとする。だが、特殊な鎖はビクともしない。
「出久君でもダメみたいね」
「わぁ!?だめだよ!麗日さん!」お茶子が近づくと頬を染める出久。
「え?なんで?あ、そっか……。恥ずかしいよね」
彼女は自分と出久が下着姿にあることを思い出した。
「ごめんねデクくん」
「ううん、こっちの方こそごめん」
初々しい2人のやりとりを遮るように一人の男が入ってきた。
鉄鎖(てっさ)の名を持つヴィランで監禁暴行の常習者だ。
彼の鎖はヒーローの力を抑制して力を発揮できなくする能力がある。
「何やってんだよ!クソガキ。お前たちは、これからもっと恥ずかしい事を見ることになるんだよ。」
「やめろ!麗日さんに手を出すな!」「ウルセェガキ!」
鉄鎖は出久がぐったりするまでぶちのめし、お茶子をひきづって部屋の中央にあるダブルベッドに彼女をつないだ。
「いやっ、うちに何するん?」お茶子が青ざめる。
「ヒーローものの生ハメ動画撮るだけだよ!有名ヒーローほどいい金になるんだよなぁ」
鉄鎖は笑う。そして彼が合図をすると目出し帽を被った男達が現れた。
闇バイトで集めた竿役達だ。食い詰めサラリーマンから半グレまでその中身は様々だ。
「へへっお嬢ちゃんかわいいねぇ。こんな可愛い子とヤレるなんて幸せだぜぇ」
彼らは口々にそんなことを言う。
男たちは、お茶子のみずみずしい体を隅から隅まで眺める。既に彼らの股間はこれから始まるセックス
への期待で勃起している。「いや……、来ないで……」
お茶子は怯えた声を出す。
「大丈夫だって!すぐに気持ちよくなるからさぁ」
男はそう言うと彼女の乳房に手を伸ばす。
「ひぃっ!」お茶子は小さく悲鳴を上げる。
「まだ高校生なのにおっぱい大きいねぇ。乳首ビンビンじゃん!」
男の指先が固く尖った乳首をつまみ上げる。
「痛いっ、やめて!」
「へへっ、じゃあ舐めてあげるよぉ」
男は舌を出して彼女の右胸に近づけていく。
「ひっ、やめっ……あああっ!」
男の分厚い唇が左胸の果実を吸い上げた。
「ほらほら、美味しいよ。」
「うぐぅっ……くぅうっ!」
男は、左右の乳房を交互に吸ったり甘噛みしたりを繰り返す。
「はぁ、はぁ……。もう我慢できない!」
お茶子の前にいた男はズボンを脱ぎ捨てるといきり立った肉棒を取り出した。
「嫌やっ!それだけは絶対にイヤッ!」
お茶子は泣き叫ぶ。
「大丈夫だって!すぐに慣れるからさぁ」
男は笑いながらお茶子の両足を掴むと左右に広げた。
「やめて!お願いだからそれだけは許して!」
お茶子が必死に懇願するが、鉄鎖の鎖に縛られた状態では何も出来ない。
男は彼女の下着を剥ぎ取ると、その秘所へ顔を埋める
「やめてっ!お願いやからそれだけは……出久君、助けてぇ!!」
お茶子の悲痛な叫びも虚しく、男は彼女の割れ目を舐め始める
もちろん彼女は処女ではない。女性ヒーローたるもの男性経験は実戦の数よりも多く踏んでおくのが常識だ。
「レイプされたくらいのことで、ヒーローを止めていたら、ヒーローなんかできやしない」これは女性ヒーローの常識だ。ゆえに、彼女は幼いながらも、すでに女の快楽を知っていた。しかし、それはあくまで戦闘の一環であり、このように辱めを受けるためのものではない。
「ううっ……ぐっ……あああんっ」
お茶子は必死に抵抗するが、男の腕力の前には無力だった。彼女の秘部からは愛液が流れ出し始めている。「へへっ!濡れてきやがったぜ!感じてるんだろ?」
男はそう言うとさらに激しく責め立てる。彼は人差し指を挿入すると膣内(なか)をかき回すように動かす。
「ひっ……!ああっ!!」お茶子の体が痙攣する。「そろそろいいだろ!」男は自分のモノを取り出すと一気に挿入した。
「あああっ!!!」お茶子は大きく仰け反った。
彼女は巨根の衝撃に震えた!しかし、そんなことはお構いなしとばかりに男はピストン運動を始める。
。パンッ!パァンッ!という音が部屋に響き渡る。
男はピストンをしながら、彼女の乳房を揉みしだき唇を奪った。
出久はその1部4重を見ながら、必死に声が出るのを抑えている。
彼に見られていると知ればお茶子は深く傷つくだろう。
助ける力がない以上、今できる彼にできる事はそれだけだった。
「ううっ……ああっ!ああんっ!」お茶子の口からは甘い吐息が漏れている。「へへっ、気持ちいいだろ?」男はさらに激しく動く。「ちがっ、違うの!これは……」お茶子は必死に否定するが、その言葉とは裏腹に彼女の体は快楽に染まり始めていた。
「違わないって!こんなに濡れてるじゃないか」男はそう言うとさらに強く突き上げた パンッ!パァン!!という音が響く度に彼女の口からは喘ぎ声が上がる。
「いやぁっ!やめてぇっ!」
「へへっ、いい声で鳴くねぇ」男は笑いながら言う。
「そろそろ出すぞ!」男はラストスパートをかけるように激しく動いた。
「いやぁっ!中はダメっ!外に出して!!」お茶子は懇願するが、男は聞く耳を持たない。
「ほらっ!中に出してやるよ!」男はそう言うと同時に果てた。
ドピュッドピューッ!!大量の精子が彼女の膣内に放たれた。
彼女は絶望に打ちひしがれた表情で涙を流す。
「おい、早く代われよ」後ろにいた男が急かすように言った。
「へいへいっと!」男はお茶子から離れると今度は別の男が挿入してきた。
パンッ!という音と共に男のモノが挿入された。「ああっ!」お茶子が悲鳴を上げる。
「うおっすげぇ締まる!」男は感動したように言う。そして腰を振り始めた。
パンパンッと肌がぶつかり合う音が響く。「ああぁっ!!」お茶子は快楽に悶えた。
彼女は今まで感じたことの無い感覚に襲われていた。「ああっ、ダメっ!」お茶子は必死に抵抗するが無駄だった。
男は容赦なく攻め立てる。
パンッ!パァン!!という音が部屋中に響く。
彼女の口からは甘い吐息と喘ぎ声が漏れている。「ああんっ!そこぉ」お茶子は快楽に堕ちかけていた。
「へへっ、ここがいいのか?」男が尋ねると、彼女はコクりと首を縦に振る。
「じゃあもっと突いてやるよ!」そう言うと、さらに激しく突き始めた。
「ああんっ!イクゥウウッ!」お茶子は絶頂を迎えたようだ。しかし男はまだ止まらない。
彼女は何度もイカされた挙句にようやく解放されたのであった。
鉄鎖はその様子を見ながら満足げな笑みを浮かべるのだった。そして、自らもゆっくりとズボンを脱ぎ始めた。
「ううっ……」お茶子の顔が青ざめる。「じゃあ今度は俺だな」
「もう、やめてっ!」お茶子が叫ぶが無駄だった。
「俺は拉致した女は必ず犯すことにしているんだ。どんなおまんこの具合かなぁ?雄英のかわい子ちゃんは!」
鉄鎖のイチモツは凌辱され尽くした彼女の割れ目に埋没した。
「ひひ、田舎娘だが、オマンコはいい具合に締めてくるぜ!」カリ高のちんぽが挿入された。「ううっ……い、くっ」お茶子は苦悶の表情を浮かべる。男はピストン運動を始めると激しく動き始めた。パンッ!パァンッ!という音が響き渡る。「ああっ!」お茶子が悲鳴を上げる。「おら!腰振れよメスガキ!」
男はさらに動きを速めた。パンパンッと肌同士がぶつかる音が響く。「いぐぅ、あああっ!!」お茶子は再び絶頂を迎えたようだ。しかし鉄鎖は止まらない。そのままラストスパートをかけるように動く!
「ゆるし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 ぐぅ…………~~~~っっ♡♡」彼女の両足が、男の腰に絡んだ。絶頂を求めて、若い体が淫らに反応してしまったのだ。
「ひひっ、そんなに気持ちいいのか?」男は笑い、更に激しく動いていく。
パンッ!パァン!!という激しい音が響き渡る中、お茶子の蜜壺から本気汁が滴っていた。
「中に出すぜ!孕めよメスガキ!」
男はそう言うと、彼女の子宮口にぴったりと押し付けた状態で射精した。
「いぐぅううッ!♡ イグゥウッ!♡」お茶子は大きく仰け反り絶頂に達した。そしてそのまま意識を失った。
鉄鎖は満足げな笑みを浮かべるとゆっくりと立ち上がった。
「はぁ……っ」出久は目の前で繰り広げられる光景を見ながら興奮していた。彼のズボンの股間部分は大きく膨らんでいる。
(だめだ……こんなの見ちゃ……)彼は必死に目をそらしようとするが、どうしても目が離せない。
彼のズボンの下は既にべとべとに精液で汚れていた。彼は最低なことにお茶子がレイプされている姿に興奮して射精したのだ。
結局、それから10数分後に現場にプロヒーローが駆けつけて、一味は捕縛され2人は無事に解放された
事件の後、2人の間には目に見えない壁のようなものができた。出久はヴィランに殴られて気絶していて、彼女がどんな目にあったのかを見ていないと言い張った。そうすることで、以前と変わらないように交際してほしいと願っていた。
彼女も事件のショックで時折、放心状態になっている時がある。
ミッドナイト先生から投薬も受けており、不安定な状況だ。
2人は放課後、出久の寮の部屋にいた。さりげない距離感を感じながらの会話。
「ねぇデクくん」お茶子が出久を呼んだ。彼女の目には光が無く焦点が定まっていない。どうやら負荷に耐え、かねて薬を飲んだようだ。
(ごめん、麗日さん)出久は心の中で謝ると覚悟を決めた。
そしてあの日、自分に意識があったこと、彼女のセックスの厳しい中を見たことを白状した。その上で変わらぬ交際を続けてほしいと土下座した。無力な自分がひたすら悲しくて情けなかった。
お茶子はその様子を見ながら言った。
「ねぇデクくん、私ね?今とっても幸せな気分なんだぁ」彼女はそう言うと微笑んだ。彼女の瞳にいつもの光が宿っていた。
彼女は出久に汚れた女だと避けられることを恐れていたのだ。
その表情を見て出久の心臓は大きく跳ね上がった。
彼女の笑顔はとても綺麗で魅力的だったのだ。出久はごくりと唾を飲み込んだ。
「麗日さん……僕は君が好きだ!ずっと離さないよ」
彼はお茶子を抱きしめた。出久の思いの深さに頬を染めた。
「デクくん……うちなんかでええの?」お茶子は不思議そうな表情を浮かべたがすぐに嬉しそうな表情に変わった。
そして、2人は熱い口づけを交わした。
「ねぇデクくん?」お茶子が甘えたような声で言う。
「なんだい?麗日さん」出久は優しく答える。すると彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめた。そして意を決したかのように口を開く。
「あの、ね……?私の事抱いてくれるかな……?」
「えっ?」出久は驚きの声を上げた。まさかお茶子がそんな事を言ってくるとは思わなかったのだ。
「だ、ダメかな?やっぱり私じゃ嫌かな?」彼女は不安げな表情で聞いてくる。その目には涙が浮かんでいた。
(そんな訳ないじゃないか……!)出久は心の中で叫んだ。そして彼女を強く抱きしめるとキスをした。「んちゅっ♡……れろぉっ♡」二人の舌が絡み合う音が部屋中に響く。
やがて二人はゆっくりと唇を離すとお互いを見つめ合った。その瞳にはお互いに対する愛情と情欲が入り混じっていた。
「デクくん……私、もう我慢できないの……」彼女はそう言うとゆっくりと服を脱ぎ始めた。そして全裸になるとベッドの上で横になる。
「来て……♡」彼女の目は潤んでおり、頬は赤く染まっていた。その姿はとても艶めかしく妖艶だった。出久はそんな彼女を見て興奮を抑えきれない様子だった。
(麗日さん……綺麗だ)彼はごくりと唾を飲み込むと言った。
「うん……わかった」彼はそう言うとゆっくりと彼女に覆い被さっていくのだった。出久はお茶子の胸に手を伸ばし愛撫を始めた。すると彼女は甘い吐息を漏らす。「んふぅっ♡……あっ、そこぉ♡」
「ここが気持ちいいの?」出久が尋ねると彼女はコクりと首を縦に振った。どうやら図星だったようだ。彼はさらに強く揉んでみる事にした。すると彼女の口から甲高い声が上がる。「ひゃうん!しょれしゅごいぃいっ!」彼女は身体をビクビクさせながら感じているようだ。その様子を見て出久も興奮してくるのを感じた。
「ねぇ、デクくん」お茶子は出久の手を自分の股間へと導くと言った。「ここも触ってほしいな♡」
「う、うん……」彼は恐る恐る手を這わせていく。そこはもう洪水のように濡れており、シーツに大きな染みを作っていた。
「あぁっ♡そこぉお!もっと強くぅ!」お茶子が催促してくるので、出久はさらに激しく擦った。すると彼女は一層大きな声で喘ぐのだった。
「ふぁあんっ♡イクゥウウッ!!イッックううぅぅうっ!!!」ビクンッ!と大きく仰け反ると絶頂を迎えたようだ。「はぁ……っ♡はぁ……っ♡」お茶子は肩で息をしている。
出久は彼女の両足を掴むと大きく広げた。そしてその間に顔を埋める。
「ひゃあんっ!だめぇえ!!」彼女は抵抗しようとするが力が入らない様子だった。
出久はそのまま舌で割れ目を舐め上げたり、クリトリスを口に含んで吸ったりした。その度にお茶子の口からは甘い吐息が漏れる。「ああぁっ!いいっ!気持ちいいよぉお!」彼女は涙を流しながら悦んでいた。
「ねぇ、そろそろいいかな?」出久が尋ねると彼女はこくりと首を縦に振った。
「うん……いいよ……」お茶子が答えると彼は自分のモノを取り出した。それは大きく反り返っており血管が浮き出ていた。そしてゆっくりと挿入していく。ズブブッという音と共に彼のものが飲み込まれていった。
「あああっ!」お茶子が大きな声を上げると同時に膣内が激しく痙攣するのを感じた。どうやら入れただけで軽く達してしまったらしい。「動くよ?」出久はそう告げるとピストン運動を開始した。最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。パンッ!パァンッという音が響き渡る中、お茶子は快楽に身を委ねていた。
「あぁっ♡すごいっ!デクくんのおち○ちんしゅごいよぉお!」彼女は舌足らずな口調で喘いでいる。その様子はとても可愛らしく見えた。
出久はさらに動きを速めるとラストスパートをかけるべく激しく動いた。「ああっ!!イクゥウウッ!!!」お茶子が再び絶頂を迎えると同時に出久も果てた。ドクンドクンッと脈打ちながら精液を流し込んでいく。
「ああっ……出てるぅ……」お茶子はうっとりとした表情を浮かべている。そしてゆっくりと引き抜くとその穴からは白い液体が流れ出てきたのだった。
出久はお茶子を優しく抱きしめた。すると彼女は甘えるように抱きついてくる。「デクくん、大好き♡」
「僕もだよ」二人は再びキスを交わした。その後しばらく抱き合っていたのだった。