私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
今回もすごく楽しみです。
敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト
香山 睡(かやま ねむり)は朝のバスルームで自分のプロポーションをチェックする。31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。
雄英高校で近代ヒーロー美術史を担当、彼女の前衛的な美的感覚のなせる技だろうかSM嬢のような過激なコスチュームは政府が『コスチュームの露出における規定法案』を制定する原因となった。まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説である。
しかし彼女の実績をつぶさに知るものは香山睡がガチガチのバトルヒーローであることがわかる。彼女は見た目に似合わず熱血が大好きであるし、青年たちの熱い血潮を心より好んだ。
自分も常にそうありたいと望む彼女であるが最近は「天人五衰」と言う言葉に心をとらわれている。どんなに完璧な肉体も精神も衰えると言うことだ。命にしがみつき、衰えた体を晒し、美貌を劣化させながら生きる事は彼女にとって恐怖であった。30歳を超えてからその思いはより強いものになっている。今の全盛期の美しい体で命の尽きるまで戦い抜いて死にたいと彼女は思う。
これは彼女ならずとも若い女性特有の悩みであり、いつの日にか肉体の衰えを許容し、花は散ってこそ実は結実するという母の境地に達するまでは彼女を悩まし続けることだろう。
彼女はヒーロー美術史のほかに女子生徒限定の特別授業もっている。
それは「女性ヒーロー特別講座」と呼ばれるものだ。
授業は月2回学園のすべての女子ヒーローを対象に行われる。
八百万百 麗日お茶子 蛙吹梅雨 芦戸三奈 耳郎響香 葉隠透 拳藤一佳 塩崎茨 角取ポニー 小大唯 柳レイ子 小森希乃子 取蔭切奈 波動ねじれ 甲矢 ゆうゆ 発目 明、、。女子たちが笑いさざめきながら地下の特別教室に入っていく。
特別教室は厳重なセキュリティのもと、男子生徒や男子教員は一切入れない作りになっている。
「今月もみんな来たわね、今日も男の子には聞かせられない女子ヒーローによる女子ヒーローのためのディープなお勉強するわよ。」
ミッドナイトが婉然たる笑顔でいった。
「今日のテーマは潜入ミッションのための「誘惑」の技術を勉強するわよ。この中で自分から男の子を誘惑した経験のある人、いるかしら?」
麗日 お茶子がおずおずと手を挙げた。
「あら意外な子から手が上がったわね、麗日さん、その時のことを話してみて、実践経験は包み隠さずシェアをするこれがこの授業の約束よね。女の子同士だから何の心配もいらないわ」
「うちは出久君が死穢八斎会の事件で、すごく落ち込んでいたんで励まそうと思って自分から抱かれたの、、うわぁ恥ずかしい!いってもうた」
「キャーーーーマジ!」「麗日さんやるぅ!」教室に嬌声が満ちた!
「こら!お黙りなさいメスガキども!どんなふうにやったのか具体的に話してくれる。」
ミッドナイトが卓上を鞭で叩いた。
「あの、、ミッドナイト先生、そん時、うちは雄英の寮の規則、破っているけどええの?」
「ここであなたがカミングアウトしたことであなたが不利益を受ける事は一切ないわ。安心して話しなさい。」
(詳しくは麗日お茶子の場合、緑谷出久に優しい慰めセックス。)
「出久君がサーナイトアイの件で落ち込んでたから、ゼログラビティで出久君の部屋に訪ねていって、彼を慰めて胸に抱きしめました。おっぱいとか触らせてあげて、そしたら彼はおちんちんが勃起させたので、私の体で彼の心を慰めてあげようかなって思ってセックスしてもええよって、、うわぁ恥ずい、、そしたら彼は夢中になって私を求めてきて、めちゃめちゃ口説かれて、私もすごく嬉しくて、私たち初めてセックスしました。出久君、、おちんちんにも個性が使えるんだ。おちんちんフルカウルって、私、初体験なのにいっぱい感じちゃって恥ずかしかった。、、もう❤️ミッドナイト先生、何言わせるんです!もうややわ、」
「麗日さん、ありがとう。みんなごちそうさまって感じだったわね。でもこのノロケ話は3つの貴重な教訓が隠されているのよ。わかる人!」
「抱きしめておっぱいを触らせる!でしょ」芦田三奈がいった。
「芦田さん正解!女性の体の柔らかさを男に印象づけて男を興奮させる。ことに胸は最大の武器。よく覚えておきなさい!貧乳の子のためらわず使いなさい。大きなおっぱいには夢が詰まっている。小さいおっぱいには希望が詰まっているのよ。つまりどちらも男は大好きってこと。ちなみに芦戸さん、あなたも切島君の病院にお見舞いに行って、おっぱい触らせて誘惑セックスしたわよね」
「あれ?先生バレてたの、それ、、。」
「バカね、病院には監視カメラがついてるのよ、あなたと切島君はナースステーションのみんなにセックス公開してたのよ。」
「うそ、マジ、死にたい、、。」芦田が思わず頭を抱えた。
「さっきあと2つなんだと思う?」
「誘惑したらちゃんとセックスをさせると言うことじゃないかしら。女の子におちんちんを入れた男の子はその子を自分のものだと勘違いするから、手っ取り早く信頼感を持たせるには体でつながったほうが早いのよ。」蛙吹 梅雨が答えた。
「うふふ、そうね梅雨ちゃん、あなたは既に実践してるようね。あなたのフェラチオテクニックは最高だって噂よ、さて最後は何かしら、わかる人いるかしら、、八百万さんあなたになら分かるんじゃないかしら」
「あのぉ、、麗日さんは好意で出久君を慰めに行ったんですよね。そうした寄り添う心が相手に響いたんじゃないでしょうか。」
「大正解!そうよハニートラップの最大の武器は相手への共感!相手の心をがっちり掴んで、セックスで体も結びついて、その状態で相手から必要な情報を取り出して利用するの。ひどいことのように思えるけどヴィランに対しては容赦は不要よ。ヴィランにメス堕ち
させられてヒーローから転校する女の子もいるしね。要はセックスの世界でも食うか食われるかという事よ。誘い受け、積極的に攻める
どちらでもいいけど男を落とすテクニックをしっかり身に付けることが大切よ。今日はみんなにそれを経験してもらうわ。
ランダムにペアを組んでターゲットを誘惑してもらいます。」
「それでは皆さん、この箱からカードを選んでちょうだい。同じカードを引いた者同士が今回のバディーよ
皆さんはこれからバスで100キロ離れた町に移動します。その町で男性を誘惑するのよ。
町には数カ所、このための連れ込み部屋も用意してあります。
その他にラブホテルでもどこでも自由に使ってもらって構いません
上手に男性を誘惑できれればミッションクリアです。
セックスまでした子には加点んボーナスがつくわ。
セックスするかどうかは皆さんの判断でね。
なおセックスをした相手の男性の記憶は必ず消去するかように「記憶消去薬」を皆さんにお配りします。ボタン型の注射器で相手にチクリとすればあなたとセックスした記憶は男から消えるわ
恋人以外とのセックスでは足がつかないことがポイントよ❤️」
「それではカードを配ります。」
学園事務局の功罪 香が白い箱に入ったカードと記憶消去薬をくばっていく
八百万百 芦戸三奈ペア 蛙吹梅雨 麗日お茶子 ペア
耳郎響香 拳藤一佳ペア 塩崎茨 葉隠透ペア
角取ポニー 小大唯ペア 柳レイ子 小森希乃子 ペア
取蔭切奈 甲矢 ゆうゆ ペア 波動ねじれ 発目 明 ペア
こうして彼女たちは街に出た。
八百万百 芦戸三奈ペア
「ミッドナイト先生は尊敬してますけど、本当にこんなふしだらなことしていいのですの?」
八百万 モモ 175センチの高身長の美女、前髪の右側を下ろして、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。
凛とした佇まいの美貌。言葉遣いや態度で高貴な家柄とわかる。
しかも豊満な乳房が堂々とそびえ立つ人目を引くナイスバディの持ち主だ。周囲の男たちが必ず2度見する美少女だ。
「ヒーローに処女はいないって常識じゃん。恋もするし愛もあるけどさ、ミッションのために男と寝るのは当たり前だと思うけどね。
「男は体力、女は魅力って」ミッドナイト先生も言ってるじゃん」
ピンク色の肌、白黒反転の目、ピンクの跳ねっ毛に二本の触覚、ダンスで鍛えた肉感的なプロポーションを紫と緑のまだら模様のコンビネに包んでる。若いはつらつとした肉体に道行く男たちはゴクリと生唾を飲んだ。
「とりあえず私が見本を見せるよ。中学生の男の子とか面白いんじゃない?」
三奈は公園ベンチでアイスクリームを食べている塾帰りの少年に目をつけた。
「ねえ、君、お姉さんさっきから変な男の人につけられてて、助けて欲しいんだけど。」
ピンク色の肌のちょっと変わったお姉さん。でも優しく明るい雰囲気で少年はたちまち好感を持った。
「いいよ、僕がお姉ちゃんを守ってあげる。僕は将来ヒーローになりたいんだ。」
「君、優しい子だね。優しい男の子はきっと立派なヒーローになれるよ」
豊かな胸の谷間に少年が赤面した。女の子の甘いフェロモンの匂いがする。
彼女の漆黒の瞳に吸い込まれてしまいそうだ。2人は手を繋いで歩いた。
こうして三奈はまんまと少年をセックスルームに連れ込んだ。
適当に理由をつけて部屋に上がらせておしたおした。
「あなた優しいのね、お姉さん、君のこと好きになっちゃった」
少年の身体に柔らかい胸を押し付ける、首筋をなで、ズボンの上から、幼いぺニスをなでる
「お姉さん、やめて、恥ずかしいよ。」
「いいから見せなさい!お姉さんが可愛がってあげるわ!私の裸も見せてあげるから!」
そう言うと彼女はブラウスの前をはだけてたっぷりとした巨乳を少年の前に晒した。
「ああ、女の人のおっぱい、でも僕も脱ぐなんて恥ずかしいです。」
少年は緊張で震えている。このリアクション、チェリーボーイはやめられない
「シャツもパンツも脱いで全裸になりなさい!」三奈は少年に裸になることを強制した。
「わかったよう、、、」
少年は緊張と同時に未知なる性の好奇心にドキドキしていた。きれいなお姉さんに強制的に恥ずかしいことをさせられることに興奮し小さなおちんちんを勃起させた。
少年はブリーフを脱ぎ、全裸になると勃起した未熟なペニスを手で隠した。
「お姉さん、脱ぎました」
「その手をどけるのよ、私の体で興奮し勃起ちんぽをお姉さんに見せてよ」
見ず知らずの女の前で自分のぺニスを晒す。
少年の心臓がどくどくと早鐘を打つようにたかなった。
「いいわ、あなたのおちんちんとってもかわいいわよ、それにいい身体してるわ」
三奈が少年のペニスを掴んだ。
腕から潤滑性のある微量の酸性液を分泌する。
彼女オリジナルの極上ラブローションだ。
それで竿と玉を巧みに揉み優しくしごきあげると少年の性は敏感に反応してしまう。
「お姉さん、僕のおちんちんお姉さんの手の中で溶けちゃう、蕩けちゃう」
「溶かすのも、蕩けさすのも三奈は得意だよ❤️かわいい君にはご褒美にお口でしゃぶってあげるね」
少年のペニスはどんどん勃起した。
三奈がしゃがむ。突然、少年のペニスが温かいものに包み込まれた。
少年が見下ろすとペニスを三奈がしゃぶっていた。
「や、僕のおちんちんがお姉さんの口の中に、お願いそんなことやめてください!ああぁ!射精しちゃう!」
「さぁ君のプリプリのザーメンをお姉ちゃんに飲ますのよ!出しなさい!いってき残らず絞り出してあげるわ。」
「ダメぇ射精しちゃう、白いの出しちゃう、や、やめて・・・やめて、こんなところで出すの恥ずかしいよ」
「可愛いわ!女の口に出すのが怖いの?ほら出してごらんなさい❤️気持ちいいわよ」
「あうぅうう、ひぃいいい射精る!射精る!」ビュルビュルビュー
「青臭くて最高❤️まだ出せるわよね!私が吸い出してあげるわ!」ちゅぷうううう
三奈は少年の若鮎のようなペニスをしゃぶり続けた。
逃げようとしても彼女は顔をおしつけてペニスを咥えつづける。
若い少年のペニスはあっという間に勃起を取り戻した。
「ほらおちんちんもっと気持ちよくしてほしかったら、お姉さんのおまんこを舐めなさい。」
三奈は全裸の少年を跪かせてクンニを強制した。滑る女の柔らかい肉、独特の匂い、 女は少年の顔に容赦なくおまんこ押し付けた。
「あああ、小さな男の子の顔におまんこを押し付けるのって最高!」
三奈は自ら淫らに腰を振りまくった。
「あああ、。ひどいよ、お姉さん、こんなことをするために僕を呼んだんだ、、」
少年の瞳から涙が溢れる。少し良心が痛むがぞくぞくとした興奮も沸き上がる。
「ふん、私のおまんこ舐めながらちんぽこ立ている子が1人前のことを言うんじゃないわよ!
インターン先のヒーローもヴィランも男の子はやりたいこと一緒だよね❤️やりたいでしょ!女とおまんこしたいんでしょ!正直に言いなよ。正直に言えたら私のおまんこで天国に連れて行ってあげるわよ。」
「お姉さん僕は、、」少年がすっかりおびえきってためらった。
「今更そんなこと言ってもだめよ。お姉さんがあなたのおちんちんをおまんこで食べてあげる。」
彼女の腕が正面の首を押さえつけ、片方の膝を上げさせてスタンドでレイプするように腰をおしつけた。
パックリと開いた陰唇を押し付けて少年の勃起したペニスを飲み込んでいく。まるで少年が彼女にレイプされているようだった。
「あ″あ″あ″ あ″あ″あ″ あ″あ″あ″、あったかい肉の中に入っていく、おちんちん食べられちゃう、あああ、いやぁおちんちんが溶けちゃうよこわいよ、お姉さんやめてよ、ちんちん変な感じで力が抜けちゃう、、。」
少年は初めての女の性器の感触に戸惑った。
今まで感じたことのない淫らな快楽が少年の幼いぺニスを翻弄した。
彼の中に何かを奪われていく恐怖と、腰の奥から湧き上がるような重い本能がペニスの先へと競り昇ってくるのを感じた。
「あ″あ″あ″、い″い″ぐぅぅ、おしっこでちゃう、もらしちゃうよぉ」
彼は意識せずに腰を振り、幼いペニスの先端から激しく吐き出すように粘ついた精液を射精した。射精と同時にむずがゆいような快楽が脳天を突き抜けた。
「女の子みたいに片足を上げて、子犬みたいに腰を振って私の中に射精しているわ。イク!いっじゃう」
彼女は少年の唇に容赦のないディープキスをした。
少年の唇を奪いながら彼女はおまんこヒクヒクさせて絶頂した。
「三奈ったら、すごい、体の快楽だけで男の子を完全に落としちゃったわ。でもちょっとヴィランみたいでやだなあ」八百万モモは監視カメラで部屋の中の映像を見ている。
友人の人外のような容姿は見ようによっては淫らなサキュバスのように見えた。
三奈は続いて少年を地べたに寝かし、激しく騎乗位で腰を振って精液を絞りとった。
「もうお姉ちゃんやめてよ。」
「逃がさないよ❤️」
立って逃げようとする少年のペニスを口で咥えこんで絶頂まで追い込んだ
アナルに指を入れ精嚢をこすりながらのディープスロート。
「ああああ、もうやらぁ、射精ゆるぢてぇ、あああ、精液、射精るぅうう!」
ドビュウウウウウドビュウウウウウ
彼女の口の中どばどばと青臭い少年の精液が放たれた。
彼女は自分で少年の指をおまんこにいれて腰を振って絶頂をした。
「あああああひぃいいいいぐーーーーーーー!フェラチオだけで興奮しちゃう。可愛い男の子の青臭い精汁は最高だわ、」
彼女は満足げにねばつく液体を飲み干した
少年は腰から崩れ落ちるように気を失っなった。
「ありがとう、立派なヒーローになれるといいね」
三奈は少年に服を着せて記憶消去の注射を打った。
「三奈さんったら、強引すぎます。あれでは誘惑じゃなくて逆レイプじゃないですか!」
「そんなに怒らないでよ。私はヒーローになるためならどんなことだってしっかりできるようになりたいと思ってるだけ、切島だってぐんぐん成長してるんだ。私はあいつから見てつまらない女って思われたくないの。だからセックスだってミッドナイト先生並みにできるようになってみせる。そんなことよりモモはどうやってやるつもりなの?」
「私、誘惑なんてできませんわ、。自分の不器用さがほとほと嫌になります。」
「そのルックスそのバディーで何を言うんだか、モモは存在してるだけで男を誘惑してるってわかってないね。モモがちょっと隙を見せれば男なんか入れ食いだよ。私がいいところに連れてってあげる。このスマホの画像にある服を2着作ってくれる。」
三奈はスマホを見せて服を作らせた。クラブ通いの女たちが着るような扇情的な服だ。
そして手慣れた感じでその街のクラブを探し入店した。
ボックス席で酒を飲むふりをしながら、踊る若者たちを見ている。
彼女たちよりも年上の男女たち、しかし幸いにも発育の良い彼女たちは未成年とは見られなかった。しばらくすると八百万の容姿にに気づいた男たちが群がる寄ってきた。
「ねえねえ君たちこの街の子めっちゃ行けてんじゃん。こんな美人この街にいたかな?よかったら俺達と飲もうよ。」
男たちはそう言いながら承諾もなく彼女たちのボックス席に座った。
馴れ馴れしく隣に座り、男たちは八百万と三奈の肩を抱いた。
「とりあえず乾杯!」
男たちはカクテルをすすめ真面目な八百萬は勧められるままにカクテルを飲んでしまった。
「やだ、これお酒ですの?」
「お酒!お酒!何言ってんのここ飲むとこじゃん❤️君って真面目なの はははは、」
「お兄さんたち モモちゃんは CLUB 初めてなんですよ。 色々教えてやってね。 」
三奈が巧みに男たちの話に割って入る。
「君は結構遊んでそうだけど?」
「私、三奈って言います。 クラブ大好き❤そして男の子も大好き❤」
「やべえよ、ピンクの三奈ちゃん、そんなエロボディでそんなこと言ったら俺達その気になっちゃうよ 」三奈の左右に男たちが座った。
八百万の左右にも体格のいい男たちが座ってグイグイとカクテルを飲ませてくる。
「やだ、、三奈、こんなところで何をさせようとしてるんですの」
目の前の三奈は既に胸元から男に手を突っ込まれて豊満な乳房を揉まれていた。
乳首をつままれているようで、彼女の唇から小さな喘ぎ声が漏れている。
もう一人の男は スカートを捲り上げて彼女のパンティーの中に指を入れていた。
「ああ、がっつきすぎ、ああダメ、、やん、ダメこんなとこで 」
「いいじゃん。 すっかり君もノリノリじゃん!こうされたかったんだろ❤️」
目の前で展開する友人の淫らな姿。
八百万がカクテルで ぼんやりとした頭で 必死に考えた。
(これって誘惑しちゃってるの? 私もしかして 男の人から見て三奈さんと同じように見られてる。 )
そんな彼女の疑問を裏付けるかのように、 八百万の胸元に男の手が忍び込んだ。
そして彼女の乳首を探り当てて、男が 優しく乳首を触ってきた。
「モモちゃんめっちゃ美少女だよね!こんなとこ来ちゃっていいのかな マジお嬢さんって感じで。
すげー興奮する。 」
男は称賛の目を向けながらモモの乳首を触った。
そして熱い眼差しで彼女の顔を見つめてくる。
隣の男が耳元で囁く
「ね、俺も触っていいよね。 君の友達は結構遊んでるみたいだけど、君は絶対こんなとこ初めてだよね。 震えちゃって可愛いね。 気持ちよくなるだけだから安心していいんだよ。 」
そう言うと、男は スカートをまくり上げて腿に軽く足を開かせた。
そしてパンティの中に指を差し入れた 。
「純白のパンティまるで君みたいに汚れがなくて 、、やばいよねこんなピュアな子 。久しく見たことないよ。」
「あああ、いや!やめてください!お願い 」
モモは 小さな声で男に 抵抗した。
その様子を見て、目の前で男と戯れている三奈が言った。
「ねぇお兄さん達。その子ちょっと嫌がるかもしんないけどやっちゃっていいですよ 。真面目すぎてさ、少し殻をやぶんなきゃいけないんだ、その子。 」
三奈の漆黒の瞳が悪魔のように見えた。
「マジ?お友達のお許しが出たから大胆に行っちゃおうかな。 」
そう言うと、男は八百万の胸元を開き、 乳房をあらわにした。
クラブの中では激しいディスコミュージックが鳴っている。
周囲の人間に気づかれないか、そう思うと恥ずかしくてたまらない 。
「この子マジおっぱいおっきい!しかも形も最高じゃん!こんなピンク色の乳首してたら触られたって文句言えないよね 。ほら❤️こんなに勃起しちゃって 。真面目そうな顔して結構、身体は感じやすいんだね❤️」
男はそう言うと彼女の乳首を摘みくりくりと刺激をした。
「じゃあ、俺はこのモモちゃんの可愛いおまんこをクンニさせてもらおうかな。」
ソファーの下に男が潜り込み クンニをしようとする。
「やめて!そんなの嫌だ、こんなとこで、、。ああ、、」
「いいから、いいから、楽しもうよ、モモちゃん ❤️」
乳首を触っていた男が口移しにカクテルを飲ませた。
そして舌を絡めてのディープキス。
彼女の体がビクビクと震える。
「よし!ナイスアシスト 。モモちゃんの綺麗な脚を開かせて。きれいなおまんこしてるね❤️
美人の女の子はおまんこも綺麗だ!」
そう言うと男は八百万の割れ目に顔を埋めた。
男の息がかかる男の生暖かい舌が彼女の 淫唇を舐め、そしてクリトリス 見つけ出して。
ペロペロと舐めた。
「ダメダメそこダメダメです。」
店の中、ー大きな声を出すわけにもいかず彼女は小さな声で必死に抵抗した。
しかし男は 飢えた犬のように彼女のおまんこを舐めた。
そして指を小さな膣に侵入させる。
「だめ、入ってくる、やだやだ 」
「モモちゃんたらやだやだ言ってるけど乳首はこんなにビンビンに勃起してるよ❤️
気持ちいいんでしょ。素直になっちゃおうよ。 」
男は唇を奪いながら彼女の乳房を弄んだ。
そしてソファーの下ではもう一人の男が彼女の割れ目を丹念にクンニしている 。
そして、 彼女は目の前の光景に驚いた。
「くぅ、、ああ、、いい、、サイコー、、お兄さんのいい感じ、」
目の前のソファーでは芦戸三奈がすでに 上着を脱ぎ捨てて豊かな乳房を揺らしながら男の上で腰を振っていた。 身体能力の高い彼女はうねるように腰を振る。
パンティを脱ぎ去ったスカート越しに。 男の太いペニスが彼女の割れ目にガッツリとはまっているのが見えた。クチュクチュと淫らな音を立て弾むように腰を振っている。
「ヤベェ 三奈ちゃん!おまんこ、すげぇ」バキュームじゃん!しかもぬるぬる体液、これ個性?気持ちいい!
「お兄さんのおちんちん気持ちいいすごくいい❤️もっと下から突き上げて!」
愕然とする彼女に乳首を触っていた男が囁いた。
「モモちゃっんもお友達みたいになっちゃおうよ。 俺のおちんちんしゃぶってよ」
八百万はソファーの上に押し倒された。
そして上からのしかかるように男が彼女の顔にペニスを押しつけた 。
八百万の美しい顔に汚らしい男の勃起したちんちんが押し付けられる。
「早く咥えて、咥えろよ!」彼女の美しい唇に男のペニスがねじ込まれた。
生臭い男の臭い オスのフェロモンが 鼻腔を通じて脳を刺激する。
「気持ちいいぜ❤️こんな可愛い子がフェラチオするなんて!マジやべーモモちゃんの顔見てるだけで精子出そう。」
フェラチオさせる友人の姿にクンニをしていた男も、 たまらなくなって彼女の足を開いた。
「もうトロトロッにおまんこ濡らしやがって!もうおちんちん入れてもいいよね?」
八百万が見上げるとそこにはそそり立つ男のペニスがあった。
「んんんぐんん、ちゅむんんんっ!やめて!やだ、許して、私もう帰ります。」
「そんなの ちんぽしゃぶりながら言ったって説得力ないよ!それじゃあーいただきまーす❤️」
男はそう言うと八百万のむっちりした脚を開かせてズブズブとペニスを 侵入させてきた。
遊び慣れた男の太いペニス。
女の泣かせどころを知っている淫らな腰の動きで、 八百万は追い詰められた。
パンパンパンパンパンパンパン!とリズミカルに腰を振る。
ピストンされるたびに彼女が乳房が淫らに揺れた。
周囲の客に自分が犯されている姿を見られていないか彼女はそんな不安を覚えた。
そしてその不安は、 的中した。
ボックスから身を乗り出して、何人もの男達がニヤニヤと笑いながら、 彼女たちのセックスを見ていたのだ。
あるものはタバコを吸いながら、あるものはカクテルを飲みながら、またある者は連れの女と同じくセックスをしながら 、クラブの一角で男女の交わりにがヒートアップした。
「あああ、みんなノリノリでこの一体感イイね!ふぅうういぐぅう❤️みてよ私のセクシーダンス❤️口でもしてあげちゃうよ❤️んんんんくぅううおひんぽ美味❤️んん」
三奈はまるでサキュバスのようだった。
「うぉおお、三奈ちゃん、気持ちいい、すげえこの子、半端ねぇ!」
芦戸三奈は男の上で腰を振りながら、同時に二人の男のペニスを しゃぶっていた。
若い彼女の体に男が群がる。
もちろん八百万にも群がりたい男はたくさんいる。
しかし彼女を 犯している男はこのクラブでもリーダー格の男達のようだ。
「いいかモモちゃんは俺たちの女だからな!お前ら近づくなよ!」
そう言うと、男達は 周囲の男に見せつけるようにモモを犯した。
巧みな腰使いで G スポットを擦りあげられてモモが激しく息を喘がせた。
「やだこんなとこでおちんちん入れられてイクなんて、絶対やだ!そんな恥ずかしいこと。
絶対できないわ」
「ヤオモモ!恥ずかしがってないでここは一歩前へ「Puls ultra!」でしょ!いっちゃえ❤️」
三奈が漆黒の瞳で彼女を見つめながら叫んだ
「モモちゃんの恥ずかしがりやの硬い殻を俺達がチンポで突き崩してあげるよ!」
「ほらイケ!イクんだろ!一皮むけむけば、モモちゃんもエロい子だろ?大人の女になれよ!女はチンポの数だけ大人になるんだよ!」
「あああ、、イイ、、いぐぅ、いっく、、あああーーーーーーーーーー!」
「マジ可愛いぜ!上品な顔してフィニッシュは絶叫かよ!」
「こいつよほらイクとこ見せろよ!中出しを決めてやるから!」
「ああああーーいぐぅ、、いやーーーーーー!そんな中でなんかやめて!、でも、、いっじゃうのぉお、、おまんこが、、おちんちんに、、支配されちゃうぅ!」
「いいじゃんか中出し❤️中出し❤️モモちゃんが本当の女になった記念にたっぷり射精してあげるからねz、うふぉおおおおおお!」どぴゅうううううううううううう!
「あぁ、いぐっ!!!あ゛あ゛あ゛」
八百万モモのつま先がピンと伸びた。おマンコをヒクヒクさせて男のペニスを締め付けた。
「やべえこいつのまんこマジ気持ちよすぎ、。搾り取られる」
男は 奥までペニスを打ち込むと、彼女の膣の中に残りの精液もドピュドピュと射精をした。
「綺麗なおっぱいプルプルさせてチンポしゃぶりついて、パイズリしながらフェラしろよ」
フェラチオさせていた男はそう言うと彼女の口からペニスを抜き取り、彼女の豊満な乳房にペニスを挟み込んだ。
そしておまんこを犯すように激しく腰を使う。
自分の白い乳房の間から男のペニスが出たり入ったりする。
彼女は無意識のうちにその 亀頭を舐めた。
「こいつしゃぶりついてくるぜ!すっかりおちんぽ好きになっちまったかな!じゃあその綺麗な顔にタップリ出してやる!」トピュうう、ビュクビュク
男は八百万の顔に白濁した液を 射精した。
こうして八百万モモと芦戸三奈は男たちのマンションにお持ち帰りされた。
その日は相手を代わる代わる変えてはセックスをした。
何度もイカされて、 腰が立たなくなるほどだった。
大きさのも形も違う男のペニス。それを口でしゃぶったり、膣の中に入れられたり 、
男の誰もが彼女の体に夢中になった。彼女は犯されながら自覚した。
「自分の体はと顔はただそれだけで、 男を欲情させるものなのだと。」
そしてセックスも後半になると、 完全に男たちはモモや三奈に服従するかのように奉仕した。
彼女たちの美しさにすっかり魅了されていたのだ。
「どうよ八百万!女はセックスで男を支配することができるの❤️」三奈はいった
芦戸三奈は淫乱に振る舞っているように見えて、 たくみに男をコントロールしていたのだ。
この日少女たちはそれぞれの組で男たちの誘惑に取り組んだ。
実力のある娘たちは試行錯誤しながらも見事に男を誘惑した。
中には
なすすべなく1日を街で過ごしたもの。
男性グループとデートを楽しくんだもの
誘惑するつもりが男のアパートに連れ込まれて強姦されそうになったもの
もいた。もちろんバディーが助けに入って事なきを得たのだが、、
「男は体力、女は魅力」男が抜きん出た強さを手に入れるのが難しいのと同じ位に
女上力を手に入れるのにも努力と研鑽が必要なのだ。