※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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発明少女の日常 初目 メイの就職活動 中年のおじさんと割り切りエッチ

その部屋は機械油の匂いがした。様々な機能の工作機械、計測器、シュミレーターが所狭しと置かれている。

そして空きスペースにはジャンク素材やメーカーから譲渡された試験素材、学校から支給の材料等が山のように転がっている。

サポート科の工作室の日常だ。その鉄と油で埋め尽くされた部屋の中にピンク色のタンクトップを着たグラマラスな少女が部品たちに囲まれて汗を流している。大胆なハーフパンツからは彼女の若々しい健康的な足が覗いている。その足が無骨な安全靴履いている。

それなりの格好すればかなりの美少女だろう。そしてプロポーションでは雄英高校の先輩の波動ねじれや同級生の八百万にも匹敵することだろう。

目の前の工作機械が耳障りな音で作業終了を知らせる。

ドレッドヘアーのようにまとまった癖のあるピンク髪を掻きながら彼女が席を立つ。

彼女の瞳はまるでスコープのようになっている。彼女の名前は発目 明(はつめめい) 雄英高校サポート科サポート科1年H組の女子生徒。サポート科内においても稀に見る天才であり、生粋のメカオタだ!自分の発明品を「ドッ可愛いベイビー」と呼び、怪しい発明品を作っては担当のパワーローダーを困らせている。

個性は『ズーム』。 物凄く目が良い微細な作業も正確にこなせるのはそのためだ。

ヒーローについても詳しく、緑谷とまともにヒーロー談義ができるのは彼女ぐらいだろう。

 

「切島のコスチューム完成!あいつ喜んでくれるかな、、。」

今日の放課後に切島はコスチュームを取りに来る。

切島とSEXしたのは五日前、きもちよかったしストレス解消にもなった。

彼女は特定の男性と恋愛関係を結ばない。

その代わりにちょっと気に入った男とは大胆にセックスをするのはためらわなかった。

メカを作ることが何よりも大好きだったし、恋愛の駆け引きなどで無駄な時間を使うのは嫌だった。

常に最短距離、合理主義、彼女のライフスタイルは全てにおいてものづくりのようだ。

 

そして今日、彼女は1つ楽しみなことがあった。雄英祭での彼女の展示に五菱重工開発部の部長が興味をもち、研究室を訪ねてくれると言う話だった。

五菱に気に入られれば最先端の素材や技術を提供してもらえることさえある。サポート科にとってはこの上ない光栄だ。

そして大手企業の開発部に入って潤沢な予算のもとで好きなだけ開発するのが彼女の夢だった。

つまり今回の機会は自分を売り込むまたとないチャンスでもある

「初目 明君だね、君の展示はなかなか素晴らしかった。私は五菱で開発部の部長をしている平賀源内だ」

銀色のメガネをかけた中年の研究者、しかしさすが大手の研究室を率いる男、目の中にはエネルギッシュな炎があった。技術屋の静かに粘り強く燃え盛る独特の目つきだ。

「平賀部長!お会いできて光栄です。あなたの開発したバトル転送システムやヒーローコスチュームに多様されている軽量素材、皆、私の目標とするところです。実は今日新しい発明品を友人に渡すのですがぜひ見て下さい。」

 

切島 鋭二郎向けに作ったコスチューム、平賀の鋭い分析の個性はすぐにこのコスチュームの本質を捉えた。

「ふむふむ、対組織の一部を使った個性同調繊維で編んだのか、、。ふむ、、材料は、髪の毛ではなく、、うむうむ精子、精子だな、、。よくこれだけの物を作れるだけの精液を採取したものだな。これは君、自分で集めたのかな」

「は、はい、クライアントのものを自分で絞りました。」

「あははは、いい心がけだ、みだりに人任せにせずに自分の責任においてことを行う。開発者として実に大事な姿勢だよ。」

平賀は笑った。そして彼女に開発中の新素材でできたスーツを見せてくれた。

「これは遠隔コミュニケータースーツ「ハグ」だ。高速のデータ処理で立体映像を遠隔地に送る事はたやすくなったが、実際に相手に触れることができない。それが最も歯がゆいところだった。例えば病床にいる人たちは家族との団欒や触れ合いを望んでることだろう。そこで考えたのがこの新素材のスーツだ。立体映像と連動してその体に触れるとちゃんと触れた感触が伝わると言うものだ。もちろん触れられた相手にも同じ感触が伝わる。理論的には遠隔地で離れた者同士がセックスすることさえ可能なのだ。

まずは医療介護の分野から今年の春に発売し、実績を積んだところで一般家庭用も販売する予定だよ。」

全身タイツのような薄い素材に腰のあたりに小さな制御盤が埋め込まれている。そして素材から皮膚へ微弱な電流を伝えることで身体的接触の感覚を再現するのだ。

「すごいですね、平賀部長、こんな薄い素材でそれだけのことができるなんて、、」

「試してみるかね、初目 メイ君、ちょうどここに二着スーツがある。立体映像の端末はこの研究室にもあるのだろう」

「はい、ぜひ、やらせてください。」中年の男性に体を触られる、通常の女子高生なら二の足を踏むところだが

知的好奇心を目の前にした彼女にはそんな制約は全くなかった。むしろこの技術の真髄を堪能したいと思った。ー

メイはウキウキとセッティングを開始した。

「とりあえずスーツは地肌に着るように、、、」いいかけて平賀は絶句した。

メイが彼の前で何のためらいもなく裸になり始めたからだ。ピンクのブラジャーを解くとはち切れんばかりの女子高生の

巨乳が平賀の目に飛び込んできた、そしてさらに彼女はまるで幼い子供が父親の前で裸になるようにためらいもなくパンティーを脱ぎ捨てた。ぷっくりとした割れ目に若草の陰り、、みずみずしい水蜜桃のような彼女の性器。

「あ、平賀部長、、何、赤くなってるんですか?珍しくもない女の体ですよ、よかったら遠慮なく見てください。

私は全然気にしないタチなんで、、。」メカ以外には無頓着と聞いていたがこれはかなりの重症のようだ。

 

「それじゃぁ始めるよ、とりあえず着衣の設定で軽いスキンシップから体験しようか、、」平賀はドキドキしながら

パソコンを操作した。

「平賀部長、そんなソフトなやつじゃなくて、せっかくだからフルスペックのセックスモード体験させてください」

横合いから、ボディースーツを着たメイが豊満な胸を押し付けてパソコンの画面を操作した。

「こら、大人をからかうと大変なことになるよメイ君。」

「平賀部長、こんなすごい最新技術、全身で味わなきゃ損ですよ、部長が嫌じゃなかったら抱いてみて下さい。

おそらくお堅い実験室だったらまだそんなとこまで実際にやったことないじゃないですか?」

メイは大手企業の研究室の雰囲気を見透かしていた。最近の若い草食系の研究者がそんな体当たりの実験をするはずもないのだ。

「ふむ、君は100年に1度の逸材のようだね。卒業したら間違いなく私の研究室の門を叩きたまえ。歓迎するよ」

 

2人はスーツを着た状態で15メートルの距離を置いてパソコンを操作した。

やがて彼らの前にお互いの全裸の映像が映し出される。もちろんスーツが正確に実測したプロポーションだ

「さあ、平賀部長、ばっちこいです!」裸身を晒したメイが指先を誘うように揺らした。

愛用のゴーグルを外すそこにはお約束のような美少女がいた。

「おお、こうやって改めて見ると君はなかなかの美人さんなんだね」平賀部長が感動のため息を漏らした。

妻には研究馬鹿がたたって10年前に離婚された。溜まり溜まった精液は彼の玉袋をパンパンにしていた。

技術開発の第一人者とは言え健全な肉体は当然のように女を求める。

平賀の視線が彼女の体に釘付けになる。メイは研究生活でむっちりとした両足をM字に開いた。

淡い茂みの向こうに薄桃色の秘肉がみえる。肌も不健康なまでに白い、しかし女であることを強く

主張するように胸にはFカップの巨乳、ピンクの乳首が誘うように上を向いていた。

 

 

「お願い。平賀部長、メイを気持ちよくして」

ハアハアと息をあえがせて平賀は彼女の立体映像に向けて跪いて唇を寄せた。

ヴァギナに舌を這わす、小さな蕾を舌でツクツクすると、ボディースーツは忠実に平賀の舌の動きを伝えてきた。

平賀の手のひらにはメイの柔らかい肉の感触が伝わっている。

「ふむ、舌先にはスーツが着せようにないな、、これは改良の余地ありか、、」

しかし彼女の方には熟練した彼の愛撫が伝わっていた。

「きゃうん、平賀部長、上手、ああ、あん、あん、あああ」彼女の腰が悩ましげにくねった。

彼女の花園は敏感だった。愛液が豊潤にあふれた。それを映像で確認し平賀はゴクリと生唾を飲んだ

 

「メイ君!」平賀は彼女の体の感触は両方の手のひらと体全体で確かめた。

若い少女の柔らかい肉体の感触がスーツを通じて再現される。スーツの下の彼の男の象徴は激しく勃起している

その感触もまたメイに伝わっているだろう

「あああ、いい、、、目の前に映像しかないはずなのに、本当に平賀部長に抱かれてるみたい!」

柔らかい乳房を揉みしだくと、ピンクの乳首が瞬く間にボッキする。

「メイ君、可愛い奴だ、雄英の天才も一皮むけばとんだプッシーちゃんだな!これか?これが欲しいのか?」

平賀部長は漢の剛直を見せつけた。

「おねがい、平賀部長のおちんぽ、メイのおまんこにちょうだい!」彼女が甘い声でねだる。

柔軟な素材で作られたスーツは勃起したペニスをラッピングするように包んでいる。

おそらく完璧な挿入感が体験できることだろう。

そして、彼女は濡れた股間を懸命に平賀部長のたくましい太ももに擦り付けてきた。

「ふふふ、メイ君、君は本当に小悪魔ちゃんだね、このスーツの初セックス実験、2人でやろうじゃないか!」

そう宣言すると立体映像で子猫のようにメイを抱き上げ、下から一気に貫いた。

メイの柔らかい肉穴に平賀部長の固い肉棒が押し分けて進む。

彼女の割れ目に向かってスーツが突起の形を描いて侵入し、波打つようにピストンした。

実際にペニスが入っているわけではないのにずちゅずちゅと結合部から激しい性行為の音が漏れた。

「うごぉぉ、メイ君の中、気持ちいいぞ!射精してしまいそうだ。」

彼女は名器であった。膣口のしまり、中のうねり、膣壁の柔突起、それ自体が男の精液を吸い取る

ための道具のようであった。それは新素材のスーツでの疑似体験であっても相当な心地よさだった。

 

「あん、あん、いいい、平賀部長、あああ、何度でも中にだしていいから、ああん、きてぇ、メイをダッチワイフ

見たいに乱暴に使って!自分勝手に中出しして、まあ、、いく、、いぐ、、!」

才女ほど秘めた性欲が強いと言うが本当のようだ。

平賀の腰の上でメイは浅ましく尻を振った。時折ビクビクと震えて腰が止まる時がどうやら小さなアクメの波を繰り返しているらしい。

「うぉおおおおお!メイ君の中に射精る!射精る!」

 

平賀は激しく突き上げて快楽の大波にメイをさらった。

彼女は口から舌をだし知性のないアヘ顔をさらした。両足をぴんと伸ばしてピクピクと痙攣する。

エフカップの胸を下品にブルブルと震わせる。若い女の激しい反応に平賀部長も高ぶりを抑えられない!

先ごろまでの高い喘ぎ声がうってかわって地を這うようなうなり声にかわる。。

「んんほぉぉぉぉぉ、いぐぅぅぅぅ、おぐぅぅぅぅ、いぐぅあ、いぐぅあ!」

「うぉーーメイ君のまんこに射精る!」ドップゥウウウウウ、ドビュドビュ!

彼女の柔らかい肉をえぐるようなヌメる感触がスーツが通じて再現された。

彼女の膣穴から精液があふれ出すほどの激しい射精が打ち込まれた感覚が彼女のスーツを通じて再現された。

お互いの立体映像と激しく絡み合った2人、性器は既に繋がったままの感触を維持している。

ただし実際には平賀部長の精液はスーツの中にぶちまけられている。

メイのスーツも愛液でぐちょぐちょだった。

 

「あははは、事が終わって賢者タイムを迎え、立体映像を切り、このボディースーツを脱ぐときの虚しさは

凄まじいものがあるね、メイ君、、。」

「平賀部長、でもとっても素敵でした。まさに大発明です!ただしスーツはウォッシャブルにしないと大変ですね。」

2人は行為を終え、それぞれ下着の上にジャケットを羽織り、出がらしのコーヒーを飲んだ。

一斗缶の上に腰をかけて飲むコーヒー、傍には若い娘のピチピチした肉体。

平賀は過ぎし日の青春時代を思い出した。

 

「平賀部長、よかったら、この後、研究室の過眠室で生でセックスしませんか?五菱重工部長さんにおねだりしたいものがあるんです。」

「ふふふ、その計算高いところもイイね!若者らしい打算と傲慢、いいよ、君のおねだりに応えよう、なにが欲しい

んだい?」

「今日のこの素材と、五菱の資金援助が欲しいです。そんで私はどっ可愛いベイビーをいっぱい作れます。

ついでにに平賀部長の生ちんぽもください。ご希望とあらばどっ可愛いベイビーも作ってあげますよ」

いたずらっぽく笑うメイに平賀は年甲斐もなくときめいた。

 

そして平賀は再び彼女を抱き寄せた。そして研究室の仮眠室へと誘う。

ジャケットを脱がして、今度は彼女の生のぬくもりを感じながら下着を剥ぎ取る。

天性の明るさに彩られたチャーミングな顔立ち、そしてむっちりとしたおいしそうなボディ。

平賀は思わず股間のものを勃起させてしまった。

「あらら、平賀部長はめっちゃ男だね、さっきしたばかりなのにもうギンギン!メイの女性の生殖器の中にそのぶっとい男性器をねじ込んで精子を注入したいと考えているんだね。研究三昧で溜まってたでしょ?私もちょっとわかるよ。

こんな研究バカの身体でよかったら好きに抱いてくれてもいいんだよ」

あけっぴろげな物言いの中に何とも言えない色気が漂った。

研究の世界に生きる彼女は、まるで実験をするかのように、興味を持った男とセックスするのだろうか、しかし不思議とふしだらな感じはしない、まるで原始時代の女性のように自然に男の体を求めてくるからだ。

そしてメイは小さな体を蠱惑的に平賀の膝の上に乗せてきた。

 

少女の愛らしい顔立ち、しかしアンバランスに豊かに実った体をしている。

柔らかい肉の感触でむっちりとした女性の重さ、平賀のペニスはギンギンに勃起した。

女の体のぬくもり、そして少女のいい匂い、柔らかい肌、自分の開発した新素材は画期的な発明だが

やはり神が作り出した女体というこの至福の存在を超えることはできないだろう。

「メイ君、、本当にいいんだね?」

「おねだりの件、よろしくです。」彼女が目を閉じて唇を差し出す。平賀は彼女の唇を奪った。

そして中腰になって彼女の乳房を吸い、乳首を舌で転がした。

「あああん、平賀部長は女を興奮させる方法よく知ってるんだね、乳首が充血して勃起してきた。欲求不満だったのかモロバレで自分でも恥ずかしい、、私の身体は動物学的メスとしてオスである平賀部長の征服を受け入れることを決めたようだよ、もはや無条件降伏、、妊娠させられても、好きにされても文句は言えない。メイをめちゃくちゃにしてほしい、ああああひぃいい、気持ちいい、あああ、ひうう」

「ふふふ、君は不思議ちゃんだな、でもおじさんはそういう子が大好きだよ!」

まるで自分で自分の痴態を分析するかのような独特の話し方でメイは感じていた。

平賀が彼女の茂みに指を入れるとねっとりと愛液が絡みついてきた。

 

「んんん、ああああひうう、平賀部長上手、、同級生とは段違いのテク!おまんこ、男に触れるのがこんなに気持ちいいなんて、ああああ、もっと触って欲しい、平賀部長の指でもて遊んで!ああ、いい!ああひぐううう」

彼女の小さな体が腰をくねらせ、彼女のおまんこの穴からダラダラと愛液が溢れてきた。

「あああ、ああひぃいいあぐうぅ、イクゥうう、いぐぅうううう!」

そして彼女は小さな手のひらで平賀の二の腕にぎゅうっと抱きついて小さくお尻を痙攣させながら絶頂した。

絶頂すると同時に彼女は脱力し、ぐったりと気を失った。

 

「ああ、凄い、大人の人のセックスって、、平賀部長に物作りの技術も夜の技術も教えて欲しいな、、、。」

彼女はうっとりとうつろな目をして呟いた。

「ふふふメイ君、少し激しくしてしまったかなごめんね。私なんかでよければ手取り足取り何でも教えてあげるよ」

「平賀部長は優しいんだね、なんだかまたキュンキュン来ちゃった、このまま私のおまんこに追い打ちをかけて欲しいな、もはや、部長に一生、絶対服従を誓うぐらいにメイを快楽ぜめにして犯して欲しい。」

そういう彼女のふっくらした唇に色気を感じて、平賀は横たわる彼女の唇にペニスをねじ込んだ。

そして彼女の上におおいかぶさって意地汚く腰を振った。

「んんくぅ、んぐぅうううん、くうううん野性的なセックス!素敵んん」彼女の小さな口を太いペニスで犯した。

「いい子だ、私のおちんちんの匂いと味と大きさをしっかり覚えるんだよ、初目 メイ君!」

まるでおまんこのように彼女の口を犯して犯して犯し尽くした。

片方だけで巧みな手マンをしておまんこと乳首を攻めまくる。

「ああああ、いい、おっぱいの触り方すごく優しくてゾクゾクする!それに、おまんこ、気持ちい、、い、、平賀部長!ああ、いく、イっちゃうよ」

そしてむせ返る彼女に忠誠を叩き込むかのように容赦なくビュクビュクと口内射精をきめた。

「ひぃぃ、この人の大人セックスやばい!アクメで犯り殺される、ああ、ひぅぅ」

彼女がヨタヨタと仮眠室の床をはって逃げようとした。

白い尻が平賀を誘っているかのように見える。

「おまんこ丸出しして男を挑発するような女は、ちんぽで教えてやらないとな」

平賀もうすっかりスイッチが入ってしまい、口から精液を垂らしながら四つん這いになって逃げようとする

彼女の腰を押さえつけた。

 

「メイちゃんのおまんこ、もう他の男では絶対満足できないように、今から征服してあげるよ」

と耳元で囁いて、むっちりとした尻を鷲掴みにして貫いた。

彼女の肉厚のおまんこの具合はジューシーで絶品!平賀はえぐりこむように散々に腰を振った。

「ああああ、いぐううう、、いぐううう、」彼女はじたばたと快楽に悶えた。

そして彼女のつま先がピクピクと痙攣した。

彼女が低い声で2度目のアクメを決めるタイミングを見計らって彼女の膣内直撃でたっぷりと精液を射精した。

「あああ、中出しアクメ、、それ、、やばい、、くせになる、、イク、、いぐぅううううううう!」

とどめを刺された子ヤギのように彼女の体がびくんびくんと痙攣した。

 

彼女が仮眠室のベッドにぐったりところがった、

「はははは、ひぐぅ、、ふふふ、平賀部長はセックスモンスターですね、しかも憧れの大発明家、私は部長の

虜になりそうです。」

彼女が楽しげに笑った。

「こちらこそメイ君の虜になりそうだよ、君の溢れる才能もダイヤの原石のように素晴らしいし、こんな奔放で

楽しいセックスも初めてだ。私達はいい、師弟になれそうだね。」

2人はまったりとした余韻を楽しんだ。

 

「平賀部長、またきてくださいね、、」彼女の目が媚を含んで平賀を見送る。

「ふふふ、次はメイのおねだりの素材をたっぷりお土産にもってくるよ、、」

平賀部長は彼女の顎を上向かせ大人のディープキスで彼女の唇を愉しんだ。

その姿を遠目に切島 鋭二郎は眺めていた、、。彼は2人のセックスに出くわし、結局、覗き見をしてしまった。

彼の知らないクラスメイトの顔、初目は大人の女の顔をしていた。

彼女のしたたかな打算も知った、夢に本気の奴は覚悟が違う、、そう切島は思った。

彼がしばらくして研究室を訪ねると彼女はいつもの明るいノリで切島にコスチュームを差し出した。

「どうよ、切島、私のどっ可愛いベイビーは!」彼女はドヤ顔で感想を聞いた

「マジすげぇ、このコス!絶対凄い力になるよ」切島は素直に感動した。

「それじゃまたね、切島、、!」別れ際に手をふるメイ

彼女の身体から微かに香る男のオーデコロンの匂い、、、、、。

「マジで女は強えなぁ、、」切島は呟いた。

あのノーテンキな初目をしてこの始末だ。

まさか芦戸 三奈も自分の知らない秘密を持っているのだろうか、

切島少年の青春の苦悩は今日も甘く狂おしい。

 

 

 

 

 

 

 

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