※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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壊理ちゃんと治崎 廻、そして組長のドロドロストーリー。天使のような彼女の裏側に隠された悪魔の顔とは
原作の解釈を脱線してしまっているので原作重視の方はお許しください。


時を駆ける少女 死穢八斎會「 壊理 」無邪気な天使と狡猾な悪魔の微笑 ロリ展開注意

死穢八斎會、指定ヴィラン団体の一つ。 昭和の遺物と言われた古い極道組織が、若頭の治崎 廻(ちさき かい) によって

急速にのし上がってきたのには訳がある。個性を強化する非合法薬物と個性を奪う薬物、この2つのキラーコンテンツをシノギに急速にのし上がって来たのだ。

しかし彼らの策動は警察の知るところとなりヒーローと警察に踏み込まれた。有名ヒーローのサーナイトアイが殉職するほどの

激戦の末に彼らは捕縛された。そして主犯の治崎 廻は個性のオーバーホールを奪われた状態で名神高速道路上で発見された。

そして今まさに大阪府警、西成署で治崎 廻の取り調べが始まろうとしている。

茶色の長テーブルにパイプ椅子、渋茶の詰まった凹みだらけの急須、まぶしい卓上ライト、取り調べには屈強な刑事が3名彼を囲んでいた。治崎 廻は両手を拘束された状態でやつれ果てた顔で座っていた。

 

「おい治崎 廻!お前ずいぶんなことをしてくれたな。人死にも出てるんだ。甘い取り調べで済むと思うなよ。死穢八斎會、あそこの組長は最後の極道と言われるくらいに筋の通った男だった。俺たち警察でさえも一目置く程のな!それを半死半生に追い込んで、組を好き放題に動かして。畜生バタラキに手を染めて一体何がやりたかったんだ。その上、孫娘の壊理(えり) 、あの、いたいけな少女を人体実験して麻薬の素材としての使うなんざおよそ人間の所業とは思えねぇな。治崎 廻!お前も組長に拾われた口だろうが?なんであんなひどいことができたんだ?」

刑事は机を叩きながら治崎の自白を迫った。

治崎 廻は生気のない三白眼で刑事たちをにらみつけて自供を始めた。

 

刑事さん達どうせ俺は裁判になれば死刑確定の身だから 何でも話しますよ。

それにしても。 警察の連中といいヒーロー達といい全くあんたらの目は節穴だな!あの組長が最後の極道だって?

全くもってお笑い草だよ。あいつがそんなたいそうなものだったなんてね!確かに俺も一時期は組長に憧れた 。

でもあいつの正体を知ったら そんなもんすべて消し飛んださ。

いいかい刑事さん 最低の悪人っていうやつは 一角の人格者の顔をしている者だよ。

そして、真の悪魔ってやつは、 純粋無垢な天使の顔をしているものなんだ。

まあ、今日は洗いざらいぶちまけてやるさ。 それを信じるか信じないかはあんたらの自由だ。

 

俺は駆け出しのチンピラの頃から組長にはお世話になっていた。

組長も俺に目をかけてくれてそばに置いて使ってくれたもんさ、思えばあの頃は楽しかった。

俺は組長みたいな男になりたいと思ってたし、組の方もそれなりに活気があったもんだ。

組長には一人娘がいる。 そしてその一人娘として壊理が生まれたことになっているよな?

壊れたことわりと書いて壊理とはよく言ったもんだ。あいつはまさに名前通りの存在だ。

白髪の 長い髪 そして赤みを帯びた目、愛くるしい人形みたいな顔立ち。

俺の記憶する限りあいつは「今のあのままの姿」で組にいたんだよ 。

母親と父親は死んだことになってた。 俺は写真を見て驚いたどこから見てもあの壊理は 組長の娘の幼い頃にそっくりなんだ。

親子だから当たり前だと言われりゃそれまでだけどな。 こんなよく似た親子もない、完全なコピーというほどそっくりさ。

右の額から生えた角もな全く母親と瓜二つ。 そしてその母親と入れ替わるみたい壊理が現れたんだ。

 

俺はその時がそんなに深刻に考えてなかった。まあ可愛い娘だし尊敬する組長の 孫娘ってことで俺たちも 宝物みたいに大事にしたものさ。どこかで両親を亡くしたらしいそんなことも 俺たちの同情を買っていた。

まあここまで話すとよくある話のようだが こっからが本番だ。

俺はある日、急な連絡で組長の寝室を訪ねた。 そこで俺は見たくないものを見ちまったのさ。

組長の布団の上では、 孫娘のエリが素っ裸で 仰向けに寝かせられていた。 まだも胸も膨らまねぇガキだぜ。

そして組長のやつは、 ふんどし一つで。 その孫娘をお人形遊びするみたいに弄っていたのさ。

しかも組長の赤いふんどしの下のちんぽはギンギンに勃起してやがった。

「壊理かわいいね。おじいちゃんにおまんこを見せてごらん 可愛いおまんこじゃのぉ、まだ毛も生えておらんな。 どうれ、おじいちゃんがよく調べてやろう。 」

「おじいちゃんやめてよ!なんか恥ずかしいよ 。そこおしっこが出るとこだよ。 」

「そうだな、壊理は賢いな。 そうそうここはおしっこが出るところだ 。でもなー壊理、ここを男の人に触ってもらうととっても気持ちよくなるんだぞ 。おじいちゃんが気持ちよくしてやるからな。」

あの威厳のある組長が 気持ちの悪い猫なで声で全裸にした孫の割れ目を眺めてやがった。

孫の壊理は 祖父の豹変にびっくりしているようで、靴下を履いたつま先がプルプルと震えていた。

よっぽど怖かったんだろうな、俺は声をかけることもできずに呆然とその様子を襖の隙間から眺めていた。

組長は、壊理の割れ目に顔を近づけて長い舌を出してペロリと舐めた。孫娘のぴったり一本のすじしかないおまんこを舐めたんだ。

そして舌でえぐりこむように彼女の割れ目をペロペロペロペロと 舐めましたんだよ。

そして、両方の手はまだほとんど膨らんでもいないおっぱいの上の小さな乳首をサワサワサワサワとさわっていた。

「おじいちゃんやめてよ、何これ!お医者さんごっこ?何をしたいのおじいちゃん?」

「いいからえりは黙ってされるままにしてなさい!だんだん気持ちよくなってくるからな。」

組長は壊理を押さえつけて、 乳首をしつこく指で撫でた。彼女の小さな乳首は、 次第に勃起してきたんだよな。あんな小さな子でも生理的な反応ってのはしっかりあるもんだな。

そして組長は、 孫娘の小さな体を抱え上げて、 しつこくしつこく彼女のワレメをクンニしていた。

組の若いもんが子供用の生理パットを買わされにいかされたから彼女がもうすでに生理が来ているのは知っていた。

でもそれにしたってこんなことをするには早すぎる 。壊理は何が起きてるかわからないきょとんとした顔をして。

組長が自分の股間に顔を埋めるのを眺めていた。

でもえりの口から次第に「あ、、おじいちゃん、ああ、あ」小さな子供の声とは違う声が漏れ始めたんだ。

それはそうだよな初潮を迎えればすぐにオナニーを覚える子もいる。そして あの頃の女の子の身体っていうのは敏感なものだ。

あんなにしつこくクンニされておっぱいを触られれば感じない方がどうかしてる。

壊理の小さなお尻がブルブルと震える。そして彼女の割れ目から控えめに蜜が溢れる。

「濡れてきたね!かわいいね。おじいちゃんが舐めてあげよう。本当にえりは可愛いね!」

組長は浅ましく、自分の孫娘の割れ目に顔を埋めて愛液を舐めた。

「壊理の愛液を舐めていると若返るようだよ!さぁもっと濡らしておじいちゃんを若返らせておくれ!」

「壊理が濡らすとおじいちゃん若返るの??」

「そうだよだからいっぱい感じて気持ちよくなってオマンコを濡らしなさい。」

「うん、おじいちゃんが元気になるなら壊理頑張る!」

そんなとんでもねー会話を聞きながら俺はずっと孫とじじいのプレーを見ていた。

 

もう俺の頭の中で組長に感じていた憧れなんていうのはぶっ飛ん決まってたよ。みっともないひひじじいがそこにいたんだ。

そして壊理は子供が間違って酒飲んじまったみたいに次第に目がトロンとしてきて、 切なそうに両足のつま先を伸ばした。

あんなちっちゃな子でもイクって初めて知ったよ。

「壊理、来たんじゃな!気持ちいい波が来たんじゃろう?そのままイくんじゃ!イクイクと言うてごらん! そうすると女の子は気持ちよくなれるんだぞ。 」じじいは孫のちっさいマンコが濡れるに大興奮だった。

「うんわかった、おじいちゃん、ああ、、い、、イクイク、、、これでいい?」

「そうじゃ壊理はいい子じゃ!そのまま気持ちいいのに身を任せて飛んでしまえ!」

「うん、なんか変な感じ、、あ、来るよ。おじいちゃん怖い怖いよ来ちゃうよ、、ああ、、や、、やだ、、もう、、舐めちゃ、、やだ」

壊理はジタバタと足をばたつかせて悶えた。白い紙が乱れてシーツに広がった。

「ほらイキなさい!おじいちゃんが見ててやるからイくんじゃ!あーやだ、壊理、お漏らししちゃう、お漏らししちゃうよーーおじちゃん、ごめんなさい!ごめんなさい !」

彼女の割れ目から蜜があふれ、小さな体が 強く硬直したようにエビ反った。

あーついにやらかしちまったよあのジジイと俺は思ったさ 。

しかしその後で俺はもっとすごいもんを見ちまったんだ 。

「壊理可愛いね。 おじいちゃんはもうちょっとえりが成長した姿を見たいな。 そうだね、中学生のお姉さんぐらいまで成長して見せてくれるかね。 」

組長はそう言ったんだ。 壊理の個性は「巻き戻し。 」の筈だろ。

時間を巻き戻す個性さ。 だから傷を元通り直すことも、体を復元することもできるそういうことだよな。そして巻き戻ししすぎると

生まれる前の存在にまで戻って消滅してしまう。それがあいつの力のはずだ

だから俺はそんな時間を早送りする個性そんなもんができると思わなかった 。

ところが壊理やつは言ったんだ。

「もうお爺ちゃんたら 壊理が後、四年経った時の中学3年生のお姉さんの姿になるね。 」

壊理はそう言うと、 ちょっと自分の額の角に手を当てた。

するとどうだ。 あのぺったんこだった少女の体が 女としてのくびれを表し乳房も少しふっくらと膨らんだ。

お尻の辺りは 思春期のそれを映して、次第に女の色合いを置いている。

まさに少女から大人へ変化する微妙な時期の身体だよな、それを見て、組長のやつは大喜びだ。

「壊理は優しい子じゃな。 おじいちゃんがおちんちんを入れられるように大きくなってくれたんじゃな。 いつもみたいに足を開いて。

壊理のおまんこを広げて見せておくれ。」

「おじいちゃん、、、今日もお注射するの?」

「そうだよ気持ちよくなるお注射だよ、、」

「それ痛いからやだ 」「そんなことはない。何度もお注射してるとだんだん気持ちよくなるからね。今日は念入りに濡らしたから大丈夫だよ。さぁ壊理いい子だからおじいちゃんのおちんちんを受け入れるんだ。 」

そう言うと、組長は 成長した少女の両足を抱えて、 足を開かせた。彼女の白い太ももが悲しげに震えた。

「おじいちゃんお注射やだよ」つぶらな瞳にいっぱい涙を溜めて壊理は爺いに許しを求めた。爺は彼女の膨らみかけのおっぱいをうれしそうに撫でながら彼女のおまんこに真珠入りのちんぽを押し付けた。

「ふふふ、かわいいお顔に涙を浮かべて、壊理はおじいちゃんの喜ばせ方がわかっているな。嫌がる女の子におちんちんを入れるのが1番気持ちいいんだぞ。おじいちゃんもそれが大好きで、たくさんの女の子とそれをやってきた。入れるぞ、壊理が苦しそうに顔を歪めるところを見せておくれ。ワシの可愛い孫が犯される苦しみに歪むところが見たいんじゃ」

そう叫ぶと躊躇いもなくペニスを打ち込みやがったんだ。自分の孫娘にだぜまったくふざけたやつだぜ。

それもためらいもなくぐりぐりと壊理の小さな穴をかき分けるように組長は入っていた。

そして、 いやらしく腰を振り始めたんだ。 まるで小さな人形をもてあそぶみたいにガンガン腰を振った。

彼女の小さな体は波に弄ばれる小舟のようにベッドの上で揺れていた。

「ああ、、やだーーお注射ぬいて、、やん、、、あ、、、ああああ、、、、、や、、入ってくる、、おじいちゃん、、やだ」

彼女はしつこく腰を振られると悲鳴の中に少し甘い恋が混ざってきた。

じいさんは痛くないようにわざとちんぽの半分くらいまで入れて浅いところでピストンしてやがった。

チュッコチュっコとまるで彼女の割れ目を押しつぶすみたいに浅くちんぽが出入りする。

じじいは壊理の膨らみかけの乳房に興奮して、中学生のおっぱいをチューチューと吸ってやがる。

見た目は中学生だが、中身は小学生だ。えりの反応はガキのまんまだ。

「あーおじいちゃん、甘えん坊だ!おっぱい吸ってる!でもおっぱい吸われるなってなんか変な感じ。 」

「壊理、おっぱいを吸われると気持ちよくなるんだぞ。」

「じゃあ赤ちゃんにおっぱいを吸われてるお母さんって、みんな気持ち良いと思ってるの 」

「あーそうじゃとも!女の子は男におっぱいを吸わせるものなんじゃ !そしておじいちゃんと孫娘はこうやって仲良く遊ぶのが世の中の決まりなんじゃよ。」

そう言いながら、 組長は襟の小さな乳首を口に含みちゅうちゅうと吸う。

「そろそろおじいちゃんのやつを根元まで入れても良いじゃろう。」

そして下半身の方は意地汚く孫娘の割れ目にペニスを深くねじ込んでいく。でかいちんぽを根元まで!あんな幼いおまんこに咥えこませるつもりだ。浅い出し入れでは感じていた彼女も苦しそうに歯を食いしばって抵抗した。小さなげんこつでじじいをポカポカたたく。

「おじいちゃん、奥まで、、くるしい、動いちゃ、やだ、痛いよ痛い、まだ痛いよぉ」

「慣れるまで 何度も練習するんじゃ。 他の女の子はみんなやってることなんじゃよ!」

そうゆうと組長は 壊理の細い腰を押さえつけてゆっくりとピストンを始めたんだ。

くちゅくちゅくちゅと驚いたことに、彼女の割れ目から溢れる愛液の音がした。

根元までずっぽりくわえこまされて防衛反応で濡れたんだろうな

「壊理のおまんこはキツキツじゃな。もう2年ほど時を進めようか、高校2年ぐらいが抱き頃じゃろうて!ほら壊理頼んだよ。 」

じじいがそう言うと壊理は、 悲しそうに自分のツノに手を置いた。

「おじいちゃんの意地悪、、もうこのあそびやだよーと言いながら。 」再び成長した。

乳房は握れるほどに膨らみ、腰も色気をたたえてていた。そして今まで奥まで入らなかったペニスが奥の奥までずっぽりと彼女の中に飲み込まれたんだ。

 

「壊理のおまんこ気持ちいいのぉ、そして高校生になるとえりはこんなに美人になるんじゃな!悪い男が寄ってきそうでおじいちゃんは心配じゃ !そうなる前にたっぷりわしがマーキングしてやる。さっきと違って気持ちいいじゃろ!そうじゃろエロい身体になったからのう。おちんちんは気持ちいいものなんじゃ!可愛い声でおちんちん気持ちいいと言うんじゃ!おじいちゃんのおちんちん気持ちいいと聞かせておくれ !」

「ああ、、ふぅ、、おじいちゃんの、、お、ちんちん気持ちいい。 」

彼女は言われるままに素直に答えた。 まったくふざけた話だし、自分の孫を年齢設定自由自在のオナホとして使っていやがったんだよ、あのじじいは。そして組長は浅ましく腰を振り抉りあげるように少女のおまんこを味わった。

「あーもう出る出るぞ!壊理、中に出すからな、中に出してもお前が子供に戻れば妊娠の心配はないから!おじいちゃん出すぞ!出すぞ」

「え、やだ、あれ出すの臭くてネバネバしてやだ。 壊理の大事なとこが汚れちゃう」

「いいじゃないか。後でおもちゃを買ってやるからな!おまんこキュッキュッと決めつけてお爺ちゃんを気持ちよくさせるんじゃ!」

「ああ、、でもこのツンツン気持ちいい!気持ちいい!壊理、、イっちゃう、、イっちゃうよぉ、、ああ、、くる、、くるっ!」

「イこう!わしも壊理の中に出すから!一緒に行こう!孫娘の可愛いおまんこの中に出るぅ!」

どびゅーびゅーびゅーびゅーびゅー じじいは意地汚く腰を振って、 中に一滴残らず射精していたよ。

「あ、ビュービューして、、る、、壊理、、イク、、い、、ぐぅ、、」

彼女は仕留められた小鹿のように硬直した。そしてまた魔法が解けるみたいに小学生の壊理にもどったんだ。

組長のベッドの上には小さな壊理の体が壊れた人形のように両足を投げ出して横たわっていた。

目は虚ろに見開かれ口の端から泡を吹いている。

そして急激な子宮の容積の縮小に合わせて彼女のおまんこからドロドロと精液が溢れ出していた。

 

組長はそんな壊理の哀れな姿にギラギラした視線を向けてスマホで彼女の体を写真撮影していた。そしてひとしきり撮影が終わると

ベッドの脇の引き出しからタバコを取り出してうまそうにタバコを吸った。

そして襖の陰から覗いている俺に向かって声をかけた。

「治崎よ、覗き見はよくねーぜ。入ってきな!」有無言わさぬドスの効いた声で言われて俺は部屋に入った

「親父すいません!」とりあえず土下座。すると組長は俺の頭を踏んづけた。

「ふん、親分の寝所を覗くたぁ、どうけじめをつけてもらおうかな。しかもとんでもないもの見ちまったなぁ。治崎よ、」

「ほんとにすみません。なんでもします。破門だけは許してください」米つきバッタのように謝る俺、組長は俺の襟をつかんで

引きずり上げ、思いっきり顔面を殴りつけた。そしてとんでもないことを俺に命じたんだ。

「お前が今俺のことを薄汚いロリコン野郎だと思ってるだろ?そして自分の孫娘に手を出す最低の近親相姦野郎だと思ってるな!

否定しなくていいよお前の顔に書いてある。そして俺も否定はしない。女は少女期に限る!これは鉄則でこれは真理だ。

うまいものを1番うまい時期に食って何が悪い!俺たちだって普段それをしてるだろう。ラム肉のジンギスカン、若鶏の唐揚げ、

つまりはそういうことだ。だからお前を許してやる代わりに1つ条件がある。俺の見ている前で治崎!お前が壊理をレイプしろ!

お前は見所があるやつだから特別にやらせてやる。やってみればお前にもわかるだろう。」

組長が悪魔の顔で俺にそうささやいたんだ。

 

そして組長は気絶している壊理の唇に口移しでブランデーを含ませた。強い酒を無理に喉に流し込まれ、激しく咳き込んで彼女は目を覚ました。小さな子供にストレートのブランデー、喉を焼くようなアルコールに彼女は激しく嘔吐した。

「けほ、けほ、え、、なんで治崎のお兄ちゃんが、、、、」

愛らしい瞳を涙で濡らして唇の端からよだれを垂らして、怯えた表情でこちらを見る壊理、、、、。

それで俺はどうしたかって、刑事さんならわかるだろ。ヤクザの組長が子分にやれと言ったら俺たちはどうするか。

どんなにひとでなしな命令だってヤクザの世界では「ノー」何ていう返事はねえんだよ、親分がやれと言ったらそれは死んでもやらなきゃいけないのさ。

俺は迷うことなく。 ベルトを外し 服を脱ぎ捨てた。

「なんだ治崎、おめえだってチンポコおったててるじゃねえか、俺と壊理とのセックスを見て興奮しやがったのか!ははは 」

と親分は笑った。

親分の指摘の通りさ、俺も あのちっちゃい子が爺いに押し倒されて腰を振られてるのを見て興奮していたんだ。

まったく人のこと言えねえよな 。あの子の白い肌を貪ってみたかったし、あの華奢な手足を押さえつけて汚らしいちんぽこをぶち込んでやりたいと思っていたんだ 。俺の下半身はどんな綺麗な嘘をついてもごまかしきれないほどに勃起していたんだよ。

壊理の表情に恐怖が宿った。

「お兄ちゃんまさかそんな嫌だ嫌だよ。私もう、、こんなの嫌だよ。 」

涙を流して首を振り ベッドの上で後ずさりする壊理。

「すまねえな、壊理ちゃんm親分の命令なんだやらなきゃ俺が殺されちまう 。だから、 やらせてくれ!いいだろう!いいだろう !」

「やだよ!兄ちゃん!やだやだ、もうやだ おちんちんをお注射されるのも嫌だ。 」

小さな彼女の体がベッドの隅に追い詰められる。 俺は彼女の 締めれば折れてしまうような細い首を捕まえて、仰向けにベッド

に押し付けた。

「嫌だ!おじいちゃん やめさせて!もう私こんなのやだよ。 」

「壊理、そろそろおじいちゃん以外の男を知ってもいいころだ。治崎の若いチンポはきっと気持ちいいぞ。 そしておじいさんの前で淫らに犯されるところを見せておくれ 。可愛い孫が 子分に寝取られるのもまた興奮する!遠慮はいらないぞなるたけ荒々しく 容赦なく私の孫娘を犯してくれ。 」

組長はさっきあれほど射精したにも関わらず、 俺たちの姿を見て股間のモノを勃起させていた。

そして悠然と革のソファーに腰を下ろし自らの勃起したペニスを握りしめ、片手のブランデーをうまそうに飲んだ 。

ベッドの上では仰向けに寝転がるされた。

壊理が必死に両足を閉じ、両手で乳房を隠している。隠すほどのものもないのに恥じらっていたんだ 。

俺は彼女の手を捻り上げた。

「隠すと痛い目を見るぞ!おとなしく開け 」俺は彼女の手首を逆さに捻り上げる。

「痛い痛いよう、、お兄ちゃんごめんなさい。開くから許して許して!」

彼女はそう言うと乳房を隠していた手をどけ、そしてかたくなに閉じていた細い両足をわずかに開いて見せた。

すかさず俺はそこに太い足をねじ込んで無様に V 字に開かせてやった。

仰向けに寝転がるされた細い妖精のような体が淫らに脚をおっぴろげて 綺麗な一筋のおまんこを晒していたんだ。

もう彼女の中は 先頃、親分に蹂躙されて、 ぐちょぐちょに濡れている。

俺は後ろから彼女の性器に俺の勃起したモノをあてがった。その先端が当たると彼女はビクンと震えた。

「うあぁん、やだやだ!もうやめて!やーめーてーーーー!いやーーーーーーーー!」

そんな彼女の悲鳴に俺はゾクゾクした興奮を感じながら、 彼女の細い腰を獲物を仕留めた肉食獣のようにがっちりと押さえつけて

押しつぶすように俺のモノをねじ込んだ。

小さな穴は必死に俺の侵入を拒もうとしていたが、所詮は大人の力には敵わない。

彼女の小さな膣穴は俺の太い肉棒の支配を無理やり受け入れざるを得なかった。

ぐりぐりとねじ込まれついに奥までズンと突き上げられた。

「フーフーフゥウ、苦しい!苦しい !」

串刺しのように太い肉棒で貫かれた彼女は、打ち上げられた魚のように口をパクパクさせて、ジタバタあがいた。

しかし、俺は後ろから組み敷く姿勢を崩しはしない。

大きく脚を開かせたまま少し尻を持ち上げさせて激しくまずは一撃を加えた。

スパン!スパン!スパン!俺が腰を振るたびに彼女の小さな体が宙に浮かび上がるかのようだった 。

「やめて痛い!痛い!やだ!こんなのやだ!やだよーやだよー」

彼女の悲鳴がまるで天上の美しい音楽のように響く!俺の興奮は まさにその極にあった。

信じられないぐらいの膣圧で締め付ける彼女の小さなオマンコ。

そして 突き上げるたびに健気に蜜を垂れ流し、内側から締め上げてくる絶品の膣穴 !

こんなあどけない少女の体にこのような淫靡な部位がついていたとは 全くもって考えてもみなかった。

そして突き上げられ泣き叫ぶ彼女の表情、どこかに男に媚びるような。さらなる責め苦を望むような女の欲望が隠れているのを感じた。「なんだ、壊理、こんなに無理矢理されているのに感じてるのか?息を喘がせてオマンコを濡らしてるじゃないか!」

俺はそう言うとさらに激しく彼女を突き上げた 。

「ああ、嫌だ嫌だ嫌だ!壊理、感じてなんかいないもん!ひうううう、いないもん!いやだいやだよ!おじいちゃん!おじいちゃん!もうやめさせて、、、あああ、、いい、、やん」

「そんなこと言ってお前は自分から腰を動かしてるじゃないか!どうやらこいつは治崎のちんぽが気に入ったようだぞ!遠慮はいらんもっともっと虐め抜いてやれ !」組長は俺に言った。

もちろん俺はそう言われなくても彼女を責めるのをやめる気はなかった。

こんな気持ちいいオマンコが他にあるものか 徹底的に抱いて抱いて抱き潰してやる。

俺はそう思った。そしてその瞬間ふとこの女を独占したくなったんだ 今まで考えたこともない欲望。

組長さえいなくなればこいつは俺のものだ。俺は激しく腰を振りながらそう思った。そして後ろから責めるのにも飽きて彼女に正面を向かせ前から貫いた。そして彼女の唇を奪い、小さな乳房を思いっきり握りしめた。

必死に拒んでいた彼女が突然、俺の首に手をかけてぎゅっと抱き寄せた。

そして自ら口づけに対して舌を絡めた。突然の豹変、俺は壊理の信じられない言葉を聞いた。壊理が俺の耳元に口を寄せて小さく囁いたんだ

「治崎のお兄ちゃん、、おじいちゃんを壊して!そうしたら私、お兄ちゃんの「女」だよ。壊理はお兄ちゃんのものになりたい!

お願い私を助けて!」俺はその言葉にぞくりとした。

そして彼女は自分から細い足を俺に絡めた。

「お兄ちゃん、、契約の証、私の中に出して!そして私を助けて!」

少女の言葉とは思えないどこか計算高い匂いのする彼女の言葉。

そして彼女の膣は信じられない心地よさで俺を締め付けた 。俺はたまらず彼女の中に射精した!

「壊理ちゃん!射精るぅ!」

とびどびどびどびどぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅまるで全身の精力を吸い取られるような射精感。

玉袋の中の精液を全部吐き出させられるような 彼女のワレメの心地よさだった。

彼女はぎゅっと俺に抱きついてその全てを受け止めた。

そして「お願い!約束守って」と小さく呟いた。

「どうだ気持ちがいいだろう?ワシがこいつから離れられない理由もわかるだろう?」

ご満悦の表情でタバコをくゆらせながら組長が俺のそばにくる。

「どれ第二ラウンドだ!次はわしがコイツを可愛がってやる 」

組長は乱暴につながったままの俺たちを引き離し、 自らベッドに上がり込んできた。

そして壊理の上に重なった。

彼女の小さな体を汚らしいじじいが、組み敷いて再びペニスを挿入し、腰を振り始めた。 彼女が悲しげな悲鳴をあげて俺を見つめる。

俺はその光景が許せなくなった。壊理にのしかかり腰を振る親分の頭部に両手でつかみ 俺は「オーバーホール 」つぶやいた。

そう個性を発揮してあいつの頭を改造してやったんだよ。足腰立たねえようにな。そして壊理のことを忘れちまうようにいじくり回してやったのさ。今まで俺の上に君臨していた組長が情けない爺のようにぶっ倒れて動かなくなった。

他の組員に疑われないように、あいつが後は治崎に任せたとうわ言のように繰り返すように改造してやった。

これで疑う者はいないだろう 俺は壊理に服を着せそして何食わぬ顔で外に出た。

「お兄ちゃん!私がおじいちゃんが倒れているのを発見したふりをするから、そこで改めて入ってきてね、できれば他の組員さんと一緒にね。そのほうがみんな疑わないから、、、。」

妙に落ち着いた表情で壊理が言った さっきまで俺達に犯されて泣き叫んでいた少女とは思えない落ち着いた口調だ。

こいつは本当に子供なんだろうか俺は思っていた疑問を口にした。

「なぁ壊理ちゃん。あんた 巻き戻ししかできないんだよな、何でさっき 中学生や高校生の姿になれたんだい?どう考えても納得がいかねぇ。 この件に関わる前にそこんとこ聞かせてくれねえか。 」

俺は何故か彼女の中に少女とは思えない威厳を感じて少し丁寧な言葉遣いで聞いた。すると壊理は大人びた声で答えた。

「治崎、あんたは本当に頭のいい子だね!この馬鹿な組長でさえ気づかなかった秘密に気付いちまったのかね?

まあこれから私の下で動いてもらうからには事情を知った方がいいだろう。お察しの通りだよ私が使える個性は「巻き戻し」

ただそれだけだ 。私は赤ん坊の姿にもなれるし婆さんの姿にだってなれるのさ。 それはどういうことだわかるだろう?見ての通りの年齢じゃないってことだよ。私は今までいろんな女を演じてきたこの組長の娘も母親も。そして今いる私も、全ては私だ 。さらに言うなら私は元禄時代から生きているからね!江戸でコレラが流行った時に八百比丘尼っていう変な尼さんに肉を食わされたんだ。本人曰く 「死なない体を持って生きてきた。でももうそれに飽き飽きしたから自分の個性を引き継いでくれ」って肉を食わされた。

私もコレラに掛かって死ぬか生きるかの瀬戸際だったから迷うことなく食っちまった 。それが私の始まり。

そして周りの人間に気づかれないように適当に年を取ったり、若返ったりしながら生きてきた。ちなみにこの組長はどうしようもないロリコンでね。 私はこいつの娘のふりをしたこともあるんだがやはり幼い時にこいつに手篭めにされた 。でも私も色々楽しんできたけどね、長いこと女をやってるとわかるんだけどさ、純粋無垢な 娘のふりをして犯されるのが一番気持ちいい!って。気づいたのさもちろんそういう趣味の男の煽り方もあんたが見ての通りだ。上手なもんだろう? こいつは自分の母親と同じ女とも知らずに自分の娘と思い私を犯し、そして孫娘と思って私を犯した!バカもいいところだ!昭和の極道どころか、最低のロリコン野郎だよ!」

倒れた組長の顔面を壊理の小さな足が踏みつけたそして 汚物でも見るように見下して唾を吐いた。

 

その時、俺はどうしたかってもう完全にブルっちまってたよ。俺たちの力の及ばねとんでもない存在がそこにいたんだ。

無垢な天使のような姿をした悪魔が 、この組だってずっとこの悪魔が握ってきたに違いないんだ。

俺はすべてはわかったさ。

それから何が起きたかはあんたらも少し分かるだろう。

壊理のやつは自分から持ちかけて自分の細胞から構成の強化薬と個性をなくすワクチンの製造を俺に命じた。やつは前からそれを考えていたらしい。それをしのぎに俺たちの組は大きくなった 。

あいつが何をやりたかったかおそらく最後は力をつけてオールフォアワンをぶっ倒してその力を手に入れることだったったらしい。

でもまあ世の中うまくいかないもんさ小さな小石につまずいて事はすべて露見した 。

しかし、解せないのはその露見したきっかけだ。 あの時、壊理はわざとあの ミリオとかいうガキに駆け寄ったんだぜ。

別にあんなことする必要もなかっただろうに、わざと哀れな少女を装ってあいつに抱きつきやがった。

あいつの悪い癖が出たんだろうな。

正直なところ壊理は俺じゃ満足できなくなっていたんだよ、全てを知ってただ服従するだけの俺にあいつは興奮しなくなっていたんだ。そしてまるでこの世の天使のように思って命がけで守ってくれる純粋な少年たちを毒牙にかけようと思ったんだろうな。

あいつの理想のパターンは純粋な男があいつを守り、そいつを誘惑して自らをレイプさせる。悔恨と同情、悲痛と肉欲 正義と堕落が奴の大好物だ。そして傷ついたふりをして男を悩ませる。

そして男とズルズルと泥沼の肉体関係を作っていく。とんでもないサドでとんでもないマゾ女なんだ。

大方、隙を見てミリオをつまみ食いしようと思ったんだろう。

あの明るくおめでたい正義漢は汚しがいがありそうだからな。

しかし、奴らは彼女の予想以上にアクティブに反応して、俺達の事務所にまで乗り込んできやがった。

全くミリオやデクとかいうガキと戦っている時のあいつの演技!まったく笑いが出たぜ、どこから見ても無垢な被害者のつらをして泣き叫んでヒーローたちの同情を買いやがった!全く俺たちはいい面の皮だ。極悪人としてこうして捕まって裁きを受けようってわけだから な!つまり、本当の黒幕は壊理というメスガキで、彼女は天使の皮をかぶった悪魔だということだ。

 

これが俺の知ってる全てだよ。今は大人しい少女の姿で周りに可愛がられていい気になってんだろうな。

あの化け物、そしてそのうちきっと本性を出してミリオとかいうガキを誘惑するんだろう?運がよければ失った能力を取り戻してもらえるだろう。あの男を救済する天使を演じながら、少年の純粋な心と体を弄ぶってわけだ。

俺はもう知ったこっちゃねえがな。つまらない人生だったがそれなりに楽しませてもらった!

俺の言いたいことは、それだけだ。信じる信じないはあんたらの自由だけどな 。

 

 

そう言うと治崎は自供を打ち切った その後、彼の自供が気になって警部が壊理を訪ねた。

どこから見てもおとなしい平凡な少女、昔の辛い記憶を思い出すのが粛々と涙を流すばかりだったという。

警部のしょうげに刑事たちは確信した。

治崎は最後、やけくそでとんでもない作り話をでっち上げたのだ。この純粋無垢な少女にそんな裏の顔が隠されているわけがないのだ。

誰もいない病室 少女は宙の一点を見つめている。

先ごろ年嵩の警部が来た、、。甘えるふりをして誘惑してやったら喜んで彼女の体を貪った。あの男にとって自分は守るべき至高の存在になっただろう。300年も女をやっていれば男の転がし方など自由自在だ。

病室の鏡を見る。どこから見ても自分はかわいい。男たちは彼女のために楽しい芝居を見せてくれるだろう。人生は永遠、そんな楽しいらしいものでもなければ退屈してしまう。

無邪気な瞳、鏡に映るその顔に ニヤリと狡猾な笑みが浮かんだ。

「あー楽しかった。さてこれからどうしようかな?しばらくはヒーロー志望の子達で遊ばせてもらおうかな。」

彼女はくすりと笑った。

 

エピローグでモノローグ

「ミリオお兄ちゃん、。怖い夢を見たの今日一緒に寝てもいい、、。」

ミリオの布団に小さく柔らかいものが入ってきた。彼のたくましい体が硬直する。布団から立ち上る女の子の匂い、健康な男子である彼は生理現象としてパジャマの下のモノを固くそそりたせた。

お兄ちゃんの体あったかい。壊理が抱きついて彼の胸に頬を擦り付ける。まるで子猫のように無邪気に甘える彼女、密着する彼女の胸には柔らかい膨らみがあり、ミリオの手のひらには丸みを帯びたキュートなお尻が当たっている。

そして彼の股間の位置には彼女の愛らしいデルタ、、おのずと硬いものが彼女の割れ目に突きつけられた。

「ミリオお兄ちゃんだーいすき!」彼の燃え盛る欲望を知らぬかのように壊理はミリオに抱きついた。

そして彼の腕の中で可憐な天使は幸せな顔で寝息を立てている。どうやら彼の腕枕がお気に入りのようだ。

必死に浅ましい欲望を押さえつけて何とかしのいだミリオであったが、彼のペニスはマッスルフォームを保ったままだった。

壊理に気づかれぬようにそっとパジャマの中のペニスを握り締めしごき上げた。

腕枕の上の愛らしい顔、寄り添う柔らかい体、、ミルクのような彼女の香りを吸い込みながら、ミリオはオナニーした。

息を弾ませる彼の体に寝ぼけた壊理がぎゅううっと抱きついてきた。「お兄ちゃん、、むにゅむにゃ」

少女のパジャマがめくれて彼女の柔らかい体がペニスに

押し付けられた。「壊理ちゃん!あああっ!」小さく呟いてミリオは射精した。彼女の白い下腹部に欲望の汚液が振りまかれる。

彼は彼女を起こさないように丁寧にティッシュペーパーで拭き取り慌ててティッシュペーパーを丸めてゴミ箱に投げ込んだ。

「俺はサイテーだ!無邪気なこの子を汚すようなことをして!」ミリオは歯ぎしりした。

部屋は若い少年の精液の匂いで満ちている。どうやらミリオは眠ったようだ。

暗闇で壊理は目をあける。若い少年の懊悩を堪能して彼女の瞳に満足げな笑みが浮かんだ。

明日の夜はどうしようか、そうだ夜中におしっこに連れて行ってもらおう、、もしくは彼の布団でおねしょをして見せるのも悪くない。

怖い夢を見たと言えば許してくれるだろう。そして少年はドキドキしながら濡れた。パンティーを脱がして割れ目を丁寧に拭いてくれるだろう。そんないたずらを楽しみに思い描きながら壊理は眠りに落ちた。

 

 

 

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