※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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耳郎響香の痴漢監視ミッション 好奇心は少女を殺す。角取ポニー集団痴漢。

耳郎響香(じろうきょうか)は通勤ラッシュの時間帯を狙って電車に乗り込んだ。

特徴的な三白眼の瞳、響香はパンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。個性は『イヤホンジャック』。 その名の通り高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、爆音を武器にする事もできる

耳から伸びるコードは6メートルまで伸縮し速度と精度を保ちながら操ることが可能、そして今回はミッドナイト先生から盗撮セットも渡されている。

彼女はこれから10日間、痴漢たちの行動監視を命じられているのだ。そして記録を残して一網打尽にするために被害者を助ける事は許されていない。

 

彼女は車両の中にあるクラスメイトを見つけた。2日前に痴漢されていた角取ポニーだ。

隣のB組の生徒だ。アメリカからの留学生でアメリカ人の少女らしい愛嬌たっぷりの性格にむっちりとしたボディー、ブロンドの髪、トレードマークの見事な角は飛ばすこともできる。彼女の必殺技ホーン砲だ。彼女は前回、必殺技を使うこともなく一方的に痴漢を受けた

ヒーローが一般社会の人間にその能力を振るうのはご法度だからだ。

最悪の場合ヒーロー資格を永久に失うこともありうる 。

他校に比べて雄英高校のヒーロー科の生徒は 痴漢に狙われやすいと言われている。

前回、抵抗しなかったことで彼女は完全に痴漢のターゲットにされたようだ。

 

彼女を取り囲んでいたのは前回の中年男、そして太った青年、筋肉質のガテン系の男の三人だ。

3人は鹿狩りをするようにたくみにポニーを取り囲んだ。

まずは彼女の反応を探るようにお尻を撫で回す 。

周囲の人に助けを求めたいが、有名高校の学生としてのプライドがそれを許さない。

彼らに痴漢されるのはこれで3度目だ。 そのうち相手も飽きて。 痴漢をされなくなるのではというかすかな期待もある。

しかし彼らは彼女が抵抗しないことを知ると行為がますますエスカレートしていった 。

「ポニーちゃん、今日も来たんだね。もしかして期待してる?」

中年男がニヤリと笑い当たり前のように、彼女の制服の隙間に手を差し入れて乳房を揉んだ。

「もうちょっと奥に行こうよ。」

太った男が彼女の体を押して乗客達の視界に入る車両の奥へと連れて行く。

このままでは大変なことになる。彼女は救いを求めるように周囲を見渡す。

しかし声を上げることはない。

響香はそんな彼女の姿をハラハラしながら見守っていた。

車両の奥に押し込まれた彼女、男たち三人はたくみに自分たちの背中を壁にして、 彼女の乳房をあらわにした。

「張りのあるいいおっぱいだね。おじさんに触られると気持ちいいだろう ?ほらほら、目に涙なんかためてっけど、乳首はこんなに固くなってるじゃないか。 」

彼女が顔を真っ赤にして俯く屈辱で肩が震え、全身で彼女が拒絶の意思表示をしているのは分かりそうなものだ。

しかし、男たちにとってはそんな彼女の反応もまた卑劣な欲望を燃え上がらせるだけだった。

「ポニーちゃんのおまんこ触らせてもらうよ。 」

小さな声で男が耳元で囁き、彼女のスカートの中に手を入れてきた。

ショーツの上から彼女の割れ目を探りだし、彼女の花びらを執拗に撫でる。

「あ、俺も俺もポニーちゃんのまんこ触らせて❤️」

太った男も同じくスカートに指を突っ込んでクリトリスを探りだしそっと触れた。

「あっ嫌 、い゛」思わず声が出る。

 

その彼女の唇を男の掌が塞いだ。

「しーーー気づかれちゃうよ、静かにしててね」

ガテン系はそう言うと片方の手で彼女のクリトリスをクリクリと刺激した。

そして男は彼女の膣の穴に ゆっくりと指を入れてきた。

サラリーマンの中年男は、巧みな手つきで彼女の乳房を弄んでいる。

彼の手のひらの中でポニーのみずみずしい乳房が震えた。

認めたくはないことだが、何度も痴漢行為を受けるうちに、彼女の体の感度は次第に上がってきている。男の愛撫に慣れて男の愛撫に反応する体に彼女の幼い体が作り変えられていくのだ。

男たちに二人がかりでおまんこを触られて、彼女のショーツはぐちょぐちょに濡れていた。

男が指を動かすたびにおまんこがキュンキュンとしまり男の痴漢行為を喜んでいるかのように締め付けた。

きっと男たちは淫らな勘違いをしていることだろう。

彼女は屈辱に歯噛みした。

「ポニーちゃん、感じてるね。指入れちゃうよ。」

彼女の中に男の指が入ってきた。

「いやっ!あああっ!やめて、、」

深く挿入され、彼女は思わず声を上げたが、すぐに周囲に気づかれまいと必死に口を押さえる。

 

そんな彼女を追い込むように男たちは激しく指を出入りさせる。

彼女は口を押さえて必死に我慢をする 。

男たちはどんなに拒絶しても止めてくれる気配がない、ここで男達にイカされたら、自分は後戻りのできない世界に連れて行かれるような気がした。

男達も時間の回数を重ねるたびにだんだんと大胆になっている。

彼女は必死で考えた自分もヒーローの端くれこの危機を自分の力で脱しなくてはならない。

しかし彼女の思考は男たちの与える快楽で途切れ途切れに寸断される。

たくみな手つきでピンク色の乳首を弄ばれ膣の穴をくちゅくちゅといたぶられて、敏感なクリトリスをしごかれる。

もう声を抑えているだけで精一杯 彼女の膝がガクガクと震え、彼女の太ももに愛液が垂れた。 。

 

「ポニーちゃんイキたいんだろ、楽にしてやるよ。」

クリトリスを触っていた太めの男がひときわ強くクリトリスをつまんだ、

「この子、イクね、俺もスパートかけちゃお」

ガテン系の男が彼女の膣穴に深く指を突き入れた。

「必死に堪えて可愛いね。 おじさんとキスをしよう。」

中年のおじさんは彼女の角を掴んで上向かせるとディープキスで唇を奪う。

必死に首を振って逃れようとするが、押さえつけてディープキス、振りほどいてもガッチリと逞しい腕につかまえられて何度も何度も唇を奪われた。

勃起した乳首をつまみ上げられる。彼女はもう快楽でトロトロになっていた。

「あああ、、イクッイッちゃう!」

彼女は3人の男達に囲まれて絶頂した。

響香はその様子を隠しカメラと自らのイヤホンジャックで記録に治めていた。

生々しい愛撫の音、彼女の必死に 快楽に耐える息遣い、。。それでも漏れる喘ぎ声 聞いているだけで彼女の下半身はキュンキュンと疼いた。

そんな彼女の姿を見て隣の乗客が響香のキュートな尻を撫でた。

彼女はそれをすぐに拒否しようとしなかった。結局3分ほど撫でられた挙句に手を振り払った、自分の体にズボンの上からでもはっきりとわかるほど男が勃起させているのを見て怖くなったのだ。

短時間とは言え体を許したのは、響香の心のどこかでごく小さくではあるがポニーのようにされたいという思いが芽生えたのかもしれない。

 

そして今日のポニーへの痴漢はこれで終わらなかった 。

「ポニーちゃん、大人の階段を登っちゃおうか、」

中年のおじさんが彼女にそう言うと 二人の男達に目配せをした。

周囲から見えないように完全に背中で壁を作ってから、

サラリーマンの男は彼女の片足を犬が小便をするように淫らな形であげさせて、

両足の間に自らの腰をグッと押し込んで彼女の短い未熟なおまんこにいきり立ったペニスを突きつけた。

「こんなにトロトロのおまんこして、処女を奪われても文句は言えないな!」

そう小さく呟くと中年男の太いペニスが男を知らない彼女の純潔の割れ目に容赦なく突き入れられた。

「ひぎぃ、そんな、ああ、ひどい、、ひどいよ、、、」

目に怒りの炎を燃やし、涙を流しながら男を睨むポニー。

しかし中年男は嘲笑うように彼女の角を掴んで言った。

 

「お前は望んでここに来てるんだよ!3回も同じ車両に乗って、男たちのなすがままにされるなんて 犯してくれって言ってるようなもんだろ?お前の心が拒んでもポニーちゃんのおまんこがおじさん達を求めているんだよ!今から体にわからせてやる❤️」

中年男が彼女の中に入ってきた何度も愛撫されてトロトロに蕩けたおマンコは大した痛みもなく男のペニスを受け入れた。

オナニーとは違う重たい快楽の波。それが男のピストンに合わせてずんずんと彼女に押し寄せる。

「おちんちん、初体験気持ちいいだろう?気持ちいいとこおじさんのおちんちんでぐりぐりされて、イったばっかりの敏感まんこピクピクさせてんじゃんか!」

「あひぅ、嫌だいくいく❤️」

男の腰が何度も打ち付ける彼女がだんだん何も考えられなくなり、小さな尻を自ら男のピストンを受け入れるように動かした。

「こいつ自分から腰使ってるぜ」

ガテン系の男が彼女の乳房を弄びながら笑った 。

「いや、、くぅ、、う、う、あふっ❤️ 気持ちいい。 」

「ポニーちゃん気持ちいいって言ったね?もう完全に俺たちの虜だね 。」

 

痴漢されて喘ぎ声を上げている。彼女は思わず自分の口をついて出た言葉に耳を疑った。

しかし彼女はそ次の瞬間、更に耳を疑う言葉を自らの口から聞くことになる 。

中年男が激しくピストンしたのだ。

「やだ❤️イクイクイク、おじさんいっちゃう❤️いっちゃう ❤️」

「イキなさい!どこの誰とも知らない男のちんちんでいっちゃいなさい !おじさんも君の中にたっぷり出してあげる❤️」

中年男のペニスがえぐりこむように彼女の膣穴の奥まで突き刺さる。

そして小刻みにゴンゴンとピストンした 。

「あああっ!いぐーーーーーーーーーー!」

彼女は泡を吹いて絶頂した。

「ポニーちゃんのアクメってるJK まんこに出る!」

ドピュウウうう、びゅーーびゅーーー

中年男は小さく呟きながら彼女の割れ目の中に射精した。

響香はそのあまりの光景に目を離すことでしかできずに見つめていた。

彼女のイヤホンジャックから入る音声そして監視カメラからも 彼女の視界に映像が投影されてくる。 もとよりわずか 2 M と離れていない距離で行われている陵辱劇。

 

おそらく周囲の男性客も気付いているだろうが彼女を助ける者はいなかった。

むしろ何人かの男はこっそりスマートフォンを取り出して動画まで取っている 。

この車両の男性客たちもこの卑劣な犯行の無意識のグルなのだ。

痴漢犯罪とは痴漢を行う者達だけではない、そこに暗黙のうちに協力している卑劣な男たちがいることを彼女が知った。

主要なターミナルに何度か泊まったというのにポニーを中心として半径2メートル以内の男たちは決して車両から降りようとはしなかった。

むしろポニーの方を向いて壁を作り彼女が犯される様を興奮した眼差しで見ていた 。

彼女は車両の壁に手をつかされ、太った男に後ろからペニスを挿入されていた。

「いや、、あ、、いやぁ、もう、許して ひぃ❤️」

彼女の小さな尻をがっちりと掴み男がペニスを打ちつけていた。

スカートを捲り上げられパンティを足元まで降ろされた状態で立ったまま挿入される 。

そして彼女の乳房や尻や首筋を中年男とガテン系の男は、 途切れることなく愛撫し続けている。

「ポニーちゃんの処女まんこに出す!出すよ❤️ポニーちゃん、俺の赤ちゃん妊娠してよ」

「ああ、やだ、お願いだからそれだけは…ひどい出てる、、いや、、中に出されている」

ドピュッドピュッ、ビュー太った男がブルブルと腰を震わせて彼女の中に射精した。

彼が射精を終えると待ちかねたようにガテン系の男がとって変わった。

今度は駅弁ファックの体勢で彼女を持ち上げてひときわ奥までペニスを突き入れた!

小さな彼女の体をまるでダッチワイフを扱うようにユサユサと揺らしながら、男は腰を振った。

「あ、、、、あ、、、、いい、、、イク、、。」

もはや彼女の目は虚ろで抵抗する意思さえも残されていないかのようだった。

「ポニーちゃんに種付け!いいっ!この子のまんこめっちゃ気持ちいい!」

どびゅうう!ぴゅぴゅ、、

そして彼女の割れ目の中に三人目の男の精液が注ぎ込まれた。

「気持ちよかったよ、ポニーちゃんまたよろしくね❤️」

中年の男はそう言うと彼女のパンティーを丸めて彼女の割れ目を塞いだ。

まるで自分たちの出した精液を定着させるかのような卑劣な行為、彼女は車両の端に身体を持たせかけて顔を覆って泣いている。

様子を見ていた男達もそそくさと彼女の元を離れていった。

 

響香は彼女に声をかけ、近くの駅のレンタルルームに連れて行った。シャワーと個室のついた仮眠部屋のようなものだ。

ポニーは呆然としている。彼女をバスルームに連れて行き、裸にし、ボディソープをつけたスポンジで人形の手入れをするように彼女の体を洗った。

彼女の割れ目にも人肌のお湯を流し込みながら男の精液を丁寧に洗い流した。

そしてミッドナイトから渡された小道具に入っていたアフターピルを彼女に飲ませた。

ポニーは響香のなすがままで、抵抗をしない、バスタオルで拭きベッドへと連れて行った

「ポニーちゃん 今日は最後までされちゃったね。私は見ていてハラハラしたよ。 なんで言えなかったの、それに同じ車両に乗り続けるなんてどうして?」響香は温かいコーヒーを差し出して彼女に聞いた。

ポニーはしばらく自分自身でも考え込むような顔をして彼女に答えた。

「最初の1回目と2回目は、自分で解決しなきゃって思いと、人に知られたくないって思ったからなの、、、でもね、あいつらに痴漢されてから毎日、夢を見るようになって、、それが男たちボロボロになるまで痴漢される夢なの、あんな嫌で恥ずかしい思いをしたのに、もっとひどいことをされたいって思ってる自分がいて、、自分が自分でわからなくなって、、気がついたら電車に乗ってて」

ポニーはそう言って泣き崩れた。彼女自身、禁断の炎に近づいて味を焼かれるが蛾のような、そんな体験になったことだろう。彼女の瞳には後悔の涙が溢れていた。

耳郎 響香は彼女を慰めた。しかしここ数日、彼女の痴漢される姿を見ていて、好奇心を膨らませている自分がいた。この思いはこれ以上育ててはいけない。育ってしまえばポニーと同じことを自分もしてしまうかもしれないのだ。

まだ高校生の彼女たちの肉体は未熟でホルモンのコントロールもつかないものだ。大人の男のテクニックにかかればポニーのようにあっさりと深みに引きずり込まれてしまうのだろう。

耳郎は1日目の観察を終えた。

 

 

 

 

 

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