私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「博愛心、忠誠心、品格、愛と尊敬、それは憎しみと不正義の対極です。ヒーローを目指す者は学業に励み経験を積み気高い勇気、善い振る舞いによって人々より愛される存在たらねばなりません。そうしてヒーローは、愛によって博愛と秩序を世に回復させ、畏敬によって、正義と真実を世に取り戻すのです。」
ドラゴンヒーロー、リューキュウこと龍間 竜子は波動ねじれに初めて語った言葉はこれだ。
金髪ショートヘアでスレンダーな身体をチャイナドレスのようなスリットの入ったコスチュームを身につけており、片目を爪のような髪飾りで隠している。クールビューティーな彼女は丁寧で堅苦しい言葉使いで一見クールに見えるが、心根は優しく世話好きなお姉さんだ。波動ねじれは彼女の横顔をうっとりと眺めている。
インターンに入り彼女との付き合いも半年近くとなるが彼女への憧憬は深まるばかりだ。
ねじれた水色のロングヘアを持つ美少女、雄英高校ヒーロー科のビッグ3といわれる彼女。文化祭のミスコンでも優勝した。
彼女はそんな周囲の評価に無頓着でいつも春の日差しのように暖かく夢見るような表情をしている。
彼女の性格は内向きに閉じているわけではない。むしろ人一倍好奇心旺盛。興味を持つと何でも質問する不思議ちゃんだ。
しかし、天然っぽく幼い印象を受けるが死穢八斎会の事件ではプロに混じって終始落ち着いた戦いぶりでビッグスリーの片鱗を見せつけた。彼女の個性は「衝撃波」自身の活力をエネルギーにしてねじれた衝撃波を放つ、衝撃波で空中浮遊可能。必殺技はねじれる波動(グリングウェイブ)。
とにかく全てがハイスペックで優秀な少女なのだ
今日も1日の仕事を終えてバスルームで汗を流す。高層マンションの最上階、7 LDKのリューキュウ事務所には複数で入れるジャグジーバスがある。職員がすべて女性の事務所ならではのおしゃれな作り。
真面目なリューキュウ、仕事に手を抜かない厳しさと同時に優雅に休憩を取ることも彼女は大事にしていた。品格、愛、勇気、彼女の周辺は随所にそれが生きている日々の姿勢が万事と言うことなのだろう。
雄英高校からは最近、麗日 お茶子もインターンに加わった。
向上心の強い彼女はぐいぐいとリューキュウに接近している。
ねじれの心の奥に小さくうずくような感覚があふれた。
男性を惹きつける美しいプロポーションをしているが彼女の心はまだ子供じみたところがある。
彼女は自分のこの感覚の正体をつかめずにいる。
リューキュウはそんな彼女の機微を感じ取っていた。
幸いバスルームには2人きり、やきもちやきの彼女に久しぶりにちょっかいを出すとしよう。
リューキュウは薄くわらった。
「フフフねじれちゃん、見過ぎよ、あんまり見ないでくださいね。ねじれちゃんは胸も膨らんでとっても女の子らしいスタイルしてる。痩せっぽちの私は嫉妬しちゃうわ」
自分の体が魅惑的な女性の体になっているという自覚はねじれにはない。
しかし最近色々と経験を積んで自分の持つ魅力に少し気づき始めた彼女
「フフフ、ねじれちゃんはとっても綺麗よ、さっきから見つめてくれているのはお誘いととっていいかしら?」
そう言うとリューキュウはボディーソープをつけたスポンジでねじれの身体を洗った。
ボディーソープをつけたスポンジが乳房に触れるとビクッと電流の流れるような快感が走った。
「フフフ女の子の大事なところもきれいにしましょうね」
リューキュウはスポンジでゆっくりとねじれの敏感な花園を洗う、洗うと言うよりもスポンジを使ってまるで愛撫しているようだ。
「ああ、ああ、その洗い方、だ、っめえ、あああ、リューキュウさん、ああ、だめ、感じちゃう、自分でやりますから、」
「ねじれちゃん!女の子の大事な部分は優しく洗わないとね。大丈夫よ。ふふふ」
ねじれの反応を楽しむかのようにリューキュウはスポンジを前後させた。
そしてボディーソープでぬるぬるになった体にも指を這わせて彼女は乳首を指先で刺激した。
彼女のピンク色の乳首は敏感に勃起した。
ねじれは両方の太ももを切なげによじらせた、リューキュウの指が彼女の割れ目を優しく刺激する。子宮の奥から湧き上がる感覚がねじれを翻弄していたのだ
「ああ、あ、ひぅう、あああ、リューキュウさん、だめぇ、それ以上はらめぇ、ああああ、あふぅぅぅ、ひぅぅああ、」
「自分から腰を振っちゃっていけない子ね。いいのよそのまま溶けちゃいなさい、自分でイクっていってごらんなさい。」リューキュウは手マンしながら乳首をクリクリと弄んだ。
「あああ、溶けちゃう、イク!イクイクイクイクイク、、あーーーーいやぁ、きちゃう、いやぁ、怖い、、ああ、いくぅ、いくぅ❤️」
シャワールームでねじれは膝をガクガクと震わせて絶頂した。
目には涙をうかべ、鼻水がでる、小さな白いお尻が小刻みに震えて
いる。下半身の丸ごと持っていかれたようなしびれる感覚。ねじれは激しく息をあえがせながらバスルームにへたりこんだ。
男たちの身勝手な愛撫とは違ってそれはあまりに優しい快感だった。
「うううううう、ひぐ、ひぐっ」彼は泣きながら震えた。
リューキュウの手で弄ばれて彼女が深いアクメに追い込まれた。
トップクラスの女性ヒーローである彼女は潜ってきた経験値が段違いだ。
初な女子高生など虜にするのはたやすい。ねじれは間違いなく数年で大物ヒーローになる。
雄英卒業後は日本中の事務所が金や影響力を行使して彼女を獲得に走るだろう。
幸いねじれはリューキュウに心酔している。
そんな彼女の感情を見透かし、利用して、肉体の快楽でつなぎ止めようとするのはいささか悪辣な手段だろうか。リューキュウはふと自虐する。しかし彼女自体、そんな思惑とは別にねじれという妖精のような少女に深く見せられている自分がいることに気づいている。
「フフフフ、ねじれちゃんは感じやすいのね、深いアクメって怖いよね、。でも、イク瞬間のあなたの顔、とっても可愛いわ、あなたが本当のヒーローになったら、男の子達はみんなあなたに夢中になるかもね」
リューキュウはヘタリ込む彼女の青い髪を洗い。優しくバスタオルで拭いてくれた。
まだ絶頂の余韻が残り、腰の疼くような脱力感があった。
リューキュウは彼女をバスローブに包んで抱き上げた。
そしてリビングでよく冷えたピーチティーを出してくれた。
リューキュウのリードは優雅でソツがない。
もしリューキュウがこのまま泊まっていけとえばねじれは喜んでとどまっただろう。
ベッドで共に朝を迎えたいと言う彼女の願望は最近は耐え難いところまで来ていた。
それを「恋」と言う言葉とは知らない彼女はたまらなく愛らしかった。
彼女はグラスの5分の一ほどをピーチティーをじっと眺めている。
時は過る、雄英寮の門限も迫っている。
「ねぇリューキュウ、、私、1つ知りたいことがあるんだ。」
ねじれはピーチティーとともにためらいを飲み干した。
そして放った言葉はねじれ無きど直球だった。
「リューキュウに1つだけ、、、恥ずかしいお願いがあるんだけど、笑わない?」
「変な子ねどうしたの?恥ずかしがらずに言ってごらんなさい、らしくないわよ❤️」
「あの、、、女の子に女の子として抱かれるっていう感覚を、、知りたいんだ、、。リューキュウの事が気になってしょうがないだよ。そんなのって、恥ずかしよね、おかしいよね」
自分で言っておいてボロボロと涙が出た。緊張で涙腺も緩くなった気がする。
するとリューキュウが優しくねじれの小さな身体を抱きしめた。
抱きしめられるとねじれの体がビクッと震えた。
2人きりの部屋、昼間違って触られることに緊張感を感じる自分がいる。
彼女の返事が怖い、冷たく突き放されたらどうしようと考えている自分がいる。
ふわふわと漂うように生きてきたねじれにだって彼女との出会いは今までにない重いものを与えてくれる。もはやそれは幸せなのか不幸なのかさえわからない、いつも悩ましくて苦しいのだ。
「ふふふ、ねじれちゃん不思議な顔してるね。美人は考え事してるのも絵になるね。そんな私の事、気にいってくれたの?こんな私のどこがいいの?ねじれは変わった子だね。そして私の正体を知ったらねじれちゃんはきっと私のことを嫌いになると思うよ」
リューキュウの凛とした声が耳元でささやいた。
リューキュウはクールな表情の下で小さく震える彼女のうなじに欲望をかき立てられていた。まるで猛々しいドラゴンに自分がなったかのようだ。彼女の首筋に噛みつきたい。服を引き裂いて乳房を弄び、彼女の割れ目を彼女が泣き叫んで絶頂するまで舐め回したいと思った。
しかしいつもの遊び相手なレズ友のようには彼女を扱えなかった。
それはインターンだからではない、ねじれが可憐すぎて、手を出すのが怖くてたまらないのだ。
リューキュウもまたらしくないウブな心持ちになっていることに気づいた。
ヒーローの業界は過酷だ。サイドキックの死と会うこともある。チームアップした男性ヒーローやときにはベテランの女性ヒーローからセックスを強要されることもある。ヒーロー協会やスポンサーからのセクハラ、などなど、純粋な恋愛感情だと思っていたら心がズタズタになってしまいそうな業界。だから彼女は常にクールに振る舞い、夜の関係がその場限りのレズ友に限ってきた。
しかしこの青い髪の妖精はそんな彼女の氷の心を瞬く間に溶かしてしまったのだ。
「多分こんな気持ちなんだと思う。リューキュウが好き❤️お父さんやお母さんへの好きと違って、もっと別な好き❤️リューキュウになら何をされてもいい、、。」
リューキュウこと龍間 竜子の心がキュンキュンとときめいた。
ねじれが告白した瞬間にリューキュウの唇が彼女の唇を塞いだ。
そして彼女の舌が唇を押しのけてねじれの口の中に侵入した
脳髄がしびれるような甘いキス。
ねじれの両手両足が棒のように硬直した。リューキュウのしなやかな体が優しくねじれの服のボタンをはずていく。
そしてフロントホックのブラジャーを脱がされて乳房を優しく揉まれた。
「ああっ、、リューキュウ❤️」
「ねじれの胸、だいぶ膨らんできたね。もしかしたらFカップかGカップまで行くかな?こんな可愛い顔して、エッチな体、ねじれはとんでもない小悪魔になるかもしれないよ。」
リューキュウが少し嫉妬したように笑って彼女の乳房を触る。
「私はスレンダーなリューキュウが好き❤️」
ねじれはリューキュウが自分に魅力を感じてくれていることが嬉しかった。
ねじれは瞳を閉じて小さな体を震わせながら彼女が与えてくる快楽に身を任せる。
「ふふふ、ねじれ、おっぱい触られるとすごく感じるみたいだね。乳首はすぐ硬くなるし触られるたんびにプルプル震えて可愛いよ」
まるで音楽でも奏でるかのようにねじれの身体の性感帯をリューキュウの繊細な指に奏でられた。
「ああああ、リューキュウ❤️いい、そんなとこだめ、すごくきもちよくて、おかしくなっちゃう、リューキュウの手の中で私、溶けちゃう。」
「ふふふ、まだねじれのココ、、綺麗な花園も触ってないんだよ、溶けちゃうのはもう少し待ってね」
そう言うと彼女はねじれのパンティを手早く脱がした。そしてリューキュウの細い指が
彼女のぴったりと閉じた水蜜桃のようなおまんこを押し広げて割れ目をくすぐるようにイジった。
クチュクチュと恥ずかしい音が2人きりの部屋に響く。
羞恥心から堅く閉じていた両足から力が抜けてリューキュウに導かれるままに細い足を開いた。
もともと足の長いねじれは、キュートな尻と相まって見事な脚線美を描いている。
その足が押し開かれる様はたまらなく淫靡な光景だった。
しかも、その彼女を組み敷いているのはクールビューティ、金髪ショートでの切れ長の瞳の美しい女、まさに美少女と美女の交合。
「リューキュウ!私だけ裸なんて、ずるい!リューキュウも脱いでよ」
リューキュウもチャイナ服を脱ぎ捨てて裸になる。形の良いCカップの乳房がブラジャーからこぼれ落ちる。
「ああ、リューキュウ、素敵❤️」
乳首を勃起させ花園を濡らしたねじれは次第に大胆になってきた。
ねじれは女性同士のセックスでは奔放になれるタイプのようだ。
クールな表情の下で彼女の心のドラゴンは荒れ狂っていた。
リューキュウはねじれの乳房を夢中で吸った。
舌先で乳首を転がした。ねじれの全身をじっくりと触って感じさせ方が分かってきていた。
乳房の側面を焦らすようになでる。ねじれの端整な顔が快楽で淫らにゆがむ。
「ああ、リューキュウ、そんなことしたら私、、ああ、変なスイッチが入っちゃう、めちゃくちゃになっちゃう、ああ」
リューキュウは巧みにねじれの花園を指でもてあそび、クリトリスを摘み転がす。
「あああ、そこいい!リューキュウ、ねじれをもっとめちゃくちゃにして!」
ねじれは快楽のリミッターが吹き飛んでいる。レズセックスの前戯、それは道の興奮だった。
いわば初めて初潮を迎えた後の小学生のようにレズセックスの恐ろしさを知らない大胆さと
危うさが今の彼女にはあった。
普段、言えないような恥ずかしい言葉が不用意に飛び出す。
裸で抱き合った瞬間かすらすらと口をついて出る。
リューキュウの与えてくれる快楽は麻薬のように甘く刺激的だったのだ。
この知性あふれる美しい女神に身も心も支配されたい!
もうめちゃくちゃに犯されたい。リューキュウの心の中で危険な何かが芽生えつつあった。
リューキュウの細い指先が秘密の花園の小さな洞窟の奥を弄る、Gスポットを探る当てられゆっくりとこすられるねじれ。
「なに、そこ、ええ、いやぁぁ、何してるんですか、あああひぃ、腰から力が抜けちゃう、ああん、ひううう、いい、そこ感じすぎる、あああ、だめえ、いく、イク、いっちゃうーーーーーーーーーーー!」
奥の敏感なスポットを攻めるリューキュウの指を抜いてもらおうと小さな手で先生の手首を掴むが、逆に上背にまさるリューキュウにガッツリと押さえつけられた。
そしてアクメしたおまんこにを更に手マンされた。
妖精のような彼女が淫らに自ら腰を振っていた。
手マンされるたびにビクビクと小鹿のように震えた
「ああ、リューキュウ❤️もうイッたからだめぇ、感じ過ぎちゃう、ああ、らめぇ、いやぁぁ、いぐ、またいっじゃううううう!」
ねじれは細い腰をくねらせて、愛液でシーツを濡らした。
彼女の桜色の唇をリューキュウがディープキスで奪った。
「ああ、リューキュウのなめたい、、させて、」
そう言うとねじれは彼女のくびれた腰と見事なヒップラインに手を伸ばす。
「ああ、ねじれちゃん、そこから先に進むの?きっと後悔するよ。やめて、あああ、見ちゃダメ!」
「いや、リューキュウのも舐めるの!」
「しょうがない子猫ちゃんだね。後悔しても知らないよ」
彼女のくびれた腰、美しいお尻、すらりとした長い足の間に秘密の谷間、
黒いパンティーに包まれた彼女のものがある。
中原千夜は彼女のパンティー釘付けになった。大人の色気を感じさせる
黒いレースのパンティーに太い禍々しい蛇のようなもののシルエットが浮かび上がっていた。
「私はね、真性のレズビアンなんだ。私のパートナーの女の子が私におちんちんをつけて
欲しいと言うんでね、性転換の個性の持ち主に内緒で付けてもらったんだ。
そう言うと彼女はパンティーを脱いだ。女性器の上にそそり立ったペニス。
「アンドロギュヌス、、気持ち悪いかな。いやらしい女だってドン引きした?」
彼女の目の前にはそそり立つ肉の棒があった。
ねじれの顔が紅潮する。胸がドキドキと鼓動を高めている。
「ほら、ねじれにはまだ早いよ」
与謝野晶子先生がパンティを履こうとしている。
「リューキュウ❤️」
ねじれはその腰に抱きついてパンティーを下ろした。
中から彼女が屹立したペニスが現れる。
「リューキュウ好き❤️」
ねじれは桜色の唇に彼女のペニスを含んだ。そして見よう見まねでフェラチオをした。
おちんちんをくわえている羞恥心が暗い快楽を連れてくる。
「あはは、ねじれちゃん、可愛い顔して自分からフェラチオしてくるなんて、メス堕ちしちゃったかな、歯を立てないように気をつけて優しくしゃぶってね、あああ、上手だよ。」
「リューキュウ❤️んんじゅぶ、じゅぷ、、んん、おちんちん、大きい、、んんんぐう」
彼女のペニスから強いオスの匂いがした。そして不思議なことに跪いてそれをしゃぶると
ねじれのおまんこからウズウズとした切ない思いが湧き上がった。
そして、ふたなりのペニスの下には成熟した女性の花園があった。
ねじれはペニスをしゃぶったまま彼女の花園を愛撫した。
「どう、。リューキュウ❤️んんじゅぷ、、」
懸命に奉仕しながら上目遣いで見上げる彼女。
リューキュウは早くもぞくぞくとした射精感を抑えかねていた。
「ねじれちゃん!私、いっちゃう!」
リューキュウの腕が彼女の頭を押さえつける。青色の髪を強く掴んで引き寄せた
彼女の唇の中にビュクビュクと精液を射精した。
舌に絡み付くようなイガイガとした感触、ツンとした男のホルモン物質の匂い、
「ねじれちゃん飲んで!」どびゅうううううびゅうううううう
それを飲み下すことがリューキュウの女になる通過儀礼のようにねじれには思えた。
そして精液飲み干すと同時にねじれの目にメスとしての情欲の炎がともった
今はリューキュウのペニスを自分のおまんこに入れて欲しかった。
奥まで突き上げて犯し尽くしてほしい欲求がこみ上げる。
そうした彼女の想いをリューキュウは感じ取ったのだろう。
彼女は優しくねじれを抱きしめて耳元でささやいた。
「ねじれちゃん❤️私こう見えて結構束縛するよ。体も求めてくるよ、ドラゴンに変身した後は気が高ぶるから物陰に連れ込んでレイプすることもあるよ。そんな私なんかに抱かれていいの?」
「リューキュウいいの!そして私がは好きな人なら何されたって構わないよ❤️」
ねじれは潤んだ瞳でリューキュウを見上げた。
「優しくするからねねじれちゃん」
そう言うとリューキュウは優しくキスをしながら彼女の水蜜桃のようなおまんこを押し開いてペニスの先を突き付けた。
「本当にいいんだね ねじれちゃん、」
ねじれは大きく足を開かされ彼女に組敷かれている。ペニスに貫かれる緊張。
「お願いねじれの中にきて」
彼ねじれの心の中に育ち始めた大人の女としての心、それが幼い心と絡み合いねじれてねじれて燃え上がる。
おまんこを押し広げられるような挿入感、息苦しいような圧迫感、リューキュウのペニスはそうした異物感から始まった。そして貫かれるれるツキンとした痛み。
膣の奥をゴリゴリとこする感覚。
子宮が亀頭にキスされるようなズンズンとしたピストンを感じると早くも甘い疼きがこみ上げてきた。
「大丈夫?痛くない?ここも一緒に触ると気持ちいいんだよね」
リューキュウがクリトリスを指で弄んだ。
ペニスを挿入されてクリトリスを嬲られて、彼の口から喘ぎ声が漏れた。
「ああああ、、いいい、私の中でリューキュウのが出たり入ったりしてる。リューキュウのおちんちんが熱い!ああ、今、リューキュウの女にされてる。ねじれのおまんこがリューキュウの形にされちゃって、おちんちん入れられて、自分から腰動かすなんて、ああああ、ひぅう」
リューキュウに激しく突き上げられるたびに、心の中にある幼い心がつき崩されていった。
「ねじれ、何も恥ずかしがる事はないよ、もっと声を出して、いっぱい愛し合おうね。」
ねじれの胸を揉みしだきながらリューキュウは巧みにピストンした。
美しいリューキュウの顔、その彼女ががペニスをいきり立たせて切ない顔で腰を振っているのが不思議な気分だった。
「ああ、ねじれ❤️あなたの中で私溶けちゃう!射精しちゃう!」
ねじれは自ら彼女の首に腕を巻きつけて唇を重ねた。もっともっと溶け合うほどにつながりたかった。
快楽のまぶしい光の中に包まれてねじれは絶頂へと追い込まれていった。
「あああ、リューキュウ、いっちゃううううう!あああ、出して、ねじれの中に精液を中出しして!!イクッ!いっちゃう、、イク❤️」
「ねじれちゃん!あああああ、私もいくぅ!」ビュクビュクビュービュー
熱い奔流が子宮に流れ込んでくる。ねじれの両足がピンと空を向きつま先がピクピク痙攣した。
涙と鼻水が溢れて頭の中に快楽の嵐が吹き荒れた。
そして突然にディスプレイの電源が落ちるように心地よい虚脱感がやってきた。
ベッドで リューキュウと波動 ねじれ抱き合って気怠いひととき時を過ごした。
自分の口からほとばしり出た睦言の数々が恥ずかしく思えてくる。
しかしそんな思いも恋人と交わす口づけが甘く溶かした。
そして2人で手をつないでバスルームにお互いの体にボディーローションを抱き合った。
そしてバスルームで2度目のセックス。
彼女の高層マンションから見える街の夜景はまるで宝石箱散りばめたかのようだ。
リューキュウに白いお尻を優しく触られながら彼女は後から貫かれた。
そして甲高い声を上げて絶頂した。
そして翌朝、パンティーの上にシャツを羽織った状態でリューキュウが朝食を作っている。
たっぷりのサラダ、イングリッシュマフィン、コーヒーの香りが漂ってくる。
大きなベットでねじれは天使のような寝顔で眠っている。
「おはよう❤️リューキュウ」
そして、天使は目を覚ます。彼女は昨日までの無邪気なだけの天使ではない。
「おはよう ねじれ❤️」微笑むリューキュウは今日も美しい。
しかし彼女も昨日までのクールビューティーなリューキュウではない
年下の可愛い恋人に振り回される1人の恋する女になったのだから。