私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
マンダレイ、送崎信乃(そうざき しの)が所属するプロヒーローチーム、ワイルド・ワイルド・プッシーキャッツは彼女とピクシーボブ、虎、ラグドールの4名で構成されているチームで、山岳救助などを得意として活動していた。雄英高校からの依頼によって、夏の林間合宿で生徒たちのサポートを行ったのだが、その際にヴィラン連合からの襲撃をうけた。神野の悪夢といわれる事件以降は、個性を消失したラグドールが事務方に転向する形で活動を継続している。
甥の洸汰(信乃の殉職した従兄妹の子供)は叔母である信乃の出演するローカル番組を見ている。
地域の話題のスポットを地元ヒーローが回ると言う番組でプッシーキャッツはそのレギュラーであった。
信乃はチームをまとめる司令塔。 個性はテレパス、赤いコスチュームでキックと猫の手型グローブを用いた肉弾戦を得意とする。
番組で叔母が眩しい笑顔でポーズを決める。31歳であれは少し恥ずかしい気もするが何度見ても心躍るものがある。
煌めく眼でロックオン!! 猫の手 手助けやって来る!!
どこからともなくやって来る… キュートにキャットにスティンガー!!
ワイルドワイルド プッシーキャッツ!!!
何度も巻き戻しと再生を繰り返す。信乃が可愛い、そしてポーズを決める瞬間にブルンと揺れるあの巨乳、
洸汰の手はズボンの中の硬く屹立したものを引きずり出して、狂おしくしごいた。
コスチュームの上からはわからないが、バストはFカップ、しかも完璧な美乳、腰のくびれと尻のラインの美しさは
まさに今が全盛期といっていいだろう。彼女は着替えや入浴の折に甥である洸汰に無防備にその肢体を晒すことがあるのだ。
「うぅ叔母さん、、ああぅ、、」そして彼の掌に白濁した生暖かい体液が放出された。
洸汰は自分が叔母の信乃を醜い獣欲の対象にしていることを知られることを恐れていた。
信乃もそれに気づいていないわけではない、何せネコ科の感は鋭い、甥の目の動きや部屋の残臭などから、マンダレイは甥の変化を感じ取っていた。しかし、神野の悪夢以来、甥はたくましくなった。世を拗ねたような目つきも時より
明るい笑顔を見せるようになり、今ではヒーローに憧れるようにもなっている。
マンダレイはそうした彼の成長を促すために週末は洸汰と山歩きを始めた。山岳は彼女のフィールドであり基礎体力を養うにももってこいだ。甥の水の能力も思い切り使って練習する事もできる。
今回は少し足を伸ばして奥秩父でトレーニングをした。
「洸汰!個性を出すだけじゃなくて体術を上手に使って、適した状況を作ってから個性を発動するのよ!」
若さと勢いに任せて水流を連発するだけの洸汰。そのことごとくをかわしながらマンダレイは間合いを詰める
躍動する彼女の肉体が美しい。「隙あり!」思わず見とれていると強烈なテレパスを脳裏に叩きつけられた。
そして彼女の体が洸汰の右手を絡めとり地面に組み伏した。関節をキメられて動けない洸汰。痛みはあるがそれ以上に腕に押し付けられる叔母の胸の感触が悩ましい。いたいけどもいつまでもこうしていたい気分だ。
そんな叔母とのひとときを終えて、日暮れ前にはテントの準備に入る。
心を閉ざしていた甥がテント張りとかいろいろな準備を進んでやってくれるようになった。
洸汰が男らしく変わってきていることを信乃は嬉しく感じていた。
彼女は結婚については諦めている。洸汰の成長を見守ることに一生をささげようと考えているのだ。
この日はテントの外で背負ってきた薪と集めてきた枝を使って焚き火をした。
あかりはLEDのランタン1つ。夜の山は真っ暗。そして空を見上げれば満天の星空。
それを楽しみながら信乃と洸汰は夕飯の支度をした。
飯盒でご飯を炊く、沢の水で炊いたご飯は格別だ。
おかずは大きく広げたアルミホイルの中にじゃがいも、にんじん、玉ねぎ、ソーセージ、ベーコン、にんにくなどを詰め込んで
ホイル焼き。最後に焼肉のタレをかけて完成、こんな簡単なものでも山では結構おいしいものだ。
赤々と燃える焚き火を挟んで向かい合う二人、たわいもない会話が弾む。
ラジオは音楽番組を流している。最近の歌の話題や芸能人の話題、ヒーローの話題、信乃との会話は時に母との会話のようであり、時に姉との会話のようでもあった。そして最近は洸汰の言葉の中に彼女への好意がにじむようになった。
音楽番組の合間にニュース番組、ニュースは八王子刑務所からヴィランのサトリが逃げたと報じていた。相手の心を読み取る
個性を持ち、強姦殺人など重ねてきた凶悪犯。まさに死刑執行のいっぽ手前で彼は脱獄したのだった。
信乃はサトリの逮捕劇を覚えている。場所は外房の村だったプッシーキャッツのメンバーとグラン・トリノ、地元のローカルヒーローが8人と警察官40人の山狩りでサトリを包囲した。
楽勝に思われた捕物だったが想定外の大苦戦だった。
こちらの気持ちを読まれるので攻撃が当たらない。捜索班は分断され、単独行動をしていた地元のヒーロー二人が殺害された。
マンダレイも格闘戦を挑むが全ての攻撃を躱されて、反対にボコボコに殴られ、死を覚悟した。
辛くも逮捕できたのは大勢の捕り方がサトリが対応不能の飽和攻撃で押さえ込んだからだ。
つまり、このヴィランに一対一で戦いを挑んで勝てる見込みはゼロに近いのだ。
「洸汰、サトリって凶悪なヴィランが脱獄したらしいわ。まさか秩父の方までは逃げてこないと思うけど、あいつにであったら私が時間を稼ぐから、洸汰は振り返らずに逃げるのよ。」
「叔母さんでも勝てないの?」
「うん、相手がその気ならほぼ秒殺かな、私を嬲ることを楽しんでくれれば少しは時間を稼げると思うけど」
我ながら情けないと思うが自分より強い敵と戦わない判断もヒーローにとっては大事なことなのだ。
その強弱の見極めができない人間は必ずと言っていいほど命を落とす。
秩父山中の暗闇でふくろうたちが騒いだ。雑木林の向こうから何者かが近づいてくるのだ
ザクザクザク 暗闇の向こうから人の歩く足音が近づいてくる。
月明かりだけ頼りに信乃達の焚き火の方へ近づいてくるのだ。
信乃と洸汰は恐怖に身を寄せあった。マンダレーは感の鋭い女だ、彼女のセミロングの髪が逆立っている
闇の向こうから一体何が出てくるのか、それは間違いなく危険なものに違いない。
夜中の山を明かりもつけずに歩いているなんて、、、
そして闇から現れたのは赤い目をした気味の悪い初老の男性だった。
山男のような大きな体、強く張ったエラに藪睨みの目、赤い眼球、毛むくじゃらの腕。
腰には大きなナタをさして、大きな荷物を背負っていた。
少し歳をとったようだが間違いなく「サトリ」だった。
信乃は努めて平静を装った。
「何しとるだね?お母さんと息子さんで、母子でキャンプですか、これは珍しい。旦那さんはいらっしゃらないのかな?」
マンダレイと洸汰は思考を読まれないように心を懸命に閉ざす、この問いに答えるのは無防備である事を教えるようなものだ
「夫は今、仲間達と荷物を取りに車に戻っています。小一時間ほどで帰ると思います。」
と嘘で答える信乃。脱獄中なら目立つ事を嫌うはず、、何とかやり過ごしたいと思った。
すると男の赤い目ががギロリと光った。
「お前は嘘をついているな、お前は独身、ここに夫はいない。」しわがれた抑揚のない声でサトリが言った。
「そんな事はありません。」
「お前は薄気味悪い男が来たと思っているな」心を読むようにしわがれた声で続けた。
人間ではないような抑揚のない声が不気味だった。
「そんな、、私は甥とキャンプに来てるだけです。」
「クフフ、怯えて可愛いなぁ、お前の考えてることがワシは全てわかるんだよ」
「そんなの嘘に決まっています。」信乃は彼のリーディング能力が表層心理に限られていることを知っている。
「それはどうかな?お前はワシがお前たち親子に危害を加えることを恐れているだろう?」
男はまるで信乃の服を1枚1枚脱がすように心のガードを脱がし踏み込んできた。
「ええ、そんな」もし彼女がマンダレイであり自分を逮捕したヒーローの1人とサトリが気づいたなら間違いなく命はないだろう。
「お前は今、甥っ子を守るにはどうしたらいいか考えてるだろう。男を相手に戦うつもりか、ずいぶん勇ましい女だな。なかなか面白い女だ。今日はじっくりと語り合うとしようじゃないか。八王子からずっと歩き通しで腹も減ったところだ。」
サトリは彼らが持ってきた食料と夕食の残りをガツガツと食べた。
「さて尋問を続けようか?お前は心の奥にどんな秘密を隠しているのかな?」
「なぜ、、、いや、もうこれ以上やめてください。怖いです」
「お前は独身、セックスは8年間していない。だいぶ性欲が溜まっているな。俺は感もよくて、匂いにも敏感になんだ。
奥さんの体からメスの匂いが立ちのぼってるいるなぁ、ぐひひひ」
「やめてください。子供の前で、、、」信乃は自分の体が男にとって魅力的なものであることを理解している。
サトリが自分の体に興味を持てばもしかしたら洸汰を逃すことができるかもしれない。彼女は自らのテレパスの出力を抑えて
巧みに怯える女の感情を送り込んだ。サトリの嗜虐心を煽るためだ。まさにリーディングとテレパスの情報戦だ。
「お前はワシが体が目当てだと思ったね、俺がお前の裸を想像している、そう思っているだろう?」
「まさかそんなひどいこと考えてはいないですよね。」艶のある目でサトリを見た。
「考えていないと思うか?ぐふふふふ、この山の中で俺たちだけだぞ」サトリはいやらしい目で信乃を見た。
「おじさん俺もいるんだよ!あんまり叔母さんを怖がらせないでよ」洸汰が勇気を振り絞っていった
「ほほぉ心の中ではブルブル震えているくせに、、勇気があるなぁ、、このナタでガキの喉を裂く、ワシにはウサギを殺すより簡単だろうなぁ、その上でお前を犯す。抵抗しても指の一二本でも切り落とせばおとなしくなるだろうよ、、くきききき。」
そう言うとサトリはにナタを抜いて、長い舌でペロリ舐めた。
こうなったら刺し違えてでもサトリを倒して洸汰を守ろうと思うマンダレイ。
「今お前はそこにある包丁でワシを刺そうと思っただろう?」
「くっ!なぜ、それが」やはりサトリを倒すのは無理なのだ。
「やめておけ、ボコボコに殴られて、血まみれになって、それから、ちんぽこ打ち込まれる姿を甥に見せたいか?」
信乃の脳裏に男の言葉が現実のものとして浮かんだ。
圧倒的な力と情報の差に信乃は打ちひしがれた。
「お願いです。もう、許してください。」
こうなったら自分を犠牲にしてでも洸汰だけはもう守らなくては、、。
「今お前は自分の体を差し出して命乞いをしようと思ったな?」サトリは笑った
「、、、、、はい」
「お前が自分から体を差し出すんだったら、甥だけは無事に返してやってもいい、どうだ?」
まさに男はこの瞬間を待っていたのだ。巧みに救いの餌を投げられて信乃はそれに食いついた。
「、、、、わかりました。」彼女は自分の身体を投げ出す決心をした。
もう、男の言いなりになるしかなかったのだ。
「甥だけでも先に返してくれないでしょうか?」
「甥に自分が犯されるところが見せたくないんだな。」
「はい、どうかお願いですから」
「だめだな、甥っ子は俺の目の届くところにいろ、」しわがれた声が非情に答えた。
「そこのテントにいろ!入り口を閉めておけば見えないだろう!」
焚き火から3メートルほどのところにテントがある。
「洸汰、叔母さんはこのおじさんとお話があるの。あなたはテントで先に寝ていなさい。」
「だって叔母さん!!」普段おとなしい洸汰が叫んだ。彼はこの後どんな運命が彼女を襲うのかを知っている。
「いいからここは言われた通りにして!叔母さんを困らせないで。お願い、、目をつぶって耳を塞いでいなさい。」
信乃はピシャリといった。できればあらかじめの言いつけ通り隙を見て逃げ出して欲しいと思った。
甥がテントの中に入る。
「グヒヒヒヒ、女を犯すのはのは久しぶりだひーひー言わせてやる、さっさと裸になれ俺に品定めさせろ!」
「わかりました。」信乃は涙を流しながら服を脱いだ。
言われるままにブラジャーを取り男の前でパンティーを脱いだ。
信乃は前を隠すことも許されずに体の全てを男に晒した。
31歳、脂の乗り切った女の身体、、男は舐めるような視線で信乃の体を眺めた。
「お前の名前は!」
「し、信乃です」
「信乃か!やらしい裸をしてるじゃないか、胸はDカップ、いやFカップはあるな、、、。歳は二十後半かな?いいくびれと尻の肉付きがたまらないな、うまそうな女だ」
洸汰がちゃんと目をつぶっていてくれるだろうか、不安が頭をかすめる。
そしてちらっとテントの方を見て信乃は絶望した。
テントのかすかに開かれた隙間、そこには信乃の裸を凝視する洸汰の目があった。
洸汰が心配のあまり信乃と男のやりとりを凝視しているのだ。
「信乃!自分でその体を慰めているのか、それとも恋人の代わりに甥っ子も使ってるのか?」
「そんなこと何もしていません!」
「嘘をつくならわかってるな?甥ッ子はどうなってもいいんだな!」サトリの赤い目が追求する。
「すいません嘘つきました。信乃はオナニーをしています。」
「週に何回しているんだ?」
「一回です!」
「嘘をつくな、毎日しているんだろう。そのいやらしいおまんこからよだれを流して!」
「そんな、、週に3回ぐらいです」
「グヒヒヒヒ、3回か!甥に隠れて2日に一回ペースでオナっているのか!とんだ淫乱な叔母だな」
「くぅ、ひどい、、、」
「俺の前でオナニーしてみせろ。俺にマンコ穴が見えるようになぁ、クソをするみたいな姿勢で座って股を広げてオナってみせろ!」
「いやぁ、許して、、」男のいった通りの姿勢でオナニーをする信乃。
「おまんこに指を入れろ。そのでかい乳房を自分で揉みしだけ!」
「くぅぅ、ああ、あ、ああん、いやぁ、」恥ずかしくて死にそうだ。でも言われる通りにするしか道はなかった。
「甥の前で浅ましく豊満な乳房を揉み、おまんこの穴に指を入れて、、いいぞ、いいぞ!」サトリは興じた
「あ、、、、あ、、いや、、、、、、、」吐息をこらえる信乃。
「何を声を抑えているんだ獣のような喘ぎ声を上げろ。大きな声で山中に響くくらいに喘ぎまくれ!
逆らったらどういうことになるかわかっているな!」
「うううう、わかりました。あああ、いいい、気持ちいいの、おまんこ、いいいい、ああ、ああ、ああん」
甲高い喘ぎ声をあげた。いっそのこと死んでしまいたいような辱めだった。
醜悪な男の前で淫らなストリップ嬢のような真似をやってみせるのだ。
あまつさえ、その恥辱的な姿を甥にも見られているのだ。
「ほら、演技ではつまらん!マジイキしろ!本気のオナニーをするんだ!やれ!」
しかし、異常に感の鋭いこの男の前で見せかけは通用しない。
信乃は普段しているように自分の割れ目に人差し指を押し当てて上下に擦りました。
そして親指をクリトリスにあてがって同時に押しつぶすようにぐいぐいとした。
もう片方の手は乳房を包んで細い指でクリクリと自分の乳首を触った。
赤々と燃える焚き火の炎に照らされて、中腰の状態で男と甥の前でオナニーをする信乃。
恥辱が彼女の頭をしびれさせ、私の花園から淫らな蜜を溢れさせた。
クチュクチュと卑猥な音が私の股間から漏れ、蜜でおまんこ滑った。
「ああ、ああ、いやぁ、。見ないで、見ないで、あああ、ああひぃ、ふ、ふ、ふ、ああふぅぅ」
「こんなところでオナニーしてお前は感じているな?」
「そんな事は、、、、!」
「嘘をつくな、正直に言え!俺を興じさせろ!」
「申し訳ございません。信乃は自分でオナニーをして感じています。」
「そうかそうか、俺が許す。オナニーしてアクメを決めるところをこの俺とお前の甥に見せろ!見せつけろ!」
「ううう、いやぁ、あああ、だ、洸汰、見ちゃだめ、叔母さんの恥ずかしいところみないでぇ」
「おいガキ!よく見とけよ、優しい叔母さんも一皮むけばメスブタと言うことだ!」
「いやです、私、そんなの!それだけは!」
「だったら俺がイク寸前のマンコにとどめをさしてやる!俺のちんぽこでな!!お前の叔母がヒーヒー泣くところを見せてやる。!」
信乃は男に荒々しく押し倒された。
「いやぁ!そんなやめてぇ!そんなのだめ、だめ、今、いきそうだから許して!」
「だからぶちこむんだろうが、さあ!みっともなくイキ狂え!この雌豚ぁぁぁーーーーーー!」ずぶううううう!
信乃の花園の秘穴に哮り狂った男のおちんちんが打ち込まれた。
「いやぁ!あああ、いぐううふぅ!あああひぃぃぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
男のまがまがしく勃起した男性器が信乃の小さな秘穴へと打ち込まれた瞬間!信乃の体はビクンビクンと跳ねた!
自分で絶頂寸前まで追い込んだおまんこに、太くて硬いペニスを打ち込まれた信乃は、ひとたまりもなくアクメを決めてしまった。
「いやぁ、、、イグぅーーーーー!イグ、イグゥううう!」
泣き叫ぶ信乃に唇に男の汚らしい唇が重ねられ、太いヒルのような舌が口の中を犯した。
そして、アクメに痙攣するまんこに深くペニスを打ち込み、容赦なく男は信乃を犯したのだった。
「やっぱり、おまんこは熟女に限るな、小娘とは締まりが断然違う。そしてちょっと煽ってやればよ!メスの本能を丸出しにして男に媚びる。開発済みの女はやりやすいぜ!」
男は信乃のむっちりとした尻と豊満なおっぱいをがっちりと鷲掴みにしながら、おまんこに激しく腰を打ち付けた。
そして、信乃の体は久しぶりのペニスの挿入に醜くくも女の喜びを表していた。
自分の中に分け入ってくる太くて熱い肉の感触。
そして貪るように貫きえぐり犯す男の腰使い。
おまんこはアクメを突き抜けて、狂ったように男のセックスを受け入れていた。
甥を育ててセックスレスの生活、信乃の体は心とは裏腹に激しく男を欲していたのだ。
この男を喜ばせることが甥を救うことになる。そう自分に言い訳をして激しく乱れた。
「ああ、ひぃ、ひぃーーーーおちんぽ、きもひぃい、いやぁ、あん、あん、もっと信乃のおまんこ、犯して!私のいやらしいおまんこにお仕置きして、私をはめ殺してぇ!イクッ!イグゥーーーーーーー!」
薄れゆく意識の隅で信乃の姿を見つめる洸汰の姿が見えた。
「うぉーーキンタマから、せーしあがってきたぁ!がっつり種付けしてやるから受け止めろよ!」
夜の静寂を引き裂くように男が雄叫びをあげると信乃の中に射精した。どぴゅううううううーーーーーーー!
信乃の体内に熱い男の汚らわしい精液が流し込まれた感触があった。
男のおちんちんを彼女のおまんこが浅ましく銜え込み、さらなる射精をねだるようにヒクヒクと蠢いた。
「ふーーー出したぜぇっ!気持ちいい穴だったぜぇ、お前の叔母さん、グヘヘへへへ。俺のちんぽこ、浅ましく咥えこんで!淫らにでかい尻ふってよぅ!こいつはもう俺の女だな!!」
そういうと男は信乃の足を無残に押し開き、中出しされたおまんこを甥の洸汰の前にさらけ出した。
彼女の割れ目からドクドクと男の性液が流れ出た。
すると、テントの入り口を勢いよく開けて、甥が男に殴りかかってきた。
「よくも僕の叔母さんを!」
洸汰の拳が空振りする、しかし水流の個性が男の顔面を取らえた。
「ぐふぅ」男は軽く怯んだ。しかし、少年に成長途上にある洸汰が男にかなうはずはなかった。
「ぐふふ、ガキがいっちょ前に叔母さん、取られて嫉妬したか!弱虫のくそがきの分際で!」
そういうと男は洸汰の顔面に容赦ない拳を叩き込み、戦意喪失した洸汰の腹をサンドバックのように打ちのめした。
燃え盛る焚き火の前で争う二頭のオス、戦いの行方は圧倒的だった。
燃え盛る焚き火の中に電気ランタンが転がり込み、プラスチックの燃える嫌な匂いがあたりに漂った。
ボロボロの洸汰、横たわる彼の頭を男の靴が踏みつけた。
「ぐふぅぶちのめしてやったぜこのくそがき!おいガキ!お前は信乃叔母さんとセックスしたいんだろう?」
「げふ、ううう、俺は叔母さんにそんなひどいことしない。」
「嘘つきめ!したいんだろう。さっきお前も見ていただろう。あいつはいい女だぞ、想像してみろ、あいつの柔らかくて白いおっぱいをよーーーお前の好きなようにもんで、乳首をすうのを!想像してみろや。」
「俺はそんなケダモノになんかならない!」必死で頭を振る洸汰
「あいつの具合の良いおまんこの穴にお前のちんぽこ入れるときのことを想像してみろ。お前の叔母さんは優しいから至れり尽くせりでお前に抱かれてくれるだろうなぁ、そしてお前が中出しをしたいと言ったら、それさえも受け入れるだろうなぁあの女は!」
「やめろ!やめろーーー!叔母さんだけが、俺の味方だったんだ。、叔母さんは俺の天使なんだ!叔母さんを汚すなぁ!」
「見えるぞ、見えるぞ、この引きこもりめ、叔母に寄生虫のようにくっついて守ってもらってるお前のみっともない姿が、毎晩布団の中で叔母をオカズにしてオナニーしてたんだろ!隠したって無駄だぞ、お前のズボンの下のこれはなんだ!」
そう言うと男は洸汰のベルトを外しチャックを一気にひき下ろした。
「やだ!やめろーーーーーーーーー!」息子の悲痛な叫びが奥深い山の闇にこだました。
むき出しになった洸汰のペニス、まだピンク色の亀頭、小さい子供の頃、信乃が風呂で洗ってあげたことを思い出す。
でもあの頃と違うのは洸汰の股間のものが、天をつくばかり隆々といきり立っていることだった。
叔母の前に勃起ちんぽを晒されて洸汰は顔を真っ赤にした。
でも、異常な状態の中で信乃の理性は狂っていた、甥のかわいいおちんちんを見て彼女の子宮が疼いてしまったのだ。
そんな気持ちの揺らぎをサトリは見逃さなかった。
「おい!信乃、お前は今、甥っ子のちんぽこ欲しいと思っただろう?」
「ええ!そんな、、、、、」
「くそガキ、お前はなんでちんこ勃起させてるんだ。叔母さんのおまんこにいれたくてしょうがないんだろう。
この場でやってみせろや!おら!早くしないと共々、叩き殺すぞ!」
男はナタを地面に突き刺しました。ビクビク震える息子、信乃は思わず駆け寄って洸汰を抱きしめた。
なんとしてもこの子だけは守らなくては、信乃は男にいわれるままに息子とセックスすることにした。
焚き火の炎に照らされて、甥と叔母のセックスが始まった。
「何も怖いことないわよ、洸汰、叔母さんが気持ちよくしてあげる」そう言って洸汰の額に優しいキス。
ところがリードするつもりが想像してなかった事態が起こった
洸汰が積極的に信乃を求めてきたのだ。
洸汰がとろけるような甘いキスを信乃にする。おそらくハウツーセックスなどで勉強したんだろうか。
「あああ、信乃叔母さん、愛してる」力強くだきしめて不意打ちの愛の言葉、男性からの愛の告白など10年以上聞いていない、
信乃は思わず頬を赤らめてしまう。
まさかこんな思いが洸汰に眠っていたなんて、サトリの言う通りで、もしかしたら甥は毎日のように信乃を抱くことを想像してオナニーしていたのかもしれない。
こうなったら、しっかりと筆おろしをして洸汰に自信をつけさせるのも良いと信乃は思った。どちらにしても絶対絶命のピンチはかわらないのだ。
不気味な男にいやらしい目で見られながらの筆おろし、信乃はつとめて明るく振る舞った。
「とっても素敵よ、次は叔母さんの体を触って、最初が全身を撫でるように優しく、おっぱいもいきなり強くしないで、少し焦らすくらいでいいの、体を手のひらで触ってみて」
息子の大きな手のひらが信乃の体を撫でた。
豊かな白いお尻の曲線を愛しそうそうに撫でる。
腰のくびれと柔らかい肉の感触を確かめるようにソフトにおしてくる。
そして大きなおっぱいを下から包み込むように、優しくさわって、舌は首筋から耳元へ。
そして耳元で優しい声で囁く「信乃の体、すごく綺麗だよ、愛してる、僕たまんないよーーー」
いきなりの名前呼び、自分の叔母にとんでもないこと言うものだ。
でも私も洸汰の優しいタッチと甘い言葉に信乃はもうメロメロになっていた。
「あ、ぁぁ、いいぃ、あん、あ、ふ 洸汰、最高に上手よ、いつかあなたに抱かれる女の子は幸せ者ね、おっぱい触ってもいいわよ」
「こいつ、叔母さんくせに甥っ子に触られて感じてやがるぜ、どうしようもない淫乱なメス豚だな!」
切り株に腰をかけて、大きなペニスをぶらぶらさせながら男は酒を飲んでいた。
信乃と洸汰のセックスは彼の酒の肴にされているのだった。
それでももう洸汰は夢中でそんな雑音には耳を傾けなかった。
おっぱいを優しく撫でながら、乳首の先を指先の爪で刺激したり、優しくキスをしたり、
だんだんと刺激を高めていって、最後は乳首を強く吸った。
「あん、いい、やぁ、乳首感じちゃう、いい、気持ちいいのぉ」
洸汰はおっぱいを吸いながら、私の下腹部に大きな手のひらをあてがってきた。
あったかい手のひらにおまんこを包まれて信乃はとっても幸せな気分になった。
「叔母さんのおまんこさわりたいの?いいわよ、完全に火がついちゃった。叔母さんのエッチなおまんこ、優しく可愛がって、最初はソフトに外側から、愛撫は小刻みに弱く、その後でだんだん強くするのよ、女の子が自分から腰をくねらせたり、おまんこ押し付けてきたら、それはもう、女の子の体があなたに服従した証よ」
洸汰がその言葉に興奮したのか、おまんこにねっとりとした愛撫を施した。
優しく性器の周辺を舐められ、羽毛でなでられるように花びらを刺激し、蜜をたたえたいやらしい私の膣口にキスをし、チロチロと子猫のようになめたのだ。
「あーすごくいいわ、ああ、あん、いっあぁ、信乃叔母さん、服従しちゃう。洸汰の女になっちゃう」
「すげえ、マジ引くわーーーーなんだよこの変態女、甥とむちゃくちゃ愛し合ってるじゃんか!げへへへへ!見ているこっちまでちんぽおっ立つぜ!!そろそろもう一発ぶち込んでやるかなぁ!!信乃!」
ところがそれを牽制するように洸汰が激しく彼女を抱いた。
「信乃は俺の女だ、誰にも渡さないよ、愛してる」
若いオスの身体に抱かれて、こんな言葉を言われて、信乃は年甲斐もなくとろけてしまった。
信乃は自ら洸汰の前で股を開いていった。
「もう叔母さんのおまんこ、おちんちんが欲しくなっちゃった。洸汰がすごく気持ちよくしてくれたから子宮も降りてきちゃっう、さあいらっしゃい、さっきからおちんちん辛そうだもんね、よく我慢したわね、叔母さんの中で出していいのよ。」
「俺、叔母さんと結婚する!俺が信乃を守るから!俺が大人になるまで待っていてよ!」
若さゆえの言葉の暴走、今はいっぱい受けとめてあげたいと信乃は思った。
「洸汰、私は私のお姉ちゃん、あなたのお母さんの代わりよ、だから私はあなたに全てを捧げるわ」
叔母としての愛情なのか、女としての愛なのか、もはや言っている自分にもよくわからなかった。
しかしその言葉は洸汰を高ぶらせた。強く抱きしめるといきり立ったたくましいおちんちんを信乃に挿入してきた。
強い力でエフカップの豊満な胸を揉まれた。勃起した乳首を唇に含まれて強く吸われた。信乃は体の全てを甥に与えた。
若いペニスを激しく突き入れられて、ジースポットを擦るように責められて、信乃は洸汰のペニスのもたらす快楽に荒波の中の小舟のように弄ばれた。
叔母であることも忘れ1匹のメスとして夢中で腰を振りいやらしい声をあげた。
そして、愛液を垂れ流して絶頂した。
「あああん、やぁ、気持ちいい、あん、叔母さん、洸汰が好き、洸汰のものにして、ああぁ、ひぃぃぃ、やん、やん、そこダメ、強くこすったらいっちゃう、いく、いく、やぁぁぁ、洸汰のおちんちんでいかされちゃうぅぅ、やぁぁ、いぐぅぅぅぅ ぁぁぁぁぁぁぁあうぅぅぅぅあぁいぐぅぅぅ!!!!!」
洸汰も息を弾ませて絶頂を迎えた。
「信乃の中に、叔母さんの中にでるぅぅ」
おまんこが強く甥のものくわえ込み射精を要求した。
洸汰のちんちんからねっとりとした精液がびゅくぅびゅくぅと信乃の中に流し込まれた。
「叔母さんの中に洸汰の精液でてるぅぅ いっぱいでてるのぉ また、きちゃうぅぅ」
精液を中で出された感触で信乃は2度目のアクメの波にのみこまれた。
おちんちんを体の中に迎え入れたままで、熱いキスを交わした。
洸汰は私の髪を撫でて大きな胸板にぎゅっと抱きしめてくれた。
小さくて可愛くて守られる対象だった甥に今は優しく包まれて、信乃の目から涙があふれた。
しかしここは魔界だった。彼らを近親相姦セックスに追い込んだサトリのヴィランがすぐそばで笑っているからだ。
「げっへっへぇ!お前ら獣かよ、恋人同士みたいに乳繰り合いやがって!叔母さんに中出ししてんじゃねえよ。」
そう言うと、つながりがあった信乃と洸汰を無理矢理引き離し、洸汰のまだ勃起冷めやらぬ、おちんちんを蹴り飛ばした。
「ごふぅ!あがぁ!」急所を蹴られて洸汰はお腹を抑えて丸くなりました。
そして男は信乃の髪を引きつかんで無理矢理立ち上がらせると厳しい口調で命じた。
「オラ!次は俺の番だ、さっさと四つん這いになって、白い尻を向けておまんこを広げろ!」
この男はまたも洸汰の前で信乃を犯そうと言うのだ。
屈辱と怒りに涙を流しながら、信乃は男の前に熟れた尻を差し出した。
白くて大きなお尻をまるで調教するように激しくひっぱたきながら、信乃を犯した。
ぱーんぱーんと尻を打ちのめす音が夜の闇にこだました。
そして男はグロテスクに勃起した太い男性器を信乃の中に侵入させて、出し入れを繰り返した。
「ほらもっとおまんこしめろよ!信乃、気合入れて俺のちんこ気持ちよくさせろよ、そうしないとガキを殺すぞ!」
汚い言葉を投げかけながら、でも男は夢中で信乃のおまんこで腰を振った。信乃の体も自然と反応してしまう。
「いやぁ!ひどい、あ、あ、ああ、ゃ、いやぁあ、」
何日も風呂に入っていない男のすえた匂いが私の鼻をつきます。
こんな汚らしい男に自分から尻を差し出して犯されているのだ。
お尻から犯されるおまんこがたてる湿った音とリズミカルに腰を打ち付ける音が響いた。
クチュパン、クチュパン!
「あぁ出る!出る!性液でるぅぅうほぅうううーー射精るーーーーーー!」
男は便器にでも排泄するように大量の精液をドビュドビュと信乃の中に吐き出した。
「あ、あ、中にいやぁ、また、出てる、ひどい子供ができたらどうするの!」
そんな信乃の抗議の声など無視をして、精液まみれのおまんこをさらに突き上げる。
乳房を鷲掴みにして弄ぶ。彼女の乳首もビンビンにボッキしていた。異常な興奮状態だ。
「おお、お前はほんとに具合の良いおまんこ持ってるぜ、2回種付けしたぐらいじゃまだ治らないなぁ!」
燃え盛る焚き火をバックに腰を振る男。
信乃の目には彼が地獄の鬼のように見えた。
男の性器は射精したにもかかわらずすぐいきり勃った。まさに無限に勃起するかのようだ。
すでに射精された精液と私の愛液がピストンのたびにいやらしい音を立てた
ぶちゅ、ぶちゅ、おまんこの中に精液を塗りこまれるようにピストンされた。
そして男は信乃の白いお尻を両手でがっちりと握りしめて、逃げられないようにすると、
強く突き上げて再び私の中に射精した。槍で仕留められたヤマネコのように信乃が反り返った。
「ふーーーふぅでるぅーーー射精るぅーーーああ、たまんねぇ」
それはまさにセックスと言うよりも一方的なケダモノの後尾だった。
「さて、そろそろ、こいつらの始末つけるかなぁー!」
男が尻にペニスを打ち込んだ姿勢のままで、不気味な声でつぶやいた。
そして男の手が明確な殺意をもって信乃の首を絞めた。
おまんこを貫いたままで男は信乃を締め殺そうというのだ。
「あああ、気持ちよかったぜ、お前さぁ、マンダレイだろ?気がつかないとでも思ったか?いい女だったからよく覚えているぜ、甥っ子を守るために無抵抗で犯されて傑作だったゼェ、あははっはは!いま殺してやるからよ、ヒヒヒヒ」
「ぐうう苦しい、ぐ、私は、どうなっても、いいから、ぐうう、せめて洸汰だけは助けて、ぐうう、ううげぇえええええ」
信乃は泣きながら懇願した。
「おーーー締め殺される瞬間の女のおまんこのしまり!半端ねーよなーーー、マンダレイのオマンコに精液でるぅぅぅ!」
ドビュウウウウウドピュウウ、どびゅううううう!熱い奔流が下腹部にぶちまけられた
まさに信乃の意識が完全に途切れようとしたまさにその時、
バァーーーーーーーーーン!!!!!!!!!という大きな破裂音がとどろいた。
先ごろ洸汰と男が争った際に焚き火に転がり込んだLEDランタンの単一電池が熱にあぶられて破裂したのだ。
そしてその灼熱した鉄塊と溶液がまさに弾丸のように彼の精嚢とペニスを直撃したのだ。
鈍い激突音とジュ!!ジュワーーーーー!と激しく肉の焦げる音がした。
「おぐううぎゃーあじいいいいいいーーーーーーーーーーー!」サトリがケモノのように叫んだ
そしてその隙をついて飛び込んできたものがいた。
洸汰だった。洸汰は体ごとぶつかるように男を突き飛ばした。
倒れた先は燃える焚き火、下半身は裸だが、上は着込んだだままのサトリ、背中から倒れた男は瞬く間に火だるまになった。
「ぐぎゃーーーーたすけて、たすけてーーーぎゃーーーー」
地獄の業火に焼かれる鬼のような男の叫び、炎に巻かれて舞う悪鬼の不気味な踊り。
そしてサトリは、沢の方へとよろめいて一気に谷底に転落していった。
恐怖の夜が明けて信乃と洸汰は谷底を覗く、そこには「サトリだったもの」の肉塊がいくつかに砕けて転がっていた。
⭐︎エピローグ
プッシーキャッツのマンダレイこと送崎信乃とその甥の出水洸汰が凶悪脱獄囚のサトリを奥秩父山中で発見し倒したというニュースは大きな話題となった。
中学3年で進学時期を控えていた彼はこの事件で幸運にも雄英高校の推薦入試の資格を手に入れた。
出水洸汰の両親がヴィランから市民を守るために殉職したウォーターホースを両親に持つと知ったマスコミは出水洸汰にも注目した。マスコミが洸汰に将来の夢を尋ねたところ彼はこう答えた。
「信乃さんの生涯のサイドキック(相棒)になることです。」彼は堂々と答えた。
マスコミは出水洸汰はプロヒーローである叔母のマンダレイに憧れ、サイドキックになりたいのだと合点した。
仲の良い叔母と甥のほっこりとした話題に朝のワイドショーは盛り上がった。
そして彼は、その後この約束を本当に守ることになる。
しかしこの段階で彼の言葉の真意を知るものは当の本人と信乃しかいないのだった。