私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト
香山 睡(かやま ねむり)は朝のバスルームで自分のプロポーションをチェックする。31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。
雄英高校で近代ヒーロー美術史を担当、彼女の前衛的な美的感覚のなせる技だろうかSM嬢のような過激なコスチュームは政府が『コスチュームの露出における規定法案』を制定する原因となった。まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説である。
その彼女が最近、熱心にプライベートレッスンを授けている生徒がいる
魅入られたのは心操 人使(しんそう ひとし)鋭い目つきで目の下の隈が印象的な不気味な少年、個性は「洗脳」彼は自分の個性や後ろめたさからそれを十分に使いこなすことができずにいた。
ミッドナイトは彼の個性を100年に1度のダイヤの原石だと思っている。女ヴィランを洗脳して情報を吐かせるのもいいし、敵を仲間割れさせるのもいい、人の心の弱さにつけ込むのが彼の能力の1番の使い方だ。彼女は芦戸 三奈の更生ために彼を利用し、すっかりその能力に惚れ込んだ。
そして彼女はそのためのプライベートレッスンを授けることを申し出たのだ。
心操に断る術はなかった。
ミッドナイト先生の93センチのバストに彼のペニスは挟まれている。そして時折、亀頭が乳房外に出るたびにミッドナイト先生の舌が彼の亀頭をしゃぶる。
アイマスクを外した彼女は最高に美しい。どの角度から見ても心操少年の心を掻き乱さずにはおれなかった。彼女の肉体そのものが男を魅了する洗脳であった。
「うふふ心操君のまた元気になったわね。今度は後から私のことを犯しなさい。お尻を叩いて私が恥辱に感じるような言葉で蔑むのよ!恥辱と快楽コインの裏表、今日はその練習よ。」
ミッドナイトが自ら見事な尻を心操の前に差し出した。思わずゴクリとつばを飲む。美しすぎて蔑む言葉など浮かばない。
「きれいな尻しやがって今から俺のちんぽ入れてやるぜ、、、。って感じでいいですかミッドナイト先生。」自身なげに心操が言う。
「あははは、心操くんは優しいね、、。でもそんなのじゃだめよ。私が見本を見せてあげる。」
「この三十路間近の豚女、そんなに年下の男にまんこを見られるのが嬉しいか?だらしないでかい尻をしやがって。もっと自分から尻を上げろ。いやらしくマンコをヒクつかせやがって、これかこれが欲しいのか、愛液ダラダラじゃねーか、お望み通りくれてやるぜ、この便所女!」
ってくらい言わなきゃだめよ。
「お、俺、、ミッドナイト先生にそんなこと絶対、言えないっす。」
心操は頬を染めてうつむいた。どうやら純粋な恋愛感情を持ってしまっているようだ。
「しょうがない子ね、恥辱罵倒の練習は家でしてらっしゃい。先生がDVD貸してあげるから。
とりあえずもう遅いからおゆうはん食べていったら?私がありあわせで作ってあげる。」
ミッドナイトは濃紺の髪を髪留めで止めて台所に立った。
まさかの裸エプロン。禁断の色気が漂って心操は彼女に後ろから抱きついて無許可で挿入した。
生徒に服従の姿勢をとらされて台所で犯されるミッドナイト。
肉食獣のような目で彼女の体を見つめながら腰を振る心操。言葉数が少ないがなかなかいい感じに興奮するではないか。彼女は少年の求めに応じながら熱く腰を振った。
そしてなんだかんだで中断されてしまったが、2人はリビングで向かい合わせで食事をとった。
たっぷりの温野菜サラダ。鶏のささみのソテー、五穀米と海藻の炊き込みご飯。そしてスムージー。
それがミッドナイトのメニューだ。そして彼女は心操のためだけにそこにハンバーグを追加してくれた。まるで優しい姉との夕食のようで彼の心はときめいた。
しかしその日、心操が彼女から受けたミッションは衝撃的なものだった。
「今回はものすごく難易度の高い子を痴漢してもらうわよ。ちょっと危険な子だから私も現場についていくわ」そう言って彼女が差し出したのは1枚のヴィランの写真だった。
鋭く尖った犬歯、黄色い瞳と縦長の瞳孔が愛くるしさの中に狂気をはらんでいる。
髪型は両サイドのお団子で付け根から髪がハネている。
セーラー服にミニスカート、クリーム色のセーター、発育の良い胸とみずみずしい太ももがまぶしい。彼女の名は渡我被身子(とがひみこ)ヴィラン連合の紅一点。
彼女の個性は変身、血を吸った相手に変身し能力を劣化コピーできる。
気まぐれな性格で時折ふらりと出かけていっては単独行動をしていることがある。
そこを狙って痴漢するのだ。
単独行動の時に彼女が決まって向かうのは鎌倉だ。彼女はある一般人女性と半同棲生活を送っている。
君沢 南 24歳、山形の田舎から就職で東京に出てきたおっとりとした娘だ。
彼女は渡我被身子の個性も性癖も知った上で同棲しているらしい。かつては大手の製薬会社に勤めていたが、とある事件があって今は仲の良かった女性社員たちと新しい会社を起業して頑張っている毎日だ。(ヴィランちゃんは語りたい 参照)
金曜日の夕方、渡我被身子は単身で品川から鎌倉行きの電車に乗った。ヴィラン連合のアジトを出てエキュートで南の喜びそうなスイーツを買い整えて彼女はウキウキした気分で電車に乗る。
週末の三日間を彼女と過ごすのが渡我被身子の楽しみであり、仮に許されるものであれば、いつかはヴィラン連合を辞めて彼女とずっと過ごしたいと思っている。
彼女の両手はいっぱいのお土産でふさがっている。出掛けにトゥワイス 分倍河原仁が
「渡我ちゃん、週末のお泊まり行くんだろう。これ持ってきなよ」
とおいしそうなワインやハムやチーズ、野菜の酢漬けの入った袋を彼女に手渡したからだ。
「あは、仁君ありがとう❤️」
彼女ははにかむように笑った。
「あと、これもお守り代わりにもっていってよ!」
トゥワイスは彼の血液の入った小瓶を渡した。
彼女がヴィラン連合に心残りを持っている理由の1つはこの人の良い男の存在だ。
不器用な彼を彼女は実の兄のように愛している。
しかしこの両手が塞がった状態が彼女に不幸を招いた。
電車の中で突然声をかけてきたものがいる。
「あんた渡我被身子だろ?」暗い瞳をした少年、心操人使だ。
「はぁ?誰のことです」彼女は白ばっくれて答えた。
両手がふさがれてなければ、彼女は無言で相手を殴りつけたに違いない。
彼女の本名で訪ねてくる相手はヒーローか警察か、せいぜいヴィランフリークであり、ーまともな相手はいないからだ。
しかし南へのお土産が諦められずに言葉で答えてしまったのだ。
そしてその答えを返した事は彼女に致命的な事態を招いた。
心操の洗脳にハマったのだ。
「洗脳」こんなえぐい能力を持っているのはヴィラン連合にもいない。
「生きにくいです。これじゃどっちがヴィランだかわかりゃしない。」
彼女の黄色い瞳が心操をにらんだ。
野生の山猫のような少女だった。男に絶対に飼い慣らされることのない女、心操はそう直感した。
なればこそ徹底的に快楽堕ちさせて従わせる醍醐味がある。
「今から俺はお前を痴漢する。おとなしくやらせれば捕まえはしない。俺はお前を捕まえるミッションは受けていないからな。」
被身子にとってはどう転んでも不快の二択でしかないのだが、痴漢を受けるのは既定路線のようだ。
少年は慣れた手つきで彼女の胸の膨らみに手を当てた。
心操はそれなりに緊張している。ハリのある胸の感触にトキめいた。
「くっ洗脳など!」被身子は洗脳を解こうと歯を食い縛るが彼女の体は言うことを聞かない。
必死に周囲を見渡して乗客たちの助けを求める被身子。
しかし乗客たちはニヤニヤ笑ってその様子を眺めるだけだ。
雄英高校学園事務局の功罪 香が事前に痴漢掲示板を使ってこの車両を痴漢マニアで固めている。
その上にミッドナイトから雇われた格闘系のヒーローまで混ざっているようだ。
心操の育成にかける彼女が意気込みがそこに見て取れた。
「心操、ミッドナイト先生に俺らも呼ばれてるんだ。今日はよろしくな」
佐藤力動 高校生ながらにきっちりと鍛え上げられた筋骨隆々のプロレスラーを思わせる巨漢だ。
彼が渡我被身子の両手の荷物を丁寧に取り上げて網棚に移した。
「おう心操!おいらもミッナイ先生にメンバーに入れてもらったんだ。心操、洗脳もいいけど
逃げられないようにちゃんと拘束しなきゃだめだろ。」
背の低い生徒が渡我被身子のスカートをしゃがみ込むように覗き彼女の靴の裏に頭からもぎ取ったムラサキ色の球体をおしつけた。
彼女の右足が完全に電車に固着させられた。彼のもぎもぎの個性の威力だ。
峰田 実 ド変態で、女体にかなりの執着があることでは雄英でもナンバーワンだろう。
「おい心操!せっかくだから生でこいつの体をみようぜ。」
佐藤力動が被身子の制服を脱がして、シャツをはだけた。レースの入ったガーリーなブラジャーを剥ぎ取る。彼は鼻にそれを押し当てて匂いをクンクンかいだ。
雄英の女性の前ではケーキづくりで人畜無害を装っているが、実際はむっつりスケベの絶倫マッチョだ。
力動に大きく開かれたシャツの隙間から彼女の白い乳房がピンク色の乳首が男たちの目にさらされた。
「うん、甘いいい匂いがする。やっぱり下半身のシュガードーブこれじゃないとな。」
筋骨隆々の彼の体、それにふさわしいたくましい男の象徴が勃起した。
そして佐藤は大きな手で彼女の乳房を触り始めた。マッチョな外見に似合わずまるで繊細なケーキ作りをするかのように彼女の柔らかい乳房を弄ぶ。
爪の先でカリカリと乳首を刺激する。乳房の側面を揉みあげる。乳首を2つの指でつまんでついばむように刺激する。唾液を垂らした指でヌメヌメと乳首をいじる。
佐藤が彼女の乳房をもて遊ぶ様子は周りの男たちも固唾を呑んで見ている。
「この少年、なかなか攻め方わかってるじゃんか」
痴漢マニアの男たちも思わず唸る佐藤力動のテクニックだ。
「これじゃどっちがヴィランだか分かりゃしない。あなたたちヒーローとして恥ずかしくないのですか?そこの小さな子、これ実習か何か?こんなひどいことやめてくれないですか。」
被身子もあまりの展開に動揺をしていた。
一番、幼く見えるこの少年なら味方になってくれるかもしれないと思ったのだ。
しかし彼女は次の瞬間。その可能性がないことを悟った。今まで彼女が体験したことのないようないやらしい目でその少年は彼女を見ていた。
しかも−低い身長を利用して彼女のスカートの中に潜り込んだのだ。南の買ってくれたかわいいピンク色のパンティーにぐりぐりと顔を埋めてくる峰田。
「ふぅーーーふぅーーーーJKの匂い120パーセント、熟女もいいがミルクっぽい匂いもまた乙!」少年の熱い息が彼女の割れ目に当たる。
「ねえ、聞いてるんですか!?」被身子は太ももを閉じて彼の頭を挟み込んだ。
しかしそれは意外な反撃を待って報いられた。今まで鼻を押し付けていた彼が彼女のパンティーのデルタに思いっきり口づけをしたのだ。そしてパンティーの隙間をこじ開けるようにして舌を入れて
彼女の敏感な部分を舐め始めた。スカートの前がこんもりと膨らんで男がその中でうごめいているのが分かった。
「被身子ちゃんのおまんこトロットロに仕上げてやんよ」
いやらしい声が響く。
思わぬ刺激に彼女の割れ目がピクピクと震えた。
ビクンビクンと上下に跳ねる腰を抑え付け、白い脚を無理矢理に開かせて抱え込む。
そして峰田は彼女のパンティーを剥ぎ取って頭に被った。
そして生クンニが始まった。
ジュルチュプチュプペロペロレロレロ、峰田はいやらしく恥部をしゃぶる音を車内に響かせる。
ミッドナイト先生にクンニ奴隷としての技を徹底的に叩くこまれた成果だ。
ミッドナイトもアヘらせた舌技が炸裂する。
クリを舌先でつつき、未熟な花びらをしゃぶり、膣穴に尖らせた舌をいれる。
さすがの被身子も太ももを震わせてくぐもった声をあげる。
「んん、、あっ、、ひぅ、、んん、、ふぅぅぅ❤️」
「被身子ちゃんみてみろよ、おいらのおちんぽ!」
しかも彼の小さな体にいきり立つペニスはなんと佐藤力動以上に立派なものだった。
ビキビキと振るえるグロテスクなイチモツを見せつけられても、モギモギに足を固定されて逃げられない。
被身子はただひたすらに男によって与えられる快楽を受け入れることしか出来なかった。
なんとか逃げようと身悶える被身子を力動に抑え付けられ乳房を揉まれた。
「白い肌にピンクの蕾、こいつはまるでケーキだぜ。」
舌なめずりしながら乳房にむしゃぶりつく
「思ったより被身子ちゃんの乳は大きいな ミルキィでうまい」
力動は嬉しそうに胸を揉みしだき、乳房をちゅうちゅうと吸う。
悔しくキッと男を睨み付ける被身子の顔に興奮しながら唇を奪う。
彼女の顔や耳をペロペロなめる。
「電車の中は痴漢だけだよ、被身子ちゃん、もっと悶えていいんだよ。」
スカートの中で蠢きクンニを続ける峰田 実。
こんな奴に感じさせられるのは屈辱だ。
「ああ、、やめて、舐めないで、匂いを嗅がないで、やめないと 殺しちゃいますよ」
被身子はかぁっと顔が赤くなり睨みつけるが峰田は怯まない。
「女のマンコに埋もれて死ぬなら本望だぜ。」
普段、惰弱な峰田が今日だけは男らしい?スケベのためなら命を張れるのだ。
「ああ、あんっ❤️卑怯です、これじゃどっちがヴィランだか、、あうっ❤️」
峰田のしつこいクンニに若い体が反応し思わず声が出る。
「被身子ちゃん、峰田のクンニで惚けた顔してるじゃないか。気持ちいいだろう自分から腰振ってさっきまでの態度はどこにいったんだ。乳首だってビンビンに勃起してるじゃないか。」
佐藤力動は乳首をきつく吸い舌でつつく
「ひぃあっ、いゃぁぁぁ、、やだ、やだ、それ以上はダメ、いっちゃう」
被身子が必死に首を振るが峰田は気にすることなく彼女のクリトリスを摘み弄くる。そして指を小さな膣穴に入れてくる
「被身子ちゃん、いい反応だね。乳首もこんなに固くして、おまんこだってくちゃくちゃだしもうおちんちん入れて欲しいんじゃないかな?」峰田の声がスカートの中から聞こえる。
「まったくだきれいな顔してるくせに極悪ヴィランなんだろ。さすがヴィラン女!乳首ビンビン。まんこぐちょぐちょ、これはもうおちんぽOKだよな!やばいぜこの子。」
ピンと勃起した乳首をみて力動はいやらしく笑い、乳首を甘噛し、舌で転がした。
力動の唾液にまみれた乳首を強くつまみ上げる。
「力動ってたまに鬼畜だよね。俺もクリトリス凝り倒してやろう!」
「ああっ❤️いぎぃぃ!いやっ!、いやっ!いぐぅぅ❤️ ーーーーっっ!!」
被身子は猫のように背をしならせ足の指を強く丸めて絶頂した。
釣り上げられた魚のようにパクパクと口を喘がせて、虚空を見つめる。
イかされた敏感な身体が悶え震える。
被身子の愛液で濡れた膣口をぐいっと広げてみせる。
「痴漢でイッたのかよ。頭おかしいんじゃねーの?」力動が罵倒した。
「ふん、ヴィランちゃん、どうせヴィラン連合の奴らに調教されてんだろう?エロい身体して!そろそろおちんぽが欲しいだろ自分からおねだりしろよ。」
峰田の目にもけんのんな光が宿っている。
「やだよ、私は絶対そんなこと言わないから、触らないでやめてっ‼」
すると距離を置いて見ていた心操が被身子の耳元でささやいた。
「おねだりしろ!被身子!」洗脳を上書きされて彼女は逆らえなくなる。
彼女は意思の力を動員して必死にに逆らっていたがついに体きれなくなって自分からスカートたくしあげた。
ドーパミンの働きまで支配されて彼女の割れ目は太ももに伝うほど愛液で溢れさせていた。
水蜜桃のような割れ目が男たちの容赦ない視線にさらされた。
「お、、お願い、、お、、おちんちん、、私のここに、、入れて、、」
「ここに欲しいのかよ?」
力動は蜜壺にその太い指を突っ込み、彼女の唇を奪い、乳房を摘み、膣穴を容赦なくグチャグチャグチャと掻き回した。
電車の中だと言うのにイッたばかりの敏感な身体は2度目のアクメに登りつめていく
「いやぁ、ああっ❤️おちんちんじゃなきゃいや、指でイクのやらぁ、。ああっ❤️んんっ❤️あああああーーーーーーーー!」
「それじゃあお望み通り、お前の欲しがっていたちんぽをくれてやるぜ!」
力動は荒々しく指を引き抜くと代わりに勃起したペニスをずぶずぶと挿入した。
圧倒的な巨体の彼に犯されて被身子の小さな体が浮かび上がる
ジースポットを突き上げられ、許容量を超えた快楽に彼女は苦悶の表情を浮かべる。
「こいつのマンコめちゃくちゃ気持ちいい。こんな大勢の男たちに見られながら、ちんこ突っ込まれて腰使ってるなんてこいつやっぱり頭おかしいわ。ヴィラン女って壊れてるんだよな。
こんなやつ中出ししたって問題ないよな」
力動は容赦なくピストンの動きを早めていく。
彼女は駅弁の体勢で貫かれ必死に力動の腰に足を絡めた。
「いや!おうっ❤️ おうっ❤️ おうっ❤️いぐぅ!!ひぎゃぅっっっ!!」
ぷしゃーーーーーーーーーーーーー!
「うぉお、射精るっ!」どびゅうううううう、、びゅううう!
被身子の体の中に男の熱いものが容赦なく注ぎ込まれてくる。そして彼女は大きな波にさらわれた。
「ははっ、潮まで吹きってどこまで乱れるのかね。力動、次は俺のちんぽで狂わせてやる」
峰田が斜めに反り返った巨根を見せつける。
そして電車の汚い床の上に奴隷のように四つん這いに這わせた。
そして彼女の白い尻を鷲掴みにして一気に貫いた。
「おふぅ!またおちんちん、、きたぁ!いやっ!」
「いやじゃないだろ。もっと堕ちろ!ところまで堕ちて、男の性の奴隷になれ!」
心操が彼女の耳元で囁くと同時に自分のペニスを彼女の口にぶち込んだ。
黄色の髪つかんで強引に口の中にねじ込む。
苦しそうにしゃぶるその顔を可笑しそうに眺めた。
「ふぅ、。こいつちんぽしゃぶって途端にまんこキュンキュンしてきたぜ」
熱い肉棒をぐいぐい恥部にねじ込む。太いペニスの挿入に耐えるため蜜壺から漏れでる愛液。
逃げるように腰をひねるが周囲の男たちに押さえつけられて逃げることはできない。
峰田は彼女の肉の感触をじっくり味わうように肉棒をゆっくりとピストンさせる
「もう、嫌だ、ああっ、、抜いて、、おちんちん、抜いて、おかひくなっちゃう、いやぁ、ぬいてぇっ」
「ごちゃごちゃ言ってないでちゃんとフェラチオ続けろよ!ヴィラン女」
心操が彼女をペニスで黙らせた。
「んんんぐぅ、、んんんんむぅぅ❤️んんんっ!!!」
被身子のの懇願を無視し峰田は巨根を叩きつけ、電車の中で彼女貫いた。
太い肉棒の先が彼女の幼い割れ目に突き刺さってまるで公開処刑のようだ。
「あああ!俺の必殺!妊娠特濃ザーメン出る!俺のちんぽをちっちゃい膣穴で締め付けてくる!こんなに旨そうに俺のちんぽをおまんこに咥えこんでやがるぜ」
周囲に晒すように貫いて、強く乳房をにぎった!腰を動かすたびにゆらゆらと乳房が揺れる。
深くグラインドし肉棒を蜜壺のGスポットを押しつぶす。
まさに肉の凶器だ。
「ああ、、せーしでる。」心操はボソッとつぶやいて突然射精した。どぴゅうどぴゅ!
被身子の脳髄を濃い精液の臭いが直撃する。口内射精。ゲホゲホと咳き込む被身子。
「こいつフェラ下手くそですよ。ミッドナイト先生。」心操はミッドナイトに向かっていった。
無意識に後でミッドナイトのフェラをねだっていたのだ。
「いやぁ!ぐぅうういぐぅぅ、、もう、、おちんぽ、やらぁ、、いぐっ❤️」
峰田は容赦なくピストンする。
「ああ、。まんこ、めちゃくちゃ気持ちいい!お前はヴィランやめてJK風俗でもしてる方が
いいんじゃない?ああ、射精る。こんなまんこしてたら中出しされても文句言えないな、
あああ、、射精る❤️」
峰田は容赦なくイッている最中の被身子の膣内に射精した。
彼女が胸元をはだけ、スカートを履いたままで電車の床に横たわる。
割れ目から白濁した液が流れていた。
「本当に生きにくいです、、ヒーローって、、何ですか、これじゃヴィラン以下です。」
彼女は涙目で呟いた。
「ふふふふ、心操君、よくやったわ100点よ❤️峰田君も佐藤君もついこの間までチェリーだったとは思えない上達ぶりね❤️後でご褒美をあげるわ。」
ミッドナイト先生が艶然と微笑んで評価を下した。
彼女は三人の生徒の動きに満足しているようだ。
三人はミッドナイト先生と最寄液で下車した。雄英のスタッフも手際よく撤収した。
後に残ったのは雄英高校の事務局ががアルバイトで雇った痴漢たちとレベルの低いヒーロー達だ。
彼らは散々見せつけられて興奮の極にあった。
「おい、このヴィラン女どうするよ?」
「みんなで美味しくいただいていいってことじゃん。報酬も良いし仕事上がりにJKヴィランを
輪姦できるなんて最高だぜ。」
倒れている被身子の媚肉にゴクリと生唾をのむ
餓狼の如く彼らは被身子をかこむ。
彼女の胸の膨らみに先を争って手を伸ばす。尻を揉みしだく、割れ目にペニスをねじ込む、
尻の穴にも口も両手も黄色のお団子髪にも男達はペニスを押し付け欲望を吐き出す。
パンパンパンパンパン リズミカルなピストン、ぐちゅぐちゅという性的な音、むせかえるような
男達の匂い、喘ぎ声と男の精を放つ雄叫びが車内に響く。
「おらっ!被身子、尻をふれもっとおまんこでチンポを締め付けろ!うっ!射精る!」
ドビュウウウウウドピュウウ
「ああ、おひんほ、、セーシを出すのはやめて、、、いぐぅ❤️」
「はあはあはあ、口に口に出すから飲めよ!おうっ!❤️
ビュクビュクビュービューー
「んんぐううううううううう、おげぇげほ、、げほ、、」
「尻穴マンコに種付けぇ!」どぴゅうどぴゅううううう
「ぴぎぃ、、気持ち悪いよぉ、、お尻やだぁ」
「次はおじさんの番だね。おまんこにたっぷりだしてあげるよ」
「もう、、中には出さないで、、、いやぁ」
被身子は懇願するがむしろ嗜虐心を燃え上がらせて腰のピストンを早めていく。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンじゅぷ ズンズンッ!
「イケよ!オラオラオラオラァーーーーーー!」どぴゅうううううううううっじゅj
男は彼女の奥深くでペニスを痙攣させ熱い精液を子宮に叩きつけた。
「あぁっ酷い、、ドピュドピュしてる、、いぐっっーーーー❤️」
身体じゅうを男に穢され、白濁の粘液に制服はベトベトだ。彼女の花園は次々と男の剛直に踏み荒らされ、胸も尻も唇も見ず知らずの男の精液で汚された。虚ろな目をして横たわる彼女、、。
「ふぅ、、出した出した、んっ?こいつワインとかケーキとか持ってんじゃん。」
「男への土産か?ヴィラン女のくせに、お前は今日はもう帰れないぜ、俺たちの肉便女になるんだからな。これは俺たちが食ってやるよ」
南への土産が食い荒らされた。
彼女の虚ろな瞳に怒りが宿る。気がつけば洗脳もモギモギも解けている。
彼女の前に分倍河原 仁の血液を入れた小瓶が転がる。
「仁君、、ありがとう、」彼女はそれを飲み干した。
無限増殖 哀れな行進(サッドマンズパレード) !無数の分身を作り出すトゥワイスの技を
コピーした。被身子の分身が多数生み出され車内にいた五十人の男達に襲いかかった。
劣化コピーでも被身子のコピー、それなりに強い、瞬く間に男達をボコった。
そして男達を全裸にし、金品を奪い、服と下着は全て社外に投げ捨てた。東海道本線沿線に
ばらまかれる彼らの服。彼らは駅で全裸の理由をどう説明するだろうか。
彼女は電車を脱出し近くのホテルで私服に着替えて、君沢 南の家に向かう。
心配をかけまいと身だしなみを整えて、笑顔で彼女を訪ねた。
「南姉さん 遊びにきたよ」気弱な野良猫のような笑顔で被身子はいった。
その被身子の顔を見て、君沢 南はぎゅっと彼女を抱きしめた。
「被身子ちゃん、、誰かにいっぱいいじめられたね、可哀想に、、泣きそうな顔してるよ。お姉ちゃんは心配だよ。被身子は良い子なのに、、みんな酷いよ。お姉ちゃんがそいつらに文句を言ってあげる!口げんかならお姉ちゃん強いんだから。」
思わず被身子の頭に南がミッドナイトや心操、力動、、峰田、五十人の男達に
「うちの妹をいじめないでよっ!」と詰め寄る姿が浮かんだ。
「あははっ!それ、想像すると笑える」被身子が笑った。
「何よー!本気で心配してるんだから!」南が頬を膨らませた。
「とりあえず買い物いきましょう。臨時収入が入ったのデス。」
彼女はにへっと笑った。
被身子のポシェットには五十人の男から奪った金品がギッシリだった。
ミッドナイトのマンション、ベッドの中で心操はミッドナイト先生を抱いていた。
すでに3回彼女の中に果てた。被身子とは別物、彼女の前ではすべての女がまがい物に見えるだろう。胸も腰も尻も花園も全てが芸術であり、想像を絶する快楽をもたらしてくれた。
ミッドナイトの濃緑の髪の1房をつかんで心操 人使は匂いを嗅いでいる。
この人はいつも夜の匂いがする。それは甘くてどこか切ない。
彼女の心を操りたいと思う。教え子と生徒ではなく、心の底から彼女に心操を愛していると言ってもらいたい。しかし洗脳は所詮は束の間だ。心を操ることができても心を本当に結び合うことは
洗脳ではできない。
「ミッドナイト先生、人の心を本当に変えるにはどうしたらいいんでしょうか。」
彼は切ない声で彼女に尋ねた。
「ふふ、どうしたのかしら。今日の君は少し大人の顔しているね❤️人の心は力で変えることができないよ。変われるのはあなただけ、あなたが誠実で素敵な人になれば、そしてひたむきな思いを向ければ相手もそれに心で答えてくれる。ただそれだけのことだよ。君は絶対に女の子がほっとけないタイプになるから大丈夫だよ❤️」ミッドナイトが優しく胸に抱き寄せた。
「ミッドナイト先生に告白したら考えてくれますか」
彼はその言葉を胸の奥にしまい込んだ。
プルスウルトラ、彼らはまだ成長の過程にある。とにかく今は前に進む時なのだ。
そしていつか誇れる自分になった時にミッドナイト生生の愛を打ち明けようと思った。