私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
麗日 お茶子(うららかおちゃこ)個性は無重力(ゼログラビティ)。赤いほっぺたと前髪の両端が長いショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女が緊張していた。
ガンヘッド事務所の先輩女子ヒーローから勧められたお小遣い稼ぎに彼女は初めて挑戦するのだ。
ある事情から彼女はお金に窮していた。
銀行のキャッシュディスペンサーで悲しげにため息をつく、痩せ細った親子を見かけ、 その境遇に同情したのだ。どうやらDVで離婚した相手から養育費の振り込みがないらしい。
ちょうど銀行から降ろしてきた両親からの仕送りを彼女は渡してしまったのだ 。
「今月はダイエット!丁度いいよね」と自分に強がっては見たが、所持金も残り少なくなり、困り果てていたところに先輩からアドバイスを受けた。
「たった一晩で、 10万円になるアルバイトがあるよ。お茶子ちゃん可愛いから絶対いけるし、やるならいい人紹介するよ。」
そう言われて彼女は悩んだ末に 首を縦に振った。
そのアルバイトとは事務所の先輩の 援助交際の相手とセックスすることだった。
その男性は女子高生に目がなく、 援助交際などが未経験の女子校生であれば10万円を払ってくれるという。
お茶子も男性経験はないわけではない。 緑谷出久を慰めるために処女を与え、自らの成長のために
ヒーローインターン先のガンヘッドに抱かれ大人のSEXを知った。そして成り行きで爆豪勝己と寝た。それに続いて援助交際とは、、、、。
「これじゃ尻軽どころか、うちのお尻はゼログラビティやんか」と自嘲するお茶子。
「困ってたお母さんと子供を助けるためやったん、正しい事、いいことしたんだから」
と自らを慰めるお茶子、表情豊かな彼女の顔はその葛藤を如実に写していた。
彼女は震える指先で、連絡を取り男性が LINE で指定してきた繁華街のはずれの公園で落ち合った。
角刈りの固太りの男性年齢は父親よりもちょっと上だろうか。
「君がお茶子ちゃんだね。 ふわふわして可愛い子だね。心配いらないよ。こう見えてもおじさんは紳士だからね 。」
にこにこ笑う太めのおじさん 馴れ馴れしく彼女の肩に手をかけてくる。
「よろしくお願いします。」お茶子は緊張して震えた。
そして男はすぐさま近くにあるラブホテルに お茶子を誘った。
先輩に言われた通り、 制服は着たままだ。
中年男と制服姿の少女どこから見ても援助交際だ 。
「君、それ雄英の制服じゃないの?いいとこ通っているんだね。お茶子ちゃんは頭がいいんだ。」
「そんな、、雄英と言っても普通科ですから、、。」と彼女は嘘をついた 。
「じゃあおじさん先にシャワーを浴びてくるよ 」男がシャワーに入ったった。
しばらくして腰にタオルを巻いて男が出てきた。
「あのー、私もシャワーを 」
お茶子が 立ち上がろうとすると男が手首を掴んで制した。
「だめだめ❤️シャワーなんて浴びたらせっかく学校帰りの女子校生の匂いが消えちゃうじゃないか。 お茶子ちゃんの汗の匂いや味をおじさんがたっぷり堪能したいからね。 」
その言葉にお茶子は苦笑した。 何という変態だろうか。 しかしそんなことを口に出すこともできない。そして男は牛革の財布から。 札束を取り出した。
「それじゃあ約束の10万円 こういうのはちゃんと先に渡しておかないとね。」
にっこり笑うおじさん。お茶この一か月ぶんの生活費を何気なく渡す男に彼女は驚いた。
「本当にこれ、、いただけるんですか 、」
「そうだよ少ないかい?」
「いや、、その、、こんなにに頂いちゃって、、いいのかなって」
「本当に君、経験ないんだね、かわいいね❤️これは掘り出し物だ。」
そう言うとおじさんはお茶子を抱きしめた。ベッドの端に二人で並んで座る。
おじさんはお茶子髪に鼻つけてスースーと匂いを嗅いでいる。
「ふぅぅお茶子ちゃんかわいい❤️かわいいね❤️ふっくらボディがたまらなくかわいい。それちょっと純朴な田舎娘みたいな顔が、もうおじさんにはたまらないよ。」
そう言って彼女の首筋や肩を撫でる。腰にはおじさんの大きな掌がまわされぐっと抱き寄せられている 。そして男に手首を掴まれて、バスタオルの上からペニスを触るように導かれた。
彼女もぎこちない手つきで男のペニスをさする。男の顔が近づく
「お茶子ちゃんの桜色の唇。可愛い❤️」
肉厚な中年男の唇が彼女に重ねられたかすかにフリスケの匂いがする。
細やかな心遣いのできる男のようだ。
そして、 ベッドの傍らで 男に強く抱きしめられながら、彼女は唇を奪われた。
優しいフレンチキスからディープキス、男の丁寧なキス。 そして甘いキスをしながら巧みに制服のホックを外して行く。 巧みに愛撫をし、キスをしながら服を脱がしていく慣れた男の手つき 。
「このおじさん、キス上手なんだ、んんんんくんんんぅ、」中年男の舌が 彼女の舌に絡む。
「お茶子ちゃん怖くないかい?震えているけど大丈夫?おじさんが優しくしてあげるからね。 」
「大丈夫、おじさん優しいんですね。私すごく緊張しちゃってごめんなさい。全然嫌じゃないです。キスも優しいし、、」頬を染めうつむくお茶子。
「そんなこと言うとおじさん張り切っちゃうぞ!」
もはや制服がすっかり脱がされて、パンティとブラジャーだけになっている。
そしてそのブラジャーも男の手で優しく脱がされた 。
彼女のぷるんとした豊満な乳房が男の前に晒される。
「お茶子ちゃん、すごいいい!おっぱいかわいい❤️そしてふかふかでおいしそうなおっぱいをしてるね❤️しかもお茶子ちゃんの匂いはとっても優しい良い匂いだよ。」
「おじさんそんな、、首筋、や、、、匂い嗅ぐの、やだ、やだ、あん 、いい」
「声も可愛いねじゃあお茶子ちゃんのこの可愛いおっぱい味あわせてもらおうかな。」
そう言うと男はお茶子の豊満な乳房を両方から優しく掴む 。両方の乳首を真ん中に寄せて舌を這わせた。 レロレロと二つの乳首が男の舌で刺激をされる。
そして続いて男はお茶子の乳房に吸い付いた。
ちゅうううううちゅううううう、じゅうううううと大きな男が赤子のように乳房を吸う。
そして油断なくもう一つの手では彼女の乳首をコリコリと弄んでいる 。
「うち、。乳首、、弱いの、、いやや、恥ずかしい」
「お茶子ちゃんおっぱい気持ちいいんだね?乳首ほら勃起してるじゃないか?素直に感じていいんだよ。おじさんはお茶子ちゃんが感じてくれると嬉しい。」
優しく乳首を触られ 夢中になって乳房を吸われる。
自分の胸がこんなにも男を夢中にさせていると思うとお茶子の下腹部がキュンキュンと疼いた 。
男に求められることに弱いお茶子である。人一倍に母性本能が豊かなのだろう。
求められることに喜びを感じてしまうのだ。
そして男はそれを心得ていた。優しい彼女の心に巧みにつけこんで快楽の淵へと沈めて行く。
男の掌の中でお茶子の豊満な乳房が形を変えた。ある時は握りしめられ、ある時は撫でられ。ある時は大きさを楽しむように揺らされた まさに人肌の玩具、生き人形か、男はお茶子の乳房を飽きることなく弄ぶ。
そしてお茶子を仰向けに寝かせ 側面に寄り添った男は、次は彼女の唇を甘く奪いながら、乳房を指で愛撫した。
男の右手は彼女の乳房を優しく愛撫している。
そして左手がさわさわとお茶子の下腹部に伸びる。
乳首をクリクリされて彼女の乳首はすでに勃起している。
そしてか腹部をさわさわと撫で続けていた男の手は次第にお茶子のむっちりとした白い太ももの内側へと伸びた 。
焦らすように太ももを触られるゾクゾクとした快感が湧き上がる。
パンティを履いたままお客は腰をくねらせた。
もっと触って欲しいところがある。でも恥ずかしくてとてもそんなことは口には言えない 。
そしてついに男の手がお茶子の純白のパンティーに伸びた。
「可愛いパンティーだね❤️おじさんこういう清楚なパンティー大好き❤️お茶子ちゃんにぴったりだよ。」そう言うと男はパンティの上からお茶子の割れ目を触った。
恥ずかしいことにパンティはすでに 愛液で濡れている。
男がパンティの上に指を置く「ああっ、、やん、、」お茶子が切ない声をあげた。
「可愛いね❤️おじさんにおっぱい触られて感じてくれてたんだ。パンティーの上から分かるぐらいびっちょりだよ パンティの上からこうやって指2本でおまんこをグリグリされると気持ちいいんだよ。ほらほら」
男の指がパンティの上からクチュクチュとお茶子のワレメを弄った 。
パンティーの柔らかい布地越しに陰唇やクリトリスを刺激される。
ソフトなパンティ越しの手マンは彼女を夢中にさせた。
「あああ、ひぅぅ、、いぃ、、んあっ❤️んんあぅ❤️」
ぐっと男の指が押し付けられる度に、割れ目をヒクつかせて彼女は喘ぎ声を上げた。
乳首は休むことなく刺激され、 両方とも勃起している。
そして唇は彼女の喘ぎ声の間隙を縫って何度も何度も奪われた 。
彼女の脳がディープキスで蕩ける。
昼間に起きたことも学校のことも、全てを忘れてしまいそうなふわふわとした浮遊感、自分のゼログラビティとは違う快感のゼログラビティが彼女を虜にした。
「お茶子ちゃん、かわいいね❤️おじさん張り切っちゃおう!」
そう言うとおじさんはお茶子をマングリ返しした。
お尻の穴も割れ目も全て見られてしまう体制だ。
その状態にしておじさんが言った。
「じゃあお茶子ちゃん、いよいよパンティー脱がしちゃうよ ❤️」
赤子のように全てを見られながらお茶子はパンティを脱がされた 。
パンティが足から抜ける瞬間にお茶子は 自分がある一線を越えたことに気づいた。
見ず知らずの男にお金で身体を許す。
彼女がいましていることはヒーローとして許されざる行為だ。
しかしあの貧乏な親子を救ったことはヒーローとして大事なことだと思う。
彼女はヒーローとしてやるべきことをやり ヒーローとしてやってはならないことに手を染めたのだ。
「たまらないねお茶子ちゃんのおまんこ綺麗だね。ヒダヒダもピンク色で くりちゃんも控えめに。
ちっちゃくて可愛いね。 あんまり遊んでないでしょ?おじさん見ればわかるよ❤️」
そう言うとおじさんはお茶子の割れ目に舌を這わせたクリトリスを下からピンポイントで狙い撃ちするようにチロチロと舐める。
「舐められてる、ああ、、やだmおじさんになめられてる!やだ恥ずかしい!そんなとこ汚いですよ、あん❤️なめたらダメ、、だめだめだめ 、、堪忍や、、」
半泣きでイヤイヤするお茶子に構わず、男はがっぷりとお茶子の割れ目に顔を埋めた。
マングリ返しの状態なので舐められている自分の割れ目が見える。
男が鼻息荒く夢中になって舐めるのが見える。
そして男の両手は 油断なく彼女の乳房を鷲掴みにして乳首をしごきあげている。
自分の割れ目がグチュグチュと音を立てているのが分かる。
まんぐり返しされた彼女のクリトリスからたらたらと彼女の愛液が垂れていた。
自分がオマンコを濡らしているところをこうやって観察する経験は初めてだ。
「ああ、、いやだ、私こんなに濡らして恥ずかしい 」
男がまるでおいしい果実を味わうかのように、彼女のきつく閉じた割れ目を押し当てて、膣の中にまで舌を入れてくる。
「どうお茶子ちゃん気持ちいいだろう?」
ージュルジュルジュルジュルと彼女のワレメの愛液をすする。
恥ずかしい姿勢で動けなくさせられてぐちょぐちょに濡れたおまんこを舐められているのだ。
彼女は羞恥心に顔を赤らめながらも、 自らもはしたない声をあげた。
「もうダメダメ!おじさん、ああ、いい、、いやぁ、、」
「ダメダメじゃないだろう?こんなに濡らしているんだ!気持ちいいんだろ!気持ちいいって言って!素直に言いなさい!その方がおじさんは嬉しいよ。それにお茶子ちゃんだってもっと気持ちよくなれるから、さあいってみよう❤️気持ちいい❤️おじさんにおまんこ舐められて気持ちいい❤️と
言うんだ。」
「気持ちいい❤️おじさんにおまんこ舐められて気持ちいい❤️」
「そうだそうだびっちょびちょのおまんこから愛液が溢れて、可愛い❤️可愛い❤️イキなさいイキなさい!おじさんにクンニされてイキなさい!」
「ダメダメ❤️イクとこ見られたくない !」
「いいじゃないか!ほらほら 」
お茶子はクリトリスを激しく、 舐め上げられ、膣に指を入れられて絶頂へと上り詰めていく。
「ふぅーーーーーっふぅーーーー❤️」
ネコが発情したような声を自分下げていることに気づく。
乳首も恥ずかしい程、勃起されておじさんの指にしこりあげられている。
「ダメぇ❤️いくいく!」
彼女は絶叫したそしてマングリ返しの状態で彼女の割れ目からまるで 果実が果汁を迸らせるように潮を吹いた。
それは彼女自身の顔にもかかる。
おじさんの顔にもびっちょりとかかった。
「ほいきた美少女の潮噴き!キターーーー!」おじさんは大きな声で喜んだ。
まるで世界が白く輝いたかのように目がチカチカした。
お茶子はぐったりとベッドに倒れ込んだ。
それを優しくおじさんは抱きしめて彼女の頭を撫でる。
「いい子、いい子おじさんすっかり興奮しちゃったよ❤️ほら見てごらん、こんなにビキビキにおちんちんも勃起している、」
男は勃起したペニスを お茶子に握らせた。
男の脈打つ雄大なペニス、、彼女の体はすっかりそれを求めてきた。
こんな極太のペニスを見たことがない。
しかしここで男は意外なことを言った。
「こんな大きなおちんちんえおかわいいお茶子ちゃんに入れちゃったら、かわいそうだからおじさんは君の裸を見ておちんちんをしごいて今日は満足するよ 。本当に君が可愛くなっちゃってね、これ以上ひどいことするの可哀想になっちゃったんだ 。」
彼女はその男の言葉にむしろ残念な思いを感じた。
口ごもるお茶子に男が探るように言った
「お茶子ちゃん、、もしかしておちんちん入れて欲しかった?」
男が尋ねる。 口の端がニヤリと笑っているこの男は、自分からおねだりをさせたいのだ。
お茶子はそれを感じた。
おじさんのやり口を卑怯だと思うが彼女のワレメはキュンキュンと疼いて男のものを求めていた。
彼女は、 震える手でペニスを握り、男にこう言った
「ね、、おじさんのこれ、、お茶子にちょうだい。 」顔を真っ赤にして消え入るような声で言う
すると男は優しくお茶子を抱きしめた。
「可愛いお茶子ちゃんからおねだりされるなんて、おじさん嬉しいな。君は本当にいい子だね。ガンヘッド事務所の桃華が言っていた通りだ。今時珍しいくらいの純な子だよ 。じゃあお望み通りにちんちんを入れてあげるね❤️おじさんのお膝の上に来なさい。」
お茶子は太った男の上に膝に抱き上げられた。
そしてそそり立つペニスを見せつけられる。
「本当にいいんだね?お茶子の可愛いおまんこにこの大きなおちんちんに入っちゃうんだよ?」
「んん、、」早く貫いてほしいと息を吐いた。
お茶子の割れ目がそそり立つ男のペニスの肉茎のうえにまたがっている。
まるでお茶子の割れ目からペニスが生えたかのように見える。
こんなものを入れられたら、自分はどうなってしまうのだろうか、男の ペニスにまたがりながらお客はそう思った そして男は再び彼女のワレメを指で優しく撫でクリトリスを擦った。
そして乳首もいじる。
もはやお茶子は一刻も早くペニスを欲しくなっている。
「おじさん、、焦らさないで入れてお茶子におちんちんちょうだい」
「よく言ったね❤️いい子だお望み通り入れてあげよう 」
ズヌゥ!と男のペニスが彼女の割れ目に突き刺さった。
まさに肉体を侵略されるかのような存在感!太いものが彼女の中にぐいぐいと入ってくる 。
彼女の割れ目が刺激に耐えかねて、思わず尿を漏らす。
「ああ、、いい、ひぅ、、んあっ❤️」
ベッドのシーツが尿に乗れる。
濡れるのも構わず、男はお茶子を膝の上に抱き上げたまま一気に貫いた。
ゾクゾクとした快感まさに男に征服される感じ、それがリアルな肉の感覚となってお茶子の下腹部から上がってくる
そして今までより少しだけ乱暴に男がお茶子の豊かな乳房を握る。ピストンが始まる。
「ああ、、いってまう、、んあっ❤️ んあっ❤️ んあっ❤️」
お茶子は絶頂を覚悟した。激しく、男が下から突き上げるビクビクと彼女の割れ目が震える。
淫らな喘ぎ声を彼女があげる。
「いっちゃう❤️いっいぐぅ、、、もう、、らめぇ、。いぐぅうう!」
挿入されてわずか1分足らずで彼女は絶頂した 。
G スポットもあらゆる性感帯も男の太いペニスは一気に刺激したのだ。
セックスに未熟な彼女が耐えられるセックスではなかった。
「いぐぅーー❤️おじさん❤️、いいい、、いぐぅうううううう!」
彼女は我を忘れて絶叫した 。
「かわいいね、泣くほど気持ちいいの、でも許してあげないよ、お茶子ちゃんが可愛すぎるのがいけないんだ❤️」
男は絶頂しても構わずジュブジュブと腰を振る。このおちんちんは危険だ。
「ああ、いぎぃい、おまんこが快楽堕ちぢちゃう、いぐのお❤️駄目になっちゃう。おじさんの虜になってまう。」
彼女の頭の中で警告音が鳴り響く。しかし湧き上がる快感はすでに彼女を虜にしている。
ピストンされて下品な喘ぎ声をあげている自分に気づく。
涙を流し、よだれを垂らし、愛液を垂れ流して、男のモノを受け入れていた 。
「ああ、、おじさん、堪忍、。そないがっつかんで、ええやん、ああひぃ、ちょっと待って、待って❤️イキすぎて辛い 、、いぐぅ!」
「駄目だね❤️おじさんイクくまでちゃんと我慢しなさい 、早くイって欲しかったら おじさんお茶子のおまんこに出して!お茶子のおまんこに出して!と言いなさい。おじさんは興奮してすぐに出しちゃうぞ。」
「わかった、、いう、、いうから、、ああ、そこ、ゴリゴリしたら、、あかん、、て、。お茶子のおまんこに出してくださ❤️おじさんの大きなおちんちんでお茶子に射精して下さい❤️」
「自分から可愛いお茶子ちゃんがそんなおねだりをするなんて!おじさんたまらないな!精子登ってきたぁ!!!出すよ出すよお茶子ちゃんの中に射精るぅ❤️」
「んおっ❤️ んおっ❤️ んおっ❤️ああ!いぐっ❤️いいぐぅうんおふぅうう❤️」
ねっとりとしたとした男の欲望の汚液が彼女の子宮の中に放たれる !下腹部に電流が走り、子宮が痙攣し彼女が海老反って絶頂した。
大量の射精感、割れ目がヒクヒクと男のペニスを締め付けている。
しかし男の行為はそれでは終わらなかった 。
射精と同時に萎えるどころか、間髪入れず勃起を取り戻す。
ベッドの上にうつぶせに寝かせて彼女を四つん這いにして後ろから貫いた。
ゴリゴリと G スポットを突き上げられる。
「もう無理、、お腹、精液でパンパン 、、ヨすぎて駄目頭、バカになっちゃう❤️イクイク、イキっぱなしで止まらない❤️」
「かわいいね!かわいいね❤️狂っちゃおうね!狂っちゃおうね!お茶子ちゃんのお尻の肉をがっちり掴んで奥までガンガン突いてあげるよ!」
お茶子の白い尻肉をガッチリと掴み 乳房を鷲掴みにして、男は後ろから攻める。
乳首が敏感になりすぎてつらい。きもちよすぎてとろけそうなのだ。
ビクッビクッと彼女の腰が何度も痙攣する、快感は彼女ののリミットをとっくに超えている。
完全におちんぽに負けている。まさに男に洗脳されるレベルの危険な状態だ。
ちんぽの奴隷と化していた。
「気持ちいい❤️もっとして、いぐぅ!お茶子のにビュビューってだして❤️もうどうなってもいいの、、あああ、、いぐぅ、、」
「可愛いね、お茶子ちゃん、お望み通りに、たっぷり出してあげるよ、ふくぅ❤️」
どっぴゅどぴゅどぴゅ 男が射精しながら何度も何度も彼女の尻に腰を叩きつけた。
彼女の小さな体がそのたびに宙に浮いた。彼女は絶頂と同時にZero Gravityしていたのだ。
お茶子は四つん這いになり、甲高い喘ぎ声をあげて絶頂した。
嵐のような激しいプレイが終わると男は優しく彼女を抱きしめて髪の毛を撫でた。
そして小さな体を抱き上げてバスルームに連れて行き、まるで娘を洗うかのように
優しく彼女の体を清めた。
そしてカバンからスポーツ飲料を出して差し出した。何度もアクメをした女の子は水分とミネラルが不足して腰がたたなくなることもあるからだ。
またお茶子がお腹を減らしているとわかるとさらにホテルのテイクアウトでピザまでとってくれた。
体を重ねたもの同士の距離感が2人の間に流れている。
「嫌なら答えなくていいんだけど、お茶子ちゃんはこんなことをする子じゃないよね。どうして急にすることになったの。お金が必要なのかい?」おじさんが聞いた。
お茶子は今朝の出来事をかいつまんで話した。
「うちは今日、いいことをしたんやろか、だめな子になっちゃったんやろか?おじさんとのセックスが嫌だったとかそういうんじゃなくて、自分の気持ちの問題で、、」
しゅんとなるお茶子
「お茶子はやっぱりいい子だね。今日、君がやった事は人に惜しみなく与えたと言う事、そして善行の対価で失ったものを自分を犠牲にして取り戻したと言う事。全ては利他の精神だ。君は今日いいことしかしてないよ。人としてとっても大事なことをしたんだ。人として良くない行いをしたのはおじさんのほうだよ。お茶子ちゃんに責任はないんだ」おじさんはお茶子を撫でた。
「あはは、おじさん、ええ事いうね、ちょっと気が楽になった」
お茶子がわらった。
「ふふふ、いい笑顔だよお茶子ちゃん、人のために頑張る事は決して無駄じゃない、それは水の波紋のように人から人へ響いていくものだよ。おじさんも君にあって、君の行動に影響を受けた。1週間後、おじさんにもう一度会ってくれるかい。詳しくはLINEで連絡するよ」
こうして彼女はおじさんと別れた。ラブホテルを別々に外に出る瞬間、自分のやったことへの後悔が沸き上がった。
それから1週間後、おじさんからLINEが来た。ラブホテルへの呼び出しと思ったが、指定の場所に行ってみるとそこは大きな食品工場だった。門の前でおじさんが待っていた。
「お茶子ちゃん、今日、君は会社見学に来たと言うことにしておくからね」
どうやらおじさんがこの工場の社長のようだ。
白いエプロンをしてマスクと帽子をかぶって中に入る。
コンビニスイーツがどんどんと製造ラインを流れてくる。
そこに作業している人の1人に子供を連れて途方に暮れていたおばさんがいた。
以前より顔色が良く少し太ったように見える。
「君から話を聞いてね、あの親子を見つけてお母さんを正社員で雇ったんだ。ウチは子育て世帯向けの社宅もあるから落ち着ける場所も見つかったし、安心できたと思うよ。」
そしてさらに工場の奥には託児所があった。
会社の運営する託児所だ。そこであの日、不安げに震えていた子供が元気いっぱいで遊んでいた。
その瞬間、彼女の瞳に涙があふれた。
「おじさん、、すごい、、ヒーローや、おじさんはヒーローや」
感動で言葉が詰まる。
自分がその場しのぎの救済しかできなかったあの母子を目の前の男はまるっと救って見せたのだ。
「おじさんはただのダメな男だよ、そのおじさんに自分も人のために頑張らなきゃって気持ちを与えてくれたのはお茶子ちゃんだよ。君のやる事はきっと周りを勇気づける、周りの人間が俺もちょっとでも良いことをしなきゃって一歩を踏み出す力をくれるんだ。」
おじさんは優しく彼女の肩を抱いた。