私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
芦戸三奈はベッドの中で少年を痴漢した興奮を噛み締めていた。
既に自分の割れ目に指を合わせて2回もオナニーしてしまった。
他人を支配する感覚は今まで彼女は持たなかったものでありいちど知ってしまうと麻薬のように
彼女は次の行為に駆り立てた。
もちろん罪悪感がブレーキをかけるが、一流のヒーローになるためのトレーニングという言い訳がすぐさまそれを打ち消した。
芦戸三奈の姿はなかなかのインパクトだ。ピンク色の肌、白黒反転の目、ピンクの跳ねっ毛に二本の触覚、ダンスで鍛えた肉感的なプロポーションを紫と緑のまだら模様のコンビネに包んでる。
人外度の高い容姿は彼女のヒーローとしての評価の高まりを阻んでいる部分があった。
敢えてヴィランと名乗っても通りそうな姿だ。むしろ彼女がそれを乗り越えるために積極的にコミュニケーションをとってきた。今があるのは彼女が気さくで優しい人柄によるところが大きい。彼女は周りに元気をくれる元気100%少女なのだ。
個性は酸、濃度も粘度も自在に調整できる。滑りを良くする程度から鋼鉄をドロドロに溶かすまで自由自在だ。
そして今、彼女は多くの若者が陥る悩みの迷宮にはまり、そのコミュニケーション力と個性と若い肉体の魅力を持って進んではいけない領域に進みつつあったのだ。
彼女は通勤電車の帰り道、また少年を誘惑し逆痴漢を仕掛けるつもりだ。
そんな彼女の危険な変化をミッドナイトは敏感に感じていた。
「優秀ないい子」ほど落ちた場合の落差は大きい。思いの強い子ほど拗れれば厄介だ。不足した自己肯定感を他者への暴力や部活での権力の乱用やわいせつ行為で補完しようという心理は大人でもあるし、未熟な若者であればよくある事だ。
上から頭ごなしに注意すれば意固地になる事もある。
そこで彼女は最近ヒーロー科に転入したある生徒をイレイザーヘッドの立会いのもとに呼び出した。
呼び出されたのは心操 人使(しんそう ひとし)鋭い目つきで目の下の隈が印象的な不気味な少年、個性は「洗脳」「エッチな事すんなよ」や「操らないでね」と周囲の心無い言葉に傷ついた時期もあるが、自分の個性を人助けに活かしたい」という思いで努力している。
「おう、ミッドナイト 心操を連れてきたが、変な事させるんじゃないだろうな。」
イレイザーヘッドはミッドナイトを三白眼で睨んだ。
「うふふ❤️相澤君❤️ご挨拶ね。心操君にとっても大事な経験になることよ」
「ミッドナイト先生、俺、何をやったらいいいんですか。」
心操がきくがその答えに彼は絶句した。
「芦戸三奈を痴漢しなさい。徹底的に洗脳して辱しめていいわよ。何をしても我が校が責任を持つわよ。」
「なんでそんな事、あいつ頑張り屋でいいやつじゃないですか、、。それがどうして、、。」
「今、その頑張りが危険な方に向いているのよ、彼女は相手を痴漢のターゲットとして相対的に下位に置くことで自己肯定感を見出そうとしているのよ。そんなものは自分勝手な思いだってことあなたにもわかるわよね。」
「あ、はい、それはわかるけど、俺にとって何のメリットがあるんですこんなこと。」
「あなたは相澤君の真似をして捕縛布を習ったりしてるようだけど、あなたは神様がくれた洗脳と言うギフトを全然生かしてないわ。女ヴィランを洗脳して情報を吐かせるのもいいし、敵を仲間割れさせるのもいい、人の心の弱さにつけ込むのがあなたの能力の1番の使い方よ!それを磨かなくてどうするの。」ミッドナイトはピシリと言った。
「そんな俺、、ヴィランみたいな真似したくないです。」反抗する心操少年。
彼の言葉を聞いた瞬間、ミッドナイト先生の目つきが変わった。
ヴィランを威圧するプロヒーローの目。
「ずいぶん思い上がった考え方をするのね。個性を磨かないで通用すると思ってるの。そんな甘ちゃんを育てるために私たちはここにいるんじゃないの!あなたみたいな半端な奴とチームアップをするヒーローは下手をすれば命を落とすわ。今のうちにふるいにかけておくのが正解ね。このミッションを受けられないなら普通科に戻りなさい。今すぐこの場で決めるのよ。覚悟は据えて答えなさい!」
そう問われて心操に断る術はなかった。
満員の通勤電車、雄英の制服姿で芦戸 三奈があたりを見渡している。中学2年生くらいの少年に目をつけたようだ。野球部だろうか部活帰りの日焼けした少年、その彼に何食わぬ顔して近づいていく。そしてラッシュアワーの揺れに合わせて胸をニノウデに押し当てる。
少年は明らかに緊張している。口元がほころんでいるのは彼女の胸の感触に興奮しているからだ。
三奈はいけると踏んだようで少年の耳元に何か囁いている。
心操は素早く彼女に近づいて声をかけた。
「よお、芦戸、、」
「えっ!心操??」
声をかけられて答えた、彼の個性が瞬く間に発動する。
洗脳された三奈は彼の命令を拒むことができない。
「心操君、なんでこんなこと、、」
「いいように弄ばれる者の気持ちを教えてやろうと思ってさ」
三奈の屈辱を高めるためにミッドナイトからの命令だと言う事は伏せた。
「いや、、やめてそんなこと、今なら許してあげるから」
「お前、少年を痴漢したんだって、お前だって無理矢理やったんじゃないのか」
「そんな事、、あの子も喜んでたし、」
「女のことなんてまだ全然わかっちゃいないガキを誘惑して何を言ってんだ。そんなに誘惑したいなら好きなだけさせてやるよ。電車の奥に移動しろ。」
三奈の体が満員電車の奥に移動した。周囲は中年のおじさんばかりだ。
「一体、私に何をさせるつもり、、」
「電車はずいぶん蒸すな、制服のリボンを外してワイシャツのボタンを2つはずすんだ。」
白いワイシャツの黄色いリボンを外し、ボタンを2つ外した。
彼女のボリューム感のある胸の谷間が大胆にも男たちの前に晒されれた。ピンクのブラジャーの端も見えている。」
「お前のヒーロー名、ピンキーだったないやらしいおまえにぴったりだぜ。今お前が周りからどんな目で見られているか気づいてるか」心操がニヤリと笑う。
三奈が周囲を見渡した男たちがいやらしい目で彼女を見ている。
「ふふ、まるで男を誘ってるみたいに見えるだろうなぁ。自分の指をしゃぶって見せろフェラチオするみたいにやらしく自分の指をしゃぶるんだ」
「なんで、やだそんなの恥ずかしい。でも体が勝手に動いちゃう。」
彼女の唇の中に指が出し入れされて男たちにはフェラチオが想像された。
しばらくすると、お尻のあたりが温かくなった。
男が彼女のくびれの美しい桃尻をいやらしい顔をして撫でていた。
彼女が男をにらみつけて何か言おうとする。しかしそれは心操の命令で止められた。
そして彼は彼女の耳元で小さな声で命令する。
「自分からわざとらしくスカートたくしあげろ。パンティーを見せるんだ。」
彼女の指がパンティーの端をつかんで男たちに見えるようにたくしあげた。
フリルの入ったピンクのパンティー、彼女の美しいプロポーションによく似合う。
周囲の男たちは確信した。この子は痴漢OK娘だと。
スカートのすそをまくり男の指がパンティにふれた。
驚いて足を閉じようするが、割れ目にぴったりと手のひらをあてがわれた。
そして男の指がエイリアンの触手のように割れ目を弄る。
男が触れた部分から甘い疼きが湧き上がる慣れた手つきだ。
お尻の穴からクリトリスを何度も何度も往復しもなぞるように攻める
愛液に濡れた布地が割れ目にぴったりとくっつき、ボッキしたクリトリスも彼女の淫唇の形もくっきりと浮かび上がった。
「おい、自分からワイシャツのボタンを外したらどうだ。おっぱいも触ってもらうんだ」
心操がいう。羞恥心に肩を震わせながらも彼女はワイシャツを脱いだ。
「うひょおピンク色の肌のピンクのブラジャーかわいいね。」
男が拒む隙もなく彼女のブラジャーをはぎ取った。
そして彼女の乳首を指の先でカリカリと刺激した。
「ああ、、やだ、、心操君、お願い洗脳を解いて、、」
彼女は涙を流す。乳首に男が触れるたびに声が漏れそうになる。
「きれいなおっぱいして乳首が勃起させてるね。おまんこも可愛がってあげよう。」
頭の禿げた中年男がパンティーをめくりあげ横の部分から指を差し入れてきた。
クチュクチュといやらしい音、こうなってはもはや何をされても文句は言えない。
ひやりとして細い、と思いました。
「ああ、、いや、、、いやぁ、、、。ああ、、、あっ❤️、ひぅ、」
指先が、クリトリスを上下に指でこねあげた。
男の指は、自分でする時よりも数倍の心地よさで彼女の弱点を的確にこすりあげてきた。
「ああ、、ダメ、そんなとこ触っちゃっだめ、おじさん許して、おふぅ❤️」
彼女の口から紛れもない喘ぎ声が漏れた。
顔が熱くて、恥ずかしい。
必死に耐えている三奈の表情が男たちの嗜虐心をあおった。クリトリスをつまみシコりあげる。
尻肉を揉みしだく。乳房を鷲掴みにして乳首をつまみ上げる。
少し乱暴でねちっこい愛撫に変わった。
彼女の若い体が反応してより強い刺激を求めているのだ。
「ああ、、気持ちいい んんっ❤️そこっ!んんっ❤️いい、ああひぃ」
愛液が蜜壺でぐちゅぐちゅと音を立てる。男がしゃがんでスカートの中に潜り込み、少女の匂いをうれしそうに吸い込んで勃起したクリトリスに吸いつきぺろぺろとしゃぶる。
彼女のダンスで鍛えた腰つきが悩ましくくねる。発育の良い乳房が揺れる。
「ああ、、いく、、いくっ❤️、いっちゃう、、ああっ!」
まさに絶頂に向けてのエロダンスだ。
電車の中で周囲の男たちに見られていることも忘れ、三奈は絶頂した。
「ああ、いっじゃう、、いぐぅ❤️」電車の床に彼女の愛液がポタポタとたれた。
まるで全力疾走したような荒い息を吐いて彼女が膝をついた。
目の中で白いスパークが明滅する。今まで感じたことのない強烈な絶頂だった。
「芦戸、そんなによかったのか?そのアヘ顔。撮影してやるスカートをたくしあげておまんこ見せながらピースサインしろ!」
「心操君、、許して、これ以上私を壊さないで、、。」
「ある人に徹底的に辱めて壊してこいと言われている。すまない。言われた通りにやれ!」
「ピース❤️」屈辱にぐちゃぐちゃに泣きながら鼻水を垂らして笑顔でピースする三奈。
「まるで馬鹿だな。芦戸、次は全部脱いで裸になる。サラリーマンのおじさん達の人垣を作ってるから大丈夫だろう。」彼女の周りには既に痴漢の男たちでいっぱいだった。
「全部脱ぐなんてやだ、、ここは電車だよ!心操君やめて、。」
「芦戸、嫌ならこの写真、切島に送るけどいい?」アヘ顔ピースの画像を見せる心操。
あくまで自発的な意思で裸にさせるのだ。
個性で無理やり言うことを聞かされたという逃げ道さえも塞ぐ周到な攻めかただ。
「ああ、、見ないで、、」彼女が手で乳房と割れ目を隠す。
「隠すな、座席に寝転んで全部見せるんだ!片足を大きく開いて奥の奥まで見せろ!」
彼の命令に女子高生の彼女が場末の売春婦のように足を開いた。
「なあ君、君のこの子とを同じ雄英の生徒のようだが、彼女にこんなひどい事をしてもいいのかね」見るに見かねておじさんの1人が声をかけた。
「ご心配なく。これも課外授業の1つなんですよ。この通り教師からのミッションもいただいてます。痴漢されても快楽堕ちしないための訓練だとでも思ってください。何をしても大丈夫ですよ。ご協力いただける方は大歓迎です。」心操はいった。
それじゃあおじさんはこの子のおまんこをクンニさせてもらおうかな
お尻全体を手のひらで包み、指先はクリトリスをつまみ、膣穴を舌で弄ぶ。
「あっ❤️い゛い゛、いや、、クンニは、、だめ、、いや、、自分から腰振っちゃって、ああ、恥ずかしい」
彼女の声に興奮した男たちはさらに念入りに彼女の割れ目を蹂躙した。
指がクリトリスを摘む。指で広げられ、クリトリスをいじふ。ぬるりと指を入れてくる。ー
彼女の秘密の花園が電車の中で、みず知らずのおじさんに弄ばれてしまっている。
「私、犯されちゃうんだ、、。」どこか冷めた覚悟があった。
ミッドナイト先生の授業でヴィランに輪姦された女性ヒーローの動画を見た。ヴィラン連合の荼毘が撮影したものを家宅捜索で押収したらしい。ワイルドワイルドプッシーキャッツのラグドールが拉致された際に撮られたものだ。本人の承諾を得て女子の秘密教材となっているのだ。
自分もあんな風になるのだろうか、、。。。三奈は思った。
心を洗脳され自由を奪われて、彼女は自分のした事の愚かさを知った。
無理やりされているのに男の顔に腰を押しつけるようにして、快楽を貪る自分がいた。
膣に差し入れられた指はピストンされ、クリトリスをこすりあげられる。
「あんっ!あんっ❤️ああああっーーーーーーーーーーーーー!」
その度に大きく腰をバウンドさせる自分が情けない。
クリトリスが溶けてしまいそうな快感。
「ひぃ、いい、、もっとして❤️ いく、もういっちゃうぅ」
「人外系の子は乱れるよね❤️ピンクの肌にザーメンかけてあげるよ」
「この子、乳首もビンビンだよ。淫乱なんだね
乳輪を指が円を描くように愛撫、そして彼女がアクメの極みに耐えているところで
乳首とクリトリスを強くつままれた。
「いぐっ❤️いぐっ❤️いぐぅーーーーーーーー!」
頭の中が真っ白になり、大きく足を開いて無様に潮を吹いた。
ビクンビクンとふるえ、おしっこが漏れるような感覚だ。膣がヒクヒクと痙攣する。
ぐったりした彼女の顔に男たちは抑えがたい欲望を感じた。それはペニスを打ち込みたいと言う男の根源的な欲望だ。そして彼らはためらわなかった。ガテン系の体格の良い男が真っ先にベルトを外しズボンを下ろした。そして両足を抱え込んでペニスが彼女の割れ目に当てる。
白昼の電車内で男たちに見られながら痴漢セックスが始まろうとしていた。
「どうだお前ら、やましいだろ。かわいいJKちゃんとおまんこだぜ!」
上にのしかかって男はいやらしい笑い方をして三奈を抱きしめた。
小さな体が小鳥のように震えていた。
太い腕で三奈が動けないように押さえつけて無理矢理唇を奪った。
抵抗できない彼女は必死に身をふるわせて屈辱と快楽に耐えている。
口を離しても追いかけるように唇を重ねてディープキス、ぐったりするまでそれが続けた。
三奈のおっぱいをつかんで乳首をしこしこした。
「あああ、いい、あああ、やぁ、いじめないで❤️あああん」
三奈の口から今まで聞いたことないような女の子の声があふれる。
クラスメイトの喘ぎ声と言うものは生々しいものだと心操は思った。
あんな巨漢のおじさんに乳首しこしこされて三奈は女としての快感を感じてしまったのだろうか。
そして勃起した乳首をおじさんがうまそうにしゃぶる。
「ああん、あっはぁ、だめぇ、乳首で感じちゃって❤️恥ずかしい。あああひぅう」
三奈は体をピクピクさせて男におっぱいを吸われていた。
「ふひひ俺とJKちゃんはSEXの相性がグンバツだぜ!」
そして男の腕が三奈の足を無理矢理開かせておまんこ触り始めた。
痴漢行為で2回も絶頂に追い込まれた彼女の割れ目は敏感だった
「あん、そこはだめぇ、恥ずかしい、もう見ないで、あああ、ひぅ、みないで、あああん」
恥ずかしさを煽るように大きく足を開かせて、おまんこを晒し者にした。
男たちがスマホを取り出して彼女の割れ目を取り出した。。
その晩の男たちの夜のオナニーのおかずになることだろう。
三奈は懸命にに小さな手で隠そうとするが押さえつけられて動けない。
大勢の男におまんこを見られながらで弄ばれた。
三奈は必死に男のしつこい手マンに耐えていた。
しかし若い肉体は正直だ。クチュクチュといやらしい音、小さな尻がはずむように動いていていた。クリを攻められて感じさせられた。
「あん、いやぁ、ああああ、あ、あ、あ、あひぃ、ああん、あああうううう」
太い指がおちんちんみたいにおまんこの穴の中に出入する。
そして根元まで指を入れて奥をゴリゴリと刺激されると三奈は今まで出さなかったような低い声でうなり始めました。
「ああああううううううう、いいいいいいいいいぐぅううううういぎいいいい❤️いぐううううううう❤️」
口の端からよだれを垂らして自分から腰を振って乳首も自分で触っていた。
キスをすると自分から唇を重ねて抱きついた。
「少年、すごいだろ君のクラスメイトはメス堕ちしているよ❤️女の子なんて一皮むけば、みんなこんな感じだよ。君はテクニックを磨けばどんな女の子でも好きにできるだろう」
ガテン系の男は心操に自慢げにそう言った。
「あああああ!いぐぅ!三奈いっじゃううううううう❤️いぐううう!」
そして大きくびくんびくんびくんびくんと体をふるわせて三奈は絶頂したようだ。
割れ目から潮が吹き、男たちがうれしそうに喝采をあげた。
「エロいなぁ!乱れるね雄英のあの子!」
「性奴隷にしたいよな、そしたら毎日セックス三昧だぜ」
「俺の女として調教してやりたいな」
「やりてぇあいつとセックスしてぇ」男たちの声が聞こえる。
「JKちゃん❤️君のかわいいおまんこで俺のおちんちんにまたがってくれよ。かわいい姿を見ながら俺、射精したいんだ」
そしてガテン系は男たちに見せつけるように、自分の腰にまたがらせて腰を振らせた。
洗脳のスキルなどないのに三奈は男の言いなりになっていた
くちゅり、ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ。三奈の膣穴が男と結合する音
男の太い腹の上で三奈ははずむように腰を振っていた。
「ああああ、おじさんに太いおちんちんが入ってくる。ああああ、いいいい❤️あひぃいいいい」
でかい手でおっぱいをもまれながら、男たちに貫かれている姿を見せながら、三奈はに犯された。
三奈は快楽の中でもうどうなってもいいと思った。自分の思いあがった考えがこんな悲劇を招いた。これは少年への贖罪だ。ならばこそ徹底的に罰してもらうべきだ。自己肯定感の欠片も残らないほどプライドをぶち壊してもらうのが自分の贖罪だと思った。彼女は自分の未熟な心に死刑を執行するために徹底的に堕ちると決めた。
彼女がまた、低い声で喘ぎ始めると、男が調子に乗ったかのように激しく腰を振る。
「あああ、いぐううう、、またきちゃう、ああ、イクのやらぁくらめぇ、おかしくなっちゃう、あああ、出して、濃い精液、三奈に射精して、おじさん❤️突いて!三奈を突き殺してぇぇぇああああーーーーーーー!」
あの明るい同級生とは思えないメス声、三奈の口から下品な女の声が聞こえた。
愛らしい同級生たちは皆彼女のような貪欲な女の顔を隠しているのだろうか。
「もう出るぞ出るぞ!ザーメンたっぷり出るぞ!」どぴゅううううううううう!
「お願いです中に出してぇ子宮に中出し、好きなの、ああ、願いします。いぐぅ!いぐぅ!」
そんな三奈の懇願は男の興奮をあおり、男は無責任にも、豚のように腰を震わせるとどくどくと三奈の中に射精した。
「ふぅ、、気持ちいいまんこだぜ!お嬢ちゃん」
ガテン系の男はどくと次の男が多いかぶさる。大学生のようだ
さらにリーマン系の男がもう1人、彼女の触覚を握って顔にペニスを押し付けた。
「ちんぽしゃぶってくれよ」
そしてズルリと汚らしいちんこを三奈の唇にしゃぶらせた。
周囲で見ている男たちは彼女の形の良い乳房を弄んでいる。
初老の男がローションを取り出して三奈のお尻の穴にまで指を入れた。
「あん、お尻はだめぇ、ヒクヒクしちゃう、ああああん」
「おじさんにこっちの穴を使わせておくれ」ヌプヌプとアナルに指をいれた。
車内に男たちの性的な匂いが満ちる。彼女は口に男のものをしゃぶらされ、乳房を揉みしだかれ、
ヴァギナとアナルでの性行為を強要されていた。
彼女の触覚は男たちがフェラチオをさせるのに便利なジョイスティックとなった。
ピンク色の肌に男たちが次々と白濁した液をぶちまけた。
白黒反転の瞳は限りなく淫乱な炎をうちに秘めているように男たちに錯覚させた。
その姿はゴブリンの集団に犯されるサキュバスの女の子みたいに見えた。
「ああああ、いぐううう❤️ぐうふぅうううう、ああああひいいい、いぐううううう!ごふぅ!」
小さい体が浮き上がるほど激しくピストンされて、ひときわ大きな声で叫ぶと口から精液と泡を吹いて失神した。
「ふひぃ!射精る。やべぇぇこいつの身体病みつきになんぜ!」どぴゅうう!
気を失った三奈に男たちが射精した。
ピンク色の肌、思わず頬ずりしたくなる尻の稜線が、美しい乳房が、桜色の唇が、初々しいアナルが、そして割れ目がすべて男たちの欲望のはけ口となった。
三奈はだらしなく足を開いた状態で気絶していた。彼女の膣穴が丸く開いたままで、そこからダラダラと白濁した液が流れた。
「ふぅ、、それじゃあこの子、お持ち帰りして朝まで楽しもうか。」
電車に乗っていた男たちが示しを合わせて行動に移ろうとする。
気絶した状態で連れ帰り引き続き性欲のはけ口にしようと考えているのだ。
さすがにこれは見過ごしにはできない。
彼女も十分に反省したはずだ。
「あの、、ここらで終わりにしてくれませんか、一応、課外実習なんで、」
心操はサラリーマンの1人を洗脳した。しかし相手は複数だった。
「おい、ガキが偉そうに指図してるんじゃないぜ」
ガテン系の重たいボディーブローが彼の腹部に炸裂して心操はくの字に折れた。
「くぅぐうう、、や、、やめろ」
彼女の見ている前で芦戸三奈に男たちは制服を着せている。外に連れ出すためだ。
しかし男たちの目的は果たせなかった。なぜなら彼らはその場で全員眠ってしまったからだ。
「ふふふ お痛が過ぎる子達はねんねの時間ね。」
OL姿のミッドナイトが現れた。タイトスカートの色気が半端ない。
「ミッドナイト先生、男の人たちには記憶喪失の注射を打っておきますね。これで彼らは目覚めると何も覚えていないはずです。」
雄英高校の学園事務局、功罪 香(こうざい かおり)が手際よく男たちに注射を打ち、女子職員たちに指示して芦戸 三奈を雄英の医務室に連れていく。
「ミッドナイト先生、、俺、、やりすぎたでしょうか。最初は芦戸の洗脳から始まったけど、
男たちの群衆心理がどんどん加速してこんなことになってしまって、、、。」
「心操君、成長したじゃない❤️「洗脳」の上位互換は「扇動」よ、1つの洗脳をベースにドミノ倒しのように周囲を巻き込んでいく。このことに気づいただけであなたの個性は10倍以上、可能性が広がったのよ!後はこれをどう正義に生かすか、ただそれだけね。」
「ミッドナイト先生、俺のためにそんな、俺、、先生を誤解してましたごめんなさい。」
「ふふふ、いいのよ❤️そんなことより、、、」
ミッドナイトは彼との距離を詰めると制服のチャックを下ろした。
若い彼の分身はパンツの中を先走り汁でダラダラに汚しながら勃起していた。
ミッドナイトはズボンの中に手を突っ込んでそれを外に出した。
「とりあえず先生の口の中でそれをすっきりさせちゃいなさい❤️」
色っぽい唇で少年の勃起した。ペニスをしゃぶった。
日本中の男たちが憧れるミッドナイトのフェラチオ、当然、テクニックも日本の最高峰だ。
富裕層の中には彼女との1晩のために1億円を払っても良いという者たちが多くいる。
心操の下半身は甘く蕩けた、、。今まで体験したことのない快楽だ
「ああ、ミッドナイト先生、、射精る!」どびゅう、びゅくぅ
「んんっ❤️んんんんぐぅうう、ぷはっ!青春のエキス、萌えるわぁ❤️」
ミッドナイトは一滴のこらず精飲した。
その彼女の色っぽい表情に彼はわずか10秒のインターバルで再勃起した。
「あは❤️さすが相澤君の弟子、師匠に似てむっつりのくせにここだけは元気なんだから❤️この後、先生のマンションでご褒美にプライベートレッスンしてあげる❤️」
ミッドナイトが心操の唇を奪った。
「俺、、ミッドナイト先生に洗脳されそう、、、。んんっ❤️」
この日、彼は朝までミッドナイトのマンションで過ごした。