私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
大学の医務室を1人の青年が訪ねてきた。
校医の幢庭 愛(どうてい あい)はその青年の顔を見て大きく目を見開いた。
轟 夏雄 今をときめくナンバーワンヒーロー エンデヴァーの長男ではないか。
ヒーローになる程の個性には恵まれなかったが父親の譲りのたくましい肉体。
スキューバダイビングのサークルに所属しクラスの人気者であった。
将来は彼女と共に医療福祉も目指している。
彼が青ざめた顔で医務室を訪れた。どうやらメンタル的なものらしい。
スクールカーストの上位にいる存在であり特に悩みのなさそうな彼の来訪に憧庭は驚いたのだ。
フラッシュバック、過去の記憶の突然の再生が彼の頭の中で起きたのだろう。
「夏雄君だね。ソファーで横になるといい」
まずは鎮静剤を飲ませる。
憧庭は黒のタイトスカートでベッドの端に腰かけると彼のたくましい腕をKカップの豊かな胸に抱きしめた。女の肌の温かさと柔らかさを感じると男は落ち着くものだ。
夏雄が体を寄せてきた。ベッドの上に腰掛けている尻に必死に顔を近づけてくる。
「甘えんぼさんね❤️先生の膝枕で少し落ち着きなさい。」
憧庭は彼の頭を膝に乗せた。そしてその上からKカップの胸で彼の頭を抱きしめる。
こうされると大概の男はうっとりとして落ち着くものだ。
夏雄も急におとなしくなったが同時に彼のズボンの下のものが急に元気になってしまったようだ。
彼女は彼のジーンズのチャックを開けブリーフの上から優しくおちんちんをなでながら彼に事情を聞いた。彼女の個性は「撫でる」事で相手に幸せや心地よさなどを与える能力。
「愛の手」アガペータッチだ。これをされると大概のものは自分の悩みを洗いざらい吐き出してしまうのだ。
轟 夏雄の話。
俺の親父はエンデヴァーです。ヒーローとしてはナンバーワンになったかもしれないが人間としては最低のやつですよ。今日、俺がメンタルめちゃめちゃになっちゃったのはある日のことを思い出したからなんです。それは母さん 轟 冷と俺の思い出です。
先生もものすごく美人だけど。俺の母さんほどの美人は世の中にはいません
純白の長髪、まるで妖精の女王さまみたいですよ。肌の色も透き通るように白くて、ほっそりとした体つきに見えておっぱいやお尻は出るトコ出てて、あのクソみたいなエンデヴァーさえもメロメロになった美人ですよ。
あれは俺が中学3年生の時でした。
エンデヴァーはオールマイトを越えようと馬鹿みたいにヒーローに打ち込んでました。
俺たち家族を省みる事なくね。
ヴィランの中には当然そうした俺たちに目をつける奴もいるでしょう。
だってヒーローの1番のウィークポイントなんて家族に決まってるじゃないですか。
うちのお母さんもかなりのヒーローだったから大丈夫って油断もあったのかもしれません。
でも俺たちガキはそうはいきませんよ。ことに俺なんて個性はあってないようなもんだから。
あの日、俺は学校サボって街をぶらぶらしてました。兄貴をなくした後で、しかも焦凍に親父がスパルタ教育を始めた頃でいろいろ俺の中でも複雑なものがあったんですよ。
誰かに八つ当たりしたくてね、そしたら顔にストライプのあるメンタル不安定そうなおっさん
が公園でエンデヴァーを称えるようなこと言ってたんですよ。
それも大声で熱烈に!マジで腹が立ちまして俺は因縁をつけてそいつをボコボコに殴ったんです。
エンディングってあいつはは自分のことを名乗ってました。
あいつは個性を使わずに一方的に俺に殴られました。でもそれが罠だったんです。
あいつは傷害罪で俺のことを警察に訴えると言い出したんです。
俺は慌てて母さんを呼びました。受験前にそんなことになったら俺の人生ジ、エンドじゃないですかそんな時だけ姑息にも打算が働いたんですよ。俺ってダメなやつですよね。
そんで母さんはあいつの汚いアパートに呼びつけられました。
「本当に申し訳ございません。できることなら何でもします。」
母は汚い畳で土下座しておじさんに言いました。
エンディングのおじさんはねっとりとした視線で母を眺めながら、 言いました。
「エンデヴァーの家族なら賠償する金もあるだろう。だが俺はエンデヴァーを貶めたお前のことを許さない。だからお前にはそれ匹敵する屈辱を与える!お前の母親をお前の前でレイプしてやる
ひひひ、冷さん、写真では見たことあるけど、あんたとびきりのべっぴんさんだね。あの偉大な炎王の伴侶にふさわしい。それにいい体してるじゃないかモデルのようにすらりとしてそれでいて、、美味しそうなおっぱいをして。 それにあんたをレイプすれば腹を立てたあの人があの熱く猛々しい炎で俺を殺してくれるかもしれないな。それはいい!それは最高だ!俺が何を求めてるかわかってるだろ。このガキの未来をぶち壊しにしたくなかったら母親としてやるべきことはわかってるよな」
「わかりました。私はどうなってもいいから息子の件は許してください。」
まるで蛇に睨まれたウサギのように母は震えていました。
そして男はおじさんは自らのズボンのベルトに手をかけて ペニスを見せつけました。
美しい母の前に汚らわしい男の欲望の肉の塊を突き出したのです。
露出した瞬間オスの匂いが部屋に漂うほどの汚らしいちんぽでした。
「ほら。 許して欲しければしゃぶるんだ!」男に汚いちんぽを見せ付けられました。
そして母の小さな手が 震えながら男のペニスを握ります。
あいつの方が加害者であれば母はあいつのちんぽなど凍らせてしまったでしょう。
でも俺が不用意な暴力を振ったばっかり、あいつの言いなりになるしかなかったんです。
そして男の勃起したおちんちんをシコシコし始めました。
母の手のひらの中で男のちんちんは勃起して先走り汁をだらだらと垂らしています。
「お前ほんとにきれいだな。風俗の姉ちゃんでもこんなきれいな女いねぇよ。俺の人生で1番きれいな女と俺はこれからセックスするんだな」
母の白い髪が悲しげに揺れました。俺の母さんはあんな奴に汚されていいような人じゃないんです。
俺の心には怒りが渦巻いていました。あの白黒まだら模様のヴィランみたいな男は恥ずかしそうにオチンチンをしごく母に興奮しているのです 。
そして男はさらに過酷な要求を母に突きつけました。
「ほら、俺のちんぽをしゃぶるんだ!そこに跪け!」
畳に跪いた母の顔に男がペニスを押し付けます。嫌悪感に顔を歪める母の口の中にペニスを挿入しました。苦しそうに喘ぐ母、は構わず気持ち良さそうに腰を振ります。
あまりの嫌悪感に男のペニスを必死に吐き出した母。
しかし再び白い髪を押さえつけられて再びペニスを唇の中にねじ込まれます 。
「もうやめてお母さんにひどいことしないでよ!」俺は叫びました。
「ガキは黙っていろお前の償いのためにこいつは俺様のちんぽくわえてるんだ!償いでやっているんだ!それに見てみろ こいつ俺のチンポに舌を絡めてきたぞ。ほら自分の母親が 男のチンポをしゃぶ浅ましくしゃぶりつく様をそこで見ていろ!」
美しい母の横顔、そこに不似合いな汚らしい茶色の汚物、母はおちんちんをしゃぶらされました。
「うひょぉ、美人がちんぽしゃぶる顔は最高だぜ。まるで氷の女王様みたいなあんたの口の中に俺のちんぽが入ってるなんて夢みたいだぜ!」
母の顔に先走り汁がにかかります。
「んんん、んんくうう、、んん、、ちゅぷ、、じゅ、、んんん」
母は悲しげに 男のペニスに奉仕をしていました。
僕のしでかしたことで、母はこのような辱めを受けるはめになってしまったのです。
「奥さんのパイオツを見せてもらおうか!嫌だとは言わせねえよ」
ハードフェラチオですっかり興奮した男は母の T シャツを捲り上げブラジャーを剥ぎ取りました。
そして細い母の身体を押し倒し、一気に母のスカート剥ぎ取りました。
母の下着姿が露わになります。
プロポーションの良い美しい女の体に僕は思わず生唾を飲みました。
あの綺麗な乳房。男はそれをねめつけような視線で眺め、母のピンク色の乳首にむしゃぶりつきまづ。
「やめて!ああ、、いや、、夏雄見ないで、。いや、あっ、やめて!」必死に抵抗する母
しかし男は母の手首を押さえつけて乳房をしゃぶります。
「ふひぃおまんこだ!あのエンデヴァーのモノを入れたおまんこを見せろ!」
乱暴に母の白いパンティが剥ぎ取られました。
母は顔を真っ赤にして俯きました。
「ほら、開け、俺に全部見せるんだ!エンデヴァーが種付けしたメスのオマンコを俺に見せろ!
じっくりと俺が確認してやる。クソガキよく見ろ!エンデヴァーがこの女のおまんこに射精して、それが受精してお前はこの穴から生まれてきたんだぞ!」
男はそう言うと母の割れ目に脚を押し開き無理やりに割れ目を開きます。
そして男は穴があくほど母のおまんこを見ました。
母の美しい瞳から涙がこぼれます。
「夏雄、、目をつぶっていて、、お願いだから見ないで、、」
「綺麗だ!綺麗なまんこをしている!とても四児の母とは思えんな!エンデヴァーの肉便所にふさわしい女かもしれない。エンデヴァーは週何回、お前を抱くんだ。エンデヴァーは何回、射精するんだ!お前はどんな体位であの人とセックスしてるんだ!」
男の指が母の割れ目をしつこく触ります。
「あっ、、、、あ、、、いや、、、、、あひぃ、、、」
母の胸が上下に揺れます。その胸を男がつかんで揉みしだきます。
母のピンク色の乳首が男の愛撫に反応しているようです。
男の指が母の膣の中に入りました。弱い部分を探り当てるように盛んにいじくりまわします。
「やだ、、いや、、やめて、、、、、ああっ、、、」
西日の強いおんぼろアパートの中で男の臭いと母の甘い体臭が立ち上っていました。
母は涙を流し必死に拒絶していますが少しずつ息を喘がせています。
男は母の割れ目を触り続けました。
ついに母の口から小さな喘ぎ声が漏れてしまいました。
「へへへへ冷さん、かわいい声で鳴くじゃないか、感じてるんだね?いいんだよオマンコを濡らしなよ!どうせ俺にちんちん入れられるんだから!しっかり濡らしておかないと気持ちよくなれないぞ!ほらこんなに指を咥えこんでくるじゃないか!」
母の体に男は抱きつきながら指を割れ目に指を入れました。
そしてもう片方の手で母の形のいい乳房を揉みしだきます 。
ピチピチと指を上下させて母の乳首を弄びます。
母はおっぱいを触られると弱いようです。男の指に合わせて甘い吐息を漏らしてしまいます。
「エンデヴァーの女と俺がセックスするなんてまじ最高!」
必死に息を殺して耐える母、その小さな身体を男は容赦なくて攻めます。
そして母の脇の下の匂いを嗅ぎながら、首筋と顔を伸ばしたっぷりと息を吸い込んでから。
母の唇を奪いました。
顔面ストライプの醜い男が美しい母の唇を奪っていたんです。しかも男の舌は母の口の中に入って母の舌先に絡み付いていました。
男に唇を奪われながら割れ目の中に指を入れられ、乳房を激しく揉みしだかれています。
俺はその一部始終を見せつけられました。
優しい母、俺にとっては女神のように思っていたお母さんが、知らない男の性のはけ口にされているんです。一人の女として男に蹂躙されているのです 。
そして男はついに母の割れ目に顔を埋めました。
「ああ!んんんっ❤️舐めちゃだめ、、いやっ❤️」
「おまんこぉ!いい匂いダァ」
男はあさましくハアハアと息を喘がせながら母の割れ目を舐めます。
母のお尻が何度もビクンビクンと跳ねました。
あの清楚な母が男にクンニをされて感じてしまっているのです。
母割れ目からくちゅくちゅと水音がします。
「ああ、、もう、ゆるして、、クンニはダメなの、、、ああっ❤️」
母の割れ目から愛液があふれます男はそれを美味しそうに舐めているのです。
母の白い裸が必死に男の手を逃れようとくねります。母の乳房が縦に揺れます。
「もう、いい加減にしてz、もうやめてください!!」
「何を止めてくださいだ!あんたの体がそうは言っていないぞ!これを見ろ!こんなにおまんこ濡らして、乳首をビンビンに立ててるじゃないか!エンデヴァーに対して申し訳ないと思わないのか?ほらほらもっと濡らせ、もっと蜜を吸わせろ!濃厚なメスの匂いが漂ってきたぞ!息子の前で犯され ているのにこんなに濡らしていけない母親だな❤️ほら母ちゃんの匂いがするだろ?こいつは女として興奮しているんだぞ!よく見てやれ!」
必死に抵抗する母の手首を掴んで自由を奪った男は、濡れ濡れの母の割れ目を広げて僕に見せました。
母の膣、母の花びら、その全てを僕は見せつけられました。
そして俺の大好きな優しいお母さんを男は容赦なくもてあそんだのです。
「ああ、、やだ、、イク、、嘘、、こんなやつにイかされるの嫌、。ああっ❤️」
母の腰が三度、大きく縦に揺れました。母は男のクンニで絶頂したようでした
クリトリスを舐めつつ中に指を入れて、乳首を指で弄んで、の唇を奪って、母の全身をおもちゃにしたんですよ。母が必死に拒んでも許すことなく何度も何度もキスをし、乳房を揉みしだき、割れ目を弄んだんです。
もともと体が丈夫じゃない母は男の過酷な攻めにぐったりとして仰向けに倒れていました。
母 白いお尻がプルプルと震えています。
じゃあ、続きをしようか、母は男に首根っこを掴まれてすえた匂いの汚い布団に寝かされます。
そして男は母の下着を完全に剥ぎ取り、全裸にしました。
これから母はこの男に犯されるのです。
しかし母が心配していたのは別の事でした。
「ここまでしたんです。約束してくださいz、息子の件は許してくれるんですよね。」
「わかった約束する !大人しくあんたがチンポを突っ込まれればな!おいガキ!こっちに来てしっかり見とけ!お前の母ちゃんが俺の女になるところをな。お前だって興味がある年頃だろ?しかもこんな美人の母ちゃんだ。こいつの裸で抜いたこともあるんじゃないか?」
男はそういうと俺は布団のそばに連れて行きました。
そこには全裸の母がいました。
「じゃあ四つん這いになって俺のチンポをしゃぶれ!」
白いお尻をまるで売春婦のように突き出しながら男のペニスをしゃぶりました。
母の濡れた割れ目が奥に見えました。
今までと違って 自分から積極的におちんちんをしゃぶっていました。
男の執拗な前戯で母にもスイッチが入ってしまったのだと思います。
「なかなかフェラチオ上手じゃないか!しかもそんなにいやらしいケツを突き出して、ほら自分の母親がフェラチオしてるとこなんてそうは見れないぞ!よく見ておけ」
男はニヤリと笑って僕に言いました。
それは不思議な光景でした 母が全裸で男に跪きペニスをしゃぶっているのです。
そして俺のおちんちんは母のその姿にビンビンに勃起していました。
やがて男と母さんは性器を舐め合いました。
男がシックスナインの体勢を要求したのです。
母の草むらに顔を埋め男が激しくクンニをしました。
母がクンニに弱いと知って男はメス堕ちするまでそれで責めるつもりなのでしょう。
母の足の指先がピクピクと震えます。
そして時折硬直してピンと伸びます。
母はフェラチオしながら男におまんこを舐められて感じてしまっているようです。
「ああ、、いい、、もっと舐めて❤️おまんこ溶けちゃう、、いやぁーーーーー!」
母もいつしか大きな声を上げています。
俺見られているのも忘れるかのように男とのセックスに没頭しているのでしょうか。
互いの性器を貪りあうように舐めるたりもはや母は快楽の虜にされていました。
「さあ!尻をむけろ!俺のチンポで俺の女にしてやるぜ。エンデヴァー!あんたの女、俺がいただくぜぃ」
母の割れ目に男はペニスをあてがうと一気に貫きました。
「ほらほらエンデヴァー以外のおちんぽの味どうだよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!男はまるでダンスのようにリズミカルに腰を振りました。
深く浅く速く遅くバリエーションをくわえて責め立てます。
「んおっ❤️んんん、ふぅ、、んおっ❤️いい、ずんずんくるの、、」
男が腰を振ると乳房がぷるぷると震え、母が鼻にかかったくぐもった声で喘ぎます。
男に突き上げられる度に母がビクビクと腰を震わせます。
男は母の白いムッチリとした尻を押さえ、何度も何度も貫きました。
そして尻から貫いた後は、今度は仰向けにして母の顔を見ながら大きく脚を開かせてペニスを挿入したのです。
「あああっ❤️ーーーーーーーーーいや、、んんふぅう、ひぃぃぃぃ、、いくっ!あん❤️」
母の瞳から涙が溢れ大きな喘ぎ声が漏れました。
母は泣きながら犯されていました。
男がペニスを突き入れるたびに母の乳房がぷるぷると揺れます。
アパートの床が軋むような激しいピストン!
男は母を貪るように何度も何度も突き上げました。
「ふぃいいい、当然、奥さんのおまんこの中に出していいんだよな。こんなエロまんこを中に出されて当然だよな!」男は死刑宣告するようにいいました。
「中はダメ、、お願いですからそれだけは、、。」
母の目が怯えたように大きく見開かれました。
「ダメだね、金たまの精液を全部出してやっつからそう思え!」
「やだ、だめ、それだけは、、許して下さい!いやっーーーーーーーー!」
ひときわ大きな声で叫ぶ母。
しかし男は構わず母を突き上げます
「オラオラオラオラオラ、ほらイケ!イったら中出し確定だからな。ほらほらイキ狂えよ。」
「あ゛あ゛あ゛いっちゃう❤️いっちゃう❤️いぐぅうううううう!」
母の背が大きく反り返りました。母のつま先がピンと伸びてピクピクと痙攣しました。
「ふぅ、いっちまったな、旦那以外の男のちんこで絶頂したようなやらしい女にはおまんこの中にたっぷり出してやるよ!さあよく見とけお前の弟も仕込んでやる!うひょう!」
ドビュウウウウウドビュウウウウウ!
「あ、、、、でてる、、、、ひどい、、、。」
男はそう言うと母が逃げられないように腰をがっしりと押さえつけた状態でドピュッドピュッと中に射精したのです。
男は腰を振りそして射精した後も母を追い詰めます。
男は射精したばかりだというのに全然ペニスが萎える気配はありませんでした。
絶頂に追い込まれた母は息を喘がせながら男の2度目のピストンに耐えます。
母の唇ネチネチと男が奪いました。
そして母の唇を貪りながら腰を振ります。乳房を鷲掴みにします。。
「ああ、、おひんほ、もう、やめてぇ、、いくぅ❤️」
母は自ら男の首に手を絡めて唇を重ねました。
そこには僕の知っている母 轟 冷は言いませんでした。
淫らな一人の熟女がいたのです。
「ふぃぃ、、気持ちのいいまんこしやがって、、2回目の中出ししてやる!キスしながらイこうぜ!ほらほら気持ちいいんだろ!ほらガキの前でイクイクって大きな声で叫べ!叫ぶんだ !
うひょぉ、、射精るぅ!」どびゅううううううういうい
「ああっ❤️いぐぅーーーーーーーーーーーー!」
母が一際、大きく叫んだ瞬間、男は母と唇を重ね、射精しました。
母の体の中で男のペニスがビクンビクンと躍動して大量の精液を吐き出していました。
ぐったりと倒れた男は母の乳房を揉みながらタバコを吸っています。そしてニヤリと笑って俺にいいました。
「さすがエンデヴァー、いい女飼ってやがる!お前もこの女とセックスするか?したいだろ母ちゃんとセックス?こんなエッチな女だもんな!童貞卒業を自分の母ちゃんのおまんこでしてみるか?気持ちいいぞ、こいつのまんこ!」
「ふざけるな!そんな俺たち親子だし、、母さんが嫌がることはしたくない。」
「ちんぽギンギンにしてガン見してたじゃないか!格好つけんなよ。お前もやってみろ!こいつのマンコって気持ちいいもんだぜぇ、俺も今まで何人もの女を犯したがお前の母親のおまんこ以上の感触は出会ったことがない!やってみろよ。」
その悪魔のささやきに俺はふらふらと近づきました。
「ダメ、、夏雄、、、だめよ、、、」
「何をためらっているんだ!エンデヴァーを見返してやりたいんだろお前は、そう顔に書いてあんぜ。だったらあいつの女を抱いちまえ!どうせこんな美人でもお前の母親だ。お前のもんでもあるんだ!ほら俺がズボンを脱がしてやる!なんだ、ちんぽビンビンじゃねえか?入れてみろよ!」
エンディングの白線が身体に巻きついて母と僕を結合させます。
ぐったりと倒れている母に僕はのしかかる形にました 。
「柔らかくて、いい匂いで、、、俺、、ごめん母さん」
母の瞳から涙が溢れます。もはやは抵抗する力を失っていました。
そして僕はお母さんのおっぱいに吸い付きました。
たっぷりとした母のおっぱい僕は夢中でしゃぶりました。
とても優しい気持ちになれて、とても幸せな気持ちになれて、あったかくて、いい匂いがして、お母さんの体が優しく僕を包み込んでくれました。
「赤ちゃんじゃないんだから、、ああ、、夏雄、、あ、、、いやぁ、、あ」
「ほらガキいつまでおっぱい吸ってるんだ!ちんぽツッコめよ !」
男が切れたように言いました。
そして白線を絡みつけて無理やり母に両足を開かせました。
「ほらここに入れるんだぞ!マトを外すなよ!」
母の割れ目を大きく開くと男が射精した精液がどろりと忘れました。
犯された母の姿に僕はゴクリと生唾を飲み、、そして本能のままにペニスを母の割れ目と入れました。俺はあいつと同じ卑劣なやつです。
ヌメヌメとした感触❤️温かく俺のおちんちんを包み込んでくる優しい感触。
「ああっ、入ってくる、、んんっ❤️」
おちんちんを入れられた時の母の表情、母さんは俺のおちんちんで犯される女の顔したんですよ!
母子じゃなくて男と女の関係になったと思って、俺は理性を失いました、
「母さんが悪いんだ、母さんが美人だから、母さんが綺麗だから、俺!」
俺は母の唇を奪い腰を振りました。
母が必死に拒否の意思表示をしていましたが構わず唇を奪い、乳房を揉み、腰を振ったのです。
自らの快楽を満たすだけの身勝手なピストンで母のおまんこを突き上げました。
美しい母の顔が涙に濡れるのが辛くて、それでもゾクゾクするくらい興奮して、俺やばいやつになっていました。
「母さん!お尻向けてよ!あいつにやらせたんだから俺だっていいだろう」
「ああ、夏雄、、ひどいことしないで。母さんのこと嫌いなの!いやっ」
「好きだから全部俺のものにしたいんだ。いいだろう!母さん❤️」
有無言わさず細い腰を掴んでひっくり返して、母の体を持ち上げました。
自分の母親を牝犬のように四つん這いにさせたんです。
俺は母を四つん這いにして後ろから貫きました。
母の大きなおっぱいが俺はピストンするたびにプルプルと揺れます。
それがたまらなくて、俺は手を伸ばします。
本当に柔らかであったかい!俺は夢中になって触りながら、大きなお尻を支えてガンガンと腰を振ったんです。
母のおまんこが俺のちんちんに突き上げられてぐちゃぐちゃに濡れていました。
何度も何度も突き上げてやりましたよ!
母はマンコの奥を突き上げられるたびにビクビクと痙攣するんです。
それが気持ちよくてたまりませんでした!
「ほらほら!おちんちん気持ちいいだろう!俺のおちんちん気持ちいいよね?お母さん俺も母さん中に出すよ!お母さんのおまんこを中に出してイイよね❤️俺の童貞もらってよ!」
「だめ、夏雄、それだけは絶対だめ!母さん絶対許さないわ!」
強く拒否する母、そこにエンディングが割って入ります
「何言ってるんだよ!奥さん、自分から向かい腰してるじゃねえか!自分の息子のちんぽこでぐちゃぐちゃに濡らしやがって、最低な女だなお前は!出してもらえよ息子に!息子の脱童貞だぜ❤️大きな喘ぎ声上げて思い出に残る初体験にしてやれよ!」
男はそう言うと母の乳首を触りました。絶頂するのを必死に堪えている母。
唇を噛み締めて悲しそうに俺を見ました!でも俺そんな母さんの顔に興奮してたんです。
そして俺は母を後ろから突き上げました。
小さな母の体をがっちりと押さえつけて獣の様に犯したのです。
「ああっ、、いやーーーーーいぐぅ❤️ーーーーーーーいぐっ!ああっ❤️」
母の悲しげな喘ぎが僕の耳に残っています。
パンパンパンパンパンパンパンと若さと体力に任せて母のおまんこにピストンし続けました。
母の口から何度もイクイクとくぐもったあえぎ声が聞こえましたが変わりなくピストンし続けました。 そして金玉にたまりたまったものを自分の母親の中に射精したんです。
「母さんでるでるでるでる!精子がでちゃう!ああっ!冷❤️冷❤️でるぅ!」
俺はドビュドビュと射精し続けてもなおピストンします。そして俺はおちんちんを抜かずに2度目の射精をしました。それでもないずに腰を振り続けついに3度の連続で母の割れ目に射精したのです。
気がつけば母はボロ雑巾のように俺の前に倒れてました。
エンディングと一緒に母を輪姦したんですよ。途中から自分でも歯止めが利かなくて。
母さん体が弱いのに、あんなに泣いていたのに、何度も何度も犯したんです。
母の瞳がうつろに開いていました。精神が壊れかけていたと思います。親父と焦凍の事でもいっぱいいっぱいなのに、俺は自分がかまってほしくて取り返しがないことをしたんですよ。
まさにその瞬間でした、俺の目の前でボロアパートの扉が炎と共に吹き飛んだのは、、。
入ってきたのはエンデヴァー親父でした。
母の携帯の位置情報を見て飛んできたんです。
「エンデヴァーァァ待ってたぜ俺を殺してくれ!」
エンディングの白線がエンデヴァーに伸びました。
そしてそのすべてが一瞬にして炎に焼かれて、間合いを詰めた親父はエンディングに強烈なパンチを見舞って一撃で気絶させたんです。
圧倒的な力を持つ正義。さっきまで俺と母さんの前にいた圧倒的で凶悪な存在がゴミクズみたいにぶちのめされて、、。
俺はその時、自分の父親の姿を恐れていました。俺が母さんに何をしたかそれは一目瞭然でした。精液まみれの勃起ちんぽをぶらぶらさせて全裸で立っていたのですから。
あの時の親父の俺を見る目、忘れられません。憐れむようなそんな目でした。
そしてあの時、親父は俺を殴らなかった。ボコボコに殴って罵倒して欲しかったです。
あの場で焼き殺してくれてもよかった。でも親父は憐れむような目で俺を見ただけなんです。
そしてマントで母さんを包むと黙って家に帰っていきました。
俺はもう家に帰れないと思いました。
でもそのわずか1時間後、母さんが泣きながら電話してきたんです。
「母さん怒ってないから、、夏雄、帰ってきて」ってね。
必死に元気なふりをして、あんなボロボロにされたのに俺のことが心配でたまらなかったんでしょう。
そういう人なんですよ俺の母さんは、、。
それからだんだん母さんは壊れていて焦凍のあの事件があったんです。
それから母さんはしばらく入院することになりました。
俺は自分の罪の意識もひっくるめて全部親父のせいにしたんです。親父をどうしようもなく悪辣な存在として憎む事でした俺は自分を保てなかったです。俺が今では自分の心の中の真実のようになっちまった。俺の親父の印象はあの日、憐れむように俺を見ていた日から変わりません。ー
母さんは最初の2 、3年はもう人が変わったみたいで最近になってやっと普通に話もできるようになりました。
でも俺ってバカですよね。母さんが元気になったら真っ先になにやったと思います。
病院のベッドで母さんのことを犯したんですよ。
でもそんな俺をお母さんはまた優しく受け止めてくれて、、。
俺、めちゃくちゃドロドロしたものを吐き出しちゃいましたね。
先生もこんなやついやでしょ、、すぐに保健室から出てくんで安心してください。
エピローグ
幢庭 愛は彼女の大きな胸に夏雄をぎゅっと抱きしめた。
「嘆き悲しむ者に幸あれ、神様はそういう。自分の罪を嘆き悲しむものは心に優しさを持ってるから、真に悪いやつは嘆き悲しむことなんかしない。幼き心に幸あれ、君はお母さんを悲しませたって思ってるよね。でも母親にはわかるんだ。君が心で泣いていることを、だからお母さんは以前の時も病院での時も君を受けとめてくれたんだよ。男の子も成長すれば女への甘え方は変わるんだ。
君のお母さんもそう思ってるはずだよ。そして君はいつか大人になったときにお父さんと向き合えるんじゃないかな、それはずっと先かもしれないけど、君が諦めずに前を向いて歩いていけばきっとお父さんと対等に向き合える大人になると思うよ。」
幢庭 愛はそう言うと彼の頭を優しくなでた。