※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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レイプウイルス蔓延 !立ち上がる女性ヒーローたち。第1部 レイプウィルスの少女。

南米船籍の貨物船から数名のヴィランが日本の地に降り立った。

世界のヴィランテロ組織のネットワーク、南米の組織 クロスドミンゴから日本のヴィラン連合に

テロ兵器が輸入されようとしていたのだ。

港湾労働者にふんしたヴィラン連合の男たちも港に侵入する。

コンテナに囲まれた一角で今まさに取引が始まろうとしていた。

「ヴィラン連合のアミーゴ達、約束の物を持ってきたY O」

ヴィランのドンタコスが陽気に笑った。メンバーはドンタコスの他、男が五人に小さなインディオの少女が1人 小麦色の小柄な少女だが南米特有の発育の良い胸とむっちりとした尻があどけない体に似合わない色気を与えている。ラウラ ドーラ 彼女は貧しい農村から男たちに連れてこられた。

「おう南米の兄弟!まちかねたぜ、武器に 麻薬に、テロ兵器、今回の取引は大きいな」

ヴィラン連合横浜行動隊のケリィ 田中はアタッシュケースに詰められた現金を示した。

背後には彼の部下30名ほどが控えている。ケリィの横浜の悪仲間だ。

まさにその時、周辺のコンテナから警察とヒーローが飛び出した。

「警察だ!全員手を後ろに組んで地面に跪け」

しかしそんな警告に応じるヴィランではない!これはむしろ戦闘開始の合図だ。

「やっちまえ!」ヴィランが叫ぶ。

その彼らのど真ん中に突っ込んできたのは褐色のモデル体型の女、白髪に紅い瞳、長いウサミミが特徴だ

「ヤベェ ミルコだ!」ヴィランの一部が早くも浮き足立つ。

「お前らは悪党だ蹴らなくてもわかる!」つり目の美貌で凄惨に笑い、容赦ない蹴りで

ヴィランを倒していく。

「日本のブラザー!下手打ちやがったなぁ!ファッーーーク!」

ダダダダダ ダダダダダ!ドンタコスがアサルトライフルを乱射する。彼の部下たちもそれに続いた。

しかし彼らの銃撃は突然現れた無数の盾に弾き飛ばされた。

「平和の象徴がいなくても我々が日本の平和を守ってみせます。」

シールドヒーロー・クラストが叫ぶ。彼は全身からシールドを生成する事ができる。

「船はもう抑えたぞお前らはもう逃げられないぞ!」

海棲ヒーローシルキーとシリウスが輸送船に残った南米ヴィランたちを倒していく。

まさにここまでは極めて順調だった。

「くらえ!ルナリング!」

ミルコの縦回転蹴りがドンタコスの頭部に炸裂しドンタコスは悶絶した。

ヴィランは制圧されるかに見えた

しかし1人のヴィランの決死の行動が事態を混沌に叩き込んだ。

「ヴィラン連合横浜支部 総長! ケリィ田中の気合!見さらせやぁ!」

彼は特攻服の胸元を広げる。彼の体にはいくつものTNT火薬が結び付けられていた。

負けることが死ぬことだと彼は思っている。そして勝つためなら死ぬこともいとわなかった!

突っ張ることが男のたった1つの勲章だってこの胸に信じて生きてきたのだ!

そして彼は迷わず自爆のスイッチをした押した。

チュドドドドドーーーーーーーーーーン

敵も味方もまとめて吹き飛ばす大爆発。警察とヒーローはクラフトの盾のおかげでかろうじて

無事だったがヴィランの数名はケリィとともにバラバラに四散し、あるものは爆風で吹き飛ばされて現場は大混乱に陥れられた。しかし被疑者の自爆のため密輸は無事に防がれたとヒーローの誰もが思っていた。

1人の少女がその場から逃げ伸びたことを誰も気づかなかった。

 

大黒埠頭から歩いて30分ほどのところにナンパ目的の車とそれを待つ女たちが集まっている一角がある。

そして国際都市横浜らしく、白人や黒人の男性、アジア系の女性など日本人に混ざって様々な人種が夜の享楽を求めて集まっている。彼らは意気投合すれば酒を飲み、その後はホテルで思い思いの相手とセックスをするのだ。

轟 夏雄はスキューバダイビングの部活の先輩、飯塚と小橋に誘われてここにきていた。

もちろんナンパが目的だ。

そして彼らはとぼとぼと1人で歩いている南米系の少女に目をつけた。

先頃の現場を逃げ延びたインディオの少女。ラウラ ドーラだ。

夏雄は語学に堪能だ。ラテン語で彼女に話しかけ食事に誘った。

彼女はその誘いに目を輝かせた。

どうやら彼女はお腹を減らしているらしい。見たところこんなところで男漁りをするタイプにも見えない。

おそらく留学生で生活に苦労しているのだろう。

ラウラは親切な日本の若者の登場にほっとしたようににっこりと笑った。

そして彼らはラウラを車に乗せ近くのファミレスに入る。

「凄いご馳走!こんな高い店に連れてきて大丈夫なの?ワタシ、幸せ」

ラウラはまるで小学生が初めてファミレスに行ったかのように大喜びしてキラキラした目でメニューを見た。

あどけない南米の少女はとてもチャーミングだった。

そしてファミレスのメニューを心底うれしそうに食べた。そんな彼女の姿を見ながら飯塚と小橋が夏雄に目配せをしている。

彼女をホテルに連れ込めと合図しているのだ。

夏雄はためらいがあった。しかし先輩の機嫌を損ねるのは恐ろしかった。

「今日はもう遅いから俺たちのホテルにおいでよ」

結果的に彼女はこの南米の少女を飢えた男たちの前に投げ出す結果になった。

港沿いのラブホテルのパーティールーム。複数プレイがOKな部屋だ。

そして夏子はラウラにここでゆっくり休むように促した。

「ナツオ、優しい人ダネ ダイスキ❤️」

彼女は喜んでシャワーを浴びて、実の兄になつくように彼に抱きついて眠った。

 

「おいそろそろ始めようぜ」飯塚と小橋が小さな声で言った。

2人はすでにブリーフ1つの裸になっている。

「先輩、この子、俺たちを信じてるんですよかわいそうじゃないですか?」

恐る恐る夏雄が言う。しかし次の瞬間、夏はくの字に折れ曲がってのたうちまわっていた。

飯塚が思いっきり彼の腹部を殴りつけたのだ。

「俺たちに意見するとは偉くなったなぁ轟!親父がナンバーワンヒーローだからいい気になるなよ!」

小橋が彼の頭を踏みつけた。

そして小橋と飯塚はラウラの小さな体にとびかかった。

「お願い許して、、助けて、ナツオ!ナツオ!」

夏雄に助けをもとめる彼女の悲痛な叫び声が聞こえる。

夏雄は涙に濡れた彼女の顔を見て罪悪感のあまり目を背けた。

体格のいい飯塚に羽交い絞めにされラウラは泣き叫んだ。

小橋にスカートを捲くられ足をバタつかせるが、あっという間にパンティを剥ぎ取られてしまった。

大型の肉食獣に捕らえられた子ウサギのようにラウラはぐったりとした。

「いや、、乱暴、、しないでください、、私に乱暴すると大変なことになっちゃう、、l」

彼女が必死に懇願する。

 

「お前みたいなガキに乱暴してどんなリスクがあるんだよ?どうせハッタリだろ」

小橋が足を掴むとグイっと押し広げクリトリスとおまんこを指で弄じった。

「南米の女の子は締まりがいいってホントかな。楽しみだぜ!」

小橋が笑った。

後からは飯塚が彼女の乳房を弄んでいる。

「あ、、いや、、ああっ、、いやぁ、、ああ、。ナツオ、、ナツオ、、。」

ラウラの意に反しておまんこがクチュクチュといやらしい音を立て始めた。

執拗に弄んで男たちは少女の割れ目を調教していく。

「このガキ、既に男知ってるぜ!処女じゃないしまんこビチョビチョだぜ」

小橋が下卑た笑みで笑った。ラウラは貧しい村の娘だ。妹や弟にとうもろこしのパンを買ってやりたい一心で観光客の男たちに体を売ったこともある。男性経験はすでに2桁以上あった。

「そろそろ一発決めるか!」飯塚がラウラの褐色の足を無理矢理に開き覆い被さった。

「いやぁーーーーーーヘルプ!あ、ぎぃぅぅぅ、、ノー」

その瞬間、彼女の小さな体が引き止められた獲物のようにビクビクと震えた。飯塚の勃起したペニスが彼女の小さな膣を奥まで貫いたのだ。

「ヤベェコイツのマンコ!マジサイコー!」飯塚はラウラ人形のように押さえつけてズンズン奥まで突きあげた。

ラウラの割れ目から愛液が溢れ、彼女のエメラルドグリーンの瞳から涙が頬を伝わるのが見えた。

もしこれが彼の父親、エンデヴァーであればこのような男たちは許しておかないだろ。

もっともそれ以前に女をナンパしに出かけたりなどもしないだろうが、、、。

「ああっ、、、あっ、、、、あひぃ❤️、、ああ、、」

小刻みにペニスで突かれてラウラは体が熱くなって呼吸も荒くなってきた。

少女のおまんこはクチュクチュといやらしい音を立ててペニスを受け入れていた。

嗚咽が吐息に変わって喘ぎ声にかわる。

「ナツオ、、ミナイデ」彼女が寂しそうに笑った。

 

「こいつ犯されて感じてるぜ、ジャパニーズチンポ!気持ちいいか?」

飯塚が勝ち誇ったように腰を振った。

「こいつガキのくせにヤリマンだな!!」小橋がラウラを罵った。

飯塚に突かれるたびに小さく「あっ❤️あっ❤️」とラウラ吐息が漏れる

すると飯塚が追い込むようにガンガンと腰を振った。

「ふぅう、ザーメンでるぜ、、おお、、出る!」

「お願い、中はいや、、だめ、、赤ちゃんできちゃう、、、。」

彼女は小さな手のひらで飯塚を押しのけようとするな無駄な抵抗だった。

飯塚のpペニスが幼いおまんこの中でビクビクと脈打ちながら精子をドクドクと放出した。

飯塚は最後の一滴までラウラに種付けするとペニスを抜いた。

 

貪りつくされたかのように少女の褐色のが裸体がグッタリと横たわっていた。

「次は俺だぜ、ラウラちゃん❤️」

勃起しているペニスをゆっくりおまんこにラウラに差し込んだ。

「ああ、、大きい、、、やだ、、やだ、、、ああっ❤️」

少女おまんこの感触を味わうようゆっくりリズミカルにペニスを出し入れする。

大きいペニスで突かれてラウラは悲しげに喘ぎ声を上げていた。

「ああっ、いい、いく、気持いい」

彼女の幼さを残した尻が男のピストンに合わせて腰を振った

もはや抵抗しないどころかラウラは唇まで奪われていた。

「あぁ、あぁ、ナツオ、、ミナイデ、、ラウラ、汚い子、おちんちん、気持いい」

片言の日本語で彼女は言った。

そして彼女は自分から足を大きく開いて男を迎え入れるように腰を突き出した。

「このガキ、淫乱だな。俺のちんぽでハメ殺してやるぜ」

小橋は彼女が小さな体を抱え上げ激しく突いた。

「ああっ、、イク、イク、、いぐぅ❤️」彼女の細い足がV字に開いて彼女は絶叫した。

絶頂を迎えた瞬間、小橋も膣の中でペニスを膨張させた。

「俺も、出る!」

ペニスがラウラの中でビクンビクンしながら精子を放出した。

夏雄は彼女が汚されるのを呆然とした顔で見ていた。

小橋がラウラの口にペニスを捻じ込んだ。

「大きなおひんひん❤️」

ラウラは自分から躊躇なく咥え込み、そそり立ったペニスをしゃぶった。

「俺、2ラウンド目いくぜ!」

飯塚はラウラを四つん這いにしてバックから犯した。

その姿に夏生はたまらず自分でペニスをしごいていた。

「なんだかんだ格好つけたけどお前もやりたいんじゃないか!マジウケる!」

小橋が夢中になってオナニーする夏雄の姿に大笑いした。

「ラウラ!ラウラ!」夏雄は彼女の名を呼びながらペニスをしごきあげる。

「ナツオ、私にかけていいよ❤️でも、エッチな部分に触れちゃダメだよ」

彼女が優しく微笑みかけた。

大量に射精された精液は彼女の褐色の肌にミルクのように飛び散った

「夏雄!お前にはこいつに触れる権利は無いからな!そこで指をくわえて見てろ!」

飯塚と小橋はそれぞれ2回ずつ彼女の膣穴の中に射精した。

 

飯塚と小橋は満足したようにタバコを吸っていたが突然に彼らに異変が現れた!

「きひぃぃ!」「ああ、女をもっと犯してぇ」

飯塚と小橋が突然理性を失ったような顔をして獣のような雄叫びをあげてホテルの部屋から

飛び出したのだ。

「先輩!」夏雄がホテルの扉を開けて外を見た。

窓の外を見ると飯塚が塾帰りの中学生に飛びかかっていた。

「いやぁーーーーーーーーーー!」

スカートを履いたままでパンティーをむしり取り前戯もなしにいきり立ったものをぶち込んだ。

少女の苦痛に満ちたうめき声が道路に響く。

「君、やめないか!」

止めに入ったサラリーマンに逆上した飯塚はサラリーマンをめった打ちにした。

恐怖に怯えながらヨロヨロと逃げようとする中学生、その彼女を肉体のリミッターが切れたような

高速で追いかけた飯塚が押さえつけて植え込みの影に引きずり込んだ。

一方、小橋はコンビニエンスストアのレジの中でアルバイトの女子高生をレイプしていた。

アルバイトの男子学生が止めに入った家壊しにボコボコに殴られた。

そして不思議なことに飯塚に殴られたサラリーマンもいつの間にか理性を失った表情で

立ち上がり通勤帰りの女性をレイプし始めた。

レイプされた女子中学生が植え込みからふらふらと出てきた、、彼女の両足の間からは赤い鮮血が太ももに流れていた。そして再び飯塚は走り出し車道の車を止めて軽自動車に乗っていた親子連れの母親を引きずり出してレイプした。まだあどけない少年のズボンを引きずり下ろし少年のペニスを母親の前でしごいて見せた。

飯塚に触れられた男の子はしばらくレイプされる母親の姿を見ていたが、途中から奇声を発して笑い出して一緒になって母親をレイプした。

どうやら男たちの中に邪悪な何かが広がっているようだ。

 

「これ、まさかラウラとセックスしたせい もしかして個性、、、!?」

夏雄がラウラに聴いた。すると彼女は涙を流して答えた。

「個性じゃありません。テロ組織のテロ兵器はワタシ、ワタシ、マッソプラ菌Ω株の保菌者、私を抱いた男の人はみんな狂ったように周りの人をレイプし始めるのデス。私はヴィランたちに菌を感染させられたんです。そしてあの港で30人のヴィランが私を犯して、東京中にこのウィルスをばらまくつもりだったんです。私の個性は、、、。」彼女の言葉に夏雄の頭が真っ白になった。個性も能力もない自分のところにとんでもない問題が舞い込んできた。

夏雄は逡巡した。父のエンデヴァーに連絡をとるか?結局それはできずに雄英高校にいる弟の焦凍に連絡を入れた。状況を話すと弟はそばにいたミッドナイト先生に話をつないでくれた。

脳筋でなく頭脳派の彼女は近くにいた八百万 モモに情報検索をまかせ、自らがヒーロー協会に連絡を飛ばした。電話してわずか5分、2人から帰ってきた答えは恐るべきものだった。

八百万 モモの声は震えていた。

「結論から言います。夏雄さんの隣にいるその子はレイプウィルスの保菌者です

2000年代に入ってカナダの1部地域でオス・メス構わずレイプする蝉の変異種が見つかったんです

彼らは休むことなく飛びまわり交尾を続けていたんです。そのセミは下腹部にはある菌が白い塊になって増殖していたといいます。その菌の正体はマッソプラ菌。米ウェストバージニア大学のマシュー・カーソン氏の研究ではマッソプラ菌はシロシビン(マジックマッシュルームの幻覚成分)カチノンアン(中枢神経興奮作用を持つ物質)を含んでおりそれが性蟲に変貌させてしまうのです。

そしてマッソプラ菌のクマゼミを宿主にする株からΩ株が生じて、2018年、1部のハイキング愛好者などに感染する事態となりました。初めての人感染がアンドレアハイキングサークル事件です。オメガ株に感染した案内人のアンドレアが16人の女性ツアー客全員をレイプしたと言う事件です。結局、彼は駆けつけたヒーローにその場で殺害されましたが、返り血を浴びた男性ヒーローも感染して16人の女性を再びレイプするというセカンドレイプを起こしました。これはとても危険なウィルスです。そしてこのウィルスの鎮圧には男性ヒーローを絶対使ってはいけません。彼らが感染しレイプに加わったら大変です。女性ヒーローだけで何とかしなくては!」

今この瞬間、横浜の湾岸部のZ町では猛烈な勢いでレイプウィルスのパンデミックが起きていた。

不幸中の幸いは工業地帯で住宅地ほどの人口はいないことだ。

「これはプロヒーローだけじゃ足りないわね。」

ミッドナイトは雄英高校の女生徒にも召集をかけた。 続く

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