※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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社会になった耳郎響香と上鳴電気 響香NTR

社会になった耳郎響香と上鳴電気 響香NTR

 

上鳴くん。明日会えない?

明日休みだからさ。

(メッセージ送信)

……既読つかない。

どうしたんだろ。

いつもなら秒で返事くるのに。

忙しいのかな……。

もう寝てる時間じゃないし。

ん〜……やっぱり直接電話しちゃおうかな。

でも……なんかしつこい奴みたいじゃん。

そんなこと思われたらショックだしなあ。

……あ。既読ついた。

よ、良かった……!

って思ったら

着信かかってきた。

「もしもし」

《耳郎さん、明日オフだよな》

「そうだけど……何?用件なんなの?」

《今すぐ会いたい》

「はぁ!?いきなりすぎない!?」

《悪い。どうしても今日はダメなんだ》

「……どういう意味」

《俺ん家来てよ》

「なんでそんな急に!?てゆーかあんたの家行ったことないんだけど!!」

《別になにもしないから》

「っ……!?」

《頼むよ……》

「うぅ……分かったよ。行くよ」

《ありがとな。待ってるわ》

「うん……」

ピッ。

電話を切る音と共に溜息が出てしまう。

あんな真剣な声色初めて聞いたかも……。

一体何があったというのか。

それから10分後。

耳郎の姿は上鳴の部屋の前にあった。

チャイムを押しても反応がないのでそのまま入ることにする。

そして玄関ドアを開けるとそこには靴が一足も無かったのだ。

不審に思ったもののとりあえず中に入る。

すると居間らしき場所のテーブルにはビール缶や酒瓶などが並んでおりその傍らで項垂れる彼氏の姿を見つけるのであった。

「ちょっとアンタ大丈夫なの!?」

慌てて駆け寄ると彼は何やらぶつぶつと独り言を呟いている様子だった。

よく聞き取れないため顔を近づけることにする。

『……嫌われてねぇかな』

ボソッと聞こえた瞬間に鼓動が早くなる感覚に襲われる。

どうしてこんな状態になっているのか理解できないままとりあえず水を渡すことにした。

それをゴクッと飲む彼だがなかなか意識が戻らないようであったので肩を掴み揺さぶりかけてみる。

しばらくするとゆっくり目を開けてくれた。

しかし焦点があっていないような感じなのでまだ酔っている状態だということはすぐに分かる。

「あれぇ?耳郎さん来てたんだぁ。いらっしゃぁい♪」

ニコニコしながら両手を広げてきたため仕方なく受け止めてあげることにした。

「はいはい……。ほらしっかりしなよ」

背中をポンポン叩くようにして起こすとやっと正気に戻ったようで申し訳なさそうな顔をして見せてきた。

「わりぃ……情けないとこ見せちまったな」

頭を掻きながら苦笑いをする彼に怒りなど湧くはずもなく逆に愛おしさを感じてしまったほどだ。

だからつい甘やかしてしまう自分がいることを自覚しながらも頭を優しく撫でるのだった。

「あんまり飲み過ぎるんじゃないよ。心配になるでしょ」

優しく諭すように言うと小さく頷いて、小さな声で話し始めるのであった。

「実はさ……最近仕事がうまくいかなくてずっと悩んでて……それでCMとかしたら余計悪化しちまって大きな赤字作っちゃってさぁ、こんな有り様だよ…事務所、成功させて、耳郎さんにも認めてもらいたいんだけどなぁ。…本当にダセェよなぁ」悲しげに笑う姿はとても見てはいられなかった。

「私に力になれることがあるかもしれないから、相談してよ」響香はいった。そして上鳴は語り始めた。

上鳴は砂藤力道に多額の借金をしていた。砂藤はヒーロー活動とスイーツ店の二足のわらじで成功していたのだ。借金を返せなければ、担保にしている上鳴のヒーロー事務所の権利を取り上げると言う。

「そんなことなら、私から砂藤君に頼んであげるわ。あの人優しい人だったじゃない。」

耳郎響香は上鳴電気と共に借金の返済期限の延長をお願いに行くことにした。しかし、かつてのクラスメイトはがめついやり手のプロヒーローとなっていた。ねばつくような視線で、彼女のスレンダーな体を眺めている。

そして彼は響香にいう「響香ちゃん、俺、スレンダーな女好きなんだよね、抱かせてくれるなら、こいつのしょぼい借金なんていくらでも待ってやるよ 」

「変わったね砂藤君、わかったやればいいんでしょ」響香は軽蔑を込めて、砂藤をにらみながら、セックスを承諾する。そして上鳴の見ている前で、NTRセックスが始まった。

 

耳郎視点

上鳴の視線を感じながら、私はゆっくりと服を脱ぎ始めた。かつて憧れた同級生の目の前で、自分が最も大切なものを切り売りしていく感覚。胸が引き裂かれそうなのに、手が震えずに動くことが自分でも不思議だった。

「ふふ……いいね響香ちゃん。やっぱりプロヒーローは根性が違うわ」

砂藤の下品な視線が全身を舐めるように這い回る。屈辱的な気持ちが込み上げるけど、今はこれしか方法がない。上鳴のヒーロー事務所を守るために……

ベッドに横たわると、砂藤の太い腕が私を押し倒してきた。首筋に舌を這わされながら、乱暴な指が私の体を弄っていく。上鳴が顔を覆っているのがちらりと見えた。

「ほら上鳴。見てみなよ。お前の大事な彼女がどんな風に乱れていくか」

「やめろ…俺の事務所なんてどうなってもいい…響香……」

上鳴の声が震えていた。でも止められない。これは私たち二人の問題なんだ。私が決めたこと。

「いいね、このほっそりした腰、ちっちゃいパイオツもこれはこれでいいよな」

肉体派のヒーローだけにパワーは圧倒的だ。そして私は瞬く間にベッドの上で全裸にされた。

 

 

【挿絵表示】

 

 

羞恥が湧くが必死で感情を抑え込んだ。視界の端で、上鳴が涙を流しながら見つめているのが見えた。

「おい上鳴。俺たち同じ釜の飯食った仲だろう?彼女の喘ぎ声ちゃんと聴いとけよ」

砂藤の卑劣な嘲笑が響く。そして私の唇を奪う。私の顔が歪む、プロヒーローとしての誇りと女としての尊厳が、同時に踏みにじられていく。

「砂藤君、l約束は守ってよ」私が精一杯の虚勢を張ると、砂藤はニヤリと笑った。

「もちろんだ。でもそのためには、アヘアヘ喘いで俺を満足させろよ。マグロは無しだぜ。」

私はあいつのたらこ唇にディープキスをされながら、大きな手のひらで、小ぶりな乳房を弄ばれた。

「ふふ……いいね響香ちゃん。やっぱりプロヒーローは根性が違うわ」

砂藤の下品な視線が全身を舐めるように這い回る。屈辱的な気持ちが込み上げるけど、今はこれしか方法がない。上鳴のヒーロー事務所を守るために……

ベッドに横たわると、砂藤の太い腕が私を押し倒してきた。首筋に舌を這わされながら、乱暴な指が私の体を弄っていく。上鳴が顔を覆っているのがちらりと見えた。

「ほら上鳴。見てみなよ。お前の大事な彼女がどんな風に乱れていくか」

「やめろ……俺の事務所なんてどうなってもいい……耳郎さん……」

上鳴の声が震えていた。でも止められない。上鳴を守るこれは私の問題なんだ。私が決めたこと。

「いいね、このほっそりした腰、ちっちゃいパイオツもこれはこれでいいよな」

肉体派のヒーローだけにパワーは圧倒的だ。そして私は瞬く間にベッドの上で全裸にされた。

羞恥が湧くが必死で感情を抑え込んだ。視界の端で、上鳴が涙を流しながら見つめているのが見えた。

「おい上鳴。俺たち同じ釜の飯食った仲だろう?彼女の喘ぎ声ちゃんと聴いとけよ」

砂藤の卑劣な嘲笑が響く。そして私の唇を奪う。私の顔が歪む、プロヒーローとしての誇りと女としての尊厳が、同時に踏みにじられていく。

「砂藤君、約束は守ってよ」

私が精一杯の虚勢を張ると、砂藤はニヤリと笑った。

「もちろんだ。でもそのためには、アヘアヘ喘いで俺を満足させろよ。マグロは無しだぜ」

私はあいつのたらこ唇にディープキスをされながら、大きな手のひらで、小ぶりな乳房を弄ばれた。

「どうせ爆轟やデクや他の男にも吸わせてるんだろ?小さい割りに乳首の色濃くて可愛いぜ」

「そんなこと……ない」

嘘だ。上鳴にも吸われたことはあるけど、こんなに執拗に責められたことはない。

乳輪を指先でくるくると刺激されるとゾクッとした感覚が走った。

「嘘つきは嫌いじゃないぜ。もっと気持ちよくさせてやるからな」

さらに強く揉まれて形が変わるほどだった。痛みもあるけれど快感の方が大きいことに気づいてしまう自分がいた。

「あっ……んっ!」

思わず漏れた吐息に反応してさらに激しくなる。

「きひひひ 乳首、ビンビンだぜ。見ろよ上鳴!」

砂藤に命令されて自分の股間を見ると、そこはもう濡れていた。信じられなかった。

「おいおい早いな。もうぐちょぐちょじゃん。これじゃ入れただけでイっちまうぞ」

確かに自分の秘部からは大量の蜜が溢れ出していた。それでも抵抗しなければならないと思い必死で理性を保とうとするのだが……。

「やだ……見ないで……」

泣きそうな声になってしまう。

「おい上鳴。お前の恋人がこんなエロい声だしてるぞ?羨ましいだろう♪」

砂藤が私のクリトリスを指でつまんでくる。

「あぁっ!」

突然の強い刺激に身体が跳ね上がる。

「はははっ。やっぱりここ弱いのか?」

何度も繰り返されるうちにどんどん敏感になっていく気がする。

「だめ……そこばっかり攻めないで……おかしくなる……」

懇願しても聞いてくれないどころか更に激しさを増してくる。

「おぉー良い反応だ。もっと鳴けよ」強くクリを吸われ、膣奥にぐちゅりと指を入れられた。

こんな人間のクズに屈したくない!

ヒーロー失格でも上鳴を助けたい!

プロヒーローとしての誇りと女としてのプライドが、同時に踏みにじられていく。心の中で葛藤しながらも肉体は快楽を受け入れてしまっていた。

「耳郎……さん……」上鳴の涙声が聞こえる。

ごめんね。本当はこんな姿見せたくなかった。

でも私だって本当はこんなの嫌なの。

だけど今の私に出来ることはこれしかないから……だから耐えて……お願い。

心の中で叫びながらも唇を噛み締めて耐え続けた。しかし限界が訪れるのは早かった。

「んあぁっ!イクッ♡ああっ!イクッ!!イッちゃうぅうっ!!」大きく仰け反り絶頂を迎える

「ふぅ…必死に我慢した挙句のメス堕ち、マジで…最高だったぜ」

ずるりと指を引き抜き私の口にそれをしゃぶらせる。

「もうこれでいいでしょ、、、」半泣きで抗議する私を砂藤は笑う!

「お前が勝手に気持ちよくなってアヘアヘ言ってるだけだろうが!俺が全然満足してねえんだよ。」

子供の腕ほどもある砂藤のボッキちんぽが私の顔面に押し付けられた!

「よく見とけ、これで今から天国に連れてってやるからよ。上鳴の素ちんとは段違いだぜぇ!」

細い足首を掴まれての開脚!私は無理矢理砂藤のボッキちんぽを受け入れさせられた!

「あっ♡あっ♡あっ♡」

深くそれは膣を貫き、内部を蹂躙する。ピストンをするたびに、私の体がピクピクと痙攣した。

愛液を滴らせ気付けば嬌声をあげていた。

砂藤の肉棒に貫かれながら私は何度も叫んだ!

こんな男に屈服するのは絶対に嫌なのに体は正直に反応してしまうのだ。

「くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お  おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛んんっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃ」

「おいおい何回イケば気が済むんだよ♪この淫乱女がよ!」

罵倒されても反論することもできないくらいの激しい抽送で打ち込まれ続けるペニス。

パンッ!パァン!という乾いた音と結合部からの水音だけが部屋中に響き渡っていた。

「ああぁっ!!なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️すごぃっ!!すごいのぉっ!!」

子宮口を突かれる度に頭の中に火花のようなものが散っていくような感覚に陥る。もう何も考えられない状態だった。

「ほらぁ!もっと締めつけろ!」「うぐぅっ……!」砂藤に両胸を強く握られる。

痛みすら気持ち良く感じてしまう自分が恐ろしくなるほどだった。

「おっ♡おぉんっ♡」

「響香ちゃん!いい声だぁ!」

砂藤の抽送が一層激しくなる。もう少しで達してしまいそうになっている私に向かって追い討ちをかけるように囁いてくる。

「どうだ!?俺のチンポは気持ち良いか?」

そんな質問されても答えられるわけがない!唇を噛み締めて歯を食いしばって耐えようと試みるけど……無駄だった。

「気持ちいいと言え!これは命令だ!拒否は許されない!」

「クッ、、きも、きもちいいですぅううう!!」

屈辱的な言葉を言わされ、心の中ではその嗜虐的な攻めを悦んでしまっていた。

「そうだ!それがお前の本性なんだよ!こんなやつは中出しの刑だな」

砂藤は私の長く伸びたイヤホンジャックをしゃぶりながら呟いた。そして射精の瞬間を迎えようとしていた。

「お゛ぉっ!出すぞ!しっかり味わえよ!」

「うそ、、そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅイグゥウウッッッ!!!」

膣内に熱い液体が流れ込んでくるのがわかる。それと同時に私は果ててしまった。

「うぉお……すげえ締まるぜ……搾り取られるようだぁ……」どびゅどびゅどびゅどびゅ

砂藤の腰の動きが緩やかになりやがて完全に止まった。しかし依然として大きなモノは収まったままだ。

「ま、まだ大きいままなんだけど、、」

「当たり前だろ、俺は最低でも五回はするぜ!ちんぽのシュガードープができるのさ!まだまだこれからだぜ!」

再びピストン運動が始まってしまう先程よりも速く激しくだ。人形のように腰の上で踊る私。

「上鳴!お前の響香ちゃんのおまんこは俺のちんぽの形覚えさせてやるからな!」

「やめてくれ……頼む……俺はどうなってもいいんだ……響香さんを解放してくれ!」

「残念だがそうはいかないんだな。こいつのマゾな体が俺のちんぽを求めちまってるからよ」

再び絶頂へと追いやられる私を見て砂藤は愉快そうに笑っている。

「ああぁっ!またイクッ!イッちゃいますぅーっ!」

そして再び絶頂を迎えると同時に砂藤も欲望を解き放った。

「あああっ!出てるぅ!いっぱい出てますぅうう!」

膣内に熱い奔流を感じながら三度目の絶頂を迎える私。砂藤のモノが引き抜かれると大量の白濁液が溢れ出して来た。

「はぁ……はぁ……もうゆるして」

力なく倒れ込む私を上鳴が見つめるその瞳には涙が浮かんでいた。

「くぅ……砂藤……よくも耳郎さんをこんな目に合わせて……」

「バカめ、見ろこの蕩けた顔 響香ちゃんもよがってたじゃないか♪」

悔しそうな顔で睨みつける上鳴を見て、砂藤は下品に笑った。

「ほら、休んでる暇はないぜ! フェラチオだ! フェラチオしろ!」イヤホンジャックを手綱のように握りしめながら砂藤は私の頭を押さえつけてきた。

「んぶっ!んぐっ!」無理矢理喉奥まで押し込まれたペニスによって呼吸困難に陥る私。

苦しいはずなのにどこか快感を得ている自分に戸惑っていた。

「おいおい!ちゃんと舌を使えよ!ディープスロートくらいできるだろ?この無能が!」

 

砂藤が激しく動かすと私の口内は蹂躙されたように犯されていた。

「んんっ!んんんんっ!」

「どうだ?美味しいか?」砂藤の問いかけに対して私は首を縦に振ることしかできなかった。

「よしよし偉いぞ!ああ…響香ちゃんの口まんこ…最高だ……この柔らかさ……癖になりそうだぜ!」

興奮した様子で私の喉奥に精子を撒き散らした。「ははっ!まるでお前専用の肉便器だな!」

精液まみれになった自分の姿を見ると泣きたくなった。

「ほら!次は後ろからだ」砂藤が立ち上がると私の手を掴んでベットに手をつかせた。

「やめて、、お願いします。もうやめてください」懇願するように訴えるが聞き入れてもらえるはずもなく四つん這いになった状態で尻を持ち上げられるような姿勢になった。

「ああ……いい眺めだぜ……響香ちゃん」

背後に立つ砂藤は私の臀部に舌を伸ばしてきた。太腿や尻肉などを執拗に舐め回される。

「あ……いや……そんなところまで舐めないでよ」

「黙れ!お前は俺に逆らうんじゃねえ!マン汁溢れさせて喜んでるくせによぉ!お前のマン汁と精子が混ざっていい匂いだな 」

砂藤は私の秘裂を開くとクリトリスを重点的に攻め立ててきた。

「あぁんッ♡だめぇ♡そこ敏感なのにぃ♡ああっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!」

ビクビク震える体を押さえつけられながら愛撫され続けると私は呆気なく達してしまうのだった。

「お前のおまんこ…犯してくれってヒクついてる…俺のちんぽ欲しがってるぜ」

砂藤の巨根が膣穴へと押し当てられる。恐怖を感じつつも早く欲しいと思っている自分がいた。

「いれるぞ……」後ろから挿入されていく。

「ああ…また…奥に入ってくる……」

砂藤のちんぽが奥に突き刺さっていく。後背位は一番奥まで届いてしまうのだ。

「おおっ……おおっ…そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️いぐぅ…おっ、、」

「ああ……響香ちゃんの中は温かくて気持ちいいなぁ。動くぞ」

パンッ!という音と共に腰を打ち付けられる衝撃が走る。

激しい抽挿により結合部から愛液が飛び散りシーツを汚していく。

「ひぃん!んおっ!んんん!!」

「どうだ!これが欲しかったんだろう?正直になれよ!」

砂藤はさらにピストン速度を上げてくる。

「あぁん!すごぃぃいい!きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️イクっ きもちいぃいい!」「ははっ!すげえ締まる!孕ませてやる!」

「やだ……赤ちゃんできちゃうぅうう!あひいっ!」

膣壁が擦られる感覚に翻弄されながら喘ぎ続けてしまう。

「上鳴の情けないツラを見ろよ!響香ちゃん」

「うそ……そんな……うぅ……見ないで」

「ほら!見せてやれよ!俺のちんぽでイクとこ!」砂藤は私の髪を掴むと強引に正面を向かせた。

そこには涙を流して見ている上鳴がいた。

「響香ちゃん!!」

上鳴の悲痛な叫び声を聞きながらも体は反応してしまう。

「はぁん!あん!上鳴、砂藤にちんぽ、気持ちいいのぉ♡」

「おい上鳴!見ろよ!お前の女は今こんな風に乱れているんだぜ!」

「やめろ……もう許してくれ……」

「ほら!もっと奥まで突いてやるよ!」

パンッ!パァン!と肌同士がぶつかり合う音が響く。

「あひぃぃいっ!お腹壊れちゃいますぅううっ!セーシ❤️あったかいよ、お腹の中にトクトクしてるもっと、 ほしい……っっ❤️ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ……中だしされて……っ❤️あった、 か…いねああっ!ああんんんっ!!」子宮口に亀頭が当たり私は種付けされながら再び絶頂を迎えた。

「はぁ……はぁ……凄く良かったよ響香ちゃん。これで借金の件はまってやるぞ。またこいよ!」

そう言うと砂藤はズボンを履いてその場から去っていった。

残された私たちはただ呆然とするしかなかった。

「耳郎さん大丈夫か?」上鳴が涙でぐしゃぐしゃの顔で私に声をかけた。

「うん……なんとかね……」虚ろな目で答える私。

「俺、自分がなさけなくて、、ごめん、本当にごめん」

「ごめんね……こんな姿見せたくなかったのに……気にする必要はないよ。私が決めた事だから、上鳴は悪くないんだから」私は彼を抱きしめた。ただただ彼を守りたかったのだ。

 

エピローグ

「響香、まだ上鳴やつ借金返さないんだよなぁ「利息」取り立てていいか?」

砂藤から呼び出しの電話がかかる。借金が返済されるまで3ヶ月に1回利息を私は自らの体で払わされている。

彼の呼び出しのホテルに行く。屈辱と悲しみと同時に心のどこかに砂とのセックスへの期待が渦巻いている。

上鳴のために陵辱を受けるという状況が、震えるような自己憐憫と共にこの淫らな行為に正当性を与えている。

ホテルのベッドに座る筋骨隆々の体、今日はその隣にホビットのような小柄な人影が座っている。紫色のボールを乗っけたような独特の髪型。かつての同級生の峰田がそこにいた。

「響香ちゃん、今日は峰田にも犯らせてやろうと思ってさ。いいだろ。こいつ、お前の貧乳を馬鹿にしていたくせに、密かにオナニーのネタにしてたらしいぜ、ガハハハ」砂藤が笑う。

「響香ちゃん、馬鹿な恋人を持つと大変だよね。でも絶対服従なんだよね。今日はめっちゃやらせてもらうから。」

彼は早速私の体を触り始めた。「峰田!ふざける、んんんんんっ!」振り払おうとする私の体を砂藤ががっちりと抱きしめてキスをする。「響香ちゃんの匂い」小柄な峰田がスカートの中に潜り込み立ったまま、割れ目に顔を埋めてきた。2人がかりの係の攻め、ホテルの部屋に立ったまま、私のつま先がビクンビクンと痙攣する。

私はもう逃げられない

「響香ちゃんのまんこ♡♡」

「やめて離して!」

抵抗するも2人は聞く耳を持たない様子だ。

「お前のまんこ♡すっごい締め付けてくるぞ♪」

峰田は容赦なく腰を動かしてくる。

パンッ!パァン!と肌同士がぶつかり合う音が響く。

「んぐっ!んんっ!」

口の中に舌が入り込んでくる。気持ち悪い感触に鳥肌が立つ。

「ほら!もっと気持ちよくなってくれよ!」

砂藤は私の胸を鷲掴みにすると乱暴に揉み始める。

「痛いっ!やめてっ!」

快楽に顔を歪めると彼は嬉しそうに微笑む。

「ははっ!いい顔だなぁ!」

そう言いながらさらに激しく責め立ててくる。

「うぐぅっ!」

膣内に入っているモノが大きくなるのがわかる。

峰田が息を切らせて叫ぶ

「響香ちゃん!出すぞ!」

どぴゅっ!びゅー!ビュー!

勢いよく放出された精子は私の膣内を満たした。

「ふぅ……よかったぜ」

満足そうに微笑むとゆっくりと引き抜かれていく。

「あぁ……」

名残惜しそうな声が出てしまう自分が嫌だった。

「次は俺の番だな!」

今度は砂藤に犯されることとなった。その大きな体に抱きしめられると、私のメスは反応してしまい

四つん這いになると後ろから挿入されていく。

「あぁん!ああっ!いいよ響香ちゃんのまんこ」

パンッ!パァン!肌同士が激しくぶつかる音と共に激しいピストンが始まった。

「はぁ……はぁ……ああっそこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~………」彼は私の体の全てを把握してしまった。気持ちの良い部分を徹底的にえぐられていく。

上鳴が見ていないのは良いことに、私は自分から細い足を絡めて腰を振ってしまう。

「上鳴のちんぽとどっちが気持ちいい?いえ!」

「砂藤くんのちんぽがいいのぉ❤️」

「だれがイッていいといった!」

激しいピストンが始まる。大きな体が私に覆いかぶさる。

「んんっ!あんっ!だめぇええ!砂藤くんの大きいちんぽでイっちゃうぅうう!」

砂藤の巨大な体の下で、私は痙攣するように体を震わせた。

「おいおい、もうイッたのか?お前は本当に淫乱だなぁ」

「だって……気持ちよかったから……」

私が答えると彼はさらに激しく責め立ててきた。

パンッ!パァン!

肌同士が激しくぶつかり合う音が響く。砂藤の太い腕に抱きしめられながら何犯された。

「あぁっ!砂藤君のが大きくなってきた!」

「ああ……そうだよ……お前の中にたっぷり注いでやるぜ!」

「きてぇっ!お願いします!」

パンッ!パァン!激しいピストンによってベッドは軋む音を立てる。

「ああぁん!気持ちいいっ!砂藤君とのセックス最高だよぉおお!!」

「ほらっ!出すぞ!」

どぴゅっ!ビュー!ビュー!熱い飛沫が子宮に叩きつけられる感覚。

そして、峰田も復活していた

「響香ちゃんの貧乳最高だぜぇ」

私の胸を鷲掴みにすると乱暴に揉み始める。

「やめてっ!離してっ!」

抵抗するも聞く耳を持たない様子だ。

「峰田、アナルとおまんこ2ケツ責めにしょうぜ!峰田は尻まんこにぶちこめよ!」

「ほら!もっと気持ちよくなってくれよ!」

私は砂藤の大きな体に騎乗位し、その後ろから峰田が貫いた。2人から攻められながら私の体は高まっていく。

「お゛っ♡んお゛ぉおっ♡おほっ♡お゛ぉおおっ♡んぉおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡んおぉおっ♡お゛ぉおおっ♡お゛ほぉおおっ♡お゛ぉおおっ♡お゛おぉおっ♡んぉおおっ♡」

砂藤の大きな体が私を突き上げるたびに膣内の性感帯を刺激し、絶頂を迎えてしまう。

「イクゥウッ♡ああぁああっ♡またイッちゃいましたぁあ♡」

ビクビクと痙攣する私の体を掴むと今度は背面駅弁の体勢になる。

そして再び挿入してくるとそのまま上下運動を始めた。

「あぁんっ!これヤバいっ!」

重力によってより深く挿入されるため今まで以上の快感に襲われた。

砂藤の太い腕が私の体を支える。

峰田の体が密着してくる。

「やべえよ響香ちゃん。こんなエロい体してさ。もっと激しく犯してやるからな」

パンッ!パァン!肌同士が激しくぶつかり合う音が響く。私の胸が揺れる。

「あぁん!響香ちゃん!好きだよ!」

私の体にむしゃぶりつきながら愛を囁いてくる彼を見てるとなんだか愛おしくなってきた。

「私も好きよ!もっと私を虐めて!壊れるくらいに激しく突いてぇ!」

そう答えると彼はさらに激しく責め立ててきた。

「お前の中に出してやる!受け取れぇ!」

どぴゅっ!びゅー!ビュー!熱い飛沫が子宮に叩きつけられる感覚。

それと同時に私も絶頂を迎えた。

「あぁん!私もイクゥウウッ♡♡♡」

砂藤の上で私は痙攣した。私の膣内が脈動しながら彼のペニスを締め付けていた。

「砂藤君のが入ってきてるよぉ……熱いよぉ……」

私の口から漏れる吐息に反応して彼は再び大きくなっていく。

「砂藤君すごすぎだろ……こんな貧乳に中出しして……」

峰田の小声の嫉妬に砂藤は満足そうに笑っていた。

 

絶望のどん底へ

早く上鳴に会いたい、陵辱された後は強くそう思う。彼に優しく抱きしめてもらわなければ、私はどうにかなってしまいそうだから。ー私はその日。峰田と砂藤に犯された後で上鳴電気のマンションを訪ねた。

彼はきっといつものようにお酒を飲んで、ちょっとすねた顔で私を待ってると思う。そんなことを想像すると、自然と笑みが浮かんだ。

彼のマンションの扉を合鍵で開ける。その瞬間、私の視線は凍りついた玄関に女物のハイヒールが脱ぎ捨ててある。私は足音を殺して部屋の様子を覗く。

ベッドの上で絡み合う1組の男女、上鳴電気とA組の柳レイ子だ。

「耳郎って淫乱なんじゃないの?普通彼氏がいるのに他の男に抱かれないよね。」上鳴の上で腰を振りながら彼女が笑っている。彼女は砂藤との陵辱のことを知っているようだ。しかも、上鳴は彼女の腰を激しく突き上げている。

「響香のことは言わないでくれ!」

「なにそれ?怒ってるの?」

「だめなのは俺なんだよ。違うんだ、これは……」

「その彼女が犯されているときに、他の女を呼び出してセックスするなんて、そのほうがよっぽど裏切りじゃないの。」柳が耳元で囁くと舌で彼の首筋を舐めた。そして激しく腰を振り始めた。上鳴の呻き声と彼女の嬌声が部屋に響く。私はその光景を目の当たりにしてショックを受けた。

私はどんなことをされても黙って耐えていたのに…… 彼が他の女性と体を重ねているという事実を受け入れることができなかった。

「レイ子!俺はダメな男だ、ダメな男なんだよ」上鳴はレイ子を組み敷いて腰を振り始めた。彼はレイ子の胸をむさぼりながら腰を動かしている。

「もっとちょうだい!電気!」

「もう……だめ……もう出そうだ……」

「イッていいよ!中にいっぱいちょうだい!」

レイ子の声に促されるように上鳴は精を解き放った。

私は静かにマンションを後にする。

彼は自分の事務所を守るために私が身体を犠牲にしている事を知っていたはずなのに…… 耐えきれずに家を飛び出した。

私は一人で帰路につきながら涙を流した。あの時砂藤に犯されてからずっと耐えてきたのに…… 私の心はもう限界を迎えていた。

これから先、どんな顔をして彼と会えばいいのか分からない。

私は心がバラバラになってしまったようだ。私は家に帰るなり、ベッドに飛び込んで泣いた。子供の時みたいにワンワンと泣いた。

 

そして私は翌日、砂藤に電話をかけていた

砂藤のマンションの玄関を開けるとそこに砂藤が待ち構えていた。

「よう!遅かったじゃねえか。上鳴とのデートは楽しかったか?」

彼は私の肩に手をかけて部屋の中へ押し込んだ。私は恐怖に身を震わせた。

「そんなに怖がらなくても大丈夫だぜ。ずいぶん悲しそうな顔してるじゃないか。今日は優しく抱いてやるよ」

そう言うと私をソファーに押し倒した。そして唇を重ねてきた。

「やめて!」私は抵抗するが砂藤の力には敵わない。

彼は私の服を剥ぎ取ると胸を揉み始めた。

「綺麗な体してるな……」

彼はそう言うと私の下半身へと手を伸ばしてきた。

「いやぁ!」私は必死に抵抗するが彼の力には敵わない。

「安心しろよ。今日は優しくするって言っただろ」

彼はそう言うと私の秘部に指を入れてきた。

「んっ……」私は小さく喘いだ。

「ここは正直だな」彼はそう言うとさらに激しく動かしてきた。

「あぁ……だめぇ……」私は思わず声を上げてしまった。

彼は私の反応を楽しむように弄んでいる。

「あっ……やめて……もう許して……」私は懇願したが彼はやめる気配がない。

「そろそろいいかな」彼はそう言うと指を抜いた。

私は安堵のため息をついたが次の瞬間、彼の肉棒が私の入口にあてがわれた。

「いやっ!やっおありそれだけはダメ!」私は必死に抵抗した。

しかし彼の力は強く簡単に押さえつけられてしまった。

「あんなだめな男のことなんて忘れさせてやるよ」

そして一気に貫かれた。

「ああぁああぁっ!」痛みとともに快感が押し寄せてくる。

「気持ちいいだろ?」彼はそう言うとゆっくりと動き出した。

「うん 砂藤君のおちんちんが1番気持ちいいの。もう上鳴なんかどうでもよくなっちゃった。」

私は砂藤の胸に頬ずりして甘えた声を出す。

「俺のちんぽはどうだ!お前の大好きな上鳴の貧相なちんぽと比べてどうだ?ほら!しっかり褒めろよ!」砂藤は激しく腰を振る。

「上鳴のちんぽなんかよりずっと大きくて硬くて気持ちいいです!砂藤君のちんぽ最高です!砂藤君のちんぽが一番好きです!」私は夢中で叫ぶ

「嬉しいこと言ってくれるじゃねえか!もう完全に俺の女になっちゃえよ。結婚しようぜ。大事にしてやるよ。」彼はさらに激しく突いてくる。

私はもう理性を失って狂乱していた。

「結婚したいです!一生砂藤君のちんぽ奴隷になりたいです!砂藤君のちんぽが無しでは生きていけません!」私は泣きながら懇願する。

「決まりだな!お前のまんこは俺のちんぽだけを感じて生きていくんだ。ずっと束縛してやる。毎日のようにセックスだ。俺の愛で溺れる位に愛しまくってやる。いいな?」彼はそう言うと更に強く突いてきた。

「はい!私は砂藤君の専用オナホールになります!一生砂藤君の精子を膣内で受け止めます!砂藤君のためならなんでもします!だから砂藤君のザーメンをおまんこにぶちまけてください!」私は絶叫した。

「よし!いくぞ!響香 」

「イクゥウッ!イッちゃうう!」私は絶頂を迎えた。

「俺も出すぞ!」彼は私の奥深くに射精した。

私は彼の胸の中で眠りについた。砂藤の厚い胸板に耳を当てると力強い鼓動が聞こえる。この安心感は何なんだろう。この人のために全てを捧げてもいいと思った。私は彼の腕の中で眠りについた。

 

今日は上鳴の誕生日。ケーキを持って彼のマンションを訪れた。

上鳴は嬉しそうに私を迎え入れてくれた。

「ありがとう響香」彼は笑顔でケーキを受け取った。

彼は私の変化に気づいていないようだ。

「これね、砂藤君が作ってくれたのよ それと今日から私、砂藤のマンションに住むから、月内に入籍もするつもり」

私は淡々と上鳴に伝えた。彼は驚愕の表情を浮かべたあと激怒した。

「なんでだよ!俺たち付き合ってるじゃないか!俺は響香が好きだ!お前は砂藤を愛してるのか?あんな借金取りなんかを!お前を犯した砂藤なんかを!」

「違うよ。砂藤君は私を救ってくれたの。あなたもよく知ってるでしょう?私があなたのために何をしてたのか?」私は冷たく言い放った。

彼は黙って俯いた。

「それにあなたはレイ子と寝たよね?」私は追い打ちをかけるように言った。

彼はバツの悪い顔をした。

「あれは違うんだ。俺は酔っていて……」彼は言い訳をするが私は聞く耳を持たなかった。

「もう別れましょう。私達は終わったの」私はきっぱりと言い切った。

彼は泣きそうな顔をしている。それでも私は同情しない。この男には心底幻滅したからだ。

私は彼の顔面に思いっきりバスでケーキをぶつけてやった!

「お誕生日おめでとう。ダメ男君 明日からはもうあなたと会うこともないだろうから」

私はもう後ろを振り向くことなく、彼の部屋を去った。マンションの下では砂藤のレクサスが待っている。

私は新しいステージに向かって歩き始めた。

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