私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
八百万 百は市立図書館に足を運んだ。それは本を読むことで彼女の個性を磨くためだ。
彼女の個性はクエリティ、分子構造を理解できれば、脂肪組織を元に武器でも機械でも、何でも作れるというとんでもない能力だ。そのために世の中の事象をかき集めた本が所蔵される図書館という空間は彼女にとってトレーニングの場であった
以前は耳郎 響香も本に興味もないのにモモと一緒に図書館に来てギターの雑誌などを読んでいたものだ。しかし最近は何か用事があるのか足しげく電車で出かけている。
前髪の右側を下ろして、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。凛とした佇まいの美貌。
言葉遣いや態度で高貴な家柄と見て取れた。しかも豊満な乳房が堂々とそびえ立つ人目を引くナイスバディの持ち主だった。
理知的な眼差しで書籍に目を通す彼女の姿は一服の絵のように美しい。
その姿を邪な目で眺めるものがいた。図書館司書の本山 埋(ほんやまうもる)だ
確か八百万 モモとかいう変な名前の女の子だった。彼は利用者のデータベースをたぐる。
本山はモモの美しい横顔と豊満な肉体を性的な興奮を持って眺めた。
こんな極上の女は滅多にない。しかも所作も美しく気立ても抜群のようだ。
ブリリアントなお嬢様の裸はどんな風だろうか、思わず想像してしまう。モモの乳房はEカップ以上はあるだろう、尻の肉は少しみっちりとついて男好きのする腰つきをしている。
制服からすると雄英高校の生徒のようだ。この学校はレベルが高い、学力のレベルの女のレベルもだ。
本山は監視カメラも使いながらモモを舐めるような目で追い回していた。
そんな男の欲望に気付くこともなく八百万モモは知的好奇心の赴くままに図書館の書棚を歩く。
あらゆるジャンルを読むことが彼女のクリエイトの能力を高めることは言うまでもない、
真面目な彼女は日々の鍛錬を怠らないのだ。
知識の宝庫である図書館で本を読むのが彼女の日課であり本の匂いに囲まれると不思議と落ち着く自分がいる。この静謐な空間は彼女の知の神殿だった。
男は注意深く彼女が人気のない書棚に行くのその瞬間を粘り強く待っていた。
図書館の奥に希少本のコーナーがある 。
他の利用者からは死角に入るそこは本山のお決まりの痴漢スポットだ。そしてそのすぐそばには施錠できる書庫の入り口もあるのだ。
そしてモモは本を求めてその希少本コーナーに入っていった。
「俺は少し見回りをしてくるから、受付の方を頼むよ」アルバイトに声をかけて本山は席を立った。
静かにモモの背後に歩み寄る。本山は180センチの長身、学生時代は柔道で鍛えた猛者だ。
本を探すのに夢中になっている女を後ろからハグするのはて最も緊張もするし嬉しい瞬間でもあった。それぞれ違う女の肌の柔らかさ、体臭、そして抱きしめられたときのリアクション、
その全てが最高のハンティングのように彼を興奮させた。
そして今回の獲物は今年、最もハイレベルな獲物と言って良いだろう
本山は何食わぬ顔をして近づき、がっちりとした体で彼女を背後から抱きしめた。
悲鳴を上げようとする口を彼の掌が塞いだ。
そして獲物の下ごしらえをするようにブレザーを脱がせる。
彼女のワイシャツのボタンを外すと男は勢いよく彼女の胸元を開いた。
「ひっ!」男の迷いのない行動は彼女の思考を停止させた。
男はこの非常識な行為をまるで当たり前のことのようにやったのだ。
そして豊満な乳房に引き寄せられるかのように彼女のブラジャーも一気にずり下ろした。
白いレースのブラジャーから八百万の白くて美しい、豊かな胸があらわになる。
男は後ろからがっちりと彼女を抱きしめながら、胸を触った。
彼女の頬が恥じらいで赤く染まる。
声を上げるよりも他の利用者にこの恥ずかしい姿を見られるのではないかという羞恥心が彼女の行動を抑制した 。
それを好都合と男は彼女の白い乳房を揉みしだく。
「うひ、柔けえ」男の鼻息が荒い。
その柔らかさや弾力を確かめるように何度も何度も手のひらで丹念にもみあげ、そして彼女の乳首を探り当てると指先でしつこくくりくりと扱きあげた 。
「やめてください、、あ、、、やめ、、、あっ、、」
彼女の体が必死に男から逃れようと震えるが、男の圧倒的な力の前で彼女の体は抵抗する事も出来ず、押さえつけられている。
彼の個性はブックゾーン、図書館の空間で個性を使えなくする力だ。
理由はわからないが本のたくさんある所でしか発動しない能力だ。
なんともニッチな個性だが図書館司書として彼が就職できたのはこの個性によるものだ。
「ピンク色の乳首、たまんねぇ、ここが感じやすいんだろう」
「私、感じたりなんか、、」
男は彼女の乳首が充血し、勃起していく様をいやらしい目で観察しながらしつこく彼女を追い込んだ。若い彼女の肉体は男の愛撫に耐えきれずピンク色の乳首を勃起させた。
「なんだかんだ感じてるじゃねえか。諦めて俺の言う通りにしろよ。ほらもっと見せろ!こっちこい。他のやつに見られたくないだろう。」
男は希少図書の本棚の奥に彼女を誘った。
そして本棚に背を向けさせると今度は側面から抱き寄せて彼女の乳房に吸い付いた 。
「あうっ!やだ、、、ああ、、吸わないで、、いやぁ」
「清楚な顔してるくせにおっぱいでけぇな、、爆乳じゃんか」
男に胸を吸われる経験、命を育む女の乳房が男の性的な汚らわしい興味の愛玩物として利用されている。真面目な八百万にはそれが耐え難い屈辱だった。
モモを側面から押さえつけて男はしつこく乳首を吸った。
とても母性を求めれているとは思えない獣のような愛撫。
乳首を口に含み、甘噛みし、ペロペロと舐める。
「ああ、、もう、いや、、あんっ❤️だめ、、いや。」
ちゅううーーーちゅううーーーぺろぺろ、、
彼女のを拒否する声にも耳を傾けることなく乳首をしゃぶり続ける男。
そして男は大胆にも彼女のスカートを捲り上げた彼女の純白のパンティーがあらわになる。
男はそのまぶしい白いデルタに一際は興奮した。
「ふふ、おじさんを喜ばすツボを心得ているじゃないかお嬢ちゃん」
息を吐き彼女の白い パンティを眺める。
そして側面から抱きついたままで彼女の白いパンティーに中指をウネウネと這わせる。
膣の入り口を見つけ出し、指を折り曲げてしつこくしつこく彼女の花園をいたぶる。
それと同時にもう片方の手で乳首をつまみ上げ、いやらしい言葉を耳元で囁いた。
彼女の体が震え歯を食いしばり思わず天井を見上げる。
男の指に反応すまいと必死に堪えているのだ。
「ひうっ!ああっ❤️」
そんな彼女に追い討ちをかけるように男はパンティの中に指を入れた。
彼女の可憐な割れ目のに男の掌があてがわれ中指折りたたみ、彼女の割れ目の中に指を入れる。
内側から締め付けてくる彼女の膣の感覚。指を出し入れするたびに震える彼女の可憐な反応をいやらしい目で確かめながら、男はじっくりと指で彼女のワレメをクチュクチュと弄んだ。
そしてもう片方の指では彼女の乳首がコリコリとしごきあげられている。
「ああ、、や、、い゛い゛、はぁ、、ああっ、んあっ❤️」
やがて八百万の割れ目から美しい透明の雫がポタポタと床にたれる。
彼女は膝をガクガクさせて、立っているのがやっとだ。
しかし男は彼女に膝をつくことを許さず立ったままで今度は尻を向かせた。
そして彼女の白い尻肉を大きな手のひらでじっくり撫でて、きめの細かい肌の感触や弾力のある尻の感触を楽しんだ。図書館の物陰に引きずりこまれまるで男は興奮させる玩具のように扱われる八百万、彼女は男が時間をかけて愛撫すれば愛液を垂れ流してしまう自分の体の反応が厭わしかった
「 んあっ❤️ああっ!もういい加減にしてください!」
彼女は必死で小さい手で男の掌を阻むが全く男を抑止することはできなかった。
「それじゃそろそろ生でおまんこを拝ませてもらおうか。」
男はパンツを捲り上げて、尻の穴から水蜜桃ような割れ目に至るまでをじっくりと観察した。
そして白い尻肉を開いて広げて見せる。
「そんなところ見ないでください。ああっ、」
卑劣な男に尻を突き出して尻の穴と割れ目を見られるのは屈辱だった。
「お嬢ちゃん、尻の穴まで男に見せるなんてこんな行為は売春婦でもしないだろうぜ。」
羞恥を煽るように彼女のアナルを広げて見せた。
ピンク色は美しいつぼみピクピクと恐怖で震える。
それには男は興奮した。
彼女の秘密の花園も不浄の門も男のいやらしい視線に晒されたのだ。
この事実は彼女の精神的な抵抗心を完全に叩き折った。
「もう、いや、、抵抗しないから、、早くこんな事、終わらせてください」
彼女はもはや抵抗する力もなく、必死にこの暴力的でも早く終わってくれることを念じた。
希少本の書庫には誰訪れる人もなく、彼女は必死に声を抑えて男の性的な虐待に耐えていた。
男はついにずり下ろしていたパンティーを完全に脱がせた。
彼女は裸の尻を突き出すように命じられて、後ろから指を入れられた。
彼女の水蜜桃のような割れ目に容赦なく男の汚らしい指が入っていく。
くぷくぷくぷくぷくぷとピストンする。
「あああ、、いい、、そこは、、だめ、、もう、、だめぇ、、」
彼女は白い尻を震わせて必死に耐えた。
「どうだイキそうなんだろ?いっていいんだぜ、ほらほらおまんこをいじられて気持ちいいんだろう。素直になれよデカパ女!いやらしい乳をぷるぷる振りやがって!こんなに乳首を勃起させてるじゃねーか、、、」
男が耳元で囁く。
本棚の隙間から時折、向こう側で本を探す 男性が見える。
もし覗き込まれたらなんと思われるだろうか?自分を助けてくれるだろうか?ーそれともこの獣のような男と一緒になって自分を犯そうとするだろうか?
そんな彼女の逡巡とはお構いなく男は彼女の口を塞ぎながら尻から指を入れしつこく彼女のヴァギナを探った。
「ああ、、そこはだめ、、これ以上されたらはしたない事になってしまいます。」
柔らかい肉の感触を楽しみ彼女の G スポットを探り当てるようにあちこち擦り上げる。
そして彼女の敏感な震えを発見するとたくまずに狙い付け、じっくりと攻めてくる。
もはや小さな絶頂を何度も繰り返し愛液が溢れてとまらない。
彼女の太ももには愛液がつたってびしょびしょだ。
彼女の割れ目から透明の液がまるで可憐な滝のように床にたれた。
「ああっ❤️いぐっ!いぐぅーーーーーーーーーーー!ああ、、はあ、はあ、いぐっ❤️はあ、、」
彼女は男に口元を抑えられたまま声を殺して絶頂した。
絶頂の余韻か頭の中で何度も白い光がスパークしている。
全て脱がされ胸元は完全にはだけられ気がつけばスカートも脱がされていた 。
彼女の体を覆うのが僅かばかりの白いワイシャツと乳房の下に押し下げられたブラジャーだけだ。
絶頂の余韻が冷めない彼女に男は再び指を入れた。
しかも今度は彼女の表情を楽しむかのように彼女の顔を見ながら前から指を入れてくる。
彼女の絶頂する瞬間を見てやると言わんばかりに男は指をこじ入れた。
「何だ?お前自分で腰使ってるじゃないか?」男は蔑んだように言った。
気付けば彼女の腰が必死に前後に動いている。
もっと深く指を入れて欲しくて、男の愛撫を求めて腰を振ってしまっているのだ。
彼女の可憐な唇が低い喘ぎ声が漏れる。
「もうダメ、、おまんこいじめないで、イッちゃうまたイッちゃうぅ!んおっ❤️」
絶頂の瞬間、彼女の目の動き、唇から漏れる喘ぎ声、男に全てを鑑賞されながら 彼女は少しガニ股に足を開いて2度目の絶頂を迎えた。
もはや自ら求めての絶頂。
彼女は自分から口を塞いで必死に喘ぎ声を抑えた。
さっきよりもさらに多くの愛液がボタボタと図書館の床に落ちた。
彼女はガニ股に足を開いて喘ぎ声をあげて絶頂した。
「おうっ❤️んおっ❤️ んおっ❤️ んおっ❤️ んおっ❤️いぐぅうう!」
絶頂の瞬間にプルプルと太ももが震える。
もはや男の指を受けるたびに大きく足を開いてしまう。
グチョグチョに濡れたおまんこからとめどなく彼女の愛液が溢れる。
アクメの上に重ねられるアクメ!!まさにアクメ地獄 ❤️
男に乳房を掴まれながら、指をぐちゅぐちゅと深くまで入れられて、彼女は絶頂させられた。
「お願いです、ひぅ、、もうおまんこ触らないでください、、私壊れちゃう、。」
男に必死に許しを乞うた。
何度も何度もこれ以上の性行為のしないように願ったが男は彼女の乳房を吸いながらしつこく指を入れてくる。
「もうやらぁ、、いぐのやらぁ、、。あああ、、ひううう、ばかになっじゃううう」
何度も彼女をアクメに追い込んだ。
もはや一回タガが切れた彼女の性感は留留まることなく何度も何度も男の指を受け入れてしまう。そして物欲しそうに指をひくひくと締め付けながら絶頂した。
彼女の心にもっと太いもので自分を殴ってほしいという欲望が持ち上がってくる 。
それを言ったら人間として終わりであることは言うまでもない。
女性ヒーローはおろか普通の女にさえなれないだろう。
こんな場所で自分の秘密の花園を見ず知らずの男に弄られ、浅ましくも乳首を勃起させ、男の挿入を望んでいるとは。
ついに7度目のアクメで彼女は立っていることができなくなり、ぺたんと図書館の床に尻をついた 。
むっちりとした尻が愛液べっちょりと濡れた。
まるで生まれたての子鹿のように足に力が入らず立ち上がることもできない。
男はそんな彼女を見下すように眺めていた。
そしておもむろにチャックを外し、一言ボソッと命じた。
「これが欲しいんだろ?しゃぶれ」
彼女の美しい顔に男の汚いらしいペニスが押し付けられた。
必死に唇を閉じるが、肉棒をぐりぐりと押し付けられてフェラチオを強要された。
「ほら、他のやつに見られたくなかったら、ちゃんとやれよ!見られて恥ずかしい思いをするのはお前の方なんだからな。」
男はそう言うと彼女のポニーテールを掴んで ペニスをしゃぶらせた。
男の生々しい匂い。肉棒がドクドクと脈打っているのがわかる。
「んんんっむふぅうううんんぷうう、じゅぶじゅぶ」
彼女の口の中で男の先走り汁が溢れる。しょっぱい味が広がった 。
ふと床を見るとさっきまで読んでいた本が彼女の愛液でびっしょりと濡れていた。
自分はこの知性の神殿を自らのだらしない欲望で汚したのだ。
そんな罪悪感が彼女に湧き上がる 。今、自分の口に男のものをしゃぶらされているのはそのための償いではないかと思った。
「何だ、意識とんじゃってるんのか?委員長ちゃん!もっと心を込めておしゃぶりしろよ。ああ、、柔らかな唇がたまらねえ、お前の口の中に出してやる。全部飲めよ!たっぷり出してやるからな。 」ドピュドピュビュー
男はひときわ強く彼女の顔を押さえつけると口の中に射精した。
「んん、口の中はいや!んんんんんぐぅううううううううう、おげぇ、げほ、げへ。」
まるでそうするのが当たり前のように、便所のように口の中に精液を射精される。
耐えがたい屈辱。もはや人間扱いされていないような屈辱感。
しかしそれに興奮する自分がいる 。
あまりの苦さに吐き出そうとするが、男は大きな手のひらで口を押さえて彼女を上向かせた。
「あんなに絶頂しまくったお前に精子を拒む権利なんかないんだよ。」
男に無理やり口をつけられてイガイガするその精液を飲み干させされた。
膝から下が消滅したように力が入らない、立ち上がろうとすれば、生まれたての子鹿のように足を震わせて倒れてしまう状況だった。
そんな彼女を嘲笑うように見ている男。
そして先ほどたっぷりと口の中に射精したにも関わらず男のものは雄々しくそそり立っていた 。
「この先に閉架式の書庫があるそこだったら思う存分声を上げることができるぜ。お嬢ちゃん❤️さあ俺と一緒に来るんだ。」
男に肩を押さえつけられて彼女はそこへと連れ込まれた。
鉄の扉を開き男は念入りにに鍵を閉める この後行われることはもはや明確だった。
彼女はシャツを脱がされ、一糸まとわぬ姿にされた。
そして男は部屋の隅からダンボールを持ってくると床に引いた。
そしてダンボールの上に八百万の白い裸身を横たわらせた。
そして男は、 彼女の割れ目に顔を埋めた。
「イキまくってすごいメス臭いがしてるぜ!お嬢ちゃん❤️」
男は彼女のワレメを味わうように再び舐めた。
そして愛液丹念且つ貪欲にをすすった。
「さあお前の膣の穴に俺のモノをぶち込んでやる 。」
「いや、それだけは、いや、、!」
八百万は首を振って必死に拒絶の意思を示したが、押さえつけられて組み敷かれると彼女の割れ目は何の抵抗も男のモノを受け入れてしまった。
奥の奥まで濡らされて完全にトロトロに蕩けさせられた彼女のおマンコはもはや男のペニスの挿入を避けることはできなかったのだ。
見ず知らずの男のものを挿入された嫌悪感、しかし足それ以上に彼女の体が求めていたものが挿入された喜びで打ち震えてしまった。
彼女の膣は男のものを心地よく締め付け、男のピストンを流すように愛液を分泌した。
子宮が降りてきて男のペニスが子宮の入り口をずんずんついてくる。
、
「きっつ!それでいてめちゃくちゃうねって気持ちいいぜ、お嬢ちゃんのまんこ」
男のものが、彼女の中に入る。
男は彼女の腰を押さえて丹念にピストンする彼女の割れ目に男の汚らしいペニスが何度も何度も打ち込まれる。
単純な力による支配、女の体を侵略しピストンを続ける。
「おいケツを向けろ!後ろからやってやる。」
彼女を四つん這いにさせた。
男は彼女の尻肉を押さえて後ろから貫いた。
たわわな乳房が縦にブルンブルンと揺れる。
それを眺めた男は後ろから乳房押さえつけた。
乳首をつまみ上げ、乳首しごき倒した。
「おい膣穴にチンコをぶち込まれて、乳首コリコリされるのはどうだ?真面目な顔してるくせにエッチな女だな!ほら声を上げろ!ここならいくら声をあげたって大丈夫だぜ❤️」
彼女はもはや声を抑えることが出来ずに叫んだ。
男の挿入に答えて腰を振った。
「おっ❤️ おっ❤️ おっ❤️突いて、もっと犯してください。。ああ、、いいい、、いく、、」
男に突き上げられて低い声で喘ぎ声を漏らした。
男は絶倫だった休むことなく彼女を貫き唇を奪い、耳元でいやらしい言葉を囁いた。
彼女の生殖器も思考も全て男に汚ししつくされた。
そして最後はただ夢中に男のペニスの挿入を受け入れた。
雄英高校で随一の彼女の知性も品格もすべてこの取るに足らない下品な男の前に打ち砕かれてしまったのだ。まるでヤリマン女をやり捨てにするのと同じ気軽さで彼女の体を弄んだ。
男は激しくピストンの速度を上げてくる。そして突然に前触れもなく 彼女の腰をがっちりと押さえつけると、 彼女の中にドピュドピュと射精した。
男のものが彼女の中に吐き出されているのがわかった。
そして男はそのまま彼女を解放すると思いきや、今度は彼女の片足を持ち上げて大きく駅弁の体勢で彼女を犯した。
男に唇を絡めながら舌と口とで男と厳しいに激しくつながったのだ。
下から突き上げられ彼女は夢中になって男の腰に抱きついた。
「んんっ❤️んんふぅっぅ、、射精して、、私、、もうどうなってもいい。あっ!イク❤️」
長い両足を絡め、男の首を抱いた。
そして男に口付けをされながら彼女は大きいアクメを迎えた。
彼女が白目を剥き剥き泡をふいた、そんな彼女の割れ目の中に男が満足したように3度目の精子を吐き出した。
「お嬢ちゃん、すげぇイキっぷりだな。図書館で頭のお勉強だけじゃなくて、女の子の体のお勉強ができてよかったな❤️」卑劣な痴漢男は笑った。
完全にぐったりした彼女そんな彼女のワレメを男はティッシュペーパーで拭きスカートの乱れを直し精子が漏れ出ないようにティッシュを丸めて栓をしてパンティを履かせた。
そして自ら脱がしたシャツを着せボタンを閉め、リボンを巻いた。
はぎ取られたブラは返してもらえなかった。
エピローグ
あれから1週間後、八百万は再び例の図書館を訪ねた。
図書館司書の男はいつもと変わらぬ態度でカウンターで管理画面に目を通している。
「あ、いらっしゃい。今日はどんな本をお探しですか。」男が尋ねる。
「あ、あの、閉架書庫の蔵書を見せていただいてよろしいかしら」
八百万モモは頬を染めた。
2人の間に流れるしばしの沈黙。男が閉架書庫の鍵を彼女に手渡した。
「いいですよ。この鍵で中に入って、、私も後から参ります。」
慇懃な言葉づかいだが八百万を見つめる男の瞳には獣欲の炎が燃えていた。