※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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ヴィジランテ インモラルへのポップ ステップ ジャンプ 

1人の少女が跳躍の個性を活かし軽やかに空中を飛び跳ねながら歌っている。

ローカルアイドルのポップステップだ。

ピンク色の髪を左右に束ねる、素顔をメイクとアイマスクで隠し、小悪魔風の露出度の高いコスチュームから覗く健康的な太ももとブリットしたヒップは、まだ荒削りな歌唱力ながら聴衆を集めることに一役かかっている。

街中で無許可のゲリラライブを開催してはどこかへ去っていく彼女の本名は羽根山 和歩(はねやま かずほ)

素顔はボサボサの頭に眼鏡をかけた地味な学生で、灰廻航一のペントハウスに多数の荷物を持ち込んでライブ前の準備場所として活用している。

灰廻航一は地元の大学生で東鳴羽田町で人助けの奉仕活動をするザ・クロウラーと言う自警団(非合法ヒーロー)である。個性は『滑走』。「三点以上の接地」を発動条件とし、地面の上を滑るように移動することができる。

かたや宙を舞う中学生、女子、かたや地を這う大学生、本来ならば交わらない2人の糸が微妙な距離感で交わっているのだ。その関係は、時に兄と妹のようでもあり、仲の良い友人のようでもあったが、思春期真っ只中の2人はとある偶然から、一気に大人の階段をかけ登った。航一とデートも、キスもすっ飛ばして、一気にセックスを体験してしまったのだ。

まだ中学生の未熟な体で大学生の男の欲望に翻弄された彼女は、その一件以降、航一の顔がまともに見れなくなっている。彼の姿を見た途端に、あの日のことがフラッシュバックしてしまうのだ。しかし同時にもう一度彼の胸に抱かれて思う様、喘いでみたいと言う欲望がある。彼女はすでに子供の体を卒業して、大人の女の快楽に目覚めつつあった。

そんな彼女の変化に、いち早く気づいたのは、ナックルダスターだ。プロレスラーのようなビルドアップされた肉体と斜めに走る大きな傷が迫力を増している厳つい顔。男と言うもの猛々しさがそこに宿ったような存在だ。航一はその日、塚内真先輩の研究に付き合って部屋を留守にしている。

そこにポップがプンプン腹を立てて入ってきたのだ。

「もお、航一ったら不潔よ!」

ポップは迷いを振り払うようにライブに向けてメイクをしていた。最近の子供は発育が良い。魅力的なヒップと脚線美、そして、中学生にしては、大きめなCカップの乳房がみずみずしく揺れていた。

(こいつガキだと思っていたが、なかなかそそる体になってきたな。さては男を知ったな )

「おい!ポップ、何を腹を立ててるんだ。俺に話してみろよ。」

ナックルダスターがニヤリと笑う。この男はとことんまでに少女の扱いが下手だ。

「オジサン!ほんと無神経ね。航一のやつが、、その、、ごにょごにょ」

頬を染めて言い淀む。どうやら何かを目撃したようだ。

ナックルダスターは、1粒ヒーローのような感の良さでポップにカマをかけた。

「ははぁん、あいつまたあの先輩とセックスしてたのか?」彼の口から出任せに、ポップの瞳から涙が溢れた。どうやら図星だったようだ。

彼の問いは全くのでっち上げだ。しかし、ナックルダスターは直感的にしんの性格を見抜いている。あいつは、かなりのやり手だ。彼女の魅力の前には航一などひとたまりもないだろう。腰まで伸びた。長い髪、すらりとした高身長の美人女子大生。塚内真、男なら振るいつきたくなるような良い女だ。

実際、ポップは見てしまったのだ。航一と真が公園の物陰でキスをしているのを。そして彼女は見晴らしの良い樹木の上から、その一部始終を見てしまったのだった。

「航一君、私のことキライ?」極上の笑顔で手を握る。彼女は触れた人間の真実がわかる。目の前の青年の中に渦巻く思い、自分に対する女神を見るような賛美。そして抗いがたい肉の欲望。彼女は人間の秘めたる激情に触れるのが大好きだ。航一は草食系の外見に似合わない業の深さがある。

(彼は迫れば落ちるわね。ちょっと気弱に見えて、優しさと強さを隠し持ったタイプ、メロメロにしてあげたいタイプだわ )「先輩?」真は緊張に頬を染める航一の唇を奪った。

「んっ、塚内先輩、、」

航一は真に心酔していた。彼女の魅力は男も女も関係なく虜にする。

「ねえ航一君。私が欲しい?」真が上目遣いで尋ねる。その目は潤んでいて、とても妖艶だ。

「ええ、でも、あの」「じゃあキスして!」

真が目を閉じて唇を突き出す。航一はゴクリと生唾を飲んだ。そして彼女の唇に触れる。すると、彼女は自ら首に手をかけて情熱的なディープキスをしてきた。積極的に舌を絡めてくる!

ポップとのお遊びのようなセックスとは違う。本気の大人のセックスだ。「んっ、ちゅっ、んんっ」真は航一の舌を強く吸いながら自分の胸を彼の胸に押し当てる。そして、その大きなお尻をくねらせて航一の股間を刺激した。

「あっ、先輩!だめです!」航一が慌てて腰を引く。しかし真は逃さない。彼女は航一の手を取ると自らの豊満なバストに押しつけた。

「ねえ、触ってみてよ。」真が耳元で囁くように言う。彼女の吐息が耳にかかった瞬間、航一の理性が吹き飛んだ。彼は夢中で真の乳房を揉み始めた。「ああん、上手よ航一君!」真は航一の頭を抱き寄せてディープキスを続けた。

そして、2人は草むらの中に倒れ込み、激しく愛し合った。

「塚内先輩!好きです」「私も大好きだよ」公園の草むらは、まるで2人の愛の営みを隠すように高く茂っている。

その中を見れるのは樹上にいるポップだけだ

航一と真はお互いの体を愛撫しあった。そして遂に一つになる時が来た。

「来て、私の中に」真は足を開いて秘所を見せつけた。彼女の長い足のつま先が航一の肩に乗る。長い黒髪が春の微風に揺れた。まさに真はセックスすべき女であった。頭脳も明晰でそれでいて、男の喜ばせ方もよく知っている。

これほど積極的に誘っていながら、猥雑さはなく、むしろ男に恍惚とした喜びを与えていた。

航一の指が真の中に入っていった。彼女の腰がびくんと痙攣する。男としては嬉しいリアクションだ。

「塚内先輩 」

「うふふ、今にも襲いかかりそうな顔してるわね。おちんぽをビキビキに勃起させて!いらっしゃい いいやらせてあげるわ!そのおちんちんで、私を犯すのよ」真が足を開いて航一を誘う。

そして彼は本能に促されるままに、真の中に挿入した。

ポップの青い果実とは、違う、男を知っている女性の膣の感触 僕は本能の赴くまま、激しく腰を動かした。

「あはぁあん航一君のちんぽ気持ちいいっ!ポップちゃんと初体験したのね でもまだピストンの仕方はまだまだね 」真は腰に両足を回してがっちりとホールドする。そして自分から腰を振って、航一のおちんちんをしごき上げてくる。まるでおちんちんがおまんこに食べられているかのようなセックスだ!

パンパンパンッと真の大きなお尻が僕の股間に激しく叩きつけられていく。

「あああ、先輩、俺、もう!」「先輩じゃなくて真と呼んで!」

航一のモノは締め付けられて今にも爆発しそうだ!でも真より先にイクわけにはいかないと思い必死に我慢した。

「いい子ね ほら、もっと腰を振りなさい。」

真は余裕そうに微笑んでいる。そして航一にキスして舌を絡ませてくる。

ねっとりとしたディープキッス、上も下もつながりながら、彼女は航一の下で組み敷かれながらいやらしく腰を振っている。

「先輩、大好きです!」彼は叫ぶように言った。

すると真も恍惚とした表情で言った。「私もよ航一君が大好き、だから一緒に気持ちよくなろうね」

彼女はそう言うと航一の上にまたがった!そしてさらに激しく腰を上下させる!

大きなおっぱいが縦に揺れる。丸いお尻が波打つ!おまんこからは愛液があふれ出て、草むらの外に響き渡るほど大きな音を立てていた! パンパンパンッという激しい音が鳴り響く中、ついにその時が来た。絶頂寸前で真が言う。

「ほら、もう限界でしょ?イっていいわよ!私ももうイクから!」そして真は航一の耳元で囁いた。

「一緒にイキましょう」その瞬間、航一は限界を迎えてしまった!

「真!」と叫ぶと同時に射精した。どぴゅっどびゅーっという音を立てて大量の精子が真の膣内へと流れ込んでいく!

「ああんすごい精液が出てるぅうう!」真が絶叫しながら体を痙攣させる。

おまんこは、キュンキュンと収縮して、航一のちんぽから精液を絞り取った。

「ああっ!凄いわ!」真が叫ぶ。彼女の中はとても暖かかった。射精される肉壁は航一のペニスを包み込み、

まるで生き物のように絡みついてきた。

「ああ、先輩!」航一は夢中で腰を動かした。彼のピストン運動に合わせて真も動く。2人の結合部から愛液が流れ落ち、草むらに染みを作った。「あはっ、いいっ、もっと突いていいのよ 」

真が航一の背中に爪を立てる。2人の体が一つに解け合うような一体感が2人を襲った。

「先輩!好きです!」航一は真を抱きしめて、彼女の中に精を放った。

「ああん、出てるぅ」どびゅーーーーーびゅーーーーーー

真が航一の体を抱きしめる。そして彼の唇を吸った。「んっ、ちゅっ」

2人はしばらくそのまま抱き合っていたのだった。

 

その有様をポップは見せつけられたのだ。

(女は悲しみに出会うと大きな隙ができる。今ならツケ入ればヤれる。)ナックルダスターは狡猾に笑った。

「悲しい時は、泣いてもいいんだぜ。ポップ」大きな体でぎゅっと抱きしめる。女はこれをやられると弱い。

「オジサン、やめてよ。私は航一のこと、」払いのけようとするが、全力ではない。

「悲しければ、俺が慰めてやる。」ナックルダスターはポップの体をまさぐる。

航一とは比べ物にならない。計算し、尽くされた人のテクニックだ。

「いやっ、やめて!触んないでよ!」

しかし、彼女の言葉とは裏腹に彼女の幼い体は反応している。乳首が硬くなっていき股間からは愛液が流れ出ていた。

「可愛いな、お前みたいないい女を抱くのは久しぶりだぜ」彼は舌を伸ばしてポップの耳を舐める。

いい女と言われて、彼女は頬を染めた。大人に見られたいお年頃なのだ。

ナックルダスターは、そうした少女の自尊心を巧みに、くすぐり性の奴隷へと変えていくのだ。

そして首筋から鎖骨へゆっくりと愛撫していく。

「ああんっ、くすぐったいよぉ」彼女は身をよじる。しかし、その動きが男の情欲をかきたてた。

「なんだ?感じてるのか?」ナックルダスターはポップの胸を鷲掴みにする。

柔らかい感触が手に伝わってきた。まだ中学生、ぷにぷにとした手触りの奥に、まだ硬さがある。この子のおっぱいは、もっと大きくなるに違いない。

「そんなんじゃないけど、」彼女は口では強がっているが、体は正直に反応していた。乳首は固く勃起しており、彼女の脚の付け根からは蜜が流れ出ている。

「もう準備できてるんだろ?ポップよお」彼はズボンを脱ぎながら言った。そこには巨大な男根があった!

(おおきすぎる)ポップは思わず後ずさりした。彼のものに比べれば、航一のものなど粗品も良いところだ。

これこそが、オスの生殖器だ。こんなものに貫かれたとしたら、航一が残してくれた膣内の感触など根こそぎ奪い去られることだろう!この男のおちんぽの形におまんこが変えられてしまう。そう思わせる圧倒的なちんぽだった。

「航一はお前みたいな可愛い女がいるのに、他の女とセックスしたんだろう?お前も見せつけてやれよ。男たちが求める魅力的な女なんだってことをさぁ。」ナックルダスターは毒を流し込むように、彼女の耳元で囁いた。

「そ、それは」ポップは言い淀んだ。確かに航一は真先輩とセックスした。

だから、このオジサンに抱かれても良いかもしれないと彼女は思ったのだ!

「なんだ?もう濡れてるじゃねえか!」彼は彼女の割れ目をなぞった。

そこはすでにびしょ濡れだった。

「だって、あんなの見せつけられたら誰だって興奮するわよ!」ポップが反論する。しかし体は正直だ。彼女の幼い体は完全に発情していた。そして彼の大きな指が彼女の割れ目を開いた。「ああ、だめ、」そこはもう準備万端だった。

「うまそうなまんこだぜ。ほれどうされたい?」ナックルダスターは指先でクリトリスをつまんだ。するとポップの体がびくっと跳ねた。彼女は感じているのだ。

「いじわるしないでよぉ」甘い声で囁くように言う。もはや理性など残っていないようだ。

彼女の細い腕では大の男の巨体にかなわない。彼は少女を抱き寄せた。そしてそのままキスをする! ちゅっれろぉん、ディープキス!「んふぅんんん」彼女の小さな舌と大きな舌が絡み合う。

唾液を交換し合うような大人のキスだ。彼の舌使いは巧みだった。まるで蛇のように長い舌でポップの口内を蹂躙していく。歯茎の裏まで丁寧に舐められる。そして今度は彼女の舌を吸い上げるように舐めるのだ。同時に両胸を揉みほぐされて彼女は体をのけぞらせるように反応してしまう。もう完全に快楽堕ちだ。

そして今度はオジサンの分厚い唇がポップの小さな唇に吸い付いてくる。「んっ、ちゅっ」ポップは目をトロンとさせてキスに夢中になっている。

そして彼はゆっくりと彼女の小さな胸を揉み始めた。

「ああん、だめよ、おっぱい弱いのぉ」彼女は抵抗しようとするが力が入らない。

「いいじゃねえか!女同士なんだしよぉ!」男はさらに強く揉んでくる。

そして今度は乳首をつまんだり弾いたりしてきた。その度に彼女の体がビクンと震える。

「ああん、それ感じちゃうぅ」彼女は甘い声を上げる。もう完全にメスの顔になっていた。

「改めて聞くぜポップ、お前はどうされたいんだ。俺は優しい男だからな。無理にレイプしたりはしないぜ。」

男は勃起したペニスを見せびらかすようにポップの眼前に突き出してきた。

「はぁ、ここまでやっといて、何言ってんのよ。おちんぽで私のこと犯しなさいよ!」

彼女は完全に理性を失ったようだ。もう快楽のことしか考えられない。

そして男根を自分の秘所にあてがった。そこはすでに愛液で濡れている。

「へへっそう来なくちゃな!」男は一気に挿入した。

「ああん入ってきたぁ」ポップの膣内は狭く、きつく締め付けてくる。「おお、これはなかなかの名器だぜ!」男は激しくピストン運動を始めた。パンパンパンッと肉同士がぶつかり合う音が響く。彼の男根はポップの小さな体には大きすぎるが、それでもしっかりと受け入れていた。彼女の幼い割れ目からは血が出ている。処女膜を破ったのだ。

「痛い!でも気持ちいいのぉ!」彼女は涙を流しながら感じていた。痛みすら快感に変わるほどの快楽だ。

「へへっ、可愛いじゃねえか」彼はさらに激しく動いた。子宮口をノックされるたびに脳髄まで痺れるような快感が走る。「あああ、イっちゃう!なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️

あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️いぐっおぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛

「おうイケよ!俺も出すぜポップ!」彼はラストスパートをかけるように腰の動きを早めた。そしてついにその時が来た!「ああっ出るぞ!」ドピュッドピューッビュービュルルルルーー!大量の精液が放出された。熱いものが子宮の中に広がっていく。

「ああ、嘘でしょ、中に出てるぅ」彼女の体が痙攣し、絶頂を迎える。

その瞬間、ナックルダスターも射精した。ものすごい量の精子が注ぎ込まれる。

「うほぉ!こいつすげぇ名器だぜ!」彼は余韻に浸っていた。まだ出し切っていないのだ。ドクッ!ビュルルルーー!そして残りの一滴まで絞り出すように彼女の中で果てたのだった。「ああ、出てるぅ」彼女の下腹部が少し膨れたように見えた。子宮で精子を受け止めて受精しているのだ。ナックルダスターはずるりとペニスを引き抜くと、ポップの股間から白い液体が流れ落ちた。

「よかったぜポップよお」彼女は絶頂の余韻に浸っている、今この時に航一が帰ってきたらどうなるか?

胸に小さな痛みが疼くが、それは強烈な快楽の余韻と混ざりあって、どこか心地良いものに感じられてしまうのだ。

「ほら航一が戻ってきたぜ」ナックルダスターは言う。確かに玄関から音が聞こえる。

(もおこんな姿を見られるわけにはいかない!)ポップは慌てて服を掻き集め、入れ違いに、窓から飛び出したのだった

 

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