私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
兎山ルミ と ポップの百合百合展開とヴィラン集団とのハードな一戦へ!
ポップ☆ステップ 羽根山 和歩(はねやま かずほ)は夕暮れの街を跳躍しながらため息をついた。
彼女の個性は跳躍、ビルを飛び越えるほどの高々とした跳躍をすることができる。
地方都市に隣接する彼女の実家周辺は人口減少で駅前から既にゴーストタウンのようだ。
空高くから見下ろすと街の寂れ具合がよくわかる。
普段、彼女は地方都市の高校に電車で通学し、帰りは都市で非合法にゲリラライブを行い、アイドルポップ☆ステップと名乗っている。
保守的な田舎、普段はボサボサのピンク色の髪に眼鏡をかけた地味な学生で通している。
瞳は彼女の好奇心あふれる性格を表すかのような愛らしいキツネ目をしている。
ピンクの髪両おさげにまとめ、メイクとアイマスクで隠し小悪魔の様な黒のボンテージの露出度の高いコスチュームを着て、街中で無許可のゲリラライブを開催してはどこかへ去っていく。 ことに大きく露出した彼女の白い太ももと健康的な臀部は男たちが注目を浴び、地方都市ではそれなりに人気のある存在だ。
「本当にウチの町はやばいなぁ、、無ヒーロー村の典型だよね」ポップはつぶやいた。
実家周辺の街は日本全国で進行している「無ヒーロー村」 の一つだ。人口が少ない街ではヒーローが仕事が成り立つほどの犯罪がないのだ。そして今、「無ヒーロー村」を狙った犯行が国内で問題化していた。
ヴィラン達は闇アプリで仲間を募って現地集合し大集団で無ヒーロー村を襲う。
圧倒的な数のヴィランに襲われた街は略奪と破壊と陵辱の巷と化してしまうのだ。
そしてネットの噂では最近自分たちの街がターゲットになっているという情報があったのだ。
彼女が夕暮れの街を跳躍してパトロールしている理由はそこにある。戦闘力は皆無、ましてやヒーローでもない。でも何かせずにはおけない不安感がある。自分の個性は情報収集には向いていると彼女は自覚していた。
彼女は跳躍の高度を下げて商店街をパトロールした。
「おい、そこのお前!」跳躍しているはずの彼女の隣にぬっと女の顔が現れた
褐色の肌に銀髪、長い兎耳、赤い瞳、大きなツリ目の美女だ。
その彼女がホップに並走するようにぴょんぴょんと跳ねているのだ。
「あ、あんた誰よ、、。」よそ者に警戒心をあらわにするポップ
「ああ、驚かしまってごめんよ、私は兎山ルミ、ラビットヒーロー「ミルコ」って名乗ってる。
「え、ミルコ!うそ、まじ勝気なバニーとか言われて、今、人気のヒーローじゃん、、凄い!どうしてこんな街にきたの」
ホップは彼女を見つめた、、格闘系のヒーローらしく、女性ながら見事な筋肉美だ。
「ああ、適当にバイクで放浪してるんだけどさ、今日はここらあたりで寝ようと思って。でも飯食う所も泊まるところもないんだよなあこの町。そこで店のあるところ教えてもらいたくて、あんたを呼び止めたわけ」
確かに寂れた駅前には外食のできる店もビジネスホテルもなくなっている。
田舎町をアメリカンタイプのバイクが疾走していく。
バイクを運転するのは銀髪の美女、その後にはセーラー服に着替えたポップが乗っている。
「あ、そこのバス停の角を右に曲がって500メートル、するとその先に道の駅の看板が見えるから、、道の駅で8時まではご飯を食べることができるよ。」
「街のはずれの峠の出口が道の駅か、、まぁ観光客中心でやってくしかないんだろうけど、今時は田舎町で生きてくって大変なもんだな」
「ぶぅぅ田舎は事実だけどちょっと傷つくなぁ、、。あと泊まるとこなんだけど
道の駅のすぐそばに親戚のおじさんが使ってた空き家があるから使っていいよ。
これ鍵。私が歌の練習に使ってるとこだからちゃんと片付いているし部屋に予備の布団も置いてあるから、、朝ご飯は何か道の駅で買っていってよ」
「ポップって見かけによらず世話好きなんだね。ほんとに助かったよ。外で寝てるとさぁ男たちがしつこく声かけてきて鬱陶しいんだよね」
心底、ウザそうに言う彼女だが、ホップは少し男たちに同情した。彼女のような美女が公園のベンチで寝ていたら男たちは必ず声をかけるだろう。
「ねえ、お礼といっちゃなんだが、一緒に飯でも食ってかないか?」
ミルコが誘った。両親が共稼ぎで帰りが遅い。ホップは家に帰り自分の夕飯を作らねばならない。
「あ、嬉しい、ご馳走になっていいの」彼女は目を輝かせた。
「名物の山菜うどんと地元のブランド牛の焼肉、それと田舎サラダを三つ!それと生搾り牛乳、あとは、、、とりあえず店員さんの出したいもの持ってきて!」
年寄りの店員が目を丸くするほど彼女の食欲は爽快だった。きれいな顔してるくせに大きな口を開けてうまそうにご飯を食べ、大きな声で笑った。天真爛漫とはこのことを言うのだろう、世間で注目されているヒーローであるにもかかわらず偉ぶったところが1つもない。
「あははは、ミルコさんって男前だね、カッコイイ!」ポップは少しときめいた
「へ、よく言われるぜ、女なのに男前ってな。ポップ、私のことはミルコでイイぜ。
助けが必要になったらいつでも呼べよ。あんたはいい子だ。蹴らなくてもわかる」
彼女は一緒にご飯を食べながら楽しいひとときを過ごした。
そして彼女は最近街に流れているある噂の不安をミルコに打ち明けた。
「無ヒーロー村の襲撃事件、、、最近、それ結構聞くよね、、、この村が狙われてるって噂があるんだね」
「闇サイトの募集が入ったって、、私の幼なじみで最近、ちょっと闇堕ちしちゃってる渡我被身子(とがひみこ)ちゃんって子が、闇サイトで見ちゃったんだって、、。私にだけこっそり教えてくれたんだよ、気になるじゃん」
「ふーん、闇サイトってその子、ヴィランになりたいのか? でも、悪になりたいくせにポップの事は大事、、いいぞ、ヴィランのくせに半端なく半端だ!クク、思春期の爆発ってやつか、青い!青いぜ!、でも、私もそういうの大好きだぜ。で、ポップはその子のこと好きなのか?」ミルコはなんだか嬉しそうにニヤニヤと笑ってポップを見た。
「え、ミルコさん、わたしと渡我ちゃんはそんなんじゃないよ(//∇//)」顔を真っ赤にして否定した。
しかしミルコの妄想はまさにドストライクだった。
場所はおじさんの空家、歌の練習をしているところに彼女が来た。
「ポップちゃん久しぶりです。」
鋭く尖った犬歯、黄色い瞳と縦長の瞳孔が愛くるしさの中に狂気をはらんでいる。髪型は両サイドのお団子で付け根から髪がハネている。服装はセーラー服にミニスカート、クリーム色のセーター、発育の良い胸とみずみずしい太ももがまぶしい。彼女の名はh(とがひみこ)彼女の個性は変身、血を吸った相手に変身し能力を劣化コピーできる事をポップはしっている。
「あ、トガちゃん久しぶり、学校来ないから心配したよ。」
「たぶんもう、学校行かないです。わたし、ヴィランになります。この個性、、それくらいしか使い道が無いし、、まぁ、そんなことよりも、ポップちゃん今週はこの町から逃げといたほうがいいです。ヴィランの闇サイトで先週から襲撃の募集がかかって、この町を襲うらしいです。私からこの情報が漏れたことが知れれば私も抹殺されちゃうんですが、、渡我被身子、個人としての最期の良心ってことで、」
彼女のゴールドの美しい瞳がポップを見つめた。
「ポップちゃんはやっぱり私のタイプです、、可愛い。」
渡我はいつものようにポップの首筋をアマガミして唇を奪ってきた。思春期の彼女たちは何度か体を重ねあったことがある。
彼女の繊細な指遣いで割れ目を弄ばれながら首筋から吸血される興奮にポップは何度も絶頂をした。
もちろんポップも彼女の体を存分に楽しんだ渡我の真っ白な雪のような肌、発育の良い乳房を吸いながら、子猫が甘えるような声で悶えるのに興奮した。そして彼女の割れ目に口づけをしてクンニで追い込んだ。
お互い個性は全く違うが、どこか人のひいたレールの上を走っていないと言う共感のようなものがあり自然と惹かれあったのだ。2人は激しく交わり、最後はポップからの提案でディルドーを使って2人で共に処女を散らした。
「渡我ちゃん、お別れの前に2人だけの思い出作ろうよ、、。前から私のここに入れたいって言ってたよね」
「うん、ポップちゃんの全部を奪いたいです。本当は血をいってき残らず啜って、一生消えない思い出にしちゃいたいんですけど。純潔を捧げあって、、イイですね。処女のヴィランなんてカッコ悪いし、、」
残忍に見える彼女だが、繊細で優しい子だ。渡我の指先が震えていたポップの反応を見ながらゆっくりとディルドを押し込み。とろけるような口づけをして巧みに彼女の処女を奪った。
ポップは彼女の美しい体の線、狂気をはらんでいる美貌を目に焼き付けながら、彼女の望むように一気にディルドを突き入れた!「いぎぃいいいい、痛いけど、、一気にハメ殺して!」まるで美しい吸血鬼に杭を指すように黒い棒は白い彼女の割れ目に突き刺さっていた。
それは2人の決別の契りだった。流れたポップの破瓜の血を渡我はハンカチで拭き取り愛しそうに持ち帰った。
「おいおいポップ、、固まっちゃったなぁ。これは図星だったかな、でもいいじゃんか、恥ずかしがるなよ、私はうさぎだから精力旺盛なんだ。だから高校時代から女の子ともずいぶん楽しんだもんだぜ。」
「あは、確かにミルコさんかっこいいし、女の子からもすごくモテそう。」
「見た目だけじゃなくて、試してみようぜ、だんだんお前のこと可愛くなってきた。それにここんとこずっと1人だったからちょっと寂しいからさ、、ウサギは寂しいと死んじゃうんだぜ、助けてくれよポップ。」
そういうとミルコはポップのなで肩の小さな肩を抱いた。彼女の筋肉質の体、それでいてふくよかなバスト
ポップは安心感でとろけそうになった。思えばヴィランの襲撃があるかもしれないとずっと緊張していたのだ。
人影もない道の駅のレストスペース、食堂のおばさんも店の奥で片付けモードに入っている。
ミルコは精悍な表情で彼女を見つめ、優しく唇を奪った。
誰かに見られるかもしれないと言う緊張感を感じながらポップは自ら両方の手足を彼女に密着させ、ー口づけを受け止めた。
それからポップはおじさんの空き家にミルコといった。
「ミルコさん、二階に布団引いておいたよ。」彼女が2階から降りてくる。
2人の間には今、微妙な緊張感が漂っている。
初対面の2人だが、道の駅以来、お互いになんだかスイッチが入ってしまっているのだ。
そして本能が鞘走ることをためらうミルコではなかった。
「おいポップ、こっちに来いよ。さっきの続きしようぜ」拒む隙も与えずに彼女が脱兎のスピードで動いた。
一瞬で全てを脱がされ裸にされた。そして隠すこともできずに彼女の小さな体はミルコに押さえつけられた
ミルコのがっちりとした体に押さえつけられて、ポップの唇、首筋、鎖骨、乳房そして乳首、腰からお尻、花園に至るまで丁寧に舌先で弄ばれた。
ミルコは精悍な表情で彼女の手首を掴み自由を奪い、胸やお尻などを弄んだ。
狂気を孕みながらもどこか気弱な渡我とは違う、肉体の悦びを素直に貪るようなミルコのセックス。
「ポップの体の匂い、甘い、、私これ好きだわ、、お前を味見させろよ」
彼女はそう言うとポップの股間に顔を埋めた。
まるで生き物のように巧みな彼女の舌さばき、私の花園から淫らな蜜が溢れてしまう
「ああ、だめよ、、ああああひぅう、ミルコさんそこだめぇ、ああひぃいい、私、そこ弱いの許してぇ、、あああ」
「ポップ、おまんこ濡らしてる、感じやすいな。私のも気持ちよくさせてよ。彼女の褐色の体がシックスナインでポップの頭にまたがってきた。ミルコの洗練されたデルタゾーン、それを彼女はためらいもなくポップの顔に押し付けた。クンニを強制するミルコ、彼女は美しい野生の炎だった。彼女の褐色の割れ目は奥にピンクの肉ヒダをたたえポップが小さな舌でおずおずと奉仕すると芳醇な蜜を滴らせた。
「あ、やべ、、ポップの舐め方、、ああ、いい、、あ゛あ゛!」
「ああ、、凄い、いい、、ミルコさん、、あああぅ、。私もお返し!ミルコさん感じやすいだ、中に入れた指すごい締め付けで、、ああ、あの精悍なミルコさんが、、こんなに乱れて。」
「こらポップ!年下のくせに生意気だぞ、足をひらけよ!2人でつながろうぜ」
ミルコは半月のように反り返った双頭のディルドーを取り出した。
ポップの足を押しひらくと普段のディルドーよりも大きめのものをポップの中に挿入しようとする。
「え、やだほんとに入れるの、そんなのだめ、ミルコさん、やだ!いやーーーーー!」
抵抗するポップの唇をミルコが塞ぎ、彼女のすらりとした体がおおいかぶさってきた。太くて硬いものに
ポップの中が蹂躙されていく。
「うわぁ、JKのポップにディルドがはまってる。その絵面がまじやばい、腰を振っていいよな。おまんこめちゃくちゃ気持ち良くしてやるよ、ポップの手のひらサイズのおっぱい乳首ビンビンじゃんか」
「あああ、ダメ、ああんいやぁ、ミルコさん、そこ、弱いの!だめだめ、私のおかしくなっちゃうぅひぃいい」
「超エロいよ、ポップ。可愛い子って、以外にエッチなんだよね、、おまんこも気持ちいいんだね、私もすごく気持ちいいよ。2人が溶けちゃおうよ」
美しいプロポーションの中にも強靭な筋肉を秘めてミルコはポップを犯した。
「ほらポップったら自分で腰を振ってる、、こっちも気持ちいいよ、JKがこんな奥までディルドー咥えこんで、やばいよ、エロすぎ ああ、」
彼女の割れ目は熱い蜜で潤っていた。彼女はスリムな腰をぐりぐりとミルコに押し付けてくる。
「んんんく、、あああ、いい、、いく、ミルコお姉さま!イク、、だめぇ、ああああ、、いくーーーーー!」
ミルコスリムな腰がポップの体の上で怪しく、くねり彼女を絶頂に追い込んだ。
「イっちゃったんだ、私はもう少し、、ポップ舐めて!」
自分の割れ目からディルドをずるりと抜き取った彼女は、両膝立ちで立ち上がった彼女はポップのお下げをつかんで
クンニを強要した。激しい絶頂に朦朧としながらポップは形の良いミルコのお尻を抱きしめながら懸命に
ミルコの割れ目に奉仕した。
「ああ、、いい、、きちゃう、、凄い、、この子、の舌使い、、あああ、、イク、、イク、、ああ、、イクイグゥ!」
彼女の長い耳がピーンと立った。そして腰をブルブルとふるわせて褐色の割れ目から激しく潮を拭いて絶頂した。
布団の中でお互いのぬくもりを感じあい、睦み合う2人。
「ねえ、ミルコさん、、私の個性は何のためにあるのかな。ヒーローになるってどういうこと、ヒーローにならないって生き方はどういうことなんだろう?」年上の姉ができたようなつもりでポップは彼女に相談した。
自分が何者であるかに悩む思春期特有の悩みだ。
「人が困っている時、助けを求めている時、自分のことを顧みないで勇気を振り絞って行動できる奴がヒーローだ。
OLになっても、誰かの嫁さんになっても、人間の一生にはこの課題がついて回る。ヒーローに資格なんかねーよ。
行動がすべてさ、ポップにもしもその時が来たら、お前はどうするかな。私はあんたの心にはヒーローがいるって踏んでるけどね。」
ポップはある日の光景を思い出した。彼女が近くの地方都市に出かけたときの話、いたずらざかりの彼女は橋の上で遊んで川に落ちた。川に溺れているときに、危険をかえりみずに飛び込んでくれた少年がいた。寒い冬の川、しかも大事なヒーロー科の受験日に、、。彼は受験に間に合わなかったらしい。彼女の中ではその少年がヒーローだった。
どうやらヒーローは心の持ちようのようだ。彼女は今までの自分の悩みが氷解したようにすっきりとした笑顔を見せた。
「それじゃミルコさん、また明日来るね」ポップはセーラー服を着て部屋をでる。
「ああ、明日またデートしようぜ。それにお前が不安だったら、しばらくこの街にいてやるよ」
玄関先で軽く唇を重ねてからミルコはいたずらっぽくウィンクをした。
ポップは個性の跳躍を使いながら峠道を降りた。
いつも交通量の少ない峠道を何故か車やバイク街に向かって走っている。
その1台を覗き込むとヴィランとおぼしき者たちが載っている。早くも車は街に入ろうとしている。
まさにヴィランたちの襲撃が始まろうとしていたのだ。
携帯で警察に連絡を取ろうとしたが電波障害で携帯が通じない、街の電気も突然停電した。
恐らくは街を孤立させようとするヴィランの策動だろう。
もはや一刻の猶予もない、彼女は迷った。このまま自分の安全を確保するか、、否、街に危険を知らせなければ
彼女の通りに街の入り口にある町役場の火の見櫓が思い出された。あれを叩けば街の人は噂のヴィランの襲撃だと気づいてくれるだろう。しかし場所は街の入り口、彼らの集合場所になっているようだ。
彼女は高く跳躍してヴィランより先に街に着いた。
「私だって、やるときはやるんだから!」
彼女は街の入り口にある町役場の古びた火の見櫓に飛び乗った。そして小さな体で渾身の力を込めて半鐘を乱打した。
「カンカンカンカンカンカン」半鐘が乱打される。鐘の隣についた拡声器で彼女は大きな声で叫んだ。
「ヴィランくるよ、みんな逃げて!」アイドル志望の彼女が美しい声が夜の四十万に響き渡った。
完璧な奇襲を邪魔する、けたたましい鐘の音。
家々に明かりが付き 住民達は丘の上の小学校に避難を始める。
「嘘だろ、ここは無ヒーロー村だろ、誰の仕業だ?」
どういうわけだかセーラー服の少女が火の見櫓の上で鐘を叩いている。
その姿は真っ先にヴィランたちに目をつけられることになった。
「ふざけやがって!引きづりおろせ!」
今回の襲撃の主宰をするヴィラン。捕食の個性を持つヒキサルが大声で叫んだ。
「テンソウメツ、テンソウメツ」気味の悪い醜悪な男、憑依の個性、ヤマノケ がものすごいスピードで逃げようとするポップを追った。
「ふふふ可愛いがいるわね、これは楽しみだわ」長身の女ヴィラン 八尺様が長い舌をペロリと出して笑う
「ぐふふ早いもん勝ちだぜ、片っ端から犯してヤンぜ!」ゴリラのような筋肉質の巨漢、山童も駆け出した。
「縛り倒してやる!」跳躍して逃げる彼女に触手のように縄が伸びる。縄の個性、団鬼六。
「僕のガスでおとなしくさせようか?」ガスマスクを装着した学ラン姿の少年、マスタードも進み出た。
町役場の前には既に30名ヴィランが集まり周辺の家々を襲撃し始めた。
ポップの半鐘で多くの住民の避難は進んだが、町役場付近の住民は逃げ切れなかった。
役場前のスナック 猪苗代のホステス、美奈子とチイママの美鈴、美鈴の中学生の娘の春香は店の片付けをしているところにヴィランに踊り込まれた。チイママの美鈴は巨漢のヴィラン、山童に裸に剥かれた。
「熟れたいい女のおまんこをデカチンで打ち犯してヤンぜ!」
30代の完熟ボディをバーカウンターの上に転がされて、大きく足をY字に開かされ、前戯もなくペニスを打ち込まれた。
「いや!やだ!壊れちゃう、、いだい!痛い!ひぃぎゃう!あああああーーーーーーーー!」
慰みもののセックス人形のように彼女はレイプされた。
「こんな田舎にもエロい女がいたぜ!」美奈子は28歳の人妻、家計助けにこの店で働いていた。人の良さそうなタレ目と豊かなEカップの胸が癒し系の彼女、「やだ、やめて、、あなた助けて!いやーーーー!」怯えくるい夫の名を呼びながら店内を逃げ回るが、ヴィラン、3人がかりで押さえつけられた。
「ホステスの分際で夫に操立てるなんて笑わせるぜ、デカ乳女は黙って犯されてればいいんだよ!」
「あなた!助けてぇ!ああああーーーーーー!」
彼女の瞳が絶望に染まる。そして美奈子は必死の思いで抵抗するが、激しく殴打されスカートをむしり取られる。
服を破かれて豊満な乳房があらわになる。美奈子は四つん這いにさせられヴィランにペニスをねじ込まれた!
激しく突かれるたびにブルブルと胸が揺れる。彼女の無様なエロスを男達は嘲笑した。
「デカ乳揺らして誘ってるぜ、このバカ女!」「ほら口でも奉仕しろよ!おらぁ!」
「いやーー!あぁぁ許して、いや!やめてーーーーーーー!むぐぅぅくぅ」
彼女の必死の叫び声も口の中にペニスをねじ込まれ封じられた。美奈子の白い体が男達の中で悲しげにうねった。
娘の春香はカウンター下に隠れていたが、ヴィラン達に発見され、追い詰められる。
「春香、あなただけでも逃げて!このクソ猿!あっちいって!」娘をかばって、チイママの美鈴は犯されながら
ボトルをふりまわして山童の頭を殴りつける。拘束が解けた隙をついて娘に駆け寄った。
ニヤーーーーーーとイヤラシイ顔で山童が美鈴を睨み、彼女を殴りつけた。
ガチャーーーーーン!美鈴が壊れた人形のようにスナックの壁に叩きつけられる。
ぐったりと倒れた彼女にヴィラン達が群がり、ペニスを突きつけられ、穴という穴にねじこまれた。
「ああ、逃げて、、春香、、ママが犯されてる間に逃げて、、。」
「残念だったな、ママさんよ、娘ちゃんは俺が捕まえたぜ。」山童は春香のツインテールを手綱のように握り
吊るし上げる。
「痛いよ、、ママ、、助けて!いやぁーーーーーーー!」
バタバタと暴れる春香、山童は彼女の制服を無残に切り裂いた。彼女の膨らみかけのみずみずしい乳房があらわになった。
「グヒヒヒ 可愛いお嬢ちゃん、ママ見てる前でおじさんのデカチンで大人の階段登らせてやんよ!」
「おねがい、、私はどうなってもいいか娘だけは!ああああっ、いやぁ、中にだされてる、、ああひぃい」
美鈴は射精されながら懇願した。しかし、母の願いは届かなかった。
「いや、いや、あたし初めてなの!許して、絶対にイヤーーーーーーーーーーー!」絹を裂くような春香の悲鳴
山童は春香を組み敷いた。吐き気のするようなオス匂いのするペニスが口にねじ込まれ、生臭い精液を放つ。
「精液の味覚えろよ!ガキんち!」どびゅうううううううううううううう!
「んんんんぐうううううんんんぐうううう、、、おげぇええーーー!」嘔吐する春香。
頭を押さえつけての口内射精!あまりのショックに目も虚ろな彼女。
「お薬の時間ですよぉぉ!(笑)」
ヴィラン達は女達に違法セックスドラッグをブスブスと注射した。春香の目に淫らな炎がともる
ボロ雑巾のようなった少女の純潔を巨根が蹂躙する。
「ひぅぅぅおちんちん入ってくる、ああああーーーーーー!」
彼女の汚れ忘れない無垢な生殖器に山わろのペニスがねじ込まれた。
乳房を揉まれ乳首を立てるまで刺激された。尻の穴に山童の長い舌がアリクイのように侵入し、アナルを犯した。
山童は激しく突き上げると一気に彼女の幼い身体に精液を解き放った。
「JCマンコに種付け中出し!ふひぃいいいいいいいいい!射精しまくりだぜ!」
どびゅどびゅどびゅどびゅ!白濁の液体が処女地汚した。
「ほら、おじさんのセーシ飲んでよ!」「少女の身体にぶっかけ!」
彼女の若い体に興奮し手下のヴィランも精液を射精した。
ヴィランのセックスドラッグは性的快楽を底上げする。美鈴は自分の娘声に我が耳うたがった。
「いや、あああ、いく、いく、らめぇ、いっじゃうーーーーー!春香、中出しされてイグーーー!」
薬に支配され彼女が中学生とは思えない隠微なアクメ声で叫んだ。
輪姦される母子、人妻、、恋人、、この町ではその日、随所でそれが起きていた。
圧倒的な力の差で弱者を虐げる喜びにヴィラン達は狂喜していた。
「子ウサギちゃん捕まえたぜ。」ヤマノケが彼女のスリムな体に抱きついて長い舌でペロリと頬を舐めた。
「へへ恥ずかしがって、可愛いね、おじさんが縄化粧してあげる。」鬼六がじたばたと暴れるポップを押さえつけて
荒縄で縛り上げた。セーラー服を着たままで小さな乳房とツルツルの割れ目がむき出しになる亀甲縛り
「おまたを広げて晒し者にしてやる!」鬼六はポップの膝を握り、ぐいっと開かせた。
「やめて、やだ、、やだ、、見ないで、、見ないで、、」
彼女の周囲に男達が集まる。覗き込むもの、動画を撮るもの、、恥ずかしさのあまり死にそうだ。
「いい匂いがするぜ、裸にして身体中舐めたいぜ」ヤマノケが彼女の細やかな膨らみを握り潰すようにつかみながら
彼女の乳首をちろちろと舐めた。彼女の敏感な体は瞬間、ビクン!と反応した。
「泣き叫ぶ田舎娘たまらないぜ」
「貧乳乙!」
「恥ずかしくて死にそうだって顔だな。今、気持ちよくなる注射を打ってやるよ。全て忘れて楽しもうぜ」
ポップな細い内股にいかがわしい薬の針が突き刺さった。
「やだ、やだ、、助けて!ミルコさん、、あああああああーーーーー!」
彼女の敏感なデルタはジワリと愛液を分泌し、やがて隠しようのない湿りがみえる。クチュリ、、身をよじった瞬間に淫らな音を立て糸を引いた。
男たちは敏感にそれ聞きつけた。
「お嬢ちゃん、おまんこ、開いて見せてくれるよな、、痛い思いしたくないだろ?ぱっくりひらけよ、JKマンコ」
ヤマノケが手を伸ばす、男たちも固唾を飲んで見守っている。
彼女は目の端にうっすらと涙を浮かべ、顔を真っ赤にして屈辱に耐える。ヤマノケは下卑た笑みを浮かべながら、ゆっくりとピンクの割れ目を押し開いた。可憐な肉ヒダに愛液の透明の糸が引いた。
「グヒヒヒこいつマンコ濡らしてるぜ」「吊るし上げるぜ!」鬼六が彼女釣り上げる、亀甲縛りで細い足を掲げるように開かされたぴったり閉じた薄桃色の割れ目も愛らしいお尻の穴も男達の視線にさらされた。
そして恥ずかしいことにポップの割れ目は愛液を分泌し、自分がメスとして興奮していることを男たちに示している。
「このガキ縛られて感じてやがるぜ!」男達は笑った。
彼女の精神を支配していたセックスへの嫌悪感や羞恥心はセックスドラッグで完全に狂わされていた。
今、自分は見ず知らずの男たちに女として大事な部分を性的な目で視姦されているのだ。
すべての男が彼女のおまんこを見ながら勃起させ、彼女の中にそれを挿入することを想像しているのだ。
「気持ちよくさせてやるぜ」ヤマノケが舌を伸ばして彼女の陰唇に触れてきた。
ゾクリとするおぞましさ、身も心も汚された、という屈辱と羞恥がわきあがるポップの小陰唇をまさぐり、指先でクリトリスを擦り上げてきた。
まだセックスも知らない彼女に容赦ないクンニ、小さな体がのたうち回る。
「あああ、そこは、いやぁ」ポップは背を仰け反らせるが縄目がギリギリと締め付けてくる。
隠すことも避けることもできずにクリトリスを弄られ、膣口に触れ、太ももに指を這わせられた。
他の男たちも彼女の体を堪能していた。何本もの手が彼女の小さな胸や股間の随所を忙しく愛撫していた。
膣口を探る触手、クリトリスを擦長い舌、アナルにも指は潜り込んだ。クチュクチュと彼女の膣から淫蜜が溢れた。
「あああ、やだ、あああ、くぅひぃぃぃぃ、、ああああああ!」ポップはヴィランに責められ恥ずかしい声を上げ、熱い吐息を漏らしてしまう。
「トロットロのJKまんこにぶっといペニスをくれてやろう!」
「ああ、いや、、入れないで!」ヤマノケがペニスを露出した。それは凶悪なものだった。
そして彼女の陰唇を串刺しにするようにめりこんできた。
「ああああ!いやぁ、あああひぃ」ズブズブとヤマノケの肉槍が彼女の白い丘のピンクのワレメを突き刺した。
肉槍はヴァギナの奥に侵入した。Gスポットをこすり、子宮の奥に侵入した。
「ああああ、いやぁ、だめぇ、ああ、そこいやぁあ、いぎぃぃあ、あああ、いや!ミルコさんたすけて、、いやーーーー!」
「愛液を垂れ流しながら言っても説得力がないぜ、いい具合だ、あああ、やわ肉がちんぽに絡みついて射精をねだるぜ!
「ああ、ああ、おちんちんが、、くるの、、奥をゴリゴリしてりゅ、、ああひぃああ」
ポップは快楽にのみこまれた。鏡に目をやると四つん這いになっている自分に男が激しくペニスを打ち込んでいた。
男が腰を打ち付けるたびに彼女の小さな体が波打った。
「あは、私、見ず知らずのヴィランに犯されてる、、あああ、ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛、いぐぅ!」
ポップを貫いていたヤマノケが犬のように腰を震わせた。「おおおぅうう射精るぅううう!」
ドビュウウウウウドビュウウウウウ
「いやぁ、ダメぇ、出てる、、熱いのおまんこにだされちゃって、、イク、きちゃう、こんな男にいかされたくない!でも、おちんぽ、いいい、あああ、いっちゃう!イク!いぐぅぅぅ!」
彼女の陰唇から蜜が溢れ、その上にビュクビュクと男の精液がふりかかった。
「次は俺を楽しませてくれよ!」鬼六の勃起したペニスがポップの体に突き付けられた。
彼女の美しい唇にねじ込まれるペニス。彼女の長い髪にペニスを巻いてしごき上げるヴィラン達。
彼女の指に握らされる脈打つぺニス。
彼女の周りに飢えた男達の強い精の匂いが満ちる。ペニスの臭いを嗅がされたポップは顔を背けた、
ムンムンとしたオスの匂い。生理的な何かを呼び起こす危険な匂いだ。
「咥えろよ、ポップ!」「さっさと俺のちんぽしごけよ!」
屈辱に涙目で男を睨みつける。「おら!睨んでねえでしっかりしゃぶれよ」
ポップの長い髪を掴んで、ヴィランは腰を揺さぶった。
口の中でぺニスが蠢く、えずくほどに喉を犯す、吐き気と苦しさ、悔しさに涙と鼻水が溢れる。
しかし蹂躙されればされるほどドラッグが回り彼女の体の奥からは甘い疼きがこみが上がる。
少女は自ら腰を振り自らの奥までおちんちんをしゃぶってしまう。
「へへへ、自分を犠牲に住民を逃すなんて!その挙句にぶざまなフェラ顔!バカだぜこいつ!」
「クッ殺すなら殺せ!お前らなんかに町の人は屈さない!じゅぷ、んんぐうう、、むううううむ、ぐ……んぐ……ゲホ、むううううむん、ぷは」
「おおぅう!殺してやるぜ!ただしハメ殺しだけどな!うひぃいいい!射精るぅううう」ビュルビュルビュー
彼女の口に強烈な匂いと生暖かい感触が広がった。
嬲りつくさていた膣は、愛液で溢れていた。
「次は俺だぜ!」ポップの幼い膣は卑しい男のぺニスを心ならずもに受け入れてしまう。
男たちの腰使いには、遠慮が全くない、自分の快楽だけで叩き付けるように腰を振る。
しかし一見乱暴に見えて女の気持ちいいポイントを容赦なくついてくる。
ヴィランの男たちはキメセクに慣れているのだ。
肌と肌の交わり淫らな音が鳴る。
ポップは為すがままで耐えた。ペニスを打ち込むたびに、小ぶりな乳房がぷるぷると揺れた。
「ほら、ポップちゃん!口が休んでるぜ、ちんぽ咥えろ!」
男達ががっしりポップの頭を両腕で掴んだ。そして、フェラチオを強要しを乱暴に腰をふり始めた。
「うっ、うぐっ、んんんぐうう、」呻くポップ。
口を性器のように扱うイラマチオだ。
膣を蹂躙している男とタイミングをあわせて口の中に激しく突き入れた。
「うぉおおおお!射精る!」ビュルビュル、男が激しくポップの口の中で射精した
「JKおまんこに射精してやる!喜べよ、おらおら!」ポップの膣の奥でビュクビュクと精液を垂れ流した。
「いやぁああ、中でだされてるぅ、あああひいい、もうやめて、ゆるしてぇ、あああああひぃ」
彼女の白くしなやかな体が縄目を軋ませ悶える。しかし男たちは取り囲み、緊縛されたポップに次々にペニス
を打ち込んで行く。男達は鬼のような形相で彼女を犯した。
「もうやだ、、やだよ、、おちんちんやだ、、もう入れないで、、ひぎぃいいいい、、いぐ!いぐぅ!」
男に膣を犯され、オナホのように口を犯され、アナルにも射精された。
ダッチワイフのように犯される恥辱、繰り返される射精!顔も胸も髪も尻も膣の中もアナルも精液まみれだ、
ポップは卑しい奴隷のようにヴィラン達の性処理に使われた。
「ああああ、、ひぐう、、ああ、もう、おちんぽやらぁ、、いやぁ、いぐうううううううう!」
まるで男の精液を脳にかけられているかのようだ。
「さて、、こいつに憑依して町の連中を騙すとするか。」ヤマノケの醜い顔が彼女をみつめる
「テンソウメツ テンソウメツ テンソウメツ テンソウメツ」意識がぼやける。
彼女の思考は白く白く染まっていった。