※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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ヒロアカ最新刊で大活躍のマウントレディ 岳山 優ちゃん
いつも仲良しの二人のエピソード書いてみました
北海道出身の彼女の初々しい高校時代とシンリンカムイさんとの出会い
森に捨てられていたといわれるシンリンカムイさんの過去とは!、


恋人はメガサイズ!前編マウントレディの青春とシンリンカムイ ラブラブセックス

シンリンカムイ 西屋森児(にしや しんじ)は樹木を自在に伸縮させる力を持つ。若手実力派ナンバーワンとも言われ世間の注目を集めているヒーローだ。青のボディスーツに木目調のマスク。寡黙な性格で彼の人となりを知るものは少ない。

彼はオーガニック素材の服と帽子に身を包んで近所のオーガニックレストランに足を運ぶ。

「18種類の野菜ランチをください。それとカモミールティーを」礼儀正しく会釈をして彼は注文を入れた。

彼は1口1口かみしめるようにランチを味わった。静かで至福な瞬間。

「ああ、お腹減っちゃった!ハーブ鶏の唐揚げランチ、五穀米大盛りで!それと18種類の野菜サラダつけてね!」

弾むような声で入ってきた女性がいる。彼女の姿に店内がどよめく

マウントレディ、ウワバミに並ぶ美貌とお尻を強調したボディスーツ、胸元も豊かに実のっている。

女性ヒーローとしては10指に入る人気者だ。普段は162cmと小柄だが、個性で19mまで大きくなる。 本名は岳山 優。北海道出身の道産子だ。

「あーー西谷先輩!先輩もお昼ご飯ですかぁ」

彼女がシンリンカムイの姿を見つけて彼の席へと押し掛けてきた。

寡黙なシンリンカムイであるが彼はこの岳山 優と言う騒がしい女が嫌いではない。

「あーー先輩のランチ美味しそうですね。私もそれにすればよかった」

シンリンカムイは黙って小皿に野菜のおかずを取り分けて優の前に差し出した。

餌付けをされる子猫のように優がうれしそうに小皿を平らげる。

「岳山、また諸先輩方の機嫌を損ねたようだね。気をつけなきゃだめだよ」シンリンカムイが彼女を諭す。

「だって巨大ヴィラン相手に苦戦してるから、、私は助けに入っただけだもん」彼女は頬を膨らませた。

美しい金髪と明るい性格であるが、ヒーロー業界では評判が悪い。体もでかければ態度もでかいと言われているのだ。確かにマイペースで人と群れるタイプではない。事務所もMt事務所という1人事務所だ。しかしそんな彼女が近所でヒーロー事務所を営むシンリンカムイにだけはよくなついていた。

物見高い雑誌記者たちはこれを熱愛発覚と騒いだ。しかし2人の間には2人しか知らない思い出があるのだ。

 

あれはシンリンカムイがまだ駆け出しのヒーローだった頃の話だ。

彼は休暇を北海道の大雪山山系の森で過ごした。北海道の雄大な自然の中で森林浴をするため、そしてもう一つは自らの出生の手がかりを探すためだ。彼は森の中で泣いているところを発見された。だから彼は両親の記憶がないのだ。

誰の子供であるのか、どこで生まれたのか、手がかりは森林神威と書かれた守り札だけだ。

人気のない山には分け入ると美しい渓流が見えた。渓流沿いにさかのぼると森林に囲まれた美しい湖があった。

その美しい湖の中に彼は意外なものを発見した。

 

遠くに見える湖には、 金髪の美少女が水浴びをしている。

人っ子一人いない山の中で 金髪の裸の美少女が水浴びをしているだけでも驚きの光景だが、問題はその大きさだ。

大きな湖がまるで泉に見える、その金髪の美少女は、 10 M を超える大きな体格をしていたのだ。

シンリンカムイは思わずゴクリと生唾を飲んだ。

まるで山の女神に出会ったかのようだ。 雄大な自然の中で恥じらう素振りも見せずに美しい裸身を彼女は洗っていた。

ゆたかに発育した乳房の先にはピンク色の愛くるしい蕾があり、 よく引き締まった腰の下に。 肉付きの良い尻が 堂々と。 男を誘うかのように揺れていた。

そして彼女の長い脚の 上流部には、 愛くるしいデルタがあり。 まだ毛の薄いそれは、 水蜜桃のようにピッタリと花びらを閉じていた。 まさに女神の沐浴だ。 腰からお尻にかけてのラインがたまらなく色っぽく愛らしく見えた。

シンリンカムイはストイックな男ではあったが、 自然と融合した女神の沐浴には、目を奪われずにはおけなかった。

この巨大な少女は年の頃。 16、7というところだろうか、顔だちの幼さが 彼にそう感じさせた。

彼のズボンの下の 男のシンボルが熱く勃起していた。 忙しいヒーローの仕事の中で、 すっかり。 男性の性欲と向き合うことをしてこなかった彼だが年相応の若い性欲が、 その存在感を主張していた。

股間からこみ上げてくる切なさに任せて。 彼はズボンのチャックを下ろした。 いきり立つペニスはまるで太い枝のようだ。

彼は自らの指でそのペニスを握りしめて上下に扱きあげた 。ーあの美しい山の女神の尊厳を汚すような申し訳ない気持ちがしたが、 彼は彼女の美しさに目を奪われていたし。 ここでオナニーをやめることは到底できなかった。

湖の中の巨大な少女は、 澄み切った湖の水で彼女の乳房を洗いそして彼女のワレメを洗っていた シンリンカムイは 彼女のその姿を眺めながら、 息を喘がせて激しくペニスをしごき、 彼女と交わることを想像しながら、 大自然の中に 自らの精液をふりまいた。

彼が射精した瞬間。 湖の中に体を浸していた少女が彼の気配に気付いたのだろうか。

「誰!覗いているのは !」彼女は手のひらで湖の水をしゃくって、 300 M は離れているシンリンカムイめがけて水を投げつけた。

それはまるで小さな津波のように 彼の隠れている。 木々の間に叩きつけられてシンリンカムイは慌てて 腕から木の枝を伸ばしてそれをかわした。 少女は森林から飛び上がった彼の姿に気づき、 驚くほどの俊敏さで湖から起き上がると、 彼に向かって走ってきた。

恥じらって体を隠すよりも先に覗き見をした犯人を抑えるために体が動くとはなかなかの判断力だ。

プロのヒーローである彼でさえも意表を突かれて、 彼女に捕まえられてしまった。

「こんな山奥まで覗きに来るなんて。 誰かしら?村の人じゃなさそうだけど。 」

シンリンカムイを手の平に捕まえて綺麗な瞳で覗き込むように彼女が言った。

「俺の名はシンリンカムイ、すまない覗くつもりはなかったんだ。森林浴をしていたら君が目に入ってね。 あまりの美しさに目が離せなかった。」

嘘をつけない性格のカムイはありのままを打ち明けた。

少女は 澄んだ瞳で彼を見つめた。

「ふーん悪い人じゃなさそうだね。目を見ると分かるよお兄さんはいい人だ。 シンリンカムイかぁ!ここら辺の神様の名前だね。」

彼女はそう言うとシンリンカムイを湖のほとりに開放した。

「お兄ちゃんちょっと後ろむいててね、こっち見ちゃだめだよ 」そう、彼女は言った。

「もういいよ!こっち向いても 」振り向いたシンリンカムイは驚いた。

そこにはセーラー服を着た小柄な少女が立っていたからだ。 巨大化は彼女の個性のようだ。

「私は岳山 優この近くの村の酪農家の娘だよ。 」

「俺はシンリンカムイ。 まだ 駆け出しのヒーローだ。 」彼は答えた。

ヒーローという言葉に彼女が意外に熱い反応を示した。

「カムイさん、ヒーローなの!すごいなあ。 シンリンカムイ、、ちょっと今スマホのヒーロー名鑑を見るね。あ、名前、出てる出てる。結構注目されてるじゃん。」彼女は、 賞賛の色を瞳にを込めながら、シンリンカムイを見つめてきた。

キラキラとしたまぶしい瞳、今まで自分が彼女を オナニーのおかずにしていたとはとても言えない雰囲気。

彼女からは尊敬の念が伝わってくる。

「まだまだ未熟者ゆえ、精進せねばと思っている。」

「ところでシンリンカムイさんは 何しにここに来てるの?」

「森林浴でゆっくり過ごそうと思ってる。 それと自分の出生の秘密を調べているんだ。」

「ふーん出生の秘密、なんだかロマンチックだね。だったら、 ウチで民泊しない?うちの牧場、民泊やってるんだ!でも全然流行らなくって、よかったら使ってよ !いっぱいサービスするから」

特に宿の予定のなかった彼は岳山 優と名乗る少女の家に民泊をすることになった 。

牧場で 乳牛を飼っている彼女の家、綺麗な離れの小屋与えられて、 彼はしばらくそこで過ごすことになった。

食事は毎日、優が運んでくる新鮮な牛乳たまご。 そして自家製のチーズやベーコン。また自家栽培している野菜も山盛りに添えられていた。 自然派のカムイには喜ばしいことだった。

シンリンカムイは この宿で過ごすことが楽しくなった。

それは料理もであったが、何よりも彼を惹きつけたのは岳山 優という少女だった。

毎回料理を運んでくる時にカムイの世話をしながら、 彼女は色々と話を聞いてくるのだ。

寡黙なカムイにとって、 人と話すのは得意ではないが、不思議とこの素朴な北海道の少女に関してだけはその苦手意識を感じなかった。

そして優と名乗る少女も、 彼女の悩みをまるで実の兄に打ち明けるかのようにカムイに打ちあけた。

「私、巨大化できる個性があるんだけど、親からは東京から来た農業法人経営者の樽金さんの嫁になれって言われてるんだ。

だって、私のこの能力、牛とかを運ぶのにすごく向いてるでしょ。 樽金のおじさんもすごく乗り気でさ、嫁にくれってずっと言ってきてるんだ。 すごい年上だよ、でも、うちの農場に資金的に援助なんかもしてくれてだんだん断りづらい雰囲気になってるの 。

樽金さんいやらしい目で私のことを見るんだ、好きになれない人。それに私はヒーローになりたいんだ。 オールマイトさんみたいにみんなを笑顔にできるようなヒーローに 農業高校のヒーロー科の出身だから、 なれるかどうかなんてわかんないけど。 でも人生一度ぐらい挑戦してみたいじゃない。 」彼女は言った。

「自分のやりたい事、貫いてみたらどうなんだ?」

「うん、そうなんだ 家が大変なのも分かってるから、本当は樽金さんのところに私がお嫁さんに言った方がいいんだと思う。

家族の為と自分の夢で頭ぐちゃぐちゃになっちゃって。 山の湖で水浴びをしたんだ。 あそこは女神の湖って言われてるんだよ。

あそこで水浴びをするとなんか 頭がすっきりする気がするんだよ。 山の女神がいる湖と言われてるんだ。」

優が言った。

カムイは彼女の境遇を思った。 親のために悩むと言う事は彼にはない、シンリンカムイの親は誰だか分からない。

森の中に彼は捨てられていたからだ。しかし彼を拾った義理の祖母はきっとカムイの母親はカムイを守るために森に隠したのではないかと語っていた。なぜならその日、森の中は騒がしく、額に大きなイボのあるがまがえるのような人相の悪い大男とその手下とみられる者たちが森の中を徘徊していたからだと言う。祖母は山菜籠の中に彼を隠して麓の家まで逃げたのだと言う。

家族の絆というものに少し憧れのあるカムイにとって、 家族と夢の間で悩む彼女。

優の存在は大変興味は惹かれるものであった。

「ともあれ俺が 夏の休暇の間は、 よかったらヒーローになる訓練をしてあげるよ。 」

カムイは 言った。

「本当にいいの!すごく嬉しいカムイさんありがとう。 」彼女は、 無防備にカムイに抱きついた。

彼女の柔らかい乳房の感触そしてふんわりとした花のような体臭 カムイの心はときめいた。

そして二人の日々が始まった。

彼女は酪農の作業の傍ら 暇を見つけて大雪山の森の中にシンリンカムイをたずねた。

彼は樹木を自在に操って、 優に攻防のポイントを教えた。

「優は巨大化できるんだからその強みを最大限に生かすんだ !大きさは技を超える、重さは力に勝る!打撃に体重を載せろその重さが力になるんだ。その高い打点とリーチが有利になる徹底的に体格の差を生かして戦うことだ。 」

「はい、カムイさん!優、がんばります。」

「その小柄な体格から19メートルの巨体に変化する!その変化自体も 大きな武器にするといい!まず小さい体で敵の懐に入り込んで、 いきなり巨大化してキックを放つ。これを練習してみろきっとすごい必殺技になる 」

彼の指導は的確で優はぐんぐんと腕を上げた。

こうしてマウントレディの必殺技。 マウントキャノンは生まれたのだ。

若い男女が 二人で懸命に汗を流せば、そこには強い繋がりも生まれてくる 。激しいトレーニングの後、湖での水浴び。

優は相変わらず天真爛漫に全裸で湖に飛び込んだ。

「カムイさんもおいでよ。冷たくて気持ちいいよ」優が言った。

「うむ、それでは入ろうか」彼女に誘われて全裸になって湖に入った。

湖の中でお互いに水を掛け合ったり、湖の真ん中の島まで泳ぎ行ったり。 二人は 楽しく過ごした。

まさに雄大な大自然の中で2人は強く惹かれ合うようになった。自然とは大いなる意志を待って、自然なる結合に男女を導くものである。

彼女のよく笑う口元、キラキラした瞳、そして瑞々しい肉体はカムイに男の欲望を刺激せずにはおられなかった 。

水浴びをしながらカムイの 熱い血潮が 男のモノを勃起させた。

それを優は正面から見てしまった。兄と慕い師と尊敬する男の声の発露だった。

「あーカムイさん それもしかして優に興奮してる?」彼女が聞いた。

正直なカムイはごまかすことが出来ずに答えた。

「すまん!俺は浅ましい男だ、君のような純粋な子に汚らしい欲望の目を向けていたんだ、許してくれ。 」

カムイは後悔した。この天真爛漫な天使のような少女との関係が終わってしまうことがつらかった。

しかし少女の答えは意外なものだった 。

「恥ずかしがることないよ、カムイさん、それは当たり前のことだよ。 うちのお父さんとお母さんも毎日のようにやってるし、

私だってそういうこと、、すっごく興味あるよ。 お互い見せ合いっこしながらオナニーしようよ。 」

彼女はカムイに奔放に言った。 彼女は心の中ではものすごく驚いていたし恥ずかしいと思っていた。でも大好きなカムイに恥をかかせないためのとっさの思いつきで大胆な提案をしたのだった。

「ほら、優、神威さんなら見られてもいいから、始めるよ、、お互い見せ合いっこしようよ」

そして優はためらうことなく、 自らの乳房を触り、彼女の可憐な割れ目に指を這わせた。

彼女に促されてカムイも自らのペニスをしごき始めた。

「カムイさんの体って引き締まっててかっこいい!見てるだけで私キュンキュンきちゃうよ。それに寡黙だけどとっても優しくて、、私カムイさん大好き !」彼女は恥じらいながらも、 カムイへの思いを打ち明けた。

優は本来このような大胆な誘惑をする子ではない。純朴な田舎の娘だ。しかし、彼女にとってカムイは 尊敬の対象であり、熱い恋愛の対象であった。 そしていったん火のついた若い肉体は、 もはや止まることができなかった。

それはカムイの方も同じだ。 初めて見た時から彼は彼女に心惹かれていた。 そしてできることなら、男女の関係になりたいとも思った。 しかしあまりにも純朴で 朗らかな田舎の娘。 それを男の欲望の毒牙にかけることはためらわれていたのだ。

しかしためらっている自分の背中を押すように 心優しい彼女は自ら歩み寄ってくれたのだ。

顔を真っ赤にしながら、目の端に涙を浮かべながら、 自分のためにオナニーをしてくれる彼女を見て、 彼は激しく興奮した。

「ああ、綺麗だ優!俺はゆうのことが好きだ。今まで隠していてすまない。 初めて見た時から一目惚れだったんだ。 」

彼は、激しくペニスを勃起させながら告白した。

「えへっ!カムイさん、やっと言ってくれた。 もしかしたらカムイさんも私のこと好きだと思っててくれるんじゃないかなって思ってたんだ。 ずっとずっと カムイさんの告白待ってたよ。 嬉しい!嬉しい!カムイさんに告白されちゃった!もうそれだけで私、イっちゃいそう!あああ、大好き!男の人の前で自分からオナニーするようなエッチな子で、ごめんね、」

「そんなことはない!君は いつも自然で美しい!君の行為、全てが自然の美しさだ!素敵だよ優!美しくて奔放で自由で、俺が探していた理想の女性だ!俺もイキそうだ。見てくれ!俺が優のことを思って射精するのを!」

カムイは激しくペニスをしごき、天高く精液を吹き上げた!彼の精液は、1 m 先に立っていた彼女の豊満な乳房、そして白い下腹部に飛び散った 。熱い男のほとばしりを体にかけられて、 未熟な少女の性も激しい興奮に包まれてアクメを迎えた。

「ああ、熱い!カムイさん!好き❤️イクイク!イっちゃう 」優は美しい割れ目に自らの指を差し入れて。、淫らに腰を振って絶頂した。そして絶頂すると同時に腰の力が抜けたのか柔らかいした草の上にぺたんと座り込んだ 。

軽く汗ばんで頬を上気させた彼女。 その姿は、 まさに。 アイヌの伝説に語られる愛欲の女神、パウチカムイのように淫らで美しかった。 アイヌの男たちは、 女性に愛と欲情を覚えるときパウチカムイが招いたという。まさにセックスの女神だ。

そしてまさにシンリンカムイの心に今、パウチカムイが降臨していた。

「優、君が欲しい。 絶対君のことを大事にするから。 俺の恋人になってくれ。 」

一世一代の告白。口下手な彼にとってはまさに大冒険だった。

そして岳山 優も彼の冒険を分からないような愚かな女ではなかった。 彼女は美しい瞳を輝かせて彼の告白に答えた。

「私もカムイさんが大好き。 大事にして!ずっとそばに置いて。 誰にも取られないようにカムイさんのものにして。 」

降り注ぐ明るい日差しの下で彼女が 美しい足を開いた。空には小鳥が鳴き、 渓流の音が涼しげに響いている。

森羅万象の中で 一組の男女が一糸まとわぬ裸となりまさに天地創造のごとく自然と性行為に及んだのだ 。

「優、愛してる!」シンリンカムイは彼女の前にひざまづいた。

そして彼女の花のように美しい顔をたたえる。優しい指使いで彼女の髪を撫で、そして女神にキスをするように、少し緊張しながら唇を重ねた。万感の思いを込めた優しいキス。

そして絡み合う舌は熱く互いを求め合い次第に強く絡み合った。そしてシンリンカムイは優の見事な乳房に手を当てた。

まさに吸い付くような若い肌、誇らしげに上を向いた乳房、そしてその先端には可憐な野イチゴのような蕾がある。

彼はたまらず、彼女の蕾を指で触る。 そして彼女の蕾が誘うように勃起するともはや耐えることが出来ずにむしゃぶりついた 。

「カムイさん、そんな、、ああ、恥ずかしい、そんな強く吸わないで 、ぁあ」

「ああ、優のおっぱい、きれいだ。 なんかこうしてると俺はすごく安らぐ。 」頬ずりするカムイ。

「カムイさんお母さんと暮らせなかったんだもんね 今日はゆうがカムイさんのお母さんになってあげる。いっぱい優のおっぱい吸って」優しく彼女は両手を広げカムイの頭を撫でた。そして自らの乳房を押し付けた 。カムイの心が満たされていく。

まるで大自然に抱かれるかのように優の柔らかい体にうもれた。

彼女の乳首は カムイの丁寧な愛撫に勃起し、 彼女は切なげに腰を頭に擦り付けた。

「ねえおっぱいだけじゃなくて、他も触って、、私、切ない、、お願い、切ないよ。女の子の口からこれ以上言わせないで。 」

「すまない、俺は不器用な男で、、いいのかこんな俺がお前の大事なとこを触ってしまっても?」

「うん、カムイさんなら何されてもいいよ!優のこと触って 」彼女が自ら長い脚を広げて見せた水蜜桃のような女神の割れ目、カムイは感動のため息をもらしながら、 彼女の若いしげみに指を這わせた。ジューシーな若い性器は 恋する男からの愛撫に強く反応し、 麗しい蜜を滴らせた。 カムイを誘うかのようにクチュクチュクチュクチュと優のおまんこが音を立てた。

「ああ、、恥ずかしい、やん、そんな音立てないで、カムイさんのこと好きすぎて、私もう溶けちゃう!溶けちゃうよ!溶けちゃう前に抱いて!」優はカムイに唇を重ね、首に抱きついた。

「優!俺も君が欲しい。優を 俺の女にするよ」カムイは優の小さな身体を抱き上げると 優しくペニスをあてがってゆっくりと腰を

進めた。 彼女の膣は初めての男性お迎えきつく閉ざされていたが、 彼女は、 自ら足を開いて懸命にカムイを迎え入れた。

「痛い、、ああ、痛いけど、ん、、最後まで入れて 、カムイさんに気持ちよくなってもらいたい、、」

 

「優!愛してる。」カムイはそうつぶやくと一気に彼女の純潔を奪った。

中にペニスをねじ込んだ瞬間の微かな抵抗感、それを突き抜けて肉棒が彼女の最奥まで到達した。

「あくぅ、痛い!痛い、、、ぎぃ、奥まで、あは、来てる、来てるよカムイさん、私カムイさんの女になった。 」

そうだよ好きだ好きだよごめんね気持ちよすぎて腰が動いてしまういいんだよ 気持ちいいように動いてそれが私も嬉しいから ゆうあ 目の端に涙を浮かべながらも、 彼女は長くて美しい脚をカムイの腰に絡めた。

そして自らの奥にペニスをねじ込むようにギュッと締め上げた。

「あ、痛、い、あ、あ、カムイさん、優の身体、気持ちいい?ああぐぅぅ、いい」

「ああ、最高だ、気持ちいい、まるで優の中に溶けてしまいそうだ」

そう言うとカムイは 探るように腰を振った。まさに優の豊かな体の中を探検するかのように、 彼女の快楽の鉱脈を探り当てる

ように、彼は慎重にピストンしてそれを探り当てた。

「ああ、そこ、いいっ!」

じっくりと擦り上げると彼女の声に痛みとは違う甘い響きが混ざる。

彼は重点的にそこを擦り上げる。そして豊かな乳房を鷲掴みにして乳首をしごきあげた。

「だめ!イっちゃう、、ああ、、やん、一人でイクのは嫌!一緒に一緒にイってカムイさん!」

彼女は甲高い声でカムイを誘う。

「俺も限界だ。 優、一緒にイこう。一緒に溶け合ってひとつになろう!この大自然の中で!出すよ出すよ!」

「出して!あなたが出した瞬間に私もイくから 」

「優ーーーーーー!」どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ

「ああ、いく出てる出てるいっぱい出てる!嬉しい !」

二人はまさに一つに溶け合った。精神と肉体が白い光に包まれて まるで一つに溶け合ったかのようだった。

お互いの体をずっと抱きしめ合い、 絶頂の余韻に浸る二人。

そしてやがて余韻が遠ざかり さざ波のような心地よさの中で、 彼らは唇を重ねた。

そして激しい交わりの後は、火照った体を冷やすために、カムイは優をお姫様抱っこして湖の中へと入った。

湖の中でお互いを慈しむように抱き合い唇を重ねた。

 

「くそぅ!シンリンカムイ、、岳山のところの娘をたらし込みやがって、あいつは俺の女だぞ!ふざけるな。

散々に弄んだ後は氏子達磨先生に研究材料として差し出して、、たんまりと報酬をいただく予定だったのに

それにしても偶然の一致か?シンリンカムイという名前は肝心なところで俺の邪魔をしやがる。」

木立の奥から醜い男が2人の姿を嫉妬に狂った瞳で見つめていた。

 

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