私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
がっちりマッチョとふわふわ女の子
でもマインド的には
ちょっとタイプが似ている二人
お茶子は大人の階段を上る相手を
ガンヘッドに選びました
「ウラビティ、基礎トレ終わったらスパーリングやるよ。」マッチョなヒーローが思いのほか女性的な声で声をかけた。
彼の名はガンヘッド、角質をガトリング砲で飛ばす個性と独自のマーシャルアーツを操る武闘派ヒーローだ。
「はい!ガンヘッドさん、よろしくお願いします。」カチカチのガッチガチのガンヘッドとは対照的な少女が答える。
麗日 お茶子(うららかおちゃこ)丸みを帯びた腰のと優しく豊かな膨らみを見せる癒しボディ。そこに赤いほっぺたと前髪の両端が長いショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女。まさにうららかな女の子だ。当然、優しい性格を反映して彼女の志望はレスキュー系のヒーロー、彼女の個性の無重力(ゼロ・グラビティ)指先にある肉球で触れたものを無重力状態にする能力もレスキューにはうってつけだった。
しかし、そのお茶子がまさかのゴリゴリのバトル系へインターンにいくとは!周囲を驚かせた。
しかもインターンをきっかけに彼女はその後もガンヘッド事務所にアルバイトで顔を出している。
アルバイトの後はガンヘッドからマンツーマンの特訓をうけているらしい。夜遅く帰ることも度々だ。
「麗日さんはいつまでガンヘッドさんとこで働くつもり?」 緑谷出久が少し不満げに尋ねてくる。
死穢八斎会との戦いの後、心が傷ついた出久を慰めるためにお茶子ははじめてのセックスを体験した。それは心地よいものだったし、入学時から気になっていた彼との関係の進展は彼女にとっては嬉しいものだった。出久はもっとお茶子とデートもしたいしSEXもさせてもらいたいのだ。
しかしお茶子はその後はつとめて出久とは距離を置こうとしている。出久のことを思うと彼のことで頭がいっぱいになり、ヒーローを目指す自分の決意も揺らいでしまうからだ。
出久も身体を許した後の一時期、お茶子の優しさに依存する空気があった。お互いにもたれ合いダメになる
事を彼女は恐れた。
出久と結婚し家庭を持つ事を想像しないわけではない。誠実な彼はきっと自分を大事にしてくれるだろう。でも親に無理をさせて入学したヒーローアカデミアだ。卒業してプロヒーローとして成功を収めるまではこれ以上、出久との関係にのめり込まないと決めていた。お互いを認め合い尊敬しあい愛し合う2人の絆は大抵のことでは揺るがないという自信が彼女にはあった。
そしてもう一つ麗日お茶子には秘め事があった。自分自身が早く大人の女にならなくてはという焦りだ。
いくつかのヒーローインターンの現場で体験した光景が彼女の焦りの背景にある。
憧れのレスキュー系のヒーローの事務所では露骨なセクハラを体験し、事務所の代表の男性ヒーローから肉体関係を求められてホテルに連れ込まれそうになりゼログラビティで逃げ返って来た。
普段優しく面倒を見てくれる雄英出身の女性OGの豊田 真波(ヒーロー名 ウェーブ)にその事を屋上で告白すると返って来た返事は驚くべきものだった。
「お茶子はさ、本気でヒーローになるって覚悟がないよね。ヒーロー界では夜の関係を持つのは常識だし、女性ヒーローはそうしてキャリアアップしてくんだよ。ヴィランにレイプされる事もある。
そのたんびにヒーロー辞めてたらヒーローなんて務まらないよ」と彼女はいった。
お茶子は憧れていた真波先輩が少し嫌いになった。
その後、お茶子はインターン中に代表の男性ヒーローと雄英OGの豊田真波のオフィスSEXを目撃した。オフィスの倉庫でスカートを捲り上げられ壁に手をついて真波は犯されていた。
「まだ、子供なのだから麗日さんことは大目にみてください。ああ、、ひぃい」
「ふん、ずっと私とのSEXを拒んできたお前があのガキの代わりに抱かれるのだから許してやるよ!ふうう真波のおまんこは気持ちいいぞ!俺の女になれ」
男が突き上げるたびに乳房が揺れ、喘ぎ声が悲しげに倉庫に響いた。
自分のために陰ながら先輩がフォローしてくれたことにお茶子は泣いた。
またインターンではヴィランの根城を襲撃した際にレイプされた女性を見た。
小さな子供を抱えた母親が拉致され、子供の前で輪姦されたのだ。部屋の隅で泣き叫ぶ子供。
埃だらけの倉庫の床に精液まみれで横たわる母親姿、生々しい殴打の後、麻薬を打たれて意識も
混濁していた。周囲には撮影機材と酒とタバコに注射器、お茶子はヒーロー達がヴィランを鎮圧する横で
何もできずに呆然としていた。雄英の寮に帰りその光景を思い出し嘔吐した。
蛙吹梅雨が心配してきてくれた。悩みを打ち明けると彼女は答えた
「お茶子ちゃんは純粋すぎるのよ、でも頑なな一本道はすぐに行きづまるわ。いろいろと
脱線も含めてしてみたらどうかしら」梅雨はインターンで二度ほどSEXも経験し一流の海難救助の
事務所から内定をもらっていたし、フェリーを襲ったテロリストからレイプ(過去収録参照)された経験もあった。それを彼女は当たり前のように飲み込んで成長してきたのだ。
自分はあまりに子供すぎる、、お茶子は思った。
そんな屈託を出久に話すわけにはいかない。これは「女の秘密」なのだ。
だから彼女はいつものキャラで出久に答えた。
「うん、自分の好きなことや得意分野だけでは成長が止まるから、、色々頑張ってみようと思ってるんよ」と彼女は笑顔で出久にいった。
「すごいな、麗日さんは、、僕も頑張らないと」出久は素直に感心した。
そんな経緯から営業時間を終えたガンヘッド事務所で彼女は特訓をうけている
「さあ、こいウラビティ!」ファイティングポーズをとるガンヘッドに向けてウラビティがしかける。
相手を無重力にできる指先を叩き込むために彼女は掌打を研鑽していた。
リーチの短い彼女が打撃を叩き込める距離まで近づくには巧みなフットワークが必要になる。
相手の打撃を交わし、至近距離に近づいた腕に掌打を当てる工夫を考えた。
「獲った!」ガンヘッドの腕に飛びつくように手を伸ばす。
「甘いよウラビティ!」ガンヘッドはさらりと身を交わし前のめりになった彼女のボディにブローを見舞った。
彼の本気の10分の1程度のパンチだが、ふいを突かれ腹筋を固めることもできずお茶子の身体はくの字に折れた。
思わず丸くなって、ゲーゲーと胃液を吐いた。
「攻撃することに夢中になって、ガードを忘れる。もっと視野を広く持たなきゃだめだよ、ウラビティ」
ガンヘッドは彼女の頭を優しく撫でながら汚れたマットレスを雑巾で拭いてくれた。
「もう一度お願いします。」再び向き合う2人。今度は低空のタックルで彼の足を狙った。
ローキックを躱してテイクダウンを奪いにかかる。今度は彼の足に触れることができて無重力状態にガンヘッドを追い込んだ。
「やった!きまっ、、」彼女は勝利を確信したが、次の瞬間、彼女の腕と首はガンヘッドの太い足に絡まれていた。
三角締めで締め上げられるウラビティ、ガンヘッドはかなり手加減してくれているようだ、しかし技の性質上、彼の股間がウラビティの頬に当たるのには閉口した。ピチピチのタイツの上からでもそのたくましさは実感できた。そして微かに香る男の汗とホルモン、、。
絞め技をなまじ緩くしてくれているだけにむしろそちらの方が気になって頭がクラクラしそうだ。
「ま、参りました。ガンヘッドさん」彼の太ももをタップしてギブアップした。
たっぷりと汗をかいてトレーニングした後、シャワールームでシャワーを浴びる。男所帯のガンヘッド事務所に女性用シャワーはない。
スポーツマンである彼は彼女をいやらしい目で見ることもなかったし、彼自身も彼女の前で何らためらうことなく服を脱いだ。
大きく盛り上がった腕の筋肉、太い首、大きな背中、そして引き締まった腰と強靭なバネを生み出すたくましい脚、、ガンヘッドの肉体を眺めているとお茶子は体の芯が熱くなるの感じた。出久にはない成熟し完成された男の体、その姿はどこか父親の後ろ姿を思い出させた。彼女はたくましくて優しい男に弱い。ガンヘッドは彼女の好みにドストライクだった。もちろん恋愛感情とかそういうものではない、DNAに刻み込まれた本能として麗日家の女はマッチョで優しい男に弱いのだ。
お茶子も汗に濡れたスポーツウェアを脱いだ。
ガンヘッドの目の前にある姿見にお茶子の裸が映った。柔らかな曲線で構成された女体、色白の肌は柔らかいケーキを見るようだ。元ヘッドはゴクリと生唾を飲んだ。タオルで隠された彼女股間はもうカチカチに勃起していた。まだ学生、しかも雄英の生徒に手を出すことができない、、彼は慌ただしくシャワールームに入り冷水を自らの股間に浴びせかけた。
先ごろのスパーリングで感じた柔らかい感触、お茶子の甘い体臭、そして脳裏に刻み込まれた彼女の美しい裸身。
ガチガチマッチョな彼は美しい曲線と柔らかな女体に弱いのだ。「クゥ、、お茶子」
結局、冷水ごときでビキビキに勃起した彼の炉心棒は冷却される事はなく彼は自らの指で肉棒をしごきあげた。
シャワーの音を全開にして、低いうめき声と擦過音を消す。
お茶子はシャワールームに入っていくガンヘッドのタオルの下に見え隠れする勃起しているのモノに気がついた。
彼女は慌ててシャワールームに入る。先ごろのスパーリングで感じた男の体臭、男の息遣い、そして力強い筋肉の動き。
そして通りに刻まれたヘラクレスのような凛々しい裸身、彼女はシャワーヘッドの出力を上げて自らの割れ目にかけた。
こんなところでだめだとわかっていても彼女の若い体はそれを我慢することができなかった。あのたくましいものに貫かれたら
自分はどうなることだろう。奥の奥まで突き上げられて、あの太い腕に折れるほど抱きしめられたらどうなるだろうか。
出久とセックスをしてから早くも3ヶ月、忙しい中で彼女の若い体は欲求不満が溜まっていた。
シャワーと指で彼女は自分の敏感な部分を刺激した。空いている左手は豊満な胸をまさぐっている。「ああ、ガンヘッドさん、
あかんて、ああ」シャワーの水音が彼女のかすかな喘ぎ声と淫靡な蜜の音を消してくれた。
小さな密室で繰り広げられる2つの秘め事、そして運命はささやかないたずらをした。天井に這い出した一匹の虫
黒光りするそいつがシャワールームめがけて落ちてきたのだ。凍りつくお茶子、蠢く黒い虫
「きゃーーーーーーーーーーーーーー!」大きい悲鳴をあげる。
「大丈夫か!」とっさにガンヘッドが全力で駆けつけた。扉をあけると目の前の彼女は片手で乳房を揉み割れ目に手を当てていた。ガンヘッドに完全に見られてしまった。
「いやぁーーーーーーーーー!」彼女は今度は別の悲鳴をあげた。
「大丈夫、、お茶子ちゃん大丈夫だから、、」
恐怖に振るえるお茶子を抱きしめるガンヘッド。彼女のお腹にガチガチに勃起したペニスが押し付けられた。
太い腕に抱きしめられ、勃起したおちんちんを押し付けられた状態、、振り解くのが普通だが彼女はなぜか
自分から強くガンヘッドに抱きついてしまった。
温かいシャワーを浴びながら激しく抱き合った。ガンヘッドが鋼鉄のマスクを取る。
バトルヒーローの仮面の下の顔は優しい顔のスポーツマンだった。
「うわ、ガンヘッドさん、ずるいわ、マッチョにこの顔、どこまで私の好みなん」思わず本音が漏れるお茶子
「お茶子ちゃん、、可愛いよ、」ガンヘッドはお茶子の唇を奪った。
どこまでも甘い大人のディープキスに経験の浅い彼女はすっかりとろけてしまう。
「もう!恥ずかしくて死んでまうやん」恥じらうお茶子
「ベッドに行く?」ためらいがちに聞くガンヘッド、彼女が断れば紳士である彼は逃がしてくれるだろう
しかし彼女は返事をする代わりに小さくコクリとうなずいた。
彼にお姫様抱っこされながらガンヘッドの寝室に向かう。事務所は5階建てのビル、最上階は彼の自宅となっている。
ガンヘッドの部屋に入る。きれいに片付いた室内、趣味の良い観葉植物が植えてある。そして足元には小さなうさぎ。
とても武闘派ヒーローの家とは思えないロハスで優しい部屋だった。
そしてお茶子は柔らかいベッドに横たえられた。すべてに余裕のある所作、出久とは大違いだ。
「私だめな女なんやろか?簡単に流されてもうて、」
「すべては俺が悪いんだ、君が魅力的で我慢できなくなった、悪いのは俺なんだよ。き
優しく髪を撫でた。
「お茶子ちゃん綺麗な髪してるね、」頭を撫でながらいう。お茶子はまるで膝の上に乗せられた猫のように心地よいものを
感じてしまう。
男性の大きな膝、たくましい体、自分は母性本能が豊かな方だと思っていたが思いのほか甘えん坊だったようだ。
「あはははお茶子ちゃんは甘えん坊さんだな。」
安堵感と同時に私は男性に抱きしめられる興奮を感じていた。柔らかく小さな自分の身体とは違う、かたくて逞しい肉体。
大きな手のひらで悪戯されたら、、。お尻に手が触れると下腹部がキュンとした。膨らんだ胸をガンヘッドの身体に押し付け、
白い太ももでガンヘッドの膝にまたがった。自分からそんなふしだらなことをしてしまうとは、しかし年上のガンヘッドには
彼女が素直になれた。
「お茶子ちゃん大胆だね、しかし誘惑と呼ぶには幼く、子供の悪戯というにはあまりに煽情的、、いけない子だ」
そしてバスタオルの上から胸のつぼみを見つけ出しさりげなく指で刺激した。
乳房にガンヘッドの手が触れる。体がビクッっと震え、彼女の乳房に快感が広がっていく。
彼の大きな手のひらは思いのほか繊細に彼女の性感帯を刺激した。
「はぁ、あっ、、、あ、、、、ガンヘッドさん、、いや、あああ、、、、」呼吸がはずむお茶子。
ガンヘッドはバスタオルの中に手を入れて乳房を直に触る。
「ぷるんとした弾力のあるみずみずしい果実!同級生の男の子たちはみんな君に夢中だろうね。」
一瞬脳裏に出久の顔が浮かぶ、、しかし快楽がそれを押し流す。ガンヘッドの股間が熱く勃起している。
「ああ、、ガンヘッドさん、いい、、ふぅ、、ひ!あ、あ、あ、やん、、だ、め、あっ!あっ!あっ!」
「初々しい乳首をツンツンに勃起させて、その小さな蕾をつまみ上げ指で優しくしこしこしてあげるよ」
小さな体がまるで操り人形のように、、乳首を刺激されるたびに悩ましく弾んだ。
「あああ、、そこダメ、、ああ、恥ずかしい、、やん、、ああ」
「どう?気持ちいい?お茶子ちゃんはお乳がビンカンだね。嫌ならここで止めておくけど、どう?お茶子ちゃん」
「迷ったらPuls ultra!これが雄英の心情だもん」彼女はガンヘッドの唇に自らの唇を重ねた、そして自らタオルを脱いで全裸となった
「ああ綺麗だ、可愛い小鳥のような娘、、こんな愛くるしい子を愛さずにはいられないよ。」
ガンヘッドも自らバスタオルを脱いで全裸になる。見事な筋肉美!男らしい肉体が小さなお茶子の体を抱きしめた。
「まるで子猫でも抱いているような柔らかさ。はかなくて弱くて美しくて、守ってあげたい!」
たくましい体に抱きしめられ、まるで大樹に抱かれているような安心感、硬くて強くて大きくて、本能的に守って欲しいと言う思いが込み上げてくる。彼についていけば自分はプロヒーローの仲間入りができるだろう。そして「自分を守ってもらうには自分の体を味あわせるのだ」とお茶子の女の本能がつげていた。
「ガンヘッドさん、私は今、身勝手なことを考えちゃった。ごめんなさい」お茶子は自分の思いを恥じた。
「恥じる事は無い、男を利用するのは女の本能、女欲しさに利用されるのは男の本能、それに君の心の奥には大好きな彼氏の隣に自分もプロヒーローとして立っていたいという熱い思いがある。そんな君の純粋な思いを叶えるのに俺が利用できるならそれは嬉しいことだよ」ガンヘッドが優しい笑顔でにっこりと笑った。
頼りがいのある大人と裸で抱き合う行為の心地よさ、白いお腹にガンヘッドが硬く大きくなった分身を突きつけていることも誇らしい思った。自分のまだ未熟な体が男を興奮させているのだという事にお茶子自身が興奮していた。
彼の大きな手のひらで乳房を触られるのは今まで経験したことのない心地よさだった。
「あああ、、いい、、すごいよ ガンヘッドさん 私、溶けちゃう、、もっといたずらして、もっといろんなとこ触って」
遠回しに自分の割れ目を触ってほしいとおねだりした。
そして大きな手のひらが彼女のおまんこ包み込むようにあてがわれた。
そしてやさしく親指と中指で彼女の割れ目を可愛がり始めた。親指はクリトリスを擦り、中指は彼女の陰唇をまさぐり、浅く膣穴にも
侵入した。
「愛くるしい割れ目の感触、、触っているだけで挿入した際の心地よさは容易に想像できるよ。しかもあどけない顔をして愛撫に反応し、自ら腰を振り、おまんこを濡らすなんて、性的刺激に過敏な身体!ああ、お茶子ちゃん、、君が可愛すぎるからいけないんだ。俺にイクところを見せてよ」
「ああ、ガンヘッドさん、もっと可愛がって、もっともっと気持ちよくして」
自ら腰を押しつけててさらなる激しい刺激を求めた。そして顔を見つめてキスをせがむかのように口を半開きにした。
自分より年上の大人が自分をお姫様のように大事にしてくれる。お茶子の心はそれだけで天にも昇るような幸せを感じていた。
お茶子のみずみずしい裸身が愛撫に応えて淫らにくねった。完全にメスの快楽に飲み込まれていた。
「お茶子ちゃん、。ほんとに俺なんかとセックスしちゃってもいいのかい?」
「、、、うん、、私、強くて優しいガンヘッドさんに抱いて欲しい。」
「お茶子ちゃん、、綺麗だよ」唇を重ねてきた。口の中にガンヘッドの舌が侵入してきた。ぬめりとした感触が絡みつき。
生々しい性的感覚が脳髄を突き抜けます。思わず自らも舌を絡めた。激しいディープキス。
息ができなくなるとガンヘッドは巧みにお茶子を解放し、息継ぎができるとすかさず唇を奪った。キスキスキスキスキスの嵐、そしてその間も彼の右手は割れ目に巧みな刺激を与え、左手は乳首を弄んでいた。
「ああ、あああ、、あそこが熱くて、キューンってして、何か来るんよ、こわいよ、こわいよ、ああ、、気持ちいい、ああ、、」
「お茶子ちゃんは大っきいアクメは初めてかな。怖くないよ、俺がぎゅうって抱きしめていてあげるからイキなよ。いい子だからイクんだ。お茶子ちゃん、、可愛いよ、、すごく綺麗だ。」キスと愛撫と言葉攻め、男性経験の少ないお茶子は完全に蕩けた。
割れ目がキュンキュンとしまってガンヘッドの指をくわえこんだ。
そしてさらに奥までねじ込んででほしいとねだるように腰を振ってしまった。
「ああ、、イク?、、イクんだ私、、ああ、、ガンヘッドさん、私、、、いっちゃう!あああ、、イクぅ!イクぅ!あああっっ!」
ブリッジをするようにえびぞりになってイキ果てた。頭の中が真っ白になり瞳から涙を流し、だらしなくよだれも垂らしていた。そしてガンヘッドの背中に爪を立てる。彼女の両足は淫らに開きつま先がピクピクと痙攣していた。
そして心地よい気だるさが体全体を覆ってくる。眠りに落ちる幸福感。ガンヘッドが優しく抱きしめてくれているのが分かった。
「ふぅう、奥手なお茶子ちゃんがこんな激しいイキっぷりを見せるとは思わなかったよ。」
ガンヘッドがうれしそうにいう
シーツ1面に飛び散ったお茶子の愛液、白くて小さな裸、ガンヘッドは自分も高ぶった性欲の炎が燃えているにもかかわらず。ティッシュペーパーを取り出して濡れた割れ目を拭いてくれた。
「あれ、拭いてみ拭いてもお茶子ちゃんの蜜が溢れてくる。濡れた花弁が俺を誘惑してるみたいだよ」
「あ、、ガンヘッドさんも私で気持ちよくなって!逞しいを打ち込んでお茶子を大人の女にしてほしい、、、、」お茶子は恥ずかしさも忘れていった。プロヒーロー事務所に入れば、女性ヒーローは上司や先輩に性的関係を要求されることもある。また個人事務所を開けばクライアントと体の関係を持つこともある。ウブな乙女ではヒーローは務まらない。雄英の女性OGは必ずその点を強調していた。
だからお茶子は自分の殻を破るためにも出久以外の男とセックスをする必要があったのだ。
子供のセックスでなく大人のセックスを体験する。そうすれば自分はより大きな未来に向かって歩き出せるのだと確信していた。
そしてそのはじめての相手はガンヘッドしかないと思った。
初々しいワレメにガンヘッドはゴクリと生唾を飲み、そして聖杯でも押し頂くようにお茶子の割れ目をなめた。
愛液をすすり、おまんこの匂いを何度も何度も吸い込んで、お茶子の女を感じているようだった。
「ああ、ガンヘッドさん、いい、、気持ちいいです。お願いもっとお茶子をめちゃくちゃにして!」
「うん、十分にお茶子ちゃんのお花は潤ったようだね。この可憐な花をおちんちんでじっくり愛でてあげる」
ガンヘッドは割れ目から口を上げると全裸を見下ろした。
ぐったりとしたお茶子はガンヘッドのペニスを薄目で見あげた。
「あんなに硬くなって、女の子の中に入りたがっとる、男の人のそういう必死なとこ、かわいいなぁ」
アクメの後でお茶子はぼんやりと考えた。
お茶子は自分から足を開いて、ガンヘッドを見つめた。
「ガンヘッドさん、おちんちん、入れてええよ、、私の未熟な体でよければ、、ガンヘッドさんに使って欲しいんです!」
「お茶子ちゃん、ありがとう優しくするからね」
ガンヘッドの顔が歓喜にほころぶ。交尾の瞬間にオスがする表情、目の前の未熟なおまんこの中にガンヘッドも欲望の剛直を打ち込みたいと思っているのだ。でもそうした感情を疎ましく思う未熟さはもう彼女にはない。
大きな身体で小さくて白い裸をぎゅっと抱きしめて優しくキスをする。そして力強い腕でお茶子の足を開かせる。
「愛らしい水蜜桃のようなお茶子ちゃんもオマンコ、」割れ目にいきり立ったペニスの先を押しつける。
むっちりしたお尻を下から支えて腰を持ち上げる要領でぐっとペニスを押し付けてきた。
濡れた彼女の花園は生々しい抵抗感を示しながらもずぶずぶとガンヘッドの肉棒を受け入れていった。
「むうう!愛らしい少女の膣内、みっちりとくわえ込んでくるみずみずしい媚肉。気持ちいいよ、お茶子ちゃん」
「ああ、、太いの入って、。ひぃいぎいいいい、、やん、無理、、いぃいいやぁぁ、あっ!ああーーーーー!」
これぞ男根!出久とは大違いの存在、彼女の1番奥をずんずんとついてくる
眉間にしわを寄せじっとりと脂汗をかいて涙を流しガンヘッドのピストンを受け入れた。
割れ目からクリトリスを探し出し指先で刺激をしながらペニスを打ち込む。もう片方の手は乳首をつまみ、唇も奪ってきた。太いペニス痛みが次第に男に征服される幸福感に変わる、他の部分の快楽が痛みを凌駕し、渾然一体となって快楽の園へと誘っていく。
大きな体に押しつぶされる様に犯され、お茶子の体が震え、手が大きな背中に回されて子猫のように爪を立てた。
そして細い足で男のたくましい腰に絡みついた。
薄暗い部屋に浮かび上がる浅黒い男の体とお茶子の白い肌。パンパンパンッ!よく鍛えられた大臀筋を収縮させながらガンヘッドがリズミカルに腰を振る。お茶子の反応を探りながら巧みに腰を振っていた。
「ああ、、いい、、ああひぃ、いい!もっと激しくして大丈夫やから、すごい、こんな感覚初めて、、お茶子、溶けちゃいそう、っ!くぅう、いい、。」
ガンヘッドに貫かれた瞬間、頭の中で何かが弾けた。心に自由の羽が生えたようだ。
男が夢中になって自分の体に興奮して腰を振っている。体の中に他人の体の1部を受け入れると感触は最初は強くは慣れてくると心地よく感じられた。ペニスが彼女の子宮の奥をこんこんと叩くときには何とも言えない快感が襲ってくる。
「あ、、あああ、、大きいのが、私の中で暴れてる、、あああひぃ、、いい、あっ!ああん、、やん、、うぅうう、
またキちゃう、、キちゃう、、イクのいっじゃうぅーーーーーーーーーー!」
「お茶子ちゃん、、かわいい女の子の中に俺、おちんちんいれてる!ああ、。いくっ!」
ガンヘッドのものが激しく奥を突き上げた!お茶子は仕留められた小鹿のようにイった。
「あああ、ガンヘッドさん、、イク、イク!いぐぅ!ああーーーーーーーーーーーーーーっ!」
「お茶子ちゃん!」射精の瞬間に荒々しくお茶子の体を抱きしめた。彼女ののつま先がぴんと伸びてピクピクと痙攣した。
愛液で濡れ光っオマンコはそそり立ったガンヘッドのおちんちんの射精を受けとめた。
「精液がビュービューって私の中にいっぱい、、あは、出てる、、すごい、、私の小さなおまんこにいっぱい吐き出して。」
収まりきれずに外にあふれだす精液、自分の体の中に吐き出された精液を手に取った。
ねばねばしたそれは指先で擦り合わせると独特のぬめりがある。子供を孕ませる体液だ。彼女は指についたそれを舐めとった。
生臭さと同時に苦味が広がる。それは大人のビターな味だ。
激しいセックスの余韻の後、2人は二度目のシャワーを浴びた。
トレーニングの後にセックスに突入したのでお腹はもうペコペコだ。
ガンヘッドが見事な肉体に猫の柄の入ったかわいいエプロンをして台所に立った。
なかなかシュールな光景だ。そして彼は器用にキノコのパスタと鶏のささみ肉を使ったサラダ、野菜スープを手際よく作った。
彼女もパンティーの上にTシャツを着たラフなスタイルで食卓についた。
大人の男性、何をやっても余裕がある。お茶子は心地よい時を過ごした。
まるで兄と妹のような会話、話の途中から猫のようにガンヘッドの隣に座る。背中に抱きついて頬ずりする。
「にゃ にゃ」と小さな声でおちゃこが猫の鳴き真似をする。
彼女なりのお誘いか、ガンヘッドに自由に柔らかい体を触らせる。
ガンヘッドなぜかむっちりしたお尻から撫で始める。そして優しくぺんぺんとお尻を叩く。
「あん、ガンヘッドさんのエッチぃ」
お尻をペンペンされながらおっぱいを触られる。最初はふざけた感じで、次第に本気の感じで
お茶子もふざけてじゃれついている感じで始まり、途中から甘い声を上げる。
ガンヘッドのパンツの上から小さな手でおちんちんを撫でる。彼ものが硬く勃起していた、
「ガンヘッドさんおちんちん硬くなってるね。私、ガンヘッドさんのおちんちん大好き。ガンヘッドさんにいっぱいセックスしてもらったら弱い私も少しは強くなれるかもしれないし」
ガンヘッドとお茶子は再び抱き合って唇を重ねた。肌を重ねたもの同士、打ち解けた空気が流れる
「あは、お茶子ちゃんは強いよ、俺はお茶子ちゃんの大きなお尻に敷かれたいな」
「ぶーーお尻、気にしてるのにぃ、でも私は安産型なんだから元気な赤ちゃんいっぱい産めるよ」
彼女の赤ちゃんと言う言葉にガンヘッドは興奮した。もっともっと彼女とつながりたいと思った。
彼女の足をM字に開いて顔を埋める
「あん、そんなエッチな感じで開かないで、足を開くの恥ずかしいよぉ、、そんなとこ舐めちゃだめ!私だめになっちゃう!
私変になっちゃうから、、それだめだめだめだめだめだめ!いっちゃうよ。」
「可愛い、お茶子、、また、イクとこ見せて」
「クンニされると弱いの!すぐイっちゃう、もう一方的にされるのやだよー!私はもう大人だから、一緒に気持ちよくなろうよ、お茶子の上にシックスナインで乗っかって口の中におちんちん入れて腰を振っていいよ。」
少女が一生懸命背伸びをして大人の女になろうとしている。それをかわいいとガンヘッドは思った。
「だめだよ君みたいな子におちんちんしゃぶらせるのはかわいそうだよ、」
「おちんちんをお口でしゃぶらせるのは可哀想?フェラチオは女の子から男の人への信頼の証だよ。だから堂々としゃぶらせればいいんだよ、私はあなたが喜んでくれれば嬉しいから、、、んんんくうううじゅぶじゅぶ、、おおきい、、ガンヘッドさんの」
「ああ!お茶子、、もう出ちゃいそうだよ、出すならお茶子ちゃんの中に出したい」
ガンヘッドがお茶子を抱きついた。
「ふふふ、可愛いガンヘッドさん、大きなから出して、子供みたいにお願いして、可愛いよ」
お茶子は母親のように笑って足をM字に開いた。
「いくよお茶子ちゃん、、あああ、、気持ちいい」
「ああ、ガンヘッドさんのおちんちんが入ってくる、気持ちいい、。ガンヘッドさんの形にされちゃう。私のおまんこの中、気持ちいいですか?いっぱいツンツンしてください!気持ちの良いように好きに私のおまんこを使っていいよ」
大きな体がお茶子の上で激しく動いた。
「お茶子ちゃん!あああ、、いけない子だ。すっかりエッチなことを覚えちゃって」
確かに彼女は飲み込みが早かった。彼女はセックスをエンジョイするタイプの女だったのだ。
とにかく彼女とのセックスは癒しと喜びに溢れていた。
「ガンヘッドさんが気持ちよさそうな顔してくれたらうれしいな、私の中に射精する瞬間の顔を見てみたい。射精する瞬間は私の名前をいっぱいよんでくださいね!そして思いっきり体を密着して奥まであなたのものを出してください。私はその瞬間に絶頂したい」
ガンヘッドが弾むように腰を使ってラストスパートで追い込んでいく、お茶子もうねるように腰をふって男のピストンに答える。腰から下が溶けてしまうような快楽の中でお茶子はイった。
「ああ、お茶子!お茶子!あああああ、、射精るぅ!」どぴゅううううう!
「あああ、。ガンヘッドさん好きぃ、、イクイク!いぐううう!」
彼女は自ら足を絡めて積極的に射精を受け止めた。
結局その日、麗日 お茶子は雄英の寮に門限までは帰らなかった。蛙吹 梅雨に密かにショートメッセージを入れて留守をごまかした。
そして早朝までガンヘッドに抱かれて眠った。
それから彼の車で寮の近くまで行きゼログラビティで窓から自分の部屋に潜り込む算段だ。
雄英高校の学生寮、朝霧に霞む道路で4WDのオフロードカーから降りる麗日 お茶子を窓から蛙吹 梅雨は見ていた。
彼女もインターン先でセックスを経験した。1番奥手だったお茶子も大人の階段を登ったのだと確信した。
女性ヒーローは乙女では務まらない。 優しく嫋やに強く、Puls ultra 彼女たちは青春を駆け抜けていく。
親しげに言葉を交わす2人、ガンヘッドが肩を抱き麗日と唇を重ねた。