※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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ねじれたハートの迷走。波動ねじれの痴漢体験、2人の男に公園でモノのように扱われ、、

波動 ねじれ ねじれた水色のロングヘアを持つ美少女、この3年生に生徒達はアイドルを見るような眼差しを送る。

当のねじれ本人はそんな空気にも無頓着でいつも春の日差しのように暖かく、どこかつかみどころのない表情をしている。

雄英高校ヒーロー科のビッグ3という評価も超高校級といわれる強い個性も、文化祭のミスコンでの優勝した外見も、彼女にとって他人から与えられる評価はどうでもいいもののようだ。ただ彼女の性格は内向きに閉じているわけではない。

むしろ人一倍好奇心旺盛。興味を持つと何でも質問する不思議ちゃんだ。

しかし、天然っぽく幼い印象を受けるが死穢八斎会の事件ではプロに混じって終始落ち着いた戦いぶりでビッグスリーの片鱗を見せつけた。

彼女の個性は「衝撃波」自身の活力をエネルギーにしてねじれた衝撃波を放つ、衝撃波で空中浮遊可能。必殺技はねじれる波動(グリングウェイブ)

とにかく全てがハイスペックで優秀な少女なのだ

しかし当のねじれ本人は 周りの評価が心の中では少し重たく感じている。

自分はそんな存在ではないし。 腹も立てるし、ずるいこともするし、怠けたりもする。でも周りが自分を勝手に高く評価しているといつも自分は可愛くなければならない。いつも自分は優秀でなければならない。そんな気がしてしまうのだ 。全ての人から賞賛されることは、全ての人から否定されることにも似ている。 誰もが彼女に称賛の目を向け、一歩引いて付き合ってくるのだ。 これは暖かい無視にほかならない。

彼女は踏み込んで心を打ち明けられる相手がどんどんといなくなっているのを感じている。

 

「おはよーーねじれ、今日は元気ないね」

クラスメイトが話しかけてくる

甲矢有弓(はやゆうゆ)桃色のショートヘア 個性は弓矢、ねじれとは対照的にボーイッシュな彼女

ねじれとは親友だ。

「うん、ちょっとね」美少女の憂い顔は破壊力抜群だ。

「憂い顔まで芸術品かよ!ねじれ!」有弓は思わず突っ込んだ。

彼女の親友はまるで神から祝福されたかのように優れている、しかも可愛い。有弓は波動ねじれが「銀河一かわいい」と思っており、雄英文化祭のミスコンにエントリーしたのも有弓だった。彼女は自分の親友に崇拝と恋心と友情とないまぜになった熱い思いを抱えている。

ねじれ本人としては有弓にもっと自分を雑に扱ってほしいと思う。

彼女はねじれに甘すぎるし大事な宝物のように自分を扱ってくれる。

でもそれでは今の彼女の悩みに出口を見いだすことにはならなかった。

 

人はなぜ外見や能力で相手を特別扱いするのだろうか、何かねじれにしてもらうことを期待しているわけでもないし、その能力があるわけでもないのに、、彼女の思考は彼女の個性のごとくねじれていた。ラッシュアワーの電車に乗る。ラッシュの不愉快な感じが彼女は好きだ。この瞬間だけは電車の荷物の1つのように大勢に混ざって揺れていられるのだ。

彼女は周囲を見渡す、仕事に疲れたサラリーマン、音楽に没入する大学生、彼氏とLINEをしている様子のOL、それぞれが自分の世界に閉じこもっていた。

彼女の思考だけが外に向けて開いている。そして彼女は見た。雄英高校のブレザー、三白眼のチャーミングな少女、ちょっと有弓に似ているのでよく覚えている。珍しい苗字、耳郎 響香と言っただろうか。彼女の細い肩を品の良い初老の男性が抱いている。

そして電車の継ぎ目のほうに彼女を誘った。

紅潮した頬、恥じらっているがねじれの目からは彼女が嫌がっているようには見えなかった。

彼女は自分のそうした感覚を信じている。

何事にも興味を持つ彼女は電車内のポジションを変えて二人を観察した。

 

初老の男は響香の首筋を撫でシャツの隙間から中指を差し込んで乳首のあたりをいじくっている。

響香がそれをカバンで隠している。薄い夏服、ブラジャーはずらされているのだろうか?かすかな胸の膨らみに乳首が勃起しているのが見て取れた。

初老の男の動きは巧みだった。彼女の羞恥心を巧みに煽りながら、なおかつ周囲に痴漢行為を見せないように背中で響香を隠している。

耳郎のイヤホンジャックを優しくつかんで、初老の男は愛しそうにキスをする。

彼女はそこが性感帯なのかキスをされるたびにビクビクと震えた。

そして男の指は大胆にもスカートの中に入り彼女のデルタを優しく愛撫した。

響香が自分から受け入れているのは明白だった。彼女は電車の死角に敢えて移動し初老の男が触りやすいように自分から軽く足を開いていた。

「電鐵おじさん、ああ、、それ以上はだめ、、、イっちゃう、、」

研ぎ澄まされたねじれの聴覚に響香の声が聞こえた。

「じゃぁ、今日は公園手続きシヨっか?」男が彼女の耳元でささやいた。

そして2人はわざと別々に電車を降りた。後をつけるねじれ。

 

初夏に訪れたポカポカ日和、まだ蚊もでない新緑の公園はまさにうってつけのデートスポットだ。

2人は人気のない公園の道を恋人つなぎで歩いていく。その姿は仲の良い親子のようにも見える。

そして2人は辺を伺って草むらに消えた。

響香は聴覚の鋭い子だ。彼女はねじれの波動を調整して静かにホバリングした。

そして足音を立てないように絶好のウォっチングポイントに着陸する。

そこで彼女の見たものは公園の木に寄り掛かって自分からスカートをたくしあげている響香の姿だった。

「電鐵おじさん、、こんなカッコさせてエッチなんだから❤️」響香が言った。

そして彼女の割れ目に初老の男が顔を埋め、聖杯に口づけするようにペロペロとなめていた。

「やっぱり響香ちゃんが世界で1番可愛い!おじさんまた会えて嬉しいよ。」

「あ、、そんな奥まで、舌先を入れないで、あっ❤️、ああ、、いい、だめ、、。」

彼女の細い体が男の愛撫に合わせて怪しくくねる。

響香は自分から片足を男の肩に乗せた。男はさらに彼女の割れ目に顔を埋める。

「ああっ!イク❤️、、おじさん、、、だめ、、早くしてくれないイっちゃうよ」

彼女が何を求めるかそれは次の男の行動ですぐわかった。

「ああ、響香ちゃん❤️」男が慌ただしくベルトを外しチャックおろした。

そしてズボンを大胆に脱ぎ捨てた。

 

「響香ちゃん、後ろ向いて、、可愛いお尻❤️、、バックで犯してあげよう」

男は響香に公園の木に両手をついて尻を突き出すように促した。

そしてうれしそうにスカートをめくりあげ、少女の小ぶりな尻を晒す。

彼女の割れ目に勃起したペニスを押し当てると一気に貫いた!

「むぅん!」男が満足げな笑みを浮かべる。そしてすかさずピストンを始めた。

「かはぁ❤️いい、、奥まで、、入ってきて、、ああ、、やん、、ゴリゴリすんのだめぇ」

初老の男はまるでダンスでも踊るように優雅に腰を振った。

「ああ、あっ❤️あふぅ❤️、イク、、電鐵おじさんの、気持ちい、い、ああ、、イクぅ❤️」

彼女のハスキーな声が何度も絶頂を告げていた。

バック攻めから駅弁ファック、騎乗位、何度も体位を入れ替えながらもその間に何度か射精しているのは男が手早くコンドームを取り替える動きで分かった。

響香も男にエスコートされて巧みに迎え腰をしている。

2人の息のあったセックスは優雅な舞踏のようだった。

 

 

ねじれは固唾を呑んで2人のセックスを見つめていた。

覗き見をしているという罪悪感も痴漢セックスを見せつけられた興奮の前では麻痺していた。

強く興味を惹かれていたため周囲への注意がおろそかになった。

突然、彼女の背後に人の気配、2人の肉体労働者の男が彼女を押さえつけた

スキンヘッドの男とオールバックの男。ニッカボッカズボンに地下足袋を履いている。

突然の出来事で体が言うことを聞かずに抵抗さえもできなかった。

そして男たちは彼女の両手首におもちゃの手錠をはめた。

暗闇で相手の顔をよく見ることができない、相手もねじれの顔はわかっていない。

しかも不幸中の幸い季節外れの花粉症でねじれはマスクをしていた。

「ここが青姦スポットって知ってるよね。女で覗きってどうよ?」

「どうせ男に相手にされないブスだろ。欲求不満を解消するために来たんだろうな。

俺たちが特別に相手にしてやるよ!」

彼女が生まれてこの方、声かけられたことのないような罵倒だ。

「え?私、、そんなことしてない。」

「俺たちが忍び寄っても気づかないくらい、ガン見してたくせに!変態ブス女のくせに生意気だぞ

、男にやられたかったんだろ俺たちが痴漢してやるよ!」

男たちは彼女のシャツのボタンを外しブラジャーを脱がした。

形の良いねじれのバストが男たちのいやらしい視線にさらされた。

「すげえこの子、。美乳じゃん」二人が左右の乳房を弄ぶ。

まるでものを扱うかのような雑な触り方、思いやりも遠慮もないただむき出しの欲望がぶつけられた。こんな扱いを受けた事は初めてだ。彼女の頭は混乱した

 

「おら、乳首シコリ倒してやるぜ、勃起させろよ変態女!」

スキンヘッドの男が指を小刻みに動かした。

まるで電流が走ったかのように乳首が硬く勃起した。

「俺の必殺の乳首カリカリは効き目抜群だぜ、このブスは今日から俺たちと肉奴隷だぜ。」

男たちの中でねじれは勝手にブス扱いされている!腹が立つがマスクをとって顔を晒すわけにもいかない。ねじれの波動で手錠を壊すこともできたが、彼女は心の底で抑えがたい興味が湧いていた。容赦のない罵倒、物のような扱い!彼女にとってすべてはじめての体験で不快を通り越して感動さえ覚えてしまう。

「さておまんこ見せてもらうぜ、お前もしかしてJKか?」

「確かに若い女だが、制服はフェイクだろ!だってこれ雄英の制服だぜまじありえないぜ!」

「ゲヘヘ顔も悪ければ頭も悪いってか、最低!どうしようもない奴だな!スカート降ろせよ、おまんこさえついてればどうでもいいや!うひょ、ブスのくせに可愛い割れ目ちゃんだぜ」

オールバックは彼女のスカートを脱がしパンティーをはぎ取った。

そして蛇のような長い舌で彼女の秘密の花園を執拗に愛撫した。

「たまんねぇぜ、プニプニおまんこ、ぷるぷる震えてよ、クンニ、マジ気持ちいいだろ!」

 

彼女の頭は混乱した。見ず知らずの男が当たり前のように彼女の身体の自由を奪い、身勝手に性的欲求を満たそうとしている。そんなことが許される空間がこの日本に存在するのだろうか。

男が自分の股間に顔を埋めていることが現実のこととは思えなかった。しかし割れ目を舐められてクリトリスをチュッチュと吸われて彼女が若い体が反応してしまう。

彼女の割れ目がクンニの快感にプルプルと震える、ねっとりとした愛液が彼女の美しい太ももをつたった。オールバックがクンニしスキンヘッドが乳首をもて遊ぶ。

「感じやすいな!多分こいつまじでJKだぜ、俺とキスしろよ!」

スキンヘッドが彼女はマスクを外し唇を買った。

「あああ、いや、いやぁ、んんんんむぐううううう、んん!」

彼女のくびれた腰が前後にグラインドしてオールバックの男の舌を花園に誘い込む。

無意識のうちに彼女はそれをしてしまったのだ。

乳首は小指の先ほどに勃起してスキンヘッドの口に含まれていた。

 

はじめての体験に彼女の若い体は望まぬ反応を見せてしまった!

今まで経験したことがない大きなアクメを迎えたのだ

「いい。あひぃいい、イグ!イグ!イクゥ!」

美しい顔を無様に歪ませて大きなアクメをキメるねじれ

「へへへへ、これは掘り出し物だなこいつ言いなりのラブドールだ!」

とオールバックは夢中になった

「こいつはいいぜ、ハメ撮り映像を撮ってやるぜ、これでもうお前は俺たちから逃げられないぜ」

スキンヘッドが指示する。

「へへっへ、きれいな足を開いてまずはおまんことはアップで撮ってやんぜ!その後はお待ちかねのおちんぽタイムだぜ!」

男は無理矢理にねじれの花園をひらいてみせた、サーモンピンクの花びらと小さな穴が男たちの容赦ない視線にさらされた。そこで初めてねじれは我に帰った

「いや、、、!やめて、、そんなの絶対やだ!」

「公園で覗き見するやつに拒否権はないぜ!俺のデカチンで立場をわからせてやらねーとなー!」

スキンヘッドはねじれを抱き抱えたままビキビキ勃起した肉の凶器で彼女の可憐な花園を一気に貫いた。彼女の割れ目を大きく割ってってずぶりと奥まで侵入した。

 

「いやぁーーーーーー!ああ、ひどい、私、モノみたいに扱われている、、ああ、いや」

「このブス女、ハゲにちんぽ入れられて泣いてるぜ!男の煽り方よく知ってるじゃねーか」

「痴漢待ちのおまんこ女だからな!どうだ俺のデカチンは、お前のGスポットをゴリゴリと擦ってやるぜ!」

「さすがハゲ!揺るぎねえ!」オールバックが追従する

「やめて、おちんちん、いやぁ、ああん、あん❤️ああああ、あひううう、嫌なのに、濡れちゃうぅ!」

小さな彼女の体が人形のように上下に揺さぶられた。

彼女の両眼から涙があふれ彼女の割れ目から愛液があふれた。

 

「オラかわいいお口がお留守だぜ!」オールバックはへそまで屹立したペニスをねじれの唇

にねじこんだ。

男のペニスに奴隷のように奉仕させられて、被虐心が彼女の精神を侵食していく、男たちのペニスに毎日ひざまずいている自分が自分でもよくわからない。

「このブス女のマンコ最高!射精るぅぅぅ」ビュクビュクビューーーーーー

ひときわ深々とペニスを打ち込んでスキンヘッドは射精した!

彼女の形の良いヒップがビクン!と震えた。

見ず知らずの男の体液があろうことか自分の膣内射精されているのが分かった。

「んんんぷは!やだぁ、中に出てる、やらぁ、」

「おら、ファエラチオサボるんじゃねえよ、こいつの口マンコ半端ねぇぜ俺も射精する。射精るぅ!」ビュービュー

彼女の整った顔を押さえつけて汚らしい欲望を唇に放出した。

 

草むらの向こうでは響香が初老の男と甘いキスを交わしている。こちらとは違う優雅な時間。

ねじれのほうはセックスを覗き見スイングする変態ブスの烙印を押されてモノように扱われていた。

そして男たちは1回の射精で彼女を解放してはくれなかった

 

「このくびれた腰を抱えて後から一気にぶち込んでやるぜ、いい声で泣けよおらぁ!」

彼女の腰のくびれをしっかりとグリップしてずぶりっとオールバックが一気に貫いた。

「いやあ、ひぃいいい、あふぅうううう、あああ、、はいってくる!ああ、オチンポいやぁ」

彼女が叫んだ。その顔を雲間から顔を出した月光が照らした。

暗くて見えなかった彼女の顔を見て男たちは驚いた。

「あれ!こいつブスだと思ったら、めちゃ美人なんじゃね!?こんな可愛い顔しておまんこ女かよ!」

「ほんとだ!嘘だろ!アイドルができるくらい可愛い顔してるぜ!俺のちんぽしゃぶれよ。かわいこちゃんの唇にちんぽ咥えさせるのは興奮だぜ」

男たちが色めき立った。

そう言いながらスキンヘッドは彼女の長い髪の毛をつかんでフェラチオを強要した。

 

顔を見られても男たちの獣のような行為は変わらなかった。そして不可思議にも汚されるほどに彼女は興奮している自分を見つけていた。

彼女の思考は被虐の快感に完全に麻痺して短期的であるが完全に狂ってしまったのだ。

自分を苦しめてきた理想的な波動ねじれ像をぶち壊していく快感!乱れれば乱れるほど自由になれる気がした、恥ずかしげもなくメスの情欲に染まったのだ。

「あははは、私、、おまんこ女にされちゃってる。みんなが私を蔑んでくれる!人のセックスを覗き見する変態女で痴漢されるのを待っているおまんこ女扱いされちゃってる。ああっ!いい、。」

トロンとした瞳でペニスに懸命に奉仕した。

「んんん、じゅぶじゅぶ、ちゅぷ、ちゅぽ、じゅぶ、んんん、、オチンポおいしい、、んん」

「まじこいつの口マンコ最高、きれいな顔にぶっかけてやる!おらぁ」ドビュドビュ

「あああ、せーえき、いっぱい、おいひぃ、んん、私にのませてぇ、、ああひぅう」

彼女はうっとりとした顔で美しい顔に射精された。

「へへへとんでもないエロ女だぜ、おまんこひくつかせやがって。

尻の穴にも指を入れてやる。でっかいアクメを決めて見せろよ!」

「らめぇ、おしり、、きもちいい、、おまんこ、蕩けちゃうの、あああ、ひううう、私、堕ちちゃう、ああ、いぐ、大きいのきちゃうだめ、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいく、いぐぅ❤️いぐぅ!!!」

彼女の絶叫が響いた。その姿にオールバックは彼女に肉穴の中にビュルビュルと大量に射精した。

「ああ、、、、、ひぃ、、、、、あ、、、あ、、、」

彼女の青い髪に男のザーメンが飛び散り彼女の瞳から涙があふれ唇から男の白濁した汚液とよだれが漏れている。

「まだ気絶するには早いぜ!」

彼女のおまんこにペニスを挿入した。そして彼女の乳房を口に含んだ。

「ああああ、いい、いや、もう、おまんこ やらぁ」彼女の口から小さな喘ぎ声が漏れた

「お前のかわいいまんこに何回も種付けしてやるから。俺達の餓鬼を妊娠して帰れよ!」

「ひぃぃ、、、、、、いぐぅぅぅ、ごふっ!」彼女は唇から泡を吹く

どびゅううううううううう!子宮たっぷりと射精され、ねじれは完全に気絶した。

彼女の白い乳房は無様なまでに乳首が勃起し、彼女の割れ目は男に押し広げられサーモンピンクの花びらの間から男たちの白濁したザーメンが流れでていた。

 

 

彼女の両足がだらしなく開かれて、夜の公園の土の上に横たわっていた。

「さて、ずいぶんと汚してしまったな。お人形さんを綺麗にしてやろうぜ」

「この女に俺たちの肉便器になったことを思い知らせてやるか!」

そう言うと男たちは彼女の体に一斉に放尿した。どばどばと男たちの汚らしい尿が彼女の髪や体を汚した。

「あ、、、。壊されていく、、私が全部壊されていく、、。」

うつろな目でうわごとのようにつぶやく彼女。

「この女の身分証とか全部取り上げてこれからも俺たちの性奴隷として使おうぜ!」

「こいつ!雄英高校の波動ねじれじゃん!将来、人気ヒーロー間違いなし若手注目株じゃん、

こいつは動画を撮って売ったらめちゃくちゃ売れるんじゃね?」

男たちは突然舞い込んできたチャンスに狂喜乱舞した。しかし男たちの喜びは長くは続かなかった。

 

「なあ、君たち、君たちは痴漢のマナーがわかっていないな。痴漢はのに咲く花を愛でる行為だ。身勝手な性欲で無残に踏み潰すのは違うよ。こんなきれいな娘をボロ雑巾のように犯した挙句に、性奴隷だとか動画を売りさばくだとか、。君たちには教育が必要なようだね」

身なりのいい初老の男が草むらから出てきた。後には黒髪のスレンダーな少女を従えている。

地完電鐵と耳郎 響香だ。

「なんだよおっさん!お前もその子と楽しんでたんだろう!」

「俺たちにもおすそ分けしてくれよ!ボインちゃんの後はちっぱいをデザートに食うのも悪くないぜ、ってわけでおっさんはボコボコにしてやるぜ!」

2人の男が遅いかかった。初老のおじさんVSガテン系2名、もはや勝負が見えていたはずだった。

オールバックが電鐵に向けて殴りかかる。電鐵は軽いフットワークでクロスカウンターを決め、

前のめりに倒れるところさらにアッパーカットでノックアウトした。

「ふざけやがって、おっさん!死ねや」彼の背後からスキンヘッドが遅いかかる。

しかし、電鐵は後から伸ばされた手を掴み逆さ一本背負いで投げ捨て地面にめり込ませた。

「電鐵おじさん、、すごい」

「どう?響香ちゃん、おじさんに惚れてくれたかい?」

電鐵は圧倒的な技前を見せてセクシーにウィンクした。

「でも電鐵のおじさん、こいつら、ねじれ先輩だって気がついちゃったよ。もし万が一今日のことが暴露されたら大変なことになっちゃう。」

「ふふふ響香ちゃん、大丈夫❤️おじさんの個性が役に立つ時が来たね」

電鐵は無様にノックダウンされている男を見下ろして笑った。

「おじさんの個性って?」

「おじさんの個性、それは「忘却」だよ。このクソ野郎達の記憶を消してやろう。ついでに生まれてから今までの性とセックスの記憶も全部消して、超ウブなチェリー野郎にしてやろう。

さぁいくぞ最低のちんぽ野郎!「忘却とは忘れ去る事なり」だ」

彼が男達の頭を抑えて呟くと男達のSEXの全部の記憶と過去1年分の記憶が消えた。

 

この能力を悪用すればどんなひどい痴漢をしても女の子の記憶を消せば捕まらない、

しかし電鐵は一度たりとこの個性を痴漢に悪用する事はなかった。痴漢に個性は使わない

、快楽堕ちさせても、女性を貶めない。それが彼の絶対不可侵の神聖なルールだった。

耳郎響香もそのことを信じている。

地完電鐵こと慈観 寒山は最寄りのレンタカー屋で車を借りると精液まみれで気を失っている

波動ねじれを自分の邸宅に連れて行った。

すぐに風呂を用意した。

「電鐵のおじさん、室内洗浄は私がやるよ、レイプの事後処理はミット体操先生の特別講座で実技も含めてしっかり習ったから大丈夫。」

ねじれをゆったりとした檜造りの風呂にいれ、響香も迷うことなく全裸になって一緒に入った。

水流を細く絞ったホースで人肌のぬるま湯、敏感な部分に流し込む。湯船に男たちの欲望の白濁液が浮かんだ。彼女は膣内を丹念に洗い流した後で柔らかいスポンジとボディーソープで彼女の体を洗った。電鐵はこっそりと覗き、響香の献身的な姿に感動し少女たちの裸で絡み合う姿に欲情した。

 

「んん?ここはどこ?」湯船で目を開くねじれ。

「ねじれ先輩、大丈夫ですか?」

三白眼のスレンダーな少女が彼女は湯船の中で抱きしめていた。

どうやら体を洗ってくれていたようだ。

有弓に似たスレンダーな響香の体に彼女は思わずどきっとした。

2人が風呂から上がると電鐵が温かいココアを作ってくれていた。

ココアの隣には響香と2人で作った手製のアップルパイが添えてある。

響香は月のうち何度かは絵のモデルを兼ねて彼の家を訪ねて仲の良い親子のように過ごしていたのだ。

「どうやら私、あなたに助けられたみたいね」

「先輩はどうしてあんなところで男達にいたずらされていたの、ねじれ先輩が力で負けるとは思えないんだけど。」

「自業自得、あなたの後をつけてその一部始終を覗き見して興奮していたら隙をつかれたの、

罵倒されて物みたいに扱われたら、なんだかすごく興奮しちゃってそのままズルズルと男たちに体を許してしまったの」

「ねじれさん、それは被虐の快楽だね、自分を壊したり自分を貶めることで心の安らぎを見いだすんだ、自分への周囲評価が高すぎて、むしろ出来る子がグレたりするのも同じ心理だね。君は周囲が描く波動ねじれの偶像に疲れているんだ。」

「被虐の快楽、、。」彼女は思わず黙り込んだ。数時間前のあの精神状態、どこまでも落ちていくような快楽がそこにはあった。

 

彼女が物思いにふけっていると邸宅の呼び鈴が鳴った。

響香が玄関先に出て扉を開けるとすごい勢いで駆け込んでくるものがいた

甲矢有弓(はやゆうゆ)桃色のショートヘア 個性は弓矢、ねじれとは対照的にボーイッシュな彼女

ねじれとは親友だ。

自転車を全力全開で吹っ飛ばして走ってきた彼女は息を切らしていた。

「あ、、有弓、、どうしたの」ねじれがいつものふんわり笑顔、繕って彼女に話しかける。

しかし帰ってきたのはいつもの彼女を崇拝するような目ではなかった。

彼女の瞳には怒りが宿っていた。そして平手でパシンと彼女の頬を叩いた

「ねじれの馬鹿!私がどんなに心配したと思ってるの。響香がその場にいなかったどんなことになっていたか!」彼女はねじれの肩をつかんで叫んだ。

まっすぐな感情の発露にねじれはドキドキした。

「有弓にとって私はどうせ理想的なお人形さんか何かでしょう?幻滅した、私、痴漢されて興奮したよ、2人は男の人に抱かれたんだから、それも最低のヤリチン男達にモノ扱いされて!男の人のおちんちんだってしゃぶっちゃったんだから!ねえ、蔑んでよ!罵倒してよ!馬鹿な奴だって罵ってよ、私だって普通の女の子なんだから。ビッグスリーなんて評価、もうウンザリなの」

ねじれが珍しく負の感情をあらわにして叫んだ。彼女の瞳から涙が溢れていた。

しかし彼女の親友はそれを驚くどころか笑顔で彼女を抱きしめた。

「ねじれ、毒吐いちゃいなよ、、ずっとお腹に貯めてきた毒を吐いちゃいなよ、。私はずっとあなたが心配だったの。だってあなたは負の感情を表さないから、あなたは天使じゃないわ、私が大好きなのは不思議ちゃんで、でも普通の女の子のねじれだよ。昔みたいに人前で腹を立てたり、サボったり、ときには醜い感情を持ったっていいじゃない。人間だもの、あなたがそんなふうにしたって誰も咎める権利はないよ。」

有弓はずっと彼女のことを見てきてくれたのだ。勝手に壁を作っていたのは自分の方だった。

「でも、、私も元のねじれには戻れないかもよ、痴漢されたいと思ったり、エッチなことしたいと思ったり、パパやママを心配させるようなことしたくなったりするかもしれない。」

すると有弓が彼女の頭をコツンと叩いて答えた。

「ねじれが望むなら私も一緒にその世界に飛び込んでやるよ。一緒に痴漢されてボロボロに堕ちたってた構わない、そしてねじれが人に迷惑をかけるようなことをしようと思ったら私がちゃんと叱ってあげる!言っても聞かなかったら、あまり勝てる気がしないけど正面から喧嘩だってしちゃうよ」

「バカ有弓❤️あなたは。今とんでもない地雷女を拾ったんだからね❤️」

ねじれが胸に飛び込んでくる有弓は愛情の限りをこめて彼女を抱きしめた。

 

 

 

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