私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
怪しい授業がはじまります。まずは前編です。脇役の子達だけど需要あるかな
知らない人はヴィジュアル調べてくださいね、とっても可愛いんですよ
敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト
香山 睡(かやま ねむり)は朝のバスルームで自分のプロポーションをチェックする。31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。
雄英高校で近代ヒーロー美術史を担当、彼女の前衛的な美的感覚のなせる技だろうかSM嬢のような過激なコスチュームは政府が『コスチュームの露出における規定法案』を制定する原因となった。まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説である。
しかし彼女の実績をつぶさに知るものは香山睡がガチガチのバトルヒーローであることがわかる。彼女は見た目に似合わず熱血が大好きであるし、青年たちの熱い血潮を心より好んだ。
自分も常にそうありたいと望む彼女であるが最近は「天人五衰」と言う言葉に心をとらわれている。どんなに完璧な肉体も精神も衰えると言うことだ。命にしがみつき、衰えた体を晒し、美貌を劣化させながら生きる事は彼女にとって恐怖であった。30歳を超えてからその思いはより強いものになっている。今の全盛期の美しい体で命の尽きるまで戦い抜いて死にたいと彼女は思う。
これは彼女ならずとも若い女性特有の悩みであり、いつの日にか肉体の衰えを許容し、花は散ってこそ実は結実するという母の境地に達するまでは彼女を悩まし続けることだろう。
彼女はヒーロー美術史のほかに女子生徒限定の特別授業もっている。
それは「女性ヒーロー特別講座」と呼ばれるものだ。授業は月2回学園のすべての女子ヒーローを対象に行われる
八百万百 麗日お茶子 蛙吹梅雨 芦戸三奈 耳郎響香 葉隠透 拳藤一佳 塩崎茨 角取ポニー 小大唯 柳レイ子 小森希乃子 取蔭切奈 波動ねじれ 甲矢 ゆうゆ 発目 明、、。女子たちが笑いさざめきながら地下の特別教室に集まる。
特別教室は厳重なセキュリティのもと、男子生徒や男子教員は一切入れない作りになっている。
今回は5人の男性の実験体にあるセックスの実習だった。男の子には聞かせられない女子ヒーローによる女子ヒーローのためのディープなお勉強。恥ずかしがり屋の塩崎茨にショタ童貞を奪わせ、耳郎響香には中年男による濃厚な「メスガキわからせSEX」を体験させて完全に快楽を堕ちさせた。今日の授業は彼女たちにとって大事な経験になったことだろう。
大成果の授業であったが、ミッドナイト先生が最後に渋い顔で総括した。
「さて今日は女の武器の使い方について勉強したわね。みんなそれなりに体得してくれたみたいだけど、まだ及第点に達していない
不真面目な生徒が2人いるわ。小森希乃子 !小大 唯 !前に出なさい。」ミッドナイト先生のムチが机を叩いた。
小森 希乃子 シーメイジ 個性はキノコ 身長152センチのコンパクトボディをゴスロリに包み、きのこを思わせるおかっぱ頭!
それでいてバストはFカップというロリ巨乳! アイドルヒーローを目指すだけにルックスはなかなかにキュートだ。
そしてもう一人、小大 唯 z、モノの大きさ変幻自在のサイズチェンジャー!! 「ん」だけで意思疎通するポーカーフェイス美少女。大好物のトマトを食べた時でも「んんっ!」というだけだ。ウルト○マンを思わせるサンバイザーを被っている。控えめな性格で表には出ないがスタイルもセクシーで学園の美少女コンテストに出れば波動ねじれの勝利もなかったかもしれない。
この2人にミッドナイトは問いただした。
「まずは小森さん!あなたは授業中におちんちんを触れずに実験体の男の人を眠りきのこで眠らせて誤魔化したわね。
キノコもおちんちんも似たようなもんでしょ!」
「ミッドナイト先生、キノコをバカにしないで欲しいノコ」希乃子は頬を可愛く膨らませた。
「次に唯さん!あなたはすごい女の武器を持ってるのに、、SEXの時に無口過ぎよ!「ん」だけじゃ、男の人も困るでしょ!あれじゃマグロどころダッチワイフよ!女の武器を使うのは嫌なの?」
「ん?」唯はきょとんとミッドナイトを見つめた。嫌ではない、、ようだが、彼女の気持ちがわからないのだ。
「ふぅぅ、もう、これは一筋縄ではいかないわね、、(苦笑)と言うわけで今日は2人には特別授業名物の「試練」を補習として受けてもらいます!まずは小森さんにはキノコと同じくらいおちんちんが好きになってもらいます!そして口数が少なくても小大さんには男を魅了する技を身に付けてもらいます!」
「え、試練?」「嘘、まさか伝説の、、。」「ヤバイよ、あの二人、、」
女子生徒たちが動揺する。ミッドナイト先生の授業で及第点がもらえないものは雄英高校のOGから恐怖とともに語られている伝説の試練が与えられるのだ。ミッドナイト先生はニヤリと笑った。
まずは小森さん!あなたには「羞恥ー肉棒林 100本濃苦!」の試練を!小大さんには「トレイントレイン最恐線&蟲王線特怪」の試練よ。日程は改めて伝えます。覚悟しておくことね!
⭐︎羞恥肉棒林 100本ノッ苦の試練⭐︎
小森希乃子は2日後、ミッドナイト先生の車で雄英高校を出た。面倒見のいい拳藤 一佳が彼女に付き添いでついてきてくれた。
「一佳、、私、不安ノコ、、キノコと違っておちんちんは生臭くて嫌いノコ」ゴスロリの小森は迷子の子供のような不安な顔をした。
「大丈夫だよきのこ!きのこは可愛いしミッドナイト先生の話では試練で死んだ奴いないって言うし、私が半分は引き受けてあげるからさ」これからやってくる試練に怯える風もなく彼女はいった。
「そうね、拳藤さんの言うとおり試練で死んだ子はいないわ。でも淫乱になっちゃった子はいるから気をつけてね ❤️」
ミッドナイト先生は笑った。
そして車はとある山奥の高校にたどり着いた。
おんぼろの校舎 運動施設だけが無駄に広く。 構内にはトレーニング器具があちこちに置かれている。私立 SOD 学園。 (すげぇ男だぜ!の略)将来 AV 男優を志す生徒やガテン系の仕事を希望する者たち。人生とは肉体が全てと思っている男たちが集う高校である。
学校の理念は 「筋肉があればなんとかなる。」と実に明快かつ男らしい。
当然のごとく男子校である。もはや校門を 過ぎたあたりから 男の匂いがムンムンと漂ってくる。
そしておんぼろの校舎の窓から覗く男たちの飢えた視線!セクシーヒーローのミッドナイト先生❤️そしてその後ろに美少女の拳藤一佳 そしてロリ趣味の男にはたまらない小森が不安げな表情でついてくる 。
粘つくような視線が彼女達の胸やお尻。 股間へとそそがれる。
「先生一体こんなところで何をしようと言うんです?一佳が不安そうにミッドナイトにたずねた。
「先生、怖いノコ、帰りたいノコ、、。」
「小森さん、誰のためにここに来たと思っているの?あなたのその甘えた根性。 勃起したおちんちんで叩き直してもらうことね!」
そう言うとミッドナイト先生は鞄から ハンディスピーカーを取り出して校舎に向かって叫んだ !
「SOD 高校のみんな。 ちゃんと一週間オナ禁してきた。 今日は君たちが待ちに待った。 羞恥肉棒林100本ノックの費用ここにいる
小森希乃子ちゃんと拳藤一佳ちゃんがみんなのおちんちんをフェラチオで 抜いてくれるわ!!やってほしい子達はズボンを脱いでフルチンで走っていらっしゃい!」そう彼女が叫んだ。
静まり返る校舎ちょっとほっとした小森であったが、 その安心はぬか喜びに終わった。ーどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどっと大地を揺るがすような 男たちの足音!校舎の出口という出口から、 全裸の男たちが彼女たちに向かって全力疾走で走ってくる。どいつもこいつも鍛え上げられた筋肉筋肉。 ゴーゴーマッスル!腹筋は割れ、上腕二頭筋は盛り上がり、誰もがちょっとした小型オールマイトのような もしくは北斗の拳の悪役のような筋肉美を誇っている。全校生徒はざっと300人!
「女だぁぁ!女がいる。しかもめちゃくちゃいい女だ!母ちゃん以外の女を久しぶりに見たぜ!」
SOD ここは男を磨くための全寮制!女っ気は一切禁じられているのだ。その彼らの元に二人の美少女と 一人の美女がきたのだから。
その反響は推して知るべしであろう。
まさに校庭を埋め尽くす筋肉筋肉筋肉筋肉筋肉筋肉!
そして彼女達に向かって垂直に立ち上がる勃起ちんぽ!勃起ちんぽ!勃起チンポ!勃起チンポ!勃起チンポ!×300
まさに肉棒の林がそこにあった。
「いや、いつもすいませんねミッドナイト先生うちの 精力有り余ってるガキどもに、 解消の機会を与えてくれて。おいお前ら失礼のないようにちゃんと校庭にSOD名物!青春ベッドを用意しろ!」
「オス!分かりました!先生。」男たちが体育用具室に走り、体育用マットを3枚持ってきた。
まさにお約束の展開。
「あらあら、先生、私は今日は引率ですからお相手をするのはこの二人ですよ。一佳ちゃんときのこちゃんです。
そうミッドナイトは先生に説明をした 。
「そうですかそれは残念ですね。ミッドナイト先生に一度でいいから おちんぽ触ってほしいというガキがいっぱいいるんですが、、、。まぁ、しょうがありませんね。先生は特等席で見守ってください 。よしお前ら今からおっぱじめるぞ !全員一列に並べ。
蛇がとぐろを巻くみたいに女の子達を囲んで並ぶんだぞ。 女の子が他のやつのちんぽこ咥えてる姿を見て、 しっかりとはチンポ力をあっためておくんだ。 どんなことでも準備運動を抜きに成功した奴はいない。分かっているな!」
「押忍!オス!押忍!オス!押忍!オス!すべてはちんぽ力の導きのままに!」
彼女たちを取り囲んだ男たちが一斉におちんちんをしごき始めた。 どいつもこいつも体で稼ぐ道を選んだだけに、 立派なモノをお持ちだ。
「ねえ一佳!私、、何をしていいか分からない、。フェラチオなんてわかんないノコ!」
「わ、、わかんないよ、、私だってそんなに経験ないけど、、私が見本を見せるから真似してやってみな。」
一佳は列の一番前に並んだ男の前に跪いて、 唇を寄せた。
香り立つ男の性的臭気!強烈な匂いにクラクラとくる。 付いてきた事に後悔した。
でも、彼女は友達のために意を決して男のペニスをしゃぶりこんだ。
口に入れたとたんに広がる男の匂い!口の中で脈打つ肉の棒
「うわーマジ気持ちいい!こんな美少女が俺のチンポしゃぶってる!」
男のいやらしい雄叫び一佳の唇の感触に男は狂喜しながら、 腰を振り始めた。
ちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぺろぺろ 彼女の可憐な唇が男のペニスをしゃぶる。
次に並んでいる男たちが待ちかねて彼女のコスチュームをずらして乳房をあらわにする。
「わ!こら!お前らやめろ!そんなの反則じゃんか !」一佳が拳を巨大化させて怒ろうとするが、ミッドナイトがそれを制した。
「いいわよ!その子達を脱がしちゃって!その方があなたたちも興奮するでしょ 。」
ミッドナイトの許しを得て、男たちはうぉおおおおおと雄叫びをあげて二人を取り囲んだ。
まるで神輿のように担ぎ上げられ、瞬く間に二人は全裸にさせられた。
一佳のすらりとした長身!そして豊満な乳房。そのスタイルの良さに男たちは狂喜した 。そしてその隣では小森のコンパクトな愛くるしい体つきに男たちが 淫らな想像をめぐらした。しかも彼女はロリ巨乳!その趣味の人間には破壊力抜群だ 。自ずと男たちはロリ巨乳派と正統派スポーティ美少女派に分かれて群がった。
小森きのこは 周辺に林立する松茸のような生臭い肉の棒にクラクラした。
ミッドナイトが囁く、「小森さんよーく見てごらんなさい。 みんなあなたの裸に興奮して、あんなにビキビキに勃起させているのよ。
あなたのおっぱいやおまんこやあなたの可愛いお顔が 男たちを興奮させているのよ。嬉しいと思わない?あのきのこは皆あなた自身が育てたもの!ね、そう思うと可愛いでしょ。キノコ好きでしょ?お肉のキノコも食べ慣れたら美味しいわよ!」
ミッドナイトはそう言って彼女の口を開かせる。
「ああ、おちんちん、いやノコ!あれ、きのこじゃないノコ!」
「みんな!この子のお口の中におちんちんを入れてあげてちょうだい 。」
「きのこちゃん、、ごめんね、俺、もう我慢できない、、」
最初の男が恐る恐る彼女の口の中にペニスを入れた。
次に待つ男は彼女の小さな体を抱きしめて思いのほか、豊満な乳房を触った。3人目に待っている男は、 大きく開かれた彼女の足の間に顔を埋め、匂いを嗅ぎ、彼女の可憐な割れ目に舌を這わせた。
「やだ、、触らないで、、見ないで、恥ずかしいノコ!んんんんむぐうううううううううじゅぷじゅぷ」
「さすがSOD生ね!わかってるわね!待っている子は順番に小森さんを気持ちよくさせてあげなさい。そうするとフェラチオにも気が入るわ !女の子はおっぱい触られる母性本能が湧いて心からおちんちんに奉仕したくなるのよ!」
小森は初めて口の中に生暖かい肉の棒を入れられた。
強烈な匂い そして、目の前には男の ムキムキに鍛えられた筋肉。見事な腹筋にドキドキする。見上げれば男が自分を見下ろして満足そうに笑っている。いったい自分のおちんちんをしゃぶらせるのがどれだけ嬉しいのか?小森は思った 。
男が腰を動かし始める。
彼女の小さな口の中でクチュクチュクチュクチュとペニスがピストンされる。
「んんんん、おちんちんいっぱい❤️ああ!むぐうううううちゅぷちゅぷ」甲高い喘ぎ声が聞こえる
隣を見れば一佳も同じように男に乳房を揉まれ、割れ目をクンニされながら男のモノをしゃぶっていた。
いつのまにか抵抗していた彼女はトロンとした目つきで、 ペニスをしゃぶっていた。
おちんちんには何らかの催淫効果があるのだろうか。
あの男勝りのクラス委員長が懸命にペニスをしゃぶり、豊かな乳房をプルプルと震わせ、男たちを興奮させていた。
「この子マジすげぇ!こんな可愛い顔して俺たちのちんぽこにむしゃぶりついてくるぜ!」
「ウワバミのウネリの宣伝に出てた子だよな!まじアイドルで行けるぜこの子!おっぱいヤベェ!」
クンニされている割れ目がピチャピチャと湿った音を立てていた。そして男につままれながらピンク色の乳首が勃起させていた。
小森に見られているとも知らずに一佳は興奮していた。
そもそも 50本以上の男のペニスが自分に向かって勃起しているのを見せつけられたのだ。それらが自分の体を見て興奮して勃起しているのだ。まさに雄から渇望されている!女としての自己肯定感の極みだ!クラクラするような想像を絶した光景だった。
そして、男の匂いに囲まれて、 むき出しの欲望が彼女にぶつけられた。
彼女を触る手、彼女を見るたくさんの男たちの目、本栖湖でヴィランたちが自分にぶつけてきた汚らわしい感情とは少し違う
新鮮で透き通った青年たちのまっすぐな性欲、同じ年代の少女として彼女の体もシンクロしてしまう。
彼女の口の中に、彼女の手のひらに熱いほとばしりが次々と放たれる。多少なりとも性の快楽を知る彼女は、 その男達の性のエネルギーの直撃を受けてゾクゾクとした。全校生徒300人、おかわりは無限にある!力尽きるまで男達に奉仕するのだ。
思わずゴクリと生唾を飲んだ。
その姿を見て小森もぎこちないフェラチオを続けていた。
「ほら一佳ちゃんを見習って、あなたも男の子を挑発しながらおちんちんをしゃぶりなさい!とにかくプルスウルトラ!一歩を踏み出さねば先には行けないわよ!」
隣でミッドナイトが仁王立ちになって彼女を指導する。
「わかってるノコ、あん!おっぱいはダメ、お尻なめないで、そこはダメな所ノコ!あああ、、ん、ひぃ!」
「きのこちゃんの可愛いお口の中に入れるよ!」じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
「可愛いロリまんこおいしい!」男たちはケーキに群がる蟻のように彼女の体に群がった。
「ほら!そんないい加減なしゃぶり方じゃ男の子は満足しないわよ !」ピシッピシッとミッドナイトの鞭が小さな体に打ち込まれた。
「ひぃ、。おちんちん一生懸命しゃぶるから勘弁してほしいノコ!んんんむうう、、うえぇまじゅいノコ」
苦痛に歪む彼女の顔を見て、男たちの 興奮した声が響き渡る。
「嫌そうにしゃぶってくれてる感がたまらねぇな。これはこれでまじ乙!」
そして彼女にペニスをくわえさせていた男が、 ガッチリと大きな腕で彼女の頭を押さえつけた。
「何するノコ!んんんむうううううう、、」「射精る!飲んで!きのこちゃん!」どぴゅうううううううううぴゅぴゅ
頭を押さえつけられると同時に、彼女の口の中にどぴゅどぴゅどぴゅっと精液が射精された。
口の中に広がる苦くてイガイガした感触。吐き出そうにも粘ついてすぐには吐き出せない。それどころか男は頭を押さえつけて吐き出させようとはしない、「飲んで!飲んで!飲めよ!きのこちゃん。 」
男が精液を飲むことを強要した。
「小森さん!飲みなさい!小森さん、飲まなければまた叩いちゃうわよ!」
そう言われて小森は諦めて男の苦くて粘ついたものを飲み干した 。
隣を見れば一佳も口の中に射精されている。彼女の唇から白濁した液が垂れている。
「んんオチンポ汁おいヒィ❤️おかわりちょうだい、、むぐううううんんんんn」
彼女の両眼はすでに♡マークだった。
そして待ちきれない男たちは彼女の両手にペニスを握らせて手コキを強制していた 。
我慢しきれない男が彼女の割れ目におちんちんを突きつける。ミッドナイト先生の鞭がとぶ
「いいわね、みんな 手コキとフェラまではいいけど、おまんこはダメよ!当然お尻の穴もNG だからね!」
ミッドナイト先生がしっかりと目を光らせていた。
小森の小さな手のひらにも熱くたぎる肉の棒が握らされた 。
そして、左手にも同じように勃起したペニスが握らされる。 彼女も見よう見まねでぎこちない手の動きでペニスをしごき始めた。
「あああ、おちんちんが可愛く見えてきたのノコ。みんな私に撫でてほしくてよってくるノコ!」
彼女のワレメに吸い付いた男の舌使いが気持ちいい。クンニをされるのは初めての経験で下半身が溶けるようなそんな快楽が湧き上がってくる 。そして彼女の乳房も優しく愛撫され、彼女は乳首をツンと勃起させていた。
その姿に男達はさらに興奮する。
彼女の口の中に入れていた、2番目の男は大きく雄叫びをあげると彼女の口からペニスを引き抜きペニス自体を彼女の顔に押し付けて顔面に射精した 。顔にぶちまけられる粘ついた精液、目に入るとしみて涙がボロボロと出た。
小森は男がフェラチオをさせたから訳がわかった。目鼻口耳手、人間の五感の全てオス感じさせることができるからだ。
おちんちんをしゃぶると言う事は自分の体内におちんちんを受け入れることよりも屈辱的であり、女が自ら男に服従したことを示す行為であった。
休む間も無く彼女の顔に3本目のペニスが押し付けられフェラチオを強要された 。
「あー気持ちいいこんなちっちゃくて可愛い子が、しかもロリ巨乳でやばいよ!きのこちゃん!俺、射精る!」どぴゅうううう!
「俺も!俺もきのこちゃんのお尻にかけていい?」どぷどぷ!
「俺きのこちゃんの股の間にかけたいな!」ピュ!ピュ!ドピュゥゥ!
手コキされていた男たちが彼女の小さな尻やまだ毛も生えていない割れ目の上に粘ついた白濁した液をぶちまけた。
そして射精が終わるとすぐさま次の男が小森にペニスを握らせる。
そうこうしてるうちに次の男も 彼女の頭を押さえつけてガンガンと腰を振り始めた。
喉の奥まで抉り来ませんえぐりこむようなイマラチオ強要されたのだ。
「んんんふううううぐううおえぇええじゅぷじゅぷ苦しい!おちんぽ苦ひぃいんんん
必死に抵抗するが、男は彼女の小さな身体を押さえ付けられ、喉の奥に差し込んだまま、男はドピュドピュと射精した。
舌の上に射精される感覚と違って喉を精液でたたかれるようなそんな感覚。
まるで脳に直接精液を浴びせかけられているような異常な感覚に襲われる。
「あああ、、いぐぅ!いっじゃうノコ!いくぅ!」小森は顔面にペニスを押し付けられたままで絶頂した。
彼女の割れ目から水水が溢れ出す。
「うわぁ!小森ちゃん、フェラチオで興奮してイちゃったよ!すげぇお漏らし絶頂!可愛いい!」
周囲の男たちが彼女のアクメ顔を鑑賞した。彼女の瞳も完全におちんちんに征服されて♡型になった。
小森も次第に男たちの臭いに慣れてくる。激しく鼻つく男の精液の匂いを嗅ぐたびに、彼女の頬が上気して興奮してきた。
隣を見ると一佳はすでにおちんちんをしゃぶりながら、自ら男の指をくわえ込んで腰を振っていた。
切なそうに腰を振りおまんこを濡らしていたのだ。
「この子、またアクメが来そうだぜ。俺のクンニで絶頂しそうだ!」
男が嬉しそうに笑う。
「イクイク!おちんちんしゃぶらされたまま!いっちゃういっちゃう、いぐうううううう!」
彼女はフェラチオをしたまま、 割れ目から潮を吹いて絶頂した。その姿に、男たちが歓喜の叫びをあげた。
一佳がダウンするように体育マットの上に倒れこんだ。 彼女の美しいすらりとした裸体。ハリのある乳房、彼女の凛とした美貌に男たちの汚らしい精液が飛び散っている
あのタフな彼女をノックアウトするほど男たちの ペニスは破壊力があった。
倒れこんだ彼女の上に またがるようにして男が口の中にペニスをねじ込み腰を振った。
そして両方の手のひらに左右に分かれた男たちが再びペニスを握らせる 。倒れこんだ彼女の割れ目は、隠しようもなく 彼女のおまんこを男達は ギラついた目に眺められる。
耐えかねたように、彼女の割れ目に顔を埋めていく男達!
「まじ良い匂い女の子の匂いやべ。 」「俺も愛液、舐めてぇよ!」「俺にもおまんこ舐めさせろよ!」
男たちが先を争って彼女のワレメにクンニをする。3人の男が同時に彼女のワレメを舐めた。激しい快楽がイったばかりのおまんこを襲った。
「やめて!あああ、そんなみんなで舐めたら、またイッちゃう!私おかしくなっちゃう やらぁ、。」
彼女の腰がビクビクと震える。彼女の乳房が揺れる。
「俺このおっぱいでパイズリしたい !」男がペニスをしごき、彼女の乳房の両方を鷲掴みにして、パイズリを強制した。
男に口の中にペニスをぶち込まれ、両方の手のひらでおちんちんをしごきながらパイズリまでさせられる。
そして彼女の割れ目には先を争って男がクンニをしている。
それに飽き足らず、彼女のおさげ長い髪にペニスを巻きつけてしこしこしごく不届き者もいる。
彼女が尻肉を嬉しそうに撫でて、勃起したおちんちんを押し付けている男もいた。
彼女の長い足にペニスを擦り付けて喜ぶものもいる。
もはや割れ目にペニスをぶち込まれることを除けば全身で男達に弄ばれている。
「ああああ、、オチンポ❤️おちんちんが私を取り巻いて、、もうだめぇ、おちんちんの奴隷になっちゃう!」
やさしいクラスメイトの淫らな姿に小森は下半身がきゅんきゅん疼くのを感じた。
自分も彼女と同じようにめちゃくちゃにしてほしいと思った。
「小森ちゃんの可愛いお顔に射精するよ。出る出る出る!」「俺も出る!」どぴゅどぴゅどぴゅ
彼女の顔にぶちまけられる男達の精液。
「小さい手で手コキ、半端ねえ!」
そして彼女の手のひらの中でビクビクと震えながら射精するおちんちん。
肉の棒を擦って吹き出す白い液体がなんだか不思議に見えた。
男達はこんな小さな自分の体のどこに興奮しているのだろうか。
しかし彼女のロリ巨乳は男たちを奮い立たせるには十分であったし、毛も生え揃わない割れ目はその筋の男達にとって神聖なものだった 。
「小森ちゃん可愛い!」「俺たち絶対プロヒーローになったら、小森ちゃんを応援するからね!」「キノコちゃん俺たちの天使!」
男たちは口々に叫びながら彼女の体に向かって射精した。
口の中にも何度も射精された。何度目かはもはや数える気も起きないが、男のペニスがプルプルと震えながら粘ついた体液を吐き出した。 次第に男のペニスの扱い方がわかる。射精する瞬間の微妙な変化もわかるようになった。
「おちんちん可愛いノコ!私のキノコちゃん達ノコ!」
彼女はキノコを操る個性で手コキに便利なネバネバと催淫性の胞子を作り出し、男たちに実験した。すると面白いように男たちは彼女の手や口の中に射精をした。
男たちの出す精液は同じ精液でありながら微妙に味が違っている。そして20本目のペニスを口の中にねじ込まれた瞬間に彼女の脳のドーパミンは激しく吹き出して、今まで経験したことのないとんでもない絶頂に彼女を追いやった。
先ごろまで体験していた激しいアクメはまさにその余震でしかなかったのだ。
溜めに溜めた快楽のマグマ溜まりが一気に破裂したかの彼女は絶叫して絶頂した !
「ああああ、おちんちん、おちんちん!素敵❤️いっっぐうううううううううーーーーーーーーーーーーーーー!」
彼女の小さな体がブルブルと痙攣して、潮を高々と撒き散らした!そして両足を大きく広げたままで、 失神した。
「小森ちゃんすごいイキっぷりね。これでこの子はおちんちん大好きになったわね」ミッドナイト先生が微笑んだ。
男たちは彼女の艶姿に歓喜して失神している彼女の体に向かっておちんちんをしごいた。
割れ目を眺めながら、 小さな身体に不似合いな淫らな大きなおっぱいを眺めながら、 少女が小さな女の子のような愛くるしい顔を眺めながら、 まさにオナニーのおかずのように、彼女は男たちに いやらしい視線で犯されていた。
意識を薄々取り戻してきた彼女の目に映ったのは、彼女に向かってしごきあげられる多数のおちんちん。
彼女を取り囲むおちんちんたちが次々と白濁した液を彼女にかけた。
顔にかかる精液、白いお腹に乳房に割れ目に足のつま先にまんべんなく男の白濁した液が降り注ぐ。
意識を取り戻したと気付いた男は、す早く彼女の口の中に入れて射精した。「俺も!」「俺も!」「ずるいな俺のも頼むよ!」
男たちは釣瓶打ちのように彼女の口の中にペニスをねじ込んでは射精を繰り返した。
もう彼女の頭の中も白濁した液でいっぱいにされたようなそんな気持ちだ 。
そして、 隣を見た小森は衝撃的な光景を目の当たりにした。
あの武闘家でストイックな一佳から 淫らな声をあげて男たちにペニスをねだっていたのだ。
しかも自らの割れ目を広げている。ピンク色の花びらが男たちを誘っていた。
「もう我慢できない、おちんちんこっちにもちょうだい!もうめちゃくちゃにして、私もうおチンポの虜になっちゃった❤️
お願いおちんちんちょうだい❤️」
「ダメよ拳藤さん、、そんなことしたら男の子たちは、、!」ミッドナイト先生が止めようとしたがもはや遅かった
「こんな美少女とやれる機会、滅多にないぜ。 まずは俺からだ。」
SOD 学園で一際、体の大きい男が一佳に踊りかかった。
そして逞しいペニスを彼女の割れ目の中に突き入れた。
「あああああーーーーーーーー❤️太いのが入ってくる!いい、、すごいぃ!」
彼女の大きな叫び声、大きな男が彼女の上で腰を振る。まるで串刺しにされ処刑されるかのようだ 。
そんな光景であるにもかかわらず、彼女の口からは甘い喘ぎ声が漏れていた。
SOD 高校の番長のたくましいものが、彼女のワレメに激しく突き入れられズブズブとピストンされた 。
大きな体の男が突き上げる度に彼女の乳房がぶるんぶるんと縦揺れしていた。
そしてペニスを突き入れられながらも周囲の男達は彼女の美しい顔にペニスを突きつけしゃぶらせ、顔にぶちまけ、髪の毛の中にまで射精した。
小森も先ほどから何度も絶頂に追い込まれて、 もはや意識朦朧としている。 そしてついに彼女も快楽に負けた。
ペニスを突きつけた男を上目遣いに見上げて、、「私も一佳ちゃんと同じようにシテ欲しいノコ❤️」
すると男はニヤリと笑う、
「ついにきのこちゃんもお許しが出たぞ!」「じゃあ、ちっちゃい体を持ち上げて!駅弁ファックを決めてやるよ!」
そう言うと男は彼女の小さな体を持ち上げて下から一気に貫いた 。小さな乳房が鷲掴みにされた。
処女を失う鋭い痛みがあったが、何十本もの精液を飲まされた彼女の脳は痛みも麻痺して、むしろ疼くような快楽を持って挿入を受けいれた。まるで人形のように小さな体が上下して男のペニスをしごきあげた。
「マジやべえこのちっちゃいおまんこ!気持ちよすぎでるでるでるーーーーーー!」
「ああ、、出てる、私の中でオチンポがビクビクしてるノコ!イクっ!いぐううううううう!」
男は小森の中にドクドクと射精した。
「あらあら2人ともすっかり快楽墜ちしちゃったわね、まだおちんぽを制御できるまでは修行が必要ね。」
ミッドナイト先生は校庭に置かれた朝礼台の上からその様子を眺めていた。
日焼けした300人の男たちの群れの中に2人の白い肌が浮き沈みしている。
まるでワニの群れの中にいるいなばの白兎のようだ。
注意深く眺めれば、彼女たちのヴァギナやアナル口の中に男たちのものがねじ込まれているのがわかる。そして両方の腕にも男たちのものが握らされていた。そして彼女たちの体には雪のように次々と白濁した男たちのエネルギーが注がれていた。
それでもまだ彼女たちがこなした人数は50人も行っていないかもしれない。全校生徒は300人、まだ250人残っている。
しかしこれ以上は危険だとミッドナイトは判断した。そしてハンドスピーカーのボリュームを全開にして彼女は叫んだ!
「はーーい!SOD学園の男の子たちと先生たち!ちゅーーもーーーく」色っぽい声で彼女が叫んだ。
全国の男子の憧れであるセクシーヒーロー ミッドナイトの声に男たちはセックスの手を休めて注目した。
「うちの女の子たちはもう限界みたいだから、私がみんなを気持ちよくさせちゃいます。セクシーヒーローミッドナイトのセクシーなとこみたいかしら?」彼女のドキドキするような流し目、そして男を興奮させるために生まれてきたかのようなボディー。
「お願いします!」「押忍!」「ゴチになります!」「うぉおおおおおおおおおおおお!」もはや男たちは激しく興奮して朝礼台の周囲を取りまいた。
彼女の体からは何とも言えない甘い香りが漂ってくる。それは男たちに切ない恋のときめきや、甘い恋人との交わり、母との安らぎや、野性的なセックスの快楽、そんな性的な喜びの全てを思い起こさせるものだった。彼女の個性、眠り香の応用だ。
「今日は特別にセクシーヒーローミッドナイトの裸を見せてあげる。」
そう言うと彼女はコスのバンドを外す。彼女の爆乳がぶるんと弾け出る。
ピンク色の乳首、少し上向きの乳房が男たちを挑発しているかのようだ。
「俺もうダメ!」「出ちゃうっす!」ドピュウウドピュウウドピュウウ!
まだウブな一年生たちは彼女の乳房だけで白濁した精液を撒き散らした。一佳と小森はどこか釈然としない表情でそれを見ている。自分たちは全裸を晒して
男たちに好き放題触られていたのに、男たちはすぐには射精しなかった。それなのにミッドナイト先生に対して服を脱いだだけで複数名があっという間に射精した
「あら、おっぱいだけでいっちゃうなんて可愛い子達ね。特別に私の大事なところを見せてあげる。」彼女がタイツを脱ぐ、美しい脚線美の先に整えたアンダーヘアー、そして魅惑の割れ目がそこに息づいている。彼女はその美しい花びらを開いてみせた。
「ミッドナイト先生!」「俺たちのちんぽにレッスンしてください!」
どぴゅううう!どぴゅううう!どぴゅううう!続いて2年生たちがあえなく撃沈した。
校庭の随所に白濁した体液が飛び散っていく。
「それじゃあ残った子は私がシコシコしてあげるわね。」ミッドナイト先生はふわりと飛び降りて男たちの群れの間を舞でも舞うように優雅に歩き、つくしんぼでも摘み取るように男たちのペニスをしばいた。ほとんどの男が1回から3回のしごきで大きな声を上げて射精した。
彼女は歩いた後には雪が降ったように男たちの体液が降り積もる。250に行った生徒たち全員がわずか10分ほどで射精させられた。
「あなた達、1回の射精じゃ満足できないでしょ。先生たちと私のプレイを見て好きなだけ抜いていいわよ!」そう言うと彼女はSOD学園の男子教員たちとセックスを始めた。
正常位、騎乗位、後背位、立位、逆レイプ、松葉崩し、伸長位、屈曲位、交差位、座位、側位、銀河、スペースシャトル。
アクロバティックな体位を難なくこなし、SOD高校の強面の男子教諭たちを彼女は次々と射精に追いやった。
彼女が魅惑的な尻を振り、豊満な乳房を揺らし、美しい喘ぎ声を上げる姿に男子生徒は激しく興奮し、彼女の全身に精液を浴びせかけた。精液で溺死できるほどの大量の顔面射精を浴びた。お腹がいっぱいになるほど口の中に射精された。彼女の乳房には100回以上の精液がかけられた。彼女の割れ目めがけて先を争って少年たちが射精した。
赤い夕日が水平線に沈む頃、SOD学園の校庭には全てを出し切った男たちが真っ白に燃え尽きていた。
「ふぅうう!久しぶりに堪能したわ。やっぱり高校生はイキいいわね!」
ミッドナイト先生は全裸で艶然と微笑んだ。
「ミッドナイト先生!すごい、300人の生徒をわずか1時間で二回も射精させるなんて!」一佳は素直に感動した。
「ミッドナイト先生、、おちんちんのキノコもちょっと好きになったノコ」小森が恥ずかしそうにつぶやいた。
「うふふ、2人とも途中からおちんぽに負けちゃって、自分から体を開いちゃったけど、常に男の人をコントロールできるようじゃなきゃだめよ。ヴィラン相手に快楽堕ちしたら、ヤク漬けにされてあいつらのおもちゃになるか、売り飛ばされちゃうからね。
でもこれで小森さんも苦手を克服できたわよね。」ミッドナイトが微笑んだ。
その後3人はホテルのスイートルームに招待されてジャグジーで体を清めた。昼間の男たちとの熱い交わりの余熱、一佳と小森は
夜風に肌を冷ました。テラスのソファでミッドナイト先生が黒いドレスでシャンパンを傾けている。その姿は最高の淑女に見えた。
タキシードを着た男たちが彼女に傅いて給仕をしていた。よく見るとSOD高校の先生たちだ。
彼女は今日1日で男たちをすっかり虜にしてしまったのだった。
「ミッドナイト先生、男の人を虜にする能力、ヴィランと戦うとき何か役にたつんですか?」一佳が聞いた。
「私もそれを知りたいのノコ」小森も興味津々で見つめてくる。
ミッドナイト先生はシャンパングラスを飲み干すと話し始めた。
ミッドナイト セクシーの意味
女の色気が何の役に立つのかってよく聞かれるのよね。 でも、 男のヒーローに比べて女子は絶対に体力的にかなわない。
だから女の魅力を武器に使う。
それがまあ。 正直なところよ。でも女の武器は決して男に劣っているわけじゃないのよ。
女にしかできないことがあるの。 私が雄英高校を卒業して、 一時期。、アフリカの小さな国 ヒーローボランティアをしたことがあるのよ。 今でも内戦の続いている国だけど、 私の言った頃はまだ平和だったの。
でもある日 その国の山岳地帯にいるポコ族が反乱を起こして、私たちのいる村は瞬く間にポコの民兵達に責められたの。
当時、現地には、 私の他に、 ボランティアヒーローとして、 大学のヒーロー課程を卒業した男性ヒーローが3人と、 もう一人。
ベテランの女性ヒーロー vシネマ ダンミクがいたわ。
あのセクシーヒーローとして一世を風靡した彼女よ。セクシーヒーローと言っても普段は本当に清楚な日本美人で、そんな感じのない人だった 。いつも楚々として、お淑やかで一生懸命ボランティアの仕事をしていた。私も同じ女性ヒーローとして彼女に憧れたものよ 。
私たちは貧困層の住む町で医療と 教育のボランティアをしていた。
最初は政府軍が来てポコ族なんて蹴散らしてくれると思ったんだけど、実際は違っていた。 反乱のニュースからわずか半月で
町の北部にポコの民兵の集団が現れたのその数ざっと1000名。
政府軍はとっくに逃げて、地元の男達はポコ族の民兵達に虐殺された。 それからはもう大変、民兵たちは街に侵入して女たちを
捕まえて次々にレイプしたわ。
私たちのお世話をしていた貧困層の村でも 民兵が間近に迫った。
村のおじいちゃんたちは銃や鉄製の武器を持って残ったわ、そして息子や孫達に女子供年寄りを連れて私達に逃げろと言ったの。
男性ヒーロー3人と私たち二人、彼らを連れて首都の方まで逃げることにしたのよ。
首都まではその距離100 キロ!荒地を歩く過酷な逃避行だった。
少人数のゲリラの襲撃を退けながら私たちは進んだ。
私たちの住んでいた村も必死に抵抗したみたいだけど制圧されて、500名の民兵が戦車やトラックに乗って
私たちの後を追いかけてきたの。
そして大きな川の前で私たちは民兵に追いつかれたわ。
その時、私たちにはいくつかの選択があった日本人ボランティアだけで難民を置いてけぼりにして逃げる方法。
わずか5名で500名の兵隊に立ち向かって時間を稼いで虐殺されるという選択肢、でも500名入っていた対して時間は稼げない。
どれもこれも、 選べたもんじゃないプランよね。 川を渡ればなんとか安全地帯にたどり着けるというのに。
悩んでいる私達にダンミクさんが 言ったの。「ここは私に任せてみんなは逃げなさい」って 一番意外な人からの提案だった。
淑やかで戦いに向かないそんな彼女が一人で何ができるというのだろうか、私は思った。 彼女の小さな方を見ていたらどんどん
涙が溢れて来ちゃった。だって100%殺されるだけなのに笑顔で自分から、、彼女が言うんだもん。
するとダンミクさんが笑って言った。
「香山さん、泣かないで、確かに力では私は何もないできないわ、でも女の武器にはちょっと自信があるの。足止めぐらいはしっかりやってみせるわよ」
その時の彼女の表情、日頃の清楚な顔立ちとは違いぞくりとするような色気があった 。
2 キロほど向こうに民兵たちの集団が迫っている。 彼女が、 武器一つ持たずに彼らに向かって一人歩いて行く。
民兵と彼女達の距離、彼女の距離が近づいていく。 川を渡りながら、私たちはその様子を見ていた。
彼女のすらりとしたスタイルのいい後ろ姿、そして民兵が間近に近づくと 彼女がスカートを脱ぎ、 服を投げ捨て全裸になった。
そして両手を広げて民兵たちを迎えたの 彼女の個性は誘惑の香り、男たちを夢中にさせる能力よ。
戦い続きで女に飢えている民兵たち!そこに美とエロの女神ような彼女が裸で立っていた、
男たちは狂喜乱舞したわ。私たちを追いかけることも忘れて、 彼女の白い肌に群がった。
遠くでで彼女のほっそりとした体が、 褐色の男たちの集団の中に埋もれていくのが見えた。
彼女はまるで自らを生贄の羊のように差し出して、私達の逃げる時間を稼いだの。
500人もの男達をどんなヒーローだってとても防ぐことはできなかったわ、でも彼女の美しさと色気は男たちを釘付けにして
追撃の手を緩めさせたのよ。 私と村人たちは彼女のお陰で逃げ延びたのよ。
それから半日後。 私たちは、 川を渡った先で、政府軍の主力部隊と合流して、 川向こうの民兵たちに逆襲したわ。
でもそこで私たちが見たのは意外な姿だった。荒れ果てた荒野 いっぱいに民兵たちが 力尽きて倒れていたの。
全員が裸で下半身むき出し、、茶色い岩だらけの荒野の一面が白い精液でまるで雪景色のように見えた 。
そしてその男たちの 倒れ伏している真ん中で、ダンミクさんがちょこんと座ってニコニコ笑っていたのよ。
「あら ふふふ、香山ちゃん早かったわね、さすがにアフリカの男の子たちは元気が良かったわ。 」
彼女は500人の男達の精液を半日で絞り尽くし民兵を無力化したんだ。 ヒーローダンミクの凄みを見たのはあの時だった。
今では、 セクシーヒーローだなんて言われて、私も有名になったけどあの人には勇気もセクシーも到底叶わないわ。
でもいつの日か 私が仲間たちの危機に直面して自分の体を盾にして守れる時が来るならば、私は自らの体を呈して愛する人達を
守ろうと思っているの。セクシーは「強さ」だし、セクシーをさらけ出すのは「勇気」だと思うわ。
ミッドナイトはそう言うと新しく注がれたシャンパンをクイっと飲み干した。