私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
一時期ものすごくコロコロに描かれていましたけど
最近の絵では、微妙にダイエットしてきていることに気づいています。
緑谷 引子(みどりやいんこ)は姿見の前でTシャツをまくり上げて悩んでいる。
お腹周りの肉がまだだいぶプニっている。
出久を産んで16年、年齢も36歳。しかし出久が雄英高校に入ってから彼女はダイエットを始めた。それまでは無個性に悩む息子に申し訳なくて自分を責めストレスを溜め肥満が進行していたのだ。今はかなりむっちりだが女らしいくびれを取り戻しつつある。
彼女がダイエットをしたのには理由がある。それは雄英の学費だ。ずっと家に帰って来ない夫に変わって家計を支えるために昼の仕事の後、ダブルワークで、地元の寂れたスナックでホステスをしているからだ。彼女の悩ましい完熟ボディにはファンがおおい、常連客は年上の男性たちだ。Fカップの豊満なバスト、むっちりとした尻。若い頃はすらりとした脚線美だったのに今ではムチムチとした色っぽい足になっている。
彼女の引きつける力はものばかりではなく男にも働くようだ。
三面鏡に向かってメイクをする。気弱な性格を表しているかのような優しいたれ目、緑の髪をポニーテールに結っている。
どこから見ても優しいお母さんの顔、それが鏡の中で次第に夜の女の顔になっていく。
彼女が鏡の前であれこれ呻吟していると出久が後から引子を抱きしめた。
息子は寮生活の折を見てちょこちょこと家に帰ってくる。そして最近、息子はセックスを経験したようだ。引子は女の感でそれを察知した。以前写真で見せてくれた麗日お茶子さんという感じの良いお嬢さんが相手だろうか?
小さくてガリガリだった息子が雄英高校での毎日を経てすっかりたくましく成長している。腕も太くなり若い筋肉の躍動が引子の心を騒がせた。ワンフォアオールの継承者となった息子、運命の糸の織りなす必然は恐ろしいものだ
「ママ、最近、綺麗になったね、僕をあんまり誘惑しないでよ」胸と尻を嬉しそうに撫でてくる。
触り方が母親に甘える触り方ではない、女の体を堪能するように触る男の触り方。まさか自分の息子が自分の体にそのように触れてくる時が来るとは彼女は思ってもみなかった。たくましく成長した息子、優しい子に育ってくれたことが嬉しい。引子は出久に優しすぎる傾向がある。出久は自分の母親である引子を女として愛している。それは今に始まったことでは無い。
家にいない父に代わって彼女は自分の全てだった。いつも優しく彼を包んでくれた。個性を持てない彼を一生懸命応援してくれた。思春期とともにそれは性欲を伴った愛情になった。
それは自然の流れ、そして中学の時に彼は母親にオナニーの手伝いをさせた、学校でもいじめられ、女の子の友達もできなかった息子を不憫に思い母性本能から息子のオナニーを手伝ってしまった。オナニーの手伝いは恒例となってしまった。
息子におっぱいを触られながら息子のちんちんをしごくのだ。雄英合格の際はついにフェラチオまでさせられてしまった。初めてしゃぶった息子のペニスは健気に勃起していた。
そして息子は外で女の身体を知り、関係はエスカレートしてついには肉体関係を結んでしまった。
彼女が最初のセックスからなかなか二度目をさせてくれないという悩みを息子が持っていた。セックスの快楽を知って、その後にお預けをされる事は男にとって苦しいことだ。
出久が憐れで引子は密かにお茶子を恨んだ。
「母さん僕、彼女ができたんだ。でもセックスが下手だと嫌われちゃう!母さん僕にセックスを教えてよ」と甘えられて
きっぱりと断れずにいたところを抱きしめられた。そして驚くほど強い力で押さえつけられた。むっちりとした体を実の息子に触られて彼女は羞恥心から必死に拒絶した。
「母さんのわがままボディたまらないよ、ああ、母さん、母さん!」
「出久、私たちは親子なのよ、それ以上はダメ、あああ、や、、なにするの、、そんなとこなめないで、おかしくなっちゃう。」
15年以上セックスから遠ざかっていた熟れた体を息子が強く抱きしめる。彼女の中に埋蔵されていた性的欲求が一気に噴き上がり、彼女はなし崩し的に息子の要求を受け入れるかのように体が熱くなる。
息子はパンツの下のおちんちんを勃起させていた。
「お母さん、やらせてよ!」出久らしからぬ荒々しい言葉で息子に手首を掴まれた。息子の性欲を煽ってしまったようだ。
「あん、ダメよ、親子でこんなことしちゃいけないのよ。」必死に拒む引子
しかし無理矢理、押し倒し息子は彼女の唇を奪った。
「出久、よしなさ、んんんんんくんんんんく、、んんく、、むうくうううううんんんんん」小さな母の体を抱きしめて舌を絡めた。小さくて柔らかい母の体が小鳥のように震えている。持ち前の研究熱心さでハウツーセックスの本を何冊も読破した。
彼の頭の中では目まぐるしく自分の母親を犯す算段がされているのだろう。その必死さをかわいいと母は思った。
ディープキスでぐったりと体の力が抜けた頃を見計らって息子は母の洋服を脱がせにかかり、ブラジャーを剥ぎ取った。
ちょうどメロンほどの引子のおっぱいがあらわになった。
色白なモチ肌に小さな乳首、あらわになった母の胸に顔を埋め、頬ずりして、乳首を吸った。
「あん、だめ、あああ!やん、あふぅ 、せめてお風呂に入らなきゃ、、恥ずかしい」
しかし息子は完全に母親とセックスするつもりだった。
「お風呂は母さんの匂いが消えちゃうからダメ!母さんの匂い、僕好き、優しい匂いがする。」
「ああ、ああんいい、ああ、あ、乳首、、あ、ひぅぅぅ、だめ、」
息子に強く抱きしめられて乳房を吸われた。引子の体がへなへなと崩れた。彼女はおっぱいを吸われるのが弱いのだ。
優子の小さな乳首や小指の先ほどに勃起した。そして息子の頭を愛しそうになでてしまう。
こうなるともう母性本能が溢れてきて、息子に全てを捧げたくなってしまっている。
息子は母の性格をあざとく見抜いていた。
そしておっぱいを吸いながら片手で器用にスカートを脱がした。そしてまずはパンティーの上から指を這わせ、濡れやすい引子がパンティーのデルタを愛液で濡らすまで愛撫した。
乳首が吸われながらの手マン、彼女の手が息子の頭に回され彼女の小さな体がビクビクと震えた。感じ易い彼女は体を避けようとするが、息子にがっちりと押さえつけられ徹底的にに快楽を叩き込まれた。
息子の目にもはっきりとわかるほど彼女のパンティーが湿ったシミを作った。
性的興奮をあおられて、母親から1人の女に変えられてしまう引子。
「ああ、いい、、あふれてきちゃう、だめぇパンティにお漏らししちゃう、やん」
「母さん、可愛いよ僕の見てる前でパンティー脱いで」息子が耳元で囁く、引子は自ら足を上げて息子の前でゆっくりとパンティーを脱いだ。「自分の息子の前で裸にされて自分からパンティ脱ぐなんて恥ずかしいわ。」
熟れた肉厚なおまんこが息子の前に晒された。愛撫された彼女ののおまんこはぐっちょり濡れて、ヒクヒクと蠢き透明の愛液が糸を引いている。
「お母さんのおまんこ、僕を産んでくれた所、僕の女のおまんこ」息子が引子の愛液をすすり、おまんこに舌をはわせる。
クリトリスを強く吸われ、両足を突っ張ってビクビクと腰を痙攣させる引子。
「やぁん、変になるぅぅ、だめぇそこはいやぁ!ああ、あ、あ、、だめーーー!」
逃れようにも逞しい腕に腰をがっちりホールドされてクンニから逃れる事ができなかった。
引子は気持ちよすぎて母としての体裁も何も消し飛んで白く柔らかい身体をくねらせ腰をふった。
「あああ、だめ、もうこれ以上は、だめえ!あ、きちゃう、子宮おりて、あ、やぁ、いく、あ、あ、、あ、おちんちん、いれ、や、だめぇぇ、」無意識のうちに息子の顔におまんこ擦りつけた。それほどに彼の愛撫は巧みだった。
興奮の限界まで追い込まれた彼女は息子はそれを見計らったかのようにクンニを切り上げ、すかさず引子の中に挿入すると思いきや立ち上がり直立不動で彼女を見下ろした。
「僕は母さんのダメって事しないよ( ^∀^)」逞しい肉体を誇示する息子、そして、その中央には眩しいばかりに若い男根がいきり立っていた。そして片手で揺らし見せる。「ほら、母さん、15年ぶりのおちんちんだよ。15年もお父さんが帰ってきてないんだ。お母さんみたいな魅力的な女性だったら、当然、これが欲しいでしょコレが」眩しいばかりに若い男根がいきり立っていた。
世間のセックスハウツー本の下手なセリフをなぞるように息子が言った。
「私はあなたの母親よそんな自分の息子のものを欲しがるなんて、、、自分の息子のおちんちんを浅ましく咥えるなんて、母親失格です。」
しかし、メスの本能が疼き、母の中の女がでてきた。
かわいい息子のペニスが引子を待っている。
息子の期待を込めた眼差し、息子は駄目押しした。
「ねえ、母さんが相手してくれないと僕は不良になっちゃうよ。それが嫌だったら四つん這いになって僕のおちんちんを咥えてよ」
息子が意地悪な笑みを浮かべながら自分のペニスをこちらに振って見せた。
女の体を知って息子は少し女性に対して優位に振る舞うことを覚えたようだ。狡猾な雄の片鱗が息子に見えてゾクリとした。
彼女は内気でいじめられ体質、息子もそんな彼女の本質を見抜いているのかもしれない。
「そんなこと言わないで、あなたが不良になったらママ泣いちゃう。なんでもするからお願い。」
引子は四つん這いで息子に近寄って、上目遣いに息子のおちんちんを見上げ、髪をかきあげてスンスンと匂いを嗅ぎ、一気に喉奥までしゃぶりこんだ。ディープスロート、唇をすぼめておちんちんをしごきあげた。
激しい屈辱感、しかし引子自身も被虐の興奮でおまんこから愛液を垂れ流していた。
「母さん、やばい、何これ、マジでちんぽ溶ける、母さんの口マンコ、うぉう、おおおおおぅうう!」
まだ、がむしゃらなだけの若い性欲は母の濃厚なフェラチオにあえなく陥落し大量の精液を母の口に射精した。「母さんーーーー!出る!射精る!ごめん、でちゃう、母さん、、ごめん、出るぅーーーーーー!」
ゴクリと青臭い息子の精液を飲み干し、筒先をチュチュと吸う引子
男の性臭が鼻から脳を蕩けさせた。「出久❤️たくさんのおちんぽミルクを出していい子ね、今日は全部、私が吸い出してあげる。」
お掃除フェラをされながら息子のおちんちんが再び熱くいきり立てる。
引子は息子を仰向けに寝かせ、少し恥じらいながら自らの割れ目を開いてそそりたつおちんちんに一気にまたがった。
ずにゅぅ、「あああん、入ってくる!」
淫らな下の口が息子の若いペニスを呑み込んででいく。そして息子の乳首の辺りを弄びながら、リズミカルに腰を振った。
ムッチリとした尻が息子のたくましい腰の上でうねり、熟れたおまんこがおちんちんを絞り上げ、しゃぶりあげる。
大きな乳房が恥ずかしげもなく縦揺れした。
「ああ、今日の母さん、エロっ!ああ、大きなおっぱいが揺れて、好きだーー!僕は母さんが好きだよう」
息子からの愛の告白に、引子のグラインドはさらに激しくなった。久しぶりにおまんこにくわえ込むペニスの味は極上だった。
それが愛しい息子のものともなればなおさらだ。
「あああ、出久のおちんちん、私の中で暴れてる、どう、お母さんの中気持ちいい?ああ、おちんちん、あああ、気持ちよすぎて、、ああ、いっちゃういそう!あああ、ひぐぅうう」
自分の子宮から産んだ我が子を母親である自分が自らの中に再びその分身を迎え入れている。
息子は母親を犯し、メスとして性の奉仕をさせている。しかしそんな背徳感もまた今は全て性の興奮に塗り変わっていった。
「ああ、いい、いいわ、おまんこがきゅんきゅんしちゃう、や、恥ずかしいお母さんを許して、ああん、あ、すごくおちんちん気持ちいい、イグぅ、いく、あ、あおちんちん、おてぃんぃん」
悶える引子に興奮した息子は圧倒的な筋力で彼女を抱えあげて、駅弁ファックの体勢に切り替えた。最近、息子はハウトゥーセックスの本などを大量に買い込んでいる。母親の体を実験台にして色々と試したいのだろう。
まさに攻守逆転。大きな乳房を鷲掴みにして、たくましいおちんちんで何度も母を突き上げた。
大きな体に抱きかかえられた引子は人形のように息子の腕の中で白い体をくねらせる。
「お母さん、おちんちん気持ちいい?引子のおまんこは誰のものか言うんだ!!」まだ子供の声で似合わない言葉を使う。
また悪い本のセリフは良いことだと思って受売りしているのだろう
独占欲を丸出しにして叫ぶ息子、そんな我儘さえも引子はいとしくてたまらなかった。だから彼女も答えた。
「ああ、いい、出久のおちんちん気持ちいい、おまんこがあなたに服従しちゃうの、引子は出久のものなの、お母さんのおまんこはあなたのものなの!ああああ、イグゥーーイグぅもう限界ぃぃいぐぅぅぅぅぅぅぅ!!あああ!」
息子の腰に両足を回して、激しく抱きつく引子。引力の個性まで使って息子に密着した。
息子もたくましい腕でがっちりと抱きしめて情熱的なディープキスをした。
そして出久はアクメで痙攣する母からの膣に止めを刺すように深く突き込み、子宮の中に大量の精液をドプドプゥゥゥゥ!!と射精した。
そして、同時に息子は母親に唇を重ねた。激しく母の唇を吸った。
親子は上の口と下の口で激しく結びつきながら同時に絶頂をしたのだった。そして引子は直立している息子にしがみつくように足を絡めたまましばらく熱くつながっていた。
出久のものは引子の中で一度の射精をしたにもかかわらず萎えることなく、彼女は息子に貫かれた状態で浴室へと連れて行かれた。
そして、浴室の壁に尻を掲げて手をつくように命じられて、後背位でセックスをさせられた。
「ああ、、やん、イッたばっかりだからダメぇ、変な声出しちゃうからもう許して!」
そんな懇願に耳をかさずに出久は母を支配するかのように後から犯した。
絶頂したばかりのおまんこをたくましいおちんちんで何度も突き上げられて、Gスポーツをゴリゴリと擦られた。快楽の波に完全に呑まれて、引子は何度も絶頂した。もう喘ぎ声と言えるような声ではなくメスのような叫びが優子の口から出ている。でも、もう自分の意思では止められなかった。白目をむいて口を半開きにしてよだれを垂らし、息子から白い尻を掴まれて彼女が喘いだ。
「いったばっかりはダメぇ、いっぱいきちゃうのぉ イグゥ!あん、もうだめまたイグィィアガァァァ!ウーーーウーーーあぐ、あぐぅういああ、やああああ、っんんもうやべれ、やれてぇ、いくぅ、もう、ゆるじてえ、お母さんをメスにしないでぇ、いやぁああ」
そして、息子は白い尻を奴隷主が奴隷を調教するようにようにべシベシと叩いた。
「引子が僕の専用マンコだって事、今日はこの身体に刻み込んでやる。絶対、僕から逃げられないように、お母さんが僕の女になるまでSEXするよ、もうお母さんじゃない、僕の恋人、僕の妻に引子はなるんだ、僕の子産んでよあ、引子ーーーー!」
そう宣言すると息子はドピュドピュと母の性器に種付けした。
嵐のようなSEXに風呂場でぐったりする引子、出久は湯船につけて母の体を慈しむように優しく洗った。
そしてそのまま意識朦朧とする引子の体をバスタオルで拭いて、抱きしめながらお布団へと連れて行った。
引子が目覚めたのは3時だった。
目を覚ますと、心配そうな息子の顔「ごめん母さん、僕、今日、乱暴だったね、許して」出久はでシュンとした。
いたずら怒られたときの顔みたいだ。引子は怒った顔で「あんな乱暴な人をお母さんは絶対許しません」とそっぽをむいた。
その言葉に顔をくしゃくしゃにして、今にも泣き出しそうな息子。そしてポツポツと涙が畳に落ちた。
引子は息子の頭を撫でながら言った。
「今回みたいな事、好きな女の子にしちゃだめよ。嫌われちゃうわよ。でもお母さんはあなたの全てを許すわ、乱暴に犯したって、望まない妊娠をさせられたって、あなたになら殺されたって構わない、大好きなあなたにだったら私は何でもするわ。あなたはママのたった1つの宝物、あなたは私の「可愛い息子の出久」それでいいわね、あなたがさっき言ったみたいに「恋人になれ、母さんをやめろ」と言うなら、あなたの将来の為にも私はここから消えるわ。そんなのあなたの害になるだけだから、母さんあなたのセックスの練習台それでいいわね。ちゃんと若い女の子を愛して結婚して幸せになるのよ。」
息子の一直線の愛の告白を母性という名の欺瞞で包んでかわした引子。母と子、どんな行為に耽ろうともこの一線を超えてはならないと引子は思った。
「母さん、母さん、僕は引子と結婚したいよぉ、」駄々っ子のように息子は泣いた。
そして彼女の胸に抱きついた。
「母さんずっとあなたのそばにいるよ、そしてどんなことにも応えてあげる。これって恋人同士以上だと思わない。だって母さんと出久はもう生まれる前から私の体の中で、つながっていたんだもの」
優しく両手を広げて出久を胸に抱き乳を含ませた。そして優しく頭を撫でた。
それから、わずか3ヶ月、彼女の息子は何度となく彼女の体を求めてきたのだ。男性との性的関係も遠ざかっていた彼女は若い少年のはつらつとした性欲に翻弄された。息子は母の豊満な柔肌を心のままにその手で弄り、優しい慈愛にあふれた母の花園を己が肉棒で冒険していたのだ。彼の手、舌、ペニス、その全てが未踏の地がないというくらいに彼女のすべてを愛撫していた。
そして清楚な母はベッドで交わると、激しく淫らな反応を息子に晒した。普段のおとなしい母からは想像もできないその反応は息子の出久を大いに喜ばせた。
「優しくて、僕を守ってくれて、慰めてくれて、おいしいご飯を作ってくれて、掃除してくれて、洗濯してくれて、その上、めちゃくちゃエロい体していて、気持ち良いセックスをさせてくれる。そんな女が近くにいたら性の対象としてしか見れないだろう、母さんは僕の女だ!」
出久は親しい友人にはそう言ってはばからない変態であった。
「うん、緑谷、その気持ち、俺も同感だ」母親の冷の姿を思い浮かべて焦凍は答えた。
「マザーファッカーか、デクにはお似合いだぜ!」爆轟は笑ったが彼にも身に覚えがあった。
Puls ultra!可能性に向かってひた走る男達には時には心を慰める母がいるのだ。
少年たちは母の体で冒険し、女を知り男としての生きる道を学ぶのだ。