私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
蛙吹 梅雨(あすいつゆ)ヒーロー名はフロッピー 雄英高校の優等生である。
大きな真ん丸い目とカエル口が愛らしい、ボリュームあるロングの黒髪で、腰の辺りで蝶結びに結っている。
普段から猫背で歩く癖があり皆は気づいてないが隠れ巨乳だ。細くくびれた腰、強靭な脚力をもつムチムチのふとももと
隠れたセックスアピールに気づいてドキッとさせられるタイプだ。
緑を基調とした水ボディスーツに、大き目のゴーグルがカエルを思わせる。伸縮自在の舌とカエル特有の身体能力が武器だ。
「課題らしい課題の無い優等生」とリカバリーガールから評価されている通り優秀な生徒だが
その安定感が彼女の成長をこじんまりまとめてしまっている感は否めない。
今日も担任のイレイザーにその点を指摘された。
「蛙吹、成長が月並みだ!小器用に立ち回ろうとして「茹で蛙」になるなよ。時には脱線しろ、失敗したり、愚かな行いの先に見えない可能性が見えることもある。」
ヒーロー科の教師が脱線しろとはなんというアドバイスだろうか、梅雨は少しムスッとして
ネットを眺める。脱線といっても犯罪は論外だ。
「脱線、脱線、、そんなの、、いったいどんな意味が」
そんな事を考えていたら「脱線痴漢トレイン」という変なサイトに出会った。
いわゆる痴漢交流サイトだった。
梅雨の利用する電車でも書き込みがあった。
しかも高校生、ハンドルネームは「レミリア」と書いてある。
果たして女性の敵である卑劣な痴漢達に自ら身をまかせる女がいるのだろうか?
梅雨はサイト指定の駅で時間と車両を探してその電車に乗り込む事にした。
そこには何人かの女性も乗り込んでいた。
OLとおぼしき女性と利発な顔立ちをした女子高生が乗り込んで行くのが見えた。
慌てて梅雨もその車両に乗り込んだ。電車が走り出すとOLと女子高生の周りを早くも男たちがとりかこんでいた。
仕事の出来そうな怜悧な表情のOLだったが、電車の中の彼女は蕩けた表情で男達の群れに身をまかせていた。
OLの女性は自らブラウスのボタンを外しブラジャーも外して乳房を二人の男達の手に委ねていた。
豊かな乳房が男の愛撫に合わせてプルプルと揺れた。
彼女のスカートは捲り上げられ、白い太ももが露わになる。
「美穂ちゃん、今日もおじさんがおまんこ舐めてあげるね」
常連とおぼしき中年の男が彼女の前にしゃがみこみ割れ目に顔をうずめていた。
「ああ、こんなところでやめてください、ああ、いや、、ああ、あ、、」必死に声をされながらも淫らな喘ぎ声を漏らす彼女。
明らかに男たちの嗜虐心を自ら煽っているかのようだ。
「お姉さんのお尻、むっちりしてたまりませんね」彼女の尻は大学生とおぼしき男に触られている。大学生の曲げた指は軽くアナルに挿入されている。
「あん、お尻はだめなのぉ、、ああ、だめ、、いやああ」
「美穂ちゃんのかわいい手でおじさんのおちんちんしこしこしてよ」
乳房を触っていた男がチャックを開けて自らのペニスを握らせた。
「あ、俺は美穂ちゃんのお口に咥えて欲しいな。周りのみんなも美穂ちゃんがフェラチオするところみたいと思ってるよ。」
彼女の頭を押さえつけて前かがみにさせた男は自らのペニスを彼女の口の中にねじ込んだ。
「んんん、いやぁ、、んんんんむぐうううううううう、じゅぶじゅぶ」
軽く抵抗する素振りを見せながらそれでも男のペニスを喉の奥までくわえ込む美穂と言う女、
よく見れば雄英の学園事務の受付の職員ではないか、彼女は都市伝説に語られるまさに痴漢
OK娘だった
個性的な生徒も教師も個性的なヒーロー集団である雄英、自分の平凡さを思い知らされる
ストレスが事務方にはある。彼女はプレゼントマイクのしつこいセクハラも受けていた。
痴漢達はそんな彼女をちやほやしてくれるのだ。
「美穂ちゃん射精るぅ」男が小さくうめくと彼女の口の中に射精した。
彼女は男の精液を飲み干しながら、自ら激しく腰を振った。
クンニをしていた男は彼女の興奮を感じ取って膣に深く舌を入れ彼女を絶頂に追い込んだ。
男たちの見守る前で彼女は乳房もあらわに、割れ目も凝視されながら絶頂した。
「いぐぅ、いぐぅぅ❤️」彼女のくぐもった声が小さく聞こえた。
その頃もう1人の女子高生にも男たちが殺到していた。
それは梅雨も知っている女の子だった。身バレ防止のためか他校の制服を着ているが間違いない。
一年B組 拳藤 一佳とよくいっしょにいる子だ。
柳レイ子、、ゼニスブルーの長い髪が左目を隠している、伏し目がちなセレストブルーの瞳が
ミステリアス。ヒーロー名はエクソシストにちなんでエミリーだ。
身近な物が武器と化す油断! ウラメシガール!! 個性は『ポルターガイスト』。
身近にあるものを操ることができる。人間一人分の重量までなら復数のモノを動かすこともできる
普段は拳藤の存在感に隠れて見えないが、かなりの美少女だ。
物静かな表情の奥底に悪魔的な蠱惑を秘めているようにもみえる
彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。
そして彼女のタータンチェックのスカートの間からは白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒している。サイトのハンドルネームはレイ子とエミリーでレミリア、、そんなところだろう
早くも何人かのおじさんの手が彼女の体に伸びているのが見えた。男たちが巧みに彼女を取り囲むように周囲の視線を遮っている。
彼女の制服のスカートは軽くまくりあげられ、後ろのおじさんは小さなお尻を触っていた。
しかもアイアンブルーのパンティーの中に手を入れて直に触れていたのだ。
男の一本の指が芋虫のようにクネクネと微妙に動いていていた。
男たちは卑劣にも未熟な少女の割れ目を指で弄んでいたのだ。
彼女の後には大柄な若いサラリーマンもいた。彼の手は彼女の可憐な尻に伸びていた。アナルをさぐられているように見えた。
そして前の男は大胆にもパンティーを脱がして彼女の性器を直に触りはじめた。
左右のリーマンは制服をめくりあげ軽くおっぱいを触っていた。
OLの女性が受けている行為に比べてソフトな攻め口だ。
痴漢たちと女性たちとの間に事前にプレーの領域、何らかの合意が存在するのが見て取れた。
そして電車が急行区間に差し掛かったタイミングで、おじさんたちの動きが加速した。おじさん達、4人がかりで柳 レイ子がアクメに追い込まれていく。
「あ、くぅ、いくぅ」
レイ子はサラリーマンのスーツをきつく握りしめて体をふるわせて絶頂していた。
彼女の体に男たちの熱い精液が吐き出された。
白濁した液が彼女の脇腹や太ももを汚した。それにあわせて彼女もアクメしている
彼女のガクガクとした膝の動きと瞳から溢れた一すじの涙で梅雨にはそれがわかった。
彼女がアクメに達すると目の前のサラリーマンがハンカチで彼女の股間を拭いた。周りの男たちも彼女の服を直してやり、目的地の駅で小さく声をかけると何事もなかったかのように下車していった。そして彼女はも男達に遅れて小さな駅で下車した。
梅雨はすぐに彼女を追いかけた。彼女は駅のトイレに入ると、精液に汚れた服装を雄英の制服に改めて出てきた。そして駅を出ると東口の漫画喫茶に入っていった。マンガ喫茶に入り彼女がシャワールームに直行した。おそらく男たちの汚した体を洗っているのだろう。梅雨はシャワールームから出てきた彼女に声をかけた。
「ねえ、あなたB組の柳 レイ子ちゃんよね?さっき電車でたくさんの男の人に痴漢されてたよね?」梅雨は声をかける。
レイ子はビクンと震え、梅雨を振り返る。
「A組の蛙吹さんね、、尾行だなんてうらめしいわね、何をしても私の自由だと思うんだけど、、、。」
反抗的な目で彼女が睨んだ。
「ごめんね、警戒させちゃったわね、痴漢専用車両に興味があるのよ、もしよかったらいろいろ教えてくれないかしら それと私の事は梅雨ちゃんって呼んで」
梅雨が人懐っこい笑みで彼女に話した。
「梅雨ちゃんも痴漢に興味あるんだね、だったら特別に話しちゃうかな。」
どうやら彼女も警戒を解いたようだ。
梅雨は彼女を伴って近くのカラオケルームに入った。
二人っきりで話をするには好都合の場所だ。
彼女は語り始めた。
B組の仲間も親もその私の本当の顔を知る人はいないわ、その性癖は受験のストレスから目覚めたの。
私は中学校では上位カーストだったんだ。個性も強くて、勉強もできて見た目もそれなり、みんなが憧れるそんな感じの子。今の雄英のメンバーの中では月並みだけどね。
自分で言うのもなんだけど結構うぬぼれてたよ、その優等生の自分が多くの人が乗る電車の中で、しかも薄汚いおじさん達に痴漢行為をされたんだ。
誰もが優等生と認める私をいやらしいサラリーマンのおじさんたちは、そこら辺にいる馬鹿な女子と同じように容赦なく取り囲んでさ、服の中に汚らしい手を差し入れおっぱいとおまんこを触ったの、、。
「可愛いよ、君は綺麗なまんこちゃんだね!」「おっぱい手のひらサイズ、おじさんが開発してあげよう」なんてさ、知性の欠片もない下品な言葉で私を触ったの。はっきり言って信じられなかった。あのおじさんたちの前では私の学校の成績もクラスでのカーストも眼中になくて、ただのおまんことおっぱいだったのよ。
そんな風に性欲処理の道具として貶められる行為。私は情けなくて腹が立って、どうしようもなかったけど。同時に私の体に異常な性的興奮が湧き上がってくるのを感じたわ。
男たちの人形のように体を弄ばれて、私は初めての感覚に陶酔していた。
初めての痴漢で私は電車内で絶頂に追い込まれてしまったの。
電車から降りると日頃のストレスが綺麗で弾け飛んでいるのに気づいたの。
そしてそれが始まり、やってはいけないこととしながら落ちていく快感に私は抗うことができなかったの最初は自ら痴漢されそうな車両に乗り、男たちの痴漢行為に身を任せてたけど、なかなかうまくいかなかった。
そして、痴漢との遭遇率を上げるために痴漢サイトの掲示板を使うようになったの。
「脱線痴漢電車」
梅雨ちゃんも知ってるよね、痴漢掲示板、例えばこんなふうにサイトを開いて「朝7時の湘南新宿線 大宮駅より11号車に乗ります。青いタイで、黄色のブレザー、身長160センチ、Dカップ 、目立たないようでしたら服の中に手を入れてもいいよ。挿入はNGで!ボディタッチ限定 優しい人がいいな」みたいに入れるわけ
初めて掲示板に自らの痴漢依頼を掲載した中学3年時の興奮は忘れられないよ。
前の晩から自分が落ちるところまで落ちた気がしてちょっと泣けたけど、それ以上にめちゃくちゃ興奮してた。
結局、その日は8人以上のおじさんに取り囲まれてね、体を隅々まで触られて、パンティーもブラジャーも脱がされちゃって、まだあの頃はNG指定とかやり方わかってなくてね。ハードプレイだった。もうずっと電車からおろしてもらえずに、新宿駅通り過ぎて神奈川県の小田原までに入れ代わり立ち代わり、触られちゃった。
体中触られて、私、男の人が見ている前で「あ、ああ、いっく!」と小さく喘いでイッてしまったの。
それを見ていたおじさんたちも興奮して私の手のひらに2人が射精。
その後もまた別のおじさん達に囲まれて、クリトリスを触られて、声を出せないように口を押さえられた状態で二度目の絶頂。
おじさんにおまんこもお尻の穴もおっぱいも全部見られて触られちゃって、ファーストキスの唇まで奪われてね。
だから私のファーストキスは誰だか知らない痴漢のおじさんなんだ。
すごく恥ずかしいのに興奮して、自分からいやらしく腰を振っちゃったんだ。
私のおまんこの写メなんかもとられていた。
私は、何人ものおじさんたちの体臭に包まれて、アクメに追い込まれたの。
「いやぁキスはダメ!うぶぅ、ああ、やあ、そんなとこ、ひん、ああ、や、や、いやぁ、きちゃうぅぅ、イクッ❤️フーフーーーーーいーーーぐーーーうーーー」
何度も絶頂に追い込むのがおじさんたちには楽しくてしょうがなかったみたい。
小さな体を抱きしめられてビクビクと震えて絶頂!
もうそんな子、容赦なんかしてもらえなくておじさんた達に精液をスカートの内側や私の太ももに容赦なく射精されちゃった。
剥ぎ取られた私のパンティは結局戻ってこなかった。もうすごいひどい有様でね、、もう密かに精液まみれ、、匂いを嗅がれたら男の人の精液の匂いがしたと思う。痴漢の1人のおじさんが見かねて小田原駅のラブホテルに連れて行って制服を洗わせてくれたの。
そして制服が乾くまでの間、何をしたかといえばはじめてのセックス、だって前から興味あったし、だから私とおじさん相手にロストバージンしちゃった。
それでそのセックスをしたおじさんから「痴漢クラウド」の話も教わったんだ。
痴漢専用車両に乗るメンバーが加盟している「痴漢クラウド」痴漢をした男性の人たちが痴漢をされた女の子に電子マネーを送金するんだよ。見るのが1番わかりやすいかな、これが私のアカウント。このページを開くと、今日の私の募集ページ。
ボディータッチとクンニOKでキス、フェラチオや挿入はNG、私はずっとこのルールで募集してるの。
ほら今朝、中央線で私に痴漢したおじさんたちからお金が振り込まれてるでしょ。1人1万円で8人が振り込んでいる。それと痴漢されている私を見ながらオナニーしたおじさん達から3000円ずつ10人が振り込んでいる。合計で今日の収入は11万円、今日は学校休んでるから、夕方まで渋谷で遊んで今度は帰り道の電車、湘南新宿LINEでもう1回転しようかな。これで多分、1日20万円を超えるよ。
今日の電車にOLの子いたでしょ、彼女は実はOLでも何でもないんだよ。八王子の団地の子持ちの主婦。彼女は生活費の足しにOLのふりをしてあの電車で痴漢されてるんだ。
彼女はシングルマザーのがんばりやさんだから、フェラチオも挿入もOKしてるみたい。
うちは普通のサラリーマン家庭でさ、雄英の学費ってマジ高いじゃん、趣味と実益をかねてってとこ、、私は奨学金で大学にいくのやなんだ。でも大学に勉強しに行くのに奨学金返済のためにバイト三昧なんてやだよね。
だから女子高生と言うブランドがあるうちにこれでお金を作っておくつもり、なんだか日本の男って女子高生信仰が強いじゃん?
彼女はあっけらかんと痴漢専用車両の秘密を明かした。クラウドファンディングのように男たちや女たちに金を払って痴漢をするそんなシステムまでが存在していたのだ。彼女の話では「痴漢クラウド」は秘密の会員制で、痴漢OK娘に男たちから密かに伝えられるものらしい。またはすでに会員となっている女性からの紹介でもエントリー可能だという。
「梅雨ちゃんは痴漢専用電車の真相に迫りたいの?それとも痴漢体験してみたいの?だったら私が紹介してあげるからクラウドにエントリーして一回やってみたらどう?人の話を聞いてるだけだとホントのところはわからないんじゃないかな。真面目もいいけどたまには脱線しなきゃね」
レイ子は小悪魔のように彼女に持ちかけた。
そして彼女のレクチャーを受けて梅雨は翌日の朝、彼女は痴漢車両に乗り込むことにな
レイ子は彼女に自らのノウハウを伝授した。ヒーロー科の同級生に男をたらし込む手管を教わるのはなんとも不思議な気持ちだった。
「梅雨ちゃんはスタイルはいいからね、顔も個性的だけど可愛いし、いじりがいがあるよ、まずは身バレ防止でメガネを着用、このアイテムは弱気で奥手なイメージを相手に与え、誘い受けにはうってつけだね。痴漢はビッチな感じよりもそのほうがいいんだよ!メイクは童顔で可愛いからそっちに振り切っていこう。長い黒髪はポニーテール。洋服はファストファッションで日常的な可愛らしさをだそうかな?」
「ねーレイ子ちゃんなんだか私、子供っぽく見えないかしら、もっと大人っぽい方が男の人は寄ってくるんじゃないの」
「わかってないなぁ梅雨ちゃんはおしゃれでセクシーな服装より、痴漢のおじさん日常系が食いつきがいいんだよ、おじさん達は擦れていない汚れない娘を自分達の性的テクニックで堕としたいんだ。」
「だったら、痴漢されても拒否していいのかしら?自分からウェルカムだとおじさん引いちゃうよね」
「あははは、梅雨ちゃんは頭かたいよね、そうだね、痴漢をしても訴える勇気のなさそうな気弱な女の子の雰囲気がおすすめ、ちょっと優しくて性格よさそうな感じも大事。優等生の梅雨ちゃんは地のままでいけると思うよ」レイ子は笑った。
「それとクラウドへのエントリー、私がエントリーしてあげるハンドルネームはまんま「TUYU」で良いよね」
レイ子はスマートフォンを取り上げて何やら打ち込み始めた。
「明日、八王子始発で中央線に乗ります。ハンドルネーム、TUYU、身長160 Dカップ 黒髪ポニテ 都内専門学校生、カエルっ子だけど可愛がって欲しいな。今日7時40分、八王子発、水玉の柄のブックカバーで本をもってます。お友達に勧められて初めての痴漢電車だから優しいおじさん希望です。SEX以外は可、精液は手のひらか自己処理で、服かけNGで。複数名での痴漢可」
「ねえ、レイ子ちゃん、私、高校生なのに専門学校生でいいのかしら」
「梅雨ちゃんなら全然いけるいける。明日は私も近くにいてあげるから、心配しないで」
彼女はなかなか親切な女の子のようだ。そして彼女は運命の朝を迎えた
中央線、彼女は朝からドキドキしていた。まさか痴漢をされるために電車を乗ることがあるとは。
駅の長いエスカレーター。猥雑にならない程度に短めのスカートからから伸びる肉感的な生足。
カエルの個性か太ももM字開脚はマジエロい。
下から登ってくるおじさんたちのいやらしい視線を感じる。
痴漢電車の男たちは早めに駅に来てターゲットになる女の子の品定めをするのだと言う。
二人はエキナカの喫茶店でしばし時間調整。
「梅雨ちゃん、前にいる男たち痴漢の常連だよ、ちょっと足を開いて挑発してやったらどう?」
レイ子がささやく
読書に熱中するふりをして、あくまでさりげなくスカートの中の足を開いてみせる。
男たちに白い生足をを見せ付ける。男たちは太ももの奥にあるものへの想像で興奮している事だろう。
スマホを眺めるフリでチラ見する兄さん。ねっとりとした視線で明らかに梅雨を犯す妄想しているであろうでっぷりとしたおじさん。男たちの梅雨を性のはけ口として見る視線が感じられた。
「感じるでしょう男の人たちの視線、梅雨ちゃんの体がね、男たちを煽って男たちを興奮させているんだよ。ゾクゾクするでしょ?」
梅雨は自分の奥に潜むいけない感情が次第に這い上がってくる気分にかられた。
まさに線路を脱線する感覚を彼女は味わっていた。
そして私はいよいよ中央線に乗車。
喫茶店にいたでっぷりしたおじさんも獲物を追うように同じ車両に乗ってきた。
「みんな梅雨ちゃんを見てる。初登場で美人だからね、もしかしたら大変なことになるかも?」
彼女がそう囁いて、梅雨から3メートルほど離れた手すりの側に立った。電車の発車のベルが鳴る
今なら間に合う引き返せと理性が警告する、しかし相澤先生のアドバイス、「脱線」をするために、プルスウルトラ!今は燃え盛る情欲の炎の中に飛び込めと梅雨の本能が背中を押した。
梅雨の周囲は瞬く間におじさん達で固められた。
予想していた人数よりも圧倒的に多い。
輪に入りきれない男たちもこちらを見ている。その数ざっと18人、
梅雨の小さくてグラマラスな体を弄ぶために集まったのだ。
男達も緊張の糸が限界まで張り詰めている。とても痴漢OK娘に見えない。梅雨がウブな子に見えるからだ。
男たちのそんな葛藤も知らぬげに梅雨は無邪気な獲物のように本を読む。
痴漢専用車両である事は知っていた。でもよもやこれから自分が痴漢されるとはどうしても実感できない。
しかし男たちに囲まれて彼らの手が自分の体に伸びるに及んで彼女は事態を理解した。
自分がこれから見ず知らずの男達に痴漢されるのだ。
これから始まる性の饗宴、昨日、レイ子が電車の中でされていたようなことを今日自分はされるのだろうか?
不安と緊張に打ち震える梅雨
まず1人の痩せ型のサラリーマンが後ろに回りお尻をなでた。
おじさんの手を払いのけるように軽い抵抗を見せる。
これはレイ子からのアドバイスだ。無抵抗でいれば痴漢行為はエスカレートする。
まかり間違えば痴漢が輪姦へとエスカレートする可能性さえあるのだ。
レイ子に言わせるとその水際の駆け引きが面白いという。
「緊張しちゃってかわいいね。専門学校生?ここに来るの初めてかい?わかっていてこの電車に乗ったんだろう?」
「いや、友達に勧められて、でも今とっても後悔してるの、、許して、、」
演技じゃない半分は本音だ。
梅雨は男と駆け引きをするには経験値が低すぎた。純粋無垢な獲物にしかなれそうにない。
梅雨の本気の恥じらいが痴漢という肉食の獣たちの嗜虐心に火をつけるのだ。
痩せ型のおじさんはいのりの尻に再び手を伸ばした。
男たちは包囲に輪を縮めて、梅雨を取り囲む。
続いて横に喫茶店で見たでっぷりとしたおじさん。梅雨の太ももを触り始めた。
おじさんの手を払いのけようとしたが、男に腕をがっちりと抑えられた。
これで彼女の体は遮る方法もなく男たちに触られるのだ。
逃げたいが個性を使って男たちを傷つけるわけにもいかない。
彼女の怯えた表情に男はムラムラと性欲が沸き上がった。演技か?本気か?これが演技ならこの女は相当な役者だ。
そし正面に肉体労働系のおじさんが梅雨の肩を抱くとためらいもなくブラウスの間にゴツゴツした手を刺し込んでブラジャーを外し、いやらしい手つきで乳房を触り乳首を摘んだ。突然の領域侵犯にい梅雨の体がビクッっと緊張する。
「いや、やめてちょうだい」睨む梅雨を無視して、男たちは彼女のブラウスのボタンを外して、ブラジャーをまくり上げて白いDカップの美乳を晒した。
「このカエルっ子、かわいいおっぱいしてるな。」「プルプルしてたまらねえな、お前さ、痴漢されるの好きなんだろう?」
乳房を大きな手のひらで弄びながら囁く男たち。
「怯える顔がたまらねぇなぁ、その表情、その煽り方、マジゾクゾクするぜ、周り見てみろよ!みんなお前が痴漢されてどんな顔するか、どんなパイオツしているか、どんなおまんこしてるか、そして触られてどんな声で泣くか、ちんぽビンビンにボッキさせて見ているんだぜ!」
そのいやらしい言葉と男の愛撫に乳首が恥ずかしいことにツンと勃起してしまう。
まるで男たちの性的な興奮が梅雨の女性の本能を揺り動かしているかのようだ。
男たちの興奮したどよめきと精の匂い。男臭さにむせ返りそうだった。
太もも触っていたでっぷりしたおじさんが優しく下着の上から彼女の割れ目をを触り始めた。
その様子を遠目に見ながらレイ子は危険を感じていた。
梅雨は純粋すぎて男の行為を減速させる技がないのだ。
もし最悪の段階になったら自分が体を張ってでも守るしかないだろう。
ヒーローとしては優秀なくせに世話の焼ける同級生だった。
「やだ、、もうこれくらいで、いいでしょ、、私、こんなの、はずかしいケロ」
梅雨は周囲の男たちに見えるようにスカートは無残にもめくり挙げられている。
「梅雨ちゃんかわいいね。専門学校生はエッチな子が多いのかな?いいスタイルしているね!おまんこ好き?おじさんに大事なところ触られるの気持ちいいの?おじさんのおまんこちゃんになる?」
耳元で囁かれる下品な言葉。梅雨も嫌悪感を覚えながらもゾクゾクする、
「ああ、私、そんなの嫌です、おまんこちゃん いやぁ ああ、んぅ」
喘ぎ声をあげる梅雨におじさんは興奮した。
「こんなエッチ声出したら、おじさんのおまんこちゃん決定だね!」
そう言うとおじさんは梅雨の水玉のパンティーを脱がした。
そして細い足首をつかんで他の男たちからもよく見えるように足を開かせた。
「いや、見ないで、見ちゃいやぁ、、、、。ケロ、、」
「この子の割れ目ぴったり閉じて子供みたいでかわいいな」
「でもちょっと濡らしちゃってるみたいだよ。」
「おとなしそうな顔して痴漢されて濡らすなんていけない子だね」
周囲の男達の手が伸びてお尻やおっぱいを触った。
パンティーは若いお兄さんに取り上げられて目の前でクンクンと匂いをかがれた。
「この匂い、メスの香りたまんないなぁ」と若いお兄さん。
そして男たちはおまんこにスマホを近づけて次々と写メを撮った。
パシャパシャというシャッター音が羞恥心をかきたてる。
梅雨は両手で顔を隠すのが精一杯。そして男3人がかりでおまんこを弄ばれた。
1人がクリトリスをくりくり、もう1人が花びら撫でるようにいたぶり、そしておじさんに太い指が小学生のおちんちんのようにおまんこの中にズボズボと入ってきた。
「梅雨ちゃんのちっちゃなおまんこおじさんたちが可愛がってあげるね。おじさん達にいっぱいラブジュースを飲ませてね。」
全く救いようのない下品さだ。悔しさのあまり涙が出る。しかしテクニックは驚くほど精妙だ。
下品な男達になぶられて梅雨のおまんこはじゅぶぅじゅぶぅと愛液でぬめり下品な音を立ててしまうのだ。
「ああああ、おじさんたち、上手すぎる、、やん、おまんこ、蕩けちゃう❤️やあ、ああ、いい、あああん」
後から男が尻の穴にローションを塗って指を入れてきた。
「梅雨ちゃんはお尻の穴はどうだ、ああ?ほら、指をつぷつぷとくわえ込んで!お尻の穴をヒクヒクさせているな。気持ちいいのか?ー気持ちいいんだろう?白いお尻がプルプル震えているぞ」
おまんこを触られて、アナルをイジられて、小さな喘ぎ声を上げる梅雨。
その震える腰を、濡れる水蜜桃のような割れ目を、白い乳房のピンクのつぼみを男たちは情欲に濁った目で見つめた。
響くスマホのシャッター音、すでにチャックを外した男たちのおちんちんは天をつくほどに勃起し、ダラダラと先走り汁が溢れていた
彼女の体のあらゆる部位を男たちの手のひらがもてあそぶ、割れ目がぐちゃぐちゃに濡れて、お尻の穴も初めて感じる淫らな感覚を彼女に伝えている。
男にえぐられるたびに彼女が低いうなり声を上げた。
「ああ、おぅっ❤️ おぅっ❤️ おぅっ❤️ おぅっーーーーー❤️いぐぅうう!」
彼女は白い乳房をふるわせて、男たちの見ている前で絶頂に追い込まれていく。
男たちは彼女に見ほれた、本来、こんな危険な電車に乗ってくるような子ではない。何かの間違いでこのウブな天使が舞い降りたのだ。
そして今自分たちの醜い欲望が彼女を無残に汚し尽くそうとしているのだ。
「ええ、うそ!信じられない、ダメ、やん、撮っちゃいやぁ、あん、ああ、お尻だめぇ、おまんこも蕩けちゃう、だめぇおかしくなっちゃうよぉ〜、ああ、いくぅ❤️おまんこもおしりも、融けちゃう、やぁぁ ふぅ、イクーーーイクーーーイグッ!!!!!!!!!!ふーーーあふぅ、イグゥ!」
満員電車の中で無残にもおっぱいとおまんこをさらけ出された梅雨。
たくさんの男たちの慰み者にされて無様な絶頂を晒すことになった。
この子、小さなまんこ穴でl指をぐいぐいくわえ込んで、ピクピクしてるよ可愛い!」
おじさんが大きな体で人形のように私の腰のあたりから彼女をを逆さに吊り下げておまんこに口をつけてジュルジュルと愛液を吸った。
逆さにされて梅雨は釣り人に捕えられた蛙のように無様に足をジタバタしながら、Y字に開いておまんこを晒した。
景色が逆転した世界から見上げる電車の天井。梅雨の目に映ったのは、赤黒くそそりたち、先走り汁を垂らした、太さも長さも様々な男たちのシンボル、それが先を揃えて、梅雨の顔や、おまんこや、太もも、おっぱいや、黒い髪、脇の下、白いお尻、小さなアナル、あらゆるところを見つめながら逞しい手でしごき挙げられていた。
先走り汁の後には生臭い精液がほとばしり出るのを待っている。
ペニスの包囲網はざっと三重に彼女を取り囲んでいた。
どこか濡れたようにしっとりした梅雨の肉感的な体は男たちを興奮させていた。
男たちにはもはや彼女の裸しか見えなかった。通常の痴漢行為を超えた、ぶっかけの連鎖が始まろうとしていた。
彼らは背広の下あるいは作業着の下からむせ返るようなオスの匂いを撒き散らしながら、欲望の放出の瞬間を待っていた。
「うぉぅ!梅雨ちゃんのマンコに1番のリぃ」
そう言うととマッチョなおじさんがおまんこの上に射精をした。ドビュウウウウウ
続いて痩せたおじさんが「カエルっ子のお顔にでぅぅぅぅ!」
と彼女の顔に容赦なく射精した。ピュウウドピュ
鼻にツンと男のザーメンの匂いがした。
「ああああ、、らめぇ、みんなにセーシかけられたら私イっちゃう!いやぁ、いぐぅうう❤️いっじゃうわ、ああ、おふぅうう❤️」
続いて私を持ち上げている太ったおじさんが梅雨のおまんこに深々と舌をねじ込みながら叫んだ。
「この子、射精されながらイッてるよ!おとなしそうな顔して淫乱なおまんこちゃんだぁ、ザーメン背中にかけるぅ」
と逆さにした状態のまま背中一面に濃いザーメンを振りまいた。
ドプドプと背中にぬるま湯をかけられたような感覚。
そして、射精すると同時に腰から力が抜けたのか、電車の床にゆっくりと梅雨を下ろした。
梅雨はアクメを迎えて脱力している。おっぱいとおまんこ丸出しにした状態で、蛙のようにM字に足を開いて電車の床に横たわった。
その哀れで淫らな姿は男たちを興奮させた。
梅雨の体の上に次々と男たちが精液を射精していった。
「ああ、、いや、、かけないで、、」
おまんこにはドロドロになるほど精液をかけられた。
おっぱいにはお腹一面に広がるほど大量の精液が射精された。
梅雨を裏返してお尻の穴の周辺に射精をする男もいた。
梅雨の黒髪にペニスを巻いて、髪の中に生臭い精液を射精した男もいた。
彼女の黒髪は魅力的だったと見えて3人ほどの男がそれをした。
特に梅雨の顔は、痴漢する男たちのハートをつかんだのか、その大きな口を開けるように命じられて精液の口内射精を何回もあびた。おじさん達から射精した精液を飲むように命じられた。
「おげぇえ、もう、、せーし、、やらぁ」
「こんなにザーメンまみれにされたらもう駅で降りられないんじゃねーの。みんなやりすぎだよ笑」
「ああ、この子、かわいそうに人気がありすぎて、もう精液便所じゃん。」
誰かがつぶやく声が聞こえた。
「セーエキ便所なんて、、いや、、もうやめて、、」彼女の手がイヤイヤと振り回される。
それでも男達が入れ替わり次々と精液を彼女の身体にぶっかけた。
彼女の淫らな姿の男たちは皆、射精寸前だったのだ。
彼女の悲劇は彼女自身が招いたものだ。
精液が目に入り目が痛い、体全体がべとべとして気持ち悪い。
口の周りが生臭くてすごい匂いだ。
次々と精液かけられながら彼女のおまんこに、男たちが巧みな手マンで何度も絶頂に追い込んでくる。クチュクチュと梅雨の割れ目から淫らな音が響く
彼女の白い乳房が男たちに握られて乳首が強制的に勃起させられている。
「もう、、あ、、、精液、、、や、もう射精しないで、ひどい、ひどいよ、、イクイゥ、、こんな風にされてなんで私?イっちゃうのあ、、あ、、、いやぁ、、いぐううううう❤️」
彼女のおまんこから激しく潮が吹いた。
「うわースゲェー、潮吹き初めて見た。電車の床びちょびちょじゃん!」
想定を超える状況に梅雨の思考はとぎれ、被虐的な喜びが膣奥を疼かせた。
そして精液をかけられながら、梅雨はアクメの波に溺れた。
彼女はつま先をヒクヒクさせて、口からセーシの白い泡を吹いた。もう限界だった。
彼女の思考が白い何かに埋め尽くされてしまったかのようだ。
それでも18人の男たちは神聖な女神に捧げ物をするかのように彼女の体に何度も何度も射精を繰り返した。
力尽きたように彼女のおまんこがチョロチョロとおしっこを漏らし、黄色い水が床にまきちらされた。電車の床の精液と混じり合う。
「こんなところでおもらししちゃっていけない子だな。まだ終わりじゃないよ、おじさんたちを挑発しているのかな?」
「そうだよ僕もエントリしてるんだ。すごい乱れようだね、美人が台無しだ」
おじさんたちが彼女を囲んだ。
「ここまでしてしまったんだったら、ちんぽこ入れても問題ないんじゃないか?なぁお嬢ちゃん、いいだろう?」
男たちが獣のような目で彼女を見た。
⭐︎レイ子の救援⭐︎
「え、これで終わりじゃないの?、やだ、もう、これ以上はいや!いやです!」
梅雨は涙を流しうずくまった。
彼女の時間クラウドにはまだ4人の男がエントリーしていたのだ。
彼女は男たちの情欲に激しく火をつけてしまったのだ。
それは彼女と言う女の性と言うほかなかった。
彼女は恐怖に青ざめた、、このまま男たちに犯される、そんなことをされたらもう自分はまともな世界には戻れないだろう。
この淫らな世界で男たちの慰み者として生きていくことに喜びを感じてしまう自分になるかもしれない。脱線どころかヒーローから路線変更してしまう。
開けてはいけない別の人生の扉が彼女の前に現れようとしていた。
しかしその時、声が響いた!
「ちょっとまってよ!」
柳レイ子、、ゼニスブルーの長い髪が左目を隠している、伏し目がちなセレストブルーの瞳が
ミステリアス、奥底に悪魔的な蠱惑を秘めているようにもみえる
彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。
そして彼女のタータンチェックのスカートの間からは白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒している。男達は美しさに目を奪われた
「ちょっと待ちなよおじさんたち。梅雨ちゃんは私の友達なんだ。私が興味本位にこの子を誘っちゃったからさ、今日は私がこの子の代わりをするから許してあげてよ。」
「レミリアちゃん❤️君に痴漢できるなら梅雨ちゃんは許してやってもいいかな!」
おじさんたちが彼女を取り囲んだ。
彼女は自らを犠牲にして4人の男を引き受けた。
「さあ、レミリアの身体を1番最初に味わいたい人は誰かな?」
彼女はスカートを自分からたくしあげて、足を少し開いて、男を挑発した。
「俺!俺がやる!」男が彼女の股間に顔を埋める。
「あん、おじさんがっつきすぎ!ああ、やん」
レイ子は立ったままでおまんこをクンニされた。
そしてもう1人のおじさんは彼女の制服をまくり上げ形の良い彼女の美乳をいやらしく舐め回した。
「あ、あ、あ、やああ、いい、いい、ひぃぃぃん」彼女の抑えた喘ぎ声が聞こえる。
「おまんこもう、こんなに濡らして気持ちいいの?レミリアちゃん可愛いねぇ」
「お友達がたっぷり痴漢されてるのを見てうずいちゃったのかい?」
「あああ、だめ、おじさん達のエッチ、レミリアとけちゃいそう!」
ゾクリとするような色っぽい表情を彼女が見せた。
男たちは彼女を責めているようで完全に主導権を握られているようにも見える。
彼女はおじさんたちにクンニをされて、膝をガクガクさせて今にもイッてしまいそうだった。
男はレイ子の足の間に顔を埋めて、おまんこをベロベロなめたり、舌先を尖らせてクリをつついた。そして、小さなおまんこの穴に指を出し入れする。
彼女の細い体は男達に人形のように弄ばれた。周囲の男たちもその姿にゴクリと生唾をのんだ。
「ひゃうん、ああぁ、やあぁあ、いやぁあああ」
クールなレイ子の口から淫らな喘ぎ声が漏れた。
おじさん達に全身を攻められて、レイ子は淫らな声をあげて絶頂に追い込まれていった。
「あ、あ、あ、いいぃ、やあ、あん、いく、いく、だめ、イク❤️私だめ、、い、ぐぅううんくぅーーーー!」
彼女は足を大きく開いて足先をピクッピクッとさせながらイった。
男たちは彼女の姿を見ただけで何もしなくても射精してしまいそうだった。
そして、レイ子という少女はしたたかな女の子だった。
「フフフ、凄くきもちよかった。今日は梅雨ちゃんに代わりにレミリアがおじさん達、気持ちよくさせてあげるね。」
おじさん達を相手に反転攻勢に転じる。ちょっと上から目線の余裕さえ感じるレイ子
まず、痩せ型と肥満したお兄さんの両方のペニスを左右の手でしこしこするレイ子。
男たちが心地よさにうめき声を上げる。
クールな眼差しでおじさんを見つめて尋ねる。「ねえ、おじさん達、まだJKの私の体で興奮するんですか?こんなにビキビキに固くして、ねえ、男の人は生殖能力があれば子供でもいいのですか?ほら、意地汚く腰ふって、私、軽蔑します。、でますか?でますか!服にはかけないでくださいね!」「レミリアちゃん❤️いい」ビュービューと勢いよく射精する痩せ型の男!
「うごうぅ、ほぁ」どくどくと粘っこい精液を垂れ流す肥満したお兄さん。
わずか2分足らずで2人の男を射精に追い込んだ。
ついで、跪いて彼女のおまんこをなめていたおじさん、それを汚物のように見下ろすとレイ子は生足でおちんちんを踏みつけた。
「おじさん、スカートの中の私のおまんこ見える?自分の娘ほどの年の子のおまんこに興奮するなんて、最低の変態!足で踏みつけられてこの勃起!!何これ!まじキモい!キモい!」
「ああああ、、レミリアちゃんいいーーー!」
ドビュウウウウウ 3人めの男も1分足らずで果てた。
おちんちんを踏まれているのに気持ち良さそうな声をあげて、おじさんは射精した。
「うぁっ汚いの!私の足にでたぁ、マジありえない!さっさと舐めて綺麗にしてください。」
男はうっとりとレイ子の足の精液を舐めとった。
「おいおいお前らだらしないなぁ高校生相手に」
最後に残ったのはリーダー格の巨漢のおじさん。長くて太いおちんちんが元気に反り返っていた。
それを見ても彼女は天使のような表情でにっこり笑っただけだった。
「こんなにビンビンにして、まるで棍棒だね、おじさんには特別に私の素股を体験させてあげるね」
股の間におちんちんを挟ませて、腰を振るレイ子、男のペニスを軸にまるでポールダンスのように彼女の腰が動いた。
ちゅむ、ちゅむと愛液で濡れたレイ子の股の間をおじさんのちんちんが出たり入ったりした。
前から見るとレイ子の股にまるでおちんちんが生えたようだった。
そして彼女は巧みに顔を出す亀頭に手のひらで刺激を与えていた。男はあたかも彼女のおまんこの中に挿入しているかのようなうっとりとした表情で腰を振った。
「私の股におじさんの汚いちんぽが生えてる!これで射精したらレイミアが射精してるみたいだね、おまんこにちんちんに擦れて気持ちイイよ、ほら、おじさんもっとピストンしてよ、レイミアのおまんこに入れてるつもりでさ!」
「うぉおおレイミアちゃん、気持ちいいよ、射精るぅ!射精るぅ!」
シュパン!シュパン!とおじさんの太い腰がユリの小さなお尻に何度も叩きつけられた。
腰を打ち付けられるたびに彼女の小さな体がガクガクと揺れた。
クールな彼女とは思えない甘い声が小さな唇から漏れる。
「ああん、いい、いく、おちんちんにおまんこ擦られて!私いっちゃうぅ❤️
イク、イク、イクぅーーー!」
「もう限界、、射精る!うぉう!でるぅぅ」ドピュゥゥーーーーー!」
彼女の股間から生えたように見えるおちんちんから勢いよく精子が射精された。
4人の男がわずか5分足らずの間に射精に追い込まれていた。
「ねえ、おじさんたち、もうじき新宿だよ、いたずらした女の子をきれいにしてあげるのがこの電車のルールだよね。」
レイ子は男たちにウィンクした。
「この子がかわいそうだろう。ちゃんと拭いて外に出れるようにしてやらなきゃ」
痴漢の男たちが動き出した。
「ウェットティッシュあるやつ持って来い。」「誰かこの子の上からコートをかけてやれ、服が精液まみれでかわいそうだ」
何人かのおじさんたちが梅雨の体をハンカチで拭き、ぬがされた服を着せかけた。
それなりに見れる姿になったところで梅雨は中野駅でヨロヨロと途中下車した。
もう貪られ尽くしてまるでボロ雑巾だった。人気のないホームの一番先頭でうずくまった。
「梅雨ちゃん。ごめんね。あんなにあなたにエントリーが殺到すると思わなかった。」
心配げにレイ子が寄り添った。
結局、梅雨にエントリーした男たちは18人を数えた。
見抜きのギャラリーも15人いた。そして最後の4人は何とかレイ子が相手をして事なきを得た。
あの時、4人の男の行為を受け入れていたら彼女は引き返せない世界へと足を踏み入れたことだろう。
「とりあえず梅雨ちゃん、ラブホテルで一休みしようよ
彼女たちは人目を偲んで中野駅前のラブホテルに入った。
まだ頭がぼんやりしている梅雨をバスルームに連れて行き、レイ子は丁寧に彼女の体を洗ってくれた。
「梅雨ちゃんは無垢で人が夢中になる魅力を持ってるね。私みたいにもっとずるさを覚えなかったらヒーローになってから大変だよ。」
レイ子の指が梅雨の割れ目を丁寧に洗った。彼女の指先は優しく繊細で心地よかった。
一年B組で目立つ存在ではない彼女がこんなしたたかな女の子だとは驚きだった。
「あん、レイ子ちゃん、、指、優しい、、なんだか涙が出ちゃいそうだわ」
「梅雨ちゃん、可愛いね、私のキスはもっと優しいよ。私こっちもいける子なんだよ。あの一佳も私の手にかかればベッドの中でかわいい子猫ちゃんになっちゃうからね。」
レイ子の長い指が彼女の指を捉えてぴったりと抱き合ってキスをした。
優しく絡む彼女の舌。彼女の繊細な指先が美しい花を愛でるように彼女の割れ目を愛撫した。
そして彼女の花ビラと祈りの花ビラをピッタリと重ね合わせた。
とろけるような感覚が梅雨の下半身に満ちた。
彼女はゆっくりと唇を重ねるように花園を重ねあった。
そして潮が満ちるような静かで充実した絶頂が訪れた。
「あああ、イク、、レイ子!」「梅雨ちゃん、、好き、、」
絶頂の余韻の中でいのりはレイ子の腕枕で眠った。
同級生なのにまるでレイ子の方が姉のようだ。
ラブホテルのルームサービスで温かいコーヒーをとって、くつろぐ2人。
「ねぇ、梅雨ちゃん、私とあなたとなら、いいコンビになりそう。それに梅雨ちゃんは将来有望だもんね、よかったら私とチームアップしてくんない。一緒にミッションとかやってみようよ」
「ケロッ、私はっきり言っちゃうところがあるから嫌われちゃうんだけど、レイ子ちゃんは嫌いじゃないわ。痴漢専用電車がレイ子ちゃんも趣味と実益を兼ねた事なのはよくわかるわ。正直、あの朝の1時間でサラリーマンの月給を超える電子マネーが振り込まれているもの、でももし私のパートナーになってくれるんだったら、あのアルバイトは控えめにしてほしいの、やっぱりあればいけないことよ、それにあなたが入るべき世界ではないと思うの。」
「あははは、痴漢されるのを控えたら私をパートナーにしてくれるんだね。私も最初はお金目当てだったんだけど狭い密室の中でたくさんの男が自分の体で興奮し、射精する。私もアクメする。
なんだかメスとして生まれた本能が喜んでしまうんだよ。おそらくドーパミン的な回避できないやばい類の快楽なのかもしれない。今日のプレイで梅雨ちゃんも後半、そんな一線を超える扉が見えなかった?私達のいる世界の先にももっとすごい扉があるんだ。でもその扉を開けたらもう一般社会で生きていけないと思う。」
「そうだね、私も途中から男たちの精液の中で自分が溶けてしまうような気がしたわ。確かに扉が見えたとおもう。痴漢専用電車の扉を開けてその先に見える扉、、日常の辛さや苦労からその扉の向こうに行けば解放される気もした。サラリーマンのおじさん達はそんな思いからあの扉の向こうに行ったのかな?」
彼女たちは今はもう痴漢専用電車の扉の前に立つ事はないだろう、
青春の脱線も行き過ぎれば道を見失うことになるからだ。
それでも痴漢クラウドはこれからも存在し続けることだろう。
痴漢行為は卑劣な犯罪である。今回のように男女双方が納得の上で行うものであればそれはもはや痴漢では無いのかもしれない。あたかも自然の原野でオスがメスを求めるような野蛮行為。
人間のどこかにはそうした行為に憧れにも似た感情があるのかもしれない。
蛙吹 梅雨と柳 レイ子、ヒーローになるための茨の道は始まったばかりだ。これからも多くの苦難があることだろう。そしてその苦難に耐えかねて解放の道を求めた時、彼女たちが再びあの現車の扉を開けない保証は無い。なぜなら彼女たちはその世界を知ってしまったからだ。
その扉は今でも日常の辛さから解放を求める者たちの来訪を待っているのだ。