※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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恋人はメガサイズ マウントレディ中編 岳山優とシンリンカムイ、初代シンリンカムイ陵辱!

「くそぅ!シンリンカムイ、、岳山のところの娘をたらし込みやがって、あいつは俺の女だぞ!ふざけるな。

散々に弄んだ後は氏子達磨先生に研究材料として差し出して、、たんまりと報酬をいただく予定だったのに

それにしても偶然の一致かシンリンカムイという名前は肝心なところで俺の邪魔をしやがる。」

木立の奥から醜い男が2人の姿を嫉妬に狂った瞳で見つめていた。

 

樽金権蔵、表向きは大規模農業とソーラー発電の経営者だが、その正体はヴィランと組んだ悪質な地上げ屋だ。

個性はガマガエル、オールフォアワンに大幅に個性を底上げされている。

彼が駆け出しの頃の苦い記憶が蘇る。北海道の水資源を大陸資本に売り飛ばそうと北海道の村を買収したときのことだ。

オールフォーワンから腕利きの手下たちを与えられて彼は地上げを行った。反対派になった村人たちはヴィランたちの暴力行為を受けた。貧しい村の住民たちはなすすべなく蹂躙されるかに見えた。

その村人のために立ち上がったの者がいる。木を自在に操る個性を持つシンリンカムイと名乗る無名の女性ヒーローだった。

地元の森の神を名乗るヒーロー。マスクの下の素顔は地元で花屋を営む、一児の母、木野 真琴だった。彼女の活躍で樽金

の企みは打ち砕かれ、村議会は森林の買収に応じない決議を下した。そして彼等は村から撤退した。

しかしヴィラン稼業は舐められたら終わりだ。買収に失敗してもシンリンカムイだけは見せしめに殺せとオールフォアワンから

厳命があった。折しも時代はヴィランが堂々と跋扈した時代だ。そのために30人のヴィランが集められ、瞬く間にシンリンカムイ

の正体が知れることとなった。そして報復は熾烈を極めた。

営林署で働く夫は通勤のかえりにヴィランの運転するダンプに踏み潰された。そして、魔の手は木野 真琴とその赤子にも伸びた。

必死の逃避行、木野の両親宅も襲撃を受け、一人暮らしの祖母が強盗の犯行に見せかけて惨殺されていた。町中は危険、彼女は森の中に逃げ込んだ。それを執拗に追いかけるヴィラン。広大な北海道の地を逃げる彼女。そして彼女はある逃亡先の森で完全に追い詰められつつあった。ヴィランたちが包囲の輪を縮めようとしている

逃げ切れないと悟った彼女は一縷の望みを託し森の神木のうろに息子を隠した。素性がバレぬように名前は書かず、シンリンカムイの

守り札だけを置いた。そして自らはヴィランを引きつけるために神木と反対のほうに逃げた。度重なる逃亡で満身創痍の彼女、それを追うヴィラン達、オールフォアワンの選んだ5人の幹部たち。ガマの個性 樽金 爆炎の個性 ほむら 猟犬の個性 犬塚 ショットガンの

個性 散田 幻惑の個性 幻夜 彼らが部下を引き連れて追いかけてくる。

 

「ヴィランの連中本当にしつこい。でも私の命に変えても赤ちゃんだけは守らなきゃ!」

木野まことは 覚悟を決めた。村を守るために立ち上がった彼女に対してここまで執拗なな報復をしてくるとは、、正直、彼女も想定外だった 。しかし、悔やんでも始まらない。 今は少しでも彼らを息子から引き離して守ることだ。

彼女はわざと敵に見つかりながら逃げる。 徹底的に囮になる覚悟だ。

「あんなところにいやがったぜ 女のくせに生意気だ。 」

「つかまえてごらんなさいこの間抜けども!」敢えてヴィランを挑発する真琴

「もうやつも満身創痍だ。 とっ捕まえていたぶり尽くしてやろうぜ!」

ヴィランたちが歓声をあげて追いかけてくる 。

森の中であれば地の利は彼女の方にある。真琴は木々の合間を縫って逃げた。

功を焦って追いかけてくる雑魚のヴィラン達相手に木とつるを使ったトラップで次々と罠にかけていく。

鬱蒼とした森の中に山のように罠を仕掛けた。

逃げながら、少しずつでも敵を減らしていこうと真琴は考えた。

「全く森の中だと厄介だぜ!あの女 おい炎堂 ほむら!炎で焼き払ってくれよ。 」

「全くおじさん達が集まって情けないね!女の子に頼るなんて!」赤い髪の狐顔のJKが前にでる

炎の個性を持つ炎堂ほむらは 面倒くさそうに両方の手から爆炎を放つ。

森のあちこちで火の手が上がる彼女が木や蔓を使えなくするためだ。

「おい散田!あの女が隠れてそうな所に片っ端からショットガン打ち込んでやれ!」

「わかったわかった!炙り出せばいいんだろう。」盲滅法に彼はショットガンを放つ そして運悪く隠れている真琴の 体に数発の散弾がめり込む。

「ウギィ、、いたぁ、、酷い、、」彼女の太ももから血が流れる。

敵を罠にかけることは諦めてさらに奥へと逃げていく。

「あの草陰に隠れていたぞ!捕まえろ !」樽金が命令する。

幻惑の個性を持つ幻夜が、 幻影で追っ手のヴィランを作り出し、彼女の逃げる方向を絞り込んでいく。

真琴から見れば自分の周囲を何百人というヴィランが囲んでいるような状態!さすがの彼女もパニック状態だ。

しかし、並の精神ならばそこで竦みあがってしまうところだが、彼女は自らの爪を噛み切って痛みで幻影からのがれた。

「ふん、私はまだ死ねないの。あの子を守るためにはこんなところではまだ!」彼女は一児の母息子を守るためには必死だった。

「ウルシ鎖牢!」真琴は幻夜の周辺の木を使って彼を拘束した。

シンリンカムイはアイヌの森の神、彼女はその巫女だ。シンリンカムイの力に完全に目覚めた彼女は、自分の手足を樹木のように伸ばすこと以外にも森の木々を自在に操ることができるのだだ。

幻夜は周囲を木に囲まれて牢屋にはまったように動けなくなった。

「畜生やられた!」追撃の手が緩む。「大丈夫だ俺の鼻から逃れられる奴はいない!」犬塚がおいかける。

「 シンリンカムイ!ハッカの群生をここに!」犬塚の敏感な嗅覚をハッカの匂いが埋め尽くす。

そしてなおも彼女は逃げていく、しかし先ごろ受けたショットガンの傷が 彼女の太ももから血を流している。

ヴィランたちはその血の跡を追って追いかけてくる。

「もらったぜ!シンリンカムイ !」周辺から5人のザコヴィランが一斉に襲いかかる。

「敵が多勢!しかし命をかけて挑めば死中に活あり」

彼女は、 最初に掴みかかってきたヴィランに逆に懐に飛び込んでヴィランをホールドして跳躍した。

木々を使って高々と跳躍し、 跳躍の頂点で垂直に落下する彼女の必殺技「飯綱落とし」だ。

ヴィランが地面にめり込んだ。

「ふざけやがって。 囲め!殺せ!」さらに襲いかかるヴィランに対して守り刀を低く抜き放ち

瞬く間に下っ端のヴィランを仕留めた彼女の「変位抜刀霞斬り」だ。

もうすでに森に入って10人のヴィランが彼女にやられていた。

追い詰めていた筈の獲物に逆襲されて樽金は焦る。

「何をしている女一人だろ!追い詰めろ容赦をするな。 この場で殺してやる。 」

ヴィランたちは殺気だって追いかけてくる。

もちろん、 大勢の敵を相手にして彼女の疲労はピークにあった。

そして出血もあり目がかすむ、そして小さな赤ちゃんを抱えてるの長い逃亡生活で疲労は極限まで達している。

彼女の支えは愛しい我が子を守りたいというその気持ちだけだ 。動きの鈍った彼女を今度は10人のザコヴィランが囲んだ。

これでもういただきだぜ、ヴィランたちが襲いかかる。

たちまちに様々な個性が彼女を襲う氷の矢を放つもの、小さな火の玉を放つもの怪力で襲いかかってくるもの。

真琴は体術と樹木の個性を活かしながら一人一人倒していく。

その度に彼女に傷が増える。 彼女のコスチュームが破かれ、 新生児を抱えた女の豊満な乳房があらわになった。

「ガキを生んでおっぱい張り詰めてやがるぜ、後で俺たちが吸ってやるぜ!」ヴィラン達は彼女の母体に欲情した。

もはやコスチュームは剥ぎ取られ、 わずかに布が残っている程度。

それも、 わずかな布もほむらの放った爆炎で見事に燃え尽きた。

「いやらしい体して頑張るわね。 そんなふうに煽ってると楽な死に方できないわよ。 」ほむらは次々と爆炎を放つ。

ほむらは少し苛立ちを感じている。勝ち目のない相手に食い下がる母親の愛が彼女を苛立たせる。

彼女がヴィランになったのには訳がある。父親と母親から家庭内で虐待を受け、中学生の頃から父親の連れてくる客を相手に

売春を強要されていたのだ。そして彼女は自らの自由のために虐待する両親を焼き殺した。以来ヴィランとして生きている。

目の前のシンリンカムイと言う女が献身的に子供を守る姿は彼女が心でどこか求めていたものだ。

真琴とってほむらは最もやりづらい相手だ。もとより花屋の一般人、優しいお母さんでしかなかった彼女は幼さの残る顔立ちの少女に反撃するのはためらわれたのだ。そしてかろうじて植え込みに逃げ込めばショットガンの雨が降る 。致命傷こそ避けられたが小さな 鉛弾は確実に彼女に命中し出血を増やした。

そしてさらに樽金が背中から 猛毒のガマの油を振りかけてくる。 酸性のそれは 森の木々を溶かして火傷を負わせた。

彼女の白い肌に醜い火傷の跡が残る。 そして彼女はついに追い詰められた。

彼女の防御に欠かせない森が途切れ、急峻な断崖絶壁の荒地に追い詰められたからだ。

眼下には滝壺。 そして、 体中が傷だらけでもはや抵抗する力は残されていない。

せめて敵のリーダーをだけでも、 道連れに、真琴は樽金にターゲットを絞って襲いかかった。

「夫とお母さんの敵!」もはや我が身を顧みずに身を低くして、 樽金に挑んでいく。

しかし、彼女の 小さな身体は 肥満した巨漢の樽金にがっちりと押さえつけられた。

そして彼女の首にカエルの長い舌が巻きついて締め上げる!

「ゲェゲェゲェーーーーシンリンカムイ、捕まえたぜ。 柔らかいうまそうな体をしてやがるぜ。」

滑る巨体に押さえつけられる。

「さあシンリンカムイの素顔を見せてもらおうか」犬塚が彼女の木目調のマスクを剥がす。素顔が暴かれる 。

「どんな女かと思ったら綺麗な顔してるじゃねえか!!もったいない殺す前にちょっと楽しもうぜ!」

母親らしい優しい眼差しはどこかうっすらと青みを帯びている。すらりとしたスタイルの良さ、生粋の道産子らしい豊かな胸、茶色味がかった髪をポニーテールにまとめている、ロシア人の血が混じるアイヌ独特の美しさだ

「お前らこいつを押さえつけろ!俺が1番最初にやらせてもらうぞ」

樽金は彼女の唇を奪い、 カエルの長い舌をねじ込んだ。 そして、 舌を通じてドクドクと怪しい緑の体液を流し込んだ。

カエルのメスを発情させるホルモンを たっぷりと真の口の中に流し込んだのだ。

「夫の仇!何をするの!あなたたちの辱めを受けない!殺しなさい。」

「散々俺たちを振り回しやがって楽に死ねると思うなよ!俺達で命が果てるまで やり殺してやるぜ!」

そう言うとっ樽金は地面に彼女を叩きつけた。 「グフッ」激しく叩きつけられて、彼女から抵抗する力が失われた。

「やめて、、やめてよ、、そんなのいや」彼女が割れ目と乳房を隠して後退る

「おいお前らその女をしっかりと押さえておけよ 。その長い足を押さえつけて股を開かせるんだ!」樽金が命じた。

そしてガマのニチャニチャした長い舌を伸ばして 彼女のワレメを舐め始めた。

「グヒヒヒ赤ん坊を産んだと思えない綺麗なオマンコしてるじゃねーか。」彼は長い舌で彼女のワレメをいたぶった。

「俺はこのでかいパイオツをいただくぜ」

ショットガンの散田が彼女の後ろから抱きついて乳房を触った。

「あああ、やだ、やめて、それは赤ちゃんのための、、。」

「いいおっぱいしてるね。奥さんを乳首触られると母乳が出るじゃねえか、赤ん坊連れて逃げてたもんな。

俺たちに吸わせてくれよな。あんたをかけて喉がカラカラなんだよ。 」

散田が彼女の右の乳房に吸い付いた。 彼女の乳輪から白い乳が湧き出した。男はうれしそうにそれを舐めとる。

「おいおい、俺にも飲ませろよ、ママの味ってな!」幻夜が左の乳房に吸い付いた。

「お前ら誰のおかげでこいつを追いかけることができたと思ってるんだよ!」そこに 猟犬の個性の犬塚が割り込んできた。

「おい!女!俺のちんぽこしゃぶれよ。ほら口開けろよ!ほらほら旦那のチンポしゃぶったことあるんだろう ?」

猟犬の個性の犬塚は 彼女の口に無理やりペニスを押し込んだ。

「んんぐうううううっげぇええ、、許さない、、」ペニスをくわえさせられながら睨み付ける彼女。

「噛もうったって無駄だぜ!一番奥までねじ込んじまえば、女は何の抵抗もできないんだ!」

彼女の喉の奥まで犬塚は 生臭いペニスを挿入しイマラチオさせた。

「ごげぇぐええええげええええええぐちゅぐちゅぐちゅ」喉を犯されてなすすべなく弄ばれる彼女 。

「おいおい可愛い顔して下品な声出してんじゃねーよ。ちんぽしゃぶらされていい様だぜ!」

 

「おじさんたち最低!私見てらんないわ!」ほむらが軽蔑した目で仲間たちを見た。

「うるせーほむら、生意気かましてるとこの女と一緒に輪姦するぞ!」犬塚が吠えた。

雑魚ヴィランたちも続々とこの場に合流してくる。真琴が犯されている姿に興奮してそれぞれがパンツを下ろして

ペニスをむき出しにし始めた。「うわぁ、マジキモ!」ほむらは突如現れた肉棒の林に嫌悪感をあらわにして目を背けた。

「俺の舌は気持ちいいだろう。蛙のクンニは最高なんだぜ。」樽金の執拗な愛撫がつづく。

そして彼女の割れ目からは熱い疼きが込み上がってくる。樽金に挿入された発情を促す体液が彼女の体を熱く火照らせている。

そしてカエルの舌がもたらす クンニの刺激は、真面目で大人しい夫のものとは次元が違っていた。

乳房に加えられる刺激と相まって、 彼女の体は女としての喜びを表していた。

愛する村を襲い、家族を奪った卑劣極まりないヴィランたちの責めに反応している自分の体が厭わしい。

夫との心温まる思い出、楽しかった日常、優しかった母の面影、それを全て奪い去った卑劣な男たち、そして自分は今、

いけにえの羊のように男たちに食い荒らされている。

たとえ媚薬のせいだとしても真琴は自分で自分が許せなかった。

しかし彼女の熟れた身体はそんな彼女の思いを裏切るかのように 割れ目から愛液を垂れ流しそして出産後の乳房はヴィラン達に

吸われて白い乳を分泌していた

「やめてやめて。 こんな屈辱、、いや、、殺して!いっそのことひと思いに殺しなさい!」

「ふざけるんじゃねーぜ!奥さん、さんざん俺たちを引き回してくれたんだ。 お前はもう死ぬまで犯される運命なんだよ。

こんなにおまんこ濡らしやがって準備万端じゃねーか!熟れた体は嘘をつかねえな」と散田

「まずは俺様からいただくぜ!」樽金が太った体で彼女組み敷いた。

彼女の細い足がヴィランの手下たちの手で無理やり Y 字に開かれた。

「淫らな格好してるぜ、奥さん。 旦那を殺した相手に股を開かされてチンポをぶち込まれるなんて笑えるぜ!」

ヴィランたちは無理矢理に彼女に足を開かせる。そして樽金は悠然と彼女の割れ目にいきり立ったモノを打ち込んだ。

「うひぃいい!気持ちいぜ!奥さんのおまんこ!赤ん坊一匹産んだぐらいがおまんこは一番いいんだよな!腰が止まんねえぜ!ほらほら!気持ちいいとこをゴリゴリしてやるぜぇ、どうだ旦那を殺した男のチンポは気持ちいいか?この淫売め!全く情けねえもんだな 心ではどんなに俺たちを憎んでいても体が俺たちを喜ばせちまうなんてな!」

「いやだ!やめて!殺して、殺して!あなたたちだって人間でしょ。情けってものはないの、、こんなひどいこと 、、」

「うるせえ!オールフォアワン様に逆らったお前が 偉そうなことを言えると思っているのか!」

樽金は大きな手のひらで彼女の頬をバシバシとひっぱたいた。

「うぅ!ひぃ、、この人でなし!」打ちのめされる真琴。

「俺はお前のおかげでオールフォアワン様に強く叱責させるされて、死ぬ思いをしたんだ。それを思えば、 この程度の報復は当然だろう!このクソアマ!」

「おいおい!樽金あんまりひっぱたくなよ、可愛い顔が 台無しになるじゃねーか。 」幻夜がとがめる。

「そうだぞ。 殺しちまったら俺たち楽しみがねーじゃねーか!」散田もつぶやく。

やむを得ず 垂金は殴る手を治め、 自らのピストンに集中した。

「しょうがねえな俺のチンポでどついてどついてハメ殺してやるぜ。 口の中から発情するホルモンも死ぬほど流し込んでやる。 」

「いや、、カエル、醜い、、んんんぐううううう、、」

口を閉じる彼女に太い舌がねじ込まれてどくどくと催淫液が流し込まれる。

パンパンパンパンパンパン

激しいピストンに彼女の体が浮き上がる!

「まずは一発出させてもらうぜ!でるぅ、、げひぃいいいい きもひいい!精液を出してやったぜ!旦那を殺した男の精子中出しされて嬉しいだろ!げはははあ!」

「ひどい、、でてる、、、嫌です、、こんなに出して ケダモノ!ケダモノ!」

「獣だってよ。 その通りだ、俺たちは獣だぜ次は。猟犬の犬塚のチンポを味わってみろよ!お前の母親を殺す時は楽しかったぜ 」

犬塚はそう言いながら、 彼女を四つん這いにさせtw後ろから貫いた。

必死に男の挿入を逃れようとするがヴィランの手下達が彼女の足首や手首を押さえて 逃がさなかった。

彼女は無様に四つん這いの状態で犬塚に貫かれたのだ!

「こいつケツから犯されてブルンブルンおっぱいを揺らしてやがるぜ!傑作だなこれがヒーローのシンリンカムイの姿かよ?げへへ、ああ情けないね!お前の情けなくて哀れな姿を見ていたら マジ精子こみ上げてきたわぁ!中に出すぞ!ほらまんこ締めろよ」

バシバシバシバシバシ、彼女の白い尻犬塚は容赦なく打ちのめした!

「痛い!痛い!やだやだ!」

「こいつケツを叩かれるたびにおまんこ締めるぜ!ほらもっと締めろユルマン!射精してやる。うひぃい」

バシバシバシバシ「いや、、ああ、、、」

どぴゅどぴゅどぴゅ、、彼女の白い尻が赤くなるまで打ち据えて犬塚は射精した 。

「よーし、次は俺の番だぜ。 俺のショットガンちんぽくれてやるぜ。 」今度は散田が彼女の体を持ち上げて。

一気に下から貫いた!騎乗位の体勢だ。

「ほら、腰を振れ!早く触れよ。 」

「ああ、、やだ、、あひぃ、あなた達の命令なんか絶対聞かない、、聞かないから、あぐぅ」

彼女は必死に抵抗する。

「げふぅ、嫌われたもんだなあ。 だったら俺達が腰を振らせてやるぜ。 」

犬塚と垂金が彼女の身体を押さえつけてまるで生きたオナホのように 彼女の体を上下させた

ずぶりずぶりずぶりずぶりずぶりずぶりずぶりずぶり 散田のペニスの上で彼女の体が上下した。

垂直に打ち込まれるペニスは、彼女の G スポットをゴリゴリと刺激する。

「こいつやばいとこにチンポが当たってるみたいだぜ。 嫌がってるわりにはグチョグチョに濡らしてやがるぜ!オラ行けよ!行っちまえよ!ヴィラン達にまわされてイクんだろう!イくんだろ?この恥知らずめ 夫に謝れ!母親に謝れ!ヴィランに屈服してお前は絶頂するんだ!オラオラオラ逝けよ逝けよ逝けよーーーー!」

やだやだやだ!そんなのやだーー!いやーーーーーーイキたくないz、やめてやめていくいくいく 」

「こいつイク時マジ締め付け、、やべぇ、でるでる!」ドビュドビュと彼女の中に射精した。

「次は俺の番だな!」幻夜があゆみ出た。

そう言っ彼女の身体を組み敷いた。 そして抉るようにペニスをねじ込んでいく。 幻夜は、 彼女の脳髄に幻惑を送り込んだ。

愛する夫とのセックスの記憶、それを幻影で見せたのだ !ヴィランたちと戦う前の幸せな家庭の姿。

その姿に彼女は、 涙を流した。

「あなた生きていたの!」彼女の記憶の中で幻夜の顔が夫の顔に見える。

夫の愛の言葉が聞こえる。彼女は犯されてるにもかかわらず、自ら足を絡めて腰を振った。

「あのバカ女!幻夜相手に。 だいしゅきホールドして腰を振ってやがるぜ。 幻夜が自分の夫にでも見えているんだろうな。

情けねぇ奴だぜ。 幻影に振り回されて、 あんなに嬉しそうにセックスをして馬鹿じゃねえの。 」

男たちはそんな彼女の艶姿を嘲笑った。

 

「やっぱりセックスはラブラブに限るな。 こんな瀕死の体で必死に事を喜ばせようとしてやがるぜ。 私のおまんこに射精してとおねだりしろよ!」

彼女が真琴につぶやく、真琴は夫の言葉と思い、 恥じらいながら答えた。

「あなた大好き!1人でずっと逃げていて寂しかったの、出して、私の中に出して !もう私の事は離さないで!真琴のおまんこに射精して。あああ、、愛してる。」彼女は嬉し涙を流しながら自ら唇を重ねた。

「みろよ聞いたか?こいつバカだぜお望み通り射精してやる!」そう言うと幻夜は彼女の豊満な乳房を容赦なく鷲掴みにしながら彼女の奥でたっぷりと射精した。どぴゅうううううどぴゅうううう!

 

「ふーやったやった!おい雑魚どもお前らにもやらせてやる。全員順番になり、おまんこでもお尻の穴でも口でも好きに使うがいい!」樽金がタバコをふかしながら部下たちに叫んだ。

彼女の白い肌かが。森林の荒地に横たわる。彼女を囲んだ30人のヴィラン達が襲いかかる。

もちろん膣の穴だけでは足りずに口の中にも何度もねじ込まれ射精された。

そして、 彼女の菊座も男たちの蹂躙の的となった。 彼女の白い小さな体が男たちの浅黒い肌の中で見え隠れした。

森の清涼な空気が男たちの欲望の匂いで満たされていく。

下っ端ヴィラン達が腰を振るもう彼女に 抵抗する力は残されていない。

そして、 声さえもかすれ気味でかろうじて息をしているような状態だ、虚ろな目で空を見上げ、男たちのダッチワイフのように 次々とペニスを挿入され射精されていく。 そしてついに気丈な彼女が壊れた。

「もうやめて、、セックスやだ、、これ以上は、無理、、許して、、私、死んじゃう。 」

もとよりボロボロの状態で激しくレイプされて真琴が泣き叫んで男に許しを求めた

「死んじゃう?殺してるんだから当たり前だろ!お前が死ぬまで 俺たちが輪姦し続けてやるんだからさ。 」

犬塚が笑った。

 

「チッ男供、マジうざ、死ねばいいのに、、、。」その姿を炎堂ほむらは 厭わしそうに眺めていた。

「全く見ちゃいられないね。一思いに殺してやればいいものを、、l」

少し真琴に同情の念が湧いたのだろうか。 彼女は30人目の男が射精し、 ヴィランの男たちが2ラウンド目に入ろうかという

ところで立ち上がった。

「おい!あんたら つまんねーこといつまでもやってないで。 ここらでお開きだよ。 」

そう言うと、彼女は 木野まことに向けて手のひらをかざした。 ヴィラン達は慌てて彼女から離れた。

「シンリンカムイ!楽になりたいだろう、私があんたに引導を渡してやるよ。 」

そう言うと、 ボロボロの状態で横たわっていた彼女がよろよろと立ち上がる。

真琴はほむらを見てかすかに微笑んだ。愛する息子を守り抜いたと言う満足感が彼女の表情からは感じられた。

「自ら死の瞬間に、、ガキを思って笑えるなんて、、ほんとに母親ってやつは、、」ほむらが小さく呟いた。

彼女の後ろには断崖絶壁。

そして、 炎堂 ほむらは巨大な爆炎を彼女に向かって放った。 爆煙は彼女の足元で炸裂し、彼女は大きく吹き飛ばされて

谷底へと落ちていった。

「さあ、シンリンカムイの始末は終わったよ。 帰ろうじゃないか。 」ほむらはせいせいしたように笑った。

「おいほむら、あいつが死んだかどうか確認しなくていいのか?」鼻が効く犬塚が言う。

「いい加減にしときなよ犬塚!こんな谷底に落ちて生きてる奴なんかいるわけないじゃない、私らもここらでずらかるよ。 村の連中が気が付いて騒ぎ出すと面倒だ。 」こうしてヴィラン達は森を後にした。

 

樽金はその日のことを思い出している。

おそらくシンリンカムイこと木野真琴は あの断崖絶壁で命を落としたに違いない。

では、今目の前にいるやつは誰だ?出生の秘密を探っているなどと言っていた。

もしかしたらあの日 見逃してしまった木野真琴の息子なのかもしれないと思った

もしかしたら自分たちの事を何か嗅ぎつけるかもしれない。これは先手を打って何とかする必要がある。

樽金は考えた。

「犬塚!散田!幻夜!ちょっと気になるやつを見つけた。俺たちの過去の罪を知ってるかもしれない始末するぞ」

樽金は言った。彼らは樽金の農業法人の幹部として迎えいれられて、今でも裏の仕事に従事している。炎堂ほむらはあの事件にショックを受けたのか、街に降りてまもなく組織を抜けた。

 

岳山家に民泊しているシンリンカムイのもとに地元の農業法人の社長である樽金権蔵氏から連絡があった。

20年前のシンリンカムイと言うヒーローのことを知っている、よかったら聞きに来いとの用件だった。

合わせて地域の名士としてシンリンカムイをおもてなししたいと樽金はいった。

シンリンカムイは優から聞いた樽金の人物像から少し嫌な予感がしたが、求めている情報があると聞かされて

はいてもたってもいられなかった。そして彼の経営する農業法人を訪ねた。

従業員は樽金とその幹部以外は全て不法滞在外国人だった。怪しい臭いがプンプンする。

夜になり外国人労働者たちが宿舎にヘトヘトになって帰っていく。

過酷な使われ方をしているようだ。そして彼は樽金の家の客間に招き入れた。

ガマのような樽金、その周囲に3人の男。

「若手ナンバーワンヒーローのシンリンカムイさんにお会いできて光栄です。まずは地元のハスカップのジュースでもいかがですか」

ハスカップの酸味の強いジュースを飲まされる。少し苦味を感じたが残せば失礼と思い飲みほした。

すると次の瞬間、彼の視界が左右に揺らいで体が動かなくなった。

「く、、樽金さん、、ジュースに、、な、、に、か」舌もしびれて声が出ない。

「いやはや、これは失礼をしました。シンリンカムイさん私はあなたと同姓同名のヒーローに20年前に煮え湯を飲まされているんですよ、木野真琴という女、村で花屋をやっていたやつなんですけどね、あなたと同じようなマスクをかぶって昔、私の仕事を邪魔してくれたんですよ。偉大なオールフォアワン様に逆らった馬鹿な女です。私とここにいる仲間たちで家族共々、殺してやりましたけどね。

そいつが大事に抱えていた赤ん坊がいるんです。まさかそれがあんたかもしれない?赤の他人だったら申し訳ないんですがあなたにはここで死んでもらいます。復讐でもされたらたまったもんじゃないですからね。それと私が目をつけていた岳山の所の優、よくも手を出してくれましたね。こんな田舎には珍しい良い女だったのに、これからあいつを呼び出してたっぷり犯してやりますよあなたの前で、、その後は氏子達磨先生にあいつを売り飛ばして、、、ククク、巨大化なんていい脳無の材料になるじゃないですか。あなたはここで、ぶっ殺して豚の餌にしてしまえば証拠は残りませんからね。母親も子供も私の手にかかるとは馬鹿な親子ですね」

樽金は腹を揺すって笑いシンリンカムイを縛りあげた。そして岳山 優を電話で呼び出した。

 

 

 

 

 

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