※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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小大 唯ちゃんの登場です。ヒロアカで1、2を争う美少女なのに
めちゃくちゃ脇役の彼女の登場です。


18禁ヒーローミッドナイト先生の特別授業 無限痴漢列車 最恐線 小大 唯とミッドナイトVS関東甲信越痴漢連合。無口少女の痴漢被害

敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト

香山 睡(かやま ねむり)は朝のバスルームで自分のプロポーションをチェックする。31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。

雄英高校で近代ヒーロー美術史を担当、彼女の前衛的な美的感覚のなせる技だろうかSM嬢のような過激なコスチュームは政府が『コスチュームの露出における規定法案』を制定する原因となった。まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説である。

しかし彼女の実績をつぶさに知るものは香山睡がガチガチのバトルヒーローであることがわかる。彼女は見た目に似合わず熱血が大好きであるし、青年たちの熱い血潮を心より好んだ。

自分も常にそうありたいと望む彼女であるが最近は「天人五衰」と言う言葉に心をとらわれている。どんなに完璧な肉体も精神も衰えると言うことだ。命にしがみつき、衰えた体を晒し、美貌を劣化させながら生きる事は彼女にとって恐怖であった。30歳を超えてからその思いはより強いものになっている。今の全盛期の美しい体で命の尽きるまで戦い抜いて死にたいと彼女は思う。

これは彼女ならずとも若い女性特有の悩みであり、いつの日にか肉体の衰えを許容し、花は散ってこそ実は結実するという母の境地に達するまでは彼女を悩まし続けることだろう。

 

彼女はヒーロー美術史のほかに女子生徒限定の特別授業もっている。

それは「女性ヒーロー特別講座」と呼ばれるものだ。授業は月2回学園のすべての女子ヒーローを対象に行われる

八百万百 麗日お茶子 蛙吹梅雨 芦戸三奈 耳郎響香 葉隠透 拳藤一佳 塩崎茨 角取ポニー 小大唯 柳レイ子 小森希乃子 取蔭切奈 波動ねじれ 甲矢 ゆうゆ 発目 明、、。女子たちが笑いさざめきながら地下の特別教室に集まる。

特別教室は厳重なセキュリティのもと、男子生徒や男子教員は一切入れない作りになっている。そこで教えられるのはヒーローとして女の武器をどう生かすかと言う内容に絞り込んだ。極めて実践的な教育だ。その内容は男子生徒たちには秘密のベールで包まれている。

その特別教室で2人の生徒が補修を言い渡された。小森希乃子と小大 唯 の二人だ。小森は先週、その試練「羞恥肉棒林100本濃苦」

を見事に耐え抜いたらしい。

 

小大 唯 はモノの大きさ変幻自在のサイズチェンジャー!! 「ん」だけで意思疎通するポーカーフェイス美少女。大好物のトマトを食べた時でも「んんっ!」というだけだ。ウルト○マンを思わせるサンバイザーを被っている。控えめな性格で表には出ないがスタイルもセクシーで学園の美少女コンテストに出れば波動ねじれの勝利もなかったかもしれない。

「唯さん!あなたはすごい女の武器を持ってるのに、、SEXの時に無口過ぎよ!「ん」だけじゃ、男の人も困るでしょ!あれじゃマグロどころかダッチワイフよ!女の武器を使うのは嫌なの?」

「ん?」唯はきょとんとミッドナイトを見つめた。嫌ではない、、ようだが、彼女の気持ちがわからないのだ。

そんな彼女にミッドナイト先生が課したのが「無限痴漢列車 最恐線」の試練だった。

 

大宮駅から新宿まで伸びる埼○線に特別車両をつないで運行されるのが「無限痴漢列車 最恐線」の試練だった。

しかも何度も何度も新宿と大宮の間を行ったり来たりするらしい。大宮駅には学園の事務局 功罪香りが見送りに来ていた。

今回の列車の段取りを彼女は全て滞りなく整えてくれていた。

「ミッドナイト先生、それに唯ちゃんもガンバってくださいね」小動物的な愛らしさを持つ彼女が手を振って見送った。

「唯さん、よくきたわね。あなたが無事に試練を乗り越えられることを祈っているわ、特別車両には雄英高校の学園事務局が契約した

エキストラを集めているわ。そしてプロのAV男優が複数、痴漢役として混ざっているの、きわどい痴漢プレイを仕掛けてくるはずよ。

あなたは痴漢の魔の手から上手に逃れたり、あえて痴漢をさせて取り押さえたりするの簡単なゲームでしょ。ただし個性の使用は禁止よ。」そう言うとミッドナイトも電車に乗り込んだ。紺のタイトスカートにジャケット。今日のミッドナイト先生は立派なキャリアレディーに見えた。小大唯はミッドナイト先生の指示でヒーローコスチュームではなく雄英高校の普通科の生徒たちの制服で乗車した。

しかしこの時、特別車両にはとんでもない手違いが発生していた。「エキストラとAV男優」が乗っている痴漢列車のはずが雄英高校内部の内通者の手で痴漢や覗きを常習とする者たちを満載していたのだ。手口は簡単、エキストラとAV男優のオファーをメールでキャンセル、それに代わって痴漢掲示板に小大 唯の写真を掲載したのだ。

正統派の黒髪美少女、清楚な表情、そして豊かな乳房と魅惑的な腰つき、、そこに偽物のメッセージまで掲載した。

「私は雄英高校の普通科に通っています。埼○線の最後尾に連結されている特別車両で痴漢していただけるのを待っています。学校の勉強のストレスが溜まっちゃって優しいおじさんに気持ちよくしてもらいたいです。私は無理矢理してもらうのが好きなので電車の中では抵抗しますが無理に押さえつけて痴漢してください。フェラチオも中出しセックスもすべてオッケーです。名前は唯です。」

そしてさらにミッドナイトの写真も掲載、こちらも内通者が募集のメッセージを掲載した。

「東京都内の商社に勤めるOLです。埼○線の最後尾に連結されている特別車両で痴漢募集。スタンガンで体の自由を奪われて、拘束されてたくさんの男の人に精液便所にされるハードプレイが希望です。名前は睡(ねむり)です。」

清楚な正統派美少女と絶世の美女のコラボレーション、ハードな痴漢プレーやり放題ともなれば痴漢マニアの男たちの反応は激アツだった。埼京線全線の駅登りホームの後方が男たちで埋め尽くされていた。

 

ぷしゅーーーーガタンゴトン、ガタンゴトンと電車が走り出す。

小大唯の表情に乏しい美貌からは読み取ることができないが彼女なりに緊張しているようだ

腰まで伸びる長い黒髪、黒目がちで澄んだ綺麗な瞳、口数少ない彼女は極めて清楚に見えた。しかし痴漢達の目には奥底に蠱惑を秘めているようにもみえた。

彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて豊かに実っていた。

そして彼女のタータンチェックのスカートの間からは白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒している。

小大唯は電車の接続部付近で淡々と本を読んでいる。

電車の接続部付近は後に接続部があり乗客との接触が少ない。身動きのできない状態で体の大きいサラリーマンや大学生の男たちに囲まれることがないように彼女なりに考えた方法だった。しかし端っこに寄ったことでミッドナイトからは彼女を観察することができなくなった。

 

よりにもよって自分に与えられた試練が電車痴漢とはつくづく皮肉なものだ。

唯には満員電車にトラウマがある。そのトラウマの発端は中学二年にさかのぼる。

新宿のオペラシティーに母に連れられてオペラを見に行った時のことだ。主演した母の友人の楽屋を訪ねるということで

青色のカクテルドレスを母が唯に着させたのだ。普段着たことのないお姫様のようなドレスに彼女の心がときめいた。

満員電車の中で母と母の同級生たちが主演する友人の思い出話に花を咲かせていた。

彼女は少し離れたところで静かに本を読みながら電車に揺られていた。

 

突然彼女の臀部を男の手が撫でたように思えた。「んっ?」

偶然の接触か?怪訝に思っていると次には明確な意思を持って男の手が彼女の尻を撫でた。

「んんっ?」

彼女は小さな手で後ろにいたサラリーマンの手を叩いた。

「チッ!ガキが!」

サラリーマンのおじさんは怖い顔をして彼女をにらんだ。

自分が失礼なことをしたのかもしれない。おじさんはとても怒っているようだった。小さく頭を下げる唯。

そんな所作が卑劣な痴漢に免罪符を与える事になった。彼女の気弱さが見透かされたのだ。

男は堂々と彼女の尻を撫でる。そして服の上から彼女のかすかな胸の膨らみを指で刺激した。

彼女は信じられなかった。多くの人が居る前でこのような行為をされるとは、最初は偶然の接触を

装っていたがそれは間違いなく性的な行為だった。

 

彼女が無言で耐えるとサラリーマンのおじさんは彼女のスカートの中に手を入れてきた。

小さなパンティーの隙間に男の熱くて太い指が侵入してきた。

そして男の指が彼女の他人に触れたことのない割れ目にあてがわれて擦るように微妙な動きをした。

「んっんっ!ぃゃ」

びんかんな割れ目、まだオナニーもしらない彼女ははじめての感触に

ビクンッと小さな腰が震えた。自分が何をされようとしているのか?

保健体育の授業で習った行為をされようとしているのか?

まさかそんなことが?自分が殺されてしまうのではないかという、激しい恐怖で身動きができない。

男たちに囲まれるのは唯にとっては恐怖だった彼女は必死に首を振っておじさんに拒否の意を伝えた。

 

下半身に感じるむずむずとした気持ちの悪い感触。割れ目をゆっくりゆっくりと縦に撫でてくる。

おじさんはその擦りあげをやめてはくれなかった。

「んっ、、んーーーーーーーーっ!ぃゃ、、ゃ、ぁ」

彼女の下腹がムズムズし急に力が抜けたような感覚に見舞われた。

彼女は初めてアクメを経験したのだ。

唯のカクテルドレスに濡れたシミがひろがり、彼女の太ももを伝い、電車の床に流れでた。

彼女は声を殺して男のいたずらに耐えた。

「かわいかったよ、ちっちゃな、おまんこちゃん、手を出して、、」男が耳元でささやいた。

彼女の小さな手のひらが男に掴まれる。そして生暖かい何かを握らされ、、それはやがてねばついた暖かい液を吐き出した。

放出された体液の量は多く手のひらに収まらずに彼女のスカートにも降りかかった。せっかくのドレスが汚され、お姫様のような気分を全てぶち壊しにされた。そして行為が終わると停車駅で男は無言で乗降客に紛れて彼女の前から去っていった。

髪を短く刈り込んで口ヒゲを蓄えた男だった。

男が逃げたところで彼女は手のひらに出された体液を母親に示して泣きべそを書いた。

彼女の母親が慌てて下車してスペースのある多目的トイレに連れて行った。

恐怖に青ざめ泣きじゃくる唯。

母親が彼女の濡れたパンティーを脱がした。アルコール除菌ティッシュを渡され、これで拭きなさいと言われた。その母の行動から自分が男から汚いことをされたのだということがわかった。

自分の股間を拭きながら彼女は悲しかった。楽しみにしていたオペラが台無しになったこと。そして拭き取る自分の股間が微かなヌメリを帯びていた事が厭わしかったのだ。

 

そんな過去の記憶が無意識のうちに彼女を扉際に立たせたのだった。

しかし美しく成長した彼女の姿は今まで以上に男たちの目を惹きつけてやまなかった。

顔を隠すように本を読むふりをした。ものうげな瞳で小説に目を落とす姿が男たちの身勝手な欲望を刺激した。

何よりもこの電車は痴漢列車だ。ヴィランの差し金でエキストラの代わりに本物の痴漢たちが群れる空間となっていた。

「あれが投稿した唯ちゃんか?」「マジで美少女じゃん、なんかの罠じゃないだろうな、、。」「いいからやっちゃおうぜ」

「車両の真ん中にいるOLのお姉ちゃんもめちゃくちゃべっぴんさんだぜ!」男たちがこそこそと話し合う声が聞こえる。

「まだ高校生のくせにやばいおっぱいしてるな」「腰がくびれてたまらないぜ」「いい尻だぜ」「可愛い顔にぶっかけてやりたい」

自分にいやらしい目を向けながら男たちがヒソヒソ話している。

男は女の体に興奮を覚えるものなのだろうか、彼女は自分にはわからなかった。

女友達からはスタイルが良いと褒められる、、ミッドナイト先生の実習で自分とセックスした男も盛んに自分のことを美しいと言っていた。そして男にペニスを挿入された。男は何やら話しかけながらピストンした。彼女が無言を押し通すと気弱なその男は無視されたと勘違いして、ペニスを抜いてすごすごと引き下がった。実は自分は自分が魅力のない女なのかもしれない。

彼女は黒目がちな瞳を寄り目にして考え込んだ。

 

しかし次の瞬間、彼女の思考は具体的な肉体的刺激によって遮ぎられた。

大きな肉体の壁が彼女を押しつぶし電車の扉に押しやったのだ。

それは男の厚い胸板だった。横幅もがっちりしたその男はラッシュおされるふりをして、全身で彼女を押しつぶした。

男の固い筋肉質の肉体、女とは違う体臭、彼女のお腹のあたりに男のスラックスがあたる。その股間の部分が猛々しく硬直しているのが感触からわかった。

 

「ふーーーーふーーーーふーーー いい匂い、、」男が鼻息荒く、小さな声で呟いた。

「んっ!!」手にした本を男の胸板に突き立てて拒否をしめした。

男の右腕が彼女の胸にあてがわれた、2つの指は服の上から乳房をまさぐった。そして男の左手は手のひらを逆さにして中指の関節をぐっと折り曲げてぐりぐりと唯の敏感な谷間を上下にこすりあげた。

圧倒的な男の肉の壁に阻まれながら、敏感な部分を触られて彼女の体が嫌悪感と未知の感覚に震えた。

「んっんっ!ゃ、、ぁ」彼女が抵抗の声を上げると彼女の顔は男の分厚い胸板に押し付けられた。

男は他の痴漢たちから彼女を独占するように電車の接続部と自分の体で彼女を隠した。

大きな手のひらがかの唯の頭を掴み、男は彼女の桜貝のような耳にヒゲの生えた口を押し付けてボソッと囁いた。

「よう、可愛いおまんこちゃん、3年ぶりだね。おじさんのことを覚えてるかい?」

唯の心にあの日の記憶が蘇る。

「ぃゃ、、ぁ、、んっ!」男を睨みつけて拒否の態度を示す。

「相変わらず無口だね。拒んでもいいけど、そしたらあんたを車両の真ん中に放り出すよ!100%痴漢しか乗ってないからな!

あっという間に裸に剥かれて、男に次から次へと輪姦されるけどいいのかよ?俺の名は痴山 漢太郎、俺は少しは名の知られた痴漢だからな、俺の獲物でいるうちは酷い目にをあわないですむぜ!」

これはミッドナイト先生に事前に受けていた説明と違う!唯の視線はミッドナイトを探した。

彼女はOLの姿で電車の中ほどの席に座っている。試練の流れを監視するためだ。彼女自身が授業のために仕立てた特別列車。当然乗客は契約したエキストラだと思っているから特に警戒はしていなかった。

小大唯の方を見る。ミッドナイトの方からは大きな男が彼女の目の前に立っているのが見えた。大きな背中はまるで肉の壁だ。

しかしその肉の壁の向こうでは唯の未熟な性が卑劣な男の蹂躙にあっていた。

彼女は大きな声を出さないのでミッドナイトも気づかない。そして油断しているミッドナイト先生の後からスタンガンが伸びた。

小田急線の般若 の二つ名を持つ、恭二!ヤンキー風の男が彼女の下腹部にスタンガンを叩きつけた。激しい電撃、男は薄笑いを浮かべながら彼女の体に何回もスタンガンを押し付けて笑っていた。

 

唯の視線の先で何回もスタンガンを押し付けられたミッドナイト先生が痙攣している。男たちが神輿を担ぎ上げるように彼女を抱き上げてよってたかって全裸にした。彼女のパンティや服は男たちがまるで聖遺物を崇めるように匂いを嗅いでいた。

彼女の男を挑発するような上向きの乳房。男に抱かれるために生まれてきたかのようなプロポーション、美しい足、そして魅惑の谷間が男たちを狂喜させた。

「なに?いや!いい加減にしなさい!あなたたちちゃんと派遣会社から、説明を受けたの?私は監督者でターゲットじゃないわよ」

スタンガンで体の自由がきかない彼女は個性の眠香もつかえず、大きな声で男たちに向かって叫んでいた。

「おいおいあんな書き込みをしといて、今更、わけの分かんないこと言ってるんじゃないぜ!ほらお前の書いたメッセージ見てみろよ」男がスマートフォンをかざした「東京都内の商社に勤めるOLです。埼○線の最後尾に連結されている特別車両で痴漢募集。体の自由を奪われて、拘束されてたくさんの男の人に精液便所にされるハードプレイが希望です。名前は睡(ねむり)です。」

そしておどけた声で全員に聞こえるように読みあげた。

「え?、、そんなの、私じゃ、、ない、、」ミッドナイトの瞳が驚愕で大きく見開かれた。

「そういうわけだから。 今からたっぷり可愛がってやるぜ。 」男達が彼女の手首を縄で縛った。

そして、 縛った縄の先端を電車のつり革につなぎとめる。両方の手がまるで、奴隷のように吊革に繋ぎ止められた。

「それじゃあ早速。 この極上のボディを味合わせてもらおうぜ。 」男達が群がった。

彼女の緑色の髪をつかんで臭いを嗅ぐもの。 彼女の美しい唇に次から次へと男たちがキスをする。

そして彼女の見事なバストには何十本も男の手が伸びた。それぞれが時に乱暴に、時に巧みに、乳首を触る。

「やめて!やめなさい!ああっ!や、、いやぁ、。」

彼女の両手は縄で つり革に繋ぎ止められており、男たちのいやらしい手を振り払うことはできなかった。

せめてもの抵抗に足をバタバタと、 ばたつかせるがあっという間に足首を押さえつけられて 売春婦でもしないような。

Y 字開脚をさせられた。

ミッドナイトの瞳に映ったのは欲望にぎらついた男たち。サラリーマン風の男、土建作業員、初老の紳士、高校生、

楽しそうにグループに参加している大学生、よれよれの服を着た浮浪者風の男。仕事帰りのホスト。青い製造業の服を着た

技術研修生のアジア系の青年たち、。ただで女の体が触れる期待感に胸を膨らませている。

「この女、あんな書き込みをする割には綺麗なオマンコしてるじゃねーか。 」

「俺のクンニを味わってみろよ。やみつきになるぜ!」一歩進みでたのは、 トカゲの個性を持った男だった。

そいつはチロチロと先っぽが二股に分かれた舌を出し入れしながら彼女の敏感なクリトリスを舐めた。

彼女が今まで経験したことのない。 絶妙なクリ責めにさすがのミッドナイトも声を抑えることが出来なかった。

「あーいや!んん、、そこ、だめ、だめ、やめて!私は違うの、ぁあっぅぃいいいいい、」

「何が違うんだ?この女、俺達に触られて気持ちよさそうにおまんこ濡らしてるじゃないか!」

「ほら指入れられたってこんなにきゅんきゅん締め付けてくる 早くチンポ入れて欲しいんだろ?お前のおまんこはそう言ってるぜ 」

「全くその通りだ。 こいつ乳首勃起させてるぜ。 電車の真ん中で吊るし上げられて、男達に体中を触られて乳首を立てるなんて。

とんでもない淫乱だぜ。 」

「それにしてもマジでこいつ綺麗な顔してるよなz、こんな女とキスできるなんて、、」

「次!俺もこいつとキスするぜ!」男たちは彼女の体の全てに群がりよった。

まさに悪夢のように何十本もの手が彼女の性感帯を同時に刺激する。ミッドナイトは、 抵抗するすべを失っていた。

「あああ、、ひぃいい、、ああ、やだ、、イク、、いっじゃう、、ああ、、だ、め、、ぇぇ、、イク!」

彼女のワレメは男の愛撫に反応して無様にも愛液を垂れ流し、彼女の口からは高い喘ぎ声が漏れていた。

完全に快楽堕ちだった。もうここまで来たら、 ペニスを挿入されても文句を言えない状況。

そして彼女を弄ぶ男達のペニスはすでに激しく勃起してまさに挿入の時を待っていた。

 

ミッドナイトの発達したの胸、白いお尻、太もも、首筋、舐めるような視線で一心不乱にペニスをしごく男たち。

「睡ちゃんのおまんこ、グッチョリ濡れてきてんぜ」ガテン系の男

「何よ、犬みたいにガッついて!そうよおまんこよ!みたかったんでしょみなさいよ!」

彼女もすっかりやけになったのか、男たちの視線に興奮したのか激しく割れ目を濡らしていた。

彼女のお尻を下から見上げるように割れ目をギラギラした目で覗き込むサラリーマン風の男

まるで男たちに目で犯されているかのようだ。

「皆さん、こんな極上な貴婦人を乱暴にしてはいけません。まずは私とダンスのお相手をしていただきましょう。私はウォルター。イギリスから日本の痴漢文化に憧れてきたものです。」ロマンスグレーの紳士が彼女の腰を押さえつけた。

「ああ、恥ずかしい、いやぁ!」

強引にディープキス、呼吸が止まるくらいに舌を絡め、ふり解いて息継ぎしても、再びディープキスで彼女を攻め立てる。

「あああ、キスで殺されちゃう。」恥じらう彼女。

「さあ、足を開いて、おまんこの秘肉を開き、その奥にある桃色の花弁を見せるんです。」

彼女が必死に抵抗するが周囲の男たちが足を押さえつけて開かせた。

「いいから、足を開きなさい。」

「いやぁ、恥ずかしい、、見ないでください。」彼女が恥じらい、涙しながら足を開いた。

「みんなよく見て起きなさい。女性はじっくり快楽を堕ちさせてからいただくものです

男はは熟練したテクニックで彼女を弄んだ、

「あん、それ、いやぁ、ああ、あ、あ、い、い」

「おいおい、このお姉ちゃん、男達にいやらしい目で見られて興奮しているんじゃねーか?」周囲の男たちが笑う。

「そんなこと、ありま、、せん、せ、あああ」

「若い男を誘惑していたんでしょう!自分から痴漢掲示板に書き込みなんかして!大きなおっぱい揺らして、セックスできて嬉しいのでしょう!」年配の紳士が彼女に詰め寄るとクリを乱暴につねった。そして痛がらせておいて、優しい指使いで再びいたぶる。

「あああ、クリはだめぇ、そこされると溢れてしまうの、自分から腰を振ってしまうぅう、あああひぃいいい」

男達はは女の泣かせ方を知っていた。周りを囲む男たちも彼女の美しい肌に手を伸ばす。

「あああ、臭いおちんちんに囲まれているぅ、あああ、もう酔いそう、、」

彼女の周りにはむせ返るようなオスの精臭があふれていた。それが彼女の淫性をさらに高めた。

クチュクチュと彼女の花園から愛液がしたたる。

 

「いやぁぁ、あん!クリはいやぁあああ、あ、あ、あ、あ、」

「イキなさい。電車の乗客たちの前で淫らな乱れっぷりを見せるのです!」

紳士はそう言うと、クリトリスをピンポイントで攻める。

クリを小刻みに刺激され気持ちよさそうに腰をいやらしくくねらせて、おまんこビクビクと痙攣させて、ミッドナイトは

愛液を垂れ流した。

男たちの手が彼女の乳房を揉み、乳首にしゃぶりつく。周囲の客も痴漢ばかりと言うこともあって、男達もだいぶ大胆に

なってきたようだ。

美しいミッドナイトが彼らの前で豊満な肢体を投げ出して、淫らに乱れているのだ。男たちは恍惚の表情をしていた。

 

「いやぁあ、あああ、おまんこ溶けちゃう、だめえ、感じ過ぎちゃう、ああ、いい、いいよぅ、ああああん、らめえ、らめえ、イッちゃううう、、ああああ、おマンコとけるぅ、イッくううう❤️あああああいぐぅぅ!」

「きれいな睡さんがイクところを見たいよー」青年たちがびくんびくんと震える彼女の腰をうれしそうに見つめていた。

青年たちの言葉に愛液を溢れさせたミッドナイトの子宮がキュンキュンと疼いているようだ。

「ああああああ、イク!イク!いぐぅうううううう!」

彼女の長い癖っ毛が乱れ、長身の体がエビのようにのけぞった。そして彼女は割れ目から激しく潮吹いた。

「男達の見ている前で見っともなくアクメしたばかりか、更に潮まで拭くとは、この子の淫乱は底無しだな!」

ミッドナイトは恥ずかしさのがあまり小刻みに体を震わせた。

 

「アクメしたおまんこをみんなで味わうんんだ。睡さんの極上の蜜の味だ!」

そう言うと紳士は男たちに彼女のおまんこを差し出した

おまんこを手マンして、男達に見せつける。ちゅぷちゅぷといやらしい音が車両に響く。

男たちは先を争って彼女の股間に顔を埋めました。

そして彼女の乳首にしゃぶりつき彼女のほっそりとした指にペニスを握らせた。

磔にされる聖女のように彼女の体を肉の槍が取り囲んだ。

「ああ、ひぃ、やめれ、いやら、もう、らめ、いっちゃうぅ、イク!イク!もうイッたから、だめぇ、やあああ、イグゥゥゥゥ!!」

手マンで絶頂しぐったりするミッドナイトをさらに追い込むように今度はクンニで愛撫するする男達。

「もうゆるひて、もう、イクのいやぁ、あぐ、あぐ、あひぁあぁ、やらあ、もう、やらぁあああ、いぐぅうう」

強制的に2度目の絶頂に追い込まれるミッドナイト。

 

「このお嬢さんはもう完全に落ちた。つり革を解いてあげなさい。いろんな体位で楽しみましょう。」

もうおまんこを触られるのが辛くて、亀のように床の上にうつぶせに寝てきつく股を閉じるミッドナイト。

「もう、おまんこ、らめです。すこひ、やすませて❤️」

 

「とろとろの完熟おまんこをそろそろいただくとしようか、最高に気持ちいいぞ!」

紳士の大きな体がおおいかぶさってっいった。

そして白いお尻のお肉を大きな手のひらで掴んで、開かせた。

白い豊かなお肉の下にピンク色の果実、ミッドナイトのおまんこがあらわになる。

「あなたは輪姦されるのがお望みでしたね。こんな美しい方がそんな業の深い欲望を持っているとは、、。」

そして老紳士は猛々しくいきり立った熱い肉棒をお尻の肉を掻き分けてねじ込み、ついには彼女のおまんこに突き刺した。

 

オスに組み敷かれるメスのように彼女はは後から老紳士に犯された。

「どうだね、諸君どんな美女でも、少女も人妻も優しい母親も、美しい女神も一皮むけば女、女なんだよ、」

腰を振りながら紳士が叫んだ。

太いおちんちんが小さなおまんこを突き刺し入れ、愛撫とは比べ物にならない激しい快楽が彼女を翻弄した。

唯も男にいたずらされながらその光景を目に焼き付けていた。トップヒーローとして輝かしい実績を持つ彼女。学校の中にも男女問わずファンの多い先生だ。その若者たちの憧れる先生が裸の男たちに囲まれて1匹の美しいメスと化していた。

「今日は君の肉ヒダの隅々まで私の形を覚えさせてあげよう!私のモノになれ!ああああ、この肉穴気持ちよすぎるぅ!」

「ああ、私はそんな女じゃない、、あなたたちの思い通りになるのはいやーーー!ひぃいい」

「Gスポットをゴリゴリされてもそんなこと言ってられるかな!ここがいいんだろう。おまんこピクピクさせて、イけ!睡さん!」

 

彼は激しく突き上げながら彼女の唇を奪った。紳士の動きに合わせて他の男たちも彼女を攻めた。

「あああ、堕ちちゃうおねがい、きて、溶けてなくなっちゃうくらい、私のすべてをみんなで支配してぇ!!イク、いきます、子宮がおじ様のおちんちん、むかえにおりてきてるの!ああひぃ、あん 出して、出して!打ち込んでください。私の体におちんちんで思い知らせて!!!いぐぅぅぅ!」

獣のように後から貫かれてミッドナイトは絶頂した。

老紳士はビックビクビクと痙攣するミッドナイトのアクメおまんこをオス牛の角が獲物を仕留める時のように、3度激しくおちんちんで突き上げてビュクビュクと射精した。もうすでに電車と言う公共の場で男たちに弄ばれていると言う実感は彼女にはなかった。

なぜなら彼女の周りには全て男の肉体があり勃起したペニスがあったからだ。

彼女は自分の体に熱い体液が侵入してくるのを感じてうっとりと目を細めた。

 

「今日はこんなものではありませんよ!痴漢師の皆様、彼女を休ませてはいけません!」老紳士が男達に命じた。

最初に彼女にいどみかかったのは土建業、京急川崎の隆太だった。

彼は力強く彼女を抱き上げると駅弁ファックの要領で下から彼女のおまんこを突き上げた。

「マジやべぇ、こいつの身体、抱かれるために生まれてきたみたいだぜ!でるぅう!」どぴゅうううううううううう

そして豊満な乳首を握り締めながら彼女の中に大量の精液を吐き出した。

「あん、こんなに出された、、わたし、妊娠してしまう、、出てる、、いやああああ」

 

続いて彼女にのしかかったのは総武線の鬼 悠次郎。彼はうつぶせに倒れている彼女にそのままのしかかりペニスを挿入した。

そして身勝手に腰を振り彼女の中にビクビクと射精をした。

「あああああ、身勝手に中出しされて、あああ、、、、、、」

彼女の体内で男たちの精がエネルギーに変わっていくようだ、彼女の美しさがさらに光り輝いていく。

ぐったりと横たわる美しい体。男たちはギラギラとした目で彼女を見つめる、次は誰か?高校生の2人はまだセックスの経験がない

ようでためらっていた。

 

「フフフフ、可愛い子達ね、遠慮なくいらっしゃい。お姉さんが初めての女になってあげる❤️」

最初の男の子は正常位の体制に彼女を押し倒してずっとキスをしながらミッドナイトの上で腰を振った。

激しくおっぱいに甘えながら彼女を犯していた。

「ママ!僕のママになってよぉママーーーーー!」ビュクビュクと激しい射精を何度も繰り返した。

彼は彼女の中に射精してもまだ彼女に繋がり続ける。理想の母親を自らのものにしようと思ったのだろうか、赤ん坊のようにおっぱいにしゃぶりついて離れない。

「いつまで睡さんを独り占めしてるんだよ離れろよ!」次の男の子が彼を蹴飛ばした。

 

「みんな仲良くしなさい。お姉さんはちゃんと全員とセックスするから喧嘩しないの。」彼女が優しくなだめる。

彼女もいつのまにかすっかりこの異常な場の空気に飲まれているようだった。

「初めて!これが女の人のおまんこ!気持ちがいい!やべえ、そんな優しい顔で見ないでくれよ。俺すぐ出ちゃう!」

「君は優しい子だね。いいんだよ、何度出しても、気持ちよくなってくれるのが、お姉さん嬉しいわ!」

「あああ、、睡さんいくぅぅぅ!」

 

続いて常磐線の熊 ふとし 相撲取りで大柄な彼は美しい彼女に魅惑されうっとりとした表情で腰を振った。ふとしはうれしそうに彼女の乳首をしゃぶりった。

「睡さんは世界で1番きれいな人です。俺、女の子に相手にしてもらえなくて、、うううう」

「気が優しくて力持ちのあなたを好きになってくれる女の子はきっといるわ、私はあなたが大好きよ❤️」

「ああああ、睡さんに射精るぅうう!」ビュクビュク ふとしは人生最大の量の射精を彼女のおまんこの中におこなった。

 

痴漢たちはいつの間にか主導権をミッドナイトに握られつつあった。体のしびれも取れて彼女の体がしなやかに動いた。

ここは痴漢達を眠り香で蹴散らしても良いのだが、唯も大柄な男に痴漢され彼女には珍しく大きな声で喘いでいる

研修の目的を考えればここでことを荒立てないほうがいいだろう。今日はミッドナイトではなくOLの睡さんに徹するときめた。

 

「睡さん、僕にまたがってください。蔑むような目で見て罵倒して、打ちのめしてください!」

東武東上線の肉奴隷 真増男はミッドナイトに騎乗位を要求した。そして自分を叱ってほしいとねだる。

「大人数で女の子を囲んででおちんちんを立てて!恥ずかしくないのかしら?何とか言ってみなさい!この卑怯者の豚!この意地汚いおちんちんで、お姉さんのおまんこの中に射精するつもりじゃないでしょうね?そんなことをしたらあなたは豚よ!豚以下よ!屠殺してあげるわ!私に首を絞められながら射精しなさい!これは命令よ」彼女がゾクリとするような笑顔でいった。

「あああ、ごめんなさい!僕は豚以下です。ごめんなさい!射精る。」ビュクビュクドビューーーーーーー!

ミッドナイトに叱られながら搾精される経験に彼は酔いしれた。

 

「おやおやこの子はただ者じゃないようだね。睡さん、お口でワシのちんぽしゃぶってくれよ」

京成電鉄の老雄 源次郎、年齢の割には立派なペニスをしていた。

輪姦するつもりの痴漢師たちがこのセクシーなOLに押され気味なのを見るに見かねて流れを変えようとしたのだ

彼は容赦なくイチモツを彼女の口にねじ込んだ。

「うほぃいいい、若い女にちんぽしゃぶらせるのは興奮する。ワシの精液!飲むんだ!しっかり飲むんだぞ」

「んんん太い、源次郎さん、男らしくてステキ❤️私のお口にいっぱい飲ませてね。」

美しい彼女の顔にペニスを擦り付けてしゃぶらせる背徳感!しかも彼女はくわえながらたまらない目線で見上げてくる。

さすがの強者もあえなく轟沈した。

「ああああ、射精る!睡さん!」ドビュウウウウウ、彼はたっぷりと彼女の口の中に射精した。

「うひゃひゃ、あんたはほんとにたいした人じゃ、ついでにうちの16歳の孫も筆おろししてやってくれんか?」

 

源次郎の孫で、悠太君という男の子が後ろで震えていた。どうやらおじいちゃんに連れられてきたらしい。

少女のようなほっそりとした少年。自分の孫に痴漢を伝授するとは困ったじいさんだ。

ミッドナイトが手招きすると彼は恐る恐る近づいてきた。

「うふふふふ、初めては誰でも緊張するんだよね。お姉さんのおっぱい吸いなさい」

ミッドナイトは悠太を抱き上げて授乳した。おっぱいを吸いながら悠太は小さな声でおねだりする。

「ねえ、睡さん、僕の童貞もらってよ。セックスしたいよ。」顔を赤らめる少年

「かわいいわね女の子みたいに足を開きなさい。お姉さんが犯してあげる。」

そう言うと彼女は逆正常位の体勢で彼の幼いペニスを咥えこんで腰を振った。

「ああああ、睡さんに犯されていっちゃううう!」ドビュウウウウウピュピュ

仲間たちに見守られながら彼も無事に射精を終えた。

 

「おいおい!睡さんにすっかりリードされてんじゃんよ!次は俺だぜ!まんこにスタンガン決めながらセックスしてやるぜ」

小田急線 般若の恭二 !ガラの悪いヤンキー姿、彼女の体に容赦なくスタンガンを叩きこんだ最低の奴だ。

自信満々に挑みかかった彼は彼女の手のひらにペニスを受け止められて軽くしごかれわずか3秒で射精してしまった。

情けない声をあげて白濁した精液が飛び散る。彼は男たちの失笑を買った。

「おまんこに入れる前に射精しちゃうなんて最低ね、私の手を汚してくれたどうしてくれるのかしら?」

彼女は手のひらにぶちまけられた恭二の顔に塗りつけた。

そしてさらに彼を押し倒し彼の顔の上にまたがった。

「あなたのおかげで私のおまんこの中、男の人たちの精液でタプタプよ、あなたに飲ませてあげるわ。」

69の体勢で彼の口にオマンコを押し付けて、中出しされた精液を彼の口に流し込み、顔にたっぷりと塗りつけた。

恭二はミッドナイトにしごかれて興奮してペニスを再度、ボッキさせた。

「ちっちゃなおちんちんして、何を粋がってているのかしら!特別に入れさせてあげるわよ、何秒もつかしら早漏さん!」

そう言うと彼女は騎乗位の体勢でまたがった。恭二の上ではずむように腰を振る彼女。

「何秒もつかみんな数えていてね!」彼女に言われて男たちが数え始めた。そしてわずか34秒で恭二は射精し男たちの嘲笑を浴びた。

その日、OLに扮したミッドナイトは並みいる痴漢達を完全に従えた。

 

一方で唯は10分近くも服の上から乳首や割れ目をリズミカルに愛撫をされていた。

性的な経験の少ない彼女の身体に変化が現れていた。

彼女の乳首が恥ずかしげに充血し硬さをましてくる。それは決して男を知った熟れた乳房ではなく、柔らかさの中にまだやっと綻びかけた蕾のかたさを内包している。しかし乳房の肉付きと弾けるようなようにみずみずしさは女として花開く序章を感じさせた。

「んっ!んっ!んんーーーーー!」彼女は小さな声で抗う、小さなげんこつを作ってポカポカと男の胸を叩く。

彼女の拒否には目もくれずに男の左手もスカートの端から目立たないようにスカートを小さくまくりあげ、パンティーの左端から大胆にも指を侵入させた。もはや抗うこともできずに彼女は必死で耐えた。

 

「おまんこちゃんすっかりきれいな女の子になったね。隅々まで楽しませてもらうよ」

彼女の割れ目にあの男の指が三年前に痴漢されて以来、久しぶりに侵入してきた。

男の指は彼女の割れ目を探るようにゆっくり触れて、小さなつぼみの位置を特定すると指先を小刻みに振動させた。

「ぁぁぅぁーーーんっ!ぁぁ、、ぃぃ!、、、んんっ!ゃ、、んふぅ!」

服の上からじっくりと下ごしらえされた彼女の若い性器は男の指使いの前にたやすく屈服し愛液をにじませた。

鼓動が早くなり、、呼吸が荒くなる、、声が漏れてしまいそうだった。

ここで反応すれば男を調子づかせると考えた唯は無反応を装おうとする。

しかし、男は彼女の羞恥心を煽るようにブラウスのボタンを外しブラを剥ぎ取って、乳房をあらわにした。彼女の薔薇いろの蕾と白い肉丘が周囲の男たちの目にさらされる。手に吸い付く肌の繊細さと滑らかさを楽しみながら、男はスカートを捲り上げ早春の気を漂わせた谷間を露わにした。「んんっーーーーーーーーーーーーーーーー!」彼女は顔を羞恥で染めて涙目で男を睨み付ける。

 

その顔を男が見咎めてニヤリと笑った。そして彼女の小さな割れ目の膣穴に何指を入れてクチュクチュと音を立てた。

「このマセガキ、、感じてるのか?」小さく耳元で囁く。

彼の乳首を触る手が完全にセックスのそれになった。乳首を擦り上げた。

そして彼女の水蜜桃のような割れ目には微妙な振動と愛液で濡らした指先でリズミカルな愛撫が加えられていた。

彼女の唇から大胆に喘ぎ声が漏れた。彼女の意思とは関係なく声が溢れてくる。

気がつけばその彼女の姿を何十人もの男たちが上から下から眺めていた。スマートフォンを手に撮影しているものもいる。

「おまんこちゃんが可愛いからみんな寄ってきちまったな!おまんこちゃんの可愛い姿が見せつけてやろうぜ」

「ん!あ、、、、んんっ!あ、、、、あ゛あ゛イク!」目頭に涙を溜めて制服の袖を噛み締めて声を堪えた。

唯の身体が満員電車の中で男の体に強く密着されながら、ビクビクと震えた。

唇を強く噛み締めて、両方の腕を男の体に巻きつけて、身を縮めるようにして彼女はアクメを迎えたのだ。

危うく膝が崩れそうになる所を男のたくましい腕が支えた。

そして、チャックから男のペニスがむき出しにされた。「それじゃぁおまんこちゃん、おじさんのおちんちんを入れてあげるね。」

「ふぇ、、ん?、、」

アクメで朦朧とする唯、。その彼女に次の瞬間、しゅぱーーーーーん!ときしむような一撃が打ち込まれた。

 

男は立ったまま彼女の体を駅弁の体位で挿入したのだ。目の前に星が飛ぶような強い刺激が彼女を貫いた。

生々しい肉の挿入感があった。

まるで太い蛇のように彼女の体の中に男が侵入してきた。

「んんっ!ぃゃ、、入って、、ぁぁぁ、んんふぅぅ、ふといのくる、、」

男のものは 彼女の子宮の入り口まで到達し、 彼女の子宮にキスをするようにずんずんと突き上げた。

「ぐふぅ、おまんこちゃん!気持ちいい穴持ってるね。キュンキュンに締め上げて最高に気持ちいいよ。」

「んんっ、SEXはいや、、んんんんん、、、、、ひうううううううう」

「おじさんがおまんこぬっこぬっこしながら君の気持ちいいとこを見つけてあげよう。 例えば、 おまんこ穴のちょっと真ん中あたり。

この上の方なんかどうだい!!」

「んんんんぁああやらぁあ、んんんっ❤️ああ!あひいいいいいい!」

男は彼女のGスポットを擦り上げた。駅弁の体勢で持ち上げられ胸元を大きくはだけられた彼女がブルブルと震えた。

気持ちいいだろう。

「G スポット気持ちいいだろう❤️ちゃんと言葉で言わなきゃダメじゃないか。 Gスポット気持ちいいっておじさんたちの前で言いなさい。おまんこが気持ちいいって大きな声で言いなさい!」

「んんっ❤️んんっ❤️んんっ❤️」彼女は無意識のうちに男の腰に合わせて自らも腰を振った。

「唯ちゃん、「んっ」しかいえないダメな子は、 G スポットをガン突きしてあげよう。!ほらほら最初はゆっくりぬこぬこぬこぬこ!」

「んんっ!ああああーーーーーーー❤️、、Gスポット気持ち、、ぃぃ、、」

「聞こえないぞぅ?もっと大きな声で!言いなさい。おまんこがキュンキュンしてきたな❤️ゴリゴリゴリゴリしてあげるね❤️ほらもうすっかり愛液を垂れ流して 電車の床をびちょびちょにしちゃって悪い子だね!」

彼女の長い黒髪が淫らに揺れた。そして彼女の桜色の唇がついに男の言いなりになって淫語を叫んだ!

「んんっ!おまんこ気持ちいい❤️Gスポットゴリゴリして下さい、、あひぃっんんん!んんっ!」

大きなおじさんに人形のように抱え上げられ、彼女はペニスを打ち込まれた。周囲の男たちも特にズボンを脱ぎ棄て彼女が侵されている姿を見ながら歩ちんちんをしごいていた。

「まじでこの子、美人だよな」「形のいいおっぱい!」「清楚で可愛いのに自分から腰振ってる。」

男たちのつぶやきとうめき声、性的な匂いが周囲を満たしている。

「周りを見てごらん!君のこの可愛いおっぱいを周りの男達がガン見している。そして君のおまんこにおじさんのおちんちんが繋がっているところも❤️ほらみんな動画を撮って見ているよ 。ほらちゃんとみんなにやめてってお願いしなさい!嫌な事は嫌だってちゃんと言わないと相手には伝わらないよ。」

「やだ、、んん、、、、やめてください、、動画だけはやめて下さい。お父さんお母さんが見たら悲しむからお願い、、。」

黒髪美少女の涙、痴漢のおじさんたちは画像を消し素直にスマートフォンを引っ込めた

「ほら唯ちゃんちゃんと伝わるだろう。痴漢プレーもいいけど嫌な事は嫌と言わないとね。悪いおじさんに捕まっちゃうよ。

おじさんももう限界だ。中にせーし出させてもらうよ!」

「んんっ❤️やん、中はやだ、、おじさん、、ああ、っんん!」

「唯ちゃん、偉いな、ちゃんと意思表示できたね。でもねこれだけはダメ。だって君は口で嫌がってるけど下の口がよだれを垂らして喜んじゃってるからね。こんな状態じゃ嫌だって言っても説得力ないよ❤️おじさんのかわいいおまんこちゃんに中出ししてあげるね」

「ああ、、んんっ!やだ、、おじさん、、中出しはダメ、、いっちゃうから、、やだ、、だめ、、こんな大勢の人が見ている前で

イキたくないよ!んんっかああ、、イク!、」

両手を 突っ張って男を引き離そうとする。しかし圧倒的な体格差で 男を押しのけることはできない。

「こんなに奥まで咥え込んで、おまんこキュンキュンしちゃってもうダメだね❤️種付け不可避だよ。おじさんのカリ高チンポは

もうすっかり君の中に打ち込まれているんだからね!3年前に出会った時からおじさんに中出しセックスされる定めなんだよ、

君は!」そう言いながら男は弾むように腰を振る。

駅弁の体位で持ち上げられた彼女は、 避けることもできずに奥まで突き上げられた。

そして彼女の豊かな乳房は突き上げられるたびにブルンブルンと縦揺れして、 周りの男達のいやらしい視線を集めた。

無理に逃げ出そうとすれば逃げることもできが、彼女はこれを雄英高校の特訓だと思っているから逃げることもできない。

とにかく周りの男達のされるがままになるしかないのだ。

そして激しく G スポットを突き上げられて彼女の口からとめどなく声が出る。

もとより低くて優しい美しい声だ。 彼女は人生17年にして初めてうん以外の言葉を快楽に流されて口にした。

「いい!いい!おちんちん 私の 気持ちいいとこゴリゴリしてる。 イク、、おじさん❤️もっとして」

「そうだよ気持ちいいだろう。 ほらもっと自分から抱きついて!腰を振りなさい 。あのちっちゃかったおまんこちゃんがこんな美人に成長して、 おじさんも嬉しいよ。 」男は彼女の唇を奪い舌を絡めた唯もためらうことなくそれに答えた。

「あん、いや、あの日のことは言わないで おじさん❤️、んんんん、、好き❤️」

「初めてのおまんこを触らせたのもおじさんなら、 君の中に中出しするのもおじさんってことでいいよね。 」

「んんっ!」彼女はこくんと恥ずかしげに首を縦に振った。

「ああああ、、射精るぅううう!」どびゅううううううううどびゅうううううううううううううう!

彼女の 割れ目の中に 子宮を叩くほど男は意地汚くドビュドビュと精液をぶちまけた。

「ああああ、、んんっ!んんっ!イク!いぐぅううううううううう!」彼女は大きく叫んで絶頂した。

「さあ、唯ちゃんしあげだよおじさんたちの方が向いてにっこり微笑んでごらん。

黒髪清楚系美少女のアクメの破壊力は抜群だった。周りの男達はその一部始終を目撃しながら射精した!

どぴゅう!どぷぅ!ぴゅうう!ビュービュー❤️どぴゅう!ビュックビュック!彼女は白い噴水を見た!

男たちの精液が彼女の乳房や下腹部、太ももやスカート、脱ぎ捨てたブレザー、靴下の中、靴の中、パンティーの中にかけられた。

 

「ふふふ、唯さん、あなたも何かをつかんだようね、」OL姿のミッドナイト先生が男たちを掻き分けて近づいてきた。

掻き分けると言うよりもまるで男たちが女王が来たかのように道を左右に開けるのだ。

「んっ。」小さく懐くと彼女は慌てて乱れた着衣を整え、顔真っ赤にして恥じらった。

ミッドナイトの評価が気になるところだ。ミッドナイトは彼女を見るとにっこりと笑った!

「すごいわ!よくやったね、言葉少なでおとなしい女の子が次第に控えめに反応し、最後は激しく乱れて絶頂する。ゼロからマックスへの急展開の破壊力!あなたが生み出すエロさはギャップ萌えをマスターしたわ!これからはそれに磨きをかけるとしましょう。そうね、ネルフ本部で研究員をしている綾波レイ先生という人がその道の大家だから個人教授を受けるといいわ。私が紹介状書いてあげる。彼女は平成時代、寡黙キャラでありながら多くの男の子を虜にした女よ。その展開に抗えるはいないわ。というわけであなたは普段はいつものように無口でいいわよ!」

 

「池袋ーーー、池袋ーーーーーー」無限痴漢電車が途中駅に着いた。終着駅はもうすぐだ。

睡というOLと唯という少女の記憶は痴漢の心に強く刻まれるだろう。

無限痴漢電車の特別車両の扉は大宮から新宿まで開くことはない。しかし池袋駅で車両の扉こじ開けて入ってきたものがいた。

雄英高校の内通者 功罪 香(こうざい かおり)学園事務局を務める彼女は実はヴィランだ。手下に濃無を二体連れている。

「あら、ご無事だったんですかミッドナイト先生。」心底意外そうに彼女はいった。

いつも小動物系の愛くるしい雰囲気の彼女がクールな殺気を漂わせている

彼女は扉を開けてちょっと予想外の顔をした。功罪の想像では輪姦されつくされたミッドナイトと唯が涙目で車内に転がっている

ところを悠々と拉致又は殺害する予定だったのだ。

「眠り香!」ミッドナイトが個性を発動する。これさえ決まれば人間だろうと脳無だろうと夢の中だ。

「功罪逆転!」功罪も個性で応える。彼女の個性は相手の個性を逆転させる。つまりは眠り香は単なるしゃっきりお目覚めできる

香りになってしまうのだ。

そしてオートマチックのピストルを彼女に向けた。

「ミッドナイト先生、あなたを傷つけたくないんです。おとなしく拉致されてください。」功罪香りがいった。

「それはできない相談ね、、でも功罪さんあなたが内通者だったのね。ヒーロー志望だったあなたがなぜ?」

ミッドナイトは彼女に聞いた。

ミッドナイトは人を見る目はあると思っている。少なくとも彼女の知る功罪 香はそんな娘ではなかった。

「ヴィランに理由なんて聞くだけ無駄ですよ。私がどこにでもいる屑だった、ただそれだけです。脳無!ミッドナイト先生とそこにいる生徒を連れて来なさい。」功罪は乾いた声でいった。

彼女の左右の脳無がミッドナイトと小大 唯に迫る。圧倒的な怪力!まさに絶体絶命!しかし怪力の脳無の前進は男たちの手で阻まれた!痴漢の男たちが力をあわせて脳無に挑みかかったのだ!

「我ら関東甲信越 痴漢連合!痴漢は愛!痴漢はロマン!今こそ命という名の盾にならん!」と老紳士 ウォルター

「睡さん!唯さん!痴漢にとってターゲットは恋人だ!事情はわからんがわしらが死んでも守るから安心せい!」と痴山 漢太郎

脳無といえども1体あたり20人以上の男たちに襲われればどうにもならない。瞬く間にボコボコにされて動きを止めた。

そしてどんな経歴の持ち主かわからないが、老紳士 ウォルターと痴山 漢太郎はめちゃ強かった。

「ふざけないでよ、どこまで運がないのよ私は!」功罪がピストルを向ける。

しかしそのピストルを素早く走り出た小大 唯が無表情で掴んだ。

「なに!危ないでしょ!この子、一体?」ポーカーフェイスの唯に慌てる功罪。

「んっ!」そこに小大 唯の個性が発動した。彼女のピストルが巨大化し小柄な彼女を押しつぶした。

唯の個性は物を大きくも小さくもできる個性、つまり、功罪の個性で逆転しても能力は一緒だったのだ。

 

エピローグ

功罪 香が列車の床に尻餅をついて泣いていた。彼女がヴィランに転じた原因、、。それはヒーロー奨学金の返済だった。

ヒーロー科の学費は卒業までに500万円、利子を含めて卒業後の総返済額は800万円にのぼる。懸命に学び成績も優秀だったが

利用の幅の狭い個性、彼女は病弱でヒーロー事務所の採用はなかった。

雄英の学園事務局に就職して懸命に返済した。そこに追い打ちをかけるように母の入院と出費はかさむ。事務局は薄給、、。

返済の取り立ては厳しい、。功罪 香は毎晩、学園の事務の後は風俗で働いた。そこに母の容態が急変し更に借金、母の手術代の借金の

返済に困り果てたところで、ヴィラン連合の手先に今回の内通を囁かれたのだった。

「ミッドナイト先生、、ごめんなさい、、私は落ちるとこまで落ちました、、警察にヴィランとして突き出してください。」

彼女は涙をボロボロ流した。惨めな人生の終着駅、、でも悪事を重ねずに済む安堵感もあった。

「んっ、、、、、、、先生、、、功罪さん 、、、かわいそう、、、許してあげて、、。」唯が懸命に言葉を紡ぐ。

 

ミッドナイトがツカツカと歩み寄る。彼女が不安げに身を縮める。パシーーーン!彼女の顔を思いっきり引っぱたいた。

そしてにっこりと笑ってこういった。

「功罪さん!今日の無限痴漢列車の試練の仕込み最高だったわよ!これからもヨロシクね。それとあなたの借金、くるっと反転させるいい副業を紹介してあげる。」彼女はいたずらっぽく笑った。

 

夜の新橋駅前、帰宅前に男達がある店に吸い込まれていく。セクシーヒーローミッドナイトがプロデュースした店。

「反転場」だ、、連日の大繁盛のこの店。男たちの目的はただ一つ、功罪 香の個性で「インポテンツ」を「絶倫」に

反転させてもらうのだ。

男たちは自信を取り戻す。そしてあるものは妻の待つ家庭に、あるものは夜の街へと旅立っていくのだ。

功罪 香の借金人生は瞬く間に好転した。彼女にとってミッドナイト先生は大事なお姉様となった。

彼女は将来自分の個性をある領域まで高めたいと考えている。「老い」を「若さ」に「死」を「生」に反転させることだ。

彼女はミッドナイトと体を重ねる中で、彼女から感じる言いようのない儚さに恐れを抱いている。この天女のような人は

もしかしたら、この世からいなくなってしまうのではないかと思うからだ。愛しい人のために運命を反転させる努力を

彼女は続けているのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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