※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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今回は舞台はスリランカに移して、クールビューティーなリューキュウさんとミルコの共演です。



勝気なバニー ミルコとドラゴンレディ リューキュウ 潜入ミッション前編!女達の筆下ろし

中国の覇権主義が止まらない、スリランカ政府は、中国の援助で建設した南部ハンバントタ港は負債の見返りに99年租借で中国国有企業へ引き渡しされた。スリランカの港に中国国旗が掲げられた。

そして2年後、中国の民間警備会社が中華超人保安集団、チャイナスーパーマンセキュリティーカンパニー通称、CSSCが港町の治安を握ることになった。重装備こそ持っていないものの事実上の進駐であり、ハンバントタの街は事実上中国の支配下となった。

しかし中国の巨大資本が惜しみなく投下されたこの街は猥雑な繁栄を迎えた。

世界遺産シンギリヤロックに描かれた美人画が有名なこの国であるが、アーリア系とアジア系の血が混ざるスリランカは現在でも美女を多く輩出している事でも知られる。

 

そして美女と港町といえばここでも人類最古の商売はなくなってはいなかった。

ハンバントタの整備された町並みのはずれにバラック造りのスラムが形成されている。

派手なネオンに彩られたその街は酒と女を求める港湾労働者たちで溢れていた。

その街に兎山ルミ(ミルコ)はドラグーンヒーローリューキュウ(竜間龍子)と日本のとある政府系機関の要請で潜入ミッションをしている。現地における中国の支配状況とその闇を抉り出してくる情報収集任務だ。

探査系の個性を持つ外務省の官僚がこのミッションを行ったが、1週間後に町の生ゴミ捨て場で無残な死体で発見された。もはや官僚の手に負える任務ではなかったのだ。

 

そこで2人に白羽の矢が立ったのだ。観光客が来るような街ではない、だから彼女たちは酒場の酌婦に扮した。ミルコはフィリピン出身、リューキュウはルーマニア出身と名乗る。国籍詐称もいいところだ。

ハンバントタの街には世界各国から女が来ていたし、方やワイルド、方やクールビューティーとタイプは違えど戦闘系ヒーローでありながら美女である2人はその役に適任だった。

猥雑な酒場、夕方には労働者で溢れる。

「いらっしゃい!お疲れだったね!兄ちゃん達」ミルコが満面の笑顔で彼らを迎えた。

港湾で働くスリランカ人の男たちがやってくる。日本で言うなら高校生ほどの年齢で彼らは過酷な現場で働いている。あどけない表情で大人の中に混じって酒を飲むのだ。

 

うさぎのような長い耳、明るい銀色の髪は後ろで束ねてある、赤い瞳は戦士の眼光の中に女性らしい柔らかい表情が混ざるようになった。それは酌婦の演技なのか彼女の本来の優しさから来るものなのかわからない。

乳房は豊かに実り、鍛えられた身体に形の良いヒップが魅惑的なラインを見せている。

おじさんばかりでなく、スリランカ人の少年たちがちらちらと彼女の体をチラ見している。

「ミルコ!あんまり思春期の少年を惑わすなよ!」真面目な顔をして叱るリューキュウ。

リューキュウは奥のカウンターでカクテルを作っている。

金髪ショートヘアでスレンダーな身体をチャイナドレスのようなスリットの入ったコスチュームを身につけており、片目を爪のような髪飾りで隠している。クールビューティーな彼女はカウンター越しにそつのない接客を見せる。丁寧で堅苦しい言葉使いで一見クールに見えるが、心根は優しく世話好きなお姉さんだ。

ミルコに少年を惑わすなく言っているが、彼女、目当ての少年たちもいてうっとりとリューキュウを眺めている。

ことに、彼女の正面には女神を讃えるように身なりのいい中国人の青年が見つめていた。

 

彼女たちは酌婦を装って男たちに近づき情報を聞き出すのだ。クールビューティーのリューキュウは

上手に男たちを魅了し、中国人の施設関係者や警備関係者もたらし込んで秘密情報を多数入手していた。

女の武器をちらつかせてそれでいて体を与える事はしなかった。

しかし、今回はリューキュウは身体を与える覚悟をしていた。CSSCの若き管理職である李 公金との関係が

深まりまさに情報を提供させるとこまできているのだ。李は超人ではない。中国共産党の高官の子息であり

いわば半年の充て職でここ赴任しており、来週、本国に帰還するのだ。真面目な彼は童貞であり、年上のリューキュウに恋愛感情を抱き筆下ろしをされる事を望んでいた。

 

リューキュウに比べてミルコはその手の任務には全く不向きだった。殴って蹴って情報を聞き出せれば良いのだがそれでは潜入ミッションがダメになってしまう。そこで情報収集において彼女は常にベッドの上での肉弾戦となった。

「蹴ればわかる」がダメなら「犯ればわかる」とばかりにめぼしい相手を誘惑し手をつけた。そしてその中で任務とは別に彼女が目をつけていたのはマギ アドモスという少年だった。植民者だったイギリス人と現地人の混血、さらさらのストレートヘアに青い瞳、小柄な美少年だ。彼はネット空間を可視化できると言う優れたITの個性があり、中国の港湾施設の管理オフィスに技術者として勤務している。実はマギは学生運動で中国側に拉致された姉のフミタン アドモスを探しているらしい。彼からはかなり有益な情報を手に入れることができそうだ、、、実のところ見た目のかわいい少年なので単純にミルコが犯ってみたいと思ったのが最初であり、結果的に任務的にもビンゴだっただけだ。

 

⭐︎リューキュウの筆下ろし

リューキュウは李から指定されたホテルの部屋で緊張している。任務とは言え普段からストイックな彼女は

セックスの経験が豊富なわけではない。しかし今日は熟練の夜の女のように振る舞わなければならないだろう。

部屋の扉が開く、李は大きな花束を抱えてリューキュウにかしづいた。

李は聡明な眼差しで彼女の屈託を見透かしたように囁いた。

「リューさん私はあなたが誰にでも体を開くような女だとは思っていません。あなたの瞳の奥には高い知性と品格の輝きが見える。掃き溜めに鶴、あなたがあの店にいるのはそれなりの理由があるのだと思います。思いを遂げたらあなたが求めているものを差し上げましょう。もので釣るような真似をして目的を果たそうとする私の卑しい心を許してください。私はあなたの美しさに心を奪われてしまった。」

中国人らしい情熱的な告白、そしてうすうす彼女の正体に気づいているのかもしれない。リューキュウは若者の聡明さにドキリとした。そして小細工をせずに誠実に答えようと思った。

「李さん、あなたの気持ちはとても嬉しい。こちらこそすまない。あなたにも立場があるだからくれぐれも無理はしないでほしい。そして、私はあなたが思ってくれているようなきれいな女ではない。ご拝察の通り、情報収集目的です。私はあなたを騙す悪い女だ。だから、優しくしないで、、卑しい夜の女、性欲処理の道具として扱ってほしい。」

姉が弟を諭すように彼女が言った。彼女らしい堅苦しい言葉遣いだが彼女の誠意は李にも伝わった。

そしてナイトガウンを自らはらりと脱いだ。真っ白スレンダーな体が若者の前にさらされた。

「綺麗です。リューさん、、綺麗です。あなたに汚れたとこなど1つもない!」

李は感動に打ち震え、緊張のあまりどうしていいか分からなくなった。

「 遠慮はいりません。私は今日はあなたの女です。好きなようにしていいんですよ」

酌婦のようなアダっぽい言葉遣いはできないリューキュウ。真面目な地のままの彼女で向き合った

 

「リューさん!僕は!僕は!リューさーん」若者はリューキュウに狂おしく抱きついてきた。

「フフフフ、時間はたっぷりあります。慌てなくていいですよ」童貞の余裕のないリアクションがいとおしく感じられて彼女に優しく微笑んだ

 

柔らかい身体を彼にすりつけた「不束者だが、よろしく頼みます。李さんの筆下ろしがうまくいくように頑張ります。」

リューキュウの素顔、彼女は真面目で誠実な女性だ。どこか自分と似ていると思わず李は微笑んだ。

「私はリューさんのそういうとこ大好きです。あの、、お姉ちゃんって呼んでいいですか?」

李には若くして死別した姉がいた。彼女は李にとって慈愛の女神であり憧れだった、彼はリューキュウに姉を重ねた。

「フフフフ、お姉ちゃん?ちょっと照れるけどいいですよ。」リューキュウは優しく微笑んだ

しかし改めて彼女の裸身に李は息をのんだ。美しい美乳にピンク色の蕾がツンと上を向いている。

思わずすがりつきたくなるような長い足、その谷間には淡い茂みとピンク色のクレバスが息づいていた。

李は緊張した。かちんこちんに固まる彼をリューキュウは優しく抱き寄せて頭を撫でた。

 

「緊張しなくていいのよ。リューは今日は李さんのお姉さんだから、姉ちゃんの体を好きにおもちゃにしていいからね。」

リューキュウの瞳がやさしく李を見た。お姉ちゃんモード発動だ。そして、柔らかい胸の膨らみに彼を導いた。

「姉さんの白いおっぱい、柔らかい、、乳首にしゃぶりついていいですか?おっぱい吸いたいです。白くて柔らかくていい匂いがして、姉さんのおっぱい最高です!」明が叫んだ。

李はおっぱい吸いながら、若いペニスを勃起させる、ペニスがむっくりとパンツから顔を出す。乳首をしゃぶりながら

リューキュウの足の間に目をやると一糸まとわぬ彼女の性器が見えた。

 

生まれて初めて女性の乳房を吸い、リューキュウの割れ目が見えた瞬間、興奮がピークになった李は失禁するように射精した。

「ああああ、姉ちゃんのおまんこ、、あああ、、、漏れちゃう、、精液でちゃううう、、」ビュルビュルビュク

李はリューキュウの太ももにビュクビュクと精液かけてしまった。

「リュー姉ちゃんごめんなさい、、おっぱいで、興奮して出ちゃった。」李は次第に甘えた弟のように話すように

なっている。リューキュウも次第に彼が弟のように見えてきた。

「もうお漏らししちゃうなんて、しょうがない子ね(^ ^)姉ちゃんが、あなたのかわいいおちんちんを元気にさせてあげるね。」

そういうとリューキュウは子供にするみたいに優しく李の服を脱がせて裸にした。

そしてお互い全裸になって優しく抱き合った。女の柔らかい体。白い肌。膨らんだおっぱい。そして柔らかい肉をたたえながら、キュッとくびれたウエスト、そしてプリプリしたお尻、小さく震える女の体の律動とぬくもり。

 

全身でリューキュウを感じて彼のペニスが瞬く間に勃起した。

そしてリューキュウは優しくて李にキスをする。細い指先で彼の頬を優しく撫でながら、最初はフレンチ・キスから入って、だんだんディープキスへ、李はリューキュウの唇を奪いながら激しく抱きしめた。

「ふふ、がっつかないの!もっと気持ちよくさせてあげるからね(^ ^)」

そういうとリューキュウは優しく李のペニスをつかんで口に含んだ。

男の匂い、脈打つ肉棒、経験値が少ない彼女は内心ドキドキに緊張している、美しい唇にそれを含んだ。

女の口が自分のペニスを加える瞬間の感動!女神のようなリューキュウがかしずいて、柔らかい唇で李のペニスにキスして、あったかい口の中でしゃぶってくれたのだ。

 

自分の汚いペニスを美女が優しく舐めてくれて、吸ってくれる 李は思わずリューキュウの頭を押さえつけて腰を振る

「リュー姉ちゃん!ごめん射精る!、あああああ、、射精とまんない、、、、。」

予告もなしにリューキュウの口の中にビュルビュルと射精していた。

「んくんくんんーーーーん!けほ、けほ、こら!イク時はお姉ちゃんにちゃんとイくって言うのよ、いけない子。」

軽く涙ぐんだリューキュウの顔はすごく可愛かった。

李はたまらなくなってディープキスをした。懸命に尽くしてくれる彼女がいとしくてたまらなかったのだ。

ぎゅーって抱きしめて、何度も何度もキスをした。

「リュー姉さん!好き!大好きです!あああ、、綺麗だ、、私の女神です。」

「フフフフ(//∇//)まっすぐな愛情、、照れますね。本気で好きになってしまいそうです。あまり姉さんー

を困らせないでくださいね。」

 

リューキュウの唇は李の出した精液の匂いも混ざっていたがリューキュウが女として自分の精子を飲んだという事が実感できて李はもすごく嬉しかった。

「ねえ、リュー姉ちゃん、おまんこ見せてよ」口内射精した彼は俄然、積極的になった。

その後、恥ずかしがるリューキュウ に足を開いてもらって、おまんこを眺めた。

「この小さな穴から子供が生まれるんだね。なんか感動、、ああ、リュー姉さんを妻にして子供を産ませたい。」

「あんまり見ないでくださいね、さすがにじっとみられると恥ずかしい。(//∇//)」

柔らかいおまんこを指でなでたり触ったりする。

枕元のライトを明るくして、興奮しながら観察する。リューキュウの顔は真っ赤になった。

 

ワレメを開いて穴の奥まで覗き込む、ゾクゾクと羞恥心が湧いてくる

「こら!いつまでみてるの恥ずかしいでしょ(//∇//)」

リューキュウはポカポカと頭を叩いた。でも実は彼に見られてリューキュウは少しおまんこ濡らしていた。

それを見た李はもうたまらなくなって彼女の花園に顔を埋めてクンニした。

もちろん初めての見よう見まねだった。

リューキュウの女の穴を優しく舐めて、愛液すすった。恥ずかしがりながらもリューキュウは彼の好きにさせてくれた。

そこに甘えて、李は自分勝手にリューキュウをおもちゃにしてしまった。

 

彼女の乳首を夢中になってちゅうちゅうと吸った。彼女のつぼみが愛らしく勃起する。

「乳首もビンビンになってたし、おまんこが濡れてるよ、リュー姉ちゃん気持ちよくなってくれた?」

「うん、あなたは上手だからお姉ちゃんはきもちよくて溶けちゃいそうです。目尻に軽く涙を浮かべて笑うリューキュウ

「マリーダ姉ちゃん!俺も我慢できないよぉ!ちんこ入れさせて!セックスさせてぉ!」

その表情に我慢しきれなくなった李はおまんこにちペニスを入れようと焦った。

「ああん、そんな乱暴にしたら、ああん」

しかし童貞の勢いに任せた突撃は悲惨な結果となった!入り口前でウロウロ迷子になる李のペニス。

 

「うふふ迷子になっちゃったのね、姉ちゃんの中に入る入り口はこっちよ」

結局はリューキュウが優しくペニスつかんでくれて、自分の温かいおまんこの中に包み込んでくれた。

ずぶぅぅとリューキュウのおまんこの中に若いペニスが入っていく。

「うわぁ、リュー姉さん、、すごい、、気持ちいいあ、口でしゃぶられた時と違うあったかさ。まるで全身を包み込まれるような感じ、、あああ、マジ腰がとまんないよ!リュー姉ちゃん!」

ちいちゃな赤ん坊になって母のおまんこの中に戻ってくような気分だった。豊かな親元を離れ共産党のお坊ちゃんと陰口を叩かれる日々。常識から考えれば間違いなく非合法のCSSCの辛い仕事でささくれ立っていた彼の心を包み込んでくれるような暖かさだった。

マリーダを組み敷いてぎこちなく腰を振る李、眼下には彼女のスレンダーな体が蠱惑的に乱れていた

可愛い声でリューキュウが喘いでくれている。

「ああ、はいってくる、ああ、いい、あ、あ、あ、あああ、、んふぅ」

 

リューキュウが可愛すぎてがっつくほどに腰がうまく振れない、リズムを崩す李。

リューキュウが李の腰にスラリとした両足で挟んでくれて動きを合わせてくれた。

「あん、いいよ、じょうず、慌てないで、はい、いちに、いちに、そう、その調子、あああん、やあ、いい、もっと、素敵よ、、」母親に歩くのを教えて貰った時みたいだった。リューキュウはおまんこで男の腰の振り方教えてくれたのだ。

李もだんだんコツを覚えて、リューキュウのおっぱいを吸いながらはずむように腰を振った。

彼女の可憐な蕾が彼を挑発するかのように勃起していた。

「リュー姉ちゃんのおまんこの中って、すごく気持ちいい!ぬるぬるしててあったかくて、で勃起したおちんちん、しごいてくれて、あああ、最高だよ、リュー姉ちゃん!」李のハートを揺さぶる美貌、優しく包み込む女性器、揺れる乳房、美しい声、そして、セックスの快感。リューキュウのオマンコは自分を射精させるためにあるのかもしれないと思った。

 

「もう射精しそう!リュー姉ちゃん、外に出すから、、安心して、、あああ、射精る、ああ」

「李さん、初めてだから、思い出に私の中でピュピュしていいですよ(^ ^)」とリューキュウは微笑んだ。

「リュー姉さん!天使だ!あああああああ、、射精します。ごめんなさい、、ああああああーーーー!」

李はガンガン腰振って、リューキュウの暖かくて柔らかいおまんこの中に射精した。

ビュービュウドクドクビュビュー!ビュルビュルピュピュっ

李はリューキュウのおまんこに中出ししながら、この女を自分のものにしたいと思った。

この女を中国本土に連れ帰りたい。部下たちに命令すれば拉致することもできるだろう。しかしそれを強制する事は彼女の矜持を傷つけることになるだろう。岩山で凛と咲く1輪の花のような美しい彼女の心を汚す事は彼にはできなかった。

リューキュウは彼の気持ちを察したのか外に溢れるほどの精液をおまんこの中に出されながら絶頂した。

 

「ああ、!熱いのが私に出てる!李さん、、イクっ!イクーイグぅーーー!」

歯を食いしばって背中をそらしながら、白い尻をぶるぶるふって、足をかかげて足先ピクピクさせる

美しいリューキュウがみっともないアクメ顔をみせた。

李に何とも言えない満足感が湧き上がってくる。射精した瞬間のリューキュウのアクメ顔に男の自信が芽生えた。

おそらくリューキュウは筆下ろしSEXで一緒にイくことで彼に自信を与えたのだ。

濃厚なセックスの余韻を楽しんだ後は、2人でシャワーをした。

リューキュウは最後まで実の姉のように彼を甘やかしてくれた。

 

2人の甘い時が過ぎ、李とのお別れの時だ。

李公金はリューキュウの前にえりを正して座った。

「私のはじめての相手が女神のようなあなたでよかった。本国に帰れば家の政略結婚で愛のない相手と結ばなくてはならない。私の青春は今日この日に報われました。美しいあなたに私の仕事の秘密を教えましょう。私個人としてはもうあなたの正体もわかっているつもりです。今後は隣国で活躍するあなたの姿を遠くで見守りたいと思っています。

あなたの国の言葉で「忍ぶ恋こそ至極」と言う言葉があるそうですね。私は今日、至高の恋を手に入れたようだ。

大丈夫、この事はお互いのために絶対にほかに話す事はありません。本題の話をしましょう。CSSCがやっていること。

私がこの目で見た範囲のことをお話ししましょう。」

「ありがとう、、李さん、、感謝します。」リューキュウは表情を改めた

「CSSCはあなたが思っている通り、完全な民間組織ではありません。正確にはその一部分「スペシャルセキュリティ部門 」は人民解放軍の第8路軍の特務が正体ですよ。

職員500名のうち、スペシャルのメンバーは36人、彼らだけ港湾施設の奥に独自の施設を与えられてます。

第3埠頭の横の三階建て「中華 スリランカ 親善友好棟」という建物がそれです。

強い個性を持つ赤い三連星。断裁の個性と蟷螂拳の紅 大花 武器精製の個性と暗器使いの宗 蒼蘭 瞬間移動の使い手の黄 小姫 のトリオと隊長にはインドとの国境紛争で10人を殴り殺した硬筋拳の張 厳岩がいます。

彼らの仕事はこのスリランカという国を完全に中国の手中に収めることです。要人の買収や反中派の暗殺や誘拐や洗脳、嫁不足の中国へのスリランカ美女の性奴隷販売。もはや軍とは名ばかりのマフィア以下の組織になっています。

殺人も麻薬も目的のためなら何でも使う。またCSSCの施設内は反中派の学生活動家の女の子たちが監禁されて職員たちの尋問並びに教育と称して性欲処理の道具にされ、殺されています。

私は所内でも共産党幹部の馬鹿息子だと思われてますから、そんな実態を知らないと彼らは思っているでしょう。間違いない彼らは中国本土からの指令以上のことをしています。とにもかくにも明後日には任を解かれて帰国です。むしろあなたにこの話をリークできたことを私の良心的にはちょっとほっとしています。」

李公金は自分の立場も危うくなるであろう秘密を彼女に話してくれた。李は聡明な男だ。

改革開放時代のお坊ちゃんを演じているが、組織の中で上手に泳ぎ渡りながら自らの正義を貫くそんな器用さを持っている男と見た。いつか彼のような人物が国の要職をしめればもう少しましな形になるであろうリューキュウは思った。

 

⭐︎ミルコの筆卸し

ミルコはマギを誘惑し、2人はお店が終わった後でデートする運びとなった。

昨日、リューキュウからCSSCの秘密を知った、あの真面目ドラゴン姉ちゃんは大したもんだと思った。

つくづく情報収集に向かないものだ、自分の方はマイペースで行くしかない。

ダウンタウンの屋台でスリランカ名物のシーフードのカレーを食べ、彼らにとっては高級店であるエクセルシオールでコーヒーを飲む。マギの少ない給料で精一杯、整えてくれたデートコース。

「あはははマギ!お前かわいいやつだな。いっそのこと私とホテルでイチャイチャしちゃうか!?」

少年の肩を抱いて豊満な胸に抱き寄せた。

「わ、わわ、、ミルコ姉ちゃん 近い、、近いよぅ」赤面するマギ。彼はミルコのことをお姉ちゃんと呼ぶ。

「男なんだからしっかりしろよ、いちゃつきたくないなら別にいいけどさ、」すねたふりをして離れるミルコ。

「ごめんなさい、すごく行きたいです。行ってください!精一杯、素敵なホテルを用意するから!」

「かわいいこと言ってくれるね。でも私なんかそこらの安ホテルで充分!さぁ行こうぜ!」

こうして2人はホテルの1室にいる。チープな内装、猥雑な照明、典型的な安宿だ。

ベッドの上で並んで座りながらマギはミルコと手をにぎり合う。ミルコの耳がピンっと立って少年の状態をリサーチする。心拍がドキドキしている、呼吸が荒い、ズボンの下の可愛らしいペニスがテントを張って自己主張している。

そんな少年の緊張が心地よくもあり可愛くもあった。赤い瞳が悪戯っぽくニヤーーーーーーっと細められ、思わずミルコの白いポンポンのしっぽがかわいい小動物と出会った喜びにフルフル震える。

 

彼女は小さな手で少年の手を握った。

「ミルコ姉ちゃん」少年の声が震えている。彼が自分に好意を寄せており、自分の性的な対象としても見ていることをはミルコはよくわかっていた。

「興奮してるな!マギ、可愛い顔してるくせになまいきだ!でもいいぞ!男の子はそうでなくちゃ!

「ああ、あの、、僕、、、ミルコ姉ちゃんの事が、、好きで好きでたまらないんです。、ミルコさんみたいに美人じゃないけど僕のお姉ちゃんのフミタン アドモスに凛とした雰囲気が似てて、、ベッドの中でも思い出してしまって、いつもミルコさんとセックスすることも考えてしまって、職場の先輩たちに聞いて、あのお店の女の子はお金を払えばセックスをさせてくれるって聞いて用意したんです。これ受け取ってください。」少年の必死の告白、そして彼は封筒の中にそれなりの金額の紙幣をつつんでよこした。

「なんだマギ?お前は私をお金で買うっていうのか!ふん、なんだこれはお前の1ヵ月分の給料じゃないか!無理しやがって、マジ私のことどんだけ好きなんだよ、、いいか、男と女がセックスするのに金なんか必要ないんだぞ、好きだぁ!って思いをぶつければいいんだぞ!こんなことするなんてちょっとお前を見損ったかもしれないな」

「ごめんなさい!お金でお姉ちゃんの体を自由にしようなんて卑劣ですよね僕、、ごめんなさい嫌いにならないで!お姉ちゃん」

「わかればいいんだよマギ、私はお前が好きだ!お前も私が好き、なら問題ないよな、今日は私とお前は恋人同士だ

私はウサギだからなこう見えても寂しがりでとってもエッチな女なんだぞ。」

ミルコは半べそをかくマギを優しく抱きしめた。

 

「ところでマギ、お姉さんは見つかったか?行方不明と聞いたけど」

「姉ちゃん、、、僕は中国系の何らかの組織に連れていかれたと思っているんです。僕が勤めている港湾事務所のパソコンからいろいろ情報を探ってるんですけど、中国本土に向けて内容のわからない輸出品があるんです。それぞれに等級が書いてあって、付帯記録にBWHとかモデル並とか処女とか良家の娘とか、書いてあってどう見ても人身売買の匂いがする記憶やアヘンを材料とする危険薬物のような物の輸入歴や違法な武器の持ち込み、そんな状況証拠が上がってきてるんです。

おそらくお姉ちゃんをさらったのはこういうことをしてる人たちなんだと思います。」

「お前、よく調べたなぁ。でも気を付けろよ、私の相棒の話ではこの街で今すごい悪い奴らが動いている。

ヴィランだって裸足で逃げ出すようなとんでもない悪党が、、。」

「お姉ちゃんはさらわれて10日になります。もしお姉ちゃんが中国本土に向けて売り飛ばされるようなことになったら

僕はもう心配でたまらないんです。」

「おい、あんまり泣くなよ、悪い話題、振ってしまったなぁごめんな、、私もマギの姉ちゃん探してやるからさ

元気出せよ。とりあえずフミタンさんの写真見せてみろよ」

 

彼が姉のマリアの写真を見せた。

メガネをかけたつり目がちの美しい女性。スタイルの良い豊満な体、ミルコがインテリ女に変装したらこんな感じになるだろうか、ミルコの銀髪とは対照的な漆黒の濡羽色の髪が輝いて見える。

「これがお姉ちゃんです。お姉ちゃんはスリランカ技術大学の大学生で、学生運動していたんです。最近の中国の

目に余るスリランカへの経済侵略を大学の仲間とともに批判していたんですよ。すごく頭の良いお姉ちゃんで大学には奨学金で行きました。うちは母子家庭なんですがお母さんが病弱なお母さんを助けてお姉ちゃんがパソコンの内職と作業のパン屋の手伝いをして僕を育ててくれました。僕の大事な姉さんです。

ほんとに優しいお姉ちゃんで、、寂しい時は一緒に寝てくれました。僕が10歳の時、お姉ちゃんの体で勃起しちゃったら優しくおちんちんをしごいて射精させてくれたこともあります。ほんとに優しいお姉ちゃんです。

でも正義感が強くて学生運動に参加したばっかり、、2週間前、実家のパン屋さんに見たこともない男たちがやってきたんです。お母さんはその日、病院に行っていて留守でした。

警察を名乗っていましたが1人の警察官を除けば他はスリランカの人間ではなく、間違いなく中国人でした。

「フミタンアドモス!お前に友好国中国に対するテロ活動の容疑がかかっている。先週お前は公園で行われたデモに参加し、わが国が最敬国待遇をしている中国に対して批判的な演説をしたんだろう!」

「マギ アドモス、お前は中国の港湾事務所で勤務しているな!中国の企業で給料もらっていながら、中国への批判を許すとは!本当にけしからん、姉が姉なら弟も弟だ。」

 

男はそういうと我が家のパンケースを蹴倒して、店の中にどやどやと入ってきました。

「私は非合法な事はしていません!あなたもスリランカ人でしょう、中国の手先になるような真似はやめてください!」

スリランカ人の警官にすがりつくお姉ちゃん。

「ふん、スリランカ人だからなんだってんだよ!中国人の旦那方についていけばうまい汁がすえるんでね!それにこの街は99年租借で中国のものになったんだ、ここでは中国が法律だ!わかってないのはお前らだ!」

「この女なかなか美人じゃないから、これは連行して本格的に取り調べなければいかんな。」

「スリランカはやっぱり美人が多いな、こいつは高く売れるぜ」

いやらしい顔して中国人のお友達がお姉ちゃんの体を触りました。

 

「やめろーお姉ちゃんに手を出すな!」

僕はパン生地を伸ばす棒で男たちに殴りかかりましたが、屈強な男たちにかなうはずもなく3人がかりでボコボコにされました。痛め付けられる僕の様子を見て姉は涙を流してオロオロしています。

「お願いです弟いじめないでください。弟は関係ありません。罪があるなら私を連行してください!」

男たちは必死にすがる姉の姿にいやらしい欲望をかき立てられたようです

「弟の方は見逃してやってもいい!グフフフ、弟も一緒に連行されたくなかったらここでお前とセックスさせろ!」

有無言わさぬ口調で中国人の男たちがが命じました。

「、、、、わかりました、、。そのかわり弟には何もしないで、、、、、。」

フミタン姉ちゃんは男たちにバックヤードに連れて行かれパンを捏ねる台の上に寝かせられました。

スリランカ人の警察官は中国人におもねるようにいやらしくお姉ちゃんの服を脱がしていったんです

「ゲヘヘ、旦那さんたち、楽しんでくださいよ。その後に俺もおこぼれ頂戴しますので」

あいつの名札の名前は覚えています。シヴァ アブドゥールという奴でした。

スリランカの警察官がお姉ちゃんの服を脱がしました。真っ白い肌、大きなおっぱい、くびれた腰とお尻

「フヒィやらしい身体してんぜ!大学で学生運動をやるような女だ、さぞかし男たちとセックスしまくってるんだろうな」中国人たちはいやらしい視線でお姉ちゃんを見ました。

「マギ、大丈夫だから、、お願い、隣の部屋に行っていて、、お姉ちゃんの恥ずかしい姿、、見ないで」

姉は涙を流しました。

そして僕はとなりにある出荷用のパンを貯蔵しておく部屋で膝を抱えて耳を塞いでいました。

 

「いやぁああああああーーーーーーーーーーーーーー!」姉の悲痛な叫びが調理場から聞こえました。

僕はこっそりと覗いてしまいました。

中国のおっさん達が姉を裸にして群がっていました。おっぱいもおまんこ丸出しにされて、奴ら姉ちゃんの上にまたがって豊かな尻を掴みガンガン腰を振っていました。つきこまれるたびに姉の白い乳房が悲しげに揺れていました。

乱暴に犯されて、姉ちゃん泣きながらがちんぽ突っ込まれて、汚いちんぽ咥えさせられて!中に生臭い精液出されて、

輪姦されたんです。

「あああ、、やだっ!中に出てる!ああああいぎぅ!」中国人たちは容赦なくお姉ちゃんの中に射精しました。

「ほら、ちんぽ咥えろ!俺たちを喜ばせないと弟をぶちのめすぞ!」

おちんちんをしゃぶることを必死に抵抗していたお姉ちゃんが諦めたように男の前に跪きました。

「口の中に出してやる!呑めよ!」お姉ちゃんの長い黒髪を押さえつけて男たちはお姉ちゃんの美しい唇の中に射精しました。そして2時間に渡って姉ちゃんはボロ雑巾のようにレイプされました。

香ばしいパンの匂いと香り高いジャムの匂い、とってもいい匂いがしていた僕たちの版の調理場は男たちの生臭い精液の匂いで満たされました。そして、最後に警察官のシヴァが人形のように横たわるお姉ちゃんの上にのしかかり豚のように腰を振って射精しました。そしてそれでもやり足りなかったのか今度はお姉ちゃんをうつぶせに寝せて、

失神して意識のないようにお姉ちゃんの体の中に再び汚らわしいものを挿入して射精しました。

ボロボロになって涙を流して、うわごとをつぶやいているような状態でお姉ちゃんは車に乗せられて連れていかれたんです。」

 

マギが泣いていた。ミルコは彼を抱きしめて、背中を優しくさすった。ミルコの目からも涙が溢れていた。

「マギのお姉さんの気持ちが私にはわかるよ。お姉ちゃんってやつはさ、どんなに自分を犠牲にしても、弟が幸せになってくれたらそれが1番嬉しいんだ。マギが立派な男の子になって、優しい心を持つ素敵な子に育ってくれた事をお姉さんはすごく喜んでいただろう、だからお姉ちゃんは君の盾になったんだよ。マギが傷つく必要はないよ、弟のためにだったらお姉ちゃんはどんなことでもできるのさ、だからそんなに泣くなよ!フミタンさんの件はミルコ姉ちゃんが何とかしてやる。詳しい事は言えないけどこれでもただのウサギさんじゃないんだぜ!」

ミルコの柔らかい胸の谷間が彼の頭を包んだ。ふんわりとした感触と優しい匂い。

ちょっと自分のお姉ちゃんに抱っこされている気分になったのか、マギが小さな子供のような顔してミルコ

の胸に顔を埋めていた。

 

しかし、ミルコのお腹にはまっすぐな棒のように彼の熱い肉棒が突き付けられていた。

「ごめんなさい。僕、ミルコ姉ちゃんのこと好きすぎて、」

「うふふふふ、しょうがないなぁ、フミタンお姉ちゃんに代わって マギのおちんちん可愛がってやるぜ、

可愛い顔してるくせに、ここはしっかり男の子してんじゃん。」

そう言うとミルコはティシャツをまくり上げて、ブラジャーを外し、大きく手を開いてマギを招いた。

「マギ、今日はフミタンさんの代わりだ!甘えても、エッチしてもいいぜ」

彼女の褐色の肌、形のよいボリューム感のある乳房がマギ誘う。

「ミルコ姉ちゃんのおっぱい、、僕、、んく、んく、んく、姉ちゃん好きだぁ、姉ちゃん、立派になるから、」

 

行方不明のお姉さんへの想いがあふれたのだろう。

ミルコのおっぱいを一生懸命、吸いながら彼女の匂いを嗅ぐマギ。

ミルコは彼のズボンのチャックを開けて、窮屈そうにしているおちんちんを解放してあげた。

可愛い顔立ちの割にたくましいおちんちん。ミルコは細い指で優しく握り、右の手でシコシコとしごいてあげながら、左の手で亀頭を優しく撫でてあげた。

彼の幼い体がうねるようふるえて、全身で歓喜を表した。

 

「ミルコ姉ちゃんもう僕、気持ち良すぎて、精液出しちゃう、こんなことさせちゃって、ほんとにごめんなさい、あーーー出るあぁあぁ、いい、おちんぽとける。」

「気持ちいいか?マギ、今日は私はあなたのお姉ちゃんなんだから、遠慮なく射精しろよ、何回だって付き合うぜ、実のお姉ちゃんだと思って、身体を任せろよ」乳房に授乳させながら、攻めのフィンガーテクニック。

「あああ、ミルコ姉ちゃん!僕、精液でるよ、僕、大好きだよ、姉ちゃん!」

彼の若い男性器から新鮮な精液がミルコの手のひらでドピュドピュと射精された。

褐色の肌に彼の若い精液が飛び散った!

ミルコは彼の射精したペニスをぺろりと舐めて優しく舌で清めた。

「あははは、いっぱい出したな、偉いぞ、マギ。」

包み込むようにフェラチオ、まるで優しい親ウサギが子ウサギを愛しむようだ。

でもふいているそばから、彼のものはまた、垂直に勃起してしまった。

 

「ミルコ姉ちゃん、、もっとおちんちんフェラチオしてくれる。すごく気持ちいい。」

素直なリクエスト、身勝手な甘えも可愛く感じれる。

期待感で目をキラキラさせるマギ。子犬のような目を向けられると彼女の割れ目の奥に愛液がじゅんとあふれた。

「可愛い顔しやがって、今回だけ特別だぞ。」そう言うとミルコは彼のおちんちんを両方の乳房で挟み、それでも雄々しくはみ出す先端を口に含んだ。

「マギ、気持ちいい時に好きなようにだしていいぜ、我慢すんなよ、姉ちゃんのおっぱいとお口に出しちゃえよ。」

「やばいよ、ミルコ姉ちゃん、エロすぎ!あ、あ、いい、気持ちいい、」

「んんちゅぷ、じゅぶ、ちゅうう、こんなに大きくしてマギえらいぞ!ほら精液出しちゃえ!私のお口の中でマギのおちんちんと私の舌でキスをしようね!」

 

「僕、腰動いて、おっぱい犯しちゃう!あ、お口の中があったかくて気持ちいい。あ、ミルコ姉ちゃん、舌が絡みついて、、溶ける、、ちんちん溶ける、ああ、僕の女になってぇ!射精しちゃう、でるぅぅぅ!」

射精の瞬間をとらえて彼女の口が。マギのペニスを深くまで咥えバキューム、ビュルビュルビュービュー 彼女の舌の上に青臭いマルコの精液が射精され、口からこぼれ出た精液がコーヒーゼリーのクリームのように褐色の肌を白濁で汚した。苦くてねっとりとしたそれを彼女は飲み干した。

「うん!口の中にいっぱい出して、偉いぞ!でもまだとっても元気みたいだ。何度出しても立ち上がる!男の子はこうじゃなくちゃダメだ!うん、ご褒美だ、次はお姉ちゃんの中に入れてみようか?」

男の子のおちんちんをフェラチオして興奮したミルコの蜜壺はすでに熱く潤っていた。彼女の赤い瞳は発情して燃え盛り

彼女の唇の奥の犬歯を見せてニヤリと笑う。

「もうたまらないからマギをレイプしちゃうよ!」いたずらっぽく彼女が笑った。

 

橋の柱に壁ドンして立ったままマギに大きく両足を開かせ、自らおまんこの中に彼のおちんちんを導いた。

「フフフ、男の子なのに女の子に犯される気分はどうだよ!お前の童貞は私が奪ってやるよ」

ぐいっと片方の足をつかんで開かせると彼女は駅弁ファックで犯すかのように彼のペニスをおまんこにくわえ込んで

ピストンした。

小柄な体だがミルコは思いのほか力持ちで、彼の片足を持ち上げておまんこの中に深々とおちんちんを入れた状態で腰を振った。

そして彼女はマギの唇を奪った。

激しくディープキスをしながら少年の乳首を弄び、締まりの良いおまんこで少年のペニスを擦り上げた。

 

「ああああ、これがミルコ姉ちゃんのおまんこの中なんだ。柔らかくてあったかくて、ヒダが絡み付いて、、気持ちいいおちんちんが溶けてなくなっちゃいそう!あああ、お姉ちゃん!お姉ちゃん!」

「マギ、気持ちいい?ほらもっと足を開いて、全てをさらけ出しなよ、マギの喘ぎ声とっても可愛い、ゾクゾクすんぜ。もっとお姉ちゃんに聞かせろよ!あああ、いいい、私の中であなたのおちんちんがビクビクしてる!あああひぅうう、いいのよお姉ちゃんの子宮の中に精液出していいよ、あああ、いい、あああん、女の子を孕ませる練習だと思って、、お姉ちゃんの膣の中で射精しちゃえよ、、あああ、私もイッちゃいそう。一緒に、、イこう、私の中に初めての童貞精液出しちゃったおうよ」

 

「ああああ、ミルコ姉ちゃん、すごい締まり、全部吸いだされちゃう!出ちゃう!出ちゃう!あああ、射精るぅうう!」

ビュルビュービュービュービュービュー、、少年がガクガクと尻を振り、腰砕けになってしゃがみこんだ。しゃがみこんだ状態のちんちんからもぴゅーぴゅーと精液が飛び出した。

「あは、 マギ、可愛いぜ、すごく乱れちゃったな、お姉ちゃん嬉しいよ。」

ベットの上でミルコはかわいいおちんちんをティッシュペーパーで拭き、シャワールームに誘い彼とじっくりとディープキスを交わした。

熱いSEXのあとは2人でホテルの1室でのんびりと過ごした。

ミルコがマギにいった。

 

「マギ、おまえに話があるんだ。中国の奴らに拉致されている君のお姉ちゃんを私が取り返してあげる。

君のお姉ちゃんだけじゃない。場所はCSSCだ。そこでたくさんの人がひどい目にあってる。」

「そんな危ないことだめだよ。優しいミルコお姉ちゃんにそんなことできるわけないじゃないか」

マギは本気で心配したようだ。

「うふふふふ、ありがとうマギ、でもね私にはその力があるんだ、個性はウサギ、ウサギのできる事なら大概できる。

勝ち気なバニーはかわいい弟の為ならお姉ちゃんは何でもしちゃうのさ、、あははは」

彼女は本気とも冗談とも取れる言い方をした。ミルコはその時冗談めかして言ってしまったことを後で後悔する。

マギアドレスは思った。自分の告白から酒場のミルコお姉さんを巻き込んでしまった。優しいあの人はきっとフミタン姉さんを取り返そうとしてくれるだろう。しかしCSSCにどんな危険が待っているかわからない。

どう考えたってあんな綺麗な女性1人でどうなるとも思えなかった。彼の脳裏に姉ようにレイプされるミルコの姿が

浮かんだ。

家に帰った彼はパソコンを開いた。そしてデジタル空間にダイブする個性を発動。

「僕がミルコ姉さんもフミタン姉さんも守るんだ」彼は勇気を出してCSSCのパソコンをハッキングした。

断片的な情報をつかみとった。驚くべき犯罪の数々が明らかになる。建物の見取り図、詰めている職員の数、

危険を知らせるためにミルコのスマホに転送した。これを見れば彼女もこの件に関わろうとはしないだろう。

ほっと一息をつくマギ、、。しかし彼の家の扉を激しく叩くものがいた。

パソコンの電源を切り、いないふりをきめこんだ。しかし、次の瞬間には扉が弾け飛んだ。

ターミネーターのようなパンチで扉を壊したやつ、それはCSSCの石の拳!張 厳岩だった。

「お前ら姉弟はとことん我が国にタテをつくつもりなんだなぁ!」マギの顔面を激しいパンチが襲った。

いっぱつで壁に叩きつけられ腰が抜けて動けない。圧倒的な力の差を瞬時に見せつけられた。

 

「マギどうしたの?え、、嫌ぁ!ひぃぃぃ」母のスジャータがその場で尻餅をついた。

ゴリラのような男が薄笑いを浮かべながら自分の息子を殴りつけていたのだ。

病弱で気弱なスジャータ、ほっそりとしたスリランカ美人だ。

昨日弱い彼女は恐怖で腰が抜けて動けない。

「グヒヒ、娘も美人だが母親もそそるじゃねえか!お前の娘は俺たちが毎晩可愛がってやってるぜ!」

「この卑劣漢!」勇気を出して食ってかかった母親の頬を男のビンタが張り飛ばした

「ヒィィ!」母のスカートに失禁のシミが広がった。恐怖のあまりに母は漏らしてしまったのだ。

 

「おいおい臆病なおばさんだな、、」母の放尿を見て厳岩は嬉しそうに笑った。

男が悠然とズボンのベルトを外した。やりたくなったらやる、それが彼の流儀だ。

赤黒いペニスが勃起しているのが見えた。怯えるスジャータに欲情しているのだ。

スジャータは息子の前で男に荒々しく押し倒された。

「いやぁ!そんなやめてぇ!そんなのだめ、だめ、いやぁ!」スジャータは狂ったようにわめいた。

「奥さん、セックスはご無沙汰だろ!楽しませてやるよ」食べ物の包装紙を破くように母の服を破り裸に剥いた。

男の巨大な浅黒い肌、岩のような巨体に母の白い肌が痛々しく弄ばれた。2メートル近い巨大な体。

ペニスも赤黒く雄大だった。

 

前戯をする素振りもなく厳岩はスジャータの性器の中にペニスを挿入した。

「いやぁ、そんな、入れないで、壊れちゃう、、ぎゃーーーーーーーーー!」ずぶううううう!

スジャータの花園の秘穴に哮り狂ったオスの生殖器が打ち込まれた。

「いやぁ!おふぅ!あああひぃぃぃ、いやぁあああ、げふ、いぎぃいい!」

厳岩のまがまがしく勃起した男性器が母の小さな秘穴へとと打ち込まれる。

「ガキ二人、産んだとは思えないいいスタイルしてるじゃねーか。おまんこも絶品だぜ!今気持ちよくなる薬を打ってやるからな、一緒に乱れようぜ!おいガキ!お前の母ちゃんが雌犬になるところを見せてやるよ」

厳岩は違法麻薬を注射する。 そして母の唇を強引に奪った。必死にバタバタと抵抗していた母が突然抵抗を諦めたかのようにぐったりとして男に身を任せた。薬が回ってきたのだ。

「あああ、太いのくる、、あああああ、、いや、、いやーーーーー!」

厳岩がものすごい勢いではずむように腰を振る、母の体はその度にビクンビクンと跳ねた!

薬をうたれ太くて硬いペニスを打ち込まれた母は愛液を大量に分泌していた。

しかも激しく何度も突き上げられて強制的にアクメに追い込まれていく。

 

「いやぁ、、、イグぅーーーーー!イグ、イグゥううう!」

泣き叫ぶスジャータの唇に化け物の汚らしい舌がねじ込まれ、太いヒルのような舌がスジャータの口の中を犯した。

「ほら見てみろよ、お前の母ちゃん絶頂したぜ!」

アクメに痙攣するスジャータのまんこに深くペニスを打ち込み、容赦なく犯した。

マギは呆然とその光景を見ていた。

スジャータの尻とおっぱいをがっちりと鷲掴みにしながら、男は激しく腰を打ち付けた。

「ああああ、ひぃぎいいいいいいい、あぐううううう、あああ、いぐ、ああああああぐう」

激しいペニスの挿入に母の身体は拒絶の意思と裏腹に女の喜びを表していた。

スジャータの脳髄に響くオスのリビドー!自分の中に分け入ってくる太くて熱い肉の感触。

そして貪るように彼女を犯すオスの腰使い。

スジャータのおまんこはアクメを突き抜けて、狂ったように男の種付けセックスを受け入れていた。

そして彼女の母としての本能は自分が悶え狂えば男が満足し息子のマギの命を救えると感じていた。

彼女は必死にアクメへと登りつめていった。

「ああ、ひぃ、ひぃーーーーいやぁ、あん、出てる!射精されて、、いぐううういいいいい、あがぁぁぁぁぁ!いぐぅ」

「おう!スリランカの熟女に種付けーーーーーーー!うおぉおおおお射精る!」どびゅうううううう!

夜の静寂を引き裂くように厳岩が雄叫びをあげると母の中に射精した。

 

床には全裸で倒れ伏す母、スジャータの姿、母の両足はだらしなく広げられ中から精液が溢れていた。

「張の旦那、そのガキも連行するんですね。後はこっちで良いように行方不明で処理しときますから」

「母親の始末よろしく頼んだぞ。」

「任せてください。いい女なんで俺もいっぱつ楽しんでから処分します。」悪徳警官のシヴァ アブドゥールは

シヴァ アブドゥールは早くもベルトを外してぐったりと倒れている母の上にのしかかった。連行されるマギ

母の上ではずむように汚らしい尻を振るアブドゥールが見えた。

 

 

 

 

 

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