※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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18禁ヒーロー ミッドナイト先生の特別講座 女子生徒限定の秘密授業

敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト

香山 睡(かやま ねむり)は朝のバスルームで自分のプロポーションをチェックする。31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。

雄英高校で近代ヒーロー美術史を担当、彼女の前衛的な美的感覚のなせる技だろうかSM嬢のような過激なコスチュームは政府が『コスチュームの露出における規定法案』を制定する原因となった。まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説である。

しかし彼女の実績をつぶさに知るものは香山睡がガチガチのバトルヒーローであることがわかる。彼女は見た目に似合わず熱血が大好きであるし、青年たちの熱い血潮を心より好んだ。

自分も常にそうありたいと望む彼女であるが最近は「天人五衰」と言う言葉に心をとらわれている。どんなに完璧な肉体も精神も衰えると言うことだ。命にしがみつき、衰えた体を晒し、美貌を劣化させながら生きる事は彼女にとって恐怖であった。30歳を超えてからその思いはより強いものになっている。今の全盛期の美しい体で命の尽きるまで戦い抜いて死にたいと彼女は思う。

これは彼女ならずとも若い女性特有の悩みであり、いつの日にか肉体の衰えを許容し、花は散ってこそ実は結実するという母の境地に達するまでは彼女を悩まし続けることだろう。

 

彼女はヒーロー美術史のほかに女子生徒限定の特別授業もっている。

それは「女性ヒーロー特別講座」と呼ばれるものだ。授業は月2回学園のすべての女子ヒーローを対象に行われる

八百万百 麗日お茶子 蛙吹梅雨 芦戸三奈 耳郎響香 葉隠透 拳藤一佳 塩崎茨 角取ポニー 小大唯 柳レイ子 小森希乃子 取蔭切奈 波動ねじれ 甲矢 ゆうゆ 発目 明、、。女子たちが笑いさざめきながら地下の特別教室に入っていく。

特別教室は厳重なセキュリティのもと、男子生徒や男子教員は一切入れない作りになっている。

「今月もみんな来たわね、今日も男の子には聞かせられない女子ヒーローによる女子ヒーローのためのディープなお勉強するわよ。」

ミッドナイトが婉然たる笑顔でいった。

「みんな春のインターンシップを体験したわね。この中でインターンシップ中にロストバージンした子は手をあげて」

一瞬で静まり返る教室。ニヤリと彼女は笑った。

「八百万さん、芦戸さん、はしっかり経験したようね、、麗道さんも、、耳郎さんか、、二人ともプルスウルトラよく頑張ったわ。

セックスをしたかどうかは顔を見ればわかるわ。女性ヒーローの70%がインターン先で性体験をするの。それは上司からのセクハラであったり、先輩と合意の上でのセックスであったりそれは様々よ。でもセックスを知らずして真の女性ヒーローにはなれないこれだけは覚えていて。新人ヒーローが5年以内に体験するレイプの確率はどれくらいかしら?拳藤さん!」

「警察庁の発行しているヒーロー白書では36パーセント、女性ヒーローの増加とともに着実に増えています。」

「そうよその通り、つまりはこの教室にいる5人から6人は必ずそれを体験するわ。もうすでに体験済みのこもいるかもしれないわね。

つまりレイプされたくらいでヒーローやめるぐらいだったら初めからヒーローなんかしないほうがいいってこと。これだけはちゃんとわかっておいてね。それと女子は就職活動の時に体を求められることもあるからそんなところも覚悟が必要よ。」

ミッドナイトの言葉に女子生徒たちは固唾を呑んでうなずいた。

「そんな真剣な顔で悩まないの。それと彼氏には絶対にそんなこと内緒でいいんだからね。男の子だって好きな女の子の秘密を聞かされたくないこともあるのよ。これは恋人への裏切りでも何でもないんだからちゃんと守るのよ。」

男性に比べて体力差のある女性ヒーロー、男尊女卑の伝統が今でも息づいている。そんなヒーロー社会の中で生き抜いてきた彼女の言葉には説得力があった。

 

「と言うわけで、今回は男性の扱い方を練習します。」彼女は女子生徒たちを見回して宣言した。

「え、扱い方ってどうするんですの、殿方を同意なしに物のように扱うなんて、神様がお許しになりません。」

塩崎茨がロザリオを握った。

「その点は大丈夫よ。雄英高校の学園事務局が秘密裏に集めた検体の子達がいるのよ、借金まみれのサラリーマン。やりたい盛りの大学生。オネショタ大好きの中学生。 お家の事情で連れて来られた男の子!誰も後腐れのない子たちよ。

しかもプレイが終わった後は、ちゃんと記憶消去の個性を持つヒーローがすっきりこの子達の記憶をなくしてあげるから好きなだけ実験材料にしていいのよ!そしてこの子達にもちゃんとそれなりの報酬が行き渡るようになってるの 。」

小悪魔のような表情でミッドナイト先生が笑った。

 

塩崎茨は青ざめた表情で、 立ちすくんでいる。

「ミッドナイト先生、実験教材を連れてきました。」功罪 香という若い女の子の学園事務局職員が5人ほどの男性を連れてきた。

ほっそりとした可愛らしい中学生の男の子が二人。 マッチョな 体育系の大学生が一人。 四人目は疲れたようなリーマンのおじさんそして5人目は脂ぎった太った中年男 、、

それぞれの男がブリーフ一つの状態で部屋に連れてこられ部屋に5つ並んだベッドに座らされた。

「今日もイキのいいオスを連れてきたようね!それでは早速授業を始めるわ!茨さん!あなたが一番、男の人に適性がないようね!ビギナーにはこの子がいいかしら?」ミッドナイトは一番小柄な中学生の男の子を連れてきた。

さあ坊や、そこのいばらのお姉ちゃんに可愛がってもらいなさい!」ベッドに少年は放り出された 。

「塩崎茨さんこの場でこの子を犯しなさい!それができないならヒーローは諦めなさい!教会のシスターでもするのがお似合いだわ。」

「、、、、やります。私はヒーローになる夢を諦めたりしません。」

「あなたの個性を上手に使ってこの男の子を蹂躙するのよ!いいわね!」

ミッドナイト先生は取り付く島もなく言った。

塩崎茨はいばらのつるを自由に使える個性。見た目は聖女のようなストイックな顔立ちをしている。セックスとは程遠い女の子だ 。

しかしヒーローを目指す上で指導教員の言葉は絶対だ 。

「ああ、お姉ちゃん、何をするの怖いよ、、」ベッドの上であとじさる少年に対して茨は言った。

「本当にごめんなさい。でも私もヒーローの夢を捨てるわけにはいかないの!ちゃんとあなたとの経験は私の糧にするからね」

そう言うと彼女の手からイバラのつるが伸びた 。そしてその茨のつるは、少年の華奢な足首と両手首を拘束し、身動きができないようにした。

「さあ!茨さん、あなたも服を脱いで裸になって男の子を興奮させてあげなさい!」そう言うとミッドナイトはいばらの背後に回って一気に服を脱がした。

「やめてください!先生、、ああ、、恥ずかしがることはないわ、この部屋にいるのは女の子ばかりよ」

茨はすべての服を脱がされた、、ほっそりとした両手足そして可憐な乳房が彼女の胸にあった。まさに聖者の如き佇まいに。

ベッドの上で縛られて暴れていた男の子も暴れるのを止めて茨の方を見た。

「うふふふ、いばらさんその手をどけなさい!全部男の子に見せるの!そして少し腰をくねらせてにあなたのスレンダーな体を見せつけるようにしたほうが効果的ね!そうそうこの可愛い足でおちんちんを踏んであげるのもいいわ!その聖女のような性格とサディスティックな行為は好対照で男を興奮させるはずよ!」ミッドナイトはそう言うといばらの足で少年のブリーフの下のペニスを優しく踏みつけさせた 。

「ああ、お姉さん、やだやだ!、、」少年は暴れる。

しかし彼女の美しいつま先に踏まれで男の子のオチンチンは硬く勃起していた。

「ほら見なさい。男なんて、ちっちゃい子供でもこんなものよ!性的な刺激を与えれば、すぐにおちんちんを硬くするのよ。そのまま足の指でブリーフ脱がしてごらんなさい!」彼女の長い足が男の子からブリーフを剥ぎ取った。

そこにはピンク色のペニスが自己象徴していた。まだ小さな未熟なペニス。しかし、ーいばらの身体に反応してビンビンに勃起している。

「茨さんはこの上に跨って腰を振りなさい!」「待ってください、、私は経験が全くない、。」

「ふん、面倒くさい子ね!うららかさん!そこにあるローションを取ってちょうだい!」うららかがローションを持ってくる。

ミッドナイトは いばらの正面に立ち、突然に彼女の唇を奪った。

巧みなディープキス。さすがはセクシーヒーローだ。初めての経験にイバラが震える。

「ふるえちゃって可愛い子ね、時間ないから、手っ取り早くしてあげるわよ。彼女はヌルヌルしたローションを手に塗って、彼女の割れ目に滑り込ませた。そして素早く擦り上げるようにクリトリスを刺激する!」

「あああっ、やめて、、ミッドナイト先生!、、」

「逃げちゃだめだよーー!ヒーローは」

身をよじって逃げようとする彼女を他のクラスメイト達が押しとどめた。

「だめだよ塩崎さん、ここは我慢しなきゃだよ。」うららかがにっこりと笑う 。

「そうですわ、授業に消極的な態度は感心しませんわ。 」真面目な顔で八百万が彼女を押さえつけた。

「なー茨、諦めて気持ちよくなっちゃおうよ!」クラスのリーダーの拳藤が巧みな指さばきでいばらの乳房を愛撫した。

「みんなわかってるわね!その調子よ私はこの子のおまんこをぐちょぐちょにしてあげるわ。」

すると巧みな指さばきでミッドナイトが彼女のワレメを弄った 。もとより性的経験の少ない彼女はどうしていいか分からずにただただ割れ目を濡らしてしまった 。少年は生唾を飲み込んで美少女たちの絡み合いを見ている。垂直に勃起するおちんちん。

「さあ、みんなこの子を持ち上げて一気に騎乗位でイクわよ」「痛いのは最初だけやで、我慢してな」

ミッドナイトが命令するとうららかがゼログラビティで彼女を持ち上げて一気に少年の屹立したペニスの上に降ろした!!

そして拳藤と八百万が茨の左右の手を押さえて無理やりピストンさせた。

「ほらほら!茨、男の子にまたがって腰を振るんだよ!」「ほらちゃんとやらなきゃ駄目ですわ、男の子だってあなたが嫌々やってたら気分が悪いですわよ」

八百万にそう言われると彼女に犯されている男の子は寂しそうに涙を流してうつむいた。

茨の心がきゅんといたんだ。

「別にあなたのことが嫌いと言うわけではないんです、、ごめんなさい私が悪かったですね。お姉さんのオマンコで気持ちよくなってください、、あああひぃいいいぎいい」破瓜の痛みを感じながらも茨は腰を 振った。

「お姉さんのなか、気持ちいい!気持ちいい!」少年は下から突き上げてくるように腰を振った。

「ああ、この子、すごい突き上げてくる、私の体の中にこの子の一部が入ってます、、ああ、、これがおちんちん?おちんちんなの、、いい、、ああ、、主よ、、ああひぃ、、お許しください」

そして いばらも次第に慣れてくるにつれつれてリズミカルに腰を振る。

「茨ったら自分から腰、使ってるわ」拳藤が笑う。「シャウエッセンみたいな可愛いおちんちんでロストバージンにしたね」麗日も結合部を確認して笑った。

「茨さんやり方が単調よ!腰を振りながら自分のおっぱいを触りなさい!そして舌なめずりして男を見下ろすのよ!全身の全てを使って男を挑発し!男を気持ちよくさせ!男を射精に導くの!それが女性ヒーローに大事なテクニックよ」

ミッドナイトは実際に彼女の体を触って指導した。その手つきはイヤらしくさらに彼女に性的興奮を高めていく 。男の子も夢中になって腰を振る。

「ちょっとまだ刺激が足りないわね。 蛙吹さん、あなたはアナル攻めに個性を使ったことがあったわねそれとねじれちゃん、

あなたも混ざりなさい!ねじれさんは少年の顔にまたがりなさい。」

そう命じると蛙吹もねじれもためらうことなく全裸になった、ねじれはパンティを脱ぎ捨てて男の子の顔の上に跨った。

「ごめんね、、授業だからねお姉さんのここなめて!」少年はねじれという美しい少女のおまんこを見た。

男の子は顔を赤らめて彼女の割れ目に舌を這わせた。

そして蛙吹梅雨は男の子の下半身側に回って長い舌をまるで触手のようにのばし男の子の菊座ににねじ込んだ。

「ああ、お姉さんそれやめて!やめて!でちゃうぅ!出ちゃう!せーし出ちゃう!」どぴゅどぴゅ!

アナルに舌をねじ込まれ いばらに騎乗位で犯されて、そして彼の顔にねじれのおまんこを押し付けられて少年はあえなく射精した!

小動物のようにぐったりとして震える少年、、

「ああ、、私の中に精子が出てます。妊娠してしまいます。この子の子供を孕んでしまいます、、ああ、、」

初体験に震えて取り乱す茨をミッドナイトは眠り香でおとなしくさせる。

「だれか茨をシャワー室に連れてっておまんこ洗ってあげて。ほら次!どんどんやるわよ !つぎはねじれさん、あなたも準備 OK なんでしょ。その子を犯しなさいあなたはもう卒業が近いんだから、みんなに手本を見せるのよ!」ミッドナイトがねじれに要求する。

「ははは、私はSEX ってよく分かんないんだけど、、みんなこうすると喜んでくれるよね?」ねじれそう言うと少年の顔を豊満な乳房で挟んだ。そして逆正常位の体勢で男の子の上で腰を振った!

「ほら、お姉さんのおまんこで精子出しちゃいなよ、いい子だねちゃんと射精できるよね!ほらほら気持ちいいんでしょ?私の中であなたのおちんちんがピクピクしてるよ 。おまんこの中にいっぱいねじれ入れてあげる。」ねじれは少年の耳を甘噛みしながら囁く

「ああ、きれいなお姉さんに出しちゃう!ごめんなさい ごめんなさい」

少年はビクンと一際大きく震えると彼女の割れ目に腰を押し付けてドクドクと射精した。

 

「じゃあ他にも やりたい子いるかしら?」女子が次々と手をあげる。その中で一人恥ずかしがって手を上げていない耳郎響香の手首をミッドナイトは掴んだ!

「まだ消極的な子がいるわね!耳郎さん!あなたもちゃんと自分の女の武器を使わなきゃ!」

「先生、私の体ってぺったんこで、、、そんなの、無理、、」

「そんなことはないわよ!このボーイッシュ!特定の相手にはとても需要があるの!そうねそこの豚のようなデブおじさんは耳郎さんみたいな体形が大好きなはずよ!」隣のベッドに響香が放り出された。そして学園事務の女の子達が太ったサラリーマンをベッドへと導く。「いいんですかこんなかわいい子を私なんかに抱かせたりして、、」気弱で優しそうなサラリーマン。

「あの授業ですから、たっぷりが本気でヤッちゃっていいですからね!わからせセックスしてやって下さい。」

そう煽るように囁く声が聞こえた。そして学園事務の女の子たちは興奮剤をサラリーマンのおじさんに注射する。

「みんなよく見ておきなさい。積極的に誘うのが苦手な子は誘い受けの技を磨くのよ。男からこいつはやれるって、ちょろい女と思われるように工夫しなさい!そしてセックスが始まったらめちゃくちゃ快楽堕ちしたように装うのよ。」

ミッドナイトが響香を裸にした。サラリーマンは興奮剤のような効果で激しく興奮していた。

「ぐふうううう、エリートの女の子、しかもこんなスレンダーで、可愛いなあ、パンキッシュな服を着て、その三白眼がまたチャーミングだよ。おじさんそういう変化球大好き❤️」そう言うと太った男は涎を垂らしながらベッドの上に上がってきた。

八百万が隣のベッドから心配そうに彼女を見ている。しかし彼女にはもう一人の少年があてがわれて騎乗位で射精に追い込む事をミッドナイトから要求されていた 。太った男が耳郎 響香の上に覆いかぶさる。

 

「やだ、おじさんやめてよ!そんなみんなの前で大きく足を開かされたら、、恥ずかしいよ、ああ!だめ、みちゃやだ!」

「ぐふふふ、細い腰をして、長い足をして、、かわいいなぁ、かわいいなお人形さんみたいだな!おじちゃんが、今気持ちよくしてあげるからね。ほっそりした体をおじちゃんにぎゅうぎゅう抱きしめられてエッチしようね。本当に可愛いねこの膨らみかけのおっぱいがたまらない!!乳首感じやすいんじゃないの?チュパチュパチュパチュパ、可愛いな女子校生は甘い味がする!」

「やめろよ!気持ち悪い!おじさんそんなのやめて!キもいからやめて 響香ちゃんって言ったっけ。 君は正直じゃないな、、おじさんにおっぱいチュパチュパされて君の乳首は立ってるよ。気持ちいいんだろう?そしてこのスラリとした長い脚の間に息づく可愛いおまんこ !!おじさんが今から指でじっくり可愛がってあげるからね。ほっそりした子はむしろ 体の感度がいいんだよ。ほらほら気持ちいいだろう?おまんこちゃん気持ちいいだろう?おじさんにお人形さんみたいに抱っこされておマンコいじられて、ふふう。、ほらほら濡れてきた!濡れてきた!君の可愛い小さなおまんこの穴に、指を入れながらクリちゃんを押し潰してあげるよ。」

「ああ、やめて!それやだ!やだ やめて、、モモ、助けて!助けて嫌だよお」まるでオークに妖精が食い殺されるような姿だった。

授業の一環のはずだが恥ずかしさと押し寄せる快楽で死んでしまいそうだ。

「みんな見てごらんなさい!あーやって嫌がるほど男はやる気を出すものよ!耳郎響香ははなかなかその辺を心得ているようね わざとやってたとしたら大したもんだわ。 」ミッドナイト先生は笑った。もちろん響香は芝居ではない必死なのだ。

しかしクラスメート達は 学ぶところを感じたらしく、彼女がサラリーマンに体を弄ばれる姿をじっくりと観察している。中には動画で記録を残すものもいる。

「すごい、あのおじさんあんなに興奮して 、、誘い受けって結構使えるかも!」

少女達のヒソヒソとした声が聞こえる。彼女たちの見ている前で響香は細い腰を押さえつけられて、まるで熊にはちみつの壺を舐めまわされるように、サラリーマンにマングリ返しされてクンニされていた。

「だめ、そんなとこした、入れちゃやだ、」彼女の長い脚がジタバタとゆれる、男はかまわずおまんこに唇を寄せてピチャピチャと舐めた。

「おいしい!おいしい!おいしい!女子高生のおまんこラブジュース最高!」

汚らしい男に散々割れ目をいたぶられ、自然につま先をピクピクとさせて絶頂の瞬間を迎えようとしている。

中年男性のテクニックは少女を狂わすには 十分すぎた。

「あーやだやだやだ!こんな風にされて行くの、やだやだ!イク、、いくぅ!」

彼女の長い足がピンとまっすぐに伸びた そして激しく腰を反らせて彼女は絶頂した。

恋人の絶頂する姿を見て、少年の上で腰を振っていた八百万も子宮がキュンキュンして 同時にアクメを迎えた。

「ああ、響香、、かわいそう、、でもとってもきれい、、響香が犯されてる、私もいっちゃういっちゃうぅ!」

お姉さんすごいおまんこしまる、気持ちいい!八百万のお姉さん!僕でるでるでちゃう!」少年は八百万の中に射精した。

 

ぐったりとクンニでイキ果てる響香

しかしその上に太ったおじさんはのしかかってきた。

「今から響香ちゃんがおじさんのお嫁さんであることを分からせてあげるね!おじさんのおちんちんと君のおまんこ!結婚しよう !」ずぶりと中高年男性のペニスが入ってくる。

「気持ちいいだろう響香ちゃんはおじちゃんのお嫁さんだよね!だよね!」

「やだそんなのやだ !でもおひんほ、。おちんぽに。 口説かれちゃう、お嫁さんにされちゃう❤️」

「そうだよ君のおまんこはおじさんのおちんちんをこんなに気持ちよさそうにしゃぶっているんだ❤️もうお嫁さんだ❤️」

「嫌だ嫌だおちんぽにおちんぽに教育されちゃう!お嫁さんにされちゃう❤️やだやだ!ヤオモモ!助けて助けて!」

「可愛いねお友達の名前呼んでるんだね!あの子が君の恋人かな?見ている前でおじさんの精子を出されてメス堕ちしちゃおうね❤️いくよいくよ❤️!」

「ヤダヤダ出さないで出さないで!射精されてメス堕ちなんかしたくない!おちんちんでメス堕ち教育なんかされたくない !」

「ほらおじさんのおちんちん教育!いいだろう お嫁さんだよね❤️おじさんのお嫁さんだよね ❤️」

中年男は彼女の可憐な唇を奪いながら腰を振った。

「やだ!いく❤️イク❤️お嫁さんになっちゃうなっちゃう❤️❤️」

「なっちゃいなさい!君の可愛いおまんこ穴の中にドクドク出してあげる❤️いくいくいくこの子のおまんこ気持ちいい❤️金玉の中、全部m搾り取られそうだ!響香❤️ーーーーー!」どっぴゅどっぴゅどぴゅどぴゅ

耳郎 響香は仕留められた子鹿のように硬直した。彼女のだらしなく開かれた両足の間から男の精液がダラダラと流れ出た。

「ぐふふ響香ちゃん、、おじさんの家にお持ち帰りして、いっぱいいっぱい可愛がってあげるんだな、ぐふふ」

サラリーマンの男は今度は気絶した彼女をうつぶせに寝かして彼女は後から貫いた。

「かはぁ!ああああ、もう、オチンポやだぁ、、ああ❤️いっじゃう、、❤️」

ペニスを打ち込まれた瞬間、再び電源が入ったかのように彼女は喘ぎ出した。

スリムな彼女の腰を押さえつけてはずむように男の汚らしい尻がピストンした。

そして興奮に合わせてスピードを上げていく。2度目の膣内射精をするつもりだ。

「はあ、全く浅ましいわね、この豚は!ここらでねんねしてもらうわ!」ミッドナイト先生はサラリーマンを脇の下に挟み眠りがで眠りに誘った。

「んんんむぐううううう、ミッドナイト先生の、、におい、、zzzz」安らかな顔でサラリーマンが仰向けに倒れた。そして勃起したペニスから噴水のように精液を吹き出した。

「耳郎さん、大丈夫ですの?」八百万モモがかけよる。

「おひんほ、、おひんほ❤️、、メス堕ちしちゃう、、」焦点の合わない瞳でうわごとを繰り返す響香

「もう!耳郎さん!!んんんんくうんんんんんんんn」八百万モモが気付薬を口に含みディープキスで彼女に口移しした。

「百合よ」「え、あの子達って」女子生徒のヒソヒソが話が彼女たちに集中する。

「あ、ヤオモモ、、、、私は一体??」正気を取り戻した響香を八百万が抱きしめた。

 

「いいわね!女の子同士の青春!私こういうの大好きよ!」ミッドナイト先生は大喜びだ。そして途中から真顔になって生徒たちに向かって総括した。

「耳郎さんの様子を見てわかったと思うけど、誘い受けは諸刃の刃よ!感じてる演技ができずに取り込まれてしまえばヒーローどころかヴィランの肉奴隷になるだけよ!ごくまれにヒーローからヴィランの女になるケースがあるけど大概はこれが原因。だから基本的には女の方から上手に誘えるようにしなさい。そしてフェラチオや手コキで男を極力満足させることが大切よ。おまんこにおちんちんを入れさせるのは最後の武器だと思って!わかったら他の男たちを使って徹底的に手コキとフェラチオの練習をしなさい。自分の体を触らせながら男を興奮させるのがポイント。エッチなことを耳元で囁くのも効果的よ!今日は各自、実験体から1回以上射精させること。生のおちんちんの扱い方をしっかりと体に覚えさせるのよ!」

 

エピローグ

こうして女子限定の特別講座は終わった。実験台に使われた男たちは事務局の手で記憶を消去されて報酬を手渡され学園を出た。

彼らの記憶の中では学園の雑務をやって思いのほか高額のアルバイト料をもらったと言う記憶にすり替えられているのだ。

ミッドナイト先生が授業を終えてため息をついた。若い教え子たちの肉体に比べてこれからピークの下り坂を迎える自分の体が厭わしい。自信を取り戻すために今日も男子生徒を1人か2人誘惑してみようと思った。彼女に向ける男たちの崇拝の目線、欲望にぎらついた若者たちのパッションこそが今の彼女に活力を与えてくれる。セクシーヒーローの彼女が特別にやらせてあげるというだけで男の子たちは100%喜んでついてきた。そして生涯の思い出に残るような最高のセックスをさせてあげるのだ。

青春の幻影とでも言うべきか、自分の美しい姿を責めて教え子たちの中に残しておきたいそんなことを彼女は考えていた。

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