※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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ヴィジランテ 灰廻航一とポップステップの青春グラフティ 

1人の少女が跳躍の個性を活かし軽やかに空中を飛び跳ねながら歌っている。

ローカルアイドルのポップステップだ。

ピンク色の髪を左右に束ねる、素顔をメイクとアイマスクで隠し、小悪魔風の露出度の高いコスチュームから覗く健康的な太ももとブリットしたヒップは、まだ荒削りな歌唱力ながら聴衆を集めることに一役かかっている。

街中で無許可のゲリラライブを開催してはどこかへ去っていく彼女の本名は羽根山 和歩(はねやま かずほ)

素顔はボサボサの頭に眼鏡をかけた地味な学生で、灰廻航一のペントハウスに多数の荷物を持ち込んでライブ前の準備場所として活用している。

灰廻航一は地元の大学生で東鳴羽田町で人助けの奉仕活動をするザ・クロウラーと言う自警団(非合法ヒーロー)である。個性は『滑走』。「三点以上の接地」を発動条件とし、地面の上を滑るように移動することができる。

かたや宙を舞う中学生、女子、かたや地を這う大学生、本来ならば交わらない2人の糸が微妙な距離感で交わっているのだ。その関係は、時に兄と妹のようでもあり、仲の良い友人のようでもあり、そしてポップの奥には航一への甘酸っぱい何かも潜んでいるかのように見える。しかし、航一のほうは持ち前の鈍感さで、それに気づくことがなく、ポップはもち前のツンデレでストレートに、その思いを伝えようとはしないのだ。

しかし、思春期真っ只中の2人には、おのずとビターで甘酸っぱい体験が待っているのだ。

航一は静かに自分の家の扉を開けた。鍵が開いているところを見ると、ナックルダスターのおっさんか、ポップが家に来ているのだろう。

彼の部屋の奥の衣装棚に突っ張り棒でカーテンがつってある。それが微妙に揺れているところを見ると、中でポップが着替えをしているのだろう。

そして一瞬、カーテンの隙間から、彼女の白い肌が見えた。

まだ中学生の女の子と知りながらも、そこは思春期の男、静かに滑走しながら、カーテンの隙間ににじり寄った。

カーテンの向こう側のポップは、まさにパンティー1つの姿で、ライブに向けてメイクをしていた。最近の子供は発育が良い。魅力的なヒップと脚線美、そして、中学生にしては、大きめなシーカップの乳房がみずみずしく揺れていた。

「俺はザ・クロウラー 花開く前の蕾を優しく愛でる男」心の中で、そうつぶやきながら、彼女がまだ未熟な裸身を凝視する。彼のオールマイトパーカーの下の男性の象徴は、早くもマッスルフォームをとっている。「私が来た!」といった状態だ。そして運命の女神は、彼にさらに刺激的な展開を用意していた。

「航一ってば本当に鈍感なんだから 」衣装棚にある航一の予備のマイトパーカーをポップは、鼻先に近づけて航一の残した匂いをかいだ。中学生といっても女の子は早熟だ。同級生の男の子よりも年上に憧れる年頃である。「航一 」そう言ってポップは、それを自分の首に巻き悶えてクネクネする。むせ返りそうな男の匂いが彼女の感覚を激しく刺激したのだ。彼女は、頭の中で航一に強く抱擁されている妄想を広げた。そして想像の中の彼は、少し照れながら、優しく彼女の唇を奪ってくれた。ポップは航一が覗き見ていることにも気づかずに、自分の口の中に指を入れてペロペロと舐めている。そしてもう片方の手は膨らみかけのCカップの乳房の、先端のピンク色の蕾をつまむように刺激していた。

「あっ 航一ぃっ、、ああっ、だめ、、」彼女は鈴の鳴るような綺麗な声をしている!彼女が、幼さの中に、女の色気を含んだ声で喘いでいるのだ。

 

航一は、他人の秘密を盗み見る罪悪感と、思春期の性衝動が引き起こす興奮の入り混じった複雑な感情で、冷静さを失いかけていた。

ポップはパンティを脱ぐと航一のパーカーに顔を埋めてオナニーを始めた。「ああっ、航一っ、もっと強くして」と喘いでいる。彼女の細い指が、まだ未熟な花弁をかき分けるようにして激しく上下する。クチュクチュと湿った音が響く。

それを見ながら航一もたまらず、自らの勃起したイチモツをしごいていた。

カーテン1枚を挟んで、中学生の娘と大学生の男が声を殺してオナニーをしているのだ。

「ああっ、航一、航一、」とポップが叫ぶ。そして「あああっ」という声とともに彼女の身体が弓なりになる。アパートの床に、彼女の愛液がポタポタと垂れた。そして彼女は両方の太ももをきゅっと閉じて、膣の中に入れた指を締め付けるようにして痙攣した。「あああっイクッ 」彼女はうめくように叫ぶと、糸が切れた人形のように膝をついた。

航一は、その様子を覗いている。彼の若者の象徴は、ほとんど真上に向かってビンビンと脈打ちながらそり立っており、やがてそこから白いマグマが噴出した!

どぴゅどぴゅどぴゅ!慌てて広げたティツシュの上に、それは大量にぶちまけられた。

「やばい。」航一は、そうつぶやくとティッシュで急いで飛び散ったしずくを拭き取った。

「きゃあ!」その声に振り返るとポップがカーテンを開けこちらを見ていた。慌てて手近にあった服を身につける。「あんた・・・・」そう言いながら彼女は顔を真っ赤にして睨みつけた。航一もまた焦ってズボンをあげて誤魔化している。そして、少し気まずそうにして口を開いた。「ご・・ごめんよ、その・・・音とか声聞こえてきちゃってさ・・・。」そう言って頭をかいていた。

しばらく沈黙が流れた後、ポップは静かに口を開いた。「別に気にしてないし、あんたも年頃の男の子だから仕方ないってことくらい分かってるわよ」そう言って少し顔をそむけた。「ごめん、その・・ポップが魅力的だったから、俺我慢できなかった」

「え?嘘でしょ、航一って私みたいな子供に興味ないと思ってたから・・・」

彼女はそう言うと恥ずかしそうにモジモジした。「いや、そんなことないさ!ポップは魅力的だよ!」航一はそう答えた。「ほんと?」ポップが上目使いに彼を見た。「うん、」彼は力強く言った。そして2人は見つめあい、航一は彼女の唇に優しくキスをした。

「航一、私のこと好き?」ポップはそう尋ねた。このまま航一とセックスする可能性があるなら、それだけは聞いておきたかった。

「うん、好きだよ」航一は答えた。中学生を相手に自分が何をしているのだと理性が制止するがもはや止まらなかった。航一は羽のように、軽い、彼女の体を抱き上げて、ベッドに横たえた。そして彼女の両方の手首を、がっちりと抑えて強く、唇を奪った。この年の青年の性欲の埋蔵量は半端ない。その発散の機会が、突然に与えられたときには、彼のようなおとなしい青年であっても、荒々しい獣のように振る舞ってしまうのだ。

「ああっ航一 んんっ!」彼におっぱいを触られ、乳首をペロペロと舐められた。まだオナニー歳も十分にしたことのない中学生の彼女にとって、他人の手や舌が与える刺激は強烈なものがあった。

「ああっ、だめぇっ!」彼女はそう叫んだ。しかし航一は、彼女の言葉を無視してさらに強く、そして優しく愛撫を続けた。「ポップ・・・かわいいよ・・・」

そう言って彼は彼女の唇にキスをした。今度はさっきよりも激しく舌を絡めたディープキスだ。彼の男性自身はすでに限界まで怒張し、彼女の太ももにこすりつけられていた。「ポップのおっぱい、可愛いね」と彼は言った。

彼女は恥ずかしさのあまり目をそらすことしかできなかったが、それでもその目はしっかりと自分の胸を見つめていた。

航一はその小さな乳房

「ポップのおっぱい、可愛いね」と彼は言った。

彼女は恥ずかしさのあまり目をそらす。

航一はその小さな乳房を優しく揉むようにして愛撫を始めた。そして舌先で転がすように舐める。「はぁあんっ」ポップは敏感に反応する。

そして、彼の手は、やがてまだ毛も生えていない水蜜桃ののような、彼女の割れ目と伸びた。さっきまでオナニーをしていたために中は愛液でぐっちょりと濡れている。

「ポップのおまんこ、綺麗だーね。」そう航一は彼女の割れ目に顔を埋める「ああっだめっ!」と彼女は恥ずかしそうに悶えるが彼はポップのクリトリスを優しく舐めながら、膣の中に指を入れていく。まだ狭く小さな割れ目は、彼の無骨な指の侵入を拒むかのように締め付けてきた。しかしそのたびに彼女の体はビクンッ!ビクゥツ!反応してしまうのだ。そして中に差し込んだ指を折り曲げるとGスポットを探し当てる。そこを重点的に責め立てるとポップはもう言葉にならないほど快楽に悶えた。

「ああっ!航一っ、そこだめぇっ!」

「ここが気持ちいいんだね?」そう言ってさらに激しく責め立てると彼女は体をのけぞらせて絶頂に達した。しかし彼のものはもう爆発寸前だ。

「ポップ ごめん。もう我慢できない。」

彼は彼女の両足を開かせるとその小さな入り口に自分のものをあてがった。

そして一気に挿入する「あああっ!!」ポップは絶叫した。まだ幼い少女の膣は狭くきつく締め付けてくる。だがその感覚は彼にさらなる興奮を与えただけだった。「動くよ」そう言って彼はゆっくりと動き始める。最初は優しく出し入れ

「ああっ!航一っ、航一っ」ポップは甘えたような声で彼を求めた。

彼女の膣内はとても狭く締め付けもきつかったがそれでも初めてにしては十分な快感を彼に与えてくれた。「ポップの中、すごく気持ちいいよ!」彼はそう言ってさらに激しく動いた。パンッ!パァン!と肌同士がぶつかり合う音が響く。そしてついにその時が来た。

どぴゅどぴゅどぴゅー!!彼のものから勢いよく精液が飛び出した。

熱い体液が彼女の子宮の奥を直撃する。突然、頭の中が真っ白に輝いて弾けた

「ああんっ!いぐっ!」その熱い液体を子宮に受けポップもまた絶頂を迎えた。

航一は射精したペニスをつなげたままで、彼女に優しくキスをした。ポップもそれに答えた。何度かキスを交わすうちに航一のものが再び剛直を取り戻す。

「ポップ、もう一回いい?」「うん。」

航一は再びゆっくりと動き始めた。今度はさっきよりも少し早く動く。そして再び射精感が高まってきたところで動きを速めた。

ポップはまるで子供のコアラのように航一に強く、抱きつき足を絡めてきた。もはや中に出すより他なかったし、彼女の心地よい割れ目はそれを強く促していた。

「ああっ!航一っ、またイクッ!」

「俺もだよポップ」そう言って彼はさらに激しく動いた。そしてついにその瞬間が訪れる。どぴゅ!どぴゅー!!再び大量の精液が発射されると同時にポップの体はビクンッと跳ね上がった。

「ああっ出てる!」ドクッドクッ ポップは子宮の中に熱いものが注がれるのを感じた。そして航一のものを締め付けながら、彼女はそのまま気を失った。「ごめんよ、ポップ・・・」

まだ中学生の彼女を犯しててしまった罪悪感が広がる。彼は彼女の額に軽く口づけをした。

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