私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
トガちゃんです。
とんでもなく凶悪でキュート。
破滅的で壊れてているようで、どこか優しい彼女
そんな彼女の二面性がとっても素敵です。
「生きにくいです。これじゃどっちがヴィランだかわかりゃしない」
全裸の少女がラブホテルのベッドの上で中年男の喉元をナイフで突き刺していた。少女の真っ白な肌に赤い返り血が映える。そして男にまたがってている彼女の割れ目には男の太い肉棒が深々と挿入されている。男が断末魔の痙攣でビクビクと体を震わせ、そのたびに大量の精液が彼女の膣内にでていた。まるで消え行く自分の命の代わりに少女を孕ませようとするかなのように。
彼女が立ち上がると割れ目から汚らしい精液ががダラダラとたれた。
しかし彼女は落ち着いた顔でシャワーを浴び返り血を洗い流す。
人を殺した動揺はその表情の中にはない。手際よくセーラー服を纏い外に出た。
鋭く尖った犬歯、黄色い瞳と縦長の瞳孔が愛くるしさの中に狂気をはらんでいる。
髪型は両サイドのお団子で付け根から髪がハネている。
セーラー服にミニスカート、クリーム色のセーター、発育の良い胸とみずみずしい太ももがまぶしい。
彼女の名は渡我被身子(とがひみこ)ヴィラン連合の紅一点。
彼女の個性は変身、血を吸った相手に変身し能力を劣化コピーできる。
気まぐれな性格で時折ふらりと出かけていっては単独行動をしていることがある。
今回もそんな気まぐれの行動だ。
殺した相手はナスダップ上場の製薬会社 アストラ製薬のの堀内部長だ。
彼女はある女性に化けて堀内をホテルに誘い殺害した。彼女が化けたのは堀内の務めるアストラ製薬の新人OLの君沢 南 24歳の姿だった。山形の田舎から就職で東京に出てきたおっとりとした娘だ。街をぶらぶらしているヒミコを見て気の毒な家出少女と思い声をかけてきたのが2人の出会いだった。
冬も近づく11月、冷え込んだ晩に彼女はコンビニの寿の下でホットコーヒーを飲んでいた。
「こんな遅くに1人でどうしたの、泊まるところがないならお姉さんのとこに泊まっていかない?」
彼女は優しく声をかけてきた。
ヴィラン連合の隠れ家もあるし、出会い系につなげば面白いように男が釣れるが、久々の人の善意がくすぐったくて彼女はついつい君沢 南についていった。
狭いワンルームマンション、深夜にもかかわらず彼女がヒミコのために夜食を作ってくれた。
そして彼女のカバンに入った服を洗濯してくれた。
まるで拾われてきた子猫のように、南はヒミコを優しく包んだのだ。
田舎者であか抜けないところはあるが彼女は目を引く美人でもあった。
肉付きの良い胸とお尻、純朴で優しげな表情、ふんわりとした雰囲気が癒された。
こうして彼女は事あるごとに南の家を訪ねるようになった。
自宅はあるけども家に帰りたくない寂しい女子高生、そんなふうにでも解釈したんだろうか、南はいつも優しく彼女を迎えてくれた。ヒミコは女性もいける口だった、、年上も関係なかった。
寂しがるふりをして彼女のベッドに一緒に寝てもらった。
甘えるふりをして彼女のブラジャーを外しおっぱいを吸った。必死になって甘えているふりをしながらも巧みに乳首をアマガミし彼女を追い込んだ。豊満な白い胸が手のひらの中で弾む。
「ああ、、ヒミコちゃん、、あひぃ、、そんなに一生懸命、、おっぱい、、やん、、、、ああ、、」
完全に勃起した乳首を巧みに指で刺激しながら、30分にわたって攻め立て乳首だけで絶頂に追い込んだ。
彼女のピンク色のレースの下着は愛液でぐっちょりと濡れていた
「もう、ヒミコちゃんは甘えん坊なんだから、これで恐い夢をみないで寝れるかしら、、」
大きく息を喘がせながらも彼女は優しくヒミコの頭を抱きしめて髪の毛を撫でた。
人が良すぎて危なげな彼女、彼女がわざとそうしたことにさえ気づかないのだ。
そんなところがいとしくてたまらないと思った。ヒミコは彼女の割れ目を触った。
「南姉さん、実は私、レズで、、こんなこと告白したらもう家に入れてもらえないかもしれないけど、南さんのこと好きです。」
ためらう素振りで涙を溜めて告白した。
もちろんまったくの演技ではあったが、南はころりと騙された。
「ヒミコちゃん、そんな辛そうな顔しないで、私、男性も女性も経験がなくて、ヒミコちゃんが喜んでくれるか分からないけど、、そんな悲しそうな顔されたらほっといてなんていられないわ。好きにしてくれていいし、やってほしいことがあったら何でも言って。」彼女はいった。
「南さんに私のおまんこ舐めて欲しいです。」
ヒミコはスカートの中に手を突っ込んで自らパンティーをおろし彼女の前で足を開いて見せた。
水蜜桃のような割れ目に南が口づけすると同時に彼女の頭を押さえつけて腰を擦り付けて激しくクンニさせた
「ああ、、ヒミコちゃ、、ああひぃい、、っっんんんんううう、んんあああ、、ひぃいんん、」ミルクのような匂いがする少女の割れ目を強引に川に押し付けられて南が懸命にペロペロと舐めた。少女の腰がそのたびにビクビクと震える。
「ああ、南さん、、ああ、、いい、、もっとシテください。生きにくい世の中、生きていけるように気持ちいい事で塗りつぶして下さい、、あああ、。もっと舌を私の中に入れて、指を使って激しくしてください、おっぱいも強く握って、乱暴にしてくれていいです。」
「ヒミコちゃん可愛い、、私のそこ、濡れちゃって恥ずかしい、、 だめだよそんなとこなめたら、ああっ!いい、、ああん」
2人はいつしか激しく絡み合い、唇を重ねあい、全裸でお互いの性器を舐めあった。
「ああ、、ヒミコちゃん、、私、。イク!イクゥ!」
南の太ももが彼女の頭を挟んだ。そしてヒミコの指をきゅうきゅうと狭い肉穴が締め付けた
「南姉さん、、あああ、、イキます。私も、、イクイクイクぅ!」
ヒミコは割れ目をピクピクと震わせながら潮を吹いた。彼女の白い足が高々とつま先がぴんとまっすぐに伸びた。
君沢 南は最近、家に帰るのが楽しみだ。ヒミコが毎日のように遊びに来るからだ。金色の瞳、どこか野良猫めいた雰囲気、でも、どこかで人の愛情を求めているような放って置けない子だった。彼女に食事を作り、一緒にテレビを見て、時に彼女の求めに応じてお互いを愛し合うのが日課になっていた。もちろん彼女の帰りは遅い、彼女の会社、株式会社 アストラ製薬はヒーロービルボードチャートで上位にも入賞したアローヒーロー「アストラ」が創業した会社だ。
体から無数の矢や巨大な矢を放つヒーローだ。
志しの高い経営理念に憧れて入ったが実際はとんでもないブラック企業だった。ワンマンのアストラ社長。
同期入社の40人はわずか半年足らずで5人に減っていた。長時間労働のやりがい搾取、辛抱強い南であってもかなり疲弊していた、そこで出会ったヒミコが彼女にとっては大きな癒しになっていた。
しかし彼女は今日は上機嫌だった。堀内部長から呼び出しを受け、アメリカのオリバ アンチェイン製薬のビスケットオリバ氏の来日に合わせて、彼女の部署が商談と接待を任されたのだ。彼女の企画三課は女性ばかりのグループだ。チーフは若手一の出世頭、27歳の主任 鬼頭 燈 (あかり)MBAを取得したビジネスエリート、細身の体に黒のタイトスカート、黒の女王と呼ばれているクールビューティー、そしてもう1人は遠山 奈緒 25歳、南の大学の先輩でおっとりとした優しい女性だった。この3人でビスケットオリバ氏を絶対するのだ。成功すればアストラ製薬の新薬が全米市場にも広がっていくことになる。
「ヒミコちゃん、今日は大事なお客様の接待があって、帰りは遅くなるからね。」南は言った。
「上機嫌ですね南さん。ちゃんとお留守番しときますよ。大事なお仕事うまくいくといいですね。」
ヒミコは笑顔でいった。最近、南と出会って自分がヴィランであることに疑問を感じているヒミコでもあった。自分が無差別テロをするとして、、果たして君沢 南を殺せるだろうか、、?何度想像してもそれはできないと思った。それができないなら自分は果たしてヴィランなのだろうか?
南は品川にある高級ホテルの最上階にいた。エレベーターの前からビスケットオリバ氏の屈強なボディーガードが五人、ボディーチェックを受けた。商談の場所は最上階のロイヤルスイート、外にはプールもある最高級の部屋だ。
アストラからはアストラ社長と堀内部長、そして大きなソファーに悠然とオリバ氏が腰掛けていた。
圧倒的な筋肉の塊、ダルママッチョとでも言うべきなのだろうか、日本人ではありえない巨漢。大きな顔に人懐こい笑みを浮かべている。漆黒の肌に白い歯がまぶしい。彼も以前はヒーローの本場アメリカで、肉弾ヒーローとして名を馳せた男なのだ。
鬼頭 あかりが美しいハスキーボイスでキレのいいプレゼンテーションでオリバを引きつけた。奈緒先輩が心のこもった接待でオリバの気持ちを和ませた。そして南もその裏方として必死に頑張った。商談は上々の出来、契約書にもサインがもらえた。
「今日はわが社の記念すべき日だ、このロイヤルスイートは貸切になっている!みんなで朝までパーティーをしようじゃないか」
アストラが上機嫌で宣言した。オリバもにっかりと笑った。
彼女たちは商談がまとまったことで達成感を感じていた。泊まりがけでパーティーと言う話は聞かされていなかったが、ここでオリバ氏の機嫌を損ねることもできずに付き合うことになった。
「それでは皆さん乾杯といきましょう」堀内部長がシャンパングラスにシャンパンを注いで持ってきた。
「今日はわが社のパーティー用の特製フレーバーをシャンパンに注ぎましょう。」オリバ氏が茶色いアンプルに入った薬をシャンパンに混ぜる。女性たち3人はためらった。見るからにうさん臭く感じられたからだ。
「君たち、アメリカではシャンパンにハーブフレーバーを入れるのは当たり前だ。失礼なことをしてオリバ氏の機嫌を損ねないように」
アストラ社長が威圧するようにいった。
こうしてパーティーが始まった。次々と酒が注がれ、ボディーガードの男、5人も混ざってパーティーが盛り上がっていく。
アメリカ人独特のテンションの高さに3人は飲み込まれていった。それにあのシャンパンを飲んでから彼女たちは妙にウキウキした気分になっていた、、体も熱くたぎっていた。南は薬をもられたと分かった。感の鋭いあかり主任が奈緒と南に目配せをする。隙を見て戸口逃げ出そうと言うのだ。
「おいおい、お前たちパーティーはこれからだぞ、オリバ社長に日本の「おもてなし」をお見せしないとな!今日はここにいる皆でセックスをしよう!」
アストラ社長の表情が変わった。逃げ出そうとする南!
「いや、やだ、、南!あなたは早く逃げて!」
振り返ると後ろのソファでは奈緒がすでに2人が男に押さえつけられ、服を脱がされておっぱいを触られていた。
彼女のたわわな乳房をボディーガードの男たちが歓声を上げて揉みしだいている。黒人の巨漢の指が彼女のスカートの奥に差し入れられ彼女の性器を弄んでいた。
そしてクールビューティーなあかり主任はオリバに追い詰められていた。
手足の細い小鹿のようなスタイルのあかりは必死に抵抗したが、オリバの力の前ではなすすべもない。
「あなたは経営者として恥ずかしくないんですか!オリバ社長」侮蔑を込めて彼女が叫んだ。
すると「ばきぃい!」という音がホテルに響いた、
「シャラップ!ビッチ」
オリバが彼女の顔を殴ったのだ。立て続けに2回、3回、殴られるあかり主任。
その横からなんと堀内部長が現れて止めると思いきや彼女の腹を蹴飛ばした
絨毯に転がりお腹を抑えて胃液を吐くあかり
「君!オリバ社長に失礼だろ。君たちは犯されるために来たんだ!女子ばかりの部門に使い道などそれしかないだろ。処女ではあるまいしいい加減にしたまえ!オリバ社長に謝罪したまえ!君が言う通りにしないと部下は全員クビにするぞ!」
堀内部長はあかり主任の服を脱がしてパンティーを無理やり剥ぎ取って、彼女の涙に濡れた顔につきつけた。
殴られて、奈緒や南のことを引き合いに出されては抵抗する術はなかった。彼女は泣きじゃくり、男たちに許しを乞うた。
「どうかお許しください。失礼なことを言いました。部下には責任はありません。お犯すなら私を犯してください。男性に抱かれたことがありませんが精一杯の事はさせてもらいます。だからどうか部下だけは許してください」
「ヒュー〜ーこいつ処女だぜ!ラッキー!」と男たち。
「オリバ社長、やまとなでしこの操を大いにお楽しみ下さい」アストラがいった
「オウ、アストラ、グッドジョブ!」オリバはベルトをとって一気に下半身をあらわにした。
天を突くほどにそそり立つ巨大な黒いペニス!
「あかりサン!フェアリーのようでラブリーね」
オリバのてが彼女の乳房と性器にふれ、反応を確かめるようにまさぐってきた。
犯される。性欲処理のはけ口にされることを強く感じて震えるあかり主任。
「オリバ社長、、優しく、、してください。」涙を流して彼女は懇願した。
「オッケーね」
オリバはニィと笑うとあかりの唇を奪った。大きな唇が彼女の可憐な唇に重なり太い舌が容赦なく舌に巻きついていく、太ももほどもあるニノウデに抱きしめられて動きは取れない。大きな手のひらで小さな割れ目をちゅくちゅくと弄ばれる。
「オオォォォォ マム、マム!」彼女の釣鐘型の美乳にオリバは大きい顔を近づけて言ってちゅうちゅうと吸った。
巨人が妖精を愛でるように、、執拗に続く愛撫と催淫性のハーブについに彼女の体が反応した。
「あ、、あ、、ああ!、、だめ、、や、、、」クールビューティーの彼女の顔が快楽に歪む。彼女の細い腰がオリバーの指の動きに合わせて前後した。クチュクチュと淫らな音が響く、、あかりは無意識のうちに堀場の褐色の肉体に抱きついた。
ビジネスエリートを目指してストイックな日々を27歳まで歩んできた。そんな処女の砦を男の肉棒が突き崩す時が来た。
細い足を大きく開かされ、狙いを定めるように勃起したペニスがあてがわれる。
あかりは自分の割れ目の処女膜を引き裂いて暴れ馬のような肉塊がねじ込まれるのを感じた。
「いぎいいいい!ぎひぃいいいいいいいいいいい!ああ、、いや、、入ってくる!いやぁーーーーーーーーーー!」
「オウ!おもてなしプッシーベリィナイス!キツキツでキモチイイネ!」激しく腰をふるオリバ
まるで串刺しにされたような感覚、彼女の細い腰がふるえ、小さなお尻の肉がピストンされるたびにたわんだ。
口から泡を吹き、彼女の瞳から光が消える、しかし太いペニスでゴリゴリと犯され続けると彼女の瞳に再び光が宿ってくる。
それはメスとして目覚めた女の目、、圧倒的な肉の蹂躙により彼女は快楽に堕ちててしまったのだ。
「あああ、、大きいおちんちん、くりゅの、ああひぃい、、いい!おちんちん、もっとして、あかりを壊して!めちゃくちゃに
して!」自ら腰を振り、細い足を男のたくましい腰に絡めた。
「あかりサン!あなたのマンコにザーメンを出します。妊娠してクダサイ!アクメオッケー?うぉおおおおおおおお!」
どぴゅううううう!どぴゅううううううう!哀れな獲物をしとめるように大量の射精が彼女の体の中に打ち込まれた。
「いやぁあああ!出てる、、、、中出し、、やだ、いぎぃ、、いぐぅ、、いぐっ!ごふっ!」
彼女は膣内射精されながら絶頂を迎えた。小さな体がえびぞりになり口元から大量の泡を吹いて果てた
後ろの男たちの手で奈緒も南も全裸にされていた。男たちは裸で二人を取り囲み、奈緒の乳房を豊満なと思う揉みしだき、まだ男を知らない南の花園にいやらしく舌をはわせた。男達の下卑た声が響いた。
奈緒は諦めたように男の愛撫に身を任せていた。彼女はテニスサークルでレイプされた経験があり、男に抵抗することの危険性を知っていたのだ。野良犬にかまれたようなもの1時我慢すれば解放される、そう割り切っていた。
しかし獣のような男たちに貪られて温和な彼女も怒りがこみ上げてくる。まるで狼が仔羊を食い荒らすように彼女の柔肌を男たちはつかみ、においをかぎ、舌を這わせた。
「オウ!ジャパニーズなでしこ!ゲイシャガール!ファックユー!」
ボディーガードの男達は彼女の乳房を左右でシェアし、割れ目をジュルジュルと音を立てて吸った。
「ああ、、ちくしょう、、さっさと終わらせろよ、、、私はこんなことのためにきたんじゃないんだ、、ああ、、やだ、そこ、ああん、、やめて、、いや」彼女の顔が屈辱の涙で歪む。ボディーガードの男たちは彼女の髪を乱暴につかんでフェラチオを強要し
白い尻を鷲掴みにして太いペニスを容赦なく突き入れた。激しく突き上げるられるたびに奈緒の白い乳房がブルンブルンと震えた。
彼女の割れ目に外国人が太いペニスが打ち込まれ、ピストンで子宮の奥を激しく連打された小便でもするかのように射精した。
それが終わると休む間もなく次のペニスが挿入される。まさにペニスのバイキング状態だ。
「ああ、あ゛あ゛あ゛、、うううううう、、いぐ、、、いぐ、、、あ、、あ゛あ゛、、、いい!」低くくぐもった喘ぎ声。
その向こうに男たちに囲まれて自分から腰を振る奈緒が見えた。
しかし処女の南はそうはいかなかった。脱がされても嫌がる態度を続けていたのだ。
しかも相手は堀内部長とアストラ社長だ。まさかこんなひどいレイプに社長たちが混ざってくるとは、、。
南にとってこんな理不尽な陵辱は我慢できなかった。
「やめてください!こんな、のお仕事じゃない、私をかえしてください!」
「こんなエロい身体して処女だって?笑わせるぜ、ほら、乳首を立てろよヤリマン!まんこ濡らせよ社長が入れてくださるって言ってるんだよ。有り難がっておまんこ濡らすのが社員の役割だろうが!」
「今年に入った新人だね。今日の夜に君は一気にキャリアアップができるよ!ありがたく思いなさい。」
傲慢な男達に南は既にヒステリー状態だった。
「ふざけないで、セクハラです。訴えてやる!やめてーーー やーめーてーー」大きな声で叫んだ。
しかし彼女は突然にうずくまった「ぐふぅ、げぇと、」酷い声、アストラが南のお腹を殴ったのだ。
呼吸ができなくて口をパクパクさせて、涙を流す南、痙攣しながらオシッコも漏らしていた。
そんな彼女を男達は笑って罵声を浴びせる。
「腹パンでションベンきたないなぁ、君沢君」
「めんどくさいから君には特別な薬を注射してあげるよ。一気に天国にイけちゃうエンジェルハイロゥだよ」
アトラス社長が違法薬物を彼女の腕に注射した。
荒々しく男達は南の股を開かせ、彼女のまだ男を知らない未熟な女性器にペニスをねじ込んだ。
違法薬物で彼女の涙腺も汗腺も割れ目からも止めどなく体液が溢れてくる。だからと言って処女の痛みが消えるわけではない。
南のおまんこを貫くアストラ、南の口から「痛いよ、いやぁ、あ、あ、ぐぎぃ」と痛みの声がもれる。
容赦ないピストン、「痛い、、ああ、、やだよー、助けて、、」とか細い声が聞こえる
潤っていない花園に男達の肉の凶器が突き刺さる。アストラが南に容赦ない声を浴びせる
「これ、いけるいける!こいつの肉オナホ最高だわ!よし、Gスポットガン責め攻めしてやんよ」
「ああ、奥にくる、、やだ、そこやだ!わたし、変になっちゃう、、ああ、いやぁ」
彼女はおっぱいも乳首を弄ばれ、唇も奪われた。男が腰を振るたびに彼女の性器からパチュンパチュンといやらしい音が漏れた。
「社長!堀内も参戦いたしますぞ!」いやらしい手で南のクリと乳首を堀内は弄んだ。
彼女の純潔を汚い男達の欲望が汚していく。南の口から、
「あ、あ、イヤ、うぅ くっ 」と少し甘い声が漏れてしまう
「お、こいつのまんこいい感じにほぐれてきたぜ。」とご満悦のアストラ
「ほら、社長のおちんちんは気持ちいいだろう。あん、あん、いえよ!喘ぐんだ!おまんこ気持ちいーだろ、」と堀内。
男の恫喝に南も演技で、ぎこちない喘ぎ声を口かもらし淫語を叫んだ。
「社長のおちんちん気持ちいいです!あああ!あああ!おまんこ気持ちいい!」
「わかってきたじゃないか、その可愛い手で私のちんぽしごくんだ。」と堀内部長が自らのものを握らせた。
アストラは弾むように彼女のおまんこにペニスを打ち付けた。男を知らない花園が容赦なく蹂躙されていく。
「あああ、このマンコ!実に優秀だ。わが社の女子でもピカイチかもしれんな。おおおぅう射精するぞ、、」とアストラ
南の手コキで堀内はあっけなく限界をむかえ、彼女の顔に男は汚いペニスを押し付けて「口の中でださせろ!」と命じた。どぴゅう!どぴゅう!
頭を押さえつけられて容赦なく口の中に生臭いザーメンを射精される彼女。
腰を振っていたアストラもその姿を見て興奮したのか南の性器に射精した。
「新入社員の処女マンコに初めての!種付けぇぇぇ 」と叫びながら腰を振るアストラ。その姿に笑う男達。
そして南は子宮に精液を容赦なくドピュドピュと流し込まれた。熱い奔流が彼女の体内へと流し込まれる
南の「イヤーーーーぁぁぁーーーーーーゃーーー」という悲しい叫び。
その叫び声に男たちが大笑いする。それにあかり主任が抗議した。
「あ、、女の子が暴力でロストバージンさせられた事がそんなに笑えるの!この下衆ども!」必死の思いで彼女が叫ぶ。
あかりはオリバの巨漢に抱きしめられ下から串刺しにされていた。はかなげな細い体が圧倒的にたくましい巨人に蹂躙されている。
オリバは彼女が気にいって、すでに彼女の体に2回も射精していた。
「こいつオリバさんのでかちんぽをオマンコにくわえこみながら文句言ってるぜ!」
「オウ!マイフェアリー!ナイス!オウウウウ、イエス!ファック!」獣のような声が響く。
奈緒は蹂躙される後輩の姿を目の前で見せつけられながら自身の体にも男の容赦ない蹂躙が加えられていた。すでに4人の男にペニスを打ち込まれていた。そして、厭わしいことに男を知っている体は快楽に悶える。ー彼女の体はテニスサークルで肉の快楽をすっかり覚えされてしまっていた。スイッチが入ってしまうと自分ではもうどうにもならなかった。
男たちのペニスを打ち込まれながら、濃厚な精液を浴びながら、乳房を握りつぶされながら、乱れていた。
南と違う、「あん、あ、いい、もっとして!いや、あ、あ、いい、ああ、ひぅう、、イク、また、、いくぅ!」
後輩の南の前にあるにもかかわらず、明らかに艶と媚びを含んだメスの声がでてしまう。
「南ちゃんおとなしい顔して結構エッチな子?はじめてのセックスで感じちゃった?」
アストラに代わって堀内が南の体を犯していた。
クリトリスをつまみ、指をさし入れながらいやらしく耳元で聞いてくる。首を横にふる南。
「でも、こんな奥までくわえこんじゃってちょっと自分から腰動かしちゃってるよね。お薬の効果だけじゃないんじゃないの
社長のおちんちんきもちよかった?」沈黙する南、その沈黙を肯定と男は捉えた。
男に意地悪な笑みが浮かぶ、「やっぱりそうだった、君のここびしょびしょだもんね。社長のパワフルセックスに続き、おじさんがネチネチと可愛がってあげるからね。さっき教えただろう、自分からおねだりしなさい。」
「堀内部長のおちんちんをください、、」諦めたように彼女が言った。麻薬の効果で精神状態はぐちゃぐちゃだ。
男の口元に笑みが浮かんだ。
「そうだ、南ちゃん、いい子だ。こうして屈服してしまえば男は暴力は振るわない、弄ばれて快楽に体をくねらせ、無様な喘ぎ声をあげれば、男の征服欲が満たされるんだよ。1匹のメスになって君も楽しみたまえ。」
男が耳元で囁く、
「君のこのかわいい敏感なおまんこにおじさんの大きなおちんちん入れてあげるね。」
堀内は南に肉棒を握らせてその感触を確かめさせる。
まるで熱を含んだ肉の棒、男のものが硬く屹立していた。
「おちんちん、もうやだっ」
これが今から私の中に入ってくるんだと南は思う、、自分の体の1部なのに望まない者の挿入を拒むことができない。それは女性の体の形状だ。男は挿入の前にまた、唇を奪ってきた。
「南ちゃん、君は素直で可愛いね。まだ経験も少なそうだから優しく入れてあげるね。そのかわいい口でもう一度、部長、おちんちん入れてって言ってみようか?」
「南のおまんこに部長のおちんちんいれて」
言われるがままに従順に答える 南、そして南の中に堀内のものが入ってきた。
その男のペニスの形、長さ、腰の突き入れ方、最悪なことに堀内は南とSEXの相性が抜群だったようだ。
お腹の下の方から無条件で快楽が湧き上がってくる。口からはいやらしい喘ぎ声が出てしまう
男が腰をグラインドするたびに響くいやらしい音が南に自分がいかにはしたなく愛液を出しているかを思い知らせる。
まだあどけなさを残した新入社員のおまんこ、堀内にとっても南の中は気持ちの良いものだった。
「南ちゃん、おまんこヤバイよ、おじさんとっても気持ちいいよ、君はとってもいい子だね。おじさんと気持ちよくなろうね。」
腰を揺らし、突き上げ、えぐり、南に無様に嬌声を上げさせる。
そして堀内は命じた。
「ほら自分で腰使っちゃって乳首だってこんなにいやらしくたっちゃってるよ。ほら言ってごらん!南はエッチな子です。部長のおちんぽでおまんこにお仕置きしてくださいって!」
体だけでなく心でも服従を迫ってくる。
南もスイッチが入ってしまって男が言うままにいやらしい言葉を口にする。
「南はエッチな子なの、部長のおちんちんでお仕置きして、部長ものにして、おまんこ気持ちいい、おちんちんずぼずぼして!」
言葉というのは不思議なもので、言葉に自分の体も反応してしまうものだ。
同僚の隣で、男に抱かれ乳首を吸われてペニスを打ち込まれて腰を振っているこの異常な状態。
それでも麻薬を打たれた南は興奮して絶頂へと追い込まれていく。
「部長のおちんちんいいよぅ、いやいっちゃう!いっちゃうぅ、イクイク、。いぐぅ!」
自分から腰を振り、男の首に手を回し、男の太い腰に足を絡めた。
その姿に男が興奮して南の唇を奪いながらペニスを奥まで打ち込んだ!
シュパーンシュパーン!激しいピストンに彼女の柔らかな乳房やお尻が波打った。
そして大量の精液を彼女の中に射精した。
「南ちゃんのマンコに射精るぅ!」ビュルビュル
子宮の中に打ち付けられる熱い精液のほとばしりに南も絶頂を迎えた。
「いくーーーーーいぐーーーー部長のおちんちんでいっちゃうよぅ 」
堀内はその姿を愛しいと感じ、ぎゅっと南を抱きしめた。抱きしめられて、ぼんやりと周囲をみると外人が奈緒先輩のお尻を鷲掴みにして後からペニスを挿入していた。そしてオリバはあかり主任にフェラチオを強要していた。
フェラチオさせているオリバが南を見た
「ネクストユー!カモン!」と言ってきた。
すると堀内は膝の上で足を開かせて、中出しされたおまんこを見せつけた。
「ミスターオリバ!どうぞお使いください。なかなか気持ちの良いプッシーをしていますよ。」
そして、南は四つん這いにさせられ男のものを打ち込まれた。
「オオォォォォ!ベリーナイス!ジャパニーズプッシー!」獣じみた喘ぎ声が響く
お尻の肉を鷲掴みにして押し開くようにペニスを後から挿入!
バックから深々と差し込まれ、南は無様な喘ぎ声をあげた。
そこにアストラが参戦する。彼女の顔にペニスを押し付けてフェラチオを強要した。
遠くで堀内部長があかり主任にのしかかるのが見えた。ぼう然と見つめる南、社会人って一体何なんだろう
「怠けてんじゃない!ちゃんとくわえたまえ、ヤリマン!」
アストラが命じてきた。南は彼のペニスに懸命に奉仕した。
「今から口の中にたっぷり出してやるから、飲み込めよ。」
というと口の中で大量に射精された。。アストラの精液はなぜか匂いが強く頭がクラクラした。
精液の匂いに当てられてぼーっとなっている南をオリバが後から攻めたてた。
調教するように大きな手のひらで彼女の白いお尻をペシペシと叩いている
もう周囲の目なんて気にならない。いやらしい声を上げて南は絶頂に追い込まれた。
「あーーーいいいぃーーーおしおきしてぇ、ーあん、あん、南のいけないお尻を叩いて!おじさん!」
オリバが腰を振りながら南のお尻をパシッっと叩く、、おまんこが収縮する。
その様子にアストラが笑った
「こいつケツ叩かれたんびにおまんこしめてるみたいだぞ、堀内!マジ受ける。」
罵倒されながら南は男に尻を突き出した状態で絶頂しました。
「おじさん、悪い子の南でごめんなさい、ごめんなさい、いぐ、いぐ、いぐぅうう」
南がイクのと同時に、オリバも南の膣の中に大量の精液を吐き出した。
ぐったりした南、涙で霞んだ南の視界の向こうであかり主任の上に覆い被さり、はずむように腰を振る部長の姿があった。
奈緒も2人の男に後ろから前から貫かれていた。男たちの雄叫びと女たちの艶を含んだ声が漏れていた。男たちがシャンパンを飲み、笑いときには休憩を入れながら彼女たち3人を犯し続けた。
「今日はここにいる俺たちはみんな穴兄妹ですね!オリバ社長。」アストラがいった。
「イエス、ウイアー、ホールブラザーズ!ハハハハハッ!」オリバが笑った。
君沢 南のアパートでヒミコは眠れない夜を過ごした。そして明け方、彼女のワンルームマンションの駐車場に見慣れない外国製の高級車が横付けした。荒々しく鍵を開けて、外国人の男たちが何かを玄関から放り込む、、。
それはシーツに包まれた全裸の南だった。
薬物を打たれたのだろうか、手首に紫色の注射痕、顔には殴られた後、そして彼女の体からはむせ返るような男の精液の匂いがした。
うつろな目で彼女は涙を流していた。
無残な姿にヒミコの瞳から久しぶりに涙があふれた、、。
「あ、、、ヒミコちゃん、、ごめん、、ね、、帰り、、遅くなっちゃった、、。」彼女はそのまま意識を失った。
車はすぐに走り去った。
温かいお湯沸かして彼女の体を洗った。そしてベッドまで連れて行き傷の治療をした。
世話好きで優しい彼女、こんな目に合うような罪を一体、何を犯したと言うのだろうか?
彼女の金色の瞳に怒りの炎が燃える。復讐は一般社会ではご法度だ、、。法の裁きの犯した罪の重さに比べればお話にならない軽さだ!だからいつでも被害者は泣き寝入りする。しかしヴィランである自分なら復讐をためらう理由は無い。アウトローの特権。こんなときのためにこそ自分はヴィランなのだとヒミコは思った。
気を失ってこんこんと眠り続ける南。目を覚ませば悪夢のような体験を思い出すことになるだろう。
その姿をヒミコはがじっと眺めていた。
「生きにくいです、、、、生きにくいですよね南さん、、」ヒミコはポツリと呟いた。そして吸血針を彼女を傷つけないように慎重にさしてわずかばかりの血を抜き取った。
後編に続く。