私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
その部屋は機械油の匂いがした。様々な機能の工作機械、計測器、シュミレーターが所狭しと置かれている。
そして空きスペースにはジャンク素材やメーカーから譲渡された試験素材、学校から支給の材料等が山のように転がっている。
サポート科の工作室の日常だ。その鉄と油で埋め尽くされた部屋の中にピンク色のタンクトップを着たグラマラスな少女が部品たちに囲まれて眠っている。整備用油の缶を枕に、油ふき用の雑巾の梱包を布団に眠っているのだ。大胆なハーフパンツからは彼女の若々しい健康的な足が覗いている。その足が無骨な安全靴履いている。
それなりの格好すればかなりの美少女だろう。そしてプロポーションでは雄英高校の先輩の波動ねじれや同級生の八百万にも匹敵することだろう。
目の前の工作機械が耳障りな音で作業終了を知らせる。
ドレッドヘアーのようにまとまった癖のあるピンク髪を掻きながら彼女が目を覚ます。
彼女の瞳はまるでスコープのようになっている。彼女の名前は発目 明(はつめめい) 雄英高校サポート科サポート科1年H組の女子生徒。サポート科内においても稀に見る天才であり、生粋のメカオタだ!自分の発明品を「ドッ可愛いベイビー」と呼び、怪しい発明品を作っては担当のパワーローダーを困らせている。
個性は『ズーム』。 物凄く目が良い微細な作業も正確にこなせるのはそのためだ。
ヒーローについても詳しく、緑谷とまともにヒーロー談義ができるのは彼女ぐらいだろう。
彼女の下にはコスチュームや装備の依頼に同級生たちが次々に訪れている。
今日は彼女の部屋に赤いツンツン髪の少年が来ていた。
「なぁ、発目、俺の体が硬化したときにコスチュームがやぶけてしまうんだけどさ、あれ何とかならないかな。
戦った後はいつも変態仮面みたいになっちゃうんだよ。」切島 鋭二郎はメイにコスチュームの依頼にきている。
「たははは、変態仮面、いいじゃない!あれ結構強いよ」
「笑い事じゃねぇよ、発目、なんとかしてくれよ、、」切島は両手を合わせて頭を下げた。
「OK OK、実はいいアイディアがあるんだ。ミリオ先輩のコスはさ、個性においてかれないように先輩の髪の毛ができてるんだよ。そこで体の1部からコスチュームを作れば切島の場合も、コスも一緒に硬化してくれると思うんだ。しかも素材を厚めに作っておけばいわば追加装甲のようになるんじゃないかな?」
「アーマード切島!燃えるぜ、いいね、ぜひつくってよ。」
「いいけど、体の組織の1部を結構もらうけど大丈夫?後悔しない?」
「ああ、大丈夫だ、レッドライオットの漢気に揺るぎはねーぜ!」切島は胸を叩いた。
5分後、早くも彼の漢気は揺らいでいた。彼はベッドに両手両足を固定されている。しかもパンツ1つの状態で、、。
「そんじゃ切島、コスチューム制作のために精液を射精してくれないかな?それを培養して作るからさ、、」
彼女は牛の乳しぼりに使うような搾乳機を彼のペニスにはめようとしている。
「お、おい、男のちんぽはそんなもんじゃ、でねーよ、お前、頭いいけど根本的にバカだろ?男は性的に興奮しないと勃起もしなきゃ、射精もしないんだよ!」
「ふむ、性的興奮かぁ、、つまり、おかずが必要だってことだね、、とりあえずこんなんでも使えるかな。」
メイはぽけっとし顔で淡々と自分の服を脱ぎ始めた、タンクトップからボロンとたわわな果実が転げ落ちる。
思春期の本能を直撃する白いモチモチのおっぱい。
色っぽいハーフパンツから、見事な太ももが現れ、パンティーオナニー脱ぎ捨てるとぷっくりとしたおまんこが現れる。
まるでそこに切島はいないかのように研究室の1室で彼女は全裸になったのだ。
「おい、発目、それやばいだろ、、、うわ、、すげぇ」
顔を真っ赤にしながら目は彼女の裸をおってしまう。そそり立つペニス。
「すんごい、硬化!これが切島の個性なんだね!」
メイは彼の勃起は興味津々で眺めた。
「ちげーよ、それは、硬化じゃなくて勃起だよ。むぐぅ」
思わず抗議する彼の口はメイのおっぱいで塞がれた。
革手袋をした彼女の腕が彼の勃起したおちんちんをしごき始める。
「うん、おちんちんの扱き方、、医療性欲処理のマニュアルから、、ふんふん、こうやって握り締めてシコシコするんだね」
彼女はネットからやり方をググりながら切島のペニスをしごいた。
「うおおおおおお、やめ、、あああ、、ヤベェ」切島がのたうち回る。
彼の顔には柔らかいおっぱいが押し付けられている。芦戸三奈より一回りでかい。
「うむ、亀頭を手のひらで包んでくるくるするのも気持ちいいんだね、、乳首を刺激する機械も作ったから、切島で試してみよう、USB電源で動く極小乳首ローター、、女子から頼まれてたんだ。」メイは楽しそうに切島をもてあそぶ。
「や、やめろ、出る、って、射精しちまうだろ!」激しく悶える切島。
メイは不思議な興奮に捉えられていた、彼の姿を見ていると自分の股間もキュンキュンと熱くなるのだ。
「いいじゃない、イキなよ、イっちゃえ、、出す時はいってね、ビーカーにためるから、、」
500ccのビーカーを傍らに置くメイ、耐えかねた切島は彼女の手の中で射精した。
「うおおおお、射精ルゥ、、ヤベェえっ、見るな、見るなよ!発目!」
「出してください、いいですよ!切島君、ズームで見逃さずにみてあげますね」
メイは切島のペニスをぎゅうっとにぎった
「うlおオオオオオオ!射精るーーーーーーー!」研究室に彼の叫びが木霊した。
どぴゅうう!どぴゅうううううう!ぴゅーーーーぴゅううう、ビーカーにぶちまけられる若い男の精液。
「ハアハアハアハア、こ、これでいいのかよ、発目?」恥ずかしい行為からやっと解放されると安堵する切島。
「うん、この調子であと3回よろしくね。」メイは当たり前のように返事をした。
切島は両手両足の拘束を解かれていた、、乳首にはローター、ボッキしたペニスは
メイの発明したスーパーテンガにおさまっている。
彼女も極小のローターを自分の膣内に潜り込ませた。「私も興奮してきちゃった」とメイはエロく笑った。
メイのテンガ、それがまた抜群に気持ちよかった。そしてどこか懐かしい感触がある。
「ねぇ切島、このスーパーテンガの感触、あんたなら覚えがあるんじゃないの?」
メイが意地悪な目をしてきいた。
「なんで、俺が、、、、、え、、まさか、、、これ、、三奈の、、。」
「ピンポーン!これに使われている潤滑剤は芦戸三奈の酸性体液の成分とグリセリン。そして肉質ゴムで構成されたホールは彼女の体をCT scanして、3Dプリンターで再現したもんだよ。」
「三奈?これ、三奈の感触、、、、」切島脳裏に芦戸三奈の姿が浮かぶ
彼女の弾けるような溌剌とした声、ピンク色の肌、白黒反転の目、ピンクの跳ねっ毛に二本の触覚、ダンスで鍛えた肉感的なプロポーションの若いはつらつとした肉体、気さくで優しい人柄、、あの事件のあと
落ち込んだ彼を慰めるために抱かせてくれた彼女の肌の温もり!が頭の中をかけめぐる
「うぉおおおーーー!三奈!三奈!射精るぅぅ!」
切島は腰をつきあげた、ひたすら三奈の痴態を想像して、テンガの中に放たれる精液。
どびゅうううううううう!どっぷう、どっぷうううう、びゅーーーびゅーーーーー
「うわぁすごいでてる、、おまんこきゅんきゅんしちゃう。でも、私の手コキよるでてるって、なんか傷つくなぁ、これって三奈への愛情ってやつ、、うーん、科学じゃないなぁ」
発目は少し腹が立った。目の前の全裸の自分よりも別の女のことで興奮するとは、彼女は先頃から切島の盛大なイキっぷりに興奮して絶頂してるというのに、、。
「へへ、三奈は俺の大事な女だからよ」
「ふん、見せつけてくれるじゃない。だったらメイのスーパーテンガ、ラインナップを試してもらおうかな、、男子人気の女の子たちのあれをCT scanで再現したんだよ。三奈以外のテンガでイッたら、これ浮気だよね」
メイが意地悪に笑った。
「な、なんだよ、、俺は三奈のテンガだけでいいよ、、ほかのなんか!」
「まぁまぁ試してごらんよ、まず最初は八百万さんのだよ、下付きで吸い付くようなバキュームおまんこだよ」
メイはご丁寧に動画で八百万モモを映し出す。高根の花の見本のような彼女、切島は不覚にもボッキした。
そして三奈とは違う挿入の感触に夢中になり、おもらしをするように射精してしまった。
「ああああ、、三奈、、ごめん、、おれ、、八百万に、、射精る!」どびゅうううう!びゅうう!
「よし、次は耳郎 響香ちゃん、魅惑のスレンダーボディ、狭くてキツキツのマンコ穴、ロックなマンコを楽しんで!」
「うぉおおおお、響香ぁ!文化祭の時ちょっといいと思っちまった!狭いマンコ穴、これはこれであり?くる、、セーシでるぅ」
ドピュウウウウウ
「よし、次は麗日ちゃんだよ、、ふかふかの癒し系おまんこだよ、包み込まれるような無重力ホールをお楽しみあれ!」
「うぉおおおおおおおおお、、やべぇ、緑谷すまねぇぇ!」
どびゅうううううう、どびゅううううう
「よし、次は爆豪君のアナルホール、快感爆発の爆豪のオス穴!試しに行ってみようか。」
「それは無理!え、なんで?気持ちいい!うわぁ、出る!爆豪ごめん!」
どびゅうううううう
そしてその後も梅雨ちゃん、ねじれ先輩、と続いた。
「ふうううう、出た出た、、切島は底なしだね、、次でラスト、目隠しするから当ててみなよ」
「へへへ、こうなりゃ最後までイクのが漢気だな、玉袋の中全部出してやるぜ!」
全力のボッキで迎える切島、、おそらく次は、、ミッドナイト先生あたりか、、
ヌチュリ、暖かい感触に包まれて切島のペニスが震えた、亀頭にザラザラとした感触が心地いい。数の子天井、、名器だ。
「こ、この穴、、誰だ、すげぇ気持ちいい、、」
「ああっん、、んく、、そう、、よかった、、あああっん、切島の硬くて太い!」
メイの喘ぎ声。
「え!発目、、お前、まさか!」目隠しを取ると発目が騎乗位で腰を振っていた。
彼のペニスを自らのおまんこで銜え込み、豊かな乳をゆさゆさと揺らしていた。
「あはは、見られちゃった、ボサっと見てないでおっぱい触ってよ!つきあってなんてめんどい事いわないよ、安心して今だけ、、今だけ、、お気楽なセフレセックスだよぉ」
むにゅとしたエロい感触が手のひらに広がる、そして柔らかい指の先端がコリコリに勃起していた。
「発目、お前があおったんだから覚悟しとけよ」
切島は騎乗位で腰を振るメイを駅弁の態勢で持ち上げた。そして激しく突き上げて甲高い喘ぎ声をあげる彼女の唇を無骨なキスでふさいだ。
「んんんんんいぐぅ、、いいいい、いくううううう!」
たくましい彼の腕に抱きしめられて小鳥のように震えていて絶頂するメイ。
「もうイっちまったのか、、俺はすぐには終わらないぜ、イキまくれよ発目!」
彼は子猫でも抱きかかえるように体位を入れ替えて、制圧バックに切り替えた。
うつぶせの状態にして足を開かせ後ろからペニスをねじ込む。オスに支配される感が半端ない。
「あああ、切島!いったばかりだから、あああん、やらぁ、、おちんぽ、、くる、、ああ、イグ、、ヤダ、、腰の力ぬけちゃううう、、」
「遠慮なくいけよ!俺はアクメの瞬間を狙い撃ちで射精してやるぜ、中出しアクメ覚えたらもうやみつきだぜ!」
「ヤダ、切島、それ、シャレになんない、、あああ、、やだ、、、狙われてる、、私のアクメの瞬間、、ああ、でももうダメ、イク、、!」
たくましい切島の身体に押しつぶされおまんこを抉られて絶頂するメイ
「へへ、来たキタァ!絶頂の向こう側までぶっとばしてやんぜ!おおおおお!射精るぅ!」
どびゅううーーーーーーーーーーーー!激しく子宮に叩きつけられる精液!
「あああ、!出されてる!種付けされながらいぐぅーーーーーーーー!ああああ、ひぃいぃいい」
とどめを刺される獲物のようにビクビクと震えるメイ、恍惚の表情で涙と鼻水とよだれと愛液を垂らす、、
「切島のせいで身体中の穴という穴から、、なんかでてる。」恨めしそうにメイはベッドの横の切島を見つめた。
研究室のベッドの横には500 CCのビーカーにタップタップに精液が採取されていた。
素っ裸のメイがパンティーを履き、乱れた髪を整えている。
そして切島に出がらしのコーヒーを差し出した。
体を絡めたもの同士で味わう何とも言えないまったり感。
「たっぷり出したね、ちょっと私のことを魅力的だと思ってくれた?これを1ヵ月培養すれば、立派な切島専用のコスチュームができるよ」ニカッと笑うメイ。
「初目、お前、毎回こんな体を張ったやり方でアイテムを作ってんのかよ?」
切島は彼女を案じた。
「私の発明は全て私のベイビーだからね、子供を生み出すのに母親が自分の体を削るのは当たり前でしょ。ヒーローは私たちのアイテムに命を託す、だから作る側にとって発明は妥協の許されない戦いなんだよ。」
きっぱりと言い切る彼女の横顔を切島は眩しいと感じた。