※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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勝気なバニーミルコと炎のサイドキッカー バーニン チームアップミッション。新宿騒乱とダブルレイプ そして時を止める少女の涙

兎山ルミ(うさぎやま るみ) 26歳、ラビットヒーロー「ミルコ」を名乗る彼女を人は勝気なバニーと呼ぶ。

格闘系のヒーローらしく、女性ながら見事な筋肉美を誇る。

褐色肌に銀髪、長い兎耳、赤い瞳、抜群のプロポーション。ウサギと言う愛くるしい動物のイメージを引きずりながらも、どこか戦闘的で彼女の燃えるような闘志を表しているように見える。兎にできることなら兎以上にできる。できないのは愛想を振りまく事だけだ。

若干26歳でナンバー5の座に登りつめた彼女、その姿はまるで生き急いでいるようにも見える。

彼女はとあるミッションのためにエンデヴァー事務所の若手ヒーローとチームアップする事になった。

「あんたかい、エンデヴァーのとこの若手ってのは」相手を値踏みするようにはニヤリと笑う

「ミルコさん、エンデヴァーの指示でサポートさせてもらうバーニンだよ。よろしくね」

バーニンも大物相手に物怖じしない様子で話しかける。本名は上路 萌(かみじもえ)

炎のように揺らめく緑の炎髪とパッチリした黄色い瞳、ツリ目が勝気な印象を与えるが見た目通りの女の子だ。ハキハキした性格で思った事は正直に口に出す。誤解を抱く人もいるが裏表のない彼女の性格を好ましいと思うものもいる。白を基調にしたストイックな制服に上からも胸のあたりが大きく実っているのがわかる。そしてミニスカートに健康的な白い太もも、黒のニータイツの描き出すコントラストが健康的な色気を放っている。

なかなかいい面構えだ。こいつは自分に似ているとミルコは思った。

「あははは、バーニン、気に入ったよあんたはいい奴だ。みればわかる。」

ミルコは早くも彼女に親近感を感じたようだ。

「ミルコさん、エンデヴァーからあんたの手足になって働くように言われている。遠慮なく使って欲しい。」

ミルコはサイドキックを持たない。しかし今回の任務は単独では困難だとエンデヴァーが彼女をつけてくれたのだ。

 

ヒーロー協会がミルコたちに依頼したのはオリンピックの開催を脅かすテロリスト達の犯行を未然に防ぐことだ。世界から人々が集まるオリンピックは同時にテロのチャンス。

ヒーロー協会はオリンピック会場周辺を中心にヒーローたちを配置してその防止に努めていた。

ことに超常解放戦線の先鋭分子が犯行の実行に名乗りをあげており緊張の高まる状況だった。

その中で2人が受け持つ新宿駅周辺はオリンピック会場からも近くかなりの危険が予想された。

駅周辺の監視カメラで確認された解放戦線の幹部ヴィランは5名、他40名の下級戦闘員たちだった。

リーダーで解放戦線最古参の断罪神父、ヤイバの個性の来栖 斬人(くるすきりひと)74歳、学生運動からのたたき上げの彼の元に団塊の世代の同志が40人もあつまった。彼らは皆、学生時代に共産革命を信じ、その後、社会人となり老境に達したものたちだ。定年後の濡れ落ち葉の如き日々に膿みはてて人生に最後の一花を咲かそうと集ったのだ。

そして来栖の副官、革命の拳 身体強化の個性 ナックル 盆場(ナックルボンバ)、チェゲバラに憧れて世界を転戦したてきた革命戦士だ。

これらシニアに加えてにわかの解放戦線メンバーが加わる

強制言語 洗脳の個性 威嚇 威(いかく おどし)は生徒への性的暴行で懲戒解雇の後にヴィランへ転向 したセクハラ教師

爆破の個性 薩摩 爆 (さつま ばく)花火会社をリストラされ無職となりヴィランへ

ライフルの個性 頼府 類 (らいふるい)人との接触を嫌いマタギとして生きてきた。

そして、時を駆ける少女 翔川 時世 (かけがわ ときよ)人や物の時を止める個性 小さなものなら一時間、人間なら一分間、時間を止められる。クラスの凄惨なイジメが元でヴィランになった悲しき少女だ。

思いはそれぞれだが日本国の半世紀に1度の祭典に革命の炎をぶち上げ安穏とクラスヒーローたちの顔に泥を塗ってやろうという反骨の思いで集まっている。

彼らが集合したのは新宿の王経デパートの屋上、今や訪れるものも少ない昭和の残滓ともいうべきデパートの屋上。彼らのほかには誰もいない。来栖 斬人は集まったヴィランたちに演説した!

「同志諸君、1968年10月21日を覚えているか!52年前我々はここにいた!日比谷野外音楽堂で日米安保粉砕の集会を行った後、武装した同志約2000人がこの新宿に集まった。あの日のことを覚えているか!自由な精神の沸き上がる想いのままに正義を貫こうとした日のことを!新宿騒乱!今の若者はその事件さえも知らないだろう!多くの者が逮捕され、我々の戦いはあの日に潰えた。

志を捨て企業の犬となり定年まで働いた!奴隷のように!我々に待っていたものは何か!君らに問う!君らが得た暮らしは幸せか?ここに集っているものは少なくともそうではあるまい。われわれは耐えた!雌伏してたえた!この国が真の正義にたどり着く日を!しかし50年経って何も変わらない。政治は腐敗しアメリカに追従する国の姿勢も変わらない!そして国の発展のために命を削った我々に対して報いるものはあまりに薄い!日本国中で我々の同胞がそう思っているはずだ!我々はもはや老い先短い身だ!命の残り火をかき集めて、、本日ここに最後の革命の炎をあげようじゃないか!最後の1人まで戦い抜いて自らの魂の自由を取り戻すのだ!われらは飼い犬として死ぬことを望まない。自由な狼として最後の日を送ろうではないか!超常解放戦線に栄光あれ!」

うぉおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーー!

彼の必死の演説に同年代の団塊の世代の男たちは力いっぱいの雄叫びで応えた!

彼らは2隊に分かれて動き出した。

来栖と薩摩のいる主力は20人の団塊の世代を率いて徒歩で千駄ヶ谷のオリンピック競技場を目指す。お達者クラブのハイキングを装って競技場に近づく。

残りの20人の団塊世代は盆場が率いて、威嚇と頼府と時世とともにそれぞれ分散して行動し交通機関やデパートで騒ぎを起こして混乱を助長する。

 

ミルコとバーニンは所々で騒ぎを起こして団塊の世代の男たちを叩きのめしながら新宿の駅周辺を

奔走した。

「ミルコ、こいつは様子がおかしいよ。暴れてるのはじいさんばっかりだ、これはどう見ても陽動だよ。」

バーニンは杖を振り回している子太りのおじさんを押さえつけた

「ああ、そうだそしてこいつらが囮になってぶちのめされるのわかってやってる!こいつらは殉教者だ。蹴飛ばせばわかる!」

ミルコはゴルフクラブを振り回していた中小企業の社長を叩きのめした。

そこに警察から無線が入る。

「新宿東口タルア前でヴィランが暴れている、通行人に犠牲者が出ている。」

無線を聞いてミルコとバーニンが慌てて駆け出した。

そこに更なる無線

「高暇屋タイムズスクエアで5人のテロリストが銃を乱射している!」

「ミルコ!高暇屋は私が行く!」バーニンが高暇屋を受け持った。

 

⭐️高暇屋タイムズスクエア

頼府は他の団塊の世代の男たちとともにデパートに集まった客に向けて銃を乱射していた。

浮かれ騒ぐ若者たちを撃ち殺すのは爽快だった。

孫を連れて幸せそうな同世代の連中も孫から順に撃ち殺してやった。

頼府は思う、自分は50年前にあの騒乱の場で死ぬべきだったと思う。

破壊と殺戮の中に若き日に感じた心の高揚はなかった。ただの犯罪者になっている自覚がある。

そして、時を駆ける少女 時間の流れを変える個性 翔川 時世 (かけがわ ときよ)クラスの凄惨なイジメが元でヴィランになった悲しき少女、彼女は先ごろからテロ活動もせずに膝を抱えて泣いていた。やせっぽちの小さな少女、自分の目を隠すように髪を伸ばしている。

「おい翔川 時世!革命行為に加わらない裏切り者がどうなるかわかっているのか!」

頼府と5人の男たちは彼女に言った。

「おじさんたち狂ってるよ。こんなのただの人殺しじゃない!」

彼女は個性で時間を止めて彼らの横暴を止めようとする。彼女の個性にかかると動きがスローモーションになってしまう。

それを知っている頼府はライフルの銃口を祖母の亡骸にすがって泣いている幼い女の子の頭に突きつけた。

「少しでも変な真似をしたらこのガキの頭をぶっ飛ばす!」

その脅しに動きを止めた時世、その彼女を5人の男たちが取り囲んで殴りつけた。

「この裏切り者め。だからガキを仲間に入れるのは嫌だったんだ!」

彼女の襟首をつかんで鼻血を出すまで殴りつけた。うずくまる彼女の腹を反吐を吐くまで

蹴りつけた。

「あははは内ゲバなんて50年ぶりだな。久々にちんぽで総括※するか!」

※総括=自己批判させ反省させること

男たちはボロボロになった彼女のパンティーを剥ぎ取り、あたかもそうするのが当然のように前戯もなしにペニスをねじ込んだ。

「ああぎぃぃ、、いやぁーーーーー!」彼女の細い足がバタバタと苦痛にのたうつ。

「ちんぽ総括」は彼らが学生時代、クラスメイトの女子たちに何度も行ってきた行為だ。

かつては3畳一間の部屋にすし詰めになって輪姦したものだ。

あの時の後暗い興奮が彼らの脳裏に蘇る。

「ほら、しゃぶれよ!おじさんたちは今日、革命の先駆けになるんだ!」

唇の端から血を流している彼女の口に生臭いペニスをねじ込んだ。

喉の奥を容赦なく男のものが貫いてくる。自分のおじいちゃんほどの年齢の男達だと言うのに

孫のような自分に欲情していた。彼らは暴力に酔っていたのだ。

そこにバーニンが現れた。敵は6人、、人質は2人、。これはかなり分が悪い。

しかも相手はかなり人を殺している。

 

「やめなさい!おじさん達!冷静になってよ。罪もない子たちを解放してあげて」

ヒーローの登場に男たちは色めき立った。

彼らが打倒すべき存在が目の前に現れたのだ。

彼らの目にはバーニンが辱めた上で殺すべき存在に映った。

「人質を解放したければ、あんたが代わりにてくれるんでしょ?ヒーローさん❤️ さっさと態度で示してくれなきゃね。わかってるだろ権力の犬の正義の味方!」

男はズボンを下ろすといきり立ったペニスを彼女の前に示したそそり立つ肉棒から強い雄の臭いが漂ってくる。

「俺たちの前に権力の犬が跪いて犯される様子を中継してやるぜ!」

男たちがスマホを構える。

バーニンは躊躇う、ヴィランに自分がおかされる姿が中継されればエンデヴァー事務所の看板に泥を塗ることになる。しかし彼女はヒーローとしてなすべき責任をためらわなかった。

敬愛するエンデヴァーならいかなる屈辱を受けても弱き者を助けるはずだ。

 

「ほら何ためらってるの!早く!ちんぽしゃぶるんだよ。 」

「こいつらを許してほしいんだろ、今ならそれで許してやるよ。 」

彼女の頬が羞恥と怒りで赤く染まる。

「くっ卑怯者!」

しかし、今はためらっている時ではない。

彼女はおずおずと男のペニスに顔を寄せ小さな舌でペロペロと舐める。

男たちは興奮した。自分のペニスをしゃぶっている女が有名なヒーローであることを知っている。

最高の優越感!男はその様子を満足げに見つめている。

「なんだかんだ言いながらしゃぶるんじゃねえか!そんなに人の命がが大事かね?ほらそんなんじゃまだしゃぶったうちに入らねえ!俺をイカせるつもりだったらこのぐらい深くしゃぶってもらわないとな!」

彼女の緑色の紙を掴んで小さな口の中に男のペニスが無理やりねじ込まれた 。

「バーニン、こいつエンデヴァーの愛人だろ、人の女の口にチンポ突っ込むのやっぱり興奮するわ」

「エンデヴァーはそんな人じゃ、んんんんむぐううううううういじゅぷじゅぷ」

彼女の口の中に熱い肉棒が出入りする。

バーニンは苦しげに息を吐き、涙を流す。

男は無理やり髪の毛を押さえつけて彼女の顔に自らのペニスに押し付けた。

「精子出そうだわ、出るわ!ちゃんと全部飲んでくれよ!どうせエンデヴァーのチンポもしゃぶったことあるんだろ?お前の口の中に精液出してやる!」どびゅううううう!びゅびゅ

男は彼女の頭を押さえつけるとまるでオナホの中に射精するように容赦なく精液を放った。

 

「次は俺のもしゃぶってもらおうか!」次の男がペニスを差し出した。彼女を取り囲んで団塊の世代の男たちが巧みな指遣いで制服の隙間から手を突っ込んで乳首を弄んでいる。

スカートの中に手を入れて割れ目に指を入れてくる。

「気持ちいいぜ!やっぱり他人の女の口の中に精子だすの最高だわ!涙を流して屈辱に満ちた顔で俺のちんぽしゃぶってやがる !」

「真っ白いいいケツしてるぜ、後から俺のものをぶち込んでやる!泣き叫んでも抜いてやらないからな、」彼女のパンティーを剥ぎ取り男がゴリゴリと彼女の膣の中にペニスを押し入れた。

男のオスの匂いを鼻で感じ、男の精液の味を舌で感じ、そして目の前にペニスを突きつけられ、

男を五感で感じた彼女の乳首は勃起していた。若い娘の割れ目がキュンキュンと疼く。

彼女は男に強引にフェラチオさせられて感じてしまったのだ。

「うひひひ、いいマンコしてるぜ!さすがナンバーワンヒーローが使ってるまんこだぜ!」

「お前も気持ちよくさせてやるぜバーニンちゃんよ」

彼女の上着を捲り上げブラジャーをずらして乳房をあらわにした。

彼女の豊満な乳房が揺れる。

そして男は彼女の乳首をつまんでクリクリと刺激し始めた 。

一方でもう1人の男が彼女のワレメを激しくピストンして責め立てる。

「ほら、中継をエンデヴァーが見てるかもしれないぜ、操を立てて乱れたりすんなよ!」

男は意地悪く笑う。

そして執拗にピストンを繰り返した 。

合わせて二つの指を人差し指と中指でクリトリスをグリグリと刺激する。

優しく乳房を掴んで乳首をしごきあげる。

それを緩急を付けて5人がかりでやられればどんなに我慢強い彼女でも感じてしまう。

彼女の割れ目からはぐちょぐちょに愛液が溢れた。

そして 彼女の口からは淫らな声が響く。

「んんっ❤️んんふぅ、、ああああ、、いや、、もうこれ以上は、、ああ、ひぅ、許して」

「おまんこびちょびちょじゃねえか!エロい女だな!人の見ている前で触られてこんなに濡らし決まって恥ずかしくねーのか!初めて会った男に触られてイっちまうんじゃないだろうな?ほらほらイってみせろよ 」

「この馬鹿女、俺の方。 悔しそうな顔でガン見してやがるぜ!でも弱いとこゴリゴリついてやれば!みろよ、気の強いこいつがこんな蕩けた顔してるぜ!」

男の1物がえぐり上げるように彼女を犯した。男の指がリズミカルに彼女のクリを刺激した。

彼女の小さな体が激しくのたうつ!逃げようとするが、逃げることを許されずに絶頂に追い込まれた。

 

ヴィランの手で腰を震わせ、膣をヒクヒクとさせた愛液を溢れさせ、彼女はひときわ大きな声で叫んだ。彼女は白い肌が中高年の男たちの茶色の肌の中で切なく揺れた

「エンデヴァー、ごめんなさい、ああっ!いく、、ごめんなさい。 ああ、いぐぅ!」

「こいつ盛大にお漏らししてるぜ俺にピストンされていっちまったんだぜ!ほら見てみろこの濡れ濡れのおまんこ!膣の中までぐっちょり、しかもイキまくりだぜ!こんな女チンポを突っ込まれて中出しキメても文句言えねーよな !」

羊のように生きてきた団塊の世代のサラリーマンが心底、愉快に吠えた。

「お姉さん、私のためにごめんなさい、、」時世が涙を流す。

「これはヒーローの責任だ、あんたは関係ないよ」バーニンが彼女を慰める。ー

「あはははヒーロー様が責任持つつってんだから最後までやらせてもらうぜ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン男は小君良い音を立てて腰を使った。

 

男に無惨に足を開かされて涙を流す彼女。 彼女の太ももの間で男の腰が弾んだ。

そして彼女な小さな唇から、絶頂の声が漏れた。

「ああ、ひぃ、、うう、、、いぐ、、いやっ❤️いぐぅーーーーーーーーーー!」

「こいつイったぜ!男の見てる前でそいつの女を犯すのサイコー!ほら見ろよ自分の姿。エンデヴァーとライン繋いでやろうか?」

「おいエンデヴァー!お前の可愛い女が俺のチンポをぶち込まれるてんだぜ。 」

まるで人形のように小さな彼女の体が男に組み敷かれる。

彼女の豊満な胸がピストンに合わせて揺れる。

乳首がボッキし男を挑発するように自己主張する。

「やらしい乳しやがって!乳首扱き上げてやんぜ!」

男が乳首を摘んで笑う。

そして男は容赦なく腰を振った。

彼女の割れ目はトロトロに濡れているそこに男のものが深く突きさされる。

腰を打ち付ける毎に彼女が切ない声で喘いだ。

「いやっ!んんあっ❤️んおっ❤️んおっ❤️あああっひぅう、いぐ、、」

彼女の小さなワレメに容赦なくペニスが打ち込まれた。

肉棒に串刺しにされて小さな体が震えた 。

必死に抵抗しようとする両手首を握りしめて男はペニスを膣の奥にねじ込んだ。

「ほら子宮をチンポでゴリゴリしてやるぜ!気持ちいいだろう 。お前はおまんこきついから。

外からでも俺のチンポが入ってるのわかるぜ。 ちっちゃな穴にズブズブ入っていきやがる。

ここが弱いんだろうガンガン突いてやるぜ!中継されて彼氏の前でイキまくれよ!」

男が激しく彼女の G スポットを突き上げた。

「あああ、いやだ、やだ、許してんんっ❤️もう、堕ちちゃう、気持ちいい!いぐぅ❤️」

「おまんこに中出ししてやる!1発や2発で済むと思うなよ。まずは一発目❤️中出し射精イクぜ」

ドピュウウドピュウウ 激しく腰をふり欲望のままにぶちまけた。

「いやぁ、、嘘?出てる?嫌だ、そんな、、いやぁーーーーーー!」

「ヤベェ、なんて気持ちいいおまんこしてんだ!」

「これで済むと思うなよ!次は俺だ、後ろからぶち抜いてやる!壁に手をついて尻をかかげろ!」

男が腰を振る。

「いやらしいおっぱいがブルンブルンしてるぜ!ガンガン突いてやるどうだ気持ちいいんだろう!気持ちいいんだろう?ほらほら」

「いやぁーーーーーおちんちんもうやだ、許して、ぁあ、、イク❤️、、」

彼女の豊かな乳房が揺れた男に服従するように彼女は尻を突き出した!

快楽堕ちした彼女の姿に男達は侮蔑の笑みを浮かべ、油断した。

そして勝者の笑みを浮かべ、男は彼女の白い尻をがっちりと掴んで膣の中にドクドクと射精した 。

「女ヒーローのおマンコたまんねぇぜ!俺にもやらせろ」

ついに頼府が子供の頭に突きつけた銃口を外した。

「もっと私を犯して❤️」

自らM字に足を開き、種付けされたおまんこをひろげてみせるバーニン

「権力の犬が!メス犬に成り下がったぜ。」頼府はあざけり巨根で彼女を貫いた。

「ああ、。大きいの、入ってくる❤️ふふ、、油断したわね」

快楽に蕩けたバーニンの瞳がキラリと光った。

「なんだてめぇ、この状況で抵抗できると思ってるのか?」頼府が怯えた。

「炎はね、手のひら以外からも出せるのよ。女の子のヒミツ❤️」

頼府が深々とねじ込んだペニスが強烈な熱を感じた!

まるで煮えたぎる油の中に放り込まれたフランクフルトのような有様となる!

「うぎゃーーーーーーーーーーーー!」頼府が股間を抑えてのたうち回る。

「ヒートバレット!」頼府を押しのけると彼女は高速の火炎弾を連発して

団塊の世代の男たちも撃ち倒した!

「権力の犬め!殺してやる」しかし4人を1時に倒したものの1人だけ撃ち漏らしてしまう。ー

男が狂気を含んだ目で散弾銃を構える。必中の距離、彼女は死を覚悟した。

少し散弾銃が火を噴く事はなかった。

翔川 時世が男の時間を止めたのだ。

その千歳一遇のチャンスを逃さずにバーニンは男を倒した。

 

「あなたヴィランの仲間じゃないの?連中にひどくボコられたり、私を助けたり、」

「ヴィランです、、、。私は友達からも家族からも望まれない存在だから、、時間を操る気持ちの悪い子だから、、お姉さんどうか私を焼き殺して下さい。苦しい人生を終わらせてください。」

彼女の瞳から大粒の涙があふれた。特殊な個性のために周囲からいじめられてきたのだろう。

痩せた彼女の体には今日、男から受けた傷跡の他にも生々しい虐待の跡が見られた。

「ヴィランかヒーローかは心が決めるもの。今日、あんたがやった事はヒーローの行動だよ。

今この街は大変なことになってる。もしよかったら私を助けてくれないか」

バーニンが優しく彼女に尋ねた。

時世の心に暖かい炎が灯った。この燃えるような正義のヒーローは自分に温かい言葉を投げかけてくれた。彼女が示した勇気は時世の冷めた心に熱いものをともしてくれた。自分のような矮小な存在が彼女のようになれるとは思わないが、彼女が求めるなら役に立ちたいと思った。

そして彼女は決意を秘めてうなずいた。

「それにしても私のみっともない姿がスマホでー全国中継されちゃったね。エンデバーに申し訳ないなぁ」彼女が少し涙ぐんだ。

「あ、あのおじさんのスマホなら私が時間を止めておいたから大丈夫ですよ。」

時世が言った。彼女はなかなか気のつく女の子のようだ。

「ナイスアシスト!時世ちゃん、」バーニンはニカっと笑った。

 

⭐️新宿タルア前

「なんだこの街は、懦弱で軽薄で汚らしくて猥雑で今のこの国の有り様を象徴するかのような街ではないか!」

駅前をぶらぶらしているホストや若者たちが無差別に殴り倒されていた。

革命の拳 身体強化の個性 ナックル 盆場(ナックルボンバ)は吐き捨てた。チェゲバラに憧れてあらゆる開発途上国でゲリラ戦してきた革命戦士だ。盟友の来栖に呼ばれて参戦した。

「盆場の旦那、こんなにかわいい女の子がいっぱいいるのに殺してばっかりじゃもったいないですぜ!洗脳の個性 威嚇 威(いかく おどし)は他のヴィラン達と共にきれいなホステスの女の子やデート街の学生を捕まえて容赦なくレイプしていた。

「あははは彼氏の前で恋人を犯すのはたまらなく楽しいぜ!」

高校1年生の三上早苗は彼氏と会うために石和から出てきた。1年ぶりに出会う遠距離恋愛の恋人。

青木 哲は威嚇に腹をナイフで刺されてうずくまっている。

「彼氏を救いたければ裸になって俺達の性奴隷になれ!」

威嚇が目を見て話した言葉は即効性の催眠効果を持つ。

「早苗ちゃん、どうしたんだ、やめろ、やめてくれ」青木は叫んだ。

奥手でおとなしい彼女がためらうことなく全裸になってテロリストの男たちの中に身を投じたのだ。飢えたピラニアに貪られるように彼女が幼い体は欲望の餌食になった。小さな胸、小さな尻、まだ汚れを知らない割れ目、男たちが彼女に手を伸ばす。割れ目を舐め唇を奪う。尻の穴に指を入れる。まるで人形のように弄ばれる早苗。

そして何らかの催淫効果が与えられているのか、彼女は男の愛撫に敏感に反応する。

「ああ、ひんっ❤️いいよ、哲君、助けるためだもん、、ああ。。いや、、おじさんのおちんちん入ってくる!」

彼女が細い足をV字型に開かせて団塊の世代の親父が夢中になって腰を振っていた。

まだ初キスもしていない彼女の唇に男の汚らしい肉棒がねじ込まれていた。

「男たち集まってこいよ!タルア広場は今日はフリーセックスゾーンだ」

威嚇が女ばかりでなく一般人の男まで洗脳し、レイプに巻き込んでいく!

もはや誰がヴィランで誰が一般人だかわからない。

 

その混乱の巷にミルコが飛び込んだ!

「なんだ?これは?一般人もヴィランも一緒に?」

「あははは、ヒーローミルコ!これならお前も手を出せまい!」

威嚇が勝ち誇ったように笑った。

しかしミルコはニヤリと笑って、広場にいる男たちを次々と蹴飛ばした!

「ズボンを下ろしてちんぽを出している奴は全員、ヴィラン!そういうことにする!

片っ端から蹴り飛ばす!」うさぎの脚力がいかんなく発揮された彼女の強烈な蹴り!

男たちは木偶人形のように蹴り倒されていく!

「骨のある奴が出てきたようだな」ナックル盆場が割り込んで鋭いパンチを放つ。

「させるか!」歴戦のミルコの蹴りが空をきる。

ミルコの足技を見事にさばいて彼女の美しい顔にワンツーパンチを叩き込んだ。

距離を詰められてボコボコに殴られる。

彼女の鼻筋から鮮血、ガードの上から顔を殴られ続けた結果だ。

さらに傘にかかって殴るところを、ミルコは低空のトラースキックで切り返す。

体勢を崩す盆場、「ルナリング!」彼女の縦回転蹴りが炸裂する。

しかし彼女の蹴りは複数の男達の肉の盾に阻まれた!

「我らの身体を投げ打って盆場同志を守る盾となる!」

飛びかかってくる男達。ミルコの蹴りが直撃する。

「うぎゃぁ」「うげぇ」「ぐひっ!」

団塊の世代の男達が肉が弾け、骨が砕けても立ち塞がってくる。

しかも老人と言って良い年齢の彼らをぶちのめすのはどうにも気が引ける

「な、なんだこいつら!」さすがのミルコも動揺する。

「ふん!隙ありだ、ミルコ!」

その隙をついて盆場が強烈なボディーブローをミルコの脇腹に決める

「ぐっくぅ!」

彼女のしなやかな身体がクの字折れる。そこをさらに右側頭部へのフック!

ミルコの赤い瞳の視線が彷徨う、視神経がパニックに陥り、世界が歪んでダリの絵画のようだ。

褐色のすらりと長い足が膝をつく。

「ふふ、最近のヒーローもなかなかやるじゃないか。とどめをさしてやる。」

盆場が拳を構えた。

「おいおいこんな極上のバニーちゃん楽しまずに殺すってわけにはいかねーだろ」

背後から威嚇がミルコの耳をつかんだ。

殴られて意識もうろうのところ、耳を掴まれてさらに力が抜ける。

そして威嚇は彼女の耳元に口を寄せて明確な口調でつぶやいた。

「ヒーローミルコ、俺たちの性奴隷になる。おまんこ濡らして腰を触れ!種付け奴隷になるんだ」

「ふざけるな!」赤い瞳で威嚇をにらみつけてマインドコントロールを辛うじてはねのける。

「ミルコ、お前は生奴隷になるんだ!わかったな!わかったらご主人様とキスだ」

再び耳元で囁かれて完全にマインドコントロールが完了した。そして唇を奪われた。

 

ミルコは自分の行動をまるで記録フィルムを見るかのように客観的に見ていた。

自分の周りに男たちが集まっている。彼女は赤い瞳で男たちに流し目をくれて、

思わせぶりな態度をしながらコスチュームを脱いでいた。褐色の形の良い乳房があらわになる。男たちがどよめく!そして先を争って手を伸ばす。

まるでワニに毛をむしられる因幡の白兎のように裸にされた。パンティーをはぎ取られピンク色の割れ目に男たちの手が伸びる。花びらを開かされて膣の穴まで見られ、晒し者にされた。

「ミルコ、感じ易い乳首をしているな、俺の愛撫でビンビンじゃないか」威嚇が笑う。

男と言うものはバカに違いない。乳首を触れば生理反応で勃起するのは当たり前だ。それを男への服従のように彼らは考えるのだ。

「ああ、、やん、、ああ、、いい、、そこ、、だめ❤️」

しかし彼女の体は別の反応している。男が喜ぶように乳首を触られるたびに甘い声を上げ腰をくねらせた。

「腰をくねらせてないで足を開け!」彼女の長い足を掴んで淫らに開脚させられた。

「うひひひ、おまんこもアナルもバッチリだ。ミルコのおまんこ舐めさせてもらうぞ」

まるで蜜を求める蜂のように年老いた男たちが彼女の割れ目をなめた。

淫唇をねぶり、膣穴をくすぐり、クリトリスを見つけ出してつまみ上げた。

「あんっ❤️いいいっ❤️んんあっ❤️」鼻にかかった声を上げて自分から迎え腰をする。

最低なメスブタの所業だ!洗脳されているとはいえ自分が自分で許せなかった。

卑劣なヴィランに弄ばれて女としての喜びを感じるなどあってはならないことだ。

しかし彼女の褐色の若くて健康な体は飢えた男たちの貪欲な愛撫に反応した。

ピンク色の乳首が男を誘うように勃起する。そこをすかさず男たちにしゃぶられた。

彼女の花園がたわわに蜜を称える。男たちの秘肉を開かれて淫蜜を舐められた。

彼女の長く白い髪を掴み首筋を舐める。

愛撫の海に体を浸しているような状態。しかも団塊の世代の熟練度は女の喜ばせ方を知りすぎて

いる。

 

「ああっ❤️いい、気持ちいい、。やばっ、、堕ちちゃう❤️ ああ、、やめっ!」

彼女のウサギ耳がテロンと垂れて、白いポンポンしっぽがプルプルした。

「このウサギ完全に発情をしているぜ!」

「おまんこ舐められて自分から腰振ってくんぞ!おらおら」

「トップヒーローなんて言っても所詮こんなもんだよ」

男たちが洗脳されてのたうち回る彼女を嘲笑う。

「盆場さん!こいつにぶちこむちんぽ、一発目は盆場さんでお願いしますよ!」

男たちが彼女の両手両足を押さえつけて盆場の前に体を開かせた。

屈辱に顔を赤らめて、頬には一筋の涙、、もとよりミルコはかなりの美女だ。

盆場は自らが仕留めた美しい獲物にため息をついた。堅物の盆場も激しい勃起を禁じ得なかった。

「ミルコ、、。いい女だな!10年ぶりに滾ってくるぞ❤️戦って負けた女は勝者の支配を受け入れるべきだ。雌雄を決するとはそういう事だ、、わかるな?ミルコ」

わかるはずもないおよそ理解できないロジック。しかし50年前に安保闘争で負けた彼らは半世紀、資本家と国家の奴隷として生きてきたという思いがある。

おそらく洗脳の効果もあるだろうが、戦いに生きる彼女は別な意味でそれを納得してしまった。

「ふっ盆場のおっさん、負けたあたいにペナルティか?それは道理だ!押さえつけなくていいぜ!逃げたりしないよ!やれよ盆場のおっさん、あんたには私を犯す権利がある。」

ミルコはつり目で盆場を見上げて呟いた。

「ふむ!ミルコとやら、女のくせに武士(モノノフ)の心を持っているようだな!その心映え見事だ」盆場は彼女の割れ目にいきり立ったものを押し付けた。

「ふん、所詮は負け兎さ!あんたの股間の肉槍で串刺しにするがいいさ」

「うむ、いただこう!俺のメスになれ!ミルコ」

 

「ああっーーーーーーーーーー!入って、、くる、、ああっ❤️」

日頃の彼女が出さないような甘い声で彼女が叫んだ

トロトロに蕩けた割れ目をおし分け秘肉の奥に歴戦の剛直が入ってくる。昭和平成令和と数々の世界の戦場で女を貫いてきた肉棒だ。

彼はミルコの反応を読み取りながら巧みに緩急をつけて彼女の弱いところを突いてくる。

「ミルコ❤️わからせてやるぞ。お前が女であることを!男に服従するおまんこ女であることを!」

「ああ❤️おちんちん、、わからせてくる、、わからせられちゃう!おまんこがおちんちんに負けちゃう!」男のペニスが彼女のGスポットゴリゴリと突いてくる。

そしてピストンしながら彼女の豊満な乳房を鷲掴みにして乳首をしゃぶる。

ミルコはあまりの気持ち良さに男の首に手を回し、長くてすらりとした男の腰に回して

全身で男の生殖行為を受け入れた。甘く開かれた唇は男のディープキスに奪われた。

「さすが盆場さんだ!揺るぎねえ」

「ミルコがアヘ顔で腰ふってるぜ!」

彼女を取り囲む男たちもペニスを勃起させて先走り汁を垂れ流している。

「同志が諸君、この極上のウサギを共に分かち合おうではないか!」

盆場が男たちに促した。

「それじゃあミルコちゃんしゃぶってもらおうか!」

彼女の長い耳を掴んで威嚇がイマラチオを強要した。

「おげっんんんんんぐうっおちんぽ❤️、んんんじゅぶじゅぶ」

男のものをしゃぶるほどに興奮が湧き上がってしまう。

「ほら俺たちのちんぽもしごいてくれよ!」

男たちが彼女の優美な指にいきり立ったものを握らせた。

「ああ、たまらねぇ!尻の穴でやらせろよ!」

ローションをたっぷり塗り今田ペニスを見るこの控えめな菊座にねじ込んだ。

「んんっ!そこはダメ!」

彼女のしなやかな体が突然侵入してきた異物感に震えた。

 

彼女の全身が男たちの性欲のはけ口になっていた。口にアナルにおまんこ、指に髪、彼女のすべてに男たちは興奮し匂いをかぎペニスを握らせた。彼女の褐色の肌にミルクをぶちまけるように男たちは精子をかけた!男たちを夢中にさせる体だった。

「ああ、ミルコでるぞ!」盆場がピストンのピッチを上げる。

「っん❤️ああ、イク、、おじさん、もっともっとおまんこいじめて、イっちゃう❤️」

彼女の赤い瞳が性的な興奮で輝いている。どんな時にもアクティブな娘なのだろう。

それがたとえレイプされる瞬間であっても彼女の命は輝いて見える。

そのはつらつとした娘の中に射精する喜びに盆場は腰を震わせた!

「ああっ射精るっ!」どびゅうううううう、どびゅうううううううう

「んおっ❤️きたっ、セーシ、きた?んんんっおふぅ❤️すげぇどびゅどびゅしてる、、イク❤️イク❤️いぐぅーーーーーーーーーーーー❤️」

ミルコの若い膣がヒクヒクと痙攣して男の射精を受け止めた。奥の奥まで白濁した駅を大量に放出された。

「ぐふふ、俺のちんぽミルクも飲ませてやるぞ!」ドピュビュービュー

脳に直接射精されるような口内射精の興奮!

ミルコがアクメに震える瞬間に口の中に射精するえげつない行為。ミルコは絶頂の頂点からさらに高みに打ち上げられる!誇り高い彼女は無様に口をすぼめて男の精液を飲んだ。

自ら進んで飲んだのだ。

「俺も尻穴に出すぜ!」そこに三連コンボを決めるように団塊の世代の男が彼女のアナルの中に大量に放出した。驚くほどの大量の精液が彼女の直腸に流し込まれた。

それが最後のとどめとなって彼女が理性を完全に吹き飛ばす!

彼女の赤い両眼が❤️マーク、完全に性奴隷のそれになった。

「おちんちん頂戴❤️」彼女はすらりと長い足を高々と掲げて自らの割れ目を開いて見せた。

盆場の吐き出した粘ついた精液が彼女の褐色の肌に垂れる。

彼女の割れ目と口に順番待ちをしていた男たちのペニスがねじ込まれた。

「もっと腰を触れよ。ちんぽが好きなんだろ?」

彼女の長い髪を手綱のように握って男が獣の姿勢で彼女を犯した。

「しゃぶれ、奥までしゃぶれよ!この淫乱女」

彼女の美しい顔に勃起したペニスを押し付ける。彼女はうっとりした顔でそれをしゃぶる。

モデル体型の極上ボディ、鍛え上げられた肉体の生み出す膣は最高のオナホールだ。

男が腰を振ればその倍の緻密さで迎え腰をしてきて快楽を倍増させる。

まさに男を喜ばせることを知り抜いた身体だった。

彼女はバトルヒーローとしては天才的なセンスを持つ。しかしそれ以上にセックスドールとしての適性は100年に1度の逸材と言って良いだろう。まさに犯すべき女であり、常に抱くべき心地よい肉体であった。団塊の世代の男たちは自らの使命を忘れて彼女の体に夢中になった。

「ヒーローミルコのおまんこに種付けぇ!」

報われることの少なかった男たちは有頂天になって彼女の中に射精した。

「ああ、射精る!俺のちんぽパイズリしろ!ああっ射精るぅ!」ドビュドビュビュビュ!

男のペニスを張りのある2つの胸に挟んでペニスの先をペロペロと舐める。その淫らな顔に男は興奮し彼女の顔にたっぷりと精液をぶちまけた!

「ぁぁ、、、い、、ぁあ、、ぅ❤️、、イく❤️、、、おちんぽしゅきぃ」

彼女はだらしなく両足を投げ出して男たちの前に倒れた。褐色の肌にコーヒーミルクをかけるように彼女の乳房や太ももや首筋やあらゆるところに男の精液がかかっている。

だらしなく開かれた口元からもよだれとともに男の精液が流れ、彼女の秘密の花園から何人もの男たちが放った征服の証が止めどなく溢れていた。

彼女の赤い瞳が遠くの空を見るように開かれていた。

 

「ヒーローミルコもメス犬に堕ちたか、、、。」

盆場は少し残念そうに彼女を見下した。そしてテロリストたちに国立競技場への進撃を指示する。

「ちょっと待ちなよ、、まだヒーローミルコは終わっちゃいないぜ、私はうさぎだからなちょっとばかり淫乱なだけさ、目の前のヴィランを見逃すほど落ちぶれちゃいない!」

生々しい凌辱の後、乳房も花園もあらわなままで彼女は立ち上がった。

「まだ犯されたりないようだな。うさぎちゃん」侮って近づいてくる団塊の男

「おっさん達、散々かましてくれたお礼をくれてやるよ!踵月輪(ルナリング)」

彼女の回し蹴りが男たちを蹴散らした。

威嚇 威が前に出て再度、洗脳をはかる

「ミルコお前は性奴、、ぐぎゃぁ!」

「言わせるかよ!月堕蹴(ルナフォール)」

脱兎の勢いで間合いを詰めての踵落とし威嚇を仕留めた!

「ふぅ、やるねぇ、学生運動時代に生まれたらすげえ革命の闘士なったろうなぁミルコ❤️」

盆場が嬉しそうに笑った。

「盆場さん、あんたはあんたの時代の正義を貫いてるんだね、でも今は武器をとって人を傷つけるのは悪だってわかってんだろ?もう、ここらでやめにしないか。」

「ミルコ、、あんたみたいな奴が一生懸命守ろうとしているんだから今の時代も悪くは無いんだろうな。でもよ、男ってやつは生き方を変えられないんだよ。俺の革命は勝利か敗北か?ミルコ、お前と戦って決めせてもらう!来栖 斬人と薩摩 爆の本隊は新宿御苑を抜けて千駄ヶ谷の国立競技場まで突っ込んで薩摩爆が捨て身の大爆発で国立競技場ごと敵も味方も炎に包む計画だ!万が一俺に勝ったら奴らを追いかけるがいい!」

盆場はミルコに作戦の秘密を漏らした。彼なりにミルコに何かを期待したのかもしれない。

「行くぜミルコ!」

盆場は渾身のパンチをミルコに見舞う。相手を倒さなければ避けることなど到底難しい必殺のパンチ。ミルコはあえて懐に飛び込んで最も危険な技を放った。

「盆場さん、あんたは最高にクールだぜ。月頭鋏(ルナティヘラ)」

彼女のすらりとした美しい足に盆場の首が挟まれて、老いた首がちぎれ飛んだ。

床に転がった盆場の顔は満足げに笑っていた。

 

⭐️追撃。

ミルコとバーニン、そして翔川 時世(かけがわときよ)は新宿御苑に入り敵の本体を追いかけた。

来栖斬人と団塊の世代の精鋭20名が薩摩 爆を守っている。薩摩は1人でぶつぶつと同じ歌を繰り返している。精神集中して自らの命ごと一気に燃焼させる覚悟だ。インターナショナルの歌、彼の青春の労働歌、青春の熱き日々を思い出しながら彼は薄笑いさえ、浮かべて死への階段を上っていこうとしている。半世紀ぶりのオリンピックの日に自らの命をかけた解放の聖火を灯す。きっと彼らの行動が魁になって後に続くものが出るだろう。そして社会は変わる。

その彼らを新進気鋭のチームラーカーズが呼び止める。エッジショット、シンリンカムイ、マウントレディの次世代チームだ。

彼らは立入禁止エリアに入ってきた年寄りの集団に声をかける。

「ご老人方、オリンピック開催期間中はここは立入禁止、新宿駅に戻られよ」

エッジショットが声をかけた瞬間、来栖斬人が至近距離から無言で彼を斬り捨てた。

重症を負って倒れるエッジショット。

それに呼応しておそいかかる団塊の世代。

彼らは小柄で金髪の美女におそいかかる。

しかしその彼女が目の前で体長13メートルの巨人になった!

「巨大な胸、その隙間に重症のシンリンカムイを守り、見事なお尻で団塊の世代を踏み潰した。

「尻に敷かれて死ぬるは本望❤️」団塊の世代の男たちが叫ぶ。

「この慮外者!」その様子に腹を立てた来栖がマウントレディに襲いかかる。

胸の間から森林カムイが木の枝を伸ばして攻撃するが歴戦の斬人には通じない。

そしてその隙に薩摩爆が走り出す!後に団塊の世代の男たちも続く。

彼らの人生最後の突撃が始まった。

しかしその彼らを横あいから突き崩した者たちがいる!

高暇屋方面から壁を乗り越えて走り込んできたミルコ達だ。

「ヒートバレット!」バーニンの得意とするハイスピードの炎弾。

「薩摩!ワシらが盾になる」団塊の世代の男たちが炎に包まれても立ちふさがる。

薩摩が店に駆け上がる時巨大な革命の炎が生まれるのだ。

「そんなことさせないよ!月堕蹴(ルナフォール)」

脱兎のごときスピードで追いついたミルコの蹴りが薩摩を襲う。

しかしその彼の前に来栖斬人が血刀を下げて立ちふさがる。

鋭い蹴りと刀技の応酬だ。

「行け!薩摩、我らの願いを叶えるのだ!」

「革命万歳!うぉーーーーーーーー」薩摩が青白い火球となって登っていく

それは小さな青い太陽のように千駄ヶ谷上空に現れた!

それが弾ける時、小型核爆弾が落ちたに等しい大惨事がこの街を覆うだろう。

「もはや打つ手はないのか?」ミルコが来栖と技の応酬をしながら叫ぶ。

バーニンも20名の団塊の世代と一人で激闘中だ。

「マウントレディさん、私はあの火球に向かって投げつけてください!みんなが救えるなら、こんな私の命でも意味を持つなら、私の体なんか何万回、炎に焼かれても構わない!」

時世がマウントレディーに自らを火球に投げつけろと言っているのだ。

彼女の瞳に必死の思いを感じたマウントレディーは小さく頷くと渾身の力を込めて彼女を投げた。

翔川時世の身体は小さな天使のように宙を飛ぶ、彼女は恐怖をこらえて瞳を開き、燃え盛る炎の家向こうにいる灼熱した薩摩 爆の体に抱きついた。

「熱い、、熱いぃいい、ぎゃーーーーーーーーー!」全身を焼かれる激痛、少女の絶叫が響いた。

彼女の髪が燃える、両手は大火傷、それでも時世は負けなかった。

時を止める個性を人間に直接触れて全開で発動したのだ!

コアとなる薩摩が時をとめ、急速に炎が消える。

真っ黒に焼けた薩摩の身体と制服が黒焦げた時世が落ちてきた。両手も無残に焼き爛れていた。

「時世!馬鹿!なんて無茶するのよ」

バーニンが炎の力を利用して空を飛び、落下してくる彼女を抱きしめた。

「ああ、、、俺たちの革命の炎が、、、、。」

団塊の世代の男たちががっくりと膝をつく。。

「おのれ、ヒーローどもが、志なき者たちが我らの崇高な使命を阻むのか!断じて許さない、断じて許さないぞ!」

来栖 斬人だけは怒りに心を焼きながら、刀を振り回した。

死に物狂いの男にはさすがのミルコも手を焼く。

力量が拮抗しているだけに必殺の一撃が決まらないのだ。

「ミルコ、時世を早く病院に連れてきたい、だから正々堂々となんて考えないでね」

バーニンがミルコとの戦いに集中する来栖の背中と後ろ太ももにヒートバレットを

連発で叩き込んだ。肉を焼から筋肉を使い物にならなくされて、彼は肉の焼ける匂いと

ともに跪いた。

「斬人さん、タイマンは私の負けだ。ごめんね、私ヒーローだから負けるわけにいかないんだ。」

ミルコは悲しそうな顔すると見事なハイキックで彼をノックダウンした。

 

 

エピローグ

オリンピック会場の近くに浮かんだ青白い炎、来場者は演出の1つと受け取ったようだ。

そして政府の発表もそれに合わせる形で花火の1種であると発表した。。

オリンピックに日本中が湧く中で団塊の世代の男たちが起こした反乱は静かに幕を閉じた。

そしてそれから一年後、裁判が結審を迎えようとしていた。

裁判官は告げた

「被告は仲間達と共謀しオリンピック妨害を企図し新宿駅並びに高暇屋、王田級、ルパコなどの

百貨店で無差別の破壊行為、殺人、婦女暴行などを重ね死者24人、重軽傷者87名を出した。

その悪質性は戦後に類がなく、過去の学生運動と自身の老後の不満を同一視するなど動機は

身勝手で情状酌量の余地はない。よって主犯、来栖 斬人と頼府 類、両被告を死刑、薩摩 爆と威嚇 威に懲役12年を申し渡す。並びに共犯の40名については懲役7年の実刑とする。晩節を汚すことなく罪を償ってほしい。」

 

それと同日、ひとりの少女が少年院を出所した。翔川 時世だ。

暴行や殺人には手を染めていないこと、事件の解決に協力した事が評価された。

彼女が営門の外を見渡して寂しげに俯く。

やはり親の出迎えはない。火傷は癒えたが行くあてもない、

「誰にも求められてない、、、んだね、私、、。」

自殺するか、、風俗にでも身を寄せるのか?彼女の瞳から涙が溢れる。

トボトボと歩きだした彼女の猛スピードでランドクルーザーが近づく。

はっと振り向く彼女。

ボディにエンデヴァー事務所の文字。

「ごめん!時世!事件が起きちゃって!むかえにくるの遅刻した。出所おめでとう」

バーニンが明るい笑顔でカラッと笑った。

「あ、、バーニンさん、、でも私、行くところがなくて、、、」

彼女が来てくれたのは嬉しいが寄る辺なき境遇に俯く時世。

すると運転席からぬっと顔を出した大男がボンネット越しに大きな声で話しかけてきた。

ヒゲや眉が灼熱に燃えているように見える。怖い厳つい!威圧感溢れるNo.1ヒーロー

エンデヴァーだ。コミュ障の時世は思わずおずおずと後退る。

「ボス、威圧感!怖いですよ、、時世、ウチのボスだよ。見た目ほど怖くないから安心して」

「君が翔川 時世君だな。バーニンから聞いてる。優秀で熱い心をもった子だってね。そこで俺からお願いなんだが、、エンデヴァー事務所に入らないか?ウチはセコイ真似はせん。当面は3LDKの社宅でバーニンと同居、高校卒業までの学費も出そう。卒業したら本採用だ。今から俺たちと来い!」エンデヴァーが手を差し伸べる。

「時世、私のサイドキックになってよ。あんたしっかりしてるしさ、助けてほしいな❤️って」

バーニンが片目をウィンクし時世に手を合わせる。

「わ、、、、た、、、、、、、し、、幸せ、、すぎ、、」

自分を手を広げて待ってくれている人がいた。ただただ嬉しかった。嬉しすぎて泣きそうで、喉にこみ上げるもので声が出ない。涙がとめどなく溢れる。泣きじゃくる彼女。

彼女は泣いた。生まれ落ちた赤子のように泣いた。

自分を見つけてくれる人がいて始めて人は人生を得るのだ。

「心配ないよ時世、ずっと一緒だよ」バーニンが優しく大きな胸の谷間に彼女を抱きしめた。

その上から大きくて暖かいエンデヴァーが二人を抱きしめる。

「もう泣くな、俺がお前らを守る。」ボソっと呟くエンデヴァー

眼光鋭い瞳の端から涙、エンデヴァーは見た目の百倍は優しい人のようだ。

その日、エンデヴァー事務所に新人ヒーローが誕生した。

 

それから一週間、

翔川 時世は朝の光に目をさます。隣ではバーニンこと上路 萌が豪快な寝姿を晒している。

無邪気な姿にクスリと笑う時世。

昨晩、時世はバーニンに抱かれた。それは夢のような甘い時間だった。

彼女が付けたキスマークに頬をそめる時世。

キッチンに立ち朝食を作る。スープやハムエッグ、サラダ、トースト、出来立て熱々の状態で

彼女は「時」止める。時世の個性にはサランラップもレンジもいらないのだ。

バーニンは毎朝嬉しそうに時世の朝ごはんを食べる。

コミュ障でしっかり者の時世とまっすぐでおおらかなバーニンは性格の相性もよい。y

「おはよう、朝ごはん美味しそう❤️私と時世はニモとイソギンチャクだね」

とバーニンが変な例え話をして眩しい笑顔で笑った。

 

1台のバイクが岐阜県の山深い林道を走っていく、とある限界集落でバイクを止めた。ミルコ こと兎山 ルミはナックル盆場の郷里だを訪ねている。彼女のバイクの後ろには小さな骨壷が積まれている。誰も引き取り手のなかった盆場の骨だ。もちろんこの村に彼の身寄りが残っているわけではない。盆場家は盆場の代で跡形もなく絶えたのだ。

地元の寺にはもはや住職もなく、荒れるに任されていた。

「へへっ小さな村だな、盆場さん」ミルコが骨壷に話しかける。

寺から村を見下ろす。高い山に囲まれたその村は小さな箱庭のようだ。

彼はこの小さな世界を出てアジアやアフリカ、中近東と世界を股に戦ってきたのだろう。

「我、革命の闘士、闘士として生きてきた以上、果てる時もまた闘士でありたい。」

盆場の亡骸に小さな遺書が入っていた。

警察の司法解剖の結果、彼は末期ガンでボロボロの身体だったと言う。それでもあの日、

盆場はミルコと互角以上の戦いを繰り広げた。あれはきっと彼の魂の力だ。

ミルコは盆場家の墓跡を見つけた。緑色に苔むした小さな墓だ。

彼女はそこに骨壷を収めて静かに手を合わせた。

「私はヒーロー ヒーローとして生きると決めた以上、果てる時もまたヒーローでありたい。

私が貫き成し遂げられるように見守って欲しい」

彼女の赤い瞳から涙がこぼれた。

 

 

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