※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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バーニンと緑谷 出久 インターンの一日 ヴィランとヒーローの間には?子供達による母輪姦事件と狐個性の少女 北上吹雪 ヴィランによる強姦事件に寄せて


バーニンと緑谷 出久 インターンの一日 ヴィランとヒーローを分かつものは?優しい母輪姦、無垢な少女のヴィラン堕ち

ヒーロー名はバーニン 本名は上路 萌(かみじもえ)

炎のように揺らめく長髪と、パッチリした黄色い瞳、ツリ目が勝気な印象を与えるが見た目通りの女の子だ。ハキハキした性格で思った事は正直に口に出す。誤解を抱く人もいるが裏表のない彼女の性格を好ましいと思うものもいる

白を基調にしたストイックな制服に上からも胸のあたりが大きく実っているのがわかる。

ベルトには丸い温度計、腰の後ろには消火器らしきものを装備している。そしてミニスカートに健康的な白い太もも、黒のニータイツの描き出すコントラストが健康的な色気を放っている。

彼女は誰よりも強いヒーローになりたいと思った。誰もが知ってるヒーローになりたいと思った。

そして彼女は数々のヒーロー事務所に就職活動しエンデバー事務所に決めた。エンデバーに真のヒーローの片鱗を見たからだ。

そして今はエンデバーの炎のサイドキッカーズ 30人の一人 であり、自発的にエンデバーの夜のサイドキッカーを務めている。

 

今年の春からエンデバーは息子の轟 焦凍とその友人である爆豪 勝己、緑谷 出久の3人をインターンシップとして受け入れた。

雄英高校で鍛え上げられた彼らはヴィランとの実戦も経験しておりプロヒーローとして通用する力量を備えていた。

「バーニン、すまんが俺はヒーロー協会の会議に出ねばならない。1日こいつを預かってくれないか?」

緑色の癖っ毛、目をキラキラ輝かせた少年がこちらを見つめている。緑谷 出久だ。

その後ろでがっちりと太い腕を組んでエンデヴァーが見守っている。ランランと輝く鷹のような眼光、眉や髭が炎のように燃えている。強いものが持つ圧倒的な存在感!まるで巨大な炎の塊がそこに座っているかのようで、うっとりする男らしさだ。

「エンデバー、了解、夜のココア、一杯おごりで手を打ちますよ❤️でも私の現場は結構ハードだけどいいの?」

「う、、わかった、、今日の夜、必ずもっていく、、」なぜかエンデバーが赤面して答えた。夜のココアはSEXを求めるバーニンからの隠語だ。エンデバーの脳裏に彼女のみずみずしい肢体が浮かびたくましい剛直がスーツの下で立ち上がった。

 

「うわぁバーニンさんですよね、エンデバーのサイドキックの中でも急成長株、。必殺技はヒートバレット!エンデバーでさえできない超高速の炎だって聞いてます。」

出久が興奮した様子でメモを取りながら話し始めた。

「ふふ、私みたいなものの事までよく調べてるね。ヒートバレッドはエンデバーが私のために教えてくれた技なんだよ。それまで私はヴィランにもなめられるだめだめなヒーローだったの、ヒートバレッドはノイマン効果を使った技よ。スリバチ状に成形した炸薬を爆発させると、爆発の衝撃波が円錐中心軸に向かって集中し超高速のメタルジェット噴流が作られる現象なの、そのあまりの圧力に戦車の装甲さえも液状化して深い穿孔がうがたれる。地球上の物質でこれを無効化する事はほとんど不可能と言われてるわ。力を集中してそれを細く絞って高密度で打ち出すイメージね。あなたは自分の体にパワーを付加できるタイプだったわね、きっとあなたのチカラも小さく収束すれば無駄なく大きな力になるはずよ。今回のインターンシップ、得るものが多いと良いね。」

バーニンはさりげなく出久へのアドバイスをした。ぶっきらぼうなお姉さんに見えてなかなか世話好きな娘のようだ。

こうして出久とバーニンは定期パトロールに出かけた。彼女は街の北側を担当している。中央の駅から離れた住宅地、静かな昼下がりに事件は起きた。

とある一軒家で息子が自分の母親に激しい暴力をふるいその上で刺したというのだ。

 

⭐️少年はなぜ母親を刺したのか

相原 啓太郎 15歳、個性はスピア、たいしたレベルの個性ではない。両手が槍のように鋭くなって伸びるというだけの個性、どうにも使い道がない。学校の仲間からいじめられて不登校になった。しかし不登校になってもいじめは彼を追いかけてきた。中学生の不良たちに無理矢理仲間に入れさせられたのだ。中学生といっても万引きや恐喝を起こしている質の悪い連中だ。今日も彼とつるんでいる悪い仲間が家に集っている。

海外出張で父親はいない。家に残された母親のこずえが思い切って彼女に注意をした。

啓太郎は彼らに使い走りもさせられているし、金もセビられている。グレてなおいじめられる息子が不憫でならなかった。そして日増しに精神的に不安定になっていく息子に危険を感じていた。

本格的に悪の道に入る前になんとか息子を救い出したいと彼女は思った。

不良たちが集まっている部屋に入るのは勇気が必要だった。でも息子の将来の為にもこのままではいけないと思ったから、彼女はあえて飛び込んだ。

 

母の相原 こずえは33歳 彼女は、 ママさんバレーチーム所沢 ホワイトキャッツのセッターだ。

すらりとした長い脚。 そして、 アタックをするたびに揺れる豊かな胸。

ショートカットにまとめた髪は、 学生時代から変わらぬ活発な美しさを彼女に与えている。

こずえは台所でお菓子と ジュースを整えてお盆に乗せて2階に上がった。

息子の部屋の扉が薄く開かれている。

不良たちはどんなことをしているのだろうか?中を静かに覗いた彼女は凍りついた。

そこには、 全裸にされた啓太郎がいた。

 

しかも、 友達の太った少年が 啓太郎の口に 彼のペニスをしゃぶらせていたのだ。

そして啓太郎のテレビには DVD が繋がれていかがわしいビデオが流れていた。

「啓太郎のやつ大分フェラチオ慣れてきたな。 ほらしっかりしゃぶれよ そうしないと。

アナルセックス 実験しちゃうぞ!」

しゃぶらせているのは富樫勝也と言う地域でも問題のある少年だった

「やめてよもうこんなことやめてよ !」

「啓太郎のやつ かっちゃんのチンポを嬉しそうにしゃぶってるね。 次は俺たちのも頼むよ。 」

太目の少年の 子分のような 卑屈な笑みを浮かべる少年が調子を合わせた。

確か幸田 守か言う電気屋の息子、もう高校生のはずだが学校に行っていないらしい。

「でもよーこいつ。 何度もしゃぶらせてるうちに興奮するようになったんじゃねーの?だってちんちん勃起してるよ。 」

メガネをかけた身なりのいい少年が 息子を揶揄するように笑った。

近くの大きな家に住んでいる。 杉山 真一という男の子だ。

以前は仲良く遊んでくれたのに今はいじめの片棒担いでいるようだ。

 

こずえは、 大きく扉を開けると叫んだ。

「勝也君!守君 !真一君!うちの子に 何してるの !?」

少年たちは一瞬慌てた様子であったが、 勝也がふてぶてしい顔でこずえに歩み寄った。

「おばさんお邪魔してます。何してるかって啓太郎くんに ちんぽしゃぶってもらってるんですよ。 おばさん知りませんでした?最近流行ってる遊びですよ。 エロビデオ見ながら啓太郎にフェラチオさせるの 、、。おとといなんか口の中に射精したら啓太郎のやつ飲みましたよ、俺の精子。 」

こずえの手がわなわなと震えた。

大人しい息子にひどい仕打ちをした少年たち。悪の道に誘い込むだけでなく性欲処理の道具としても使っていたのだ。

バレーで身長の高いこずえは身長では少年たちに負けていない。

まだ子供だという油断もあった。

「君たち!」

こずえは、勝也の頬を叩こうと手を振り上げた。

しかし、少年たちは狡猾だった。

「おばさんそれないっすよ暴力反対。 」

後ろにいたまもるがこずえの腰に抱きついた 。

「そうですよ、啓太郎と遊びに来ただけじゃないですか。 乱暴だな。 」

真一が 彼女の 左足を捕らえバランスを崩し膝をつかせた 。

 

そこに克也が悠然とした顔で前に立つ。

「ねえ、おばさん、今、俺のこと叩こうとしたでしょう?いやだなぁ乱暴だなあ 。そんなことしていいと思ってるんですか?ここで俺達を叩いたって。 俺達は後で啓太郎に復讐しますよ。倍返しでね。おばさんの見てないとこでボコボコに殴ったり もう外にでれないぐらい恥ずかしい思いをさせたり LINE で晒しものにしたり。 今までの動画をエロビデオの会社に売ったり、サラリーマンのおじさん相手に援助交際させたり、こいつ顔が可愛いから需要があるんじゃないかな。追い詰め方なんかいくらでもあるんですよ。 自殺に追い込むことだってできちゃうんじゃないかな。 」

勝也が笑う

「親なんて俺たちの世界の事は、何もわかんないもんね。 」とまもるも笑う。

「なんてふざけた子なの、そんなこと学校の先生が許すわけないでしょ !」

「わかってないなぁ、こずえおばさん!うちの学校めっちゃ荒れてるんですよ それに俺たちずっと学校行ってないしwwww だからね。親だって先生だって何やったって見て見ぬふり。そんなわけで、 どうします?」

「啓太郎を俺たちのグループから脱退させたいんだったら、こいつの代わりおばさんとやらせてよ。

前からおばさんいいと思ってたんだ。背が高いけどスタイル良くって、おっぱい大きくて

うちの母ちゃんなんかと違って美人じゃん。AV 出たっていけるんじゃないですか。 」

「何を言ってるのあなたたちまだ、中学生や高校生でしょ。そんなませたことを言って 」

「俺ん家の家庭を知らないで言ってんでしょ?うちめっちゃ荒れてるから。 親父は半グレだし、母ちゃんは風俗嬢だし。 セックスなんてとっくに経験してるし」

勝也は荒んだ顔で凄んでみせた。

 

「あはは、こずえおばさんが俺達とセックスさせてくれたら、慶太郎のことは許してやってもいいよ。 絶対約束するからいいだろ。」悪魔のように真一が囁いた。

まもると真一は まるで。 捕虜を押さえつけるかのようにこずえを押さえつけている。

息子の慶太郎は裸のままで涙を流して部屋の隅で震えていた。

この子は私が守らなくては、、こずえは思った。

そのためには自分の体を少年達が犯したいというなら、させるしかないだろう。そうすることで息子が救われるならそれもいいと思った 。夫の隆彦は海外に単身赴任、息子を守れるのは自分しかいない。

「卑怯者、好きにしなさい。 啓太郎のためならおばさんそんなこと、どってことないわ。ただ、あなたたちの事、人間的にとっても軽蔑するわ 。」

「いいねおばさんその表情たまんないよ じゃあお言葉に甘えて裸になってもらうね。

まもる!真一!こずえおばさんを脱がそうぜ!」

3人の少年達は こずえの ブラウスのボタンをはずし、スカート剥ぎ取り下着1枚の状態に追い込んだ 。

「こずえおばさん色っぽい下着来てるね。 うちの母ちゃんと大違いでスタイルもよくってさ。

そこに横になってよ、俺達、色々と女で実験してみたいと思ってたんだ。そこの啓太郎のベッドに寝てよ。」

 

「何をするつもり?やだ、」「いいから寝なよ。 」

そう言ってこずえは 啓太郎のベッドに寝かされた。

彼女の両手両足はベッドの柱に縛り付けられた。

足を閉ざされない、閉じられないように大の字に縛られる彼女の長い両足。

「かっちゃん、人の家の母ちゃんレイプするのって興奮するね。 」とまもる

「そうだろうまるで理科の実験みたいだ!早速、ーこずえおばさんを解剖しようぜ 。」

そう言うと勝也はこずえのブラジャーを外した。

「何をするの?いや」

 

こずえの豊かな二つのお花が少年達の好奇の目にさらされた。

「マジで啓太郎の母ちゃん美乳じゃん」まもるがたまらず手を伸ばした。

「俺も俺も」勝也が手を伸ばす。

そして真一も手を伸ばした。

少年たちの3人の手が両方の乳房を触った。

彼女の乳房のハリとやわらかさを確かめるように、手慣れた手つきで乳首をしごきあげる勝也。真一はうっとりとした顔で、 こずえの乳房に頬擦りし、無言で彼女の乳房を口に含んだ。

乳房の先端に異なった刺激が加えられ、 彼女の熟れた身体は自然と反応し、乳首を勃起させた。

「こずえおばさん乳首で感じてそうだね。僕の口の中で梢おばさんの乳首が勃起してきたよ。 」

「やめなさい!そんなこと!あなたたちひどすぎる!ご両親が悲しむわよ 。」

「何言ってんだよ、俺の両親は俺に興味なんかないさ。 」と勝也。

「うちのパパとママは僕を疑ったりしないよ」とまもる

「うちも成績さえちゃんとしてればお父さんとお母さんは何も言わないよ」と真一

どうやら3人とも複雑な家庭のようだ 。

夢中になってこずえの乳房を弄ぶ。

息子の啓太郎は、母が友人達に弄ばれる姿をガクガク震えながら見ている。

しかし女だけがギラギラと実の母親の裸を見ているのだ。

それは彼の友人以上に下卑た視線だった。息子の心の中で異常な何かが育っている。

自分の母親に性的に欲情するほどに、、こずえは少し情けなくなった。

自分の母親がこのような目にあっているのに息子は助ける勇気さえないのだ。

むしろ母を差し出したことで自分が虐待を逃れたことを安心しているのかもしれない。

「おばさん、残念だね。言っちゃ悪いけど啓太郎の心は俺たち以上に腐ってるかもしれないよ」

そんな彼女の失望の表情を眺めながら息子の友人たちは彼女のパンティの端にハサミを入れた。

チョキンと両端を切るとあっさりと彼女のパンティーは剥ぎ取られた 。

彼女の熟れた割れ目が少年たちにさらされた

 

「これがこずえおばさんのおまんこ。 アンダーヘアとか綺麗に手入れしてるんだね。」

「割れ目はぴったり閉じて、、本当に啓太郎をここから産んだのかよ、おいみんなで広げてみようぜ」

勝也はまもると真一に声をかけた。

そして足を閉じられない状態で こずえの割れ目はじっくりと少年達に広げられた。

「うわぁ!中はピンク色できれいな色してるじゃん。誰だよおばさんになると黒くなるって嘘ついたの !おいおい保険体育の教科書おまんこのページを見てみろよくらべようぜ。」

勝也が声をかける。 啓太郎の本棚からまもるが教科書をだしてしめす。

「これだろうこれが陰唇ってやつだよね。そしてこのビラビラをめくると下にあるのが膣口ってやつ?つまりおまんこ穴だよね、ここにちんぽ入れるんだろう 。俺、指入れてみる。」

勝也の指が容赦なくこずえの割れ目の中に挿入された 。

クチュクチュと恥ずかしい音が響く。

「あっ!こずえおばさん、俺達におっぱい触られてマンコ濡らしてたんだ!やべっ!ぬるぬるしてる 。」

「じゃあさあ、クリトリスって触ってみる?多分、上のこの部分ちょっと皮被ってるけどこうやって押すように開いて行ってグリグリすると女って気持ちいいんだってさ。」

そう言うと真一はこずえのクリトリスを見つけ出し中指でクリクリと刺激した。

「やめなさい!やめなさいったら!そんなおばさんをおもちゃにして楽しいの?やめてお願い!やめて!」

「あははは!素っ裸の女の身体、興奮する!マジ楽しいやめられない!」

「ああ、楽しいよこずえおばさん!俺達に触られてイかなかったら許してやるよ。そうだね 15分間、イかなかったらおばさんの勝ちってことで!どう?」

勝也はそういった。

 

「ふざけないでわかったわよ15分間だからね!これでおばさんがイかなかったら帰ってちょうだい。」所詮は少年たちだたいしたことはできないとタカをくくっていた。

「いいよじゃあ始めるね!真一お前はこずえおばさんの乳首をしゃぶりながら指でくりくり乳首を触る係な !そんで、 俺はこずえおばさんの おまんこの中に指を入れるから 、そんでマモルはクリトリスをペロペロペロペロ舐め続けろ!10分間休むんじゃないぞ。 」

そう言って少年たちは身動きのできないこずえの体を触り始めた。

「こずえおばさんのおっぱい、、いい匂いでふかふか」

真一はそう言うとこずえの 乳房を口に含みコロコロと舌先で転がした。

同時に指先で勃起した乳首を扱き上げた。

下半身では二人の少年が手分けをして彼女を責めている。

クリトリスを休むことなくマモルがペロペロと舐め続ける。

彼女の腰が切なく震える。

「それではおまんこ探検スタート!」

勝也は膣の中に指を入れて中を弄っている 。

少年とは思えないいやらしい手の運び 彼女の性感帯を探り当てようとしているのだろうか。

そして G スポットを擦られた彼女は不覚にもビクンと腰を揺らしてしまった。

 

「あっ!ビンゴ?おばさんここ弱いんだ?弱点みっけ!重点的にここ擦り倒してやるね!」

こうして勝也に G スポット指でコリコリと刺激され、 クリトリスをマモルに舐められて、乳首を真一に責められた。

こずえはついに淫らな声をあげる。夫の単身赴任から8カ月、女盛りのこずえには

マグマのように性欲が蓄積していた。

「いや!いや!ああダメ❤️ダメだったら!勝也君、真一君、マモル君!やめて!やめて!

お願い!啓太郎、、、みんなを止めて 、あああ、、はふぅうぅ、あふっ❤️」

涙を流し必死に抵抗するが縛り付けられてどうすることもできない。

そして意思とは関係なく淫らな身体は乳首をボッキさせ、割れ目を濡らして反応し腰を振ってしまう。

啓太郎もおずおずと立ち上がり 仲間たちに声をかける。

「かっちゃんママにひどいことしないで。 」

すると勝也はギロリと啓太郎を睨みつけた。

「誰のためにお前の母ちゃんがこんな目にあってると思ってんだよ!うるせーから黙ってろよ 啓太郎のくせに!」

その一言で啓太郎は 糸が切れた人形のように尻餅をつき、再び両膝を抱えて黙り込んだ。

しかし、目は爛々と輝いてこずえのほうを見ている。

その目は男が女を見つめる目だ。

息子を守ろうとこのような辱めを受けている母親の姿にあろうことか自分の息子が欲情をしているのだ。

スポーツができなくて内向的でそのくせギラギラとした欲望を自分の中に閉じ込めているそんな息子の姿は夫とよく似ていた。

女の裸を造形物として穿つような強い目線で眺め、欲望の赴くままにおもちゃにする。

日常生活では思いやりと優しさにあふれる男であったがベッドの上では女を道具扱いする

そんな男だった。

彼女は息子の夫と同じギラギラとした暗い瞳にゾクリとした。

 

そして今、3人の少年たちにおもちゃのように弄ばれ姿を息子は見ている。

全裸で膝を抱えながらこちらを見ている息子の下半身はビンビンに勃起していた。

「あ、こいつこずえおばさんの裸で勃起させてんじゃん、自分の母親にちんちん大きくするなんて頭おかしいんじゃねーの!」勝也は笑った。

「そうだかっちゃん!啓太郎のちんちんをこずえさんにフェラチオさせようよ!」

真一がいった。

「それまじうける。啓太郎!こっちきてこずえおばさんの口の中にちんちん入れろよ!

フェラチオってすごい気持ちいいんだぜ。なぁこずえおばさん!やれよ!」

勝也が恫喝すると息子の啓太郎がペニスを勃起させたままこちらに近づいてきた。

「真一、鼻をつまんでおばさんの口を開かせろ!啓太郎!ぐずぐずしてないでちんぽこ母ちゃんの口の中に入れてみろ!」

「うそ?やだ、啓太郎、やめなさい!んんんんぐんんむうううううう!」

息子の小さなペニスが健気に勃起して彼女の口の中に入ってきた。

青臭い少年のペニスの匂い、自分の口の中でビクビクと息子のペニスが震えた。

「啓太郎!おばさんの口の中に入れたまま腰を触れ気持ちいいぞ!」

「ああ、ママ!ママ❤️」啓太郎は少し怯えながら腰を振り始めた。

「こいつまじで母親にフェラチオさせたぜ。最低!」

 

まさに異常な事態、彼女の顔の上では息子が勃起したペニスをしゃぶらせて腰を振っている。

そして息子の友人たちに乳房を弄ばれ、2人がかりでしつこく熟れた花園を弄ばれた。

男性の性器の存在を口と鼻と目で思う存分に体感させられながら性感帯の全てを責められる。

彼女の熟れた体はフェラチオをしたことでさらに反応してしまった。

「こずえおばさん、乳首コリコリッ!感じまくってんじゃん」

「ああ、おまんこもマン汁垂らしまくり、こずえおばさんまさか息子のちんちんしゃぶって興奮してるんじゃねーの。おいお前ら全員ズボン脱げよ。このおばさんちんちん見ると興奮するんだよ!」勝也がそういうと少年たちは一斉にズボンを脱いだ。

太った勝也のペニスは少年とは思えないほどにたくましくいきりたっていた。マモルは包茎の

小さなペニスを勃起させている。息子と同じ位だろうか。真一もブリーフを脱いだ。

彼のペニスは意外にも勝也のものよりも大きかった。こずえの夫よりも大きい。

「うわぁ真一、巨根じゃん!」マモルが笑った。

小人たちのまだ毛も生え揃わない未熟なペニスが彼女の前につき出される。

「おばさん俺たちのちんちん見て興奮してるぜ、おまんこキュンキュンさせてる!」

勝也が指をずぶずぶと彼女の割れ目の中でピストンさせた。

「ああ、そんなことは、ないの、、あひぅぅ、あ、あ、はあ、やん、、イっちゃ」

こずえは歯を食いしばって必死に堪えた。まだ時間は3分残っている。耐えきらなくては、、。

 

しかしそんな彼女の思いをどん底に突き落とすことが起きた。

「ああ、ママ、、射精する、。ママの口の中、気持ちよすぎて出ちゃう❤️」

ドピュドピュウウ

彼女の口の中に息子の啓太郎が射精したのだ。

口の中でビクビクと震えて生暖かい体液を射精する息子のペニス。

息子はこずえの頭を押さえつけてビュービューと射精した。

鼻を突くような青臭い精液の匂い。

不快な粘つきと苦い味が口の中にひろがり、同時にぞくぞくとした快感が湧き上がる。

まるで脳内に射精されたかのような気分だ。

彼女の膣がひときわ強く勝也の指を締め付けて、両足を硬直させて絶頂した!

「うわぁ、おばさんの膣の中、ぐいんぐいんうねってる!ヤベェ、まじイキ!?」

「んんんんぐううううう、んんんんいくっ!んんんげぇ、、いい、、いくぅああ、、いぐ」

彼女は口から精液を吐き出しながらアクメ声を無様に張り上げた!

視界がスパークし、身体が浮き上がるような感覚、、久々のまじイキだ。

 

口の端から精液を垂れ流しながらぐったりと横たわる彼女。

「残り時間1分40秒、こずえおばさん❤️がんばったけどだめだったね。」

「啓太郎、お前どこまでこずえおばさんを不幸にすれば気が済むんだ?口の中に射精したりして、ありがなかったらおばさん耐えきれたんじゃないの?」

「ママ、、ごめんなさい、、」

「あ、、ああ、、いいのよ啓太郎、ひどいのは勝也君たちなんだから、、女の子にこんなひどいことしておちんちん大きくさせてるなんて!あなたたちはいけない子よ!私たち親子ここまで辱めれば充分でしょ。帰ってよ今すぐ帰ってよ!」

「あははは!こずえさん自分の立場わかってないでしょ?15分堪え切れないであんな無様に絶頂しちゃったんだから、おばさんには俺たち全員とセックスしてもらうよ!」と勝也

「いけない子?いいね、今日はこのきれいな淫乱おばさんに、もっといけない子にさせてもらうよ!」真一が笑った。

「じゃあ誰が1番最初にちんちん入れる?」とマモル

「とりあえずじゃんけんじゃねーのじゃんけんで決めようぜ」と勝也

「1番最初に入れたやつが1番罪が重いんだっけ?」と真一

「俺たち未成年だから関係ないんじゃない。それにいざとなったら全員で口裏合わせて

こずえおばさんに誘惑されましたって言えばいいじゃん!」と勝也

まるで小さな悪魔たちは談合をしているかのように彼女には見えた。

息子は再び部屋の隅で膝を抱えて泣きじゃくっている。

でも時折チラチラとこちらの様子を見ている。

そんなに母親の犯される姿が見たいのだろうか、息子の中に鬱屈した異常さを感じてこずえは身震いした。

 

「やったー、俺が一番乗りだ。 」

マモルが大きな声を上げた。

「チェッ マモルのやつかよ。 運だけはいいよなお前 。」と勝也がマモルを小突く

「でも俺達の中で一番チンポ小さいからマモルからでいいんじゃねえの?」と真一

二人の言葉に 腹を立てたのか、マモルはニヤニヤ笑いながら言った。

「何とでも何とでも言えばいいさ。 大人の階段のぼるぜ」

そう言うと、マモルはこずえの顔に自らの顔を近づけて唇を重ねてきた。

両手両足を 縛られている彼女は抵抗する事も出来ずに少年の身勝手なキスを受け入れた。

「やめなさいそんなこと 」

「こずえおばさん、おまんここんなにしちゃってる女の人が何言ったって説得力ないよ!」

マモルはそう言うと彼女の割れ目に指を突っ込んでクチュクチュクチュクチュとわざといやらしい音を立てて見せた。

こずえは羞恥心に赤面し、顔を俯かせる。

「ほらマモルさっさとやれよ!後ろがつかえてるんだからよ」

「ごめんごめん 勝っちゃん、おばさんの手足のヒモ外してもらっていい?これじゃおちんちん入れづらいよ。」

「ああそうだったなじゃあ俺たちがこずえおばさんの手足を押さえとくよ」

「それにしても脚長いよねこずえおばさんバレーやってるんだっけ。かっこいいじゃん」 そう言うと、勝也と真一はこずえの両手足を掴んでまるで分娩台に座らせるように脚を開かせた。

 

彼女の割れ目が隠すこともできずにマモルの前に晒される。

マモルのまだ未熟なペニスが勃起した。

ペニスがこずえの 割れ目の入り口にあてがわれる。

ヌプヌプと 小さなおちんちんが彼女の割れ目の中に入ってくる。

小さくても 自らが男であることを主張するかのようにそれは彼女の中に侵入し小刻みにピストンを始めた 。

むず痒いような中途半端な挿入感が彼女の心に息子ほどの年齢の少年とセックスしているという淫らな事実を認識させた。

「あー、まじやばいよ!こずえおばさんのおまんこ!すごいちんちん溶けちゃう!ヌルヌルしてあったかくてきゅんきゅん締め付けてきて!気持ちいい!かっちゃん!真一どうだ!羨ましいだろ!俺が一番乗りだ!すげえ!」

「あ、ああ、、マモル君、ダメ、、こんな事、ああ」

「こずえおばさん気持ちいいよぉ、俺めちゃくちゃ達成感、何やっても褒めてもらえない落ちこぼれの俺が女の人とセックスしてる。達成感がハンパない!おっぱいぷるんぷるんで ああ」

しかしマモルの自己肯定感の低さ、それをこずえは少しかわいそうだと思った。息子であれば母親にすべてを肯定されて守り育てられるものだ。彼の母親はそのように彼を育てていないのだろう。気がつけばマモルの彼女を見つめる瞳は母を求める子供の瞳だった。

こずえは優しい女だ。そして母性本能が極めて強い。おっぱいを吸われておまんこにおちんちんを受け入れるとどこか赤ちゃんを抱いているような優しい気持ちになってしまう自分がいる。女の快楽と母性本能が同時に進行する不思議な感覚だ。

 

「ああ、マモル君、この世にだめな子なんていないのよ。でもこんな強引なやり方で達成感を得るなんてだめ、、ああ、、いいわね。」彼女は思わずマモルの頭を撫でる。

こずえの母性の発動を母性に飢えたマモルは即座にキャッチした。

彼女の乳房に顔を埋め赤ん坊のように無心で乳首を吸う。

そして母親に甘えるように腰を振る

「ああ、こずえおばさん、俺、ごめん、おまんこキュンキュンで俺出ちゃう出ちゃう!」

少年は腰をビクつかせて射精をするつもりだ。

女の膣の中に射精するという意味の大きさをこの少年たちはわかっていない。

「ああ、マモル君、それだけは絶対ダメだから おばさん、今日は危ない日なの赤ちゃんできちゃうから、外に出していい子だから」

気の弱いマモルは逡巡した

「え、、だめなの?うんわかったおばさんの言う通りにするよ。」

「マモル君、、わかってくれてありがとう」

こずえは3人の少年と性交渉を持つ事は覚悟した。そしてどうして避けられないのであれば1人の大人として少年たちを導こうと思った。

少年たちが成長すれば啓太郎をいじめることもなくなるだろう。

こずえはマモルと心を通わせた。性器の結合している刹那だけでも彼に母のぬくもりを味わわせてあげたのだ。

母のすらりとした足の間でマモルは弾むように腰を振っていた。

 

息子の敬太郎はそんな母の姿を熱を持った暗い目でじっと見ていた。

そして、勝也と真一、男女の交わりの何たるかを知らない若い少年たちは残酷だった。

まさに射精の瞬間を迎えようとするその刹那を捉えて、勝也が動いた!

「おいおいマモル!何、優しくしてもらって妥協してんだよ!童貞喪失の一発目を外に出すなんてありえないだろ!中に出せよ!構わないよ、俺が許可する!出しちゃえ出しちゃえ。 」

そういうと勝也はマモルの腰を押さえつけてこずえに密着させた。

「何をするの!勝也君、やめてやめて。 マモル君もダメ我慢して、ああ、、」

必死に訴えるこずえしかしマモルはもはや我慢の限界だった。

「かっちゃんそれだめ!やめろよーこずえさんがかわいそうだよ!ああ、、ごめんなさい、出ちゃう!あああ、出ちゃった!ごめんなさい、すごい気持ちよくて精子出るの止まんない 」

マモルがプルプルと腰を震わせてこずえの膣の中に未熟な精子を射精した。

彼女の体内に熱い男の 体液の放出が確認され、彼女の脳髄には女のフェロモンが満ちた。

 

女は自分が射精された事が脳髄でわかる。

そしてフェロモンが 彼女を更に欲情の深みへと引きずり込んでいく。

「あーあー中に出されてる!出てる❤️あああひぃいいい」

彼女は悲しげな声をあげるが、そのどこかに 若いオスの性を受け入れたという喜びの響きが混ざっていた。

「すげーマモルのやつ めちゃくちゃ射精したんじゃね!?ほら抜いてみろよ」

マモルが勝也に促されずるりとペニスを抜く。

こずえのピンク色の陰唇の周りには、 マモルが吐き散らかした精液が白くこびりついている。

「あははは、何だかんだいってもめちゃ中出してやんの!じゃあ、次は俺。 」

そう言うと勝也が のしかかってきた。

太めで体格のいい勝也は 両手両足を仲間たちに抑えさせることなく、自分から抱えて

挿入してきた。

「すげーほんとだめちゃくちゃ気持ちいいじゃん!こずえおばさんのまんこ すげーあったかいそしてクチュクチュ俺のちんぽしゃぶり混んでくる感じでたまんない!女の人のおまんこってこんな気持ちいいんだ!これってさあまじで男のチンポ気持ちよくさせるために作られたモノだよね!啓太郎の下手くそなフェラチオなんて比べもんになんねーよ。まじでおまんこ奇跡!」

そんなことを言いながら勝也が腰を振る

それなりの大きさのあるペニス。

彼女の 膣の奥の敏感な部分をコツンコツンと叩いてくる。

「ああ、ひうううう、ああ、やだやだそんなとこだめ!いや、あふぅう!」

じっくりと時間をかけて絶頂させられて体が敏感になっている。

そこに容赦のないピストン!

もはや彼女は喘ぎ声を抑えることはできなかった。

そして自ら腰を突き出して少年のペニスを迎え腰してしまう。

そんな彼女の変化を真一は意地悪く見抜いている 。

気づけばスマホを片手に勝也に挿入されているこずえを撮っている。

喘ぎ声を上げ自ら迎え腰している姿を撮影されたのだ。

 

「ああ、何してるの真一君いや、、そんなこと、、ダメ」

「ふふ、証拠写真だよ、おばさん。そんなエッチな喘ぎ声をあげておまんこぐちょぐちょに濡らして、自分から腰も振ってるところ撮ってるんだ。こうしとけばレイプされたなんて絶対に言えないじゃん 。」真一は狡猾な笑みを浮かべた。

「こんな小さな子なのに、、ご両親に愛してもらって大きくなったのでしょ、どうしてそんなひどいことができるの。」

彼女は唇を噛み締めた。

しかしその噛み締めた唇に勝也の唇が重ねられ舌が侵入してきた 。

「おばさんうるさいこと言ってないでさ、俺達とセックス楽しもうよ。 俺たちは親に愛されてないんだ!だからこんなひどいことができちゃうんだ。だからさ、おばさんが愛を教えてよ愛情を教えるのが大人の仕事だろう!俺もこずえさんみたいなお母ちゃんならよかった。子供のためにこんなひどい目にあっても耐えて、、そんな母ちゃんの愛、、俺たちが知らないんだよ。こんなにグチョグチョに濡らして優しく俺のチンポを包み込んでくれてるじゃん。

キスもしてよ!おっぱいも吸わせてよ!俺たちだって優しくされたらもっといい子になれるかもしんないよ!頼むよこずえおばさん俺を甘やかしてよ。」

一番の悪に思えた勝也の瞳に母を求める切ない子供の輝きをこずえは見て取った 。

この子達は荒んいるだけなのだ、与えられるべき母の愛を与えられずに 来てしまったのだ。

そう思うと彼女の子宮が疼いた。

 

「勝也君 本当はこんなことしちゃだめなのよ。でも今日だけは許してあげる。おばさんをお母さんだと思って甘えなさい ほら、おばさんが勝也君の腰に脚を絡めてあげる。 こうすると無理しなくても腰が触れるでしょ?おばさんで気持ちよくなりなさい。 胸も吸っていいわよ。 おっぱい吸いたかったんでしょ、」

突然のこずえの優しい声に勝也はうろたえた。

「おばさんどうしたんだよ?そんなのそんなのずるいよ、俺達そんな目でみてもらえるようなやつじゃいいから、、、俺たちおばさんをレイプしてるんだぜ、、」

「そんな悲しそうな瞳をした子がレイプなんてするわけないじゃない。甘えたかったんだよね。いらっしゃい、おばさんが優しさを教えてあげる。」

「こずえさん、、、。俺、、俺、、」

勝也は 目じりに涙を浮かべながらこずえの乳房に吸い付いた。

乳房を吸われながらこずえは優しく勝也の頭を撫でる 。

まるで愛しい子供に授乳をさせるようにこずえは優しく抱きしめた。

勝也はうっとりとした顔でこずえの乳房を吸った。

そして優しく足を絡めてもらって 気持ちのいい角度で腰を振ることを許された。

いい匂いがする女の肌、暖かくて柔らかくていつまででも埋没していたい気分だ。

勝也の唇の中の乳首は硬く勃起して、 遠い昔 DNA に刷り込まれた過去の授乳の瞬間を

思い出させてくれる。全てを包まれる感触。

こずえが耳元で囁いた。

「勝也君、可愛い子、いいのよ。 おばさんの中に出しなさい。 ずっと寂しかったんだよね、切ない思いもみんなみんなおばさんに出していいのよ。 」

性的興奮と合わせて母性本能が湧き上がりこずえはもう完全に乱れていた 。

しかもさっきまで必死に拒んでいた膣内射精まで受け入れてしまう淫らさだ。

 

傍から見れば、 自分をレイプしている少年達にこんな情けをかけるなど想像もつかないことだ。

しかしある瞬間から彼女は 女と母というダブルでスイッチが入ってしまったのだ。

それは未熟な少年達が相手だったからだろう。

それと同時に熟れた彼女の女体は、確実に女としての快楽も感じていた勝也が必死に腰を振る彼女の弱い部分を彼のペニスが擦りあげていた。

「ああ、いい、、いいの、、勝也君、おばさんイっちゃいそう!ごめんね、おばさん先にイっちゃうかも、あああ、ひぃ、、」

「こずえさん俺も一緒に一緒にイクから 一緒にね!気持ちいい、気持ちいいよ。

出しちゃうのもったいないけど、俺ももうダメでるでる。 」

「あああ、こんなに夢中になって腰を振って、いいわ、今日は好きなだけ中に出しなさい!」彼女は理性も完全にタガが外れていた。

少年の腰にがっちりと長い脚を絡めて射精を促した。

「こずえさん、、出る!お母さん!お母さん!お母さん!出ちゃう!ごめんなさい!本当にごめんなさい!こんなことしてごめんなさい!射精るぅ!」

勝也が謝罪の言葉を叫びながら射精した 。こずえの優しさに母を重ねていたようだ。

「ああひぐぅ!いぐっz、おばさんのイッちゃう❤️イッちゃう❤️いぐうううう❤️」

勝也に射精されてこずえもぐったりとベッドに倒れ込んだ。

 

ベッドの傍を見ると、 息子が 母が犯されている姿を見ながら、 ペニスをしごいていた。

先頃、射精したばかりというのに、息子のペニスはギンギンに勃起して、 こずえが二人の少年に中出しされる姿を見守っていたのだ。

息子の部屋の中には、若い少年たちの精液の匂いが満ちていた。

「こずえ、おばさんぐったりしてないで俺のことも相手してよ。 」

振り返るとそこには真一が 意地悪な笑みを浮かべていた。

そして真一は彼女を仰向けにさせると腰を抱え上げて四つん這いの体勢を取らせた。

「俺は後ろからやりたいけどいいよね!」

そう言うと彼女の豊満な尻をペチペチと叩き、えぐりこむようにペニスを突き入れた 。

中学生としては破格の大きさのペニス。

「はふぅ!」挿入と同時に息が漏れた。

父親からの遺伝だろうか、一気に貫いたそれは彼女の子宮の入り口まで到達し、 ゴツンゴツンと彼女の入り口をノックし続けた。

重たい快感が彼女の子宮に波のように打ち付ける。

勝也とのセックスでイッたばかりの敏感なおまんこを何度も何度も太いペニスで突き上げられ、 彼女はアクメの階段から降りることなく絶頂を続けさせられた。

「ああ、、おちんちんやらぁ、おばさん入ったばかりだからダメなのああ、ぐううう、いいいい、、いっじゃうの、敏感だからそんなに激しくしないでえ、いい、いっちゃう❤️いっちゃう❤️」

「うわーすげえ!こずえさん、お漏らししたみたいにマン汁ダラダラ!イったばかりの女を ガン突きするのって面白いって親父が言ってたけどほんとだね!」

真一の言葉の端に彼の家庭の荒んだ環境が伺われた。

 

「ああ、ひぐぅ、、いい、、ああ、あなたのお父さんが、、ああ!そんな、、ひどいこと、。言うの?」

「なんだよこずえおばさん、アヘりながら俺の家の心配かよ。かっちゃんに続いて俺まで

慰めるつもりかよ?マジ母親って正体不明 !母性本能って何なんだろうな。 」

そう言いながら、 真一は激しく後ろからペニスを突き立てた。

「こんな気持ちいいおまんこして!おばさんだって気持ちいいんだろう。 ちんぽ突っ込まれて感じてる女が一丁前に母親っぽい顔して優しい言葉なんてかけんじゃねーよ。 まじむかつく」

「そんなに乱暴にしないで、あああ、、あなたも辛いのね。 おばさんの体で受けとめてあげるあなたの怒りも切なさもみんなおばさんの中に出すといいわ。 女の子のおまんこは男の子が切なさを出すためにあるのよ。 」

彼女は真一のために自ら淫らに尻を掲げた。

真一は思った。 こんな酷いことをしているのに、白い尻を自分から差し出して、 犯されてくれるこずえ 。豊かな乳房がぷるぷると震える。手に握れば、 暖かくて柔らかな感触が彼の心を和ませた。

そうなのだ、自分が求めていたのは 包み込んでくれる母の存在だった。

裕福な家庭ではあったが、彼の家庭も冷たいものだった。

母親は、 既に父との愛情はなく、 日ごと外に泊まり歩いている。

父親は家政婦の 24歳の若い娘と 公然と家庭内でセックスをしている。

ある日、父の書斎にを覗いてしまった真一は、家政婦と父のセックスのすべてを

見せつけられた。

先頃の言葉は、父がその時に放ったものだ。

24歳の若い家政婦はスカートを父にまくり上げられ、 今、真一がしているのと同じように後背位で家政婦を責め立てていた。 家政婦は悲鳴のような声を上げながら泣いていた。

その父親の真似をして自分も残酷に女を犯してやろうと思ったのだ。

しかしこずえの優しさにその気が削がれた 。

そしてセックスの体験が初めての少年にとって、後背位は難しい体位だった。

無駄に力が入りすぎて息を切らす真一。

「はあ、、はあ、、はあ、、気持ちいいけどセックス大変だねおばさん。 」

すると、梢が。 するりと体位を入れ替えて優しくしんいちを押し倒した。

バレーで鍛えた長身の彼女ならではな動きだ。

 

「もう真一くんたら ❤️そんなに息を切らしていたら辛いでしょ。おばさんが上になってあげる❤️」

そういうとこずえは 自ら真一の上にまたがった。

すらりとした両足、ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目。

そして形の良い豊かな乳房 。

そしてこずえは自らを串刺しにするように新一の 大きなペニスの上に跨った。

「ああ、、くる、、すごい、、本当に真一君のおちんちんおっきいね。でもおばさんが一生懸命気持ちよくしてあげる❤️入ってくる串刺しにされるみたい!」

こずえは真一の上に跨ったぬめぬめとしたこずえの膣のやわ肉が彼のペニスを優しく包み込むそしてバレーで鍛えた腰使いで真一の上で腰を振った。

彼女の豊かな乳房が美しく縦揺れする。

思わず真一は手を伸ばす 。

彼女が優しい目で真一を見つめながら腰を振ってくれる。

「こずえおばさん気持ちいい!気持ちいいよ!ごめんねひどいことばっかしてごめんね!いいのよ真一君、今日あなたのお母さんになってあげる、好きなだけ気持ちよくなりなさい❤️

ほら、どう?ゆっくり動いて欲しい?早く動いて欲しい?」

こずえが語りかける。

「ああ、おばさんお願い!ゆっくり動いて!少しでも長くおばさんの中にいたい 。ママに抱っこされてるみたいで幸せな気分になるんだ。 」

理屈っぽくて陰険な雰囲気のあった真一の顔が優しい顔になった。

その姿にこずえはキュンキュンと母性本能をくすぐられた。

「しょうがないわねではゆっくりじゃあゆっくりおばさんが腰を振ってあげる。ほら好きな女の子のことでも想像して射精していいのよ 」

真一は頭を振った。

「こずえおばさんの お尻とかおっぱいそして綺麗な顔を見てるだけで俺射精しちゃいそう!」

「もう可愛い子ね こんなおばさんの顔じろじろ見たら恥ずかしいじゃない!」

「そんなことないよ!こずえさんは綺麗だ!綺麗だよ!」

そう言うと真一は切なそうに腰を震わせた。

どうやら射精の瞬間が近づいているようだ。

「あああ、、いい、、ついて奥まで突いて、おばさんのおまんこを犯し抜いて、そしてあなたの辛い思いを全部吐き出すの、、あああ、、いぐ!イグ!はあああああ、、いいいい、、いっじゃうううう❤️少年生ちんぽ最高!」

こずえは自ら腰を振るストロークを深くして彼のペニスを膣の一番奥まで咥えこんだ。

少年たちが見ている前で何度も何度も絶頂している。

そしてこずえは弾むように腰を揺らしながら自ら真一と唇を重ねた。

その瞬間、 真一のペニスが弾けた!

「あーこずえさんごめん!出しちゃう!」

どぴゅどぴゅどぴゅ

真一は強く下から突き上げると同時に彼女の中に射精した。

射精した後も、真一は彼女の中に からペニスを抜こうとはしなかった。

彼女の割れ目が大きなペニスをくわえこんだままヒクヒクと震えた。

友人のペニスが母親の父に深々と突き刺さっていた

そして強く折り重なるように抱きついて 彼女の乳房を吸った。

まるで小さな幼子のようだった。

 

息子の啓太郎は母がレイプされる姿を見ていた。

一方的に性の暴力を受けるかにみえた母は、少年達の荒んだ心の中にある寂しさを掴み取って、母としての慈愛で包み込んだ。

他人の息子に対してそのように優しく振る舞うこずえに啓太郎は暗い嫉妬を覚えた。

彼の心の中でどす黒いものが広がっていく、ここ1年ずっとずっと育ててきた彼の中の危険な感情だ。悪逆な友人たちに体を開き愛情を与える母が許せなかった。

母にてなづけられていきなりいい子になっていく友人たちが許せなかった。

母親を守れずに嫉妬して母親を責める気持ちになっている自分の歪んだ心が許せなかった。

そんな彼の心を逆なでするように啓太郎のベッドの上では、マモル、勝也、真一たちが2度目のセックスに挑んでいた。

勝也が こずえに甘えながら。 正常位でペニスを入れていた。

真一は嬉しそうにこずえにフェラチオをされていた。

そしてマモルはこずえの美しい手にペニスをしごかれて2度目の射精を迎えていた。

3人の少年の体、そして熟れた母の体がベッドの中で次々とパートナーを変えて混じり合った。

啓太郎は憎しみのこもった目でその母の姿をスマートフォンに撮影した 。

自分の母親を奪われた怒り。自分以外の子供に愛情を進め示した母親への怒り。

それを次々と無言で父親のLINEに送りつけていた。

こんな家族、壊れてしまえと思った。

ゆがんだ啓太郎の心はそんな醜い世界を映していたのだ。

それとは対照的に3人の少年達はすっかりこずえに懐いた。

まるで汚れた心がきれいに清められたようだった。

啓太郎はそれを複雑な思いで見つめていた。

「みんなもう、うちの啓太郎をいじめないでね」こずえはいった。

「啓太郎は俺が守るから おばさん安心していいよ。 」

「俺も!だからこれからも遊びに来ていいよね。 」

少年たちはこずえに喜んでもらおうと必死だった。

母は自らを犠牲にして荒んだ少年たちを愛で包み、息子をいじめから救ったのだ。

この小さな事件は幕を閉じたかに見えた。

 

しかし仲間たちが帰った後、啓太郎は母親のこずえに激しい暴力を振った。

彼の心の中に育ったものが彼をして暴力に走らせたのだ。

「ママは汚いよ、あんな連中に抱かれたりして、よがり声まで挙げてたじゃないか」

助けてもらっておきながら言いがかりをつける。しかも暴力を振るう最低の少年。

母親をとられた嫉妬心、自分の思い通りにならない幼児性、不良たちから母親の手で自分が救われたという情けなさ、そうしたねじれた思いを満たすために彼のために体を張ってくれた母親に対して啓太郎は容赦のない殴打を繰り返した。

いつも優しく微笑んでくれる母の顔を何度も何度も殴りつけた。

「許して啓太郎!お母さんはあなたを救いたくて頑張ったの!」

彼女は息子に胸ぐらを掴まれて殴られながら必死に息子に自分の思いを伝えた。

母親の純粋な愛が啓太郎には重かった。

そして自分の股間のものがどうしようもない位に勃起していることに気づいた。

殴られてぐったりとしている母からパンティーをはぎ取った。

「くっ!いやらしい体してるんじゃねーよ」

「あ、、何するの啓太郎、、いや、、だめ」

「あいつらにセックスさせたんだから、息子の僕がセックスしたっていいじゃないか」

啓太郎は身勝手に母の割れ目の中にペニスをねじ込んだ。

ブラジャーを剥ぎ取り乳首にしゃぶりついた。

先ごろの少年たちよりもはるかに身勝手で暴力的なセックス。

「ウグゥうううう、、ママ、、ママ、、おまんこに、、」

息子は狂ったような顔で母親の割れ目にペニスを押し付けた。

こずえは自分の体の中に息子が射精するのを感じた。

それは彼女の膝に叩きつけるように何度も何度も吐き出された。

そして射精が終わっても息子はすぐに勃起を取り戻して腰を振った。

もはや興奮に我を忘れついに息子は母親の首を絞め始めた。

首を絞めると膣圧が高まることに気づいたのだ。

「いい加減にして!啓太郎」パシッとこずえが彼女の頬を叩いた。

「ママは僕のものだ!もう誰にも触らせない」

逆上した啓太郎がスピアの個性を発動し母の腹を突き刺した。

そして母にやりを突き刺したまま彼の下半身の小さな槍も彼女の中に精液を吐き出した。

 

⭐️凄惨な現場

現場は凄惨な様相呈していた。リビングで強姦されたような姿で母親が横たわり腹から血を流している。啓太郎と言う少年が奇声を発しながら家の中のものを突き刺し、壊していた。

ドーパミンの異常分泌、個性の暴走、体力の限界を超えて暴れる少年は危険な存在だ。

緑谷 出久もその凄惨な光景に思わず息をのんだ。

「出久君は下がっていな。ここは私が決着をつける。」

そう言うとバーニンはつかつかと相原家に上がり込む。

「なんだお前らぁぁ!」啓太郎のスピアが伸びる。

個性が暴走して何10本ものスピアを彼女に向けて突きつけてくる。

それを彼女は巧みに躱し少年との距離を詰めていく。

獣のような少年を前に表情1つ変えない。潜った修羅場の数が違うのだ。

1連の動作がまるで美しい舞を見るように無駄がない。

乱れた現場でも彼女は極めて冷静だった。

「きみ、自分の母親を傷つけるなんて最低の人間がすることよ、ただで済むと思わないことね。」

バーニンが強い瞳で少年をにらんだ。

「お願いです、、ヒーローさん、、息子を傷つけないで、、」

重症の母親が必死に叫ぶ。

ばきぃ!

少年の至近距離に近づいた彼女は少年の顔面を思いっきり殴りつけた。

鼻が潰れて鼻血が溢れた。少年の体が中を飛んで壁に叩きつけられた。

「あわわわ、、ママ、、ママ、、タスケテ、、」

啓太郎は殴られた恐怖に狼狽して血だまりの中に倒れている母に這い寄った。

ボロボロと涙を流して情けないことこの上ない。

バーニンは彼を拘束した。

現場に救命救急の個性を持った消防署所属のヒーローたちがやってくる。

素早い回復が幸いしてこずえは一命をとりとめた。

 

出久はバーニンの口から翌日、事件のその後の顛末を知った。

母親は警察に懸命に嘆願して息子を家に連れ帰ったという。

息子は反省の色もなくただただふてくされていたと言う。

もはや小さなヴィランのようだった

そしてこずえを輪姦したはずの少年たちはすすんで自らの罪を認めて深い反省を示した。

ヴィランのようだった少年たちは見違えるように更生していた。こずえも彼らを許したと言う。

 

「バーニンさん、僕にはあの子がヴィランに見えました。なんかヴィラン、誕生の瞬間を見てしまったようでぞっとしました。あのお母さん息子さんが怖くないんですかね。そしてあの子はどうなるんでしょうか。」

「あぁ、そうだね、こんな仕事をしているとヴィランとヒーローの違いについて考えてしまうよ。

自分のやるせない思いや個性を制御できなかったものがヴィランになる。つまり乱暴者がヴィランになるとは限らない弱い心の持ち主がなるのよ。その意味であの子は紛れもなくヴィランだ。

でもこずえさんにとっては愛する息子でしかない。息子への愛情の前では母親は命の危険なんて考えないものよ。そしてあのお母さん、きっとあの大きな愛で息子さんを更生させるに違いないわ。

だってまるでヴィランのようだった3人の少年はすっかりいい子になったらしいわよ。」

「ヴィランから更生、、普通の人がヴィランになる、、なんだか複雑な気持ちです。」

緑谷出久はかみしめるように言った。

「そうだね。誰の心にもヒーローとヴィランが同居してるんだよ。ヒーローの役割はヴィランを倒すばかりじゃないんだ。そのことを君に教えてあげる。今日の夜ちょっといいかな?私が夕飯をご馳走してやるよ。」バーニンは緑谷を誘った。

 

⭐️大衆割烹 あすなろ

彼女が出久を連れてきたのはエンデバー事務所にほど近い小料理屋だった。

40代の色っぽい女将さんと、ニコニコとよく笑う若い女の子がいた。

白い髪にアイスブルーの瞳の少女、狐のようなトンガリお耳が可愛い。

おそらく年齢的には出久と同世代に違いない。

「雅姉さん、今日はうちのインターン連れてきたよ。吹雪は元気にやってる?」

「いらっしゃいバーニンさん、心配しなくてもちゃんとやってますよー」

吹雪と呼ばれた少女がおしぼりとお通しを持ってやってきた。

ピコピコする狐耳がかわいい。

 

彼女の名前は北上吹雪 個性は狐、狐ができることなら狐以上にできる子だ。

「バーニンちゃん。心配いらないわよ。この子すっかり人気者なんだから、来月から高校にも復学するのよ。」女将さんが優しく微笑んだ。

「そっかぁ、、よかったなぁ吹雪。」バーニンのツリ目が優しく緩んだ。

「バーニンさんのおかげです。私やり直せて良かったと思います。」

明るく笑う彼女の過去に何があったのか一見すると伺い知ることはできない。

出久はあの事件の少年のことを思い出して表情を曇らせた。

「バーニンちゃん、このインターンの子に伝えたいことがあるのね。吹雪、今日はお二階の座敷が空いてるからバーニンさんのお相手をしてあげて、そしてそこにいるヒーローの卵さんにあなたの話を聞かせてあげるといいわ。」女将さんは全てを見抜いたかのように笑った。

 

⭐️あすなろの二階座敷 吹雪の話。

こうして北上 吹雪は話し始めた。

長い白い髪、氷のようなアイスブルーの瞳、はにかむように笑う表情はどこから見ても清楚な美少女だ。

この娘の過去にどんなものがあったのだろうか。

出久は強く興味をそそられた。彼女は身の上をとつとつと話し始めた。

 

それじゃあ話しますね、私が生まれたのは小さな地方都市です。

中学3年までごく普通の 暮らしをしていたと思います。

狐耳とこのしっぽは私のちょっとしたコンプレックスでした。

友達から狐だからずる賢いんじゃないかとかメギツネとかあだ名をつけられて、ちょっとつらかったのを覚えています。でもそれでも平凡な毎日でした。

私の人生が変わったのは中学3年 ある春の日の塾の帰り道でした。

駅前の塾で勉強した後、私は自転車で団地までの道のりを走っていました。

途中2人組の男に呼び止められ、 そのまま近くの雑木林に連れ込まれました。

それは地元のヴィランたちでした。

大きな男たち 私は震えて声も出ませんでした。

生徒手帳を取り上げられて男たちが読み上げます。

「ふぶきちゃんって言うんだかわいいね❤️」

「この子あたりだぜ、なかなか美少女じゃんか、こんな時間まで勉強してて偉いね。」

「でも偉い女の子はこういう目にあっちゃうんだぞ 。ふひひひ。」

一人は金髪の男、もう一人は太ったおじさんでした 。

「暴れると怪我するから。 我慢しようね。」

そう言うと私の目の前に金髪の男がカッターナイフを突きつけました 。

「さて、吹雪ちゃんのおまんこ見せてもらおうか。 」

 

スカートを脱がされて、 パンティーをずり下ろされましたまだ毛も生えていなかった私の割れ目が男達のいやらしい目にさらされます。

私は首を振って涙を流して必死に抵抗しました。

細い手足をジタバタさせて男が性的な行為をするのを防ごうとしました。

「おいおい暴れてると殺さしちゃうよ。それともこのかわいい耳をちょんぎっちゃおうか?」

男はそう言うと私の耳にカッターナイフをグイっと押し付けました 。

私の耳の付け根がちょっと切れて血が流れました。

私はもう怖くなって腰から下の力が抜けてしまいました。

「そうだよ大人しくしてればいいんだよ。ほらブラジャーも取って!俺たちに見せようね。」

強い力で押さえつけられていて抵抗できませんでした。

私のまだ未熟な乳房が男達に晒されました。

「可愛いオッパイしてるね。まだ芯が硬い。やっぱ中学生だな 」

男はそういうと私の乳首を触り始めました。

オナニーとかで自分で触ったことはありますが初めて男に触られる経験、気持ち悪い、怖い、そういった思いは強くありましたが、男に胸を触られて乳房を指先でコリコリと刺激されるとまだ未熟な私の性は男の愛撫に反応してしまったのです。

ピンク色の乳首が男の指先に合わせていやらしく勃起してしまいます。

「吹雪ちゃんどうせセックスは避けられないんだから。抵抗しないで気持ちよくなっちゃいな」

「ボコボコに殴られてチンポぶち込まれるのがいいか?気持ちよくロストバージンするのがいいか ?それは君次第だよ!」

脂ぎったオジサンが私の乳房を吸いながら言いました。

 

自分の娘ほどの年齢の私のおっぱいを吸って何が楽しいのでしょうか。

生殖能力さえあれば自分の娘のような年齢の幼い少女にも男は興奮するのでしょうか。

そんな疑問は目の前の脂ぎった男の股間を見ればすぐにわかりました。

禍々しく勃起したペニスがそそり立っていたのです。

まだ子供のような私の体にその男は興奮していたのです。

まさか私の幼い体が男を興奮させるとは、もう片方の茶髪の男は先頃から私の割れ目をしつこく弄ってきます。

陰唇を優しく愛撫され膣の入り口を探るように指で弄ばれ、そして敏感なクリトリスを 薬指と小指でコリコリと刺激するのです。

とろけるような快感が私のか下半身に湧き上がります。

 

「いやっ!こんなのいやぁ!」

私は涙を流して首を振りますが、私の瞳から溢れる涙と同じぐらいに私の未熟な割れ目から愛液が溢れていました 。

「嫌がっている割にはふぶきちゃんのおまんこが気持ちいいって言ってるよ。ほら気にすることはないんだよ。女の子はねレイプされると防衛反応で濡れちゃうんだ。俺たちに悪いことされてるから 濡れちゃってるだけだからね、恥ずかしがることはないんだよ。」

「あっ!ん゛ん゛ん゛ひぅぅ、、。」

「ほらほらもっと素直に声を出しちゃいなよ!俺の指こんなに咥えこんでるじゃん。」

金髪の男は口の橋を醜く歪めながら私のワレメをいじりました。

そして突然屈み込むと私の両足を大きく開き、私の膣の穴の中に舌をこじ入れてきたのです。

生ぬるい男の舌が私の膣の穴の中にまるで触手のように侵入してきました。

そして男の指が私のクリトリスをリズミカルに刺激してきます。

「ああっ❤️いやぁ、、ああ、、ひぅぅ」

膣に挿入される舌の生温かい感触とクリトリスに加えられる刺激で、私は思わず小さく喘ぎ声をあげました。

「ひひひ、この子、お前のクンニで感じてるぜ。 」

脂ぎったオジサンが後ろから私を抱きしめながら両方の乳房を指でつかんでシコシコと刺激しごきあげました。

必死に首を振って嫌がる私を押さえつけておじさんは私の唇を奪いました。

初めてのキスがおじさんに奪われたんです。

必死に顔を背けてもおじさんに押さえつけられて唇を重ねられました。

フレンチキスからディープキス舌を絡めるように強要されておじさんと舌を絡め合ってキスをしたんです。

その間も男の指は休むことなく私の乳房を刺激しクリトリスをリズミカルに弄び、膣の中に舌を入れ 私のお尻をなでていました。

まるで全身が性感帯になったかのような快感に私の未熟な身体はビクンビクンと何度も痙攣しました。

 

これは公然の秘密ですが私たちのような獣型の個性の持ち主はセックスの快楽に弱いのです。

スイッチが入ってしまうと心では拒否していても体はアクティブに反応してしまいます。

あな時の私も押し殺した声で実は小さなアクメを繰り返していました。

そしてついに運命の時が来ました。

「どうやらオマンコもしっかり整ったようだな!少し痛いけどもまぁこれも経験だから大人の階段のぼっちゃうね。」

おじさんが私の両膝を押さえつけました。

何をしようとしているかは明白です。

私に足を開かせてペニスを挿入しようとしているのです。

汚らしいものが反り返るように勃起しています。

そして私の真っ白なまだ小さなワレメにそれがおしつけられます。

私は必死に抵抗します。

「そんなの壊れちゃう!許して 」

「諦めるんだな俺たちが満足したら返してやるからよ」

ズブズブと男のものが入ってきます。

そして私の処女の証を容赦なくぶち破ってそれは奥まで入ってきました。

「くーいいねーやっぱり女子●学生は締め付けが違うわ❤️」

「おいおい早く代われよ!」

「あははこの締め付けだから、うう、、きもちいい!すぐに出るぜ!」

おじさんの肉の塊が私の中を蹂躙します。

「痛い!痛いのおじさん!動かないで、いやぁーーーーーー!」

私の割れ目から愛液と処女喪失の血が流れます。

 

しかし男は構うことなく息を喘がせながら腰を振りました 。

ぐちぐちぐちぐちと結合部分からいやらしい音が漏れます。

私の小さな体は何度も何度も男の腰に突き上げられました。

「綺麗な髪してるねそしてとっても甘いいい匂いがする。吹雪ちゃんの体、美味しいよ」

と言いながら、男は私の太腿を抱えてさらに奥まで抉るようにペニスを打ち込んできました。

金髪の男は私に唇を重ねました。

「吹雪ちゃん可愛いね❤️ほらほらおちんちん気持ちいいだろう!」

「んあっ❤️いやぁ、、やだ、、、ああひぃ、あああ」

キスをされながら乳首を触れました。

二人の男に押さえつけられてなすすべなく私は男のペニスを受け入れていました。

今更ですが女の体を私は呪わしいと思いました。

どんなに拒んでいても勃起したペニスを挿入されれば生殖行為は成立してしまうのです。

女は力によって征服されればそれを拒むことが身体の構造上できないんです。

私はそれがとっても悔しく思いました。

男は私の幼い身体を容赦なく犯しましただんだんとピストンをするスピードが早まってきます。

「ああ、、しゃせいしそう、、やべぇ」

「いや、、それだけは、、いやぁーーーーーーーー!」

私の恐れていた事態が近づいていました。

男は私の膣内に射精しようとしているのです。

 

「ああっやめて!それだけはやめて!何でもします。だから、んんぐぅ!」

「ああ、、射精る!レイプ無責任中出しサイコー❤️キツマンに射精がとまんねぇ」

しかし男は一際奥まで私の膣の中にペニスを挿入しビューーービューーーと射精しました。

「ああ、、、ひどい、、、でてる、、、、でてる、、、あああ、、、、、」

私の小さなお尻をかち割るかのように尻肉を掴んでペニスをブルブルと震わせて、、私に種付けしたんです。

「ああ、、ひどい、、赤ちゃんできちゃう出さないでって言ったのに、、いやぁ、、」

私が泣き叫んでいる間も男の射精は続いていました。彼は最後の1滴まで私の中に流し込んだのです。

ずるりと抜いた男のペニスから私の愛液とドロドロとした精液が糸を引きました 。

 

「次はふぶきちゃん俺の番だね」

金髪の男が私の小さな体を後ろから抱きしめて四つん這いに這わせました。

「君みたいなケモミミ系の女の子は後ろから犯されるの好きだろう 」

男は私の尻尾を掴んで四つん這いにさせると後ろから一気に貫きました。

「吹雪ちゃんに俺のおちんちんの形、刻んでやるよ!気持ちいいだろう?気持ちいいだろう?」

「いやぁ、、赤ちゃんできちゃう!やだ、ひどい、、ああ、、なんでこんなこと、、こんなひどいことするの?私は何も悪いことしてないのに、、。」

「あははは俺達 ヴィランだからレイプ!当たり前だろ❤️」

私は怒りに頭が真っ白になりました。

ヴィランだったらどんなに人を傷つけてもいいのでしょうか。

どんなに身勝手なことをしても良いのでしょうか。

「ひどい、、なんでなんでこんなことするの、、」

私の両目から涙が溢れました。

男はそれでも容赦なく後ろからついていきます 。

 

「さぁ、そろそろ吹雪ちゃんの中に出そうか、」

「お願い中には、、、もう、、いや、、」

「遠慮するなってヴィランの子供、妊娠出来るんだぜ!いい経験だろ。ロリまんこに射精してやるよふひぃ、、出る!」

「あああ、、いや!ああっ❤️イク、、いやぁーーーーーーーー!」

「おまんこにたっぷり精液、出てるぞ!こいつもケツを震わせて俺の射精を受け入れてやがる!」

男が満足そうに笑いました。

私の体の中にビューー〜ビュー〜ビュックゥと男の汚らしい精液が吐き出されます。

私はそのおぞましい感触を体の中に感じました。

そして男はペニスを抜くと私の口元に近づけました。

「吹雪ちゃんのマン汁で俺のチンポ汚れちまったよ!掃除しろよ!」

私は男のペニスをしゃぶらされました。

その晩、草むらの中で私は何度も何度も犯されました 。

私が意識を取り戻したのは夜が開けた頃でした。

私はボロボロになった制服を着て、夜明け前の道をとぼとぼと歩き、、家に帰ったのです。

小さな田舎町です。私はこの事実を誰にも話せませんでした。

 

そしてその日から私はヴィランに目を付けられました。

何度も呼び出されて彼らのアパートでセックスの相手をさせられました。

そして私もヴィランになりました。彼らと一緒にすんなや覚せい剤にも手を出しました。

スーパーで万引きもしました。

そしてそんなある日ついに二人のヴィランとその仲間たちと一緒に 強盗事件に手を染めることになったんです。

郊外の一軒家に押し入って現金を奪うという話でした。

私はその偵察役として、 その家の様子をそれとなく調べる役を押し付けられました。

私は学校の課外授業のふりをしてその家を訪ねました。

出てきたおじいちゃんおばあちゃんはとってもいい人でした 。

「可愛い子じゃな、ゆっくりしていきなさい。」

突然の訪問にお菓子まで出してくれて孫娘のように可愛がってくれたのです。

私はもう彼らと一緒にいるのが嫌になりました。

もしかしたらこのおじいちゃんおばあちゃんは殺されてしまうかもしれません 。

もはや一刻の猶予もありません。私はエンデバー事務所に電話してました。

その時に電話に出てくれたのはバーニンさんでした。

任務で偶然この街の近くに来ていたんです。

すぐに飛んで来てくれると聞いて心が 暑くなったのを覚えています。

こんなヴィラン堕ちした私にも手を差し伸べてくれる人がいたんです。

夜になって男二人とその仲間たちががおじいさんとおばあさんの家にkます。

私は2人に事情を話しました。

自分がヴィランの一味であること、今からヴィランの男たちが襲撃しようとしていること。

おじいちゃんとおばあちゃんは私が必死に訴えるのを信じてくれて、敷地内の農機具小屋の中に避難してくれたんです。

 

後はバーニンさんが来るまでおじいちゃんとおばあちゃんを守らなければなりません。

私は自分がしでかしたことを自分で決着をつけなければと思いました。

ヴィラン堕ちしたゴミみたいな自分の命、大切な人が守れるならどうなってもいいと思いました

おじちゃんおばちゃんの家で二人を迎え撃ったんです。

「おーい吹雪なんだよここ誰もいねえじゃねえか 」

「おじいちゃんおばあちゃんはいないよ!あんたたちが盗めるものなんか何一つこの家に置いてない。 尻尾巻いて帰りなよ。もうじきエンデバー事務所のバーニンさんが来てくれるんだ!私たちはもうおしまい!おしまいなんだよ!」私はヴィランの男達に言いました。

「ふざけやがって 見せしめになぶり殺しにしてやる。」金髪の男が 怒りをあらわにしました。

モリモリと筋肉が盛り上がっていきます。そう金髪の男は筋肉の個性の持ち主なのです。

中年のおじさんも個性を発動しました。

彼の個性は衝撃。見えない空気の塊をぶつけてきます。他にも5人のヴィランが来ていました

でも私も必死です。 狐耳をぴんと立てて尻尾を逆立たせて!狐の新身体能力を使って立ち向かいました。

「狐狩だぜ!ひゃっはーーーー」

「このキツネ娘、結構抵抗しやがるぜ!」

私はスピードを生かして男たちを撹乱します。

しかし戦い慣れたヴィランたちに長くは持ちませんでした。

「みぎゃ!」

中年男の衝撃波をくらって壁に叩きつけられます。

「凹ってやるぜ」

馬乗りになった金髪に何度も何度も顔面を殴られました。

「まだまだ、私が時間を稼ぐんだ。」男を振り解いて再び挑みかかります。

 

しかし7人の男に取り囲まれて私はサッカーボールのように家飛ばされました。

何度立ち上がっても男たちは笑いながら私を蹴飛ばしました。

服を脱がされて裸にされました。私の割れ目に特殊警棒がねじ込まれ長い髪を掴んで引きずりまわされて腹を蹴飛ばされました。あまりの痛さにおしっこを漏らしました。

それでも私はヨロヨロと立ち上がります。

男たちに羽交い締めにされてサンドバッグにされました。

血と胃液と砕けた歯を私は吐き出しました。

自分の死がもう身近に迫っているのを感じました。

本当に何をやってもダメな子です。必死の思いで立ち向かっても歯が立たなかった。

そんな絶望に瞳を閉じようとしたときに扉を開けてあの人が入ってきたんです。

エンデバー事務所のバーニンさんでした。

電話で感じていたイメージよりもずっと美人です。

燃えるような髪、つり目がちの瞳、そして抜群のプロポーション!

白い制服がまるで正義の騎士のように見えました 。

「吹雪ちゃん助けに来たよ。 」

バーニンさんが入り口でニカっと笑いました。

ヴィランたちははバーニンさんを取り囲みます。

「何のことはないレイプの獲物が増えただけだぜ、」

中年のおじさんが衝撃派を放ちます。

しかし男の衝撃波をかすかな空気の振動から見抜いたバーニンさんは横に飛んで避けてます。

「この下衆な豚野郎、焼き豚にしてやる」

「うぎゃーーーーーーー」

ものすごいスピードの火の玉を放って中年男を倒しました。

そのバーニンさんに筋肉質の金髪が殴りかかります。

以外にも、彼女はその華奢な体で正面から男と殴り合いに応じました。

あまりのことに目をつぶる私。でも男を圧倒していたのはバーニンさんでした。

男のパンチを巧みにかわして男の顔に何発もパンチを打ち込んでいます。

「こんな小さな子に何をしたの !お前みたいな奴ら許せない。 」

筋肉質の金髪ヴィランを バーニンはボコボコに殴ってくれました。 。

まるで、私の代わりにそれをしてくれてるように見えて、私は涙があふれました。

こうして男たちはバーニンさんの手で無事に制圧され警察に突き出されたのです。

 

私はバーニンさんに言いました。

「お願い一緒に警察に私を突き出して!私も共犯者だから!」

するとバーニンさんは首を横に振りました。

「吹雪ちゃんはこの事件を通報してくれた善意の一般市民だよ。ここにはヴィランなんてもう1人もいない。そういうことでいいよね❤️」

後ろでおじいちゃんおばあちゃんも優しく頷いてくれました 。

そしてわたしは再び元の生活に戻ったんです、、でも高校受験の時期を逃していましたし。

一度グレてしまった私に昔の友達は連絡もしてくれませんでした。

一度、ヴィラン堕ちとしたものが元に戻るって大変なんです。

元々親とも仲が悪く、行き場をなくしていた私にバーニンさんが声をかけてくれました。

そしてこのあすなろのお店にきたんです。 エンデバー事務所のキドウさんの奥さん、雅さんのお店です。

優しい女将さんにお世話してもらって、 閉ざされていた私の心も段々とほぐれてきました。

住む街も変わりびらんだった忌まわしい過去がまるで遠い夢のように思えるようになりました。

そしてあの事件から1年半経った今やっと高校にも行こうという気持ちになりました 。

三流高校だけどヒーロー科もあるんです。私はいつかヒーローになってバーニンさんのサイドキックになりたいと思ってます。

 

なんだか変な話ししちゃいましたね。これから立派なヒーローになる出久さんにこれだけ覚えておいてほしいです。

ヴィランもヒーローも元々同じ人間。あるきっかけで道が分かれただけなんです。

だからもしあなたの前で泣きながら悪いことをしているヴィランがいたら 手を差し伸べてあげてください。

あなたが正義の拳を振るう相手がもしかしたら深い悩みの淵で苦しみに悶えているかもしれないということ時には思い出してください。

ヒーローはヴィランを倒すだけでなく、悩みの淵であがいている私たち心の弱いヴィランを救ってくれる存在だと思うのです。

ヒーローは善良な人々だけじゃなく、私たちのような弱く愚かなものも作ってくれると私は思いたいんです。

少なくとも私の大好きなヒーローのバーニンさんはそんな人でした。

こうして彼女は話を締めくくった 。

 

⭐️吹雪 発情

狐の白い耳がぺたんと横に垂れて、震えている気がつけば彼女の美しい顔が上気していた。

「あら、吹雪ったら昔のことを思い出して、発情しちゃったんじゃないの?」

バーニンが横から彼女の肩を抱いた。

「ごめんなさいバーニンさん❤️実はあの時のあなたのかっこいい姿を思い出したら、、その発情しちゃいました❤️」

「発情って何ですか?」出久が怪しい空気を感じ取って聞いた。

「なんだ 雄英高校で習わなかったの?彼女みたいな動物系の個性の子ってふとしたきっかけで発情しちゃうんだよ。つまりえっちなスイッチが入っちゃうって事❤️彼女にとっては嫌な思い出だけど初体験の話だし、彼女は私のこと好きみたいだしね性的に興奮したんだと思う。こういう時はちゃんと沈めてあげるのが周りにいるもののマナーだからね❤️」

そういうと バーニンは当たり前のように吹雪の唇を奪った。

「バーニン姉様❤️」

「かわいいね吹雪、今日は私のために思い出したくない話をしてくれてありがとう❤️」

そう言いながら彼女の割烹着をバーニンが脱がしていく。

和服美少女が脱がされていく姿はなんともエロチックだ。

恥じらいながら彼女の白い裸身が露わになる。

そしてバーニンも思い切りよくコスチュームを脱ぎ捨てた 。

F カップはあろうかという豊かな乳房がぶるんと揺れる。

「ああ❤️バーニン姉様」

吹雪は吸い寄せられるように彼女の乳房にキスをした。

「相変わらず甘えん坊だね。 吹雪は、、ああっt」

吹雪はまるでこぎつねのようにバーニンの乳房を吸った。

バーニンは優しく、彼女の耳を撫でながら片方の手で彼女の乳首を刺激する。

彼女の小ぶりな乳房を包み手の中で乳首を勃起させていく。

「あああ、、いい、、気持ち、、いい、、お姉さま、、ああ」

彼女の耳がぴんと立ってしっぽがパタパタと振られた。

心地よい喘ぎ声が吹雪の口から漏れた。

 

「ああっ❤️姉様、好き」

「本当に可愛い子❤️ここはどうかしら?そろそろおちんちんが欲しいんじゃないの?」

バーニンが下半身に手を伸ばし、彼女の白いパンティーを捲り上げて指を入れた。

くちゅくちゅっくちゅっと彼女の小さな割れ目から淫らな音が響いた。

「うふふこんなに濡らしちゃって、出久君❤️君もインターンでたまっちゃってるでしょ?

特別に吹雪とやらせてあげるよ❤️」

「姉様ったら出久君はきっと迷惑に思ってます。」

「ふふふあなたみたいな美少女とセックスしたくない男なんていないよ。そうだろ出久君」

思わず股間は2人の女がガン見した。

そこにはピリピリと小さな電が駆け巡る若くたくましい勃起ちんぽがあった。

ボッキちんぽフルカウル!麗日 お茶子に負けないために密かに鍛錬してきたものだ。

「ああ、、姉様、素敵です。ヒーローのおちんちんに貫かれたみたい。こんな元ヴィランの女の子で嫌じゃなかったらお願い、、ここに、、あなたのちょうだい❤️」

彼女は完全に発情していた。

バーニンは彼女の脚を開かせている。

出久に割れ目を見せ付けた。

「どう、純白の狐娘、綺麗な子でしょ。優しく抱いてあげてね。」

彼はバーニンのグラマラスなボディーと吹雪の清楚な裸を見せつけられてビンビンに勃起していた。

頭の片隅にお茶子のことが浮かんだが、目の前の美しい女たちの姿にすぐにそれは消えた。

「吹雪さん、僕させてもらいます。オクラホマピストン!」

下半身フルカウルで彼は自らのペニスを1.5倍に勃起させていた。

吹雪の蜜壺に突き入れた。

「んんっ❤️ああっ❤️入ってくる!たくましい、まだ私と同じぐらいの歳なのにすごくたくましい❤️ああああ、、いく、、バーニン姉様、、イっちゃいますぅ」

可愛い声を上げる吹雪にたまらず出久は激しく腰を振る。

彼女の膣は心地よく出久のペニスを締め付けた。

 

「一生懸命腰振っちゃって❤️可愛いね、お姉さんのここも舐めてよ」

腰を振る彼の顔の前にバーニンがたったそして自らパンティをずり下ろして出久に自らの割れ目を見せた。クンニをしろということなのだろう。

彼女は片方の足を出久に乗せ太ももで引き寄せるようにマンコに出久の顔えお押し付けた。

濃い甘い女の匂い、彼はたまらずバーニンの割れ目にクンニした。

「ああ❤️この子、顔に似合わず結構、慣れてる❤️上手よ」

バーニンはグイグイと彼の顔にオマンコを押し付けてくる。

方や、吹雪はほっそりとした足を絡めて自ら腰を振った。

「ああ、出久さん、、もっとついて、、出して、出して、お願い、精液、吹雪の中に出して❤️」

「ああっ出る!射精るぅ!」

「ああ、。出てる、、元気なおちんちんがプリプリの精子を吐き出してる。ああ、イクっ❤️」

彼女の細い腰をがっしりと押さえつけて、彼は彼女の子宮の中にたっぷりと射精した。

激しい奔流を中に注ぎ込まれて、 発情期にあった吹雪は一気に果てた。

両足を V 字型に開いて、、つま先をピクピクと痙攣させて彼女は絶頂した。

 

「おーすごいね一!一発で吹雪をイカせちゃうなんて❤️じゃあ次、私もお願いしていいかな?」

バーニンが自ら大きく足を開いて割れ目を広げて見せた。

ピンク色の割れ目が誘うようにヒクヒクと痙攣している 。

彼のペニスはそれを見て瞬く間にフル勃起し挑みかかるようにバーニンの豊満な肉体を抱きしめた。

豊かな乳房をガッチリと握りしめ乳首を甘噛みした。

男を喜ばせる充実した女体だった。この女を焦凍の父、エンデバーは抱いているのだろうか。

「ああ、すごい、、いい、、上手、、もっときて、、奥まで んんあっ❤️」

出久は彼女の体に夢中になった。そして日ごろは凛々しい愛くるしい喘ぎ声を上げるギャップに萌えた。鍛え上げた彼女の割れ目は抜群のフィット感で絞り上げてくる。

「ああ、、バーニンさん、、いい、、すごい ちんちん溶ける。」

少年は本能のままに狂ったように腰を振る!

ほっそりとした吹雪の体と違ってバーニンのグラマラスな肉体は、彼の激しいピストンと欲望を余すことなく受け止めた!

普段、精悍な彼女が少女のように甘い声を上げるのに興奮し、出久は対位を慌ただしく変えながら彼女の快楽のツボを探り当てた。

「バーニンさん、、ここ、、ここですよね、、」

「ああ、、いい、、イク、、いぐぅ❤️、、そこダメェ!」

そして最も弱いポイントを見つけるとグリグリとペニスを押し付けた。

「どうですか?僕のおちんちん気持ちいいですか ?」

激しく突き上げる出久、若さに任せたピストン!

当然、エンデバーの足元にも及ばないがその初々しさがむしろ彼女を興奮させた。

「ふふふ学生が年上に遠慮なんかしなくていい❤️出したい時に出せばいいんだよ、ああ、、いく、、イグゥ、、出しちゃいなよ、出久君、」

「バーニンさん❤️でるぅ!」

激しく腰を打ちつけて出久は彼女を抱き潰すように密着して射精した 。

彼女の割れ目の中にドクドクと容赦なく精液が流し込まれる。

熱いオスの奔流が膣内に吐き出された。

この子にはインターンの教訓としてセックスの時にはちゃんとコンドームをつけることを教えなきゃいけないな、、、とバーニンは思った。

しなやかな北上 吹雪にときめき、華奢な身体を支配するようにSEXした。グラマラスなバーニンを貪り甘えるようにSEXした。バーニンと吹雪も激しく愛し合った。

 

エピローグ

あすなろの二階座敷、、北上 吹雪は天使のような寝顔でバーニンに抱きついて眠っている。

激しいSEXの余韻にたゆたいながら出久はバーニンに尋ねた。

「バーニンさん、、人の中にヴィランもヒーローもあって、それは心で変わるって事なんですね?

僕はヒーローもヴィランももっと絶対的なものだって思い込んでいました。」

「ああ、地獄への道は善意という名の敷石で敷き詰められているっていうだろ、ヒーローだって正義の名の下に人を殺す事がある。そしてヴィランになるやつにも彼らなりの理由はあるのさ。

人間の魂に色なんかついちゃいないのさ、ヴィランの連中もうちらヒーローも迷いながら歩いていくんだ、「何が真実かって」自分の心と向き合いながらね。そして私にとって生きる道を示してくれているのはエンデバーの炎さ。私はそれを信じてどこまでもついていくよ」

バーニンは自分に言い聞かすように答えた。なぜなら彼女にも割り切れない矛盾がある。

エンデバーとの肉体関係は間違いなく轟一家からみれば悪だろう。しかし孤独に燃える正義の炎を

癒し慈しみ命をかけて守れるのは自分しかないと彼女は思っている。

それが上路 萌という女の正義なのだから、、、。

 

 

 

 

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