※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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ねじれたハートの迷走♥️ミッドナイト先生プロデュース 波動ねじれ痴漢、羞恥、輪姦のトライアスロン

波動 ねじれ ねじれた水色のロングヘアを持つ美少女、この3年生に生徒達はアイドルを見るような眼差しを送る。

当のねじれ本人はそんな空気にも無頓着でいつも春の日差しのように暖かく、どこかつかみどころのない表情をしている。

雄英高校ヒーロー科のビッグ3という評価も超高校級といわれる強い個性も、文化祭のミスコンでの優勝した外見も、彼女にとって他人から与えられる評価はどうでもいいもののようだ。ただ彼女の性格は内向きに閉じているわけではない。

むしろ人一倍好奇心旺盛。興味を持つと何でも質問する不思議ちゃんだ。

しかし、天然っぽく幼い印象を受けるが死穢八斎会の事件ではプロに混じって終始落ち着いた戦いぶりでビッグスリーの片鱗を見せつけた。

彼女の個性は「衝撃波」自身の活力をエネルギーにしてねじれた衝撃波を放つ、衝撃波で空中浮遊可能。必殺技はねじれる波動(グリングウェイブ)。

とにかく全てがハイスペックで優秀な少女なのだ

しかし当のねじれ本人は 周りの評価が心の中では少し重たく感じている。

自分はそんな存在ではないし。 腹も立てるし、ずるいこともするし、怠けたりもする。でも周りは自分を勝手に高く評価する。全ての人から賞賛されることは、全ての人から否定されることにも似ている。 誰もが彼女に称賛の目を向け、一歩引いて付き合ってくるのだ。 これは暖かい無視にほかならない。

その彼女の悩みに衝撃を与えた体験があった。

それは3週間前のことだ。耳郎響香が通勤電車で中年のおじさんに痴漢され、その後で人気のない公園の草むらでその中年男性と激しいセックスを営んでいる姿を見かけ、ねじれは声もかけずに覗き見した。

そして3人の男に囲まれて自分も痴漢された挙げ句にあまつさえ性行為までされてしまったのだ。

 

「おはよーーねじれ、今日はなんだかぼんやりしてるね。」

親友の甲矢有弓(はやゆうゆ)が心配そうに声をかける。彼女は3週間前のその事件を知っている。

そしてねじれが今でもその日のことを後悔と恐怖とともに「ある種の渇望」を持って思い出していることを感づいていた。

 

「うん、ちょっとね 、ミッドナイト先生のカウンセリング受けてみようと思ってる。」

美少女の憂い顔は破壊力抜群だ。

「憂い顔まで芸術品かよ!ねじれ!」有弓は思わず突っ込んだ。

彼女の親友はまるで神から祝福されたかのように優れている、しかも可愛い。有弓は波動ねじれが「銀河一かわいい」と思っており、雄英文化祭のミスコンにエントリーしたのも有弓だった。彼女は自分の親友に崇拝と恋心と友情とないまぜになった熱い思いを抱えている。

彼女が雑に扱って欲しいと言う思いが分かっていたので最近はクラスの友人も交えてねじれをイジる

事にもチャレンジしている彼女。それでもクラスメイトは遠慮するし彼女もねじれをつい大事な宝物のように自分を扱ってしまう。

夜の公園で感じたようなあのスリルと恐怖をまた感じたいと思っている自分がいる。

でもそれはいけないことだとわかっているしそんな悩みを親友に話すわけにもいかなかった。

 

ねじれはミッドナイト先生のカウンセリングを受けたることにした。

現役のプロヒーローでもある彼女のアドバイスとトラウマの克服法は一見、突飛に見えて悩みの本質をついた実践的なものだった。

彼女の言う通りにして長年のトラウマをブレイクスルーした者たちが多数いる。

今回はねじれもそれに期待をかけたのだ

ねじれは豊かで平和な家庭に育った。彼女は素直でかわいかったので家族からも愛されたが、優しい両親も性的なことには少し厳格だったこともあり、性的な事はいけないことだと教えられ、オナニーさえもためらってしまう自分がいる。同年代の女子が当たり前のように経験する性的な経験の極めて少ないままで来てしまった。

 

このままではどうにも生きづらい。自分の欠点を克服しようと彼女はミッドナイト先生に問うた。

「ねじれさん、あなたの状況は一言でいうと性的な発達障害ですね。17年以上、本来体験すべき性的体験をあなたは押さえ込んできたのよ。あなたの理性の岩盤の下にはとんでもない量の性的欲求が埋もれているわ。いわば満水のダムみたいなものね。あなたが公園で男たちに襲われたのも、あなたの意思とは関係なくあなたの体が男たちにそうゆう、オーラを発していたのよ。あなたはその男たちとセックスした時、性的快楽は感じましたかしら?」

「おぞましいと思いました!でも、、でも、、」

「はっきり答えて!簡単な質問のはずよ、セックスであなたの女性器は愛液を分泌したか?

乳首やクリトリスの充血による勃起は見られたか?そしてオーガズムに達したか?」

ミッドナイトは間合いを詰めた。

「そ、、そんな、質問ひどい、、」ねじれはミッドナイトを睨んだ。

「素直ならなければ、今の状況からブレイクスルーができないわよ❤️」

ミッドナイトは厳しい顔で言うが内心はもえもえだ。美少女の恥じらい、唇を噛んで下を向くねじれの顔はすぐにでも押し倒したくなるほど可愛らしい。

「すごくおぞましく屈辱的で、、でも身体はなぜか、そのスリルと刺激が忘れられなくて」

ねじれは言い淀んだ。

「やはり、、、あなたは心にたまりにたまった性的な欲求の放流が必要ね。でも雄英の生徒が外部の人間とただれた関係を無計画に持つのは感心しないわ。私が管理してあなたの欲求を叶えてあげることにします。いいわね。」

 

こうしてねじれはミッドナイトの治療カリキュラムを受ける事になった。治療法は簡単、ミッドナイトが提示する行動をねじれが実行するだけだ。

それが性的プログラムである事は彼女も承知の上だ。あらかじめミッドナイトの指示には従うと言う一筆もとられた。

「今日はこれを着て電車に乗ってもらうわ。路線は男性客の多い●●線、このブルートゥースのイヤホンをしてね。私はちゃんとあなたを見れるところで監視して守ってるから、、」

渡されたのはチープでイケイケの女が着るミニスカートとファストファッション、

「こんな肌もあらわで下品な服、、、、」彼女の人生において始めての体験だった。

天真爛漫な瞳、空の色を宿したような青いロングヘアにカールした二本のツノのようなお下げ髪。透き通る白い肌、形の良いそれでいてボリューム感のある乳房、きゅっとくびれたヒップ、、。彼女の洗練されたスタイルは下品なミニスカートを見事に着こなした。

「ふむ、、崩れた感じで、いい感じね❤️少しメイクと髪型をいじらせてね、」ミッドナイトは清楚にまとまったねじれの美しい顔に猥雑なギャル系のメイクを施した。

そして彼女は電車に乗った。

電車のホームに昇る階段、男たちに下から覗かれた。見えそうで見えない長さのスカートから彼女の白い生足が男たちの目にうつる。ねじれは男の視線を強く感じた。

そして電車に乗る。座席に座るガラガラに空いてる時間なのにねじれのいる車両には男が集まってニヤニヤと彼女を見ている。

「 ミッドナイト先生、、男たちが私の周りに不自然に集まっています。そしていやらしい目で私を見ています。」

「ふふふ、そうでしょう、、今日、露出掲示板に出しておいたのよ、、。あなたはそこで足を開きなさい。いやらしい男達にパンティを見せつけるのよ」ミッドナイトは断固とした口調で命令した。

 

喉が渇いて声がでない、足が震えて開けない、、、今にも泣きそうなねじれ。

「へへ恥ずかしがってる振りから入るとは、芸の細かい嬢ちゃんだぜ、、」

左右に座ったおじさんがねじれの膝を握り、ぐいっと開かせた。

ミニスカートから純白の可憐なパンティが男達に晒される。

彼女の周囲に男達が集まる。覗き込むもの、動画を撮るもの、、老いも若きも無遠慮な視線をねじれに向けてきた

彼女の美しい顔も男をどよめかせた。劇的にメイクを変えてきて正解だった。

頭に血がのぼる感覚、、十五人の男達のリビドーが視線を通じて伝染するかのようだった。

「こんな可愛い子が露出するなんて、、」「いい匂いがするぜ、裸にして身体中を舐めたいぜ」「お嬢ちゃん可愛いねぇ学生さん?おじさんとこれからホテルいかない。」

男達はねじれに声をかけた。

掲示板でミッドナイトが彼女になり済まして痴漢プレイを要求している。

集まった男たちに遠慮はなかった。

 

彼女の純白の布地の奥、敏感なデルタはジワリと愛液を分泌し、やがて隠しようのないシミをパンティに浮き上がらせた。クチュリ、、身をよじった瞬間に淫らな音を立て、パンティにスリットの形を浮かび上がらせた。

男たちは敏感にそれ聞きつけた。

「お嬢ちゃん、掲示板ではおまんこも見せてくれるって書いてあったよな、おじさん達はちゃんとルール守ってあんたの身体には触らへんから、はよ、パンティ脱いで見せてや、、あんさんのおまんこ、、。ええやろ、大胆になろうや」

関西弁を話す労務者風の男が彼女のパンティを穴が開くほど覗き込んだ。

他の男たちも固唾を飲んで見守っている。

「ねじれさん早く脱ぎなさい。下手に焦らすと危ないですよ。さすがに集団レイプの状態になったらあなたを助けることができないわ。さぁ早く脱いで。」ミッドナイトの声がイヤホンから流れた。

「ミッドナイト先生、、私、、ああ、、あっ、、見られてる」

彼女は目の端にうっすらと涙を浮かべ、顔を真っ赤にしながらゆっくりとパンティーを脱いだ。

パンティーの裏地に愛液の透明の糸が引いた。

 

彼女は脱いだパンティーは男たちが先は争い手を伸ばし彼女の手から取り上げられた。

「うぅ、美少女ちゃんのパンティの匂いマジシコ!」

学生風の男が顔に押し付けるようにして匂いをかぎながらジーンズの中に手を突っ込んで勃起したペニスをしごいていた。

「嬢ちゃん、足ぴったり閉じてないでちゃんと開いてみんなに見せんかい!」

男たちに両足首を掴まれて、細い足を掲げるように開かされた。

まるで分娩台にでも乗せられているような状態。

彼女のスカートはまくれあがりぴったり閉じた薄桃色の割れ目も愛らしいお尻の穴も男達の視線にさらされた。

そして恥ずかしいことに自分の割れ目は愛液を分泌し、自分がメスとして興奮していることを男たちに示している。

彼女の精神を支配していたセックスへの嫌悪感や羞恥心の岩盤にまるで巨大なダイナマイトが炸裂したかのようだ。

今、自分は見ず知らずの男たちの前でパンティーをはぎ取られ、女として大事な部分を性的な目で視姦されているのだ。

こんなふしだらな服を着て、派手なメイクをして、こんな自分の姿をクラスメイトや家族が見たらどう思うだろうか。

男たちはいつの間にかあるものはズボンの中に手を入れてペニスをしごき。

あるものは勃起したおちんちんをむき出しにしてペニスをしごいていた。

彼女の眼前に大小様々な15本以上の男の1物が並んでいる。

そしてその共通するところはすべての男が彼女のおまんこを見ながら勃起させ、彼女の中にそれを挿入することを想像しながらオナニーしていると言うことだ。

 

「きれいなおまんこしてますねお姉さん。」

高校生の男の子が憧れるような目で彼女を見た。

「ついでにおっぱいも見せてよ。いいだろ。」

「あ、それはダメ!いやぁ」

体格の良いスポーツインストラクター風の男が彼女の服をまくり上げて乳房をあらわにした。

ねじれの形の良い乳房に男たちがため息を漏らす。

そして恥ずかしいことに彼女の乳首は可憐に勃起していた。

「恥ずかしがる事はないんだよ。君はとってもエッチで可愛い子だ。」

ロマンスグレーの紳士がおちんちんがしごきながら彼女の頭を撫でた。

小さな電車の中に男たちの性的な匂いが満ちていく。

彼女の割れ目もうずうずしてくる。許されることなら目の前で激しく指を挿入してクリトリスをしごきながらオナニーしたい。

その願望を必死に抑える。彼女の割れ目からは電車の座席を濡らすほどに愛液が溢れていた。

男達の息が荒くなる。

「うぉおお射精る!」1人の男が前かがみになり射精した。

「お嬢ちゃんにかけてもええやろ」

関西男は射精の瞬間に彼女のおまんこにペニスの筒先を向け、彼女の割れ目に精液をかけた。

彼女の美しい足と割れ目に男の汚らしい体液が飛び散った。

「お姉さんごめんなさい出ちゃう」

中学生のちょっと可愛い顔した男の子が彼女の手のひらに自らのペニスを押しあててきた。

彼女は少し母性本能くすぐられ、男の子のペニスを手のひらで握ってあげた。

彼女の手のひらの中で若鮎のように跳ねて、男の子のペニスが果てた。

 

「俺もかけていいよな。キレイなまんこしやがって、あーぶち込みてぇ!」

インストラクター風の男が彼女の割れ目に向かって精液をぶちまけた。

続く男たちもそれぞれの性癖を発露しながら彼女の体に向かって射精した。

「脇の下に射精するよ!」ビュービュー

恥ずかしい部分に硬いものが押し当てられる。

「おっぱいに精子ぶっかけていい!」ドピュウウ

熱い体液が胸を汚す。彼女のおっぱいには3人以上が先を争うように射精した。

わざわざ乳首の先を狙うように射精するものもいる。

「お願いだからさっきの兄ちゃんみたいに俺のちんぽも握ってくれよ」ぴゅううぴゅっ!

手で握らされたものは小さな生き物のように脈打っていた。

「太ももに擦りつけながら射精してもいいよな」びちゃびゅーーびゅーーー

彼女の長い足が男たちの性処理の対象として使われる

「サラサラの髪に巻いてちんぽしごきてぇ」ビシュウウ

青い髪に汚らしいペニスが押し付けられて臭いシャンプーのように精液が飛び散る。

「お嬢ちゃんのきれいな顔にぶっかけてやるよ」ドピュ!ビュッ!

誰もが憧れる彼女の美しい顔が男の欲望で汚されていく。

「かわいいアナルにぶっかけてやる」ビューービュクビュク

辱める場所に聖域はないかのように男たちは彼女の体の全てに射精した。

「きれいな足で俺のちんぽこ踏んでくれよ」どぷぅ!

初めて踏みつけた男のペニスはどこがゾクゾクした快感を彼女に与えた。

彼女の体の隅々まで男の精液がかけられた。

セックスしているわけではないが自分が汚されているという感覚がある。

 

電車の中は男が射精するときのうめき声と強烈な匂いで満ちている。

そして男たちが射精するたびに彼女の割れ目の奥がキュンキュンとうずき、触れることなく小さなアクメを繰り返した。

そして男たちは射精をするとそそくさとペニスをしまい込み、白のものとバトンタッチする。

その光景はまるで公衆便所を思わせた。性欲処理に使われていると言う屈辱が沸き上がる。

「ああ、、体中、いやらしい目で見られて射精されて、ああ、、、イクっ❤️」

彼女は水蜜桃のような割れ目からおもらしをするように愛液を漏らして絶頂した。

彼女の長い足が生まれたての小鹿のようにガクガクと震えた。

そして意識を失って精液まみれの床に倒れ込む。

「あらあら、すごいわね。第一段階はここまで、回収班よろしく。」

雄英の学園事務局の功罪 香が立ち会った男たちの記憶を消していく。その他の回収班は

それぞれがハンカチやウェットティッシュで彼女の体を拭き清め、丁寧に服を着せ、そして電車の窓を開け、床まできれいに拭き清め、彼らの行為の痕跡を消しさった。

そして駅の近くに用意されたマンションに彼女を連れて行き彼女の体をきれいに洗った。

 

ねじれはしばらくして意識を取り戻した

「いやはや、大人気ね、ねじれさん、」ミッドナイト先生が現れた。

「こんな治療法、ひどすぎます。」ねじれがにらんだ。

「でもあなたの中でたまっていたものが少しは流れた寝出たのじゃないかしら?

そして今あなたは生まれて初めて心のそこからセックスをしたいと思っているわよね。」

ミッドナイトの美しい手が彼女の体に触れた。

ミッドナイトの言う通り彼女の内側には激しいセックスや欲望が湧き立っていた、、。

正直に言えばなりふり構わず男と乱行したい気分だった。

彼女の手のひらの中で果てた少年のペニスの感触が忘れられない。

あの脂ぎった中年男たちにベッドの中で弄ばれ遊ばれたらどんなに気持ちが良いことだろう。

「今のあなたの気持ちよくわかるわ。私もあなたぐらいの歳の頃はずいぶんやんちゃをしたものよ。そこで今日はあなたにハーレムを用意してあるの。SOD高校の1年生の坊やたちは今回は特別に呼んでおいたわ。やりたい盛りの若い獣たちに食い荒らされる体験とっても素敵よ❤️」

私立 SOD 学園。 (すげぇ男だぜ!の略)おんぼろの校舎 運動施設だけが無駄に広く。 構内にはトレーニング器具があちこちに置かれている。将来 男優を志す生徒やガテン系の仕事を希望する者たち。人生とは肉体が全てと思っている男たちが集う高校である。

学校の理念は 「筋肉があればなんとかなる。」と実に明快かつ男らしい。

当然のごとく男子校である。ミッドナイトは特別事業のエキストラとしてこの学校と連携している。

 

そして今、若い獣たちの前に美しい獲物が差し出されようとしていた。

場所はミッドナイトが抑えた品川区高輪の高級マンション。

「私は隣の部屋で監視カメラで様子を見ているからね。安心していいわよ。」

彼女は媚薬が入ったオレンジジュースを飲まされた。

そしてシャワーを浴びるように命じられた。

ミッドナイト先生からは嫌なら帰ってもいいと言われている。

今までの彼女であれば迷うことなく帰ったことだろう。

しかし、彼女の溜まり溜まったりリビドーは激しく性行為を望んでいた。

そして用意したバスローブを身にまとう。

そしてミッドナイトに誘われるまま24畳の広いリビングへと通された。

そこには18人ほどの少年がいた。健康的に日焼けした少年たちはパンツ1つで彼女を待っていた。

「SOD高校の男の子たち。1年生の君達にミッドナイトのお姉さんから欲しくてしょうがなかったものをあげるわ。波動ねじれちゃん、我が校のビッグスリーよ。すごい美人でしょ。プロのお姉さんとは違う正真正銘のお嬢様よ。雑な抱き方はしちゃだめだからね。乱暴なことしたらそこで試合は終わりだよ。それさえしなければ何をしたっていいからね❤️」

「押忍!」「ありがとうございます」「よろしくお願いします」初々しい挨拶が炸裂する。

もはやねじれはゾクゾクと湧き上がる興奮を抑えかねていた。

 

「ああああ、ミッドナイト先生、、私もう、、ああひぃ、、だめセックスしたい。男の子のおちんちん欲しい、、」媚薬も効いてきて彼女はもう自分を抑えることができなかった。

「あらあら、1日で筆おろし人数が2桁行く経験なんて滅多にできないわ。がんばってね❤️ねじれさん。これを乗り越えたらあなたはヒーローへの道をまた一歩すすむことができるわ。」

「ああ、。恥ずかしい、でもプルスウルトラ!本当のヒーローになるためにこれは越えなきゃいけないんだ」

そう言うと彼女はバスローブはだける、肌は熱く燃え頭がクラクラするほど男を欲している。

そして、目の前の少年のベルトを外してブリーフも脱がして、パクリとペニスをくわえこんだ。

彼女の体が自然と動いてしまったのだ。

夜の公園で性的な蹂躙を受けたあの感覚が生々しくよみがえってきたが今はそれさえも甘い性の疼きに変換してしまう。

アイドルでも務まるかのような美人の女性が突然抱きついてきてフェラチオしたのだ。

少年はあまりの非日常に動揺した。

「お姉さん。そんな突然、ああああ、、これが、、フェラチオ、すごく気持ちいい、、あああ」

「なんだなんだ、この姉さんもしかしたら痴女?」

野球部の男の子達が彼女を取り囲んだ。彼女のスタイルの良い体、ボリューミーで美しい乳房、

脚線美その全てが少年たちを魅了した。

まるで彼女は女神のように美しい少年たちはそう思った。

そのような美しい外見をしているくせに自ら進んで男のペニスをしゃぶるような女、この女は間違いなくビッチに違いない。無事に逃がしてやる必要は無いのだ。若い男たちの性は燃え盛った

「あはは、おちんちん達がいっぱい!ねじれと楽しいことしよう❤️」

彼女はバスローブを脱ぎ捨て自分からパンティーをおろして見せた。

もはや彼女に理性は残っていなかった。

もちろん心の奥底では残された理性が必死に引き止めている、

しかし彼女の体は奔放に男を求めてしまう。

「お姉さん!大胆。おっぱいも見せてくださいよ。」

 

「いいよぉ❤️これがねのおっぱいみんなよく見て!」

彼女が隠すこともなく胸を見せる。美しいおっぱいを見せつけた。

彼女の体に少年たちが群がった。

彼女の乳房に何本も手が伸びてもみくちゃにされる。乳首を摘まれて刺激される。

「このお姉さん乳首、勃起してる。どんだけエッチが好きなんだよ」

「おっぱい吸ってもいいよね」男たちは彼女の美しい胸に魅了されしゃぶりつき触りまくった。

口の中にペニスを入れた男の子は右肘で腰を振っている。

「ああ、ねじれさんの口の中気持ちいい!射精るぅ!」どぴゅううう!

男の子がカクカク腰を振って射精した。

「ああ、私こんなことしたくないのに、、ああ、んんんく、、ちゅぷ、青臭くて濃くて美味しい!」

うっとりとするねじれ

「ほら、ねじれさん!おちんちんのオカワリだよ。」

彼女のフェラチオ目当てに並んだ少年の1人がまだ幼さの残る勃起ちんぽ彼女の顔に突き付けた。

そして当たり前のようににペニスを咥えさせている。

「もう待ちきれないよ。僕のも一緒にしゃぶってよ」

順番を待っていたもう1人の男の子がペニスを突きつけ強引にフェラチオを要求した。

 

「ああ、、みんながお姉さんの体に欲情して嬉しいわ。」

痴女と化したねじれは少年達の願いに一生懸命に答えている。

「あ、あいつらだけずるいよ、僕もお願い!」

別の子がチャックをおろしボッキちんぽを見せつけ、ねじれの右手におちんちんを握らせる。

さらに別の子「お姉さん僕もここでいっぱつ抜いてよ!」左手におちんちんを握らせた。

「ケホケホ、もう、君たち盛りすぎだよ。」

若い子供たちの精液を次々に飲まされてむせ返るねじれ

次に口の中にねじ込んだ少年は口にくわえてわずか5秒で限界に達した。

「僕もうイク!」ドピュウウとねじれの口の中に射精した。

 

「こいつの次は僕ね!」射精した少年の友人が頭をつかんでおちんちんをねじれくわえさせた。

「みんなにお姉ちゃんを取られちゃった。」弱そうな少年がベソをかく。

「もう、こっちに入れていいわよ。君を童貞卒業、1番目にしてあげる。」

ねじれは自ら割れ目を開いてみせた。

何本もの少年のペニスをしゃぶって彼女の割れ目の中はぐちょぐちょに濡れている。

貪欲に快楽を求める割れ目がヒクヒクと蠢いて少年たちを誘った。

少年たちから羨望のどよめきが漏れる。

弱そうな少年は優越感に頬を染めながら彼女にのしかかった。

「おまんこに入れるの初めて、めちゃくちゃ気持ちいい!」

少年のペニスが勢い良く彼女の中に入ってきた。

少年たちのおちんちんをくわえながらおまんこにおちんちんを入れられた。

少年がまるで電動のおもちゃのように必死で腰を振った。

「あん、じゅぶっ、おいひぃい、しゅごい、んん、ぷは、ああん、んんっ、んんあぁっ、んぐっ、じゅるるぅっみんなそんなにがっついたら、ねじれ、あなたたちの奴隷になっちゃうぅ」

全身でペニスに奉仕するねじれ。

夢中でペニスを咥え、手のひらと膣で男の感触を味わっている。

ねじれのフェラ顔は、少年たちからは淫らな娼婦にも慈愛の天使にも見えた、そして彼らは初めての女の体に感動しながら、ゾクゾクして腰を振った。

 

「んんんくんんっ、おちんちん、、ちゅう、んんぷう、んくんく、童貞おちんちんで犯されて、ちんちんから濃い精液をビュクビュクのまされると思うと、、んん。それだけでいっちゃいそう!イクゥ!」無様な声を上げるねじれ。

ペニスをフェラチオし両腕で手コキして、自らの花園に息子のペニスを受け入れて、彼女は乱れた。

太ももにまで淫らな愛液が垂れている。

少年達とのセックスで興奮しておまんこを濡らしているのだ。

「もっと奥までくわえ込んでよーお姉さん!」彼女の青い二本のねじれヘアをつかんで口淫奉仕を促した。

「僕の精液飲めよ!痴女姉さん!」ドビュドビュ!

「このお姉さんは僕のものだ!」濡れた花園を少年ペニスが踏みにじり、白い体液を放出する。

ドピュウウピュ

「ああああ、見ず知らずの少年に、、中でなんて、あああぐぅう、いいい、いぐぅ」

弄ばれて彼女の腰がガクガクと震える。

順番待ちの少年たちが、顔にペニスを突きつける。おまんこを血走った目で眺めている。

彼女が少し咥えてやれば、彼らも興奮で絶頂するに違いない。

期待に応えるように交互に少年たちの生ちんぽにフェラチオした。

彼女の両方の乳房に少年たちが食らいついた。

「射精(だ)すよ、僕のせーし飲み干して!」

ペニスを押し付けるようにして彼女の口の中に射精した。

「お姉さんは僕だけのものだ!」

おまんこを激しく突き上げながら膣の中にドピュドピュと激しく射精した。

 

少年たちとの激しいセックス。しかしそれだけでは終わらなかった。

「よーし、君たちはここで終了。これからはSODのOGの先輩たちのやり方をよく見るのよ。」

ミッドナイトが続いて4人の男を呼び込んだ。SODを卒業した屈強な男たちだ。

「あははは!ーすげえ、ガキどもにこの女めちゃくちゃ射精されてるじゃん」

「きれいな顔して淫乱だね、お姉さん」

先頃の少年たちとは違うまがまがしい巨大なペニス、筋肉質な肉体、圧倒的な男の存在感。

「跪け!俺らが朝まで可愛がってやる。」

本能では逞しい男達にウットリするねじれ。しかしこれ以上は、、、、

理性を動員して抵抗する。

「ミッドナイト先生、、これは流石に、、もう、いいでしょ、、あああ、だめ、、やめて!」

「おまんこぐちょぐちょに濡らして説得力ないぜ、お嬢さん!」

男たちはねじれの両手両足を押さえつけて彼女の裸を眺めた。

一流モデルのようなすらりとした足、悩ましい腰つきから美しいバストまで一点の非の打ち所がない美がそこにあった。

そして流れるような長い髪、少年達の精液塗れても彼女の美貌はいささかも損われる事はなかった。

「それじゃあ❤️いただかせてもらうぜ!」「乱交なんて初めてだぜ!」「マジ女神じゃん」

飢えた男たちがねじれに群がった。

 

「あああ、、いや、、あん、ああああーー!だめ、おっぱいいじめないで」

ねじれは胸を乱暴に揉まれても、男達の手を振り払うことができない。

下半身には、日焼けしたビルダーのような男が取り付いた。

「美しい足だ!そしてその上流には禁断の蜜をたたえた花園があるのだろう!」

少年たちとは違う成熟した男たちのセックスを通した女への支配が行われた。

男は両足を強引に開くと、舌を伸ばして彼女の陰唇に触れてきた。

ゾクリとするおぞましさ、刺激の快感も無くはないが、身も心も汚された、という屈辱と羞恥がわきあがる

治療の為とは言えこんな下衆な男に足を開いて愛撫を受け入れているのだ、

プライドの高いねじれには耐え難い屈辱、、のはずだが。。。

彼女の体は成熟した男たちに犯される喜びに震えていた。

 

ねじれの小陰唇をまさぐり、指先でクリトリスを擦り上げてきた。

少年たちにはない細かなテクニックに彼女の体がのたうち回る。

「あああ、そこは、いやぁ❤️」ねじれは背を仰け反らせた。

クリトリスを弄られ、膣口に触れ、太ももに指を這わせられた。

他の男たちも彼女の体を堪能していた。

何本もの手が彼女の股間の随所を忙しく愛撫していた。

膣口を探る手、クリトリスを舐める長い舌、アナルにも指は潜り込んだ。

クチュクチュと彼女の膣から淫蜜が溢れた。

 

「あああ、やめて ぅぅ、あああ、くぅひぃぃぃぃ、、ああああああ!」

ねじれは達に責められ恥ずかしい声を上げ、熱い吐息を漏らしてしまう。

「おまんこの支度は整ったようだな。野球部のガキどものテクとは大違いだろう、ぶっといペニスをくれてやろう!」

「ああ、いや、、入れないで!」男たちがペニスを露出した。それは先頃の少年たちとは比較にならない凶悪なものだった。そして彼女の陰唇へ殺到した。

「ああああ!いやぁ、あああひぃ」ズブズブと男達の肉槍が彼女の白い丘のピンクのワレメを突き刺した。

肉槍はヴァギナの奥に侵入した。Gスポットをこすり、子宮の奥に侵入した。

「ああああ、いやぁ、だめぇ、おちんぽに、征服されてしまう、あああ、いやだ!わたし、、こんなの、ああっ、んおっ❤️ああふぅ❤️」

「愛液を垂れ流しながら言っても説得力がないぞ!お前の穴はいい具合だ、俺のセフレとして飼ってやってもいいぞ!あああ、やわ肉がちんぽに絡みついて射精をねだるぜ!

「ああ、ああ、おちんちんが、、くるの、、奥をゴリゴリしてりゅ、、ああひぃああ」

ねじれは快楽にのみこまれた。

鏡に目をやると四つん這いになっている自分に男が激しくペニスを打ち込んでいた。

男が腰を打ち付けるたびに彼女の小さな体が波打った。

「あは、私、めちゃ犯されてる、、あああ、ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛、いぐぅ!」

ねじれを貫いていた男が犬のように腰を震わせた。「おおおぅうう射精るぅううう!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ

 

「いやぁ、ダメぇ、イク、きちゃう、こんな男にいかされたくない!でも、おちんぽ、いいい、あああ、いっちゃう!イク!いぐぅぅぅ!」

彼女の陰唇から蜜が溢れ、その上にビュクビュクと男の精液がふりかかった。

「次は俺を楽しませてくれよ!」

男たちの勃起したペニスがねじれの体に突き付けられた。

彼女の美しい唇にねじ込まれるペニス。彼女の長い髪にペニスを巻いてしごき上げる男、

彼女の指に握らされる脈打つぺニス。

彼女の周りに成熟した男達の強い精の匂いが満ちる。ペニスの臭いを嗅がされたねじれは顔を背けた、

少年たちのものとは段違いのオスの匂い。生理的な何かを呼び起こす危険な匂いだ。

「咥えろよ、ねじれ!」「さっさとしごけよ!ねじれさんよぉ」

屈辱に男を睨みつける。「なんだぁ、その眼は!しっかりしゃぶれよ」

ねじれの長い髪を掴んで、腰を揺さぶった。

 

 口の中でぺニスが蠢く喉を犯す、吐き気と苦しさ、悔しさに涙と鼻水が溢れる、しかし蹂躙されればされるほど彼女の体の奥からは甘い疼きがこみが上がり、自ら腰を振り自らの奥までおちんちんをしゃぶってしまう。

彼女が求めていた体験。物のように扱われ、罵倒され、服従を要求され、周りの人間から下に見られる体験。全てが彼女の快感に直結してしまう。

彼女の心の中にある「ねじれ」がどんどんと表に出て来てしまう。

「おい、ねじれちゃん、お前のお友達この無様な様子を見せてやるよ」

男たちが彼女の携帯を取り上げてLINEのページを開く 甲矢 ゆうゆにテレビ通話の電話をかける。

「いやっ!ゆうゆ、でちゃダメ!」しかし無情にも電話口にゆうゆが出た。

男たちをハンズフリーにして部屋の中の様子を送りつける。

「ゆうゆちゃん、お友達のねじれちゃんのぶざまなフェラ顔!見てみろよ」

「じゅぷ、んんぐうう、、むううううむ、ぐ……んぐ……ゲホ、むううううむん、ぷは、見ないで

ゆうゆ、、、ああっ!」

「おおぅう!出すぜ❤️ねじれ、自分からケツ振ってるところ見せてやれよ!お友達に、うぉおお射精るぅううう」ビュルビュルビュー

画面の向こうでゆうよが真っ青な顔でこちらを見ている。

親友との関係をぶち壊しにされた怒りと屈辱、しかし落ちていく快感が彼女の脳裏を塗りつぶす。

彼女の口に強烈な匂いと生暖かい感触が広がった。

彼女は見っともなく口をとがらせて男の精液をのみ、ちゅうちゅうと吸った。

 

「見ろよゆうゆちゃん、ねじれのフェラ顔、せっかくの美人顔が台無しだぜ。」

唇の端から精液を垂れ流しているところアップで撮られた。

嬲りつくさていた膣は、愛液で溢れていた。

「ああ、、いぐぅ、。もう、おひんほ、、やらぁ、、、いぐぅっああ❤️」

「次は俺だぜ!」卑しい男のぺニスを心ならずもに受け入れてしまう。

男たちの腰使いには、遠慮が全くない。

自分の快楽だけで叩き付けるように腰を振る。

しかし一見乱暴に見えてそれも計算ずく、あえて猛々しくすることで女を興奮させるのだ。

そして女の気持ちいいポイントを容赦なくついてくる。

体育系の男たちはセックスに慣れているのだ。

「あああ、。ねじれのおまんこの中もぐるぐるの波動が流れてるぜ。マジ気持ちいい!

射精るぅ!」どびゅうううびゅうう

どうやら無意識のうちに膣の中で個性を使ってしまったらしい

男のペニスがつながっているところすまほでアップでとられた。

射精される瞬間をゆうゆに見られた。

画面の向こうの友人の顔は真っ赤に紅潮している。

彼女に対して怒っているのだろうか、、。

 

肌と肌の交わり淫らな音が鳴る。

ねじれは為すがままで耐えた。ペニスを打ち込むたびに、ねじれの豊満な乳房がぷるぷると揺れた。

「ほら口が休んでるぜ、ちんぽ咥えろ!」

 男達ががっしりかぐやの頭を両腕で掴んだ。そして、フェラチオを強要しを乱暴に腰をふり始めた。

「うっ、うぐっ、んんんぐうう、」呻くねじれ。

 

 口を性器のように扱うイラマチオだ。

膣を蹂躙している男とタイミングをあわせて口の中に激しく突き入れた。

「うぉおおおお!射精る!」ビュルビュル、男が激しくねじれの口の中で射精した

「ねじれちゃん、おまんこに射精してやる!喜べよ、おらおら!」

ねじれの膣の奥でビュクビュクと精液を垂れ流した。

「いやぁああ、中でだされてるぅ、あああひいい、もうやめて、ゆるしてぇ、あああああひぃ」

彼女の白くしなやかな体が床の上を張って逃げる。しかし男たちが取り囲むように押さえつけ、次々にペニスを打ち込んで行く。

そして容赦なく彼女の膣内に射精した。

男に膣を犯され、オナホのように口を犯され、アナルにも射精された。

ダッチワイフのように犯される恥辱、繰り返される射精!顔も胸も髪も尻も膣の中もアナルも精液まみれだ、

ねじれは卑しい奴隷のように性処理に使われた。

そしてその一部始終を画面越しに親友に見られた

「ああああ、、ひぐう、、ああ、もう、おちんぽやらぁ、、いやぁ、いぐうううううううう!」

まるで男の精液を脳にかけられているかのようだ。そのたびに彼女を縛っていた何かがが解けていくかのようだった。彼女の思考は白く白く染まっていった。

 

エピローグ

「ねじれ、ねじれ、、」目を覚ますと隣でゆうゆが彼女を見つめていた。

彼女は翌朝、マンションで目を覚ました。

昨晩は男たちに激しく犯されいるところに彼女が駆けつけたのは覚えている。

そして彼女の目の前でゆうゆが男たちに土下座した。

ねじれの代わりに自分を犯してくれと懇願した。

「とびきりの美少女と月並みのお前との交換だ、気合入れて俺たちに尽くせよ!」

男たちはねじれの時よりも乱暴にゆうゆを犯した。

それこそボロ雑巾のようになって彼女は3時間後に解放された。

そんなボロボロの体で男達が帰った後でゆうゆが抱っこをしてお風呂に入れてくれたことを

覚えている。

ねじれは何度も何度もイキ果てて腰に力が入らなくなっていたからだ。

後から聞いた話ではねじれがこのマンションにくる事をゆうゆは事前に知らされており、一部始終をミッドナイト先生と一緒に見ていたらしい。

「ゆうゆさんはねじれさんのことがほんとに好きなら、彼女の綺麗なとこだけ見ないで全てを見つめる勇気を持つべきよ。」と言われたらしい。

でも結局は最後の最後で飛び出してしまい男たちのねじれに変わった餌食になった。

放っておいてもミッドナイト先生が男たちを解散させる予定だったのだが、、。

とんだハプニングになった。でもミッドナイト先生はそれも止めなかった。

彼女は若者たちの感情に任せた無茶な行動を青春の1ページとしてこよなく愛するからだ。

裸にシーツの感触が心地よい、ゆうゆと触れ合っている部分のぬくもりが心地良い、生まれて初めて素直に肌を合わせることの心地よさを実感した。

「ゆうゆ、心配かけちゃったね❤️でも、、私とっても自由になれた気分。」

ねじれはまぶしい笑顔で微笑んだ。そしてゆうゆにキスをした。

そろそろ雄英高校への通学の時間だ。しかし彼女たちは今日は自主休講と決めた。

ベッドの隣にいる愛しい存在と朝まで触れ合っていたかった。

たまには人生「ねじれる」のも悪くない。

 

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