※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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彼女の心はゼログラビティ 麗日お茶子、爆豪勝己との過ち

麗日 お茶子(うららかおちゃこ)個性は無重力(ゼログラビティ)。赤いほっぺたと前髪の両端が長いショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女が珍しく悩んでいる。

雄英高校の休校日、部屋で一人お茶を飲み徳用せんべいをかじっている。

 

彼女は指定ヴィラン団体 死穢八斎會との対決以来、落ち込んでいたクラスメイトの緑谷出久(みどりやいずく)を慰めるために

彼に抱かれ処女を差し出した。その決断に悔いはない。

あの時、すべてを捨てても目の前の男を勇気づけたいと思った。

「でも「デク」って…「頑張れ‼︎」って感じで なんか好きだぁ、私。」 といいふっくらとした胸に出久を抱きしめた。

「何も悩むことはないんよ、デク君が責任を感じる必要なんてないんだよ、デク君が誰よりも頑張ったことみんなわかってる。

頑張れなかったのは私、誰も助けられなかったのは私、だからせめてデク君を私に助けさせて!!」と彼に囁いた

緑谷はお茶子にむしゃぶりついた。初めて経験する異性の胸の膨らみに熱中した。お茶子は自らブラを外し、ぷるんと揺れる瑞々しい乳房を晒した。そして裸の胸で直接彼を抱きしめた。

「いいんよ、出久君に私に甘えて欲しい、小さな子供のように、、私はまだ女の魅力、まだまだやけど、、」

二つの慈愛の丘に顔を埋め、丘の頂にあるピンク色の蕾に引き寄せられるように口に含んだ。

ぎゅうううとお茶子に抱きしめられながら、出久は彼女の身体を持ち上げてともにベッドに倒れ込んだ。

「ふふふ、夢中でおっぱい吸っとる、可愛い 好きなだけ私を楽しんでええよ」

そういうと彼女は大胆にもパジャマとパンティも脱ぎ捨てた。

麗日お茶子の優しい曲線で構成されたボディライン、ぷっくらとしたお尻と女子高生らしいぴちぴちの太もも

若さが内側から弾けるようだ。そして魅惑の谷間は水蜜桃のようにぴったり閉じて、ピンク色のワレメが見えている。

そして緑谷にお茶子は抱かれた。具体的にはペニスの挿入と射精を複数回受け入れた。(前作参照)

 

今振り返っても自分の行動は愛情からだったと思う。しかし軽率な気もする。

彼女は流されやすい性格なのだ。

「私は流されてやすい女や、ほんまゼログラビティや」

 

彼女は更に思い出す

お茶子はとある偶然からインターンシップ先のガンヘッドともSEXを体験した。

出久とセックスをしてから早くも3ヶ月、忙しい中で彼女の若い体は欲求不満が溜まっていた。なし崩し的なSEX。ガンヘッドに彼女は翻弄された

これぞ男根!出久とは大違いの存在、彼女の1番奥をずんずんとついてくる

眉間にしわを寄せじっとりと脂汗をかいて涙を流しガンヘッドのピストンを受け入れた。

割れ目からクリトリスを探し出し指先で刺激をしながらペニスを打ち込む。もう片方の手は乳首をつまみ、唇も奪ってきた。太いペニス痛みが次第に男に征服される幸福感に変わる、他の部分の快楽が痛みを凌駕し、渾然一体となって快楽の園へと誘っていく。

大きな体に押しつぶされる様に犯され、お茶子の体が震え、手が大きな背中に回されて子猫のように爪を立てた。

そして細い足で男のたくましい腰に絡みついた。

薄暗い部屋に浮かび上がる浅黒い男の体とお茶子の白い肌。パンパンパンッ!よく鍛えられた大臀筋を収縮させながらガンヘッドがリズミカルに腰を振る。お茶子の反応を探りながら巧みに腰を振っていた。

「ああ、、いい、、ああひぃ、いい!もっと激しくして大丈夫やから、すごい、こんな感覚初めて、、お茶子、溶けちゃいそう❤️おうっお゛っ!くぅう、いい、。」

ガンヘッドに貫かれた瞬間、頭の中で何かが弾けた。心に自由の羽が生えたようだった。

「あ、、あああ、、大きいのが、私の中で暴れてる、、あああひぃ、、いい、あっ!ああん、、やん、、うぅうう、またキちゃう、、キちゃう、、イクの❤️いっじゃうぅーーーーーーーーーー!」徹底的にピストンされてお茶子は陥落した。

ガンヘッドのものが激しく子宮を突き上げた!お茶子は仕留められた小鹿のようにイった。

「あああ、ガンヘッドさん、、イク、イク!いぐぅ!ああーーーーーーーーーーーーーーっ!」

「お茶子ちゃん!」

射精の瞬間に荒々しくお茶子の体を抱きしめた。彼女ののつま先がぴんと伸びてピクピクと痙攣した。

愛液で濡れ光っオマンコはそそり立ったガンヘッドのおちんちんの射精を受けとめた。

「精液がビュービューって私の中にいっぱい、、あは、出てる、、すごい、、私の小さなおまんこにいっぱい吐き出して。」

収まりきれずに外にあふれだす精液、自分の体の中に吐き出された精液を手に取った。

ねばねばしたそれは指先で擦り合わせると独特のぬめりがある。子供を孕ませる体液だ。彼女は指についたそれを舐めとった。生臭さと同時に苦味が広がる。それは大人のビターな味だった。

 

今振り返っても自分の行動は軽率だ。ガンヘッドとはもう三度も寝てしまった。

若い体があの世の快楽が忘れられないのだ。

彼女は快楽に流されやすいのだ。

「私は流されてやすい女や、ほんまゼログラビティや、尻軽どころか、無重力尻や、このままじゃ 出久君に嫌われてまう」

彼女は頭を抱えた。

 

しかし、彼女の悩みは更にあった。

SEXを知ってからこの方、お茶子はあるクラスメイトを思い出し性的高ぶりを覚えるようになっていた。そのクラスメイトの名は爆豪勝己、爆破の個性持ちで天才肌の不良少年だ。

雄英高校の体育祭でお茶子は彼と対戦し全力で叩き潰された。圧倒的な敗北、これがヴィランとヒーローであれば彼女は間違いなく戦闘後に強姦されていただろう。

セックスを知ってから爆豪はたびたび彼女の夢に現れる。

最初は必ず彼との戦闘から始まるそして最後に彼女は惨敗し爆豪にレイプされる。

そんな夢を週のうちに何度か見るようになっている。

雄英の濃密なカリキュラムのストレスのせいか、それとも彼女の潜在的願望であるのか、

彼女はどちらかと言うと男性を包み込むように愛するタイプの女性だ。ゆえにこそ彼女は緑谷出久を選んだ。しかし人間には二面性がある。男から圧倒的な力で支配されて奪われる関係に

興奮する自分が彼女の中にいるのかもしれない。

 

そんな思いを振り切るように体育館で1人自主トレをしているとあろうことかそこに爆豪が現れた。

声も掛けずに自分のトレーニングを始める爆豪。

お茶子はランニングしている彼を追いかけて声をかけた

「爆豪君、うちと模擬戦をやってほしいんだけど、駄目かな。」

突然声をかけてくる麗日お茶子、ヒーロー仮免許に落ちてイライラしていた爆豪は

彼女の天真爛漫なキャラクターにイラついた。出久の恋人であると言う噂も爆豪の

言葉を凶暴なものにした。

「そうだな、勝った方がが負けた方を自由に出来るならうけてやんぜ!」

爆豪は当然お茶子がそれを断ると思った。

「うん、その条件でええよ、うちも今スランプで壁をぶち破りたいんだ」

 

こうして2人の模擬戦が始まった。戦闘訓練用の廃墟でそれが行われた。

「こいよ!麗日、ぎったんぎったんにしてやるよ!」

およそクラスメイトにかけるとは思えない殺意を込めた言葉。

「もうあなたには負けないよ、爆豪君」

彼女は無重力で浮かせた瓦礫を大量に叩き込む。通常なら圧勝のパターン。

「ちぃ、ぬるいぜ麗日!」

轟音を轟かせ繰り出される爆豪の個性、金髪のツンツンヘアの向こうに見えるギラギラした瞳。センスと才能の塊のような完璧な動き。

お茶子はあらゆる手段で彼に挑みかかるが爆豪には効かない。

彼女の力を完全に凌駕する圧倒的な力!

「死ねや!麗日!」

最後は爆破の個性で無残にノックアウトされる。

体育祭で感じた痛み、全身を殴打されるような痛みと火傷によるヒリヒリとした感覚。

そして仰向けに横たわる彼女を見下すように立つ爆豪。

獲物を打ち倒す強者の眼光で爆豪がお茶子を見る。それを恐怖と畏怖と嫌悪を込めて見上げる

お茶子、そして彼女は訓練場の控え室に連れ込まれた。

マッサージ用のベッドがある小さな個室。

 

爆豪が尊大な態度で傲慢に振る舞う

「ふん、さっさと服を脱げよ、負けたらどうなるかわかってるんだろう!」

負けたら爆豪に体を開く事と理解している自分がいる。

敗北者は勝者に対して服従するしかないのだ

「まって、脱ぐから怒らないで」

お茶子が深々と頭を下げ、そして中腰で立ち上がって服を脱ぐ、ゼログラビティのコスチュームを外していく。そこにはむっちりとした少女の全裸。

すでに下着も脱いであり、彼女の胸のEカップとおぼしき豊かな膨らみ、引き締まった腰、薄い茂みの先に息づく朱色のワレメが晒される。

 

天真爛漫なお茶子が恋人の出久以外の男の前で裸になる。

爆豪は彼女の魅力に激しく勃起していた。

「デクのやつにおっぱい触られてでかくなったのか、いやらしいぜ麗日!遠慮なく食い尽くしてやんぜ!」

 

自らのコスを荒々しく脱ぎ捨てる爆豪。

彼女のやわらかな体を抱きしめてディープキスをする。

「あん、いや、あ、んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」

彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返す。

敗者に残された道は服従あるのみだ

「舌を絡めろ!俺のキスを受け入れろよ!なんでもする約束だろ。」

爆豪は成績も優秀、粗暴な性格だが女にモテる。セックスの女の扱いも心得た男だ。

彼女の小さな体がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっていく。。

しかし爆豪は追撃の手を緩めない彼女が完全に腰を抜かすまでキスをした。

彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし、大胆に片足で彼女の股を割って彼女の両足の間に太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加えた。

 

「あああ、爆豪君、その振動、あああん、エッチ、いああいやあぁあああ、ああん」

彼女の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になった。

出久の恋人を寝取っているその興奮が爆豪を燃えさせた。

「ふふふ、麗日の顔、蕩けてきたぞ!写真に撮ってやる。」

裸も顔もパシャパシャと撮影される。

「いや、や、、」お茶子が必死に顔を隠す。

「ハメ撮り動画を撮ってデクに送ってやろうか!」

「や、それだけは堪忍して」

お茶子は恥ずかしがって少し後ずさりする。爆豪はそんな彼女を追い詰めて壁際におしつけて逃げられない状態にした。

彼女の可憐な乳房を触り彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンした。

 

「麗日!お前のおまんこの穴の中に私の指が入っていくぞ、1本、2本、、3本どこまでくわえ込むつもりだ!この淫乱め!」

クチュクチュと彼女の花園が音をたてる。

「あああ、見ないで、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」

友人の恋人を抱くその背徳が胸にゾクゾクする淫らな炎をともしていた。

爆豪は立ったままの彼女を壁に押し付けた状態で犬が小便をするように彼女の肩足を肩に載せた。

屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅ぐ。

 

「ふーーーーふーーーー麗日の股の匂いはどうだ?濃いメスの匂い、粘ついた蜜をあふれさせてどうしようもない女だな!」

ギラギラした目で睨みつけてからおまんこの穴の中に舌をねじ込んだ。

「ああひぃ!クチュクチュしないで!クンニダメぇ❤️それをされると私がダメになっちゃう、ああああ、いいいい、きひぃ」

彼女の白い体が必死にくねり、爆豪の舌による陵辱を避けようとする。

しかし、爆豪は腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めた。

花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸う、彼の戦闘力はセックスにおいても

極めて高い!クラスメイトに内緒で爆豪に抱かれている女は何人もいる。

 

「あああ、いいい、いやぁ、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」

麗日は足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげた。

その姿にニヤリと笑ってさらに執拗にクンニする爆豪。

そして彼女がつきたての餅のようなもっちりした乳房を手のひらで揉み、乳首をつまんでしごき上げる。爆豪の手の中でお茶子の乳首が淫らに勃起した

「ほら、おまんこ舐められて無様に絶頂しろよ!麗日!オラオラ」

「あああ、クリはだめぇ、出久君、助けて、ああ、。ごめんなさい、ごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐ❤️ーー!」

彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれるぬるぬるの肉穴となっていた。

彼女が泣き叫ぶ、そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂した。

マッサージ用のベッドにに彼女の愛液が飛び散った。

 

彼女の小さな身体がびくんびくんと震えた。

奔放な彼女の笑顔が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっていた。

お茶子は心の中で爆豪にレイプされたいと思っていた自分がいたことを確信した。

固定観念にがんじがらめになっていた自分を彼女は爆破してもらいたかったのだ。

打ちのめされ弄ばれ、おもちゃにされ、無様に快楽に沈められる矮小な存在としての自分

でもそれを認めることが自分の位置を見失っていた彼女にとって大きな福音となった。

自分と言うものの無力を知ってこそ自分の成長を理解できる。

今、完全に爆豪に降伏した状態の彼女は底の底、更地のGround Zeroだ。

最低の女と言われるかもしれないが、今が0なら後はプラスばかりだ。

 

「おいおい麗日、なんだよそのイキっぷりは、出久の野郎が泣くぞ」

爆豪はねっとりと唇を奪い、ぐっちょりと濡れたおまんこを広げた。

「いやや、爆豪君」

「これがお前の正体だ、弄ばれて歓喜の蜜を垂れ流して、マジイキ!無様だよな」

爆豪がニヤリと笑う

しっとり潤った彼女の柔らかい肉ヒダが私のちんぽこを楽しませてくれることだろう。

 

「麗日のマンコにちんぽをぶち込んで精子をくれてやる!足を開け!」

爆豪が上から目線で命じる。

「いやぁ、、でももう拒めない、お茶子を犯して、。」

彼女は自ら足をM字に開いた。

たくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめる。

ズブリと彼女の中にペニスを分け入れる感触。

「ああああああーーー!いやぁ、あああん」

「くひぃ、たまんね」

未知の挿入感に興奮する爆豪。

「普段から、鍛えているだけあって締まりの良いおまんこをしているな!きゅんきゅん締め付けていい味だ!」

爆豪は長いストロークでねっとりと腰を振った。

「ああああ、太い、しかも、奥までズンズン❤️されて、ああ、いい、いい、きもちいい」

「麗日!俺のちんこがそんなに気持ちいいのかよ!」

「ああああ、、いいいい、いいのぉ❤️」

「出久以外のちんぽを深々とくわえ込んで!まるで射精をねだっているかのようだな!」

彼女のボリューミーなおっぱいを握り締めながら言葉攻めをして腰を振る。

彼女の蜜壺は歓喜の坩堝だった。気持ちよすぎて腰が止まらないちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。

 

「どれ、最後は獣の姿勢で射精するぞ!尻をあげろ麗日!」

ぱぁーーん 白い尻を打ち据え、激しく彼女の上にのしかかる爆豪。

四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯した。

彼女は両方の手を握られて激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれたのだ。

「ああああああ、いっじゃう❤️おふ❤️おひぃ❤️お゛お゛❤️いぐぅ、ああああああ、ひぃいいい子宮がおりてきちゃうぅ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付ける爆豪

高速ピストン!まるで動物の種付けのような激しい交尾。

 

「あああああぐううううううう❤️いいいいいぐうう❤️ううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう❤️」

彼女の口から獣のような喘ぎ声が漏れた。

絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていく。

「もう、ゆるじでぇえいぎたくない。おっ❤️おっ❤️ひぅ!いいぐううううう❤️」

彼女が許しを乞う声も耳をかさずに爆豪は激しく突いて突いて突いて突きまくる。

「ああ気持ちいい、全部出すぞ、いいよな、お前みたいな尻軽!お前のおまんこにどっぷり射精してやるぞ!孕め!孕め!孕め!孕め!麗日 お茶子おおおーー❤️射精するぅうううううう!」

ビュルビュルビュルビュービュービュー

そして彼女の子宮の奥にどくどくと自らの欲望の汚液を流し込んだ。

「あああああ、、いぐううううう❤️中に出されて、、いぐうううううううう!」

彼女の白い尻がプルプルと痙攣した。

 

彼女はぐったりと倒れ、割れ目からどろりと精液が流れだした。

でも1度くらいで満足のいく爆豪ではない。

「おい、まんこに射精してやったんだぜ!おかげでお前の愛液でちんぽが汚れたぜ!感謝を込めてしゃぶれよ!」

彼女の茶色い髪を掴むと顔にペニスを顔に落しつけてフェラチオを強要した。

彼女は恥じらいからフェラチオが下手だ。

そこで爆豪は彼女の喉奥にペニスを仕込んでオナホのように自分から腰を振った。

「んんんごぇえ、んんんごっ、、んんんんじゅぶじゅぶ、んんっ❤️」

強制フェラで勃起を取り戻すと彼女と2度目の結合をした。

「ああああ、いったばかりなのに、ああああ、すごい❤️爆豪君、素敵、ああああああ!」

次は正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込む。ガンヘッド並みの巧みさ?出久とは段違いだ。

このアプローチの緩急が女を蕩けさせる。

彼女は口の端からよだれを垂らして、乳房を揺らして、歓喜の叫び声をあげた。

 

「あああ、麗日のおまんこ❤️気持ちいいぜ!身体を浮かして迎え腰なんてえげつない真似、

お前の個性でしかできねぇよな。デカパイ揺らしてバカだろお前!脳みそゼログラビティめ」

「おう❤️おう❤️いっ❤️くぅ❤️突いて、うちは脳みそゼログラビティのバカ女や!お茶子をハメ殺してや、爆豪君、ああん❤️」

お茶子の白い足を開いて弾むように動く爆豪の腰、胸をふるわせて歓喜の叫び声をあげるお茶子、圧倒的な快楽のみ!愛情ゼロの俺様SEX!無責任中出し!強者の爆豪のみが許される行為だ。

「ああああ、いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう❤️

彼女は自分から激しく腰を振っている。

何度も絶頂に追い込まれるお茶子、もはや半狂乱で泡を拭いて悶えていた。

それでも爆豪は容赦なく彼女を犯し、マーキングするように2度目の射精を打ち込んだ。

「イけや!麗日、おまんこに爆出しだぜ!」どぴゅうううううう!ぴゅうう!

 

控え室のマッサージベッドに横たわるお茶子、、、。

「おら、アクメの後は水分補給だろ、飲めよ!おおおっ!」

爆豪はお茶子にペニスを咥えさせて放尿した。まるで便器のように当然にだ。

自分は便器がお似合いだ。運動会の敗北から変なトラウマに取り付かれ、

悩みこじらせて特攻して、あげく夢と同じように爆豪に抱かれて、、、、。

愛のないSEX、しかしそこにはほっこりとした喜びは無い、乱暴に支配されることへの興奮

があるだけだった。自分という人間のコインの裏表の裏を知った。

 

ゆえにこそ今は無性に出久と抱き合いたいと思った。

手慣れていない子供のような初々しいSEXは二人で未知の世界を探検し、快楽という宝を

見つけ出すような喜びがあった。それこそが彼女にとって好ましい世界だった

1時の刺激を求めて流される恐ろしさを知った今日だった。

その代償は彼女の割れ目の中にたっぷりと打ち込まれている男の欲望が示していた。

自分はこのままこの男の奴隷にされるかもしれない、、、。彼女は恐怖した。

麗日 お茶子、心は無重力、そして青春の迷路の中にいる。

「おい麗日!出久の元に戻れよ、後悔してんじゃねーの、やっぱ出久がいいと顔に書いてある。お前はその方が似合ってんぜ。今日の事は忘れろ、俺様も忘れてやるよ。」

爆豪は最後に甘いキスをし、控室を去った。

 

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