※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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激闘!レイプウィルス 八百万 百 耳郎 響香 芦戸 三奈 レイパーによる輪姦地獄で快楽堕ち

 

 

「これ、まさかラウラとセックスしたせい?それとも個性?」

夏雄がラウラに聴いた。すると彼女は涙を流してこたえた

「個性じゃないです、テロ組織のテロ兵器はワタシ、ワタシ、マッソプラ菌Ω株の保菌者、ヴィランに無理矢理感染させられたんです。私を抱いた男の人はみんな狂ったように周りのの人をレイプし始めるのです。私の個性は、、」

夏雄は逡巡した。エンデヴァーに連絡をとるか?結局それはできずに雄英高校にいる焦凍に連絡を入れた。状況を話すと弟はそばにいたミッドナイト先生に話をつないでくれた。

脳筋でなく頭脳派の彼女は近くにいた八百万 モモに情報検索をまかせ、自らがヒーロー協会に連絡を飛ばした。電話してわずか5分、2人から帰ってきた答えは恐るべきものだった。

八百万 モモの声は震えていた。

「結論から言います。夏雄さんの隣にいるその子はレイプウィルスの保菌者です

2000年代に入ってカナダの1部地域でオス・メス構わずレイプする蝉の変異種が見つかったんです

彼らは休むことなく飛びまわり交尾を続けていたんです。そのセミは下腹部にはある菌が白い塊になって増殖していたといいます。その菌の正体はマッソプラ菌。米ウェストバージニア大学のマシュー・カーソン氏の研究ではマッソプラ菌はシロシビン(マジックマッシュルームの幻覚成分)カチノンアン(中枢神経興奮作用を持つ物質)を含んでおりそれが性蟲に変貌させてしまうのです。

そしてマッソプラ菌のクマゼミを宿主にする株からΩ株が生じて、2018年、1部のハイキング愛好者などに感染する事態となりました。アンドレアハイキングサークル事件です。オメガ株に感染した案内人のアンドレアが16人の女性ツアー客全員をレイプしたと言う事件です。結局、彼は駆けつけたヒーローにその場で殺害されましたが、男性ヒーローも感染して16人の女性を再びレイプするというセカンドレイプを起こしました。

これはとても危険なウィルスです。そしてこのウィルスの鎮圧には男性ヒーローを絶対使ってはいけません。彼らが感染したら大変です。女性ヒーローだけで何とかしなくては!」

今この瞬間、横浜の湾岸部のZ町では猛烈な勢いでレイプのパンデミックが起きていた。

不幸中の幸いは工業地帯で住宅地ほどの人口はいないことだ。

「これはプロヒーローだけじゃ足りないわね。」

ミッドナイトは雄英高校の女生徒にも召集をかけた。

 

ミッドナイト先生はレイプウィルスが猛威を振るう工業地帯に突入するバスで女生徒たちに

事件のあらましをレクチャーした。

敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト

香山 睡(かやま ねむり)31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。

雄英高校で近代ヒーロー美術史を担当、彼女の前衛的な美的感覚のなせる技だろうかSM嬢のような過激なコスチュームは政府が『コスチュームの露出における規定法案』を制定する原因となった。まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説である。

レイプウィルスに挑むにはこれ以上の人材はいないだろう。

バスの中では雄英高校の女生徒たちが緊張した面持ちでミッドナイトの話を聞いている。

八百万百 麗日お茶子 蛙吹梅雨 芦戸三奈 耳郎響香 葉隠透 拳藤一佳 塩崎茨 角取ポニー 小大唯 柳レイ子 小森希乃子 取蔭切奈 波動ねじれ 甲矢 ゆうゆ 発目 明、柳レイ子。

彼女たちはミッドナイトとともに危険な任務に挑む。

現地にはミルコとマウントレディ、神奈川県地元のローカルの女性ヒーローたちが駆けつけた。

ミッドナイト先生の指示でヘリコプターで現場に急行したセメントスが街の周囲4高さ10メートルのセメントの壁で塞いだ。この素早い対応でレイプウィルスは半径5キロ以内に封じ込められている。

しかし、この対策は同時にこの町から逃げ遅れた女性にとって狂ったレイパーから逃げる術を失わせた。

そしてもう一つミッドナイトは街の南側の出口に大きな倉庫をセメントスに作らせた。

八百万が考案した「レイパーホイホイ」だ。

倉庫の1番奥にはミッドナイトが一糸まとわぬ裸で優雅に藤椅子に片足を組んで腰掛けている。

その姿を八百万が作ったハイビジョンカメラがあらゆるアングルで映している。

見えそうで見えない微妙なアングルがさらに見るものを興奮させた。

そしてその映像が街のテレビと言うテレビに位置情報付きで放映されたのだ。

「私のもとにいらっしゃい❤️可愛いがってあげるわ、子うさぎちゃん達、。」

ミッドナイトは艶然と笑った。早くも近くにいたレイプウィルス感染者が走り込んでくる。

そして彼女にたどり着く前にばったりと倒れた。

倉庫に走り込んだ男たちはミッドナイトの眠り香で安らかな眠りにつく仕組みだ。

その効果、恐るべし日本の男でミッドナイトを知らない男はいない。彼女とセックスできるなら1億円払っても良いと言う男が何百人といるだろうし、雄英の生徒でなくても夜の1人エッチでミッドナイトをおかずに「お世話になった」男性は星の数ほどもいる。

そのセックスシンボルが自分の街で全裸になって座っているのだ!

レイプウィルスに犯された男たちは南側の倉庫に向かって殺到するだろう。

そして女子生徒たちには2つの任務が与えられた。

1つは街に取り残された女性を救うこと。もう一つはレイパーホイホイに男達をおびき寄せることだ。レイパーホイホイに騙されない男はミルコが蹴飛ばし、マウントレディーが踏んづけて個別に退治する作戦になっている。

 

ヒーローたちが反撃の準備を整える中、街は地獄の様相を呈していた。

スマートフォンの地域防災チャンネルのブザーが鳴り続けている。

文字のテロップが流れている。

「川崎市K町周辺で男性が凶暴化するウィルスが拡大しています。治安維持におけるヒーロー活動の法律、第3条第6項が適用され、この街はロックダウンされました。街に取り残された皆様が移動することなく自らの力で適切に身の安全を守ってください。感染者に触れた男性は10分足らずで同じ症状をきたします。身近な人がレイプされていても助けに入らないようにしてください。あなた自身がレイプに加わることになります。」

 

中学2年生の朝霧千恵子は高校の教室で恐ろしい光景を見た。校庭の門扉を開けて街の男たちが学校に走り込んでくる。止めに入った男性教師たちが殴られ、女性教員たちが校庭の真ん中で全裸にされて男たちにレイプされていた。

校舎の扉に鍵をかけるが男たちは部屋になだれ込んでくる。

上級生はおろか下級生までが男たちに捕まりパンティーを剥ぎ取られペニスを打ち込まれた。

そして同級生の男子も途中から狂ったような目つきでクラスメイトに飛びたかった。

「千恵子!早く非常口に!」親友の高梨 輝羅 が彼女の手を引いて非常口に走る。

輝羅は若干の身体能力強化の個性がある。

モップで男子生徒を殴り倒して脱出路を開く。

「私が千恵子のヒーローになるから!」輝羅は秘めた思いを叫んだ!

後から3人の男が追いかけてくる。高梨輝羅は日本人の母親と黒人の父親のハーフ、周囲のいじめを受けているところを千恵子に救われた。彼女にとって千恵子は大事な存在だった。

輝羅は非常口の扉を開けて親友の背中を押した。

「ここは私が食い止めるから、千恵子は逃げて!」

輝羅らは3人の男は凶器を手に握って殴りかかっていった。

「勇ましいね!ハーフのお嬢ちゃん」

モップを受け止めてニヤリと笑ったのは用務員の山田のおじさん。

剣道の有段者である彼に輝羅のモップははたき落とされた。

抵抗するすべのない輝羅

「輝羅、乱暴は先生は感心しないぞ」初老の担任教師、高村が彼女の制服に手をかけた。

「ひひひ、やらせろよ!輝羅!」クラスメイトの鈴木が彼女のスカートの中に手を入れた

山田に唇を奪われた。クラスメイトの鈴木が乳房にしゃぶりついた。そして担任の高村がねっとりクンニで彼女を追い込んだ。

3人の男のペニスはビキビキに勃起している。やがてあのペニスを自分は打ち込まれるのだろう。

輝羅は涙を流す。しかし大事な千恵子を守るための性の防波堤になったことに彼女に悔いはなかった。千恵子が助けてくれなければ彼女は孤独の中で自殺をしたかもしれない。自分がレイプされることで親友が逃げることができたのだ。

彼女の長い足が大きく開かれた。

「いやぁーーーーーーーーーーーーーー!」廊下に彼女の悲鳴が響き渡った

担任教師の高村が彼女の純潔の膣穴に容赦なくペニスを打ち込んだ。山田が彼女の桜色の唇になく生臭い欲望の塊をねじ込んだ。鈴木は彼女の乳首に赤ん坊のようにしゃぶりつき続けた。

抵抗すれば容赦ない殴打!

彼女の褐色の肉体とそれに群がる男たちの体が複雑に絡み合っていた。

彼女の両足が開かれ高村が肥満した尻を弾むように振っていた。

 

朝霧千恵子は非常階段から学校の裏口に回り、必死に自分の家に向かって走った。

朝霧不動産の緑の看板が見える。軽自動車が隣に止まっているところを見るとおそらく父は事務所にいることだろう。

「お父さん、学校が街が大変なことになってるよ!」

扉を開けて駆け込む、そして彼女は大きく目を見開いた。

父親が背広のズボンの下を脱いでペニスを丸出しにしていた。

「千恵子ちゃん、、逃げて、、お父さんは、、、」かすかな声が聞こえる

お店のソファーの上にはパート社員の木村 加代が足を開いたまま

ぐったりと横たわっていた。

むっちりした体の所々に激しい愛撫の後があり、毛深い割れ目からは白濁した液が溢れていた。

帰ってきた娘に父親の和夫は血走った目で振り返った。

 

「千恵子か、、こいつはいい!お前も父さんを慰めてくれ!」

そう言うと突然、彼女に飛びかかった和夫は千恵子の唇を奪った。

大きな体で押さえつけられて逃げることのできない千恵子の唇に父親の和夫の唇が重なったのだ。

しかもフレンチキスではない。

彼女の桜色の唇を押し割って和夫の舌が彼女の口の中に入ってきた。

もちろんキスの経験ならない千恵子は、 ビクビクと体を震わせた。

性的な行為に対する恐怖と嫌悪感が湧き上がる。

しかし父は構わず 千恵子の舌に自らの舌をねっとりと絡め、彼女の甘い唾液を吸った。

「お父さん、、や、、やめて、、んんっ、、んんんぐううう」

拒むことを許されないディープキスが続く。

彼女はファーストキスも経験していないその汚れない唇を彼女は実の父親に奪われ続けた。

それはまるで口の中でセックスを強要されているようだった。

「キヒヒヒヒ 千恵子、、娘とのキスは最高だ!」

何度も何度も、彼女は必死に顔を背けるその度に父親に頭を押さえつけられて何度も唇を奪われた。

必死に手を振りほどいて逃げようとする彼女を押さえつけてディープキス。

必死に這って逃げようとするところ腰を押さえつけられて再び抱きしめられてディープキス。

「もうやめて!お願いお父さん、」

「あははは 千恵子、お父さんと鬼ごっこだ!」

小さな部屋の中で何とか逃げようとする娘を捕まえては、父は唇を奪い続けた。

性的経験のない女子高生にはあまりに刺激が強すぎた。

何度もキスされるうちに彼女は抵抗する力を失った。

もはやできることは父に泣いて許しを請うことだけだ。

「お願い、、もうこれ以上は、、やめてよぉ、、お父さん、優しいお父さんに戻って。」

つぶらな瞳から涙を流しながら千恵子は父に懇願した。

 

しかしその姿は父をさらに欲情させることになった。

「くふふ、千恵子 可愛いなぁ、お前が他の男に抱かれるなんて我慢ならない、、お前はお父さんの

ものだ!親子の1線を越えようじゃないか!」和夫の目には狂気が宿っていた。

和夫は彼女の 制服をまくりあげた。 彼女の白いブラジャーがあらわになる。

彼女の乳房が T シャツをまくり上げられてると同時にぶるんと震えた。

「お父さん、やだ!」

想像以上に娘の乳房は実っていた。その姿に、父はゴクリと生唾を飲んだ。

父の顔はいとわしい欲情に狂った男の顔をしていた。

学校の先生や用務員さんと同じようにあの優しい父親が性的な目で自分の乳房を見ているのだ。

千恵子は思わず乳房を隠そうとするが手首を握られて それは果たせなかった。

そして父はブラのホックを解くと一気に千恵子の乳房をあらわにした。

「ひやぁっはぁーーー!❤️千恵子、こんなに成長して❤️お父さんは嬉しいぞ!」

狂ったように叫ぶと父は千恵子の白い乳房に手を伸ばした。

 

「やめてお父さん、お願いだからやめて ああ、ひぃ、」

必死に拒む千恵子しかし父の両手は無情にも彼女の白い二つの丘をがっちりと掴んだ。

娘の成長した乳房の感触を確かめるように、父は何度も 彼女の乳房を握りしめた。

そしてたっぷりとした感触を味わうと父の指は彼女の乳首にターゲットを変えた 。

親指を乳首に添えて、中指でクリクリと乳首を刺激し始めたのだ。

娘を性的に興奮させようとする浅ましい行為だ。

千恵子は必死に拒んだ。

「やめて!そんな触り方!お父さん、、本当にやめて、ああっ、、くぅ、、お願いだから 、あん」

「千恵子❤️こんなにやらしい乳房をして!お父さんのものだ!」

「やっ、、いや、、ああ、、なんでこんな酷いこと、、」

「ああ、、ちんぽが熱い!犯したい!お父さんは女が欲しいんだよぉ!」

近所中に響き渡るような声で父親が叫んだ。それは男の本能の叫びだった。

そうして父は再び唇を奪い彼女の両方の乳房を指で刺激した。

身じろぎをして逃げようとしても押さえつけられて乳首への刺激は止められることはなかった。

乳輪をくすぐり、乳首をつまむ。乳脇をくすぐり、時にペロペロと舐めた。

オナニーとは違う圧倒的な快楽が千恵子の身体を駆け巡る。

「ああ、あ、、あ、、いい、、や、、、だ、め、、」甘い吐息が混ざる。

「ギヒヒヒ!千恵子❤️乳首をビンビンにしてるじゃないか!」

そう言って彼女の乳首を和夫は執拗に愛撫した。

マッソプラ菌は男性ほどではないが女性の性的快感も高める症状が出る。

千恵子の性感帯も普段の倍以上に底上げされていた。

「ああ、、お父さん、やめてああ、、、や、、、んあっああ、、ああっ❤️」

乳首を触られて彼女の唇から甘い声が漏れる。

 

千恵子の甘い汗の匂い女の愛液の香りがまざる。汗だくになった父が、娘の乳房を弄んでいた。

制服はすでに脱がされて、上半身は裸 そしてついに父親は行ってはならない行為に及んだ。

「さあ、千恵子のおまんこを父さんに見せてくれ。 」和夫の手が彼女のスカートにかかる。

「お父さん、いい加減にして!」パシッ!

千恵子は思わず和夫の頬を叩いた。

「千恵子!!お父さんを怒らせたいのか!」父親が思いっきり壁を殴る。

「ひいっ!」

父親が握りこぶしを見せた。その顔は冗談に思えなかった。恐怖に彼女は抵抗を諦めた

そしてスカートのホックを外されて、彼女の純白のパンティがあらわになる。

和夫は娘のデルタに生唾を呑んだ。娘の太ももがぴっちり閉じて震えていた。

「ぐふふふ、娘のおまんこ❤️」

父が彼女の尻を抱えた。 彼女のワレメを見つめる父の目は欲情に狂った男の目だった 。

和夫の手が千恵子の水蜜桃のような割れ目の両端をに指をおきくぅっと開いて見せた。

中からピンク色の果肉があらわになる。小さなピンク色のクリトリスの下には彼女の小さな膣穴が息づいていた。まだ男に汚されていない純血の花園。

父は娘の割れ目にゴクリと生唾を飲んだ。そして感に堪えかねたように、父が彼女の割れ目にキスをした。

クリトリスを口に含まれてペロペロと舐められながら、父の指が陰唇を刺激しときに膣の入り口を浅くくちゅくちゅと弄び始めた。

「いやだ、ああんっ❤️なに?それ?やだやだ、あっ❤️」

下半身がとろけるような感覚が突き上げる。

クンニと手マンを同時にされる経験。 和夫は彼女の乳房をつかみ 油断なく乳首を弄んでいる。

「あっ やめて!んんっ、お父さん、んんうっ❤️」甘い疼きがこみ上げてくる。

若い彼女の体は、自然と愛撫に反応して腰を振ってしまう。

「クヒヒ、千恵子、クンニでイクまで舐めてやろう❤️」

必死に涙を流し拒絶しても和夫はクンニをやめようとはしてくれない。

そして彼女の下半身は彼女の意思と関係なく父の顔に腰を突き出して割れ目を押し付けていた。

舌が深く当たって気持ちいいのだ。マッソプラ菌の症状だ。

彼女は和夫に媚びるように甲高い声をあげて愛撫に応えた。

「お父さん、、もう許して、っっっんあ、あ゛あ゛あ゛、だめ、イク❤️」

彼女の白い太ももが大きく開かれる、白い靴下を履いたつま先ピクピクと震えている。

「イキなさい、お父さんにおまんこを舐められながらイクんだ。」

父は千恵子の反応に心底、歓喜に震えた。

「んんっだめだめお父さん、、イっちゃう❤️ああっいぐぅ!」

千恵子の細い両足がピンと伸びてつま先がピクピクと震えた。

美しい顔が眉間にしわを寄せて歯を食いしばる。

そして彼女は強く反り返ると絶頂した。

娘は自ら腰を振りながら潮を吹いた。

和夫の顔に娘の愛液が飛び散った。

千恵子は潮を吹きながら父親のクンニで絶頂したのだ。

「ぐふふ、千恵子、お父さんのおちんちん、、しゃぶるんだ!」

絶頂させられて四肢を投げ出してぐったり横たわる彼女の前に、 勃起したペニスがそそり立っていた。

かつて彼女を生み出した創造の肉杖が、 ビクビクと脈打ちながらそそり立っていた。

千恵子の顔を掴むと彼女の顔にべったりと勃起したペニスを押し付けた。

彼女の額まで届くような 激しい勃起。

和夫のペニスは娘の絶頂を見て興奮していきりたっていた。

「いや、、だれか助けて、、、」

濃いオスの匂いに彼女は一瞬、顔を背けた。

 

しかし彼女の黒髪を父はがっちりと掴んで容赦なく口の中にペニスを入れた。

仁王立ちしながら跪いた娘にペニスをしゃぶらせたのだ。

少し苦いような感覚 ビクビクと脈打つ肉棒が彼女の口の中に挿入された。

「んんんっ❤️おひんひん、くひのなはに、んんんんぐうう」

「千恵子❤️」父はゆっくりと勃起したペニスをふり始めた。

少ししょっぱい先走り汁が彼女の口に溢れる。男の匂いが鼻をつく。

そして父がピストンする姿に彼女は興奮したまるで。

口がおまんこにされているかのようだ。

その雄としての猛々しい行いや彼女の女の本能を刺激した。あの優しい父親が横暴な支配者のように振る舞っている。他人のペニスをしゃぶる事は絶対服従を宣言するに等しく思えた。

 

「ぐぷじゅぶじゅぶちゅぷちゅぷぬっぬっぬっぬっ」淫らな音が響く

父のピストンの振動が彼女の脳を揺さぶる。

若いホルモンがそれに反応する。

フェラチオは女を興奮させる効果がある。

女性ホルモンの分泌を促すのだ。

間近でペニスの勃起を感じさせ、匂いを嗅がせて女を発情させるのだ。

彼女は次第にうっとりした目で父のペニスをしゃぶり始めた。

ウィルスのせいもあるがもはや彼女も興奮していた。

嫌悪感があるのにしゃぶればしゃぶるほど性的興奮が湧き上がってくるのか分かる。

「ああ、気持ちいい、千恵子、お父さんも我慢できない、射精るぅ!」

どぴゅどぴゅどぴゅ!びゅーーびゅーー

突然、彼女の口の中で 粘ついた唾液が吐き出された。

ペニスの臭いとは比べ物にならない生臭い匂いが鼻を突く。

イガイガした感触が舌に絡みつく。

苦い味ねっとりとした白濁した精液を、父親は娘の口の中に大量に吐き出した。

嘔吐感がこみ上げて吐き出そうとする千恵子。

それを 口の外に出すことを許さないかのように和夫はがっちりと頭を押さえつけた

「飲め!千恵子!」

千恵子は和夫に強要されて精液を飲んだ。

「んんっ❤️けほっけほっ、、お父さん、、あ、、、、、あ、、、」

絶頂に追い込まれた時以上に、彼女はぐったりとしてしまった。

男の存在を刻みつけられて、子宮の奥がキュンキュンとする。

先頃から割れ目がひくひくと蠢いている。子宮も降りてきている。彼女の割れ目が雄の挿入を欲しているのだ。

 

彼女の尻の谷間に勃起した父親のペニスが突きつけられた。

そして父は探るように彼女の膣穴の入り口にペニスの筒先を擦り付けた。

「千恵子 貫いてやる!キヒヒヒヒ」

次の瞬間、彼女は彼女の肉体の中に他人の肉体が侵入してくるのを感じた。

おまんこの中に初めて異物を受け入れたのだ。

それは父親のペニスだった。

凶悪に勃起した和夫のペニスは一気に彼女の処女膜を突き破り、彼女の膣奥まで到達した。

重い痛みのような感覚が響く。

うつ伏せに押し潰されるような状態で彼女は犯されたのだ。

交尾するように父親が彼女の上に乗っている。

そして彼女の両足を父親の両足が絡み大きく股を開かせた。

そして父親の逞しい腕が彼女のくびれた腰おにぎりグリップし起き上がらせた。

大きく足を開いて尻を突き出す姿勢を無理やりとらされた。

まるで売春婦が誘うような淫らな四つん這いの姿勢を取らされたのだ。

そして父親の両の手のひらが彼女の乳房を掴んだ 。

「あああっーーーーー痛い、やめて!ああっ!父さんが入ってくる、、私の中に入ってくる」

「娘のオマンコ!ふひぃ、、」獣のような叫び声をあげて父と娘が繋がった。

愛らしい。 娘の丸みを帯びた尻。

そして うつ伏せに四つん這いにさせられたことでなおも強調される娘の豊かな乳房。

それをがっちりと掴んで和夫は腰を振った。

パンパンパンパンパンと音を立てて激しく突き上げる。

ぐっちょりと濡れたワレメは彼女の意思に関係なく父親のペニスに蕩けるような快楽を与えた 。

もとより同じ遺伝子から生み出された肉体!最高の相性がそこに存在する。

和夫にとって千恵子のおまんこは人生で経験した最高の おまんこだった。

まるで彼の形を知っているかのように 心地よく締め付ける割れ目。

そして不幸なことに千恵子にとっても父親の和夫のペニスは世界で最も心地よいペニスであった 。

彼女の割れ目に合致するように、父親のペニスはできているのだ。まさに娘を犯すために作られたかのようなペニスだ。彼女は不幸にも父親からのレイプで感じてしまったのだ。

 

突き上げられるたびに耐えがたい快楽が響いてくる。

処女喪失の痛みはあったが、激しく G スポットを擦りあげられると痛みと快楽はすでに渾然一体のものとなり、快楽だけが彼女の脳裏に刻まれた。

圧倒的な父のペニスだった。父に処女を奪われた純潔を奪われた。

そして彼女も快楽に呑み込まれていた。

「ああっ❤️逞しいお父さんのおちんちんに貫かれてる。お父さんで初体験なんて、、ひどいよ、、でも、、奥、、ズンズンって、、それ気持ちいいよ❤️」

「はあはあはあはあ!千恵子、、気持ちいいかぁふひひひ」

「ああっ❤️んおっ、かあ、、いや、、嫌なのに、、いい、、気持ちいい」

千恵子のワレメがたっぷりと蜜を含んで和夫のペニスを心地よくさせた。自分が女にした娘の顔が見たい。和男は体位を変えて正常位で娘を貫いた。

千恵子は自ら大きく足を開いて父の挿入を受け入れる。

そして見つめ合う親子 千恵子の唇が軽く開いて父のキスを誘った。

唇を重ね合う親子、乳房を握りしめ奥の奥までペニスを挿入する和夫、

千恵子も自ら足を絡めて父のピストンは受け入れた。そして和夫gq絶叫した

「千恵子ぉーーーーーーーーーーーーーーー❤️」ドビュドビュドビュドビュ

全てから解放されるような心地よさの中で和夫は射精した。

娘の狭い膣穴はキュンキュンと彼のペニスを締め付けた。

千恵子は生まれて初めて子宮の中に男性の精液を射精された。その相手は父親だ。

「ああ、、出てる、、お父さんのが、いぐっ❤️いぐぅーーーーーーーー!」

千恵子の小さな体が絶頂に反り返った和夫は 娘の割れ目がヒクヒクとペニスを締め付ける感覚に酔いしれて、大量の精液を娘の中に放った。

少女の甲高いアクメの叫びは周辺のレイパーたちも引き寄せた。

不動産外車の扉を開けて3人の男たちが入ってきた。

商店街の八百屋のオヤジとその息子、通りがかりのウーパーの青年。

入ってくるなり彼女の髪をつかんで逃げようとする彼女を引きずり倒した。

「いやっ!やだ、、やめて」

そして小鹿のように暴れる彼女を押さえつけて体を触り始める。

父親に射精されたばかりの少女の割れ目に男たちが先を争ってペニスを打ち込んだ。

「やめて!お父さん助けて!お願いお父さん助けて!」

千恵子は父親に必死に助けを求めて叫んだ。

しかし父親は薄笑いを浮かべてレイプされる娘の姿を見ていた。

「千恵子が犯されて、ひひひへへへ」

 

彼女の瞳が絶望に染め上げられようとしていたその時、救いの手が差し伸べられた。

八百万モモ、芦戸三奈 角取ポニー、耳郎 響香 柳 レイ子からなる第一班が駆けつけたのだ。

リーダーは八百万、耳郎 響香が偵察し、突入班が不動産屋に突入した。

「ホーン砲!」ポニーのツノが千恵子の父親を吹き飛ばす!

男達が手に凶器をもって殴りかかるが、酸がそれをドロドロに溶かす。

そしてl、身体能力に優れた三奈が3人の男を捕縛した。

そして八百万モモが手錠をクリエイトして4人の男たちの自由を奪った。

完璧な手並みで男たちを鎮圧すると朝霧 千恵子と木村 加代を保護した。

そして避難用のバスに乗せる。バスの中はレイプされた女性達が何人もいた。

千恵子もヨロヨロと橋の奥へと進む。1人の少女が担架の上に寝せられていた。

無残に服も破かれて体中に痛々しい凌辱の後が残っている少女、それは高梨 輝羅だった。

学校から収容された少女たちは多くの男に輪姦されボロボロの状態だった。

ことに輝羅は酷い容態だ。彼女の姿を見たとき千恵子は涙があふれた。

「あ、、千恵子、、無事だったんだ、、よかった。」輝羅が微笑んだ。

千恵子の着衣の乱れがないことに無事と判断したのだろう。

彼女は泣き出したよ思いをこらえて輝羅に答えた。

「うん、輝羅のお陰で、無事だったよ。ありがとう輝羅、、輝羅は私のヒーローだよ」

2人の少女は強く抱き合ったまま泣いた。

 

「モモ!ここはやばいよ。早く逃げよう、ものすごい数の男たちが迫ってくるよ!」

バスの上で周辺警戒をしていた耳郎 響香が突入班の3人に向けて叫ぶ。

バスのハンドルを握る柳レイ子も周辺を警戒した。

モモが想定したよりはるかに多い。彼女たちは大きな間違いを犯していた。ここは工業地帯、昼間人口の85%は男だ。しかも屈強のガテン系の男ばかり!

工場の一つ一つに男たちがたっぷりと詰まっているのだ。

多くの男たちの足音、突然不動産屋の近くにある工場の扉が開いた!

そこにいたのは鉄板工のたくましい男たち、会社の中の女子事務員を輪姦し尽くして

商店街に飛び出してきたのだ。その数ざっと50人!

女性たちを救助していた突入班の三人、すでに彼女たちの下には12人ほどの救助された女性がいる

中には親子連れもいた。3人だけなら逃げるのはたやすい。

「ポニーさん、芦戸さんは女性たちをバスへ!ここは私が食い止めますわ!指揮は耳郎さん!引き継いで!」モモが叫んだ。

「ヤオモモ!あんた、1人かっこつけさせたりしないよ!」三奈が彼女の隣に並んだ。

殿に残る2人はもはや助かる事はないだろう。耳郎の聴覚は圧倒的な数の男たちを確認していた。しかしそれはモモも承知の筈、誇り高い親友の願い、響香は断ることができなかった。

「早く女性たちをバスへ!ポニー急いで!」耳郎がさけんだ。

柳レイ子もポルターガイストで避難を支援する。

バスは八百万と芦戸を置き去りに走り出す。

 

八百万百 芦戸三奈 性の防波堤

「芦戸さん、しんがりをお付き合いいただいちゃっていいのですの?その、、切島君とか、、

このことを知ったら、、、、」モモは三奈と鋭二郎の関係を心配していった。

八百万 モモ 175センチの高身長の美女、前髪の右側を下ろして、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。凛とした佇まいの美貌。言葉遣いや態度で高貴な家柄とわかる。

しかも豊満な乳房が堂々とそびえ立つ人目を引くナイスバディの持ち主だ。

「女性ヒーローにレイプ未経験者はいないって常識じゃん、ミッションのために自分の体を犠牲にする覚悟はとっくに昔にできてるよ、男は体力、女は魅力ってミッドナイト先生も言ってるじゃん」

ピンク色の肌、白黒反転の目、ピンクの跳ねっ毛に二本の触覚、ダンスで鍛えた肉感的なプロポーションを紫と緑のまだら模様のコンビネに包んでる。若いはつらつとした肉体。

飛び出してきた男たちはゴクリと生唾を飲んだ。

「やべえエロボディ、俺達が可愛がってやるぜ!」

三奈の周りに男たちが群がった。

50人以上の男たちとたった2人での戦いが始まった。

ヴィランであれば得意の個性を全開にして倒すこともできるが、今回のレイパーはほとんどが一般市民、得意の個性もなかなか全開では使えない。

八百万はスタンロッドをクリエイトし両手にもって男達を倒していくがキリがない。

八百万の周囲にも体格のいい男たちが取り囲みグイグイ距離を詰めてくる。

彼らはすでにズボンも脱ぎすぎてて下半身裸の状態だ。

 

「三奈さん、やだ、この人たち、殴られても殴られても突っ込んできますわ!

振り向いた彼女は驚いた。

既に三奈は男達に組み敷かれていた。

既に胸元から男に手を突っ込まれて豊満な乳房を揉まれていた。

「ごめん、、ヤオモモ、、ああっ!」

乳首をつままれているようで、彼女の唇から小さな喘ぎ声が漏れている。

もう一人の男は スカートを捲り上げて彼女のパンティーの中に指を入れていた。

「ああ、みんな正気に戻れよ!がっつきすぎ、ああダメ、、やん、ダメこんなとこで 」

「いいじゃん。 こうされたかったんだろ❤️」

男達は狂った目で笑う。理性が完全に抜け落ちて雄と化しているのだ。

目の前で展開する友人の淫らな姿、注意力が途切れた彼女に男が背後から

スタンガンで遅いかかる

身体が痺れて動けない。男達に取り囲まれた。

「すげえこの子、爆乳じゃん」

大きなスリットのある八百万のコスチューム、胸元に男の手が忍び込んだ。

そして彼女の乳首を探り当てて、男が 乳首を触ってきた。

「俺知ってるよ、ウネリのCMで見たよ!八百万 モモちゃん、実物はめっちゃ美少女だよね!こんなとこ来ちゃって運がないね!ひひひマジお嬢さんって感じで。 すげー興奮する。 」

男は称賛と欲望の目を向けながらモモの乳首を触った。

そして熱い眼差しで彼女の顔をうっとりと見つめてくる。

隣の男が耳元で囁く

「ね、震えちゃって可愛いね。 大人しくしてれば、気持ちよくなるだけだからさ、」

男は スカートをまくり上げて無理矢理に足を開かせた。

「ああ、、いや、、やめてください!」

「ひひひ、お嬢様はおまんこもいい匂いだぜ」

そしてモモの純白のパンティの中に指を差し入れた 。

「やばいよねこんなピュアな子 。レイプできるなんて!ちんぽ勃つわぁ!」

「あああ、いや!やめてください!お願い 」モモは抵抗した。

その様子を見て、目の前で男に組み敷かれている三奈が叫んだ!

「ヤオモモには手を出さないで、私だけで許して!」

三奈の漆黒の瞳が涙に濡れた。

「そうして欲しかったら、もっと自分から乱れろよ!」

三奈は男に唇を奪われた。

「お友達だちはそう言ってるけど。こんなエロ乳してたらレイプ確定だよね」

そう言うと、男は八百万の胸元を開き、 乳房をあらわにした。

男達がハイエナのように群がる。

「ふひひひ、この子マジおっぱいおっきい!しかも形も最高じゃん!こんなピンク色の乳首してたら触られたって文句言えないよね 。」

「みんな見ろよ!ほら❤️こんなに勃起しちゃって 。真面目そうな顔して結構、身体は感じやすいんだね❤️」

男はそう言うと彼女の乳首を摘みくりくりと刺激をした。

むっちりした太ももの間男が顔を埋めた。

「じゃあ、俺はこのモモちゃんの可愛いおまんこをクンニさせてもらおうかな。」

股の間に潜り込み クンニをしようとする。

「やめて!そんなの嫌だ、こんなとこで、、。ああ、、」

「ぐひひひ、楽しもうよ、モモちゃん ❤️」

乳首を触っていた男が舌を絡めてのディープキス。

彼女の体がビクビクと震える。

「きれいなおまんこしてるね❤️ 美人の女の子はおまんこも綺麗だ!」

そう言うと男は八百万の割れ目に顔を埋めた。

男の息がかかる男の生暖かい舌が彼女の 淫唇を舐め、そしてクリトリス 見つけ出して。

ペロペロと舐めた。

 

「ダメダメ!そこダメダメです。」

大きな声で必死に抵抗した。

しかし男は 飢えた犬のように彼女のおまんこを舐めた。

指を小さな膣に侵入させる。

ウイルスの成分が次第に彼女を興奮させてくる

「だめ、入ってくる、やだやだ 」

「モモちゃんたらやだやだ言ってるけど乳首はこんなにビンビンに勃起してるよ❤️」

「大勢前でレイプ、めっちゃ気持ちいいんでしょ。素直になっちゃおうよ。 」

男は唇を奪いながら彼女の乳房を弄んだ。

もう一人は彼女の割れ目を丹念にクンニしている 。

そして、 彼女は目の前の光景に驚いた。

三奈が男のペニスを口に含んでいた。彼女のピンク肌に精子が飛び散っていた

既に何人ものレイパーに精液を口内射精されたのか、三奈の様子が変わっていた。

漆黒の瞳がトロンとして、進んで男を受け入れていたのだ。

「くぅ、、ああ、、いい、、おちんちん、、いやなのに、んんんっ気持ちいい❤️」

目の前で芦戸三奈豊かな乳房を揺らしながら男の上で腰を振っていた。

身体能力の高い彼女はうねるように腰を振る。

パンティを脱ぎ去ったスカート越しに。 男の太いペニスが彼女の割れ目にガッツリとはまっているのが見えた。クチュクチュと淫らな音を立て弾むように腰を振っている。

「ヤベェ 三奈ちゃん!おまんこ、すげぇ」バキュームじゃん!しかもぬるぬる体液、これ個性?気持ちいい!

「ああ、l気持ちいい、すごくいい❤️もっと下から突き上げて!」

三奈が喘いだ。

「早く俺たちにも使わせろよ!」男が三奈にペニスをにぎらせた。

 

愕然とする彼女に乳首を触っていた男が囁いた。

「三奈ちゃん大胆だね❤️モモちゃんもさ、お友達みたいになっちゃおうよ。 俺のおちんちんしゃぶってよ」

ペニスをしゃぶらされればウイルスの効果で三奈のようになってしまう。

モモは必死で顔を背けた。

八百万は押し倒され、のしかかるように男が彼女の顔にペニスを押しつけた 。

八百万の美しい顔に汚らしい男の勃起したちんちんが押し付けられる。

「いやっ!」

「早く咥えろよ!」彼女の美しい唇に男のペニスがねじ込まれた。

生臭い男の臭い オスのフェロモンが 鼻腔を通じて脳を刺激する。

「気持ちいいぜ❤️マジやべー、モモちゃんの顔見てるだけで精子出そう。」

フェラチオさせる友人の姿にクンニをしていた男も、 たまらなくなって彼女の足を開いた。

「もうトロトロッにおまんこ濡らしやがって!もうおちんちん入れてもいいよね?」

八百万が見上げるとそこにはそそり立つ男のペニスがあった。

「んんんぐんん、ちゅむんんんっ!やめて!やだ、許して、」

「そんなの ちんぽしゃぶりながら言ったって説得力ないよ!それじゃあーいただきまーす❤️」

男はそう言うと八百万のむっちりした脚を開かせてズブズブとペニスを 侵入させてきた。

遊び慣れた男の太いペニス。

女の泣かせどころを知っている淫らな腰の動きで、 八百万は追い詰められた。

パンパンパンパンパンパンパン!とリズミカルに腰を振る。

ピストンされるたびに彼女が乳房が淫らに揺れた。

周囲にたくさんの男たちが集まっている。彼女たちが犯されている姿に興奮していた

「うぉおお、三奈ちゃん、気持ちいい、すげえこの子、半端ねぇ!」

「ああ、、おちんちん❤️気持ちいい!」

三奈はもとよりセックスが好きなのだろうか、ウィルスの効果で喜んでセックスをする女になってしまった。彼女の動きはセックスの経験値を物語っていた。

普段から切島以外とも彼女はセックスしているようだ

芦戸三奈は男の上で腰を振りながら、同時に二人の男のペニスを しゃぶっていた。

若い彼女の体に男が群がる。

 

もちろん八百万にたくさんの男たちが群がっている。

めったにありつけない極上の美少女だ。この工業地帯に彼女のような清楚な娘はいない。

男達は 周囲の男に見せつけるようにモモを犯した。

巧みな腰使いで G スポットを擦りあげられてモモが激しく息を喘がせた。

「やだ、たくさんの人が見ている前でおちんちん入れられてイクなんて、絶対やだ!そんな恥ずかしいこと。 いやっ!いやぁ」

「ヤオモモ!もういいじゃん、一歩前へ「Puls ultra!」でしょ!いっちゃえ❤️」

三奈が完全に快楽おちした漆黒の瞳で彼女を見つめながら叫んだ

「ほらイケ!イクんだろ!モモちゃん大人の女になれよ!女はチンポの数だけ大人になるんだよ!」

「俺たち50人いるから一気にレベル50アップするぜ!」

男の言葉に彼女はゾクリとした。目の前に並んでいる男たちのペニスが全部、自分たち打ち込まれるのだろうか?しかし彼女はウィルスの影響で絶頂を逃れることができなかった!

「あああ、、イイ、、いぐぅ、いっく、、あああーーーーーーーーーー!」

「マジ可愛いぜ!上品な顔してフィニッシュは絶叫かよ!」

「こいつよほらイクとこ見せろよ!中出しを決めてやるから!」

「ああああーーいぐぅ、、いやーーーーーー!そんな中でなんかやめて!、ああっ」

「いいじゃんか中出し❤️中出し❤️モモちゃんにたっぷり射精してあげるからね。うふぉおおおおおお!」どぴゅうううううううううううう!

「あぁ、いぐっ!!!あ゛あ゛あ゛」

八百万モモのつま先がピンと伸びた。おマンコをヒクヒクさせて男のペニスを締め付けた。

「やべえこいつのまんこマジ気持ちよすぎ、。搾り取られる」

男は 奥までペニスを打ち込むと、彼女の膣の中に残りの精液もドピュドピュと射精をした。

 

「綺麗なおっぱいプルプルさせてチンポしゃぶりついて、パイズリしながらフェラしろよ」

フェラチオさせていた男はそう言うと彼女の口からペニスを抜き取り、彼女の豊満な乳房にペニスを挟み込んだ。

pそしておまんこを犯すように激しく腰を使う。

自分の白い乳房の間から男のペニスが出たり入ったりする。

彼女は無意識のうちにその 亀頭を舐めた。

「こいつしゃぶりついてくるぜ!すっかりおちんぽ好きになっちまったかな!じゃあその綺麗な顔にタップリ出してやる!」トピュうう、ビュクビュク

男は八百万の顔に白濁した液を 射精した。

そして犯される彼女の姿を見て自分の順番が来るのを待ちきれなかった男たちが続いて彼女の体に向かって精液を射精する。

まるで雪が降るように白濁した駅が彼女に降り注いだ。

隣では三奈が精液まみれになりながら四つん這いになって犯されていた。

 

「ああっ、、このままでは私たち、、」

八百万モモは絶望に瞳を閉じた。もう心を閉じて快楽の谷底に落ちてしまいたかった。

「諦めるな雄英生!プルスウルトラ!限界をぶち壊していけ!」

彼女の上で腰を振っていた男たちが目にも止まらない蹴りの連発で蹴散らされて行く!

三奈と2人がかりでどうにもならなかった男たちを死なない程度にぶちのめしていく。

ミルコが脱兎の勢いで駆けつけてくれたのだ!

「JKの次はバニーと金髪姉ちゃんかよ、こいつは気が効いてるぜ」

男たちがざわめく、ミルコの隣には金髪の美女がいた

マウントレディ、ウワバミに並ぶ美貌と美尻。女性ヒーローとしては10指に入る人気者だ。

緊急出動で普段着のままだ。変身前の162cmの彼女に男たちはよだれを垂らして群がり集まった。

「ふふふ、私が誰だかわかってないみたいね!今後、お美尻おきを❤️」

マウントレディーが個性を発動した。個性で19mまで大きくなる。

そしてまさにその瞬間に彼女はドロップキックを放つ!

「マウントキャノン!」乗用車ほどもある足が集まってきた男たちを豆粒のように弾き飛ばした。

 

⭐️耳郎 響香

避難バスの上に乗っかって誘導していた耳郎 響香はラブホテルの3階から必死に叫ぶ男の声を聞いた。轟 夏雄だ。携帯電話基地局の故障で使えない。彼らは逃げる方法を探っていたのだ。

彼はラウラ ドーラの個性を知った。彼女はカミングアウトした個性は感染したウィルスのワクチンを体内で作り出す能力だった。テロリストたちもレイプウィルスを自らに感染させて暴れた後は

彼女の生成したワクチンで正気に戻る予定だったのだ。

彼女はテロ兵器にしてこの事態の解決の切り札だったのだ。

「この子はレイプウィルスを解毒できるワクチンが作れるんだ!この子を無事に連れ帰ってくれ」

夏雄が彼女の手を引いて走り出す。夏雄自身も彼女からキスと言う形でワクチンの接種を受けていた。これで凶暴化する心配は無い。

しかしラブホテルから飛び出した褐色の美少女は早くもレイパーたちの獲物として認識される。

避難バスまで何とか彼女を送り届けなくては、夏雄は戦った、人生で初めて戦った!

エンデヴァー譲りの頑健な肉体がそれに応えてくれた。

しかし多勢に無勢、ラウラの手に魔の手がせまる。

耳郎 響香は覚悟を決めた。八百万の次は自分が犠牲になる番だ。

響香は三白眼の少女。パンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。

「ハートビートファズ!」彼女の胸の鼓動をふくらはぎに付けたスピーカーが拡声する。

圧倒的な大音量に男たちが耳を塞いでしゃがみ込む。

「ラウラ!行け!行くんだ!」夏雄が叫ぶ!

「ポニー!ウチに構わず、バスを出して!」響香が叫んだ。

ひときわ大きな男を必死の思いで食い止めながら夏雄は叫んだ。父親のように強くはなれない。父親のように偉大にはなれない。でもここで逃げたら人間として大事なものを無くすと思った。

男たちが彼を囲んだ。怒りに駆られた男たちは夏雄を殺そうとしていた。

「そんなことさせない!」響香が男たちの前に立ち塞がった。

ヒーローを夢見るほっそりとした少女は夏雄を守って男たちにボコボコにされた。

 

もとよりバトル系ヒーローではない彼女。必死に抵抗したが男たちに押さえつけられた。

彼女を取り囲んだのは近くの土建会社の気合の入った土方の男たちだ!

「おまたを広げて晒し者にしてやる!」鬼島は響香の膝を握り、ぐいっと開かせた。

「やめて、やだ、、やだ、、見ないで、、見ないで、、」

彼女の周囲に男達が集まる。覗き込むもの、動画を撮るもの、、恥ずかしさのあまり死にそうだ。

「いい匂いがするぜ、裸にして身体中舐めたいぜ」蛇山が彼女の細やかな膨らみを握り潰すようにつかみながら彼女の乳首をちろちろと舐めた。彼女の敏感な体は瞬間、ビクン!と反応した。

「泣き叫ぶ小娘たまらないぜ」

「貧乳乙!」

「恥ずかしくて死にそうだって顔だな。今、気持ちよくさせてやるぜ、俺たちの体液を飲むと女もエッチになるんだぜ!全て忘れて楽しもうぜ」

響香の唇に男は唇を重ねて唾液を流し込んだ

「やだ、やだ、、んんっんんんぐんんふぅ、、助けて!あああああああーーーーー!」

男が唇を奪うのに合わせて何人もの男たちから手が伸びて彼女を全裸にした。

蛇山がしつこい手つきで彼女の乳首を攻めた。鬼島が彼女の割れ目をねっとりと責め立てる。

彼女の敏感なデルタはジワリと愛液を分泌し、やがて隠しようのない湿りがみえる。クチュリ、、身をよじった瞬間に淫らな音を立て糸を引いた。

 

男たちは敏感にそれ聞きつけた。

「お嬢ちゃん、おまんこ、痛い思いしたくないだろ?ぱっくりひらけよ、JKマンコ」

蛇山が手を伸ばす、男たちも固唾を飲んで見守っている。

彼女は目の端にうっすらと涙を浮かべ、顔を真っ赤にして屈辱に耐える。蛇山は下卑た笑みを浮かべながら、ゆっくりとピンクの割れ目を押し開いた。可憐な肉ヒダに愛液の透明の糸が引いた。

「グヒヒヒこいつマンコ濡らしてるぜ」「さらしてやんぜ!」鬼島が足を掲げるように開かせる。

ぴったり閉じた薄桃色の割れ目も愛らしいお尻の穴も男達の視線にさらされた。

そして恥ずかしいことに響香の割れ目は愛液を分泌し、自分がメスとして興奮していることを男たちに示していた。

「このガキ感じてやがるぜ!」男達は笑った。

彼女の精神を支配していたセックスへの嫌悪感や羞恥心はウイルスに完全に狂わされていた。

今、自分は見ず知らずの男たちに女として大事な部分を性的な目で視姦されているのだ。

すべての男が彼女のおまんこを見ながら勃起させ、彼女の中にそれを挿入することを想像しているのだ。

「気持ちよくさせてやるぜ」蛇山が舌を伸ばして彼女の陰唇に触れてきた。

ゾクリとするおぞましさ、身も心も汚された、という屈辱と羞恥がわきあがる

響香の小陰唇をまさぐり、指先でクリトリスを擦り上げてきた。

まだセックスも知らない彼女に容赦ないクンニ、小さな体がのたうち回る。

「あああ、そこは、いやぁ」響香は背を仰け反らせるが鬼島が押さえつける。

隠すことも避けることもできずにクリトリスを弄られ、膣口に触れ、太ももに指を這わせられた。

他の男たちも彼女の体を堪能していた。何本もの手が彼女の小さな胸や股間の随所を忙しく愛撫していた。

膣口を探る触手、クリトリスを擦長い舌、アナルにも指は潜り込んだ。クチュクチュと彼女の膣から淫蜜が溢れた。

「あああ、やだ、あああ、くぅひぃぃぃぃ、、ああああああ!」鬼島はレイパーに責められ恥ずかしい声を上げ、熱い吐息を漏らしてしまう。

 

「トロットロのJKまんこにぶっといペニスをくれてやろう!」

「ああ、いや、、入れないで!」蛇山がペニスを露出した。それは凶悪なものだった。

まさに名前の通り鎌首をもたげた蛇のようだった。

そして彼女の陰唇を串刺しにするようにめりこんできた。

「ああああ!いやぁ、あああひぃ」ズブズブと蛇山の肉槍が彼女の白い丘のピンクのワレメを突き刺した。

肉槍はヴァギナの奥に侵入した。Gスポットをこすり、子宮の奥に侵入した。

「ああああ、いやぁ、だめぇ、ああ、そこいやぁあ、いぎぃぃあ、あああ、いや!たすけて、、いやーーーー!」

「愛液を垂れ流しながら言っても説得力がないぜ、いい具合だ、あああ、やわ肉がちんぽに絡みついて射精をねだるぜ!

「ああ、ああ、おちんちんが、、くるの、、奥をゴリゴリしてりゅ、、ああひぃああ」

響香は快楽にのみこまれた。四つん這いにさせて男が激しくペニスを打ち込んでくる。

男が腰を打ち付けるたびに彼女の小さな体が波打った。

「あああっt私、見ず知らずの人に犯されてる、、ああ、ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛、いぐぅ!」

響香を貫いていた蛇山が犬のように腰を震わせた。「おおおぅうう射精るぅううう!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ

 

彼女の体内に吐き出された男の体液は瞬く間に彼女の脳内ホルモンを分泌させた!

彼女はホルモンによって強制的に絶頂させられたのだ!

「いやぁ、ダメぇ、出てる、、熱いのおまんこにだされちゃって、、イク、きちゃう、こんな男にいかされたくない!でも、おちんぽ、いいい、あああ、いっちゃう!イク!いぐぅぅぅ!」

彼女のハスキーな喘ぎ声はレイプを眺めていた男たちを興奮させた。

彼女の陰唇から蜜が溢れ、その上にビュクビュクと男の精液がふりかかった。

「次は俺を楽しませてくれよ!」鬼島の勃起したペニスが響香の細い体に突き付けられた。

彼女を取り囲んで男たちはみんな順番待ちをするかのように「全裸勃起待機」を決めている。

自分たちを逃がすために踏みとどまってくれた八百万や芦戸たちも同じ目に遭っているんだろうか。

 

「もさっとしてないで俺のちんぽしゃぶれよ!」

彼女の美しい唇にねじ込まれるペニス。

彼女の耳たぶにペニスを巻きしごき上げるヴィラン達。

彼女の指に握らされる脈打つぺニス。

彼女の周りに飢えた男達の強い精の匂いが満ちる。

ペニスの臭いを嗅がされた響香は顔を背けた、

ムンムンとしたオスの匂い。生理的な何かを呼び起こす危険な匂いだ。

「咥えろよ、雄英生!」「さっさと俺のちんぽしごけよ!」

屈辱に涙目で男を睨みつける。「おら!睨んでねえでしっかりしゃぶれよ」

響香のイヤホンジャックを掴んで、ヴィランは腰を揺さぶった。

 

 口の中でぺニスが蠢く、えずくほどに喉を犯す、吐き気と苦しさ、悔しさに涙と鼻水が溢れる。

しかし蹂躙されればされるほどウイルスが回り彼女の体の奥からは甘い疼きがこみが上がる。

少女は自ら腰を振り自らの奥までおちんちんをしゃぶってしまう。

「へへへ、自分を犠牲に住民を逃すなんて!その挙句にぶざまなフェラ顔!バカだぜこいつ!」

「クッ卑怯者、お前らなんかに町の人は好きにさせないじゅぷ、んんぐうう、、むううううむ、ぐ……んぐ……ゲホ、むううううむん、ぷは」

「おおぅう!その三白眼で睨み付ける顔がたまらないぜ!ハメ殺してやんぜ!うひぃいいい!射精るぅううう」ドビュウウウウウビュルビュルビュー

彼女の口に強烈な匂いと生暖かい感触が広がった。

嬲りつくさていた膣は、愛液で溢れていた。

「次は俺だぜ!」響香の幼い膣は卑しい男のぺニスを心ならずもに受け入れてしまう。

男たちの腰使いには、遠慮が全くない、自分の快楽だけで叩き付けるように腰を振る。

しかし一見乱暴に見えて女の気持ちいいポイントを容赦なくついてくる。

肌と肌の交わり淫らな音が鳴る。

響香は為すがままで耐えた。時間を稼げばそれだけ夏雄を助けることができる。

ペニスを打ち込むたびに、小ぶりな乳房がぷるぷると揺れた。

男たちが彼女の生徒手帳を眺めて嘲笑っていた。

「ほら、イヤホンジャックこと響香ちゃん!口が休んでるぜ、ちんぽ咥えろ!」

「イヤホンジャックじゃなくてちんぽコンセントで良いんじゃね?」

「お前ライブとかやってんだっけな。俺らがちんぽこマイクの使い方を教えてやるよ!」

 男達ががっしり響香の頭を両腕で掴んだ。

そして、フェラチオを強要しを乱暴に腰をふり始めた。

「うっ、うぐっ、んんんぐうう、」呻く響香。

 

 口を性器のように扱うイラマチオだ。

膣を蹂躙している男とタイミングをあわせて口の中に激しく突き入れた。

「うぉおおおお!射精る!」ビュルビュル、男が激しく響香の口の中で射精した

「JKおまんこに射精してやる!喜べよ、おらおら!」

響香の膣の奥でビュクビュクと精液を垂れ流した。

「いやぁああ、中でだされてるぅ、あああひいい、もうやめて、ゆるしてぇ、あああああひぃ」

彼女の白くしなやかな体が快楽に悶える。

しかし男たちは取り囲み、響香に次々にペニスを打ち込んで行く。

男達は鬼のような形相で彼女を犯した。

「もうやだ、、やだよ、、おちんちんやだ、、もう入れないで、、ひぎぃいいいい、、いぐ!いぐぅ!」

男に膣を犯され、オナホのように口を犯され、アナルにも射精された。

ダッチワイフのように犯される恥辱、繰り返される射精!顔も胸も髪も尻も膣の中もアナルも精液まみれだ、

響香は卑しい奴隷のようにレイパー達の性処理に使われた。

「ああああ、、ひぐう、、ああ、もう、おちんぽやらぁ、、いやぁ、いぐうううううううう!」

「さてそろそろ、フィニッシュは首絞め中出しで行くか!」

レイパーの中に凶悪なヴィランも混ざっていたようだ。

彼女の細い首に男の大きな手のひらが巻きついた。

夏雄は強姦される姿をなすところなく眺めていた、、夏雄はまだスマホの通信が途絶する前に焦凍と母と自分のラインにSOSを出していた。エンデヴァーに連絡しなかった自分が呪わしい。

彼女の小さな体が男に首を占められて宙に浮く、男は狂ったように腰を振った。

少女の顔が青ざめて苦悶の形相を浮かべる。彼女の細い足がピクピクと痙攣して彼女が割れ目から

失禁する。もはや一刻の猶予もない。夏雄は巨漢のヴィランにタックルした。

不意打ちを受けて尻餅をつくヴィラン!その瞬間にペニスから精液が飛び散った。

様子を眺めていたレイパーたちが大笑いする。面目を失ってぶちぎれるヴィラン。

「こいつ、死にたいか?女より先にこいつを殺してやる!」

ヴィランの手が夏雄の首を絞めて持ち上げる。ここで死ぬのか!?

しかしヴィランは突然に動きを止めた。ヴィランが突然に凍りついたのだ。

「焦凍!来てくれたのか!」夏雄がさけぶ

しかし夏雄の目線の先には怒りの絶対零度に達した母、轟 冷がいた。

白髪の氷のティターニア、美魔女の母だ。

「夏雄❤️今日お母さん、病院の外出日で焦凍のお団子買いにでてたのよ❤️それで近くまで来てたから

助けに来ちゃったわ。でもよかったわ間に合って。イジメっ子達は母さんが懲らしめてあげる」

最近、元気になったとはいえまさか母がやってくるとは、、。

「うちの子に何してくれちゃったんですか?ヴィランさん❤️」

彼女の笑顔、しかし瞳の奥は絶対零度に冷たい。

冷はニコニコ笑って凍りついたヴィランのペニスを蹴り砕いた。

「うぎゃぁ!」悲痛な叫びをあげるヴィラン

氷柱のようにペニスが折れた。

「グフフフ、こいつは極上の美魔女だぜ!チビ痩せ女のあとは最高のメインディッシュだぜ!」

レイパー達がとびかかる。

「母さん逃げて!l」夏雄は母を案じた。

それを見て少しも動ぜず轟 冷はポソッと呟いた。

「穿天氷壁(がてんひょうへき)」

氷結の能力を使い広範囲を一気に凍らせる技。圧倒的大質量の氷を作り出し30人のレイパーを

全員氷漬けにした。焦凍よりも強力で正確に制御された凍結!だった。

もしまだ現役なら十指に入る実力かもしれない。

しかし当の本人はそんな周囲の目はどこ吹く風だ。

「よく頑張ったね 夏雄❤️えらい、えらい!」

冷は女神の笑顔で夏雄を抱きしめた。

「あははは、、轟のママ、凄すぎ、チートじゃん、リアル雪女だね」

膝をついて身を起こしながら耳郎が笑った。

 

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