私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
復讐の近親相姦!荼毘VS轟家 轟冷⭐️NTR荼毘ダンス
轟冷、轟焦凍の母親であり、ナンバーワンヒーローの轟 炎司 エンデバーの妻だ。
白髪に黒い瞳と、氷を操る個性を持つ女性、儚げな容姿は氷雪のティターニアのようだ。
荼毘の出現で冷え切った夫婦生活に温かな何かが通い始めていた。
エンデバーは冷と冬美と夏雄と焦凍とともに荼毘となった燈矢を取り戻すつもりだあった。しかしそれは最悪の結末を迎えた。
夜の街に炎が立ち昇っていた。エンデヴァーと焦凍は地面に叩きつけられていた。<div>焦凍は全身傷だらけで意識を失いかけていた。「母さん……逃げろ……」かすれた声で言った。
エンデヴァーも膝をつきながら叫んだ。「冷!逃げるんだ!」だがその声には力がなかった。二人とも荼毘の圧倒的な力の前に敗北していた。
冷は震える足で立ち上がった。目の前にはかつての長男の姿があった。
「燈矢……」彼女の声は悲しみに満ちていた。
白髪が風に揺れ、瞳には涙が浮かんでいた。
「母さん…」荼毘の声は冷たく燃えていた。「ずっと待ってたよ……この時を、どうしたらエンデバーに最大の屈辱を与えられるか」彼の指先から青い炎が漏れていた。
冷はゆっくりと歩み寄った。「燈矢……ごめんなさい……」
彼女の足は震えていたが、決意に満ちていた。「私が償うべきなのよね?」
荼毘の表情が歪んだ。「何言ってんだ?母さん、償い?そんな生易しいもんじゃない」「あいつは俺の全てを奪ったんだからさ…俺もあいつのすべてを奪ってやる…」
彼は冷の腕を掴み、地面に押し倒した。
「やめろ……お前は自分の母親に!」エンデヴァーが叫んだが、体が動かなかった。「母さんには手を出すな。俺たちを殺せばいいじゃないか。」焦凍も必死に手を伸ばそうとしたが無駄だった。
「お前たちを殺すよりもこの方がずっとお前たちを苦しめることができるからな。轟家の獣セックスを全国配信してやるぜ。」
冷の上着が引き裂かれ、肌があらわになった。白い肌に青い火の光が映り込んでいた。「燈矢……お願い……」彼女の懇願は空しく響いた。
<div>荼毘は冷の両腕を押さえつけた。「お前の体で償ってもらうんだ……全部な」彼の手が冷の服の中に滑り込んだ。彼女のブラジャーが剥ぎ取られ白い乳房が露わになった。「あんたは変わらないなぁ。母さんの体……綺麗だよな?」彼はニヤリと笑った。
冷は抵抗しようとしたが無駄だった。「やめて……燈矢……」
荼毘は彼女の胸を激しく揉み始めた。彼女の乳首が青い炎の光の中でさらに硬くなっていった。「エンデバー見ろ!お前の女をNTRしてやるぜ」彼はもう片方の手で彼女の股間を撫で回し始めた。彼女のパンツはすでに湿り気を帯びていた。
「見下げ果ててた雌豚だな。こんな状況でも濡れるのかよ……」彼は冷のショーツを引き下ろした。彼女の秘部があらわになり、ぬらぬらと光っていた。
彼は指を滑り込ませると熱く濡れた感触が伝わってきた。「ほら見ろよ……感じてるじゃねえか!」
冷は泣きながら首を振った。「違う……燈矢……やめて……」
しかし彼女自身も自分が本当に拒絶しているのか分からなくなっていた。
長男の荒々しい愛撫に身体が反応してしまっているのだ……
「嫌ならもっと抵抗しろよ!親父みたいに俺を拒絶して、俺を無視すればいいじゃないか」荼毘は苛立ったように言い放つと冷のスカートを完全に脱がせた。そして自らズボンを下ろすと猛り狂った陰茎を取り出した。それはまるで別の生き物のように脈打っていた。「さあ入れるぞ、この穴から俺を産んだんだよな。エンデバーのやつといやらしいセックスを散々して!ここからひり出したんだよなぁ俺を」「やめて……お願い……」
「抵抗するのかよ、やっぱり俺を受け入れない。のかよ母さんも!」荼毘の言葉に冷は首を振った。
「燈矢……私は……あなたのことを忘れたことはない……ただ……」
「ただなんだ?また言い訳か?」荼毘は冷の太ももを掴み広げた。そして陰茎を彼女の膣口に押し当てた。「これから母さんを犯してやるからな。まずは母さんに中出ししてやるぜ。その後は冬美姉も犯してやるからな」
冷は涙目で呻いた。「そんなことしないで…燈矢…私が全て受け止めるから…お願い……」
彼女の声はかすかに震えていた。
「あんたの泣き顔を見てると興奮してくるぜ!俺はあんたを見てたんだ。あんたは俺をかばってくれた。親父の前に立ち塞がって守って、そして殴られて!あのクソ親父が倒れたあんたの上で腰を振っている時もずっと見てきたんだ。エンデバーよく見ろよ。これからこの女は俺のモノになるんだ。」
荼毘は冷笑しながら腰を突き出した。ズブッという音と共に彼の陰茎が彼女の体内へ侵入した。「ああっ!」冷の体が弓なりに反った。
息子の体がいつの間にか成長し、その一物は、彼女の子宮の奥まで届くほどになっていた。
痛みと快感が同時に襲ってきた。青い炎が彼らの周りで踊るように揺れている。
「どうだ?息子のチンポの味は?」荼毘は乱暴に動き始めた。彼のピストン運動に合わせて冷の乳房が揺れ動いた。
彼女の唇からは苦痛と快楽が混ざった喘ぎ声が漏れ出ていた。
「やめて……燈矢……こんなこと……ダメだわ……」
彼女は必死に抵抗しようとしたが体が言うことを聞かなかった。むしろ彼の動きに合わせて腰が自然と動いてしまうのだ。
「ほら見てみろよ……お前のマンコ……俺のチンポを締め付けて離さねえぜ!本当は欲しいんだろう?あいつ以外の男との交尾がさぁ!」
荼毘はさらに激しく突き上げた。冷の体は彼の動きに合わせて上下に揺れた。彼女の中から溢れ出る液体が地面に滴り落ちていった。
「お願い……燈矢……やめて……」冷は涙ながらに懇願したが無駄だった。彼はますます強く深く押し入ってきた。
「エンデバーの見ている前で絶頂しろ。これは命令だ!言うことを聞かなければ焦凍を殺してやる!自分から腰を振って絶頂しろ、俺の精液を中出しされるんだ」
「ああっ!いやあ!」冷の体が痙攣した。彼女の細い体が浮き上がるほど荼毘は彼女の体を突き上げた。熟れた女体は若い一物のピストンに翻弄された。子宮が降りてくるのが分かる。
「ああっ!イクっ!イクぅ!!」冷はついに絶頂に達した。彼女の全身が硬直し、膣内が激しく収縮した。それがトリガーとなり、荼毘も限界に達した。「出すぞ!中に出すぞ!」
大量の精子が冷の子宮へ注ぎ込まれた。熱い奔流が彼女の体内で爆発したように感じられた。
「ああっ!熱いぃ!ダメぇ!」冷は悲鳴のような声を上げた。彼女の体は弓なりに反り返り、痙攣していた。彼女の秘部からは大量の愛液と混ざり合った白濁液が流れ出ていた。
冷は荒い息を吐きながら息子の体から離れようとした。
しかし彼の陰茎はまだ勃起したままだった。
彼は再び冷の両足を持ち上げM字開脚させた。そして今度は正常位で挿入した。「まだ終わらねえよ、息子に中出しされたおまんこを親父に見せてやれよ。」彼は囁くように言った。
「ああっ!いやっ!もう許して……」冷は涙を流しながら懇願したが無駄だった。彼は激しく腰を振り続けた。
冷の白い乳房が揺れ動いた。彼女の豊満な双丘が弾むように揺れている様子はとても淫靡だった。
「ほら見ろよ……母さんのオッパイ揺れてるぜ……懐かしいよな。このおっぱい」荼毘は笑いながら冷の胸を鷲掴みにした。彼の指が彼女の乳首を摘まみ上げると甘い電流が走ったような感覚に襲われた。
「やめて……燈矢……」冷は弱々しく抵抗したが無駄だった。彼はさらに強く引っ張ると彼女の体が大きく跳ね上がった。「ああっ!ダメぇ!」
冷の喘ぎ声は次第に大きくなっていった。彼女の白い肌は汗ばみピンク色に染まっていた。彼女の長い白髪が額に張り付き扇情的な雰囲気を醸し出していた。
「いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、燈矢、意地悪しないで、イグ」
「ほら見ろよ。エンデバー、こいつ俺のちんぽで腰振ってるぜ。母さん俺とエンデバーはどっちが気持ちいいか言ってみろ。答え次第では焦凍を殺すぞ!」答えの確定した恐ろしい問いかけに、彼女は答えるしかなかった。。
「燈矢の方が気持ちいい!あなたのおちんちんがいいのぉ」
彼女の告白を聞いてエンデバーの目が見開かれた。
「なに⁉馬鹿な……そんなことが……」
「あんたの言葉に嘘がない証明をするんだよ、母さん!。今すぐ絶頂しろ!俺のチンポでイケ!」
「ああっ!イクっ!イクぅ!!」冷は激しく痙攣した。彼女の体は弓なりに反り返りビクビクと震えていた。
荼毘はその瞬間を見逃さずさらに強く打ち付けた。彼の亀頭が子宮口を押し広げるように突き上げた。
「お゛ッ♡♡゛゛ ぅ゛ ッ♡♡ ッ゛♡♡ ッ゛♡♡ んほおおおお♡♡ ぅ♡ だめぇ゛ッ♡゛♡ イッたのにッ だめだよ、燈矢♡♡゛♡゛♡゛♡ んお゛♡ おっ♡ お゛っ♡゛ あっ♡ おほぉぉお゛ッ♡ だめっ゛♡♡゛ いくッ♡ またイッちゃうぅ♡ ぅ♡♡♡♡ 」
冷の白い身体が激しく痙攣した。彼女の両足が空を蹴るように跳ね上がり足指がピンと伸びた。
「イクぅ!」彼女は獣のような声を上げて絶頂した。彼女の秘部から噴水のように潮が吹き出し地面に大きな水溜まりを作った。
「俺も出すぞ!」
「ああっ!出してるのね燈矢……すごいわ……」冷は恍惚とした表情を浮かべながら呟いた。彼女の秘部からは大量の精液が溢れ出し地面に滴り落ちていた。その様子を見たエンデバーは言葉を失った。
そして荼毘はさらに過酷な行為を要求した。
「夏雄兄さん、焦凍!特別に、お前たちにもやらせてやるよ。兄弟の絆をANA兄弟に高めようぜ。自分たちの母親のおまんこでな!」荼毘は夏雄と焦凍の戒めを解く。
二人はすぐに立ち上がり母親に駆け寄ろうとしたがその場に崩れ落ちてしまった。まだ麻痺が残っているのだ。
「ほら立てよ!」荼毘は二人の頭を踏みつけた。「母さんが犯されてるぞ。早く助けに行けよ!あんたらが助けるんだよ!」
その言葉に二人は必死に立ち上がろうとしたが上手くいかなかった。その間にも冷は荼毘に犯され続けていた。
「さあ早くしろ!じゃないと焦凍を殺すぞ!」荼毘は焦凍の髪を掴み持ち上げた。「おい起きろよ!」彼は拳を握りしめると焦凍の頬を殴りつけた。
「ぐっ!」焦凍は苦悶の声を上げた。彼の口元から血が流れ出した。しかし彼は意識を取り戻した。そして兄の言葉に従い立ち上がった。
「止めろ……燈矢……」夏雄は荼毘を睨みつけた。彼は怒りに震えていた。しかし彼の体は思うように動かなかった。
「いいから来いよ!」荼毘は焦凍を投げ飛ばし夏雄に向かって歩み寄った。そして彼の肩を掴み強引に立ち上がらせた。
「俺は知ってるんだぜ、あんたが母さんの病室に通っていたことを!ベッドに潜り込んでおっぱいを吸っていたんだよなぁ。よかったな。今日はその先をやらせてやるよ。」
「夏雄……焦凍……ごめんなさい……私のせいであなたたちが……」彼女の瞳から涙が溢れ出した。
「大丈夫だよ母さん。何も心配することはない」焦凍は優しく微笑んだ。「燈矢兄さんの言う通りにするしかないんだ。これは仕方ないことだから」
「そうだよ……母さん……それに僕たちだって……」夏雄も続いた。「こんなことしたいわけじゃないけど……しょうがないんだ……」
「ごめんなさい……全部私のせいだわ……」冷は嗚咽しながら謝罪した。
「そう!母さんすべてあんたが悪いんだ!ほらあんたの体を弟に味合わせてやれよ。あいつらも好きなんだろうよ、母さんの体がさ」
荼毘の言葉に冷はためらいながらも行動を起こした。彼女はまず焦凍の方へ向き直った。
そして彼のズボンを脱がせた。すると既に勃起していたペニスが露出した。彼女はそれを優しく握り締めると上下にしごき始めた。
「あっ!ダメです母さん!こんなことしたら……」焦凍は抵抗しようとしたが無駄だった。彼の体は正直に反応していた。
「うっ!出ます……!」焦凍は射精してしまった。彼の精液が冷の顔に飛び散った。
「うふ……たくさん出たわね……」冷は妖艶な笑みを浮かべながら言った。彼女は舌なめずりをして精子を舐め取った。
それを見た荼毘は満足そうな表情を浮かべた。
「さあ次は夏雄兄さんの番だよ」彼は夏雄を促した。夏雄は躊躇いながらも近づいてきた。そして跪くと冷の割れ目を覗き込んだ、そこは既にぐっしょりと濡れていた。
「すごい……こんなになってるなんて……」夏雄は驚きの声を上げた。
「見ないで……恥ずかしいわ……」冷は顔を赤らめた。
「ほら早くしろよ!」荼毘が急かすと夏雄は冷の上に覆いかぶさった。
「母さんごめん!」体格の良い彼が冷を抱き潰すように母親の中に挿入した。
「あっ!大きすぎるわ!」冷は悲鳴を上げた。彼女の膣内は夏雄の巨大なペニスによって一杯になってしまった。
「動きますよ!」夏雄は腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったが徐々に速度を上げていった。
「あっ!凄い!こんなの初めて!」冷は歓喜の声を上げた。彼女の肉壁が夏雄の巨根を包み込むように締め付けると夏雄は絶頂寸前に追い込まれた。
「母さん僕もイキそうです!」彼は叫ぶように言った。
「来て!私の中に出してちょうだい!」冷は懇願するように言った。
「出しますよ!」夏雄は思い切り突き上げた。次の瞬間大量の精液が放出された。熱い奔流が冷の体内を駆け巡った。
「ああっ!熱い!」冷は絶叫した。彼女は激しく痙攣しながら潮を吹いた。それはまるで噴水のように高く舞い上がった。「おいおい親子で獣かよ、みっともないったら、ありゃしないぜ。」荼毘は苦笑いした。
そして、エンデバーの前に歩み寄った。「どうだよ。自分のカミさんが息子たちにレイプされる姿を見て」
彼は嘲笑した。
「貴様!」エンデバーは怒りに震えながら言った。「よくもこのような非道を……絶対に許さんぞ!」
「だったら何ができるっていうんだ?お前は何もできないんだよ!」荼毘は近くにいた冬美の髪を掴み持ち上げた。「冬美姉の命も俺が握ってるんだぜ」
「やめろ!」エンデバーは叫んだ。
「おい冬美姉さん、今度はあんたとエンデバーも仲間に入れてやるよ。このオッサンに成長した娘の裸を見せつけてやれ。最高の家族愛だよな」荼毘は冷の耳元で囁いた。
「嫌よそんなことできないわ!」冬美は首を横に振った。
「じゃあ死ぬか?」荼毘はナイフを取り出した。「選べよ」
冬美は観念したように言った。「わかったわ…燈矢…」
そして彼女はエンデバーの方へ向かった。そしてしゃがみ込むと彼のズボンを脱がせた。彼のペニスは萎えていた。それは当然のことだった。
「おい!固くしてやれよ!」荼毘が叱責すると冬美は口を使ってフェラチオを始めた。
「冬美、ああっ」「お父さん、私はお父さんのこと好きだよ。母さんが何と言ったって、燈矢がなんて言ったって、父さんのこと尊敬してるから、父さんとセックスするのも全然嫌じゃないんだよ」冬美の瞳には、彼に対する愛情が宿っていた。
「やめろ冬美、お前は俺の大切な」
彼女の口淫により徐々に勃起してきたがそれでも十分な硬度とは言えなかった。
「ダメだね。じゃあ母さんにやってもらおうか」荼毘は冷の方を見た。「さあ母さん。あんたがエンデバーを元気にさせてやれよ、慣れてるだろう」
冷は小さくうなずいた。「格好つけてないで一緒に畜生。道に落ちましょう。あなた 」
そして彼女は四つん這いになるとエンデバーの下半身に顔を埋めた。
「やめろ……やめてくれ……」エンデバーは懇願したが無駄だった。彼女は彼の睾丸を口に含み丁寧に舐め回した。
「くっ!」エンデバーは呻いた。彼女の舌使いは非常に巧みだった。彼の陰茎は完全に勃起した。
「よし準備完了だな」荼毘は笑みを浮かべた。「さあ始めようぜ、自分の娘を犯すナンバーワンヒーローの姿を全国中継だ。」
冬美はエンデバーの上に跨った。そして彼のペニスを掴むと自らの秘裂に導いた。
「いくよお父さん!」彼女は一気に腰を落とした。彼女の柔らかい膣壁が彼の剛直を包み込むと激しい快感が走った。
「ああっ!すごい!」冬美は叫んだ。
「冬美……こんなことをさせられるなんて」
彼は後悔の念に苛まれていた。しかし冬美はうっとりした顔で父の唇にキスをした。
その瞬間二人の体は溶け合うように一体化した。二人の結合部からは愛液が溢れ出し卑猥な音を立てていた。
「ああっ!素敵だわ!」冬美は歓喜の声を上げた。彼女は激しく腰を振り続けた。その度に彼女の豊満な乳房が揺れ動いた。
「冬美……冬美……」エンデバーも夢中になって腰を突き上げた。彼のペニスは限界を迎えようとしていた。
「出してお父さん!私の中に出して!」冬美は叫んだ。
「ダメだ……そんなこと……」
「いいから出して!私の中を満たして!」冬美は更に激しく動いた。そしてついにその時が来た。
「冬美!いくぞ!」エンデバーは咆哮した。
「ああっ!私もイクぅ!」冬美も絶頂を迎えた。彼女の膣内が激しく収縮すると大量の精液が放出された。熱い奔流が彼女を貫いた。それはまるで火山の噴火のように激しく熱かった。
「ああっ!熱い!すごいわ!」冬美は絶叫した。彼女の体は激しく痙攣していた。それはまるで雷に打たれたかのようだった。
しかし、彼女は愛する父親を守るために、父の上で腰を振るふりをして、エンデバーの戒めを解いていた。そして射精と同時に彼は蓄えた力を解放した。
「ありがとう。冬美、家族は俺が取り返す!」紅蓮の炎がエンデバーを包む。
「今更逆襲かよ笑わせるぜ親父!」
「荼毘よ!俺の名前はエンデバーだ!」
蒼い炎と紅蓮の炎がぶつかり合う。エンデバーは飛翔すると遠距離から炎を弾幕のように浴びせかける。
「クソ爺、卑怯だぜ!」
荼毘は蒼炎の翼を展開した。それはまるで不死鳥の羽のようであった。
しかしエンデバーは怯まない!彼は加速し一気に距離を詰めた。荼毘に抱きつくと渾身の必殺技を放った!グレートバーン!
「ああっ!熱い!」荼毘は炎に包まれながら叫んだ。
「荼毘、ここで終わりだ。今こそ俺の全てを使い切ってお前を救う!」エンデバーは全精力を解き放った!
蒼炎は消滅し荼毘が落下していく。その先には冷がいた。
「冷!捕まえてくれ!」エンデバーが叫ぶ!
「はい、あなた」冷は落下してくる荼毘を抱き寄せた。二人はそのまま地面に倒れ込んだ。
「よかった。これでやっと家族に戻れるわ」「ああ、でもこれからが大変だ」
「それでも私は信じてるわ。私たち家族には乗り越えられない試練はないはずよ」冷は微笑んだ。
「そうだな。きっと大丈夫だ」エンデバーも微笑み返した。
彼は冷の体を抱きしめた。そして彼女の唇にキスをした。二人の影が重なる。それは永遠に続くかのように思われた。