私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「響香ちゃん❤️おじさんはすっかり君が気にいってしまった。もし君が今後、私に痴漢されたくないと思うなら電車の出入り口に座りたまえそこが1番の安全地帯だし、私はそれを君の拒否の意思表示として何もしないことを誓おう。そしてもし君が今日の続きをもっとしてほしいと思ったら、電車の接続部付近か今日のようなボックス席の奥に座りたまえ。私はいつもあの時間の4号車にのっているよ。」地完 電鐵と名乗る痴漢と耳郎響香は無人駅で別れた。
時計はすでに夜の9時を回っていた。両親にLINEで連絡を入れ、カバンの中のポチ袋を見る。
LINEのアドレスと5枚の高額紙幣が入っていた。彼女はそれを慌ててカバンの奥にしまいこんだ。
ここでLINEを返せば彼女は新しい世界に足を踏み込むことになる。同じくポチ袋の中のお金に手をつければ後戻りできない世界に入ってしまう気がしたのだ。
彼女が住んでいるよりも郊外の街、電車は夜の闇の中を走っていくまるで銀河鉄道の乗客になったかのようだ。ぼんやりと車窓を見ているようで彼女の脳裏はまだ分解不可能な今日の体験が渦巻いていた。それは屈辱であり快楽であり恐怖であり喜びであり再び求めてみたくなる魅惑の領域であり、踏み込んではならないと思える罪の領域でもあった。
彼女の手のひらの中でビクビクと射精していた男のペニス、彼女はその感触を生々しく思い出す。
それはまるでイブをそそのかすエデンの蛇のようであった。
そして痴漢のもたらした何かは一夜明けた今も彼女の心の中で渦巻いている
ミッドナイト先生からの痴漢監視ミッションに携わり痴漢の餌食となるクラスメイト達を助けたい気持ちを抑えて監視しながら最終的にはヴィラン連合アングラ行動隊を一網打尽にする活躍を見せた。
しかし、帰りの電車の中で真の痴漢を自認する地完 電鐵 痴漢行為を受けた。
疲れきった体で電車のボックス席で眠っていた彼女は、執拗に痴漢され、彼の卓越したテクニックに翻弄された。そしてそのまま電車の中で絶頂に追い込まれた。
その後は無人駅の多目的トイレの中で地完 電鐵の見ている前で何度も何度もアクメをさせられたのだ。
彼女のルックスやスレンダーな身体を男は賛美し、世界で最も貴重な宝物のように優しく愛撫し、絶頂の高みへと導いてくれた。 望まない性的な関係を強要する卑劣な行為、それが痴漢であることは言うまでもない。しかしあの日 響香が感じた快楽は、なんだったのだろうか、彼女の心に迷いを残していた。
LINE のアドレスと電車内での自分へのアクセス方法を伝えられているがLINE の連絡を取るつもりもない、ましてやその時間帯に指定の車両に乗るようなことはしないつもりだった。
電鐵がよこしたお金の入ったポチ袋もかばんの奥にしまったきりだ 。
しかしあの日の以来、自分の部屋でベッドに入り次第に思い出されるのはあの電鐵という男の指の感触だった。
まるで 優れたミュージックプレイヤーのように耳郎響香はあの男に奏でられたのだ。
あの男以上に自分の性感帯を上手に刺激する男はいないだろう。
彼の指先ひとつで彼女の乳首は勃起し、割れ目は愛液で濡れ、クリトリスもツンツンと勃起した。
腰から下の力が抜けて男のなすがままにされた 。
男に唇を重ねられ舌を絡められ抵抗する事も出来なかった。
むしろ男に抱きついていたようにさえ思える。
あの日の自分はどうにかしていた。ヒーローを目指す女としてこんなふしだらなことではどうにもならないと思った 。
こうして、 自己嫌悪を抱えたままで痴漢をされてから一週間が経った。
彼女はあの日の記憶が消えるどころか、 何度も思い出されて、 その思いにとらわれている。
そしてふと思った「あの卑劣な痴漢を捕まえてしまえば良いではないか」
彼女は雄英高校のミッションで1週間ほど家を開けると家族に告げた。ミッドナイト先生にも事情を話して許可を得た。ポニーや一佳が決着をつけたように自分自身も痴漢との決着をつけなければならないと思ったからだ。1週間とした理由は万が一拉致をされたりした場合に両親に心配をかけないためだ。彼女の制服には発信機と盗聴盗撮装置が埋め込まれミッドナイト先生が監視してくれている。潜入捜査に慣れた彼女は潮時と感じたら動いてくれるだろう。
彼女はラッシュアワーの通勤電車 電車、4号車の継ぎ目に立った。電鐵は待っていると言っていたが、痴漢の言葉だ信じられるかどうかは分からない。
ラッシュアワーの電車はぎゅうぎゅうづめで細く小さな彼女の体は またたく間に壁際に押し込まれた。ラッシュの圧力に気分が悪くなりそうだ?
すると、突然ラッシュの圧力が彼女の背から消えた背の高い男が壁になって、彼女を圧力から守ってくれたのだ。
覚えのあるオーデコロンの香り、彼女の背中にぴったりと体を付けてスーハースーハーと息を吸っている彼女の匂いを嗅いでいるのだ。
「響香ちゃん待っていたよ❤️」
低音の優しい声が彼女の耳元で囁いた。
そして制服の上から彼女の尻に手が伸びる 。まずは優しく後ろから彼女の尻をなでる。
「ちょっと、、やめ、、て」
スカートの下から 電鐵は腕を差し込んだ。
響香は後ろ手にガードするが小さな手を優しく握られて封じられた。
電鐵の指は彼女の生の尻肉にトライを決めた。
そして指先を 彼女のキュートな尻の先端に向け、 純白のパンティを少しめくって尻肉の感触を楽しむ。引き締まった小さなお尻を彼はじっくりと愛撫した。
とりあえず彼の手首を掴んで「この人は痴漢です!」と叫ぶだけでいい、
あえて現行犯の状態を作った上でそのタイミングを図る。
ある程度パンティーを脱がされている状態が説得力があるだろうか。
そんな彼女の思いとは裏腹に男はどんどん体を密着させてくる。
前回もやれれたゼロ距離、無合の境地、密着状態でできる行為は愛撫だけだ。
「歯を食いしばって必死に抵抗する響香ちゃん、可愛い❤️おじさん萌えちゃうよ」
彼女のイヤホンジャックの先端がまた口に含まれた。彼女の最大の武器である耳たぶを逆手に取られると危険な性感帯になってしまう。
イヤホンジャックから直接男の吐息やささやきが聞こえてしまうのだ。
背中から抱きすくめられて抵抗は阻まれた 彼女の白いパンティーに電鐵の指が入ってくる。
彼の息遣いが次第に荒くなってきた。
「やだ、あ、、そこ、ダメ!」
男の手は大胆にもパンティーの中にガッツリと入り込み柔らかい尻をたっぷりと楽しむように見せて、響香の手を陽動し、その隙をついて彼女のパンティーを前から包み込んだ。
背中からがっちりと抱きしめられて、彼女は身動きさえできない。
パンティの上からこすこすと敏感なワレメを刺激される 。
「ああ、、離して!」彼女の手が前に回ると今度は尻肉の間をすり抜けて後ろから膣穴に指を入れた。
後から前から電鐵の両手が彼女の下半身を弄んでいるのだ。
後ろからは生で浅く指を挿入し、前からはわざとパンティの上からクリトリスを擦りあげる。
パンティの布地の柔らかさがクリ責めの快感をさらに高めていた。
「おじさん、やめて、やめてよ!今日はそんなつもりで来たんじゃ、、あっ❤️」
響香は懸命に足を閉じようとするが、彼女の足元に電鐵の足が巧みにねじこまれ、足を閉じることは許されなかった。
適度に足を開いた状態で、後ろと前から彼の手の侵入を許したのだ。
パンティの布地の上からクリトリスを擦り上げられる度に彼女の敏感な割れ目はビクビクと震え、白いパンティーに愛液の染みを作った。
そして後ろからこじ入れられた指は次第にリズミカルにゆっくりとピストンをしながら彼女の膣の奥へと入っていく。
飛んで火に入る夏の虫のように痴漢の術中にはまって、恥ずかしい部分を弄られる、自分が許せなかった。
「ああ、響香ちゃん、抱いたら壊れちゃうみたいな華奢な体がたまらない!」
男は彼女のスレンダーな体に興奮して耳元ではぁはぁと荒い息を吐いている。
響香の裸に興奮しているのだ。
その男の息遣いもまた彼女を興奮させた。
彼女は自分の体が女として魅力があると思っていない。
やせっぽちの体にコンプレックスがある。
「ああ、、響香ちゃんはスレンダー美人だね、こんなかわいい子のおまんこが触れてうれしいよ」
そんな言葉をささやかれると彼女の割れ目は不覚にもキュンキュンしてしまった。
男の愛撫に合わせて腰を動かしてしまっている自分がいる。
男に自分の姿を称賛されて大事なもののように優しく愛撫される事は何がいけないのだろうか、
彼女の体が彼女の理性とは正反対の反応を始めてしまう。今日は断固として痴漢行為を拒み彼を
痴漢として警察に捕まえてもらうのが目的ではないか、彼女の目尻に涙が浮かぶ。
「あっ❤️くぅ、ぅ、うう、いい、、い❤️やだ、もうダメダメ、そんなつもりで来たんじゃないの 、
電鐵!私はおじさんを捕まえに来たの、よ、ひぅううう❤️」
「それは本当かな?こっちにも聞いてみようか?」
電鐵はそう言うと膣穴を弄っていた手をスカートから抜いて、今度は制服の下から彼女の中に手を差し入れた。 そしてたくみにブラのフロントホックを外し、彼女の乳房に手を伸ばした。
まだなだらかな丘と言っていい彼女のつましい胸。それを優しく包み込むように手のひらに包んで敏感な乳首をピアノの鍵盤でも奏でるかのような繊細さで刺激する
「響香ちゃんの乳首コリコリしてるよ、かわいいね 君の膨らみかけの乳房がおじさんの手の中で乳首を勃起させて、エッチだね。」
「あっ ひぅ❤️おじさん、おっぱいだめ、、それと耳たぶしゃぶるの反則だよぉ、。私、エッチな子じゃんしもん、、ああ、、」
電鐵は彼女の割れ目をいやらしくいじり回しクチュクチュと音を立てる。
「おまんこ触られて自分で腰振っちゃってるの気づいてないの?クリちゃんパンティーの上からじゃなく、直接触ってあげようか?」
「やだ、そんなの絶対やだ、あふぅ❤️」
「本当かな?ピチャピチャと湿った音がするねこれ何?濡れてるよね?」
耳元で小さな声で囁く、大勢の人間が乗っている電車の隅で乳房を触られてクリトリスを指で擦りあげられているのだ。
「響香ちゃんの下のお口がおじさんの指をパクパク咥えこんでくるよねもっと太いのが欲しいんじゃないの?とりあえず君が自分からオッケーしない限りは無理にはしないよ。素股で許してあげる。」
電鐵はニヤリと笑った。
チャックを巧みに降ろして自らのペニスの先をあらわにした。そして彼女の細い足と足の間にペニスをねじ込んだ。
割れ目に入れずに割れ目の下を逞しい肉棒でコスコスと擦り上げ始めた。電鐵の両足が彼女に両足をぴったり閉じることを強要した。
股と股の間を男の熱い肉棒がズボズボとピストンされているのが分かる。
動く度にクリトリスを擦り上げ、陰唇を心地よく刺激した。そして尻に押し付けられる圧力
男に性的行為をされているという実感を高めた。
彼女のほっそりとした体を電鐵はぎゅっと抱きしめた。
「ああ、、それや、、だ、、恥ずかしい、、あひぃ、、いい❤️」
乳首を触りながら、後ろから彼女の素股にペニスを打ち込んで腰を振る。電車の揺れと巧みに合わせながら、彼は彼女の割れ目を擦りあげてくる。
最初はパンティの上からだったが電鐵は大胆にも彼女のパンティを半分ズリ下ろして、その中にペニスをねじ込んだ。生の男性器と女性器が触れ合って擦り合わせる 。
刺激は倍増した。
「ああ、、そんなにゴリゴリこすらないで、おかしくなっちゃう、許して、許して」
「おじさんが君を後から動かしてるみたいだよ。見てごらん、妖精のような君の体をおじさんの大きな体が抱きしめた後から犯しているんだ。」
イヤホンジャックをしゃぶりながら直接語りかけてくる。
彼女の三白眼から涙があふれ桜色の唇からは止めどなく喘ぎ声が漏れている。
自分が結局これをやられたくて電車に乗ったのだと響香は思った。
彼女の乳房は 電鐵の片手の中で乳首をクニクニと弄ばれている。そして素股でペニスをしごかせながら電鐵の左手は抜かりなく彼女のクリトリスを刺激している。
まるで彼女の割れ目からペニスが生えたように、男の亀頭が出入りをする。
「やめて、お願い。、、ああ、いい、、イク❤️、。こんなところでやだ」
男のペニスを防ごうと伸ばした響香の手に男のねっとりとしたカウパー液が付着した。
電鐵も興奮しているのだ。
まるで別の生き物のようにそれは蠢いていた 。
「響香ちゃんの体は全てキュートで気持ちいいね。お肌すべすべで おまんこはジューシーに愛液を滴らせておじさんのおちんちんを喜ばせてくれている。君の足の間に挟んでいるだけでとっても興奮するよ。ああ、このまま君のこの可愛い女の子の穴の中におちんちん入れてもいいかな??」
「ダメ!!やめて!それだけは許して 」
「分かった入れないでおいてあげるから自分でいっぱい腰を振りなさい。おじさんに後から犯されてかわいい声を聞かせなさい。この車両の痴漢ギャラリーたちはみんな紳士達だ。許しもなく混ざってきたり撮影をするような無粋な真似はしないよ。」
気がつけば彼女の周りには男たちが群がっていた。しかし手を出すことなくじっくりと彼女と電鐵の絡みを見ている。自分のペニスをしごくものもいるがちゃんと自分のハンカチの中に射精して周囲に迷惑をかけないようにしているようだ。
響香は男たちの熱い視線を感じた。女として魅力がないと思っていた自分に男たちが息を弾ませながらいやらしい視線を送っている。彼女の細い足がキュートな尻、未成熟な乳房、細い首筋、
山猫のような表情、その全てに男たちの魅力を感じているのだ。彼女は自分の体が男たちを奮い立たせていることを確信して女としての自尊心を強く揺さぶられた。
「おちんちんとおまんこをコスコスして、気持ちいいんだろ?だってさっきから君のおまんこヒクヒクさせておじさんのおちんちんとキスしてるよ。しかも響香ちゃん、こんなに乳首を勃起させて、 おっぱい触られるの好きなの?それとも周りのおじさんたちに見られて興奮しちゃったかな。」
「ああ、やだ、、そんなの、絶対にやだ、違う、違うよ。 あっ❤️あっ❤️」
「強情な子だな、でも君、イっちゃいそうだよね?おじさんには分かるよ。もう限界だろ?後ろからスカートをまくりあげられておちんちんをお股の間に入れられながら、クリちゃんイジられて、いっちゃおうね❤️大丈夫、イキなさい。」
そして巧みにクリトリスを刺激しピストンを早めた。
「ああ、やらぁ、、電車の中でイクなんて絶対いや、、ああ、、いく❤️」
「ほらイキなさい❤️響香ちゃんが気持ちいいとおじさんも嬉しいよ。こんなに感じてくれて、でも良く一週間、我慢したね。本当はもっと早く痴漢されたかったんじゃないのね?響香ちゃんは綺麗でいやらしい子だね。」
「ああ、、私、そんなんじゃない、そんなんじゃないから、、ああ、、いくぅ❤️」
「今ピクピクっておまんこ動いたね。いやらしい子って言葉に反応したかな?虐められるの好きなのかな ?ほら、おちんちんをゴリゴリ擦り付けられながらクリちゃんをいじられるのいいだろう。
気持ちいいだろう?まるでセックスをしているみたいでしょ?」
「あああ、、イグっ!いぐぅぅぅ!おぐゥゥゥゥフッ❤️ フッ❤️ フッ❤️ フウウウウウウ❤️」
彼女は瞳から涙を流し、だらしなく口を開いて低いうなり声をあげて絶頂した。
「ああ、もう出ちゃいそうだ 君の制服を汚したらかわいそうだから、手のひらで受け止めてくれるかな。」どびゅうううううう、びゅーーーびゅーーーー
そういうと電鐵は彼女の掌にペニスを握らせて たっぷりと彼女の手のひらに射精した。
そしてハンカチをその上からかぶせて綺麗に拭いた。
気がつけばまた 自らの住んでる駅はどうに通り過ぎて前回、多目的トイレに連れ込まれた駅のすぐ側にまで来ていた。
電鐵は彼女に優しく唇を重ねた。彼女の涙を拭き制服を整えてやる。
「君があまりにも可愛いので夢中になってしまった。少し乱暴だったかな許してほしい。」
電鐵は瞳に誠意を込めて響香に謝罪した。女性への敬意にあふれた紳士の眼差しだった。
うつろな瞳でぼんやりする彼女の手を電鐵が引いた。
「響香ちゃん、おじさんの家に来ないか?おじさんの正体を知りたくないかね。知った上で警察に突き出すのも君次第だ。ここでおじさんの手を逃れてもまた電車に乗ってしまうよ。君は雄英の生徒だろプルスウルトラ!迷ったときはとにかく1歩前へ、、ではないかな。」
彼女は小さくうなずいた。そして少し郊外の駅で降りて電鐵の車に乗った。趣味のいい高級車、彼の暮らし向きの1部が見て取れた。そして車は緑に囲まれた美しい洋館へ着いた。
平凡な建て売りに住む彼女から見れば夢のような大豪邸だ。
「耳郎響香ちゃん、私の愛しのプリンセス。君を前におじさんは名前を隠すような卑怯な真似はしないよ。
地完 電鐵はプレイヤーネームで本名は 慈観 寒山、売れない絵描きをしているんだ。」
慈観 寒山といえば売れないどころか美人画の大家、雄英にも多額の寄付をしてくれている篤志家だ。
最近はスランプで絵画から遠ざかっていると言う噂があった。
部屋に入ると絵の具の匂いがした。1つのものにひたむきに打ち込むものだけが持つ佇まい。
電鐵はミュージシャンの父とどこか似たものがあった。
「私は美しい女性を描くことに生涯を捧げているんだ。痴漢は趣味だよ。痴漢はその子の魅力のすべてを目と手と舌で味わうことができる。お金を積んでモデルを頼むこともできるがそれで来てくれるような子には真実の美は無い。だから野に咲く花を探すようにおじさんは電車の中できれいな子を探しているんだ。そして10年に1度の逸材、君に出会ったんだよ。君ならばおじさんをスランプから解放してくれるかもしれない。」
「あ、、の、、話が突拍子すぎてよくわかんないです。」
「君におじさんの絵のモデルをやって欲しいんだ。君を描くことさえできれば後は警察につき出されたって構わない。もちろん痴漢行為を洗いざらい白状して罪に服する覚悟はある。どうだい、この卑劣な痴漢男に天罰を下してみたいと思わないかい。」電鐵こと寒山はセクシーに笑った。
こうして耳郎 響香と寒山先生(電鐵)のアトリエでの生活が始まった。
「それでは響香ちゃん、、裸になってくれたまえ」寒山が真剣な眼差しで言う。
男の人の真剣な眼差しに自分は裸を晒すんだ。響香の子宮がツキンと疼く。
響香は震える手で下着を脱いだ。寒山先生の視線が突き刺さる。
「おお!すばらしい実に素晴らしい。響香ちゃん❤️触れれば折れてしまいそうな腰の稜線、二つの美丘の頂に桜色の蕾がほころび、長く美しい脚線美の先に魅惑の割れ目が静かに息づいている。まさに完璧な女体、、そして山猫のようなイタズラな瞳、男たちの崇拝と渇望を一身に集めるまさに女体の極致。自然物の最高傑作、響香ちゃんは月の女神、アルテミスのようだ。」寒山の言葉がちょっと恥ずかしいがやはり彼女も年頃の少女、賞賛は響香をうっとりさせる。
「あ、あは、私が、アルテミスは大げさだよ。」
電鐵こと寒山に少し心を許している自分に気づいた。体がつながると人間の心は瞬く間に距離を縮める。
痴漢と被害者の間にもそんな心の動きはあるようだ。
「そんな事は無い。君の美しさはまぶしいくらいだ。その美しい両足を泉の縁に腰掛けるように、、そうだ片膝を立てて少し足を開いて、右手は髪をすいている感じで、左手は割れ目においちゃだめだ。君の美しさを隠しちゃいけない。さあ全てを私に見せて。」
響香は肩肘を立てた姿勢でポーズをとる。最初は恥ずかしかったが次第に慣れてきた。
「おっぱいもおまんこもみんな見られちゃうちょっと恥ずかしい、」
寒山は真剣な目でデッサンをしているズボンの下は激しく勃起していた。
心と体はいつも連動してるのだ。裏表のない純粋な芸術家の魂、彼の痴漢行為も芸術に向けた行為のようにさえ思える。響香は熱い視線を浴びながらデッサンされた。
そのデッサンを見て響香は驚いた。
「えっ!わたしったら、こんな魅力的だったっけ?」
はしゃぐ響香、しかし寒山は落ち込んだ表情だった
「響香ちゃんの魅力の1%もかけていない。私の才能の貧しさゆえだ!あのたおやかな腰の魅惑、つましい乳房の幸福感、神秘極まる谷の至高の洞窟、、美しい顔、心の奥にある気高い精神!響香ちゃんの全てが私には見えていないのだーーーーー!私はだめな男だ。生きる資格のない男だ!」
自嘲を繰り返す寒山をなだめて、その日は休むことにした。
豪華な調度品に囲まれた邸内、そこで彼女は場違いなカレーライスを作った。そして親子のように寒山(電鐵)と食事をした。彼はうれしそうにそのカレーライスを食べた。
響香は太い檜板を豪華に使っ風呂につかった。
彼が彼女の魅力を描き切れない理由は何だろうか、そんなことを考える。絵画の極意は肌の匂いを嗅いで、手で触れて、なめて、味わう、1番敏感な部分も、、寒山の言が本当なら響香の体内、つまりは女性器にペニスを入れてぬくもりや滑り、締め付け、微かな痙攣、柔らかさや匂いや感触、挿入による感情の変化も全部を感じさせる必要があるのではないか。
しかし寒山は彼女の同意なくそれは絶対にしないと言う。
もちろん彼女も痴漢の性的な慰めのために自分の体を差し出すつもりは全くない。
しかしひたむきに絵画に打ち込む彼の姿に響香は共感していた。もとより彼女が体験した男性経験は
覗きのピーピングトム、インターンでお持ち帰りされたピストン堀、その他、対決してきたヴィラン達、八百万との女性同士の愛あるセックスを除けばまともなものはほとんどない。(過去作参照)
いつもながらのアブノーマルであるが寒山に抱かれてみるのも悪くないと思った。
おそらく彼以上に響香のことを天使か女神のように扱ってくれる人はいないだろう。
いちどくらいはそういう経験も悪くない。「プルスウルトラ」彼女は小さく呟いた。
痴漢され一方的に快楽の世界に引き込まれたお返しにちょっと背伸びして小悪魔っぷりを見せてやろう、ロックを愛する彼女の心が燃えた。
部屋に帰ると慈観 寒山は浴衣姿でブランデーを飲んでいた。
床には何枚もの書きかけのデッサンが転がっており、目に苦悩の色が深く出ていた。
「響香ちゃん、才能のない私を許してほしい。私はだめな男だ。」
自らに厳しく真摯で不器用な男、響香はむしろ寒山をかっこいいと思った。
そして響香は勇気を振り絞って寒山の前に立った。
丹前を脱いで、浴衣の帯を解き、、浴衣をはらりと脱ぎすてた。
パンティー1枚だけの響香の全裸、、。
「響香ちゃん 君は一体何を、、、。」裸を凝視しながら寒山がいった。
あれほど彼からの痴漢をはじらっていた娘が突然の大胆な行動。
響香は膝をついて戸惑う寒山の頭を未熟な胸に抱きしめた。
「おじさんは悩みすぎです。響香におじさんを癒させて、、画家が最高の絵を描くにはモデルの全てを知らなくちゃいけないんでしょ。響香が、、どの、、エッチさせてあげる、、私はお金や暴力だったらこんなこと絶対しないよ。絵を描くことに打ち込むおじさんがロックだから、特別だよ!」
寒山は引力に引き寄せられるように響香に抱きついてきた。
小さな胸の谷間に顔を埋める。中年の男性が子供のように目を細めた。。
「非の打ち所のない美しい美乳、小さいが確かにある魅惑の弾力感、優しいミルクのような匂い、、、あああ、、響香ちゃん、いいのかい、私のような中年男に体を差し出して、、、」
「今日はおじさんに抱かれます。おじさんの辛そうな顔を見たらほって何かおけないですよ。だってこんなに絵の世界で実績を残して、最高にロックだと思うよ。頑張ってきたんだよね、スランプに悩んで痴漢したんでしょ、思うようにならなくて辛くて悲しかったですよね、」
「あああ、響香ちゃん、君は罪な女の子だ、いい年をした男が君には甘えたくてしょうがなくなってる」
「遠慮なくいっぱい甘えて、私は今日は先生の娘であり恋人であり母親であり姉になるって決めたんだ。なにしてもオッケーだよ。ヨシヨシ、強い子のおじさんも今日は泣いていいんだよ」
「響香ちゃんーーーーーー私は、、、私は愚かで、無能で、、自分勝手な男だ!才能など枯れているかもしれない。でも自分の納得のいく絵をもう一度だけ書きたいんだ!そのために身勝手に君を抱いていいのか?あああっ、響香ちゃん!」
寒山は子供のように泣いた、彼女の母性本能がキュンキュンと疼いたほっとけない魅力がある男だ。溢れるほどの才能があるくせにどこか間抜けな男、クラスでいうなら上鳴君だろうか。
響香の子宮がきゅんきゅんと疼いた。異性が子供のように自分の胸に甘えている。その姿は母性本能を強く刺激した。もっと彼を癒してあげたいと思った。それが彼女にとっても新しい自分の発見だった。青春時代は何度も新しい自分の発見を繰り返すものだ。
「おじさんをもっと癒してあげたい。だから、好きにしていいんだよ」
響香は自分からパンティーを脱いで寒山の手のひらを自分の割れ目にあてがった
「あああ、響香ちゃんは私の女神だ。君を奪って私は勝利を目指すよ、、」
寒山は乳首を吸い、胸を揉みしだいた、まるで女神の彫刻でも丹念に磨くかのような丁寧な愛撫
無骨な手が壊れ物でも扱うみたいに優しく触ってくる。寒山の唇が愛しそうに響香の乳首を口に含む。心がつながりあった2人は自然にセックスに流れていく。
「ああ、あん、ああ、、優しいんだね、、おじさんの触り方いつもすごく気持ちいいんだ。ああ、、響香、、感じちゃう」
「こんな柔らかくて小さくて、いい匂いがして。抱いたら壊れてしまいそうで、、いい年して欲望を抑えきれずに乱暴にしてしまう私を許してくれ。君が素敵すぎるからいけないんだ。」
「んん、響香はおじさんになら壊されてもいいよ、好きにしていいよ、それが響香も嬉しいから、私の体の感触、私の匂い、私の体の内側すべてをおじさんの体で確かめて、おじさんの絵に響香の全てを描き切って!」
「素晴らしい可憐な白い膨らみが揺れて、ピンク色のつまみが私を挑発するように硬さを帯びて口に含まれてくる。水蜜桃のような割れ目に控えめに蜜が溢れて、唇を近づけて吸えばすうほどにどんどんと溢れてくる。爽やかで芳醇な香り、抱きしめれば折れてしまうような腰、しなやかな脚線美、儚げに見えて、淡雪のような脂肪の下にしなやかで健康な筋肉を隠している。まさに伝説のめじかのようだ。あああ、このような美しいには体を触れる事は男として生まれた最高の本懐と言えるだろう。」
寒山の言葉は常に詩を描くようにロマンチックですごく照れ臭かった。
彼女の体をガツガツと貪るような男のセックスしか経験したことのない彼女、こんなふうに抱かれるのは心地よかった。
「体も先生の愛撫にすっかりスイッチが入っちゃった、ねぇ、おじさんの股間の太い絵筆がめちゃくちゃ硬く大きくなってるけど」
響香はゆかたの薄い布を押し上げ立派なテントをつくっている寒山のペニスを握りしめた。
改めて落ち着いてみるパンツの下のそれは記憶しているよりもはるかに大きかった。
「ああああ、響香ちゃん、すまない、はしたない私を許してくれ、、、」
「こんなエッチに勃起させちゃうおじさんは許してあげない、響香が食べちゃうね」
寒山上にシックスナインの体制でまたがった。
自分からフェラチオするのははじめての経験、でも彼女の母性本能がそこに挑ませた。
母性本能は感じた相手のペニスを女はしゃぶりたくなるものだ。
「あああ、響香ちゃんのピンク色のワレメが目の前に、、美しい。存分に味わわせてもらうとしよう。」
寒山は響香水蜜桃のような女性器に息を荒くしてクンニした。
「え、やん、あんまり見ないでよぉーーーーおじさん❤️あああ、そこだめ、、」
「あああ、おじさん だめぇ、、あ、おちんちん、ビキビキにボッキして固くなってる。んん、んんぷ、、んちゅ、んんぅ、んぅぅ の、、大きいよ、おじさんのおちんちん❤️」
「あああ、響香ちゃん❤️ちんこに可愛らしい顔を埋めている、、、。ボーイッシュな美少女に、私のアルテミスに、卑しいメス奴隷のような真似をさせる興奮、、、あああ、ちんぽが溶ける!ああ、、美しい響香の口の中で果ててしまう、ああああ、、汚らわしいものを君の可憐な唇の中に出してしまう。小さな唇が懸命に私のものをくわえて、添えられた愛らしい手、クンニにゆれる腰は綺麗にくびれて!あああ、これ以上されたらほんと射精してしまうよ、、、あああ」
「ん、ふぅ、んんく、おじさんったら大袈裟なんだから。、響香のお口の中、気持ちいい?」
「ああ、君の口の中は快楽のるつぼだよ、お人形さんのようなきれいな顔をしているくせに、私の汚いおちんちんに、しゃぶりつき、吸い、舐め回し、快感を探り、時にしごいたり、絶妙に攻めを強めたり弱めたり、その上、私のクンニに反応して自分から腰を振って、私は挑発する。あーもう限界だ!」
「おじさん、可愛いんだぁ、へへへ、ご奉仕を続けるね、」
「あああ、セックスして君を触って味わって、私の中でリアリティーが膨らんでくる。女性特有の尻や太ももの肉付き、胸の膨らみもまさに完璧と言っていい女体!君の肌のかぐわしさ、健康的な足の間からチラチラと見えるヴァギナはまだオナニーさえも知らないかのようにきつく花びらを閉じている。セックスの交わりこそが相手の理解を100倍も跳ね上げる。私は素晴らしい作品が書ける、今までの私といえば君の魅力の本と1部しか表現していなかったぁあああ!射精るぅううう!」
寒山のペニスに情欲が滾る。口の中でビクビクとそれが震えるのがわかった。
まさに精液の発射寸前、限界に達しようとしていた。
「んんく、んくんくんくんく、おじさん、もう出そう?出したい?どこに出したいの?お口 それともアタシの体に出す」
「うぅ、響香の口に出したい。、、そのかわいい三白眼で私を見つめておくれ!ああああああーーー射精るぅ!」
「うん(^^)わかったよ。んんくんんく」
髪をかきあげて喉奥まで咥え込んだ。
「あああ、響香ちゃんの舌が絡みつく、口をすぼませて、吸い付いて!まるで天使のようなあどけない顔の響香が、ちんこをしゃぶるなんて、夢のようだうっ……精液でるよ、響香の口に射精する!」
「ん、んぶううう、んんんぐううううじゅっうううう、しゅごいでてる!」
寒山は思わず響香の頭を股間に引き寄せた。唇を押し開き、小さな口の中に欲望を叩き付けてきた。
理性的な男性が垣間見せるオスとしての傲慢さ。ドピュドプゥ、ピュピュ、
腰を震わせながらの射精、中年男性の溜まり溜まったザーメン!少女の口の中で射精する。
尋常な量や匂いではない。もうフェラチオで妊娠してしまいそうだ。
「ゲホ、ケホ、ケホ、うううぅ 精液、すっごい出たぁ、苦いよぅ」
響香は飲みきれなかった精液を口からテッシュの上に吐き出しちょっと涙ぐむ。
「ああああ、、すまないだらしなく射精してしまった。」
「うふふ、私の口の中そんなにきもちよかった。これですっきりしたでしょ」
響香は小悪魔のようにもウィンクした。
しかし、寒山のペニスは収まるどことか隆々と勃起していた。
「もう、おじさんったら、元気なんだから、、、仰向けになってじっとしていてね」
小さな手で寒山のものを掴む、体を強く求めるように、更にボッキする節操のないちんこ。
自分からまたがるのははしたないが決意を固めて寒山の上に跨った。
「おじさんに響香をあげる、、。」
ずぷり……と音を立てて、寒山のおちんちんが花びらを押し開き膣内をぐりぐりと入っていく。
「ああああ、、響香の花園に、、私の欲望がねじ込まれて、熱くぬめる膣穴は狭く、それでいて柔らかい。心地よくて動いても居ないのに射精しそうだよ、、ああああああ、気持ちいい、、私は今、響香ちゃんを犯してる、、。」
「んん、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、、、おじさん、、のはいっ、、、た!、、、よ、、ふぅ……」
響香は吐息を漏らすと、寒山の上で腰をふった。さっきのフェラチオで響香もすっかりスイッチがはいっていた。
「あん、あん、おじさんあ、あ、アタシの中、気持ちいい?響香のおまんこ、おじさんのおちんちん、気持ちよくできてる?ああ」
「あああ、最高だ、狭くて柔らかくて熱くて、あああ、私はすぐに射精ちゃいそうだよ、コンドームしなくていいのかね、あああ、、すごい、ちんぽが溶けて無くなりそうだ」
「あ、ああん、射精す時は、ちゃんといって、、あああ、すごい、、圧迫感、先生のおちんちんのかたち、私のおまんこが覚えさせられてる。あああ、、。」
「ふふいけない子だ、響香ちゃん、私が上になってもいいかな。」
寒山が下から腰を突き上げた。
「それはダメ、あああん、ああはぁ、おじさんは動いちゃダメ!ちゃんとが癒してあげるの、射精させてあげるから!あああ、いい、気持ちいいよ、おじさんのおちんちん、すきぃ……」
腰の上下動を激しくし膣の全てを使って響香は寒山のおちんちんをしごいた。
膣肉をえぐるじゅぷ、じゅぷという淫らな音が響いた。
「あああ、おじさん、あああ、やん、あああ」
響香の声に女の吐息が混じる、動きの中に妖艶な媚びがにじむ。
「はぁ、はぁ……響香のマンコ、気持ちいいもう出る!でてしまう。中出ししてもいいだろ?あああ、。私は君の感覚の全てを味わいたいんだ、頼む、、君の中に出させてくれ、、」
「あん、おじさん、しょうがないなぁ、今日は特別なんだから、ああん、中に出して、子宮で受けとめてあげる。」正直なところ響香も気持ちよすぎて、何されても良くなってきていたのだ。
「響香m気持ちいい、気持ちよすぎる!ああ、膣に私の精子でる!」
ドピュ!とぴゅう。どびゅうう
「ああーーーーー!お腹が熱い!イク、イっちゃう、おじさん、ああ、、いくぅ、、どくどくって出されてる、おじさんのせーし❤️、いっぱい、、ハアハア、ああ、、出たぁ、すごいねおじさん、、」
息を切らせて喘ぐ寒山は今までに見たこともないような満足した顔をしていた。
2人はどちらからともなく唇を重ねた。
そして2人で手をつないで風呂にいった。
風呂場に手を繋いで入り寒山のペニスを洗った。
ボディーソープをつけて身体を洗うと寒山も響香の身体を洗った。
「アハ、洗いっこだね!」寒山が触れた彼女のワレメからドロリと精液が溢れた。
「響香ちゃん、君が欲しい、もっと君を貪りたい!」寒山は激しく響香の唇を奪った。
大きな体で抱きしめられて動けない状態でディープキス。頭の芯がメロメロになってしまうようなキスの嵐。そして娘のように抱え上げられてお風呂の中に。
そして響香はそのあとでお風呂の中で駅弁の要領でを貫かれた。
「ああん、クゥ、おじさん、元気すぎ、あああ、またはいってくる、あん、おちんちん、あ、あ、大きい、、んん、」
すらりとした足を淫らに大股に開かせて、肉の花びらを押し分けてふたたびペニスを挿入してくる。
寒山の力強いピストン、ー激しく突き上げられの小さなおっぱいが揺れる、白い尻が弾む。
「ああ、響香ちゃん、桜色の唇、ふっくらした頬、無邪気な中にかすかに女の媚をにじませる可憐な瞳。すべすべの肌、乳首を固くボッキさせた美乳、細い腰、キュートな尻が淫らに動いて私のちんこをしごきあげる。君は天使の姿をした小悪魔だよ、響香ちゃん」
「あはははロックでしょ、おじさん❤️」
響香は突き上げに合わせて巧みに腰をくねらせた。
「ああ、気持ちいいよ、狭くて熱くて柔らかくて、ああ、私のちんこが響香のなかで弾ける!まるで2人が溶け合ってしまうかのようだ。ペニスを通じて君の子宮の中に入っていくような、、至福!この合一の境地こそがモデルとかかのたどり着く最高の境地なのか!あああ!響香ちゃん❤️」
「二人で溶け合っちゃおうよ!おじさんいっぱいいっぱい私の中を楽しんで、あなたの形を私に覚えさせて!そしてあなたの全てを響香の中に出して、、」
響香は男に貫かれながら魂の解放を感じていたこの世には男と女がいて、引かれあったものが結ばれてセックスをする、それは自明のことだ。しかし社会ではそこに至る手続きを謝れば犯罪になるただそれだけのことだ。今、響香はこの中年男にある種の愛情を抱いている。つまりセックスすることにためらう理由は何もないのだ。
柔らかい肉壁は滑りとともに寒山の亀頭を刺激した。お魚がピチピチするみたいな痙攣が響香に伝わる。射精の瞬間に向けてふたたび精液が上がってきてる。
「ん、ああ、おじさんのおちんちん好きぃ、先にイっちゃううう!ごめん!いぐぅうう!あああ、はあ、い、イっちゃった。おじさんももういきそうだよね、最後は響香のお口にミルク飲ましてね。」
寒山のホールドをかわしてて、素早く口に含んだ。
寒山太いおちんちんでこれ以上下されたら響香は失神しそうになっていたからだ。
ちょうど猫が飼い主の抱っこから離脱するようにお風呂の中で奉仕した。
小さな唇でちんぽをチロチロ舐め、チュウチュウ吸う。指で輪を作ってしごく
「おじさんのすごいボッキ!喉の奥までいっちゃいそう (^ ^)んん、んく、じゅぶ、ちゅぷ、んんちゅ、すごい男の子の匂い、ん」小さな指でしこしこしながら亀頭をレロレロとなめる響香。
スイッチの入った彼女はまるで逆痴漢のようだった。
「響香のお尻、しなやかな足の間のヴァギナ、ピンクのスリットは先ごろまで肉棒をしごき上げていてあなとは思えない、無垢な美しさが漂って、美しい少女がフェラチオしてくれている。」
寒山は響香のおまんこを優しくなでながら唇を押し上げて肉棒をねじ込み腰を振った。
「可愛いおまんこだ。割れ目に指を入れるとおねだりするみたいにキュッキュッと指を締め付けるのがかわいいな。つぷつぷと愛撫すると腰が震えて、、。」
「あ、あ、イったばっかりなのにぃ、おじさんの指、優しい、また、いっちゃう、おじさんも響香のおまんこに射精することを想像してイッて、ね、ほら、お口にミルク頂戴、イク、イクイク、ね一緒に、イク!」
「あああ、天使のような顔で口をすぼめてみっともない顔して醜いペニスをくわえこんでいる。
まさに汚れなき存在を私のペニスが冒涜しているかのようで、、たまらない。射精が我慢できない!」
「ピュピュしたいの、、出ちゃう?出しちゃう?響香の口に出して、、頑張って!」
「響香ちゃん、射精る!射精るぅぅぅぅ!」ドビュウウウウウ!ドピュドピュ
響香のフェラチオでビクビクと腰を振った。
「んんく、2回目なのに、しゅごい、でてる、んくんく、、イク❤️あああ、、すごい、、ああ、、、。」
響香は寒山のものをフェラチオしながらまたイってしまった。
それから三日間、寒山と響香は一体感の中で絵の制作に取りくんだ。
翌日からの寒山の創作は一変した。ヌードを見ながら、寒山も一糸まとわぬ姿でおちんちんを勃起させながら響香をデッサンした。食事も部屋に運び休むことなくデッサン。
そして興奮が高まってくるとその場で響香を押し倒して、めくるめく愛の言葉とともにセックスを重ねた。
そして再びデッサン、しかし夕方ぐらいにはまた興奮して、再び響香を口説き、壁に手をついてお尻を掲げるように命じその場で再び激しいセックス!
響香が意識を失うとお風呂場に抱いて連れていかれてやさしく洗った後でベッドに寝かしつけられた。
響香が眠っている時も寒山は目を輝かせて響香の姿をデッサンしていた。
そして眠ったままの響香にも寒山は覆い被さり彼女の肌の匂いをかぎ膣の中の感触を味わったのだ
そして1枚の裸婦の油絵が完成した。地完 電鐵こと慈観 寒山の描いたその絵は世の中の喝采を浴び
美人画の巨星 慈観 寒山の復活を強く印象づけるものになった。
絵の題名は「聖少女 香りの響き」
オークションに出展されれば3億円は下らないと言われた作品。しかしその作品は最初のお披露目以来、外に出る事はなかった。またモデルとなった魅力的な少女についても彼は沈黙を守った。
寒山は出来上がった絵を1ヶ月の展示の後に耳郎 響香にプレゼントしたのだ。
大きな風呂敷包に包まれた油絵を抱えて彼女は家に帰る。
売れば3億円もするこの絵を親になんと言って見せれば良いだろうか。
裸婦のモデルを引き受けたなどとてもできる話ではない。
地完 電鐵のおじさんは困った奴なのだ。
彼女はこれからも電鐵と交わることがあるだろうか、それは誰にもわからない。
なぜなら彼女の心は以前よりもずっと自由でずっと遠くまで飛んでいけるのだから。