私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
月の光のような銀色の髪、ツリ目がちの赤い瞳、みずみずしい褐色の肌。
強靭なバネを生み出す長い足は健康的な脚線美を見せている。日々のトレーニングで美しくシェイプされた腰、キュートなお尻には白いポンポン尻尾。そして上半身には形が整った豊かな2つの丘が見える。それだけでも充分インパクトのある彼女だが
分けても目を惹きつけるのは彼女の頭の左右の大きなウサミミだろう。彼女の個性はウサギ、ウサギらしい事はウサギ以上にできる。
できないのは愛嬌を振りまくことだけだ。
彼女は本栖湖湖畔のキャンプ場を襲撃した暴走ヴィランの集団50人と幹部3人をたった1人で平らげた。
ヒーロービルボードチャートNo.5の彼女であっても疲労の色が濃い、しかし、キャンプ場裏の林の中に逃げ込んだ2人の女の子、志摩 リン、各務原 なでしこが見つかっておらず。その2人をケルベロスというヴィランがおっているらしいときいて、彼女は樹海に続く林へと踏み込んでいった。
「美波先生が酷い目にあってるよ!リンちゃん」なでしこは目に涙を浮かべて振り向いた。
男たちに輪姦されて美波先生が悲痛な叫び声をあげている。自分たちを逃がすために彼女はヴィランたちの犠牲になったのだ。
「行こうなでしこ!、美波先生のためにも逃げなきゃ!」リンは振り返るなでしこの背中を押して土手の斜面を上っていく。
とにかく丘の上に林の奥に逃げこまなくては!小さなLEDライトを片手に彼女たちが林の奥へと逃げていく、その先には富士の溶岩大地が作り上げた複雑な地形と鬱蒼たる樹海が待っている。
美波先生の悲鳴が高い笛の音のようにいつまでもいつまでも彼女たちの耳に届いていた。
そして彼女たちは同時に自分たちの後に近づくものの気配を感じていた。3つの頭を持つケルベロス、ワーフルフのような人狼だ。
ケルベロス鋭敏な嗅覚で少女たちの匂いを追いかけていた。
「ぎひひひ、ふんふん、ミルクのような未成熟の女の匂いだ。いいにおいだ逃げてるのは可愛いい子だ、匂いでわかる、。」
草むらを掻き分けて岩を駆け上り、男は距離を詰めてきている。
なでしこの体力にも限界があるリンは逃げるよりも隠れてやり過ごすほうがいいと判断した。
「なでしこ、このままだと追いつかれるからそこの岩穴の中に隠れよう。」
彼女は枝や草で岩穴カムフラージュした。少なくとも夜の間は見つかる事は無いかもしれない。
そして万が一見つかったときには!リンは覚悟を決めた。もとよりその覚悟はあった、ソロキャンで孤独を楽しんでいた自分を仲間との世界に引き込んでくれた彼女への感謝、おおらかで明るいなでしこに心惹かれていた。口には出さないが彼女のことをかわいいと思っている。
ソロキャンパーの知恵を駆使してヴィランに立ち向かう!そして通用しなければ美波先生のように今度は自分がなでしこの盾になると決めた。
「なでしこ、ザックの中身出して!使えそうなもの探すから、」
「うん、入っているのは、カレーパウダーとカット野菜、塩、胡椒、、テントシート、あと焚き火のスターター燃料」
「私のザック中には調理用ナイフとワイヤーと調理用ミニ鉄板、あとは着替えか、、なでしこ夜は冷えるから私のトレーナーを着てよ、私は装備を整える。」
そう言うとリンはお腹にミニ鉄板を入れた。そして片手には調理用ナイフ、焚き火のスターターは細かく砕いて紙袋に入れた。
「鉄板のヨロイと調理用ナイフの剣、手製ファイヤはボール!」芝居がかって装備してみせる。
リンはなでしこに心配をかけないようにロールプレイングゲームのヒーローのように戯けた。
狭い岩穴の中で彼女たちは身を寄せあった。ヴィランに捕まればどのような目に合うか分かりすぎるぐらいわかっている。
お互いの秘めた思いが交錯する。他人に汚される前に愛する人に捧げたいと言う思いが掠める。
なでしこはリンの横顔が凛々しいと思った。
「リンちゃん!」なでしこはリンに抱きついた。ふわふわのピンク色の髪、無邪気な瞳、幼い顔立ちの中に柔らかい女性の体の魅力を秘めている。この可憐な少女を断じて獣の餌食にしてはならないとリンは思う。思わず抱きしめる手に力が入る。
「なでしこ、、」万感の思いを込めて心の奥に秘めた思いを告白しようかと思うが声がでない。
「リンちゃん 好き!んんんくんん」突然なでしこのほうからリンの唇に可憐な唇を重ねた。
「なでしこ、私はなでしこが好き、愛してる、絶対に守るから!」
彼女にしては珍しく強い意志を込めて断言した。
狭い岩穴の中、隙間から月明かりのさす暗闇の中で2人は何度もキスを重ねた。
迫る危機の中で2人だけのシチュエーションが2人のためらい乗り越えさせた。
「なでしこを救うためなら私はなんだってする!だから今夜は!」そう言うとリンは服を脱ぎ捨てて下着姿になって彼女に抱きついた。そして優しくなでしこの服を脱がしていく。
「ああ、リンちゃん、恥ずかしいよ、、お腹とかお肉ついてない?」
「そんなことはない、すごく綺麗だよ。全てを脱いでよ、抱き合おうよ」リンはわざと耳元でささやいた。
いつもの彼女らしからぬ積極的なアプローチ。そして自分からブラジャーを外す、可憐な未成熟の乳房、そしてキュートなお尻が見える。白い太ももの間に見える割れ目はただ一筋の清楚なスジ、、水蜜桃のような愛くるしさだ。
リンは恥じらうなでしこから下着を脱がした。彼女は少女ながら発育しふくよかな女体だった。
女性らしさがリンには眩しい。ゴクリと生唾を飲み込み。そして彼女の唇を奪った。そして2人の間に愛の炎が燃え盛った。
リンのクールな瞳が彼女の穏やかな瞳と激しく見つめあい、お互いを貪るように唇を重ねあった。
「なでしこごめんね、私、なでしこにことを好きで、、でも女の子同士なんてなでしこが嫌がると思って、、キャンプで一緒に寝る時とかずっとあなたのこと考えてたんだ。長野にキャンプに行った時はなでしこの寝顔を見ながら興奮しちゃった」
「私のリンちゃんと初めてあった時からずっと意識してたんだ。みんなでキャンプ行くようになってから他の子にリンちゃんを取られたらやだなぁって、嫉妬深くて、嫌な子だよね、こんななでしこでごめんなさい。」
彼女の瞳から美しい涙の粒が溢れる。その涙をリンの指がそっとぬぐい、再び甘いキスを重ねた。
なでしこはおとなしい外見の割に豊かな乳房をしていた。彼女の胸は触ると壊れてしまうのではないかと思うほど柔らかく、それでいて魅惑的な弾力に満ちていた。
リンは彼女が羞恥心のあまり殻に閉じこもってしまわないように、何度もキスを重ねながら彼女の乳首を弄んだ。
「ああ、、リンちゃんああ、あん、、わたし、声、、でちゃう、、恥ずかしいよ、、、。あああ、あ、あ」
彼女のピンク色に髪を優しく撫でながら、ついにリンの指は秘密の花園へと伸びた。彼女の慎ましい花園は控え目に蜜で濡れていた。
「なでしこのここ、可愛いね、ほんのり温かくて柔らかくて、プルプル震えて仔ウサギみたい。」
「ああ、そんなとこ触っちゃだめだよぅ恥ずかしくて私、死んじゃう、、ああ、そんな、リンちゃんの指が汚れちゃう、くぅうん」
「なでしこに汚いとか1つもないよ」リンは惚れ惚れと彼女の裸を見つめた。
可愛い顔、シミひとつない白い肌、思わず頬ずりしたくなるような太ももを遡ればそこには水蜜桃のような美しい女性器があった。そしてその上には魅惑的なくびれ、そしてたわわに実った乳房。
「ああ、なでしこ、マジでエロいね」
「ああ、リンちゃんそんなに見ないで、恥ずかしくて死んじゃいそう」
「なでしこ、私たち女の子同士なんだから、大丈夫だよ、私はもっともっとあなたの可愛いところ見せて欲しい。足も大きく開いて、腰を突き出して。」
リンはなでしこの左右の太ももを抑えて大きく開かせる。
そして腰の後ろをして腰を突き出させた。
「リンちゃんの意地悪、、もう、おしまい!」珍しく彼女が頬を膨らませる。
「フフフ なでしこごめん、ご機嫌斜めだね、でも、今日は絶対に逃がしてあげない。私はなでしこが大好きだからここまで許しちゃったなでしこが悪いんだからね。これから私に大事なところを愛撫されて、イクまで許してあげないんだから。」
リン彼女の足の間に愛情いっぱいのキスをした
「ぃゃ、、みなぃで、、、、」小さな雀のような声で彼女が恥じらった。
「なでしこの声、可愛い、、もっと聞かせてよ」
リンはすっかり彼女の美しさに魅せられていた。
そしてその彼女の性器を細くて美しい指で奏でるように弄んだ。
雪のような肌が震え乳房が揺れる、小さななでしこを弄ぶ、全裸で絡み合う2人の姿は一服の絵のようだった。
「ぴったり閉じた割れ目をゆっくりといじめてあげる、敏感なんだね、割れ目を撫でられただけでピクピクンと腰をふるわせて、なでしこは奥手だからオナニーとかもしかしたら知らないのかな?」
「ごめんなさい、リンちゃん、、私、」知らないとも知っているとも取れる彼女の言葉。
「こんなことで感じてたら、クリトリスやおまんこの穴を可愛がられたどうなっちゃうだろ。恥ずかしがることはないから、そのきれいな声で喘いでよ、なでしこの声を聞いているとゾクゾクしちゃう。」
いつも優しいリンが今日は少し意地悪だ。
「ぁぁぁ、ぃゃ、、ああ、いい、くぅ、、リンちゃん見ないで、、、ああ」抑えていた彼女の声が次第に大きくなっていく。
なでしこの反応に時に感情を抑えた生き人形のようなリンの顔に快楽と歓喜の感情が次々と現れた。
「我慢しないで、なでしこをよがり狂わせてあげる。もし私におちんちんがあったら、なでしこを汚し尽くしてセックスなしでは生きられない体にしてあげたい」
リンはおまんこを優しく弄びながら、乳首をクリクリと刺激した。そして優しい瞳で彼女を見つめ唇を奪った。
「ああああ、やぁ、私、、そんな、、エッチな子になりたくない、、あああ、やぁ」
なでしこのピンク色の乳首がツンと上を向いた。彼女の唇を奪ってさらに乳首を勃起させた。
「ほら、どういうことなのこの乳首は、きもちよくて勃起させてるよ。しかも、なでしこの小さな可愛い穴が私の指を締めつけてくるわ、エッチな子になってよ、まだ幼いおまんこのくせに私の指を欲しがっているよ、クチュクチュ濡らしてエッチな子、ほらもっと声を上げて、私の前で恥ずかしい姿を見せて」
「あああ、。リンちゃん、見ないで、、あああああ エッチな子になっちゃう、、ひぅぅぅぅイク!いっちゃう!」
彼女のおまんこの穴がリンの指先をヒクヒクと締め付けている。
「可愛い、可愛いなでしこが私におまんこを触られてクチュクチュ音を立てているなんて、汚れひとつない清らかな子だと思っていたのに、淫らな女の子だったんだね、イキなよ、ほら、蜜を吹き上げて、イってさぁイって!」
「リンちゃん、なでしこの処女もらって!思い切り指いれて!」
「なでしこ!好き大好き!」
リンがトドメを刺すように彼女のおまんこの中に指をえぐりこんだ。
「ああ、リンちゃん!リンちゃん!好き!イグーーーーーーーーーーーーーーー!」
なでしこの口からアクメ声が漏れた。
彼女の体がテントマットの上でエビのように反り返り、ピンク色の割れ目から潮を吹きあげた。
マットは愛液で塗れ、割れ目からは一筋の血、、。なでしこの瞳が涙で濡れ、白くて細い腕を彼女はリンのほうに伸ばしてきた
「ああ、私のかわいいなでしこ、あなたが可愛すぎて乱暴にしちゃった、お願い私を嫌わないで、私のことを酷いやつだなんて思わないで、、、なでしこに嫌われたら私、死んじゃう。」リンは巧みになでしこの心をつかむ。
「嫌いになんて絶対なれないよぉ、リンちゃんに処女あげられて、なでしこは嬉しいよ、、。」
彼女は天使のように微笑むとリンに抱きついた。
まさに人生最高の瞬間、しかしそれは長くは続かなかった。
「おいおいお前らの先生が犯されているってのに、美少女ちゃんが2人してゆりゆりしてるじゃねーか!あああ貴い!貴いぜ!
俺は百合が大好きなんだよなぁ!すっかり覗き見させてもらったぜ!お陰でちんぽビンビンだ!おとなしく岩穴から出てこい!
順番に優しく可愛がってやるぜ!」身長2メートルのオオカミ男のようなヴィランが立っていた。
「なでしこ!約束通りなでしこはきっと守るから」まさに蟷螂の斧と言う状態だが、ささやかな手作りの装備を身に付けて
岩穴の外に出るリン。リンの願いは叶えられた。もはや思い残す事は無い!彼女は戦う!ヴィランからなでしこを守るために。
青い髪を大きなお団子にゆっている。仲間はこれをシマリン団子という。そこに小さなナイフを隠した。
「おじさん来ないでよ!私、何するかわかんないよ!」
固形燃料を砕いた手製爆弾を片手に必死でケルベロスを威嚇する。
しかし、彼の爪は瞬く間にリンの服を引き裂いてゆく、リンは火炎弾を投げるが、ケルベロスに軽く弾かれて林の木にあたり燃え上がった。真っ暗な樹海にあかあかと火がともり、リンの裸身がくっきりと浮かび上がる。ー
「キヒヒヒヒいいねぇ、必死に抵抗してゆり友を守りたいんだね、貴いよ君!可愛いなぁ、ちっちぇえ身体にサラサラヘア、本とか好きそうな子、、貧乳いいね、いいねロリ、ロリ、だねぇ、最初の俺の相手は君だ!」
「リンちゃん、もういいから逃げて!」なでしこが泣きながら見ている。
「私がなでしこを守るんだ!」シマリン団子に隠したナイフを取り出した。長い黒髪が解けて驚くほどの美少女に見える。
リンは小さな身体で挑み掛かる。まるで幼女と大人の体格差だ
彼女の繰り出したナイフはケルベロスの筋肉に弾かれてしまう。
「くそ、なんで刺さんないんだよ!」
小動物をいたぶるようにリンの必死の抵抗を楽しむ。
そしてリンはついにケルベロスに抑えつけられた。
「くふううううたまんねぇ! お肌すべすべいい匂い、、サラサラの黒髪!ちっちゃなおっぱいはまだ可愛いぜ、男に触らせた事あるのかこの体?乳首触られるとビクビクすんじゃんよ、、オマンコもお友達とのセックスで興奮したのか?ぐちょぐちょじゃんか!
おじさんが今から大人の階段を登らせてやるからな!百合もいいが女の子は1度はオチンポを経験しないとな!」
まるでピンで縫いとめられた蝶のように男はリンを押さえつけ可憐な割れ目にそそり立つ肉棒を突きつける。
少女のまだ未成熟な体に浅ましく興奮し、ダラダラと先走り汁を垂れ流している。雄の種付けちんぽだ!
「グヒヒヒまずは俺のちんぽこしゃぶれよ!お前が俺の言う通りにしているうちはお友達は無事でいられるぜ!ほら早くしろ」
雛にはまれな美少女の可憐な唇に男の反り返ったペニスがねじこまれた。
「く、くさい、、こんなのしゃぶるのやだ、、うううう、ぺろ、、んんんくじゅぶじゅぶじゅぶ」
リンは嫌悪に顔を背けながらもなでしこを守るためにその汚らしいものを口に含んだ。
生臭い匂い、しょっぱい先走り汁、、とにかく気持ち悪い
「ふぃいいいい百合っ子のぎこちないフェラチオだぜ!おらもっと、しゃぶれよ、たまんねぇ!」
「んんんんむぐううううう、んんんn、じゅぷじゅぷ、、大きい、、臭い、、んんんん、」
「感心な子だな。恋人を守るためなら犯されてもいいってか?綺麗な割れ目ちゃん、おじさんがクンニしてやるからね。ふふ、リンちゃんは綺麗な顔してセックスの経験はどうかな?」
「やめて!リンちゃんに手を出さないで!」
岩穴からなでしこが駆け出して手に握った石でケルベロスを殴る!
「痛えなぁ!お前から最初に犯してやろうか!」
ケルベロスが軽く腕を振るとなでしこは人形のように弾きとばされた。
「お願い!なでしこは手を出さないでぇ、、おじさんごめんなさい、私がなでしこの代わりに償うから、私を犯して!」
「ほほぉ自分からすすんでおマンコOKってことだな、友達を守りたかったら自分から足を開いて割れ目を広げてみせろ!」
「ううう、、おじさん、これでいいでしょ、、なでしこ、、見ないで、、目をつぶっていて、、」
リンの水蜜桃のような割れ目が恐怖に震えていた。その割れ目をこじ開けるように男の舌が侵入し敏感な肉芽をつつく男。
「ああ、、、、やだ、、あ、、、あ、、ひぃ、、、、や、、やめてーーーーやめてーーーー」
男のクンニは実に巧みなものだった淫唇をしゃぶり、膣穴に侵入し、クリトリス指先で転がした。
まだ硬さの残る未熟な乳房を丹念に愛撫して乳首をボッキさせ、リンの割れ目からクチュクチュ淫らな音が響いた。
「まんこ濡れ濡れじゃん。そんなにおじさんのちんぽ欲しいのかな?この狭いおまんこ穴におちんちん入れてもいいんだよね?」
彼はクチュクチュとリンに割れ目をいじりながら耳元で囁く。
「ほら、自分からおねだりしないとなでしこちゃんがボロ雑巾みたいになぶっちゃうよ?いいの?」
「ああ、、狼のおじさん、、セックス、、、リンとセックスしてください。
涙交じりの彼女の声に興奮したケルベロスは彼女の割れ目にペニスをえぐりこんだ、
「あああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」樹海の大気を切り裂くように少女の悲鳴があがっ
「こいつのマンコ穴も極上のオナホールだぜ!JK妊娠中出し!行ってみようか?おら、、おじさんの濃い精液でるぞう、、」
「やだ、やだ、それだけは!ぜったいやだ、、!やだやだやだやぁだ!」足をジタバタさせて暴れるリン。
「抵抗しても無駄無駄無駄無駄無駄むだーーーーーー!ふぃいいいいい、、くるくる!セーシ、、でるぅううう!」
どぴゅううううううううううう!
射精の瞬間に電気に打たれたようにリンの身体がビクン!と跳ね、打ち上げられた魚のように虚空をにらんで口をパクパクさせた。
男は射精しながら意地汚くピストンを続けた。
「いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!いやぁ、、でてる、、でてりゅ、、ああ、、ひぃ、、わたし、、知らないおじさんに、、出されたんだ、あは、あは、、うそ、もう、、動かないで、やだ、、あああ、、あっ、イク、、。」
ぐったりと倒れるリン、男のぬらりとしたペニスはあれほど大量に射精したのにまだビンビンに勃起している。
「ふぅうまずは一発目!おねんねには早いぜ!ヤリ殺してやるからよ」
蛙のように無様に足を開いて倒れているリン、男の身体がのしかかる。
ケルベロスは細い腰を後ろから押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。
容赦のないピストン運動!ちいさな白い尻が振動で震えた。
最初は拒んでいたリンだが、激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がってしまう。
恋人のなでしこに自分が犯されてる姿を見られている異常な状況が彼女を興奮させていた。
おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのようにわたしは腰を使う。なでしこのためにも男の欲望のはけ口にならなくてはならない。激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振ってケルベロスのピストンにこたえた。
何も知らなかった無垢な少女はその日、完全に性欲処理の肉便器とかした。
「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこおじさんの形にされちゃう!ああ、太いおちんちんに服従しちゃぅう!」
「リンちゃん!天使のような顔をして中身はど淫乱だな、もっと腰を触れ、淫らな叫び声をあげろ!
「あああ、ひどい事言わないで!いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」
男の上でくねりながらリンは激しく尻を振る。ケルベロスはアナルに指を挿入しました。
「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」ペニスの挿入感の上にまた新たなものが追加され、リンは2度目のアクメを迎えた。
「アナルに指を入れたら、まんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるぞ、精液搾り取られる!」
ケルベロスはよだれをたらしながら汗だくで腰を振った。
「美少女はマンコの具合まで最高だな、精液がでそうだ。」
恍惚とした表情で腰をふる
「私の中でおじさんのおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、また来ちゃう!もうイクのやらぁ!」
うっとりとした表情でペニスを受け入れるリンの顔は少女から女の顔になっていた。
「美少女がみっともないイキ顔を晒して!可愛いぞリンちゃん、おおお、でるぅううう!」
ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、豚のような大量の精液。
熱い体液!少女の膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬかれた。
「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」
彼女の悲痛な叫びがこだました。
「げひひひマジ最高だわ、この女!テイクアウトして家で楽しむか!」ケルベロスはリンを連れ去ろうとする。
「やめて、リンちゃんを連れて行かないで!助けて!だれか助けて!」なでしこの悲痛な叫び。
「こんなところに誰も来ないぜぇ!」ケルベロスが勝ち誇ったように叫んだ。
しかし樹林の草木を掻き分けて猛烈な勢いでかけてきたものがいる。まさに脱兎の勢い、体中に草や岩で引っ掻いた切り傷がある。
リンが投げた火炎弾の炎を見て必死の思いで斜面を最短距離で駆け上ってきたのだろう。
「待てよ!いるぜ、、ここ 、に、、ヒーローが、、ぜーーぜーーーー」全速力で駆けつけて息を喘がせるミルコ、、幹部クラス3人に
ザコ50人を倒して疲労困憊していたのだ。無理して駆けつけてはみたものの完全に体力切れだ。
「ぐへへ、完全にスタミナ切れみたいだな、そんな体でこの俺に勝てるかな?俺はステゴロスとは一味違うぜ」
「イキがるなよ犬ころ!ステゴロスがお前らのリーダーってことはNo.2のお前は奴よりよわい。」
ミルコがニヤリと笑いながら相手の力量を図る。
「げへへ、俺はヴィラン連合の潜入行動隊のメンバーだ!この暴走族に紛れ込んであいつらを先導したのさ、ステゴロス達は所詮は使い捨てのコマさ。俺らの仲間は半グレ集団や暴走族、ヤクザに企業、政治団体、あらゆるところに紛れ込んでいるのさ、お前らのヒーロー協会や雄英高校にだった俺たちの同士はいるんだぜ。俺らヴィラン連合をあいつらみたいなハンパな暴走族と一緒にしないでほしいぜ!」ケルベロスの三つの犬の顔がにやりと笑った。
「ふん!強いかどうかなんて蹴飛ばせばすぐにわかるさ!」ミルコが俊敏な動きで距離を詰めロウミドルハイの3連撃からの踵落とし、
ルナフォールを見舞う!決まれば必殺の一撃だ。しかしスタミナ切れで技のキレがてきめんにダウンした。
「おいおいこれでNo.5ヒーローかよ!あんまり失望させるんじゃねーよ。俺は犬だからなハナが効く、しかも顔が3つあるからなお前の動きなど手に取るように分かるんだぜ、ハンパな打撃は当たらねえぞ」ケルベロスは余裕で回避し、鋭いロシアンフックで
ミルコの死角から殴りつける。不幸にも長いウサ耳の付け根を直撃されてバランス感覚をうしない。ミルコが膝をついた。
目の前に陵辱された少女が見える、、。少女の無念を晴らしてやりたいが三半規管ゆらされて足がすくんで立ち上がれない。
「こんな三下ヴィランに、、、」歯噛みして赤い瞳で睨みつける。
「いいね、その反抗的な態度!勝気なバニー!噂通りに生意気な奴だ。でも結構美人じゃんお前!先になんだよその乳と尻は!
褐色の肌をモロ見せしてよ!男を挑発してんのか!うさぎって確か淫乱なんだよなぁ!お前の個性も実は淫乱なんだろう?」
ケルベロスは動けないミルコの発達した乳房を足で踏みにじり、彼女の割れ目を蹴りつけた。
「クッ!ぎゃ!ひぃいいいいぐううううううう、、おまえ、、、ゆるさ、、、ぐうううー」痛みに股間を押さえて丸くなるミルコ!
彼女のコスチュームが失禁した尿でぬれた。
「あはははプロヒーローがおもらしかよ笑っちまうぜ!生意気な口が聞けないように調教してやるぜ。薬もたっぷり使ってな!
これは淫乱ヴィランの二ンフォマニアって奴が闇でさばいてるセックスドラッグだ!飲んだらもう小学生だって淫乱になる代物だ。
こないだ渡我ヒミコってイキがってるガキに飲ませて便所でレイプしてやったんだけど面白かったぜ!ガキのくせに愛液垂れ流して
尻を振っていたぜ」ミルコは思い出した。渡我ヒミコ、家族から捜索願いの出ている少女、ヴィラン連合に入っていたとは、、、。
ケルベロスは大きな手のひらでミルコ長いウサミミを大根の葉っぱのように掴み、顔をあげさた。そして自ら薬を口に含んで彼女の唇を奪った。彼女は両方の耳を握られると力が抜けてしまう。しかも性感帯だ。
「んんんんぐううう、ちゅぷ、、んんんぐううううううう」セックスドラックの味がする苦いキス!しかし薬はすぐに彼女の脳髄を刺激して激しい快楽を全身に行き渡らせる。
「やめろ、、、んんんんぐうううう、、んふううううんんんぐうううう」おとこに子ウサギのように耳を掴まれる屈辱とセックスドラックの快楽、、男の舌に自らの舌を絡めてしまう自分が情けない、、、。
そして片方の手でコスチュームが脱がされていく、ケルベロスは鋭い爪でピチピチのコスを切り裂いてミルコを裸に向いていくのだ。
「うひひひ、因幡の白兎ならぬ茶色兎だな、裸に向いてやるぜ、でか乳バルンバルンさせやがって、、なんだよこの長い足、、モデルか?噛み付きたくなるぜ!しかもやべえエロマンコ!おいおいお前は俺のヒーローよりもAV女優のほうがいいんじゃねーか。兎ちゃんよぉ!」男は彼女の急所の耳を掴んだままで彼女の恥ずかしい部分を全て裸にした。そして犯すような目線で鑑賞した。
「ふざけんな、だれがお前なんかに!」彼女がパンチを繰り出すが耳を掴まれて力がでない、、ケルベロスは3つの頭がそれぞれ首を伸ばしミルコを攻め立てる。真ん中の頭はしつこくキスをして屈辱的な隠語を囁く。右の頭は乳房を尖った舌で舐め回し、ボッキに追い込んだ乳房をしゃぶった。そして左の頭は彼女の股間にぴったりと押し付けられて貪るように花園をクンニする。
媚薬と三点同時責め、まさに気が狂いそうだ。
「ああ、あ、やめ、、ろ、、犬畜生、むぐううう、、そんな同時に攻められたら、、ああああ、、やだ、、ぁぁぁぁ、、感じたくない、、ぃぃぃ、ぁぁぁ」彼女の意思とは関係なく褐色の双丘は淫らに乳首を立てて男を誘い、魅惑の谷間は愛の雪解け水に濡れクチュクチュと淫らな音をたてた。
「声を抑えてないで、あの子たちにもきかせてやれよ!ヒーローミルコがヴィランに屈服してアヘる声をよ!そろそろちんぽいらてやるか、、ぶっ飛べよミルコ!」
「やら、これ以上、、おちんぽまで、無理、、ぁっぁぁぁ、、ぃぃぃ」
「必死に声を抑えて抵抗してんな、さぁ、ちんぽぶっこまれてどうなるかな?しかも俺のちんぽは!」
ケルベロスのズボンがはじけていきり立つペニスが姿をあらわす、、。
ミルコはゴクリと生唾をのんだ、見事なペニス、、しかも三本もの肉棒が触手のように伸び縮みしてうねっていた。
「や、、やめろよ、、そんなの、、私、壊れちまう、、やだ、やめろ!いやぁーーーーーー!」
「ヒーローミルコのおまんこぅ!ああああったけええ、。それにめちゃ締まるぜぇ、。おい!ミルコ、お前はマンコ穴の使い心地なら
No.1ヒーローだぜ。気持ちよくてピストンやめらんねえ!」打ち付けるたびにケルベロスの手のひらの中に握られた
ミルコの胸がプルンとゆれた。
ちんぽ触手に絡みとられて動けない状態でミルコの褐色の肢体は異様な快感と苦痛にブルブルと痙攣する。
ケルベロスの犬面が後尾みたいに「ハハハハハ」と息をはいている。口とアナル周辺にうねうねと迫る
「そこは、いやぁぁ」ミルコは叫んだ。その口をケルベロスの二本目ペニスが塞いだ。
喉奥を乱暴につきあげる!
「ああああ、ひぃいい、むごぉぉ、んげぇあああ、いぐぅう、ああひぃ」
「さて尻にもぶち込んでやるぜ、、どうだ、。お前、尻穴にちんぽいれられてマンコ穴をキュンキュンさせてるじゃないか。
どうだよ、最低のヴィラン野郎に穴という穴をつかわれるのは!」
三本のペニスは交互にミルコの3つの穴でピストンした。
乳房は三つある頭部の舌で舐められ、争うように吸われていた。
オチンポ触手はビュルビュルと精液をミルコのヴァギナやアナル、喉の奥に解き放ちます。
ビュルビュル「いやぁあ、あ、精液、でてる、」
ビュービュー「あああ、あ、あ、お尻にもあああ、お尻の穴にも出されて、、」
ドピュうう!「ううごう、んくんくおげぇーーーーー!」
ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥゥ、顔にも胸にもつま先にも精液がぶちまけられた。
まるで褐色の柔肌、コーヒーゼリーにミルクのようにぶちまけられる白濁液
ものすごいオスの匂いに包まれてミルコはもう狂いそうだ。瞳から光が奪われていく。
心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくる。
「オラオラまだいくぜ、腰振れ!ミルコぉおおお!射精すんぜ!」
性器もも胸も顔も精液まみれだ。そして間髪入れず次のものが挿入される
その惨めな姿をなでしこは逃げずに見つめていたんです。
「ああ、ああぐぅ、くぅ、、殺せぇ、一思いに殺せぇぇ、、ああ、いやだ、イク、イクのはいや、いぐーーーーーー!」
ミルコは涙を流しながらよだれと愛液とケルベロスの精液でドロドロになった。
ちんぽ触手はじゅぶじゅぶとミルコのヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。アナルの奥に口にも臭い精液を拒むことを許さず射精された。
「ぐひひ、パイオツブルブルさせて、自分から腰くねらせてやがる。最低の雌犬だな!」
「もういやぁあ、出さないで、子宮が、、、ああ、、中に、、また、、あ、精液、でてる、」
油断したケルベロス、膣内に射精されながら反撃の一打を狙うミルコ。
「くっ!ふざけんな!仕留めてやる。」彼女がキレのいいハイキックを繰り出す。
しかし三つの頭で鋭い視覚と嗅覚を持つケルベロスはそれを感知してかわしてしまう。
「ムダムダ俺は犬だからな、犬らしい事は犬以上にできるのさ。もう一発、尻穴にもキメてやる!」
「あああ、おかひくなっちゃう、助けて、あ、あ、お尻にもひぃいいいいいいい尻の穴にも濃いのだされて、、」ドピュゥゥドピュ!
ミルコはエビぞって絶頂した。
「なんとか、ミルコさんとリンを助けなきゃ、、。」なでしこは友人の飼い犬の「ちくわ」を思い出して「犬」の弱点を思い出す。
キャンプ用の荷物の中から、粉カレー粉と胡椒を取り出し、レジ袋に中身をブチまけ野球ボール大の球にした。そしてそっと忍び寄る
ミルコは視線の先になでしこを見つけ、耳を振って合図した。チャンスは一回きり、ミルコは快楽堕ちを装って無様に振舞いケルベロスを油断させる。
「あなたのオチンポしゅごい匂い、もっとちょうだい、もうどうなってもいいの、私をハメ殺して、オチンポしゃぶりたい
奥まで咥えてあげる、んくんくおげぇーうぐぅーー精液だひて、お口にだひて」
「おいおいがっつくなよ、好きなだけくれてやるぜ!あのミルコが奴隷のように俺様に服従して、、いい気分だぜ、あああ、
金玉に精液登ってきた!ああああ、射精るぅうううおおおおーーーーーーーーー!」どびゅどびゅどびゅ
相手の腰に抱きついて精液を射精だされながら、さらにちゅーちゅー吸うミルコにケルベロスはご満悦だ。
しかし次の瞬間、彼の嗅覚と視覚が灼熱した!!なでしこが胡椒とカレーパウダーのミックスをケルベロスに投げつけたからだ。
「リンちゃんの敵!」
「な、なんだ、、目が、、鼻が、、、げほげほげほ、、なんじゃこりゃーーー!」
彼の鋭敏な感覚器官はもうパニック状態だった。
ミルコはフェラチオしたままでホールドしたケルベロスの腰をがっちりグリップしたままでスープレックスの要領で頭から投げ落とした。そして「ケルベロスのペニスを噛み切った」
「うぎゃぁああああああああああああああああ!」ケルベロスの悲鳴。
「うえぇ、ぺっぺ、フェラチオスープレックス、ヤっちまったぜ。おえぇ」
口の中に血の味がする、ミルコはケルベロスのペニスをペッと吐き捨てた。
まるで不気味な生き物のように大地にころがるペニス。ケルベロスは泡を吹いて悶絶した。
まさに恥辱にまみれた勝利だった。
エピローグ
ヴィランは退治された。樹海からミルコが担架で運ばれてくる。2人の少女を無事に保護したようだ
拳藤一佳は憧れのヒーローの元に駆け寄った。
「てへへ、カッコ悪いとこ見せちまったな」ミルコが苦笑いする。
「一人でヴィラン集団を倒すなんて、、カッコ良すぎますよ、私はあなたみたいなバトルヒーローになりたい、ボロボロになっても
勝利をもぎ取るまで食らいついていく、諦めないヒーローになりたいです。」
切り裂かれたコスチューム、明らかに陵辱を受けたとわかる、体液の不着と異臭、、ボロボロのヒーローの帰還だ。
彼女の闘いの激しさを物語る。
「ミルコさん!取材させてください」「スゲェセクシーショットだぜ!」パパラッチが駆けよろうとする。
彼らがシャッターを切ろうとする、まさにミルコの名誉を汚す行為!
しかし、その眼前を巨大な手のひらが塞いだ。拳を壁のようなサイズにまで巨大化できる拳藤一佳の個性だ。
「させないよ!パパラッチのおじさん達、」
「この先は関係者以外立ち入り禁止だ!公務執行妨害で逮捕するぞ!」
すかさず警察も人壁を作ってパパラッチを排除した。
翌朝、拳藤一佳は病室にミルコを訪ねた。
ベッドのテーブルをみて一佳は唖然とした。
ミルコは超山盛りのサラダを肴にジョッキでプロテインをぐびぐび飲んでいた。
しかも片手にはダンベルを持ちクイクイあげている。
「おはようございます。ミルコさん」
「よぉ、バトルフィスト!おはよう、お前の方は大丈夫かい?」
憧れのヒーローからヒーロー名で呼ばれる、これはリスペクトの証であり、一佳にとって最高の勲章だった。
つり目がちの赤い瞳でニカッと笑う。爽やかで魅力的な笑顔、一佳の胸がトキめいた。
そして更に驚く事が起きた。ミルコは病院の服を脱ぎ捨てると全裸になり下着をまとい、ジーンズを履いた。
ミルコの生着替えは女の一佳でもドキドキする程綺麗だった。
そして肩掛け荷物を背負うとミルコがいう、
「おいバトルフィスト!よかったら駅まで俺のバイクの後ろにのっていけよ!おくっていくぜ」
一佳はミルコのアメリカンバイクの後ろに乗る。
富士山ろくの肌寒い風を切ってバイクは走る、ミルコの腰に抱きつき背中に顔を埋めた。ミルコの肌の匂いを嗅ぐ。よく鍛えられた身体、でも戦場であれほど大きく見えた彼女に背中は自分とさして変わらなかった。
でも昨日、この小さな背中の後ろに多くの女達を守って彼女は戦い抜いたのだ。一佳はきゅんとした
一佳の鼓動が早鐘を打つ、、。彼女ともっと知り合いたい、ヒーローとしても、女同士としても❤️
その想いが通じ合ったのかミルコが言った。
「なぁバトルフィスト、よかったら私の泊まってるホテルのスイーツルームでもう一泊してかないか?一人より二人の方が楽しいし、可愛いくお前がだきつくから、、さ、、私、エッチなスイッチ入っちゃった、あははは」
照れるミルコが可愛い、レズのお誘いも嬉しくもちろん一佳は天に登る気分だ。将来彼女とチームアップできたらどんなにいいだろう。
「もちろん光栄です。ご一緒させてください。」一佳は頬を染めてこたえた。
「ありがとよ、一佳、ヨロシクな!ベッドでエッチなプロレスしようぜ、兎ってやつは寂しがり屋なんだ」ミルコがウィンクした。