※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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勝気なバニー 兎山 ルミ ミルコの放浪 立ち上がるヴィジランテ 磐梯熱海攻防戦 中編

無ヒーロー村に暮らす羽根山 和歩(はねやま かずほ)は保守的な田舎、普段はボサボサのピンク色の髪に眼鏡をかけた地味な学生で通している。しかしてその正体はポップ☆ステップ、跳躍個性を生かしてぴょんぴょん跳ねながらゲリラライブを行っているローカルアイドルだ

瞳は彼女の好奇心あふれる性格を表すかのような愛らしいキツネ目をしている。

ピンクの髪両おさげにまとめ、メイクとアイマスクで隠し小悪魔の様な黒のボンテージの露出度の高いコスチュームを着ている。大きく露出した彼女の白い太ももと健康的な臀部は男たちが注目を浴び、地方都市ではそれなりに人気のある存在だった。しかし彼女のコスチュームは今は無残にはぎ取られ全裸の状態で男たちの目にさらされていた。

彼女の可憐な割れ目や美しい口元には汚らしい男たちの欲望の発露がこびりついていた。

市役所の火の見櫓の鐘叩き町の住民にヴィランの襲撃を伝えた彼女は、街の入り口付近で逃げ遅れた住民ともどもヴィランに囲まれた。

そして彼女はヴィラン幹部、憑依の個性ヤマノケと縄使いの団鬼八に捕らえられ、近くの民家に引きずり込まれて

男たちの激しい陵辱を受けた。そして今、非情にも彼女はヤマノケの憑依の寄り代にされようとしている

「さて、、こいつに憑依して町の連中を騙すとするか。」ヤマノケの醜い顔が彼女をみつめる

「テンソウメツ テンソウメツ テンソウメツ テンソウメツ」意識がぼやける。

彼女の思考は白く白く染まっていった。

 

「おいおいヤマノケ!憑依は勘弁してやれよ!お前に憑依されたやつは廃人になっちまうんだろう!」

団鬼八がタバコをふかしながら咎めた。

彼は緊縛セックスを楽しむ趣味人であり、殺人やえげつない行為は好まなかった。

「ウルセェ!こいつに憑依して街の連中が逃げ込んでいる小学校に潜り込んで、内側からぐちゃぐちゃにかき回してやれば面白いじゃないか!」ヤマノケは舌舐めずりをした。下っ端のヴィランたちはこれから起こる惨劇を避けて早くも部屋を出て行った。ヤマノケの憑依は憑依された人間の精神をガラスを割るように壊してしまう。彼に憑依された人間はヤマノケが離脱しても回復する事は無い。生きた屍のようになってしまうのだ。憑依される瞬間に哀れな被害者があげる叫び声はまさに魂を殺されるモノの叫びのようで聞くに堪えたものではなかった。

しかしヤマノケは肉体をレイプし精神もレイプするその瞬間が大好きなのだ。

 

「グヒヒヒ、さあ、憑依するぞポップちゃん、若い女の体に入るのは楽しいなぁ、、」ヤマノケは彼女を押さえつけた。

「や、、め、、て、、助け、、、、て」意識朦朧としながら ポップ瞳に涙が溢れた

町の人のために立ち上がったことに悔いは無い、、しかしこんなかたちで人生を終えるのは悔いが多すぎる。

「おい、ヤマノケよさねぇか!それ以上は許さねぇぜ」鬼八が縄を手に取る

しかし突然、ヤマノケの首を電光のように何かが切り裂き、彼の喉元から激しく血が吹き出した。

屠殺された鶏のようにあっさりと倒れるヤマノケ。

「汚い身体で私の友達の上に乗らないで欲しいです。」

聞き慣れた感情の薄い声、ヤマノケの後にナイフをもった渡我ヒミコがいた。

汚物を見るように彼女は死んだヤマノケを蹴飛ばしてポップの身体からひきはなした。

ここにいると言う事は彼女はヴィランの仲間入りをしたのだろう。

鋭く尖った犬歯、黄色い瞳と縦長の瞳孔が愛くるしさの中に狂気をはらんでいる。髪型は両サイドのお団子で付け根から髪がハネている。服装はセーラー服にミニスカート、クリーム色のセーター、発育の良い胸とみずみずしい太ももがまぶしい。

「けっ!表情ひとつ変えずに殺しかよ、、まぁこんなろくでなし死んだほうが世の中のためだけだよ、お嬢ちゃんも大概にぶっ壊れてやがるな。でも、お友達は大事なようだな。」

「うん、たった1人の友達です。」

「それは結構なこったな。でも、ヴィランを裏切ったらどういうことになるかわかってるんだろうな?」

「寄ってたかって輪姦制裁、そんで処刑ですね。別にそれもイイですけど、鬼八さん取引をしませんか?」

「なんでぇその取引っていうのは」

「鬼八さんは今回、若いメス奴隷をさらうためにここにきたんですよね。それ、私じゃダメですか。どうですー私の顔、苦痛に歪ませたくないですか?ほら感触を確かめてください。ポップちゃんよりおっぱいだって楽しめますよ、私の白い肌を鞭打ってみたくなりませんか?ポップちゃんを逃してくれたら、私あなたと東京について行きますよ。性奴隷として調教したくありませんか?」

ヒミコは鬼八の体に小さくもグラマラスな彼女の体を擦り付けた。

「ふふ、ヴィランにまで堕ちたくせに、、お前は優しい子だな。お前みたいな娘をおもちゃに出来るなら良い取引だ。ついてこい!この街がどうしょうも無いことになる前にずらかるぞ!」

鬼八はヒミコの小さな肩を抱いた。

「ポップちゃん これで永遠にバイバイです。ここにいる事、ヒーローさんに伝えておきました。」

振り返ることなく鬼八に抱かれてヒミコは去っていった。

「トガちゃん、、トガちゃん、、まってよ、、」引き止める力は彼女には残されてはいなかった。

 

「おい、ヤマノケと鬼八の奴、どこにしけこみやがった!小学校に避難している街の連中を襲撃するぞ」

今回の襲撃の主宰をするヴィラン。捕食の個性を持つヒキサルが大声で叫んだ。

街の青年団と男たちが守っているが所詮は素人の集まりだ。

「ふふふ可愛い男の子もいるわね、童貞食べ放題ね」長身の女ヴィラン 八尺様が長い舌をペロリと出して笑う

「殺して犯して略奪しまくってやるぜ!」ゴリラのような筋肉質の巨漢、山童は腕を振りました。

「僕のガスでおとなしくさせようか?」ガスマスクを装着した学ラン姿の少年、マスタードも進み出た。

その背後には40人のヴィラン、それぞれが逃げ遅れた家を襲って略奪や強姦してきた。

 

そのヴィランの集団から住民を守ったものがいる。褐色の肌に銀髪、長い兎耳、赤い瞳、大きなツリ目の美女が見つめている。勝気なバニーといわれる兎山ルミ ヒーローミルコだ。

小学校へ避難していく住民を守ってミルコはヴィランと戦った。そして後になって避難民の中にポップがいないことに気づいた。痛恨の失敗だった。

事件発生からすでに2時間、人目を引く美少女である彼女がどんな目に合っているかは幾多の事件から想像がつく。

正体不明の少女からの通報でポップいる場所はわかっていた。

「おい、街の連中!逃げ遅れた奴らを助けに行くぞ!」ミルコは街の青年団に声をかけた。

彼女の呼びかけに男たちは気まずそうに視線をはずす。

「お前らを逃すために自分を犠牲にして鐘を叩いてくれた女の子もいるんだ!お前らは自分が助かればそれでいいのか」

ミルコは懸命に住民に呼びかけた。

「だって僕たちヒーローじゃないんですよ。ヒーローでない一般人が事件に関わるのは犯罪です。その点についてはヒーローにおける治安維持に関する法律13条の第二項に書いてあります。」

避難民の中からインテリ風の弁護士がしたり顔でつぶやいた。

「そのためにヒーローいるんじゃんか、なんとかしろよ!それがお前の役目だろ!兎の姉ちゃん」

群衆の後から気づかれないように誰かが叫んだ。

 

「ふん、最低だなお前ら、心あるものがいるなら聞いてくれ、昔、ヒーローは住民の中から生まれた!ヴィジランテと言う言葉を知っているか?自警団、義賊!悪に立ち向かうのに資格なんかないんだ!

自分の損得を抜きに他人のために立ち上がりたい気持ち、それが正義だ。それをできる奴がヒーローだと私は思っている!お前らの心の中にヒーローはいないのか、ゆずれない正義は無いのか、私はこれからヴィラン達に立ち向かう。心があるものがいるならついてきて欲しい、いなくても、たった1人でも行く!私は命よりも重い使命に生きている

おびえてそれを曲げるぐらいなら死んだほうがマシだ!そこでヒーローミルコの死に様をよく見ておけ!」

彼女は両方の耳をぴんと立てて校舎の外に向かって歩き始めた。

すると群衆の中から孫娘に伴われた1人の老人が杖をついて現れた。

「うさぎのお嬢さん、ワシもご一緒させて下さい。わしは伊賀 電というものです。若い頃、宇宙刑事シャリバンというヒーローを東京の方でしてました。老い先の短い身、可愛い孫と娘夫婦の住む街を守るために老骨を捨てることに何のためらいがありましょう、、。」

「あの中学校教諭の潮田 渚です。子供たちを守るために手伝わせてください。」

学校の不審者撃退用の棒を持って小柄な青年が現れた。一見すると女の子のように見える優しげな顔立ち

「先生やめときなよ死んじゃうよ」教え子たちから声が飛ぶ

「こう見えても先生だから頑張らなくちゃ、、ね、きっとコロ先生なら、こうする筈だしね。」

 

「私も参加しますね。パヴァリア光明結社の残党「ノーブルレッド」の一人、ヴァネッサ・ディオダティです。

かつてシンフォギアをめぐって大罪を犯した私が、日本政府の寛大な措置で、この街で穏やかな日々を送らせてもらいました。武装はもうはずしてますが、こうみえて錬金サイボーグです戦力にはなるでしょう。贖罪の機会を与えてください。」

褐色の肌でロングヘアの美女が穏やかな口調で名乗り出た。町の診療所の女性医師だ。地元の男性との間に2人の子供ももうけている。優しいお母さんでもある。かつて世界を震え上がらせた犯罪組織の一員とは誰も思っていなかった。

「おっと我輩も仲間にいれてもらおうか!」CV33!イタリアの豆戦車が校庭に乗り入れてきた。

地元でイタリア料理店を経営する傍ら、高校で戦車道の部活を指導する安藤智代美、戦車道ではアンチョビの

名で知られる名手だ。「ドゥーチェ!1人で行くなんて水臭いですよ!」アンチョビの店でコックを務める相棒のペパロニも乗り込んだ。

集まった者たちの姿を見て、ミルコは大笑いした!どこの場所にもイカした馬鹿はいるものだ。

「あははは!ほんとに名乗り出る奴がいるなんてな、お前ら最高の馬鹿だよ!それじゃあ磐梯熱海ヴィジランテ!

仲間たちの救出に向かおうぜ!」

 

ミルコはメンバーに作戦の伝えた。

「リーダーのヒキサルとマスタードは私が倒す!渚先生は八尺様を、山童はヴァネッサさんが、アンチョビさん達とシャリバンさんのチームは40人のヴィランを撹乱してくれ!」

ポップは一軒家の片隅で息を潜めている。また男たちがやってくれば簡単に捕まってしまうだろう、ミルコは

本当に来てくれるだろうか、正義のために立ち上がることが大切だと彼女は言った、その時に打算はしないと

彼女は言った。しかしいくら彼女でもヴィランとの戦力差がありすぎると思えた。もし彼女が助けに来なくても恨む事はすまいとポップは思った。

「ポップーーー!助けに来たぞ、ヴィランども!磐梯熱海ヴィジランテが来たーーーーーーーーーーーーー!」

ミルコが先頭切って走ってくる。豆戦車の上には赤と銀色の戦闘服のシャリバン、棒を抱えた渚先生、豊満な肉体をした女医は何故か空を飛んでくる。思わず彼女の目が点になるほど異様な光景ではあった。涙が溢れた、危機にあるものに

とって駆けつけてくれる救世主に寄せる憧憬は今も昔も変わらない。

ヒーローではないがヒーローの心を持つヴィジランテ、市井の純粋な正義!彼女の心に強く刻まれた。

 

 

五百川のほとりで両者は激突した。小学校に逃げ込んだ住民たちも固唾を呑んで見守っている。

「げはは!寄せ集めの素人どもが死にに来たぞ!街の連中にあいつらの無様な死に様を晒してやれ!」

ヒキサルが笑う。

「あいつらは幹部でぶちのめす!お前らは構うことねぇから学校に突っ込め!」山童が叫んだ。

圧倒的な勢いで突っ込んでくるヴィラン達。

街に続く五百川をCV33と仁王立ちのシャリバンがふさいだ。

「悪党め!孫や娘たちのもとにはいかせはしないぞ!シャリバンクラッシュ!」

齢83歳は思えない気迫でシャリバンはヴィランを圧倒した。

「ペパロニ、ゴム弾、ペイント弾、撃ちまくれ!」アンチョビは橋の上を豆戦車で蹂躙しながら発砲した。

「サルにガスマスク野郎、お前らがクズかどうかは蹴飛ばしてみればすぐ分かる!」

脱兎の勢いでミルコはヒキサルとマスタードの間に飛び込む!

「踵月輪(ルナリング)」ミルコのトリッキーな踵蹴りで2人は河原にたたき落とされた!

「ゴリラさんのお相手は私がしますわ。」ヴァネッサが山童に飛びかかる。

「背の高いお姉さん、僕がお相手します。」八尺様の前に渚が立った。

 

⭐︎ヴァネッサVS山童

「グヒヒヒ、ずいぶん色っぽいお姉ちゃんじゃねーか、外国人だな?こんなしけた町でなんで医者なんてやってるんだ?」

「お姉さんの気持ち、頭不自由なゴリラ君にはわからないでしょうね。のどかで平和で愛する家族がいて、、私がずっと求めていた約束の地、あなたのような獣に踏みにじらせたりはしないわよ」

たおやかな体をして3メートルを超える山童と正面から殴り合いをするヴァネッサ。

もはやシンフォギア奏者と戦った頃の強力な戦闘用ボディではないが、それなりに戦える状態だ。

「女のくせに力あるじゃねーか、お前人間じゃねぇだろう?ロボットか、、。」

「ふふ機械なんて無粋なものじゃないわ、機械と生身の融合、錬金術の肉体 錬金サイボーグよ!」

彼女のロケットパンチが山童のボディに炸裂した。

「ぐふぅ!」山童の巨漢がうずくまる。傘にかかって攻めかかるヴァネッサ!

しかし腹を蹴り上げた片足を掴まれて地面に叩きつけられた。

 

「半機械人形が家族だ?家族の前でぼろぼろにぶっ壊してたっぷり後悔させてやるぜ!」

山童は彼女の片足を掴んだまま棍棒のようにアスファルトの地面に何度も叩きつけた

「ぐう、げぇ、がはぁ!」彼女の錬金で作られた生身から血が溢れ出し機械部分が剥離する。

「まるでお人形さん遊びだぜ、手捥いでやる!」

無理矢理に腕を折られる顔面を面白半分に殴られる。彼女の口と鼻から血があふれた

「このクソゴリラ!」怯む気持ちを抑えて唾を吐きかけるヴァネッサ

「人形の分際で!」

次の瞬間、渾身の拳が彼女の腹に入った。「おげぇええええええ」

一撃で血の混じった胃液をはくほどの暴力、彼女の体は今にも壊れそうだ。

 

ぐったりした彼女の左手をもぎ取る!「ぐぁぁぁぁあ、」

「もっとお淑やかに泣けよな、この売女!次は足だ!」

彼女の右足を捻じ曲げて、ネジ切った!

「ぐうううううがああああああ!」激痛の叫びがもれる

「口の聞き方に気を付けろよ。左手と右足をもがれてまるで生きたオナホだぜ!」

山童は彼女の服を脱がしていく

「さすがサイボーグすぐには死なねえな、人形ををまともに愛してくれるやつなんかいるわけないだろう!」

「うちの人はそんな人じゃありません。私を受け入れてくれたんです。愛してくれているんです。」

「ふざけるなよ。人形が愛について語っているんじゃねーぞ!このクソが!」

 

彼女の髪をつかんで引き起こして再び拳を叩きつけた。倒れる彼女の背中に激しい蹴り、骨が折れるほど蹴りつけた。

山童は歪んでいた。小さな家庭の幸せを踏みにじるのが快感だった。

「おらどうした人形!死なすぞ、クソ、オラ、オラ、死ねよ、おらぁ!!」

激しい激痛、彼女は体を丸めて耐える、痛みのあまり彼女は呻いた。

「お願い、、許して、、、あなた、、助けて、、、」彼女は涙を流しながら地面を転がる

「逃げ回る獲物を追い詰めるのは最高だ!」ヴァネッサの花園をサッカーボールのように蹴り上げた!

「ぎぃいいぐうううううう!」生身の部分を蹴られ獣のような叫びを上げて彼女が股間を押さえてのたうちまわった

痛みのあまり口からは胃液を吐いている。

彼女の目が恐怖と痛みで光を失い、ぐったりと倒れ込んだ。

 

そしてぐったりとしているヴァネッサのパンティを山童はずるりとずりおろした。

いやらしい顔でヴァネッサの割れ目を見つめる山童。

「ひひ、人妻マンコだぜ、お前みたいなテロリスト女が人並みに幸せを求めること自体、最悪じゃねーの!俺って底辺女を殴ってると興奮してくるんだよなぁ!!弱い奴を一方的にぶちのめすのって最高じゃん!泣き叫ぶお前、マジ勃起したわぁ!、お前が勃起させたんだから責任とれとりあえずやらせてもらうよ、ボロボロのお前に中出ししまくって、

お前のガキと夫に見せてやるよ。」

「ああああああーーーー!いやーーーーーーーーー!」彼女の悲鳴がひびいた。

 

山童は彼女の割れ目に情け容赦なく乱暴にペニスを挿入した。

「ぐふふふお前のだんなも馬鹿な奴だよな、自分のかみさんがテロリストで!ロボットで!何人もの錬金術師におもちゃにされてきた女だとも知らないでよ!あああ、でマンコは気持ちいいぜ、パイオツも生モンじゃねえか?ブルブル震わせてエロいぜ!」

彼女の目に怒りが宿る。彼女はずっといろいろな人に踏みつけにされてきた自分の事は我慢できても夫の悪口は許せない。

「やめて!あなたなんかに私の夫のことを悪くは言わせないわ!このゲス男!」そういうヴァネッサの顔に拳が見舞われた。奥歯が折れるような激しい殴打、唇が切れヴァネッサは恐怖で失禁した。

憎い男にダッチワイフのように犯された。ペニスが入れられるたびに痛みが走る。自分勝手なセックスだった。

「ぐう、ひぃぅ、、うグゥ、ああ、、、やめ、、ぐぅぅ」

 

「おまんこがヌメヌメして気持ちいいぜ。やっぱり錬金術師は淫乱だよな。俺に殴られて興奮したんだろう。しょんべん漏らして傑作だったぜ、今お前のおまんこにたっぷりザーメン出してやるからなぁ!」

オナホのように彼女を掴み突き刺すようにピストンする山童。

「あああ、いやぁ、、やだ、、ああ!ああ!ひぅうう、、いぐ、、ああああーーーーーー!

「マンコに射精るぅ!」ドビュドビュドビュウウウウウ

「いやぁーーーーーーーーーーーー!」彼女の膣内に熱いものが注ぎ込まれた。

精液を注ぎ込みながら異常な興奮が湧き上がり彼はもう一度勃起した。ぐったりと倒れ込んでいる彼女を

ラブドールを犯すようにガンガンと腰を振った。彼女は気を失っているのか膣圧が落ちていた。

「何怠けてるんだよ、子持ちの底辺女!おまんこ絞める事くらい馬鹿なお前でもできるだろ!」

彼女の白いうなじが目に入った。ひき寄せられるように首をしめた。

 

「あああぎぅう、、あ、ああ、あなた、、助けて、、」ヴァネッサはじたばたと暴れながら陵辱された。

彼女は男の嗜虐心を巧みにそそりながら、胸の魔道機関の内圧を臨界点に高めていた、武器らしい武器のないボディ、

そこで自らをメルトダウンさせ爆弾にする作戦、、。そのために陵辱を受け続けたのだ。

瀕死の草食獣を牙で仕留めるような満足感に山童は陶酔した。

彼は夢中になって彼女の首をしめた。しめるほどに彼女が膣圧が上がり彼は歓喜の雄叫びをあげて射精した。

射精されると同時に彼女の股間が激しく失禁した。

ボロ雑巾のように横たわるヴァネッサ、蛙のように開いた片足が哀れだった。その足の間から白い汚液が溢れていた。

鼻と唇からは血を流し、、彼女の目には生気がないもはや瀕死の状態だった。

「あーあ、ぶっ壊れたか、こりゃ死ぬな!」悠然とペニスを抜こうとした山童の顔が曇った。

「ふふふ捕まえた、、、、セックスの最後はやっぱ爆発でしょ、、」彼女の手足が山童に巻きつく

「お、お前、、なんのつもりだ?離せ、人形女!」

「あらあら、、自分だけイクなんてマナー違反よ、山童くん!お姉さんと一緒に「逝き」ましょうね」

ヴァネッサが艶然と微笑む 。どごおおおおおおおーーーーーーん 彼女の身体が白熱し火球と化した!

「やめろーーーー!ぐわぁああああああああああ!」山童は黒焦げで息絶えた。

彼女の身体は四散し頭は放物線を描いて飛び長髪をたなびかせながら五百川に落ちた。

 

⭐︎潮田渚VS八尺様

「ポポポポポポポポ 可愛い少年❤️お姉さんが可愛がってあげるわ」2メートル40センチの長身の八尺様が

潮田渚を熱い眼差しで見つめた。白のワンピースに帽子、避暑地の貴婦人風の服装に長い黒髪、豊かな乳房、

瓜実顔の整った顔立ち、時より蛇のような長い舌がチロチロと這い出る事を除けば完璧な美女、だがサイズは成人男子でも子供に見えるほどの大きさだ。

潮田渚は青い髪を短くツインテ風にゆっている、勝気な少女のような面立ち、細い腰、大学卒業して教師になった今も

少年か少女か迷ってしまう中性的な雰囲気は変わらない。そして、周囲に秘密にしているが彼は高校時代にコロ先生という師に殺人術と様々な技能の薫陶を受けている。

「あ、お姉さん、、綺麗ですね、、、僕はお姉さんのような綺麗な人とは戦いたくないな、、、」

顔を赤らめて恥じらうそぶり、気弱な表情、わざとつくっている。渚はコロ先生から人の心を操る術を学んでいる。

自分の外見も最大限、武器にして挑んでいた。

「ポポポ!可愛い子、お姉さんが可愛いがってあげるから、その変な棒は捨てなさい。」

「うん、、」渚は不審者撃退用の棒をすてた。

「素直で優しいのね、お姉さん、君のこと好きになっちゃった」

渚の身体に柔らかい胸を押し付け、首筋をなで、ズボンの上から、ぺニスをなでる八尺様

「お姉さん、やめてください、恥ずかしいです。」彼女のの変化に気づいて恥じらう渚。

「あちらのおうちの中でイイコトしましょ❤️」八尺様は略奪で扉を破られた家に渚を誘った。

「お姉さんのような優しい人が町を襲撃するなんて、、信じられない」渚は相手の目的を探った。

「ポポポ、私は町を襲うつもりはないわ、君みたいな可愛い男の子をヴィランから守るために彼らと同行してるの

そんなこといいから、脱いで、君の全てをお姉さんに見せなさい!お姉さんが可愛がってあげるわ!私の裸も見せてあげるから!」

そう言うとワンピースの前をはだけてたっぷりとした巨乳を渚の前に晒した。

「ああ、女の人のおっぱい、でも僕も脱ぐなんて恥ずかしいです。」

渚は緊張で震えている。このリアクション、この子はチェリーボーイだと八尺様は感じた、

しかし、実際の渚はコロ先生の元で男も女も触手姦も経験済みの小悪魔だ。

あえて躊躇い八尺様の劣情を煽った、

「怖くないわよ、シャツもパンツも脱いで全裸になりなさい!」彼女は裸になることを強制した。

「わかりました、、恥ずかしい、、」

渚はブリーフを脱ぎ、全裸になると勃起した未熟なペニスを手で隠します。

「お姉さん、、脱ぎました」

「その手をどけるのよ、私の体で興奮した可愛い勃起ちんぽをお姉さんに見せてごらんなさい」

見ず知らずの女の前で自分のぺニスを晒す。心臓がどくどくと早鐘を打つようにたかなる。

「いいわ、あなたのおちんちんとってもかわいいわよ、それにいい身体してるわ」

八尺様渚のペニスを掴んで竿と玉を巧みに揉み優しくしごきあげる。彼のピンク色の菊座にも八尺様の長い指がヌプりと突き刺さった。

たくみな搾精の手管に渚の性は敏感に反応してしまう。

「細い腰、ビクビクさせて、、可愛い子、翻弄されてる感じがたまらない!いいわ、、お姉さんとキスしましょ。」

八尺様の乳房に顔を埋没する程抱きしめられ、唇を奪われた。

「お姉さん、僕のおちんちんお姉さんの手の中で溶けちゃう」

ビュービュー!渚は耐えかねたように彼女の手の中で射精した。

「あははは、女の子みたいな顔してるくせに、、セーシ出てる、、」

激しく射精し息を喘がせながら、それでも渚の若いペニスは復活し勃起する。

「次はフェラチオしてあげるわ」

彼女はしゃがみ、突然、渚のペニスをくわえた。

渚が怯えたようにビくぅって反応する。

「ポポポ おちんちんはしゃぶられるの始めてかしら?」

「やだ!僕のおちんちんがお姉さんの口の中に、お願いそんなことやめてください!ああぁ!射精しちゃう!」

身悶えする渚。赤羽カルマに始めてペニスをフェラチオされた日の興奮がフラッシュバックする。

「さぁ君のプリプリのザーメンをお姉ちゃんに飲ますのよ!出しなさい!いってき残らず絞り出してあげるわ。」

 

「ダメぇ射精しちゃう、白いの出しちゃう、や、やめて・・・やめて、こんなところで出すの恥ずかしいよ」

「可愛いわ!女の子の口に出すのが怖いのかしら、ほら出してごらんなさい気持ちいいわよ」

「あうぅうう、ひぃいいい射精る!射精る!」ビュルビュルビュー

渚は美しい顔を泣いているように歪ませて射精した。

「青臭くて最高よ、まだ出せるわよね!私が吸い出してあげるわ!」ちゅぷうううう

渚の若鮎のようなペニスをしゃぶり続ける八尺様、逃げようとしても顔をおしつけてペニスを咥えつづける。

 

若い渚ペニスはあっという間に勃起を取り戻した。まさに射精ボッキの無限ループのようだ。

どうやら八尺様の個性その高い身長ではなく「搾精」であるようだ。

「ほらおちんちんもっと気持ちよくしてほしかったら、お姉さんのおまんこを舐めなさい。」

全裸の渚を跪かせてクンニを強制した。

滑る女の柔らかい肉、おまんこの匂い、 八尺様は渚の顔に容赦なくおまんこ押し付けた。

「あああ、綺麗な男の子の顔におまんこを押し付けるのって最高!」八尺様は自ら淫らに腰を振りまくった。

「あああ、。ひどいよ、お姉さん、むぐううううううう、、ああ、、女の子のおまんこ、、」

渚の瞳から涙が溢れる。

「ふん、私のおまんこ舐めながらちんぽこ立ている子が1人前のことを言うんじゃないわよ!やりたいでしょ!女とおまんこしたいんでしょ!正直に言いなさい。正直に言えたら私のおまんこで天国に連れて行ってあげるわよ。」

「え、そんな恥ずかしいよぉ」渚がすっかりおびえきってためらうそぶりをみせる。

「こんなにおちんちんボッキさせて、今更そんなこと言ってもだめよ。お姉さんがあなたのおちんちんをおまんこで食べてあげる。」

渚の首を押さえつけ、片方の膝を上げさせてスタンドでレイプするように腰をおしつけた。

パックリと開いた陰唇を押し付けて渚の勃起したペニスを飲み込んでいく。

まるで渚が八尺様ににレイプされているようだった。

 

「あ″あ″あ″ あ″あ″あ″ あ″あ″あ″、あったかい肉の中に入っていく、おちんちん食べられちゃう、あああ、いやぁおちんちんが溶けちゃうよこわいよ、お姉さんやめてよ、ちんちん変な感じで力が抜けちゃう、、。」

「初めての女の性器の感触に戸惑っているの?童貞を喪失した男の子の顔、、セクシーだわ、」

渚の童貞喪失演技は完璧だった。しかし八尺様はコロ先生のように大きく全てを包んでくれる彼は

演技抜きでにのめり込んだ。実際に彼女は最高のおまんこだった。

正直、今まで抱いた女の誰よりも心地良い膣を持っていた。

今まで感じたことのない淫らな快楽が渚のぺニスを翻弄した。

彼は何かを奪われていく恐怖と、腰の奥から湧き上がるような重い本能がペニスの先へと競り昇ってくるのを感じていた。

 

「あ″あ″あ″、い″い″ぐぅぅ、おしっこでちゃう、もらしちゃうよぉ」彼は意識せずに腰を振り、ペニスの先端から激しく吐き出すように粘ついた精液を射精した。

「女の子みたいに片足を上げて、子犬みたいに腰を振って私の中に射精しているわ。」

八尺様は渚の唇に容赦のないディープキスをした。

唇を奪いながら彼女はおまんこヒクヒクさせてる激しく騎乗位で腰を振って精液を絞った。

「ああああ、ちっちゃいおちんちんでイク、、あああああイク!」

渚の上にまたがって容赦なく腰を弾ませて乳房を揺らしながらイキ果てた。

「まだできるわよね。お姉ちゃんのおまんこで可愛がってあげるわ」

「もうお姉ちゃんやめてよ。」渚は逃げようとする。

 

小さな小鹿のような渚を捕まえて長い舌が巻き取るようにペニスを口で咥えこんで絶頂まで追い込む。

アナルに指を入れ精嚢をこすりながらのディープスロート。

「綺麗な男の子を女の子みたいの犯すの楽しいわ、お姉さんがあなたに夢中になっちゃった。」

「ああああ、もうやらぁ、射精ゆるしてぇ、あああ、精液、射精るぅうう!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ

彼女の口の中どばどばと青臭い渚の精液が放たれた。

私は自分で少年の指をおまんこにいれて腰を振って絶頂をしました。

「あああああひぃいいいいぐーーーーーーー!口の中に射精されている。フェラチオだけで興奮しちゃう。可愛い男の子の青臭い精汁は最高だわ!」

青臭くてねばつく液体を飲み干す八尺様、激しいアクメに寄った彼女はぐったりと倒れ込んだ。

渚は腰から崩れ落ちるように倒れ伏した。

 

彼らが交わっている部屋に何人かのヴィランが顔を出した

「八尺の姉御、楽しそうですね俺らにもやらせてくださいよ!」

男たちが渚を取り巻く

「お姉さんに男にされた後は、おじさんが君を女にしてあげるからね。」

彼女の細い腰をがっちりとつかんで、お尻にいきり立ったペニスをあてがった。

「んんぎぃいい、、ああ、、おじさん誰?僕に何してるの、、やだ、、ああああ、やだよーーー!やめてーーーーー!」

太い肉の灼熱が侵入してが渚のお尻を犯した。アナルを奪い、おちんちんを弄んだ。

「おじさんにおちんちん入れられながら、かわいいちんぽ勃起させてるね、君のお尻のおまんことっても気持ちいいよ

おじさんがたっぷり種付けしてあげるからね、、ああ、射精るぅ!」ドビュドビュドビューーー!

「おじさんやめてよーーー!やめて、ああああ、あああ、え!なんか出されてる、、やだぁ!」

ヴィランは顔をしかめて気持ち良さそうに渚のアナルに射精した

「ほら、渚ちゃん休んでないで次は僕のおちんちんをしゃぶっておくれ」ヴィランが渚の口にペニスを押し込んだ。

「次はおじさんが種付けしてあげるからね」別なヴィランが渚のアナルに挿入した。

 

絶頂で気絶、朦朧としていた八尺様はその光景に気づいて激怒した。

「私の可愛い子に何してくれちゃってるの!このクズども!お姉ちゃんが守ってあげるからね」

渚を取り囲んでいる8人ほどのヴィラン八尺様は襲いかかった。

フェラチオさせていたヴィランの首を手刀で跳ね飛ばした。彼の尻にまたがって腰を振っていたヴィランを

長い足で思いっきり蹴飛ばして壁にめり込ませた。

「 なんだこの妖怪女やるのかよ!」残された6人のヴィランは彼女に遅いかかる。彼女の腹に短刀を突き立て

鉄パイプでめった打ちにした。

「ポポポポポポポポ」血まみれになりながらも必死に渚を守る八尺様。

彼女の奮戦にヴィランたちも疲弊している。

 

「同士討ちにしようかと思ったけど、八尺のお姉さんほんとにいい人なんだな、、」

全裸で精液まみれになっていた渚が立ち上がった。

息を喘がせて八尺様をいたぶるヴィランに近づく。

そして舞を舞うような美しい所作で6人の凶悪なのヴィランを一瞬で打ち倒していった。

圧倒的なワザマエはコロ先生直伝だ。

「ああ、渚ちゃん❤️お姉さんを守ってくれるの?素敵、私の小さな王子様!」

八尺様は完全に渚にデレた❤️。渚も彼女の大きさと優しさに「密かに恋心を抱いていたコロ先生」を思い出し

恋の予感を感じていた。

 

後編に続く。

 

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