私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
八百万百(やおよろずもも)天は二物を与えずと言うが彼女についてだけは例外のようだ。
緑なす黒髪のポニーテール、気高い意志と知性を秘めた瞳、顔立ちは美形で美人ヒーローとして有名なスネークヒーロー「ウワバミ」からインターンに指名されるほどだ。そして大和なでしこ前とした清楚な佇まいでありながら肉体は男子生徒から発育の暴力と言われるほどに、セックスアピールに富んだグラマラスな肉体を持っている。
彼女の大胆にV字型に切れ込んだ胸の谷間からあらゆるものを創造する個性は周囲の男性の目を引きつけてきた。
恥辱のインターンシップ
夜の帳が下りた高級ホテルの一室で、私は身じろぎもせず立ち尽くしていた。大きな窓の外には煌びやかな都市の光が広がっている。どこか遠い世界のように見える景色を背に、私はウエストを締め付けすぎている気がするシフォンワンピースの裾を無意識に握りしめていた。
「あら、まだそんなところに立っていたの?」
ドアが閉まる音と同時に聞こえたのは、ウワバミの声だった。普段とは違う艶めいた響きが私の鼓膜を震わせる。振り返ると、妖艶な微笑みを浮かべた蛇ヒーローがソファに優雅に腰掛けていた。
「どうしたの?いつもなら誰よりも早く現場入りしているあなたが……震えているじゃない」
彼女の言葉は鋭利な刃物のように私の動揺を見抜いている。そう、私は震えていた。膝は笑い、呼吸は浅くなっている。
「そ、その……私…初めてで……」
言い訳のような言葉が零れ落ちる。ウワバミはふっと鼻で笑った。
「だからこそ私の判断なのよ。他の子達じゃこんな「仕事」は任せられないもの、プロデューサーさんは無無な子がお好きなのよ」
そのとき扉が再び開いた。現れたのは恰幅のいい中年男性――テレビ局の重鎮プロデューサーだった。彼は部屋に入るなり下卑た笑みを浮かべた。
「おやおや、噂以上に美しい!これぞ日本のお嬢様って感じだねえ」
粘つくような視線が私の全身を這う。私は思わず背筋を伸ばした。
「さあ座ってください八百万さん。今日はゆっくり話しましょう。あなたの今後の活躍のためにね」
促されるままソファに腰掛けたが、心臓の鼓動は鎮まらない。ウワバミは一言もなく席を立ち、
「私は少し失礼するわ」と言って部屋を出て行った。
残された私とプロデューサー。沈黙が重苦しくのしかかる。
「緊張してる?」
「少々……」
嘘だった。喉の奥まで渇き切り、何を話せばいいのかわからない。ただ一刻も早くこの時間が終わることを願うばかりだ。
すると突然、隣に座っていたプロデューサーが私の肩に手を置いた。
「まあ無理もないよね。でも心配しなくていいんだよ。これは大人の交際というやつだから」
耳元で囁かれる息が生暖かい。私は小さく首を振った。
「あの……私がここに呼ばれた理由は?
「ふふふ知っているんだろう。君ほど頭の良い女の子ならわかるはずだ」
彼の手が滑るように私の太ももへ移動した。驚いて引こうとするが遅かった。厚く汗ばんだ掌が肌に吸い付くように触れてくる。
「ひっ……!」
小さな悲鳴が漏れる。羞恥と嫌悪感で頬が熱くなる。
「可愛い反応だねえ。でもこれが大人の社会というものなんだよ。今の時代ヒーローが強ければいいと言うわけではないんだ。スター性が大事なんだよ。君みたいな才能ある子が世に出るために必要なことだから」
言い訳のように聞こえる言葉が脳裏をぐるぐる回る。ヒーローになるため……?これが本当の近道なのだろうか?
葛藤する思考の隙を突くようにプロデューサーの手が更に大胆になった。ドレスの裾を持ち上げようとする指先に必死で抵抗する。
「やめ……てください!」
「八百万、やめてじゃないでしょ 」
しかし次の瞬間、別の方向から違和感が押し寄せてきた。脚を絡められるような感触だ。見ればソファの影から数本の細長いものが伸びてきて私の足首を捉えている。
「!?」
その時になって初めて気づいた。ウワバミの使い蛇が天井から床まで蠢きながら私を取り囲んでいる。
「ウワバミさん……?」
背後に蛇ヒーローの姿があった。その唇には歪んだ笑みが浮かんでいる。
「八百万。プロデューサーさんに自分から抱かれるのがいい?それとも自由を奪われて犯されるのが良い?選びなさい。」
全身に鳥肌が立った。逃げ場はない。助けを求めることもできない。
「安心して」とウワバミが言う。「最初は戸惑うかもしれないけど、すぐに気持ち良くなるわ。それに……」
彼女の目が妖しく輝いた。
「あなただって本当は欲しかったんでしょ?もっと多くの人の目に留まるチャンスを」
その言葉に心臓が跳ねた。否定できない自分がそこにいた。雄英高校生として学業とヒーロー訓練に明け暮れる日々の中で、確かに私はもっと強く輝きたいと願っていた。それがどんな手段であれ……
「さあ」プロデューサーが私の手を取る。「新しい世界への第一歩だ」
彼の手が私の乳房を触り、半ば強引に唇を奪ってきた。
吐き気を催すような口臭と共に舌が侵入してくる。反射的に噛んでしまいそうになるのを必死で堪えた。
(これがヒーローへの道……)
涙が滲む視界の中、私は自分の選択が正しかったのか分からなくなっていた。
「このボリューム感のあるむっちりしたおっぱい、たまらん!」彼は、大きな体で私にのしかかると乳首にしゃぶりついてきた。いやらしい舌先が乳輪をなぞりながら柔らかな乳房を揉みしだく。
「いやぁ!そこダメです……!」
拒絶の声を上げるものの、ウワバミの蛇が腕と脚を縛りつけているため抵抗できない。逆に豊満な胸を強調する形になってしまっている。彼の唾液で濡れたブラジャー越しの乳首がピンと尖っていくのが分かる。
「若い娘の肌はやっぱり綺麗だねぇ」
首筋から鎖骨へとゆっくり舐められるとゾクッとした感覚が走った。それは不快感と同時に得体の知れない疼きも伴っていた。
「ほら見てごらん?こんなにコリコリになったよ」
片方の乳首を摘まれて軽く引っ張られる。痛みと共に奇妙な快感が走り抜けた。思わず漏れそうになる声を噛み殺す。
「いいねぇその表情。ますます興奮しちゃうなぁ」
プロデューサーは片方の手で胸を弄りながらもう一方の手をスカートの中へ忍ばせてきた。ショーツの上から秘所を擦られると反射的に腰が引けてしまう。
「おいおい逃げるんじゃないよ。ちゃんと相手してくれないと困るなぁ」
低い声で囁かれながら割れ目を押し広げるように撫でられる。ショーツ越しとはいえ敏感な部分への刺激に体が震えた。
「どうだい気持ちいいかい?」
耳元で囁かれる質問に答えられるわけがない。だが身体は正直だった。湿り気を帯び始めた自覚がある。羞恥で顔が火照ってくる。
「素直になりなさい八百万さん」
プロデューサーはそう言うと指先でクリトリスを摘まみ上げた。
「あああっ!!!」
予期せぬ強い刺激に思わず叫んでしまう。これまでに経験したことのない感覚だった。頭の奥底で何かが弾けるような衝撃が走る。
「反応が良くて素晴らしい。ヒーローを目指しているのに男を喜ばせる才能もあるなんて最高じゃないか!女性ヒーローで成功したものが必ず私とセックスしているんだよ。君のインターン先のウワバミ君もミッドナイト先生も学校で働く前は私の愛人をしていたことがあるんだ。さぁ足を開いてよく見せるんだ女性ヒーローの成功は、手のひらではなく、おまんこで掴むものだからね」
嘲るような言葉と共にショーツを下ろされてしまった。冷たい空気に晒された陰部がヒクつくのを感じる。
「おぉ~これはすごい」
無遠慮な視線を感じつつ両腿を抱え上げられる格好になってしまう。全て見られている羞恥心で気が狂いそうだ。
「これからが本番だよ」
ズボンとパンツを脱いで大きく足を開いてくれと指示され私は観念して言われた通りにするしかなかった。すでに勃起していた男性器を見て思わず後退りしそうになるが許されない。
「力を抜いて」
巨大な肉棒が入口に宛がわれる感触に身震いする暇もなく一気に貫かれた。
「痛いぃっ!!」
破瓜の痛みと共に処女膜が裂ける音が聞こえた気がした。血が流れ出す感覚に恐怖すら覚えるほどだ。
「ああぁ……キツいマンコだ……気持ちいい……」
容赦なく打ち込まれる度に鈍い痛みが走る。
しかし次第にその痛みが薄れていき代わりに痺れるような感覚が芽生え始めていた。
「感じてきたみたいだねぇ。素質ありすぎるぞまったく」
激しい抽送が始まると結合部から水音が響き始める。自身から分泌された液体だと理解した瞬間耳まで赤くなった。
「やめてくださいぃ……こんなのおかしいですぅ……」
口では抗議していても下半身は正直だった。膣壁が勝手に収縮してペニスを締め付けてしまうのだ。
「嘘つきだなぁ。ここはこんなにも悦んでるじゃないか」
Gスポットを狙って突き上げられるとたまらず仰け反ってしまう。未知の感覚に戸惑いつつも甘い吐息が漏れ始めていることに自分でも気づいていた。
「そろそろフィニッシュといこうか」
ピストン運動が加速するにつれ限界を迎えつつあった。膣内全体が熱く疼き子宮口が降りてくる感覚さえある。
「イクゥウウッ!!」
絶頂を迎えた直後大量の精液が注ぎ込まれた。ドクンドクンと脈打つ肉棒から放出される熱い飛沫を受け止めながら私も再び達してしまった。
「はぁ……はぁ……」
虚脱感に包まれる中ぼんやりとした意識で思う。
『これが本当にヒーローへの近道なの……?』
疑問符は消えないまま新たな課題へと繋がっていくのであった……
「八百万さん、プロデューサーさんはとってもあなたを気に入ってくれたわ。ハリウッドスタートのドラマでの共演も実現したのよ。あなたも知ってるでしょ。肉体派黒人スターのボビードドンゴよ。」ウワバミさんは嬉しそうに伝える。
「あの、私ヒーローとしての個性を磨きたくて、インターンシップをしているんです。でも、芸能活動ばかりで」
「知名度のないヒーローに一流の依頼など来ないわ。どさ回りの仕事なんて、いくら片付けたって実績にはならない。あなたは十分に実力があるのだから、知名度を上げることが最も効率的なのよ。」ウワバミさんは私を後ろから抱きしめて、耳元でささやいた。
「でもまた、あの時みたいな」「もちろんよ。女性HEROの成功はおまんこで掴むもの これは常識よ。枕営業したことがないのはミルコぐらいなものじゃないかしら?」
ウワバミさんのその言葉に私は反論できなかった。彼女の言う通りかもしれない。仮免許試験に合格しヒーローを目指す私にとって大切なことなんだろう。
そして私はボビードドンゴの滞在している。ホテルに彼を訪ねた。もはや何をされるかわかっている。あの黒人スターに私は抱かれるのだ。
「ジャパニーズBeautifulガール!ファンタスティック!ミステリアス!あんたの顔を見ただけで、俺の息子は限界突破だぜ。今晩は楽しめそうだ!モモ!」入室するなり、黒人の男が私を抱きしめた。身長差があるので、私の胸もとあたり彼の巨大な勃起ちんぽが押し付けられていた。まるで獣のような猛々しい一物だ。
そんなちんぽに圧倒されながらも私は平静を装った。
「初めましてMr. ドドンゴ」
「俺のことはボビーと呼んでくれモモ!今日は俺の言うことを何でも聞いてくれたら嬉しいぜ。そうだなまず服を全部脱いでくれ」
私は黒人に促されるまま服を脱いでいく。
「Wow!なんて美しい肉体なんだ。君のようなセクシーで美しい女性が俺の目の前にいるなんて夢みたいだ!」ボビードドンゴは全裸になった私を上から下までジロジロと見る。視線だけで犯されているような錯覚を覚える。
「恥ずかしいです……あまり見ないでください」
「何言ってるんだ?これからもっと凄いことをするっていうのに」
ボビードドドンゴはそう言うと自分の衣類を脱ぎ捨てた。露わになった下半身には信じられないほど大きいモノがあった。雄大なそれはまるで槍のように天に向かってそそり立っている。思わず目が釘付けになってしまった。
「どうだ?これがアメリカンサイズってやつさ」
彼は自慢げに言い放ち私の手を掴むと自分の股間に触れさせた。熱く滾る肉塊が指先に触れるだけで背筋が震えるほど興奮してしまう。
「すごい……大きすぎるくらいです、、」
「そうだろう、それとこれはアメリカから持ってきた特別なドラッグだ。最高の天国が見れるぜ」
彼がそう言うと、私にピンク色の錠剤を飲ませた。飲んだ瞬間に、体の内側からたまらない疼きが湧き上がった。
「あ、、体が燃えるように熱いです、、」
「だろう?性的欲求を高めるナチュラルドラックだよ。一錠で10,000ドルはするものだ。モモのような可愛い子には特上のプレゼントが必要だからな。さてじゃあ早速本番と行こうか」
ベッドに押し倒されるとすぐに唇を奪われた。濃厚かつ情熱的なキスだ。舌を絡ませ合いお互いの唾液を交換し合う行為に酔い痴れるうちいつしか私も積極的に求めるようになっていた。
「んちゅ……ぷはぁっ♥️」
口を離すと透明な糸を引く二人の舌先が妙に官能的に映った気がする。呼吸を整える間もなく再び求められた時には既に身体の中心部にある女性器が潤い始めていたことに気付かされてしまったのだ。。
「準備万端みたいだねモモちゃんのマンコは」と言われると顔が真っ赤になる思いだったけれど何も言い返せず俯くしかなかった。
ボビードドンゴは私をM字開脚させて股間の茂みの奥底にある秘裂を剥き出しにした。そして自身の巨大な肉棒を根元まで挿入してきたのである!
「んぐっ!」
あまりの質量に一瞬呼吸困難に陥りかけるほどである
「最高のおまんこだね、君がおっぱいを揺らしながら腰を振るところを見たいな。私の上になってくれ。」
ボビードドンゴは私の体を上に乗せて騎乗位の体勢になった。「いいかモモ、この体勢になると日本人のおまんこが一番キュッと締まるんだ。アメリカンサイズのチンポでも耐えられるはずだよ。もっと体重かけて押しつぶしてみろよ」
彼のものは、私の1番奥まで届いた。突き上げられてはいけない部分がドスドスと突き上げられたもはや理性など砕け散るような快楽だった。彼の大きな手のひらに、私の乳房が握られる。柔らかい皮膚と脂肪に覆われた乳腺組織を執拗に揉みしだかれる快感に支配された。
「好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
「腰を振るんだモモ!」
私の肉体はもはや従順な雌犬と成り果てていた。
黒人ペニスは私の奥を突いた!得意げにペニスを私のマンコに擦り付ける。そして彼の巨根によってGスポットを探し当てられてしまった。
「ひぅあッああっ!黒人せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」」
声が我慢できないほどの強烈な刺激を受けてしまい悲鳴を上げた。「ここが弱いのか?」「そうみたいだな」などと言いながら彼らは攻め立ててきた。
「やらぁ……もぅ……無理……お願いします……許してくださいぃ……」懇願しても聞き入れてくれずむしろ激しさを増していくばかりだ。
絶望的な状況なのにそれでも尚感じてしまう自分が情けなくて悔しくて涙が出そうになった時だった。
「いいね、その清楚な顔が屈辱で歪む姿がたまらないな。もちろん中出しさせてもらうよ。オッケーベイベー」
それを合図にするかのように彼の動きがさらに激しさを増した。
パンパンという肌同士がぶつかり合う音と共に結合部からは愛液とザーメンが混ざり合った白濁液が溢れ出していた。
「いやぁっ……!出さないでくださいぃッ!」
彼のピストン運動が激しくなり絶頂が近づいていることを悟った私は必死になって抵抗を試みるも虚しく膣内に大量の精子を流し込まれてしまった。どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!大量の射精!
「ひいいいいいいいい!!!」
その途端今まで感じたことのない程の強烈な快楽が全身を駆け巡り意識を失いかけた。
「君は芸術品だよモモ!」
彼はカメラを向けてきて撮影した私の恥態が記録されていく様を見せつけられた。
「ふぅ種付け完了だ。これでお前は完全に俺専用のメス豚になったんだよ!」「はい……私はボビードドンゴさま専用のメス豚です……ドドンゴさまのために尽くします……どうか可愛がって下さいませ……」
こうして私は完全に屈服させられたのである。
そして彼は絶倫であり、1回の射精では決して萎えることがなかった
『あぁ〜ん❤️ 気持ちいいですぅ〜♥️ もっと突いてくださぁ〜い♥️』
画面の中では裸の彼女がドドンゴにバックから激しく突かれた。鏡に自分の姿が映る。髪を振り乱しながら喘ぐ姿はとても扇情的で淫靡であった。
『あっ……あん……いぃ……そこ好きぃ……』
彼の剛直で貫かれるたびに肢体を仰け反らせ甲高い嬌声を上げる。
「いい子だモモ。これからはたくさん出演できるよ。ハリウッドの友人たちも、みんな君とセックスしたがるだろう」
彼らは皆一流の雄であることは言うまでもない。その精力たるや凄まじく一度や二度の射精で終わりということは有り得ないのである。
「さぁそろそろフィニッシュだ。その可愛い口で射精をおねだりするんだ。ドドンゴさんの精液をくださいってな。プリーズファックミーと言うんだ。」
私は彼にお尻を向けた。そして腰を左右に振りながら媚びるように懇願した。
「お願いします♡ 私のおマンコにドドンゴさんの立派なチンポをください♡ 私はただのメスブタですからどうぞお好きなように扱って下さい♡ だから早くザーメン注いで欲しいの♡」
『じゃあ最後は口で奉仕してもらおうかな♪』そう言われると私は両手を使って上下左右に動かして扱いた後亀頭を口に含んで舌先を使って舐め回した。そして喉奥まで飲み込むようにしてピストン運動を行う。
「ジュプッ♡ チュパッ♡ フーッ♡」
唾液をたっぷり含ませながら頭全体を使ってストロークを繰り返すやがて絶頂を迎える寸前になると喉の奥へ突き刺すような勢いで突き立てられる。苦しくても嗚咽を漏らしながらも必死に受け止めていた。
「出すぞ!しっかり受け止めろ!」
宣言と共に熱い奔流が迸り口いっぱいに広がっていく。私は咽ながらも必死になって嚥下していった。最後の一滴まで搾り取ろうとするように吸い付きながら吸引していく。
『いい子だモモ。最高だよ。これから君は俺以外にもたくさんの大物スターに会うだろう。みんな夢中になってお前のマンコ穴にブチ込んで犯してくれるさ』
ヒーローになりたい、そう願った段階でそれは当然のように受け入れるべき運命だった。
私はその日、覚悟を決めた。