私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「さあ、どんどんいらっしゃいレイパーさん達、片っ端から眠らせてあげるわ❤️」
ミッドナイトはレイプウィルスが猛威を振るう工業地帯のレイパーホイホイの中で叫んだ!
敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト
香山 睡(かやま ねむり)31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。
まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説の彼女が全裸で巨大な倉庫の奥で男たちを誘っている。その様子を八百万が作った高精度カメラがあらゆる角度から映し出し、閉鎖された街の中で中継している。
シロシビン(マジックマッシュルームの幻覚成分)カチノンアン(中枢神経興奮作用を持つ物質)を含み人間を性獣に変貌させてしまうマッソプラ菌Ω株に感染した男たちはさながらゴキブリのようにレイパーホイホイの中に駆け込んで行く。すでに1000人以上がレイパーホイホイの中で眠りについていた。
その一方で召集された雄英高校の女生徒たちはそれぞれの持ち場で街に取り残された女性の救出に当たっていた。彼女たちは想定外の過酷な状況にあった。パンデミックが起きたZ町は川崎の港湾部にあり昼間人口の大半が男であったのだ。しかもその大半が屈強な工場労働者が建築作業員と言うガテンな男たちばかりだ。
その絶望的な状況の中で、彼女たちの救出作業が続く。八百万、芦戸、耳郎、3人は自らの体をレイパーの犠牲にして、ワクチンを作る個性の南米の少女 ラウラ ドーラを救い出した。
彼女は病気にかからない体質を利用されてマッソプラ菌Ω株を感染させられ日本に連れてこられたのだ。そしてヴィラン連合は彼女バイオテロに使い、自分たちは彼女の作り出すワクチンで
安全を確保する作戦だった。
数奇な成り行き彼女は対策本部に保護され、ワクチンの製造に協力してくれていた。
しかしまだまとまった数のワクチンが準備されていない。
街に残された女性たちを助け出す必要があった。
麗日お茶子 蛙吹梅雨 葉隠透 拳藤一佳 塩崎茨 角取ポニー 小大唯 柳レイ子 小森希乃子 取蔭切奈 波動ねじれ 甲矢 ゆうゆ 発目 明、柳レイ子。
彼女たちと神奈川県地元のローカルの女性ヒーローたちは戦い続けた。
神奈川の地元ヒーロー、港アクア 紫色の髪のツインテール、ネイビーブルーの制服、
ドジっ子メイドとヒーローを兼業している中学3年生だ。
港アクアのヒーロー名は殉職した母から継いだものだ。
彼女の母は横浜赤レンガ倉庫で発生したヴィランのテロリストたちにたった1人で挑み殉職した。
将来はお母さんのようなヒーローになりたいと憧れていた。
ヒーローの娘という使命感が彼女に勇気を与えた。
レイパーたちが暴れている。そこに混じってひときわ残酷な行いをしているのが街に潜むヴィラン達だ。彼らは彼女のいる中学校にまで乱入してきた。
「ヴィランめ!うちの中学で酷いことは私が許さない!」
「え、中学生がヒーロー気取りかい、マジウケる!公開レイプ決定だな。」
「こいつ俺らと戦う気?可愛いじゃん、よぅし、負けたらおじさんとセックスしようね」
「大人の階段をおじさんが登らせてあげる。お前ら取り囲め、顔に傷つけんなよ!」
下品な男たちが彼女を取り囲む。
彼女の水際だった格闘技術が炸裂した。
油断したヴィラン二人を彼女は瞬く間にノックアウトした。
「ママが教えてくれたジークンドー、ヴィランなんかに負けたりしないから!」
校庭の真ん中での戦い、クラスメイトたちが固唾を飲んで見守っている。
「ガキだと思って優しくしていればつけあがりやがって、まずはボコってからレイプするぞ!」
アクアを取り囲み男たちは彼女をいたぶった。
ヴィランたちがそれぞれの個性を彼女に叩きつけた。ボロ雑巾のようになって倒れる彼女
所詮は大人と子供、彼女の懸命の戦いはわずかな時間、男たちを足止めすることができただけだったが低学年の女の子達を逃す時間は稼げたのだった。
そして彼女の服は瞬く間にはぎとられて小鹿のような愛くるしい裸が男たちの前に晒された。
「おじさんに蜜を吸わせようね」
汚らわしいヴィランのジジイがアクアの細い足を開いて男を知らない水蜜桃のようなおまんこをなめた。
「ファーストキスいただき!」
太ったヴィランが娘の唇を奪った。
「かわいいおっぱい食べちゃうからね」
もう一人の男が膨らかけの胸を弄んでいた。
少女の幼い身体は3人の白豚のような男たちに蹂躙されていた。
「やめてください、あああああ、ママ!助けて、やだ、こんなのやだぁ!あああああ」
アクアは泣きながら抵抗した。
ヴィランの奴らは娘の反応が薄いのに腹を立てて娘の唇に自分たちの唾液を流し込んだ。
「ウイルスに感染しろよ!気持ちよくなるぜ、これでお前も淫乱女だよ」
媚薬の強烈な効果に泣き叫んでいた花梨がへらへらと笑い出した。
「あああ、ひひひひ、あああ、セックス、やらぁ、ああああ、ああん、いい、おまんこ溶けちゃう」
そして男の愛撫に合わせて腰が降り始めた。
まだ小さな娘がまるで売春婦みたいに腰を振ったのだ。
男にクンニをされて娘の小さな花園が濡れていた。
そしてアクアは執拗に愛撫されて小水を漏らすまで追い込まれていた。
「ぐへへへ全校生徒の見ている前で、お前をレイプしてやるぜ!男子生徒から人気が出るぜ、げひひひ」
でかい腹をしたんヴィランが、笑いながら少女の中に汚いちんぽぶち込んだ。そして豚みたいに腰を振った。
「ああああ、やめて、いやぁ、おちんちんいらない、いやあああああ」
「マリンちゃん、いい子のオマンコにはおじちゃんの精液出してあげるね」
ビュルビュルビューーーー!
「ああああ、、中に出さないでぇ、もう許してください。お願いです。お願いです。」
ヴィラン達は嫌がる娘の中で射精した。休む間もなく次のヴィランが娘の上に覆いかぶさり腰を振った。
娘は必死に許しを乞うていた。
「もうセックスはいや、もう許して!」
「うるせえ!エロガキめ、うるせぇとぶち殺すぞ」
ヴィランは娘の顔をひっぱたいて無理矢理足を開かせて激しく腰を振った。
小さな蕾と白い丘は指の跡がつくほどに強く握りつぶされた
「あああ、痛い、ごめんなさい、ごめんなさい」
娘が悲痛な叫び声を上げながらヴィランに汚らしい精液を射精された。
「アクアちゃん、お友達を殺されたくなかったらおじさんの上で腰を振ろうね」
ヴィランは生徒の頭に銃を突きつけて娘に騎乗位で自分から腰を振れと娘に命じた。
「お願い、 私一生懸命やりますからおみんなを殺さないで」
でっぷりとした体に小さな娘を乗せて下からでかいペニスで突き上げた。
「ああ、いやぁ、もう許して、、ああひぃいい、。あああ、くぅう!」
「ああああ、健気だねぇ、良い子だね、アクアちゃん!グッとくる!グッとくるよぉ!ひぃいいいいいぐぅうううう!」
娘の口から切ない声が上がる、アクアは生まれてはじめてセックスで絶頂を迎えた。
男達は娘の中にドプドプと射精した。。しかし奴らのレイプ終わらなかった。
首を掴まれ、娘は四つん這いにさせられて後から貫かれた。ヴィランの巨体に蹂躙されて娘は泣きながら射精された。
小さな乳房が揺れるのが悲しかった。彼女は恋も知らずに処女を散らされのだ。
続いてヴィランは娘の口にペニスを挿入した。
そして1人のヴィランが彼女の上で弾むように腰を振りながらつぶやいた
「ふィィ、俺たちさぁ港アクアっておばさんヒーローをレイプしたことあるんだよね。16歳の時、赤レンガでやんちゃしてさ、人質を助けに来た女ヒーローみんなでレイプして殺したんだよ。楽しかったな!でもあの頃、俺達は未成年だったから不起訴処分で済んだんだよね。お前、まさかあのヒーローの娘とかじゃないよな。親子2代にわたって俺にレイプされるなんて!あははは!」
男たちに陵辱され絶望していたアクアの瞳に再び闘志が燃える。
「お前たち!絶対に許さない。」
アクアは男をはねのけると全力の蹴りで男の股間を蹴り潰した!
「ひぃぎゃああああああ!」
そして同級生たちを人質に取っていたヴィランにも返す刀で拳を叩き込む!
「私は2代目 横浜ヒーロー 港 アクア!私がいる以上、誰も傷つけさせないんだから!」
自分はまだだめだめだけど母のように勇気のあるヒーローになりたかった。
同級生をかばって男たちの前に立ちふさがる。
「ふざけやがって。両手足全部骨折させて、もう一回レイプしてやる!」
ヴィランたちがニヤニヤと笑って彼女に近づいてくる。しかし彼女はひるまない。
「よくいった!港アクア、私が助太刀するよ!」
一陣の疾風の如く巨大な拳がヴィランたちを吹き飛ばした。
まるでダンプカーにはねられたかのように男たちが吹っ飛んでいく。
拳藤 一佳 、パワー系武闘派 巨大な両拳で敵をぶっ飛ばす!! 男勝りで情に厚いB組をまとめるクラス委員長。ヒーロー名はバトルフィスト。ライトグリーンの瞳とオレンジ色のつんつん髪のサイドテールが特徴的な元気な女子生徒。
文化祭のミスコンに選ばれたり、美女ヒーローのウワバミのCMに八百万とセットで起用されるなどモデル並みのルックスと健康美あふれるプロポーションを持つ。コスチュームのノースリーブのチャイナ服とアイマスクというシンプルないでたちは彼女の素材の良さを遺憾なく見せつけている。
港アクアは憧れの表情で彼女を見た。
「唯!アクアちゃん達を安全なところに!」
「んんっ!」小大 唯がアクア達をマイクロバスに避難させる。
そして一佳も男たちをぶちのめすと、マイクロバスに飛び乗った。
港アクア達は無事に逃げ延びることができたのだ。
避難所につくと同時に拳藤 一佳には次の指令が待っていた。
「拳藤さん、私と一緒にレイパーホイホイに向かいましょう!」
麗日お茶子が緊張した面持ちで言う。
レイパーホイホイには感染したレイパーとヴィランたちが大量に押し寄せていたのだ。その数はもはや圧倒的だった。
あまりの多さに眠り香が薄くなって、すぐには眠らずについにミッドナイト先生におそいかかるものまで出てきた。ここ破られれば街の外にレイパーが溢れてしまう。
⭐️レイパーホイホイの攻防
レイパーホイホイの奥で必死に眠り香をはなち続けるミッドナイト、1000名も眠らせたのは
今回が初めてだ。それでもまだ次から次へとレイパーが押し寄せてくる。
眠り香が大勢の男たちに吸われて薄くなっていく。
そしてついに男たちはミッドナイトの下までたどり着いた。
「ひひひついにたどり着いたぜ!ミッドナイト!」
男たちが神輿を担ぎ上げるように全裸の彼女を抱きあげた。
彼女の男を挑発するような上向きの乳房。男に抱かれるために生まれてきたかのようなプロポーション、美しい足、そして魅惑の谷間が男たちを狂喜させた。
「いい加減にしなさい!あなたたち!」
彼女が鞭を振るうが焼け石に水だ。
何十人もの男たちのペニスが自分に向かって勃起していた。
ミッドナイトの瞳が驚愕で大きく見開かれた。
「今からたっぷり可愛がってやるぜ。 」
男達が彼女の手足の自由を奪った
「それじゃあ早速。 この極上のボディを味合わせてもらおうぜ。 」
男達が群がった。
彼女の緑色の髪をつかんで臭いを嗅ぐもの。 彼女の美しい唇に次から次へと男たちがキスをする。
そして彼女の見事なバストには何十本も男の手が伸びた。それぞれが時に乱暴に、時に巧みに、乳首を触る。
「やめて!やめなさい!ああっ!や、、いやぁ、。」
彼女の両手は縄で繋ぎ止められており、男たちのいやらしい手を振り払うことはできなかった。
せめてもの抵抗に足をバタバタと、 ばたつかせるがあっという間に足首を押さえつけられて 売春婦でもしないような。Y 字開脚をさせられた。
ミッドナイトの瞳に映ったのは欲望にぎらついた感染者の男たち。サラリーマン風の男、土建作業員、初老の紳士、高校生、楽しそうにグループに参加している大学生、よれよれの服を着た浮浪者風の男。仕事帰りのホスト。青い製造業の服を着た技術研修生のアジア系の青年たち、。ただで女の体が触れる期待感に胸を膨らませている。
「セクシーヒーローの割に綺麗なオマンコしてるじゃねーか。 」
「俺のクンニを味わってみろよ。やみつきになるぜ!」
一歩進みでたのは、トカゲのヴィランだった。
そいつはチロチロと先っぽが二股に分かれた舌を出し入れしながら彼女の敏感なクリトリスを舐めた。
大量の男たちに全身触られて彼女がウィルスに感染した。
ウイルスのせいで淫らな気持ちが止めどなく湧き上がってくる。
そこに絶妙なクリ責めにさすがのミッドナイトも声を抑えることが出来なかった。
「あーいや!んん、、そこ、だめ、だめ、やめて!私は違うの、ぁあっぅぃいいいいい、」
「何が違うんだ?この女、俺達に触られて気持ちよさそうにおまんこ濡らしてるじゃないか!」
「ほら指入れられたってこんなにきゅんきゅん締め付けてくる 早くチンポ入れて欲しいんだろ?お前のおまんこはそう言ってるぜ 」
「全くその通りだ。 こいつ乳首勃起させてるぜ、男達に体中を触られて乳首を立てるなんて。
とんでもない淫乱だぜ。 」
「それにしてもさすがミッドナイト!マジでこいつ綺麗な顔してるよなz、こんな女とキスできるなんて、、」
「次!俺もこいつとキスするぜ!」男たちは彼女の体の全てに群がりよった。
まさに悪夢のように何十本もの手が彼女の性感帯を同時に刺激する。ミッドナイトは、 抵抗するすべを失っていた。
「あああ、、ひぃいい、、ああ、やだ、、イク、、いっじゃう、、ああ、、だ、め、、ぇぇ、、イク!」
彼女のワレメは男の愛撫に反応して無様にも愛液を垂れ流し、彼女の口からは高い喘ぎ声が漏れていた。
完全に快楽堕ちだった。もうここまで来たら、 ペニスを挿入されても文句を言えない状況。
そして彼女を弄ぶ男達のペニスはすでに激しく勃起してまさに挿入の時を待っていた。
ミッドナイトの発達したの胸、白いお尻、太もも、首筋、舐めるような視線で一心不乱にペニスをしごく男たち。
「ミッドナイトのおまんこ、グッチョリ濡れてきてんぜ」ガテン系の男
「何よ、犬みたいにガッついて!そうよおまんこよ!みたかったんでしょ、みなさいよ!」
彼女もすっかりやけになったのか、男たちの視線に興奮したのか激しく割れ目を濡らしていた。
彼女のお尻を下から見上げるように割れ目をギラギラした目で覗き込むサラリーマン風の男
まるで男たちに目で犯されているかのようだ。
そしてロマンスグレーの初老の男性が唇を奪う。
「ああ、恥ずかしい、いやぁ!」
強引にディープキス、呼吸が止まるくらいに舌を絡め、ふり解いて息継ぎしても、再びディープキスで彼女を攻め立てる。
「あああ、いやぁ」
「さあ、足を開いて、おまんこの秘肉を開き、その奥にある桃色の花弁を見せるんです。」
彼女が必死に抵抗するが周囲の男たちが足を押さえつけて開かせた。
「いいから、足を開きなさい。」
「いやぁ、恥ずかしい、、見ないで。」彼女が足を開かされた。
男は熟練したテクニックで彼女を弄んだ、
「あん、それ、いやぁ、ああ、あ、あ、い、い」
「おいおい、このお姉ちゃん、男達にいやらしい目で見られて興奮しているんじゃねーか?」周囲の男たちが笑う。
「そんなこと、あああ」
「散々俺たちを誘惑してたじゃないか、カメラの向こうで!大きなおっぱい揺らして、セックスできて嬉しいのでしょう!」
年配の紳士が彼女に詰め寄るとクリを乱暴につねった。そして痛がらせておいて、優しい指使いで再びいたぶる。
「あああ、クリはだめぇ、そこされると溢れてしまうの、自分から腰を振ってしまうぅう、あああひぃいいい」
男達は女の泣かせ方を知っていた。周りを囲む男たちも彼女の美しい肌に手を伸ばす。
「あああ、臭いおちんちんに囲まれているぅ、あああ、もう酔いそう、、」
彼女の周りにはむせ返るようなオスの精臭があふれていた。それが彼女の淫性をさらに高めた。
クチュクチュと彼女の花園から愛液がしたたる。
「いやぁぁ、あん!クリはいやぁあああ、あ、あ、あ、あ、」
「クククク、イキなさい私たちの前で淫らな乱れっぷりを見せるのです!」
紳士はそう言うと、クリトリスをピンポイントで攻める。
クリを小刻みに刺激され気持ちよさそうに腰をいやらしくくねらせて、おまんこビクビクと痙攣させて、ミッドナイトは愛液を垂れ流した。
男たちの手が彼女の乳房を揉み、乳首にしゃぶりつく
美しいミッドナイトが彼らの前で豊満な肢体を投げ出して、淫らに乱れているのだ。男たちは恍惚の表情をしていた。
「いやぁあ、あああ、おまんこ溶けちゃう、だめえ、感じ過ぎちゃう、ああ、いい、いいよぅ、ああああん、らめえ、らめえ、イッちゃううう、、ああああ、おマンコとけるぅ、イッくううう❤️あああああいぐぅぅ!」
「ミッドナイトがイクところを見たいよー」
青年たちがびくんびくんと震える彼女の腰をうれしそうに見つめていた。
青年たちの言葉に愛液を溢れさせたミッドナイトの子宮がキュンキュンと疼いているようだ。
「ああああああ、イク!イク!いぐぅうううううう!」
彼女の長い癖っ毛が乱れ、長身の体がエビのようにのけぞった。そして彼女は割れ目から激しく潮吹いた。
「男達の見ている前で見っともなくアクメしたばかりか、更に潮まで拭くとは、ミッドナイトの淫乱は底無しだな!」
ミッドナイトは恥ずかしさのがあまり小刻みに体を震わせた。
「アクメしたおまんこをみんなで味わうんんだ。ミッドナイトの極上の蜜の味だ!」
そう言うと紳士は男たちに彼女のおまんこを差し出した
おまんこを手マンして、男達に見せつける。ちゅぷちゅぷといやらしい音が車両に響く。
男たちは先を争って彼女の股間に顔を埋めた。
そして彼女の乳首にしゃぶりつき彼女のほっそりとした指にペニスを握らせた。
磔にされる聖女のように彼女の体を肉の槍が取り囲んだ。
「ああ、ひぃ、やめれ、いやら、もう、らめ、いっちゃうぅ、イク!イク!もうイッたから、だめぇ、やあああ、イグゥゥゥゥ!!」
手マンで絶頂しぐったりするミッドナイトをさらに追い込むように今度はクンニで愛撫するする男達。
「もうゆるひて、もう、イクのいやぁ、あぐ、あぐ、あひぁあぁ、やらあ、もう、やらぁあああ、いぐぅうう」
強制的に2度目の絶頂に追い込まれるミッドナイト。
「ミッドナイトはもう完全に落ちた。いろんな体位で楽しみましょう。」
もうおまんこを触られるのが辛くて、亀のように床の上にうつぶせに寝てきつく股を閉じるミッドナイト。
「もう、おまんこ、らめ❤️、すこひ、やすませて❤️」
彼女は男たちに弄ばれながらもヒーローの務めを忘れていなかった。男たちはすっかり彼女の体に夢中になってレイパーホイホイを突破して外の街に行くことを忘れていたのだ。
彼女は積極的に男たちの嗜虐心を煽った。最高の女が目の前にいて男たちは外に出ることを忘れた。
眠り香以上の秘密兵器は彼女の女の肉体だった。
「とろとろの完熟おまんこをそろそろいただくとしようか、最高に気持ちいいぞ!」
紳士の大きな体がおおいかぶさってっいった。
そして白いお尻のお肉を大きな手のひらで掴んで、開かせた。
白い豊かなお肉の下にピンク色の果実、ミッドナイトのおまんこがあらわになる。
太いおちんちんが小さなおまんこを突き刺し入れ、愛撫とは比べ物にならない激しい快楽が彼女を翻弄した。
初老のレイパーが弾むように腰を振る。女の泣かせどころを心得た巧みなピストン。
「あああ、堕ちちゃうおねがい、きて、私のすべてをみんなで支配してぇ!!イク、いきます、子宮がおじ様のおちんちん、むかえにおりてきてるの!ああひぃ、あん 出して、出して!打ち込んでください。私の体におちんちんで思い知らせて!!!いぐぅぅぅ!」
獣のように後から貫かれてミッドナイトは絶頂した。
老紳士はビックビクビクと痙攣するミッドナイトのアクメおまんこをオス牛の角が獲物を仕留める時のように、3度激しくおちんちんで突き上げてビュクビュクと射精した。
彼女の周りには射精を待つ勃起したペニスがあった。
彼女は自分の体に熱い体液が侵入してくるのを感じてうっとりと目を細めた。
次に彼女にのしかかったのは土建業の男、
彼は力強く彼女を抱き上げると駅弁ファックの要領で下から彼女のおまんこを突き上げた。
「マジやべぇ、こいつの身体、抱かれるために生まれてきたみたいだぜ!でるぅう!」どぴゅうううううううううう
そして豊満な乳首を握り締めながら彼女の中に大量の精液を吐き出した。
「あん、こんなに出された、、わたし、妊娠してしまう、、出てる、、いやああああ」
続いて彼女にのしかかったのは製造業の技術研修生、彼はうつぶせに倒れている彼女にそのままのしかかりペニスを挿入した。
そして身勝手に腰を振り彼女の中にビクビクと射精をした。
「あああああ、身勝手に中出しされて、あああ、、、、、、」
彼女の体内で男たちの精がエネルギーに変わっていくようだ、彼女の美しさがさらに光り輝いていく。ぐったりと横たわる美しい体。男たちはギラギラとした目で彼女を見つめる、
彼女もすっかりウィルスに感染し淫らな獣になった
高校生の男の子は正常位の体制に彼女を押し倒してずっとキスをしながらミッドナイトの上で腰を振った。激しくおっぱいに甘えながら彼女を犯していた。
「ミッドナイトで童貞卒業できるなんてーーーーー!」
ビュクビュクと激しい射精を何度も繰り返した。
彼は彼女の中に射精してもまだ彼女に繋がり続ける。自らのものにしようと思ったのだろうか、赤ん坊のようにおっぱいにしゃぶりついて離れない。
「いつまでミッドナイトを独り占めしてるんだよ離れろよ!」次の男の子が彼を蹴飛ばした。
「初めて!これが女の人のおまんこ!気持ちがいい!やべえ、俺すぐ出ちゃう!」
「あああ、。若いおちんちん、年下の子にまで犯されて」
「あああ、、ミッドナイト!いくぅぅぅ!」
続いて肥満体のトラック運転手、大柄な彼は美しい彼女に魅惑されうっとりとした表情で腰を振った。ふとしはうれしそうに彼女の乳首をしゃぶりった。
「ああああ、ミッドナイトに射精るぅうう!」ビュクビュク 男は人生最大の量の射精を彼女のおまんこの中におこなった。
「おひんひん❤️いっぱい、、精子出されすぎちゃって私、頭おかしくなっちゃう、。メス堕ち
しちゃう。いぐっ❤️」
もう何人の男が彼女にペニスを入れたかわからない。彼女の口の中にも男たちは射精した。挿入に待ちきれない男たちは彼女のアナルを犯した。彼女の髪の毛でも射精した。彼女の両方の手にもペニスが握らされた。彼女の全身が男たちの性欲処理の道具となっていた。
しかし彼女は自分をレイプさせながら最後の切り札を準備していた。レイプウイルスワクチン、それがととのうまであと1時間、彼女はレイプに耐えるつもりだ。
⭐️少女たちの性の防波堤
駆けつけた麗日 お茶子と拳藤 一佳は呆然とした。
ミッドナイトが男たちに陵辱されていた。
ミッドナイトを守っていた生徒たちも次々とレイパーの犠牲になっていた。
2人の救援など焼け石に水かもしれない
「ああ、、いい、おちんちん、、ズボズボしてケロ」
蛙吹梅雨が全身タイツの局部とおまんこの部分を切り裂かれて後背位で犯されていた。
「私、透明人間なのに侵されている」透明の空間に向けて男が腰を振っている。
葉隠透 がレイプされているのだ。
「ああ、神よ罪深い者たちをお許しください」
塩崎茨は抵抗を諦めて男たちに侵されていた。聖者が串刺しにされるように男たちの欲望が彼女を貫いていた。
「やめるノコ!あああ、、いぐぅ!」キノコを使って男たちを苦しめた小森希乃子は男たちにボコボコに殴られて、ボロ雑巾のようにレイプされていた。
「ああ、私の体、、オナホにされている。」取蔭切奈 はバラバラの体の部位を男たちの性欲処理の道具に使われていた。
「ねじれ助けて、いやぁーーーーーーーーーーーー!」
甲矢 ゆうゆ の細い体が大きな男に抱き潰されるように侵されていた。
「どっ可愛いベイビーを壊さないで!」対レイパー用の秘密兵器を壊された発目 明のグラマラスなボディーにたくさんの男たちが群がっていた。
そして麗日お茶子と拳藤 一佳にもレイパーは群がった。
「お嬢ちゃん、の拳藤一佳だよな?ー格闘系のヒーローだってことはわかってる。でもヒーローが一般市民を殴れないよな。俺たちはウィルスに感染された哀れな犠牲者なんだぜ!」
ガテンの男がニヤリと笑う。
男たちに致命傷を負わせないように細心の注意を払って打撃を加える一佳!
でもそんなことで押し寄せる男たちを防ぐことができなかった。
男たちが一斉に飛びかかり彼女を組した
「バトルフィストとったどーーーーーーー!」男が彼女に抱きついた。
「やめて、やめてよ、大人として恥ずかしくないの!」一佳は男達を睨んだ。
「恥ずかしくないのっだってよ?俺たちはレイプしか頭にねーよ!正義感ぶって乗りこんできた自分を恨むんだな。 」
そう言うと、 後ろから彼女を抱きしめていた。 肥満した男が彼女のチャイナ服の首のボタンを解いて一気に胸をはだけた。彼女の形の良い発達した乳房があらわになった。
「やめて!こんなに人がいっぱいいるところで !」必死に乳房を隠そうとする一佳。
「いい乳してやがるぜ!」
太めの男が後ろから彼女を抱きしめながら耳元で囁いた。
そして一佳の乳首を掴んでコスコスと刺激を加える 。
ガテン系の男は大胆にもパンティの隙間から指を入れた。
「ひぃ!いやぁ」ゾクリした感覚が彼女の下半身に広がった。
まずは指の先で優しくクリトリスを刺激する。じっくり丹念に刺激し若い彼女の体が堪えきれずに届けてきたところを狙って、彼女の小さな膣穴に指を入れる。最初は浅く刺激し、次第に気持ち良いところを見つけ出して最後は指を鉤状に曲げて、彼女の G スポットを巧みに擦り上げてくる。
思わず下半身がとろけるような手マンテクニックだ。
既に男の汗や血など体液を浴びていた彼女はウィルスに感染していた。
耐え難い快楽が湧き上がる。ー
「ああ、、やだ、、こんなのって、、ひぃ、、いいっ!んんふぅ❤️」
そしてサラリーマンの男もしつこく尻を触り、一佳の敏感なうしろの蕾までも刺激してくる。
周囲の男達は彼女を助けることはなく、剥き出しにされた彼女の美しい乳房やまくり上げられた
彼女の水蜜桃のような花園に息を荒くして視線を注いでいる。
そしてむき出しの股間はビキビキに勃起している。
「すげー可愛い子じゃん」「しかもあのおっぱいマジやべー」
男達からも彼女の裸について言い交わす声が聞こえる
「やめて誰か!誰か助けて!」
クチュクチュという淫らな男、彼女のすすり泣き、慰み者にされる哀れな姿、
しかし彼女の周りの女性ヒーローたちも複数の男に犯されていた。
一緒に来た麗日お茶子もたくさんの男に包囲されてレイプされる寸前になっている。
「泣いても叫んでも無駄だよ、逃げられるとは思わないことだな。 手マンでイかせてやんよ」
ガテン系の男が彼女の割れ目の奥に指を入れる。
「おマンコいじられてぐっちょり濡れているようだな。乳首もこんなにいやらしく勃起させやがって
綺麗な顔していやらしいガキだぜ。今日はガンガン輪姦してやるから楽しみにしてろよ!
太めの男が 乳首をつまみ上げてコスコスと扱きあげた。
「エロいおっぱいしてるぜ。乳首吸わせろよ!」
サラリーマンの男が チューチューと彼女の乳首を舐める。
「ああ、いや、、そこ、だめ、、ああん、、ヒィ、、いい、、気持ち、、いい」
「ほらほら、周りのやつらにも犯されてる姿を見せてやるよ。 」
男たちはわざと周囲に見えるように彼女の裸身を晒した。
男たちの遠慮のない視線。
いくらウィルスに感染しているとはいえ、大人達が正義を守ることもなく、卑劣にも未熟な少女の体に息を弾ませて、自らのペニスを勃起させている。 なんという恥じるべき光景。 彼女の瞳に怒りが宿る。しかし彼女たちがここで犯されることでこの街からレイパーたちが外にでる事は無い。
彼女だけは若い肉体を生贄に捧げてこの最終防衛LINEを守っているのだ。
「ああ、。くぅ、恥知らず!あなたたちは恥ずかしくないの!」
「なに怖い顔してんだよ!痴漢されておまんこ濡らしているお前に人を批判する権利なんかねーよ
諦めてケツを突き出しな!」
ガテン系の男が、 彼女のオレンジ色のおさげを掴んで、 姿勢を低くしゃがませた。
そして尻肉を左右に大きく開いてサラリーマン風の男に合図した。
「さあ、やっちまえよ、リーマンの兄貴。」
「そうですね、可愛いお尻に後ろから入れさせてもらいましょうか」
サラリーマンの男のペニスが 一佳の奥までずぶずぶと侵入した。
「ああ!いや!やだ、、いやーーーーーーーーー!」
四方八方から男の子が伸びて彼女の乳房や尻、美しく長い足、全てを いやらしい手つきで触った。
ズブズブと、彼女の割れ目にサラリーマンのペニスが出し入れされる。
「この子、おまんこヌメヌメのギチギチです。しかもみんなに触られて感じてますね。おまんこをキュンキュン締め付けてきますよ。」
サラリーマンの男が 彼女を後ろから突き上げながら笑った。
パンパンパンパンパンと尻に打ち付けるように激しく男が後ろから腰を使う。
彼女の豊かな乳房がぶるんぶるんと揺れた。
「ああっ❤️ああっ❤️イイ、、いや、、いやぁ、。ひぅううう、いく、、いい、、」
「おじさんの精液を中だししてあげましょう。イイですね、一佳ちゃん」
「やめて、それだけはやめて!あああ、、」
「そんな可愛い顔でお願いされたって、止まりませんよ。あああ、気持ちいい 射精る!」
彼女の中身サラリーマンの男の 熱い精液がどびゅどびゅと射精された。
「こいつレイプされてるくせにおまんこびちょびちょじゃないか!もしかしたら最初からされるつもりでここに来たんじゃないだろうな?」
「くぅ、ふざけないで、そんな、。」
「一佳ちゃん、君の髪いい匂いがする。そしてぷるぷるのおっぱいがたまらない。」
太めの男が後ろから乳房を握り、今度は彼の勃起した太長いペニスが 彼女の両足の間に差し込まれた。まるで一佳の股からペニスが生えたかのようにみえる。
「一佳ちゃんの股の間、気持ちいい、」
ズチュズチュと男は気持ち良さそうに股の間に挟んだペニスで腰を振る。
「くふぅ、次は俺のおちんちん入れてもいいよね。 」
「もうやだ!やめて、、絶対にいや、ああ、、こんなの私、壊れちゃう。」
「可愛いお人形さんみたいな一佳ちゃん、君のおまんこヒクヒクしておちんちんを待ってるよ。
一佳ちゃんの中に入れてイイよね」
太った男が一気に後ろから彼女の割れ目にペニスを突っ込んだ。
ズブズブズブズブ。
「あぎぃぃ、、う、うう、、ダメ、、こわれちゃう、、いやぁ」彼女の美しい体が苦痛にくねった。
男のものが容赦なく彼女の中にピストンされる。
男たちの精液と彼女の愛液が混ざっててぽたぽたと地面に垂れた 。
「一佳❤️俺の物もしゃぶってくれよな。」
ガテン系の男が彼女の口に勃起したペニスを押し付けた。
「マジで綺麗な顔してるぜ、そのキレイなお顔で俺のちんぽしゃぶってくれよな!拳藤一佳ちゃんよ。」容赦のないイマラチオ!
「げぇええ、おげぇっんんぐううう、、げふっ、。げひぃ、、くるひぃい」
「こらこらかわいい女の子が出していい声じゃないですよ。」ぱーーーーーーーん!
薄笑いを浮かべたサラリーマンが彼女の白い尻を開けて力強く打ちのめした。
「おい前と後ろから前から同時にキメてやろうぜ!」ガテン系がいった。
「行堂、、俺、、この子のおまんこに射精るぅ、、1、2、3、射精だぁーーーー!」
ドビュドビュドビュ、ビュウ、、彼女の中に男の汚らしい欲望が吐き出された。
「まじうけるぜ!俺もいくぜ一佳ちゃん!ああ、射精るぅ!」
ビュービュード、、ピュウウウウ、、ピュッ
彼女の美しい顔が白濁した液で汚された。
彼女の制服が所々、白濁した粘ついたもので汚された。
そして周囲にいる男たちはあるものはその場でペニスをしごき、男たちは彼女を陵辱する列に並んだ。まさに公開陵辱だ。このままでは拳藤一佳は卑劣な男たちの精液便所にされてしまう。
そうなれば彼女の気高い精神は粉々に砕け散ってしまうだろう。
⭐️麗日 無残
彼女はレイパーたちに静かに忍び寄った。そして片っ端からZero Gravityで浮かせて捕縛していた。しかし男たちに見つけられて取り囲まれる。
しかも彼女の前に現れたのは異形系のヴィランだった。
タコ殴りのヴィラン!オクトパシーだ。
「げへへ、ヒーロー?おいおいまだケツの青いガキじゃんか。でもスタイルは中々、、俺のはっぽんの腕を避けられるかな!お前、たしか雄英高校の生徒だったな、クク、エリートめ!屈服させて俺のちんぽしゃぶらせてやんよ!」
「ふざけんないで、私だってガンヘッドさんのところで腕を磨いたんだから!」
「総合格闘家上がりの俺とボコりあい!いい度胸だ」オクトパシーも応じた。
「やれる!技術は私のほうが上!」お茶子は油断なく攻め立てる
双方の激しい乱打戦、女子高生ながらお茶子はオクトパシーを圧倒した。
無重力で宙に浮かせるが8本の腕が絡み付いてすぐに地面に戻ってきてしまう。
個性が通用しない相手、勝負を決するのは積み上げてきた格闘技術の差だ。
「ふん、いいパンチだな!でもヒーローは蕩けるように甘い!喧嘩はこうやるんだぜ」
ナイフを取り出すオクトパシー
「ナイフなんかで私は倒せない!」彼女はかまえた。
しかし、オクトパシーはナイフをお茶子ではなく、周囲にいるレイパーたちや犯されているご当地の女性ヒーローに投げつけた。
「卑怯者!」咄嗟に低空跳躍して自らの体を盾にするナイフが肩先に突き刺さる。
「くぅ!」ナイフが刺さった瞬間に彼女の拳から力が抜けた。個性が発動しなくなったのだ。
「ひひひ死穢八斎会がつくった試作品の薬が塗ってある、個性殺しの毒だぜ、これで30分は個性が使えねぇ、あんたはもうヒーローじゃないただのJKになるのさ!」
彼女の表情に恐怖が宿る。個性を失った彼女にヴィランに立ち向かう力はなかった
オクトパシーはお茶子を殴った。まさにタコ殴りだ!倒れるところをマウントして顔面を何度も殴打した。お茶子の心が折れた。
ヒーローとしての覚悟も誇りもヴィランの卑劣な拳に打ち砕かれた。
「いやや、うち、、堪忍して、おじさん、、許して、、」
マウントポジションで殴られて必死に許しを乞うお茶子
まさに雌雄は決した!負けたものはメスになるのだ。
「あーあ、泣いちゃったよこのクソ女!ちんぽ萎えさすようなことするんじゃねーよ!」
オクトパシーがお茶子の頬をたたいた。
「ぐぅ、、この人でなし、、」お茶子が精一杯の侮蔑を込めてにらんだ
「何、睨んでんだよ!でっかいパイオツぶら下げて、誘惑しやがって、雄英の生徒だって一皮むけばただの女じゃねーか!
ブラジャーむしり取ってやるぜ」荒々しくホックが外されて彼女の乳房が溢れおちた。
むき出しの憎悪と侮蔑!恐怖で体が思うように動かない。暴力を日常とする人間の迫力か、個性を使えないショックからかヒーローとして鍛錬していたはずがただの怯える女の子になってしまっている。
「俺の触手から体液流し込んでやるぜ。お前もウィルスに感染しろよ」
お茶子の唇が開かれてうねうねとした触手が彼女の口の中に入る。そして彼女の舌と絡み合った。
「んんむむう、、ウチは弱くてダメダメや、力のある奴に身体好きにされて抵抗できへん、しかもだんだんエッチな気分になってきた。いくらウィルスのせいだってヴィランとセックスするなんて、うちはだめな女や、とんだ尻軽女や、うちのお尻はゼログラビティや。」
彼女は最後のパンティーもなすがままに服を脱がされた。
「へへへへ、最近のJKはおまんこのマン毛手入れ、丁寧にしてるじゃん!クラスメイトに抱いてもらってんのか?」
「殴られたくなかったら手をついて尻を向けろ、マンコ穴を差し出せ!今から使ってやる!」
オクトパシーはお茶子の両方のお尻の肉をかち割るように鷲掴みにすると、ペニスに汚らしく唾を吐いて挿入した。
乳房を指の跡がつくくらいに乱暴につかんだ。ちぎれるように痛かった。
男の異物が侵入してくるおぞましい感じ、お茶子は苦痛に喘いだ。
「痛い、、やだ、、助けて、、、こんなの、、いや、、、、ああ、やだ、やだよ」
苦痛に喘ぐお茶子の声にオクトパシーは下卑た笑いを浮かべた。
「俺も楽しませてもらおうか」オクトパシーの舎弟、イカデビルが9本の触手をのばす
彼女の体の性感帯を刺激した。
「気持ちよくしてやるよ!ふわふわの可愛い子ちゃん❤️」
「嫌がっていてもちんぽこ突っ込まれれば喜んでるじゃねーか!ほらもっと自分からケツ振って俺を気持ちよくさせろ!このメスブタが!」パーーンlパーーン!
お茶子のお尻を力を込めて叩くオクトパシー
「あははは!どんな時も揺るぎねぇな!オクトパシーの兄貴の鬼畜っぷりは!白い尻が真っ赤になってるぜ」
イカデビルが笑う。
どいつもこいつも鬼畜な男達だった!
「あああぐぅ、、痛い!やだ、、痛い!あああ、やめて、もう、やめて、、、」
ピストンするたびにお尻を叩かれるお茶子
「かわいい声で泣き叫びやがって!そんなに中出しされたいのかお前は!お望み通りくれてやるぜ!」
「やめて中は嫌!あんたなんか絶対いや!やだやだ!助けて、、ああああああ、、いいぎい」
「その苦痛に歪んだ顔がたまんねぇ、、中に出してやるぜ!ヴィランの精液でヒーローのお前を俺が妊娠させてやる!ぐひひひ、、ああああ、、、、射精するぅうううううう、もっと拒め!泣け、もだえ苦しめ!あああ、、射精るぅ首絞めてやるから、やりマンのおまんこでしっかり俺のちんぽ締め上げろよ!」
オクトパシーの触手で首を掴まれて締め上げられた。
彼女の大きな乳房が激しく揺れて男たちを興奮させた。
「首絞めるたんびにおまんこも閉まるぜぇぇぇ!おおおお射精する!」
どびゅううううううう!どびゅうう!
「いやぁ!やだ!うそ、、え、、でて、、だめ!やだ!出てるよ、、ひどい、、やだ、、やぁぁ」
「次は俺の番ねお茶子ちゃんヨロシク!」
イカデビルと言われる男がのしかかってくる。
男はねちっこい目つきでお茶子の体を眺めまわした。
そしてたくさんの触手で彼女の敏感な部分をまさぐった。
「ピチピチでしっかり筋肉もついて、それでいて柔らかくていい匂い!抱きごろのうまそうな身体だな、前からヒーローの女の子を抱きたいと思ってたんだ」
そして無造作に触手でおっぱいを触り始めた。
「ウイルスのせいで気持ちいいだろ?楽しくやろうぜ、ヒーローなんか忘れてエロエロ発散しようぜ」
巨漢におっぱいを弄ばれて、乳首が勃起してしまう、、先ごろオクトパシーに乱暴されて、身体が自然に反応してしまったのだ。
「げへへオマンコもいってみようか!」股間にイカデビルが顔埋めてきた。
下品な音を立てて、性器の奥に舌をねじ込んでくる
「ああ、やめてよ、、そこ、、だめ!ああひぃ」悶えるお茶子の唇にペニス型の触手がねじこまれる。アナルにも細身の触手が侵入した。
「どうだよ、俺の触手責め、気持ちいいだろう、大抵の女はぐちょぐちょになるんだ。乱れろよお茶子ちゃん!」
内側から耐えがたい疼きがこみ上げる。
「たまらん乳してやがるぜ!こんなエロい体していた男が群がってくるだろう!」イカデビルが乳首を転がすように弄ぶ。
白い乳房を鷲掴みにされ乳首が勃起した。
おっぱいが敏感なお茶子、はしたない声が出るのを必死で押さえた。
「へへへへ俺たちも参加すんぜ!」ウィルスに感染したレイパーたちも混ざってきた
男達の陵辱は繊細で女のツボを押さえたものだった。
太い指で乳首の先を爪で刺激され、勃起したところをつままれて、優しく指でクリクリにされた。
「そんな、やぁあん、いや、あ、あ、あ、お願い、、私、変になっちゃう、ああああ、、いやーーーいやぁ」
「いやじゃないだろう、お前はヒーローじゃなくて、性液便所になんだよ、こんなに乳首を勃起させて、綺麗な顔、恥じらう姿がたまらんなぁ、お前は男の煽り方よーく知ってるぜ!」
「嫌がってるくせにマンコ濡らしやがって。ネットでお前のレイプシーン拡散してやろうか!そしたらもうヒーロー廃業だな一緒にヴィランしようぜ!」
お茶子は乳首を強く吸われた。大きな男が子供のように彼女の乳房にむしゃぶりついてきた。
「お茶子ちゃんのうなじ!色っぽいなぁゾクゾクするぜ、純粋で優しそうな顔してるけど一皮むけば!」オクトパシーがそういうと太い触手を足の間にねじ込んできた。そしてワレメの奥、膣に指を入れておまんこを触り始めた。
「ほら知らない男の前で裸にされておまんことおっぱい触られる気分はどうだよ!何も気取る必要ないんぞ、乱れて見せろよ!ウイルス効いてるんだろ!Gスポットこすりたおしてやんぜ!おらおら」
オクトパシーは容赦なくお茶子をせめたてる。
大きな体、突き出た腹、傲慢なオスの姿だった。
そしてその姿からは想像もできない繊細な触手の愛撫にお茶子は感じてしまった。
「ああぁ、んぃいぃ、ああぃぃぃ、やぁ、私そんな、、いやぁ、やらぁ、いっじゃううういぐうううう!」
男たちに乳首とおまんこを嬲られてお茶子は惨めに絶頂した。
半開きの口から舌が出てよだれが垂れている。無様なアクメ顔だ。
男たちの前に晒しているであろう自分の顔に彼女は自己嫌悪した。
「この女、最高のおもちゃだぜ!抵抗するなよ!今から俺のちんぽこぶち込んでやるからな。」
お茶子の反応にオクトパシーも大喜びで腰を抱き寄せて強引に唇を奪った。
とろけるような大人のキス。
唇を奪いながら巨漢は一佳を抱き上げ膝の上に乗せた。
彼女のムチムチとした足、くびれた腰、まるで美しいフィギアのようだ
お茶子は彼の首に手を絡めた。セックスがオーケーであると無言で告げる女のサイン、暗黙のセックスへの同意を伝えなければひどい暴力を受けることになる。
それを避ける惨めで計算高い最後の選択。
大きな体に、人形のように強く抱きしめられた。唇を奪われて大きな胸を優しく揉みしだかれる「ふひぃい、さすが雄英!しっかり鍛えているくせに、胸や尻は柔らけえ、いい感じに脂肪がついて、抱きしめると砕けてしまいそうだぜ、そろそろおまんこに入れてやるぜ、かわいい声聞かせてくれよ!お茶子ちゃん」
両足は大きくを広げられお茶子のおまんこに太い肉棒がずぶりと入ってた。
唇に舌をこじいれられ、太い指で花びらを可愛がられながら、執拗にに繰り返されるピストンに体は反応してしまう。
「ああ、やぁ、堪忍して、いやや、そこ、だめ、弱いの、いやぁああ、いい、もうだめ、感じ過ぎで、いやぁやらぁ、、いぎいい」
お茶子は快楽堕ちしてオクトパシーに抱きついた。
「気持ちいんだろ!お茶子ちゃんよぉ!おねだりしろよ!」
「ああ、ひぃぃぃぃ、、おじさんのたくましいオチンチンでもっとお茶子を犯して下さい。」
「そうかお茶子ちゃん、欲しいのか?俺のカリ太ちんこで狂わせてやるぜ」
「ほらよく見てみろよ、ズッポリ俺のちんぽこ咥えこんで!真面目な雄英生が今はまるで雌犬だ!」
お茶子の瞳から涙があふれた。
卑劣な男に体を開く恥知らずな女。しかも無様な快楽堕ち!ウイルスのせいだとはいっても誰もが彼女を批判することだろう。
「何かっこつけてんだよ!アヘアヘ乱れまくれよ!お前のおまんこの中にガキしこんでやるよ!」
お茶子の中に太いおちんちんをねじ込むオクトパシー、カリが膣の中をこすって、蜜を溢れさせる。
正直にいって、腰がしびれるほど気持ちいい、ヴィランに犯されいるという罪悪感はある。
しかし男の勃起と異なり、女の体は男の陵辱を拒めるようにはできていない、男に押さえつけられて挿入されればその瞬間からセックスが成立してしまうのだ。これが女性の悲しい歴史の根幹にある。
女のセックスは精神的要素を求める傾向が強いが、健康な体と敏感な神経を持った彼女のセックスは肉体的快感に流されてしまう部分が多い。
「おおお、お茶子、ぼさっとしてないで俺のちんぽこもしゃぶれよ!」
イカデビルはお茶子の髪を掴んでペニスをしゃぶらせた。
「うほほほお!雄英のJKマンコまじ名器!蕩ける!」
イカデビルのピストンに応えてお茶子も太い腰に足を絡めて、囁く。
男たちの激しいピストンで彼女のカモシカのようにしなやかな身体が揺れた。
湖畔に男達の発する雄叫びと性的な匂いが立ち込めていた。
「ああ、いい、やぁ、だめぇ、あ、あ、、おひんほ、良すぎてもういっちゃう、ああ、ああ、いく、いくぅぅ」
自ら腰を振って、男のピストンに合わてしまうお茶子、快楽堕ち!ヒーロー失格の醜態だ。
「こいつ犯されてるくせに迎え腰してるぜ!マジ最低!」
巨漢は太い腕で一佳抱きしめながら射精をした。「お茶子ちゃん!ーーーーーーJKマンコにビュルビュルしたげるよ!うほぅぅぅ 射精るぅ」ドビュうううーーーーーーーービュルビュルビュー
たくましいモノがお茶子の膣内でビクビクして熱いものを流し込んだ。
そしてアクメにおいこまれる。
「いくーーーいぐうううううう、、ひいい、いぅ、いくぅぅぅ あん、あん、あーーー」
「げひひひ、おれも生マンコの中に中出しさせろよ!」
レイパーの男達がのしかかり腰を振ってきた。
「ほら、俺にも迎え腰をしろよ、気持ちよくさせないとこのでっかいおっぱい握り潰すぞ!!」
「こいつ乳首はビンビンに勃起させてるぜ!レイプされてんのに悪いんじゃねーのか?」
「いやぁ、乱暴にしないで、、ああっ!いったばっかりで、敏感なの、やらあ、うち、、またきちゃう、きちゃうのぉ、イクイク、いぐううううううう!」
「うおおおお、たまんねえ!射精るぅうううう!」男達も子宮の奥にどくどくと射精した。
まるで蛙のように足を開いてぐったりと横たわるお茶子、割れ目から黄色味がかった汚い精液がダラダラと流れていた。
「うわぁ、俺たちのザー汁がすげぇ溢れて汚ねえ、まるで便女だよな!お茶子ちゃん!一部始終!動画で撮影したぜ。今日からお前は俺たちの奴隷だからな!このことを世間に知られたくなかったら、俺たちの言いなりになるんだ!」
「誓え!ヒーローを辞めます、ヴィランの皆さんの肉奴隷になりますと!」
お茶子の中に怒りと悲しみ、相反する暗い疼きがこみ上げ、うつむき震えるお茶子。
彼女の脳裏にヒーローアカデミアの日々がよみがえってくる。翼を折られた鳥のように自分は悪に屈して泥沼に堕ちるのか、、。
「おいおい、何、下向いて震えてるんだよ、シカトこいてんじゃねーよ!誓えよ、いい子だからな」とイカデビル
「私は、、、っ。」お茶子が立ち上がる。
折しも個性殺しの毒は抜けたようだ、神は彼女に判断のチャンスを与えた。
服従か抵抗か?セックスか闘いか?悪か正義か?
「肉奴隷になります!だろ!早く言わねえと!」
男達が彼女の顔面に向かって拳を振り上げる!
しかし男達の攻撃をお茶子は数ミリの間合いでかわした。
個性が戻ってきたのだ。
そしてゼログビティで浮かせ強烈な打撃をカウンターで叩き込んだ!
無重力で男たちが壁際に叩き付けられる。
「私は麗日 お茶子!ヒーロー ゼログビティや!」死力を振り絞って叫んだ!
襲いかかるレイパーはダンプにはねられて人間のように吹き飛び、動かなくなった。
「おいおい約束が違うよね。お茶子ちゃん、、これはお仕置きが必要だね」
ぶわわぁぁぁんとオクトパシーとイカデビルが触手を伸ばす。
合計17本の触手だ!
お茶子はこれまでと暝目するが、、、。
うぎゃーーーーーというイカデビルの絶叫!
彼の身体は横から巨大なかぎ爪のついた腕に掴まれ床にめり込んでいたのだ!
イカデビルを組み敷いていたもの
そこに現れたのはなんとドラゴンだった。
「ドラゴンヒーロー リューキュウ お茶子ちゃん助けにきたわよ」
彼女のインターンシップ先のヒーローが遠路、駆けつけてくれたのだ。
「よくもイカデビルを!」オクトパシーが背後から触手を伸ばしてくる。
しかし援軍は彼女だけではなかった。
「エンデヴァー事務所より、バーニン!参戦するよ!」
彼女の腕から放たれた高速の炎がオクトパシーに突き刺さる。
オクトパシーの触手は緑色の炎でこんがりとおいしそうに焼け上がった。
あたりに漂うたこ焼きの匂い。
彼女はレイプされた少女たちを見た
非道なヴィランへの怒りに震える、瞳に炎がともり、緑色の炎髪が逆立った。
「お前ら海鮮焼きにしてやる!」バーニンがつり目でニヤリと笑った。
オクトパシーとイカデビルは全身をこんがりとローストされた。
リューキュウは圧倒的な数のレイパーたちをぶちのめした。
麗日と拳藤ができなかったことをプロヒーローたちは簡単にやってのけた。
「リューキュウさん、、、。」お茶子は見た。
ヒーローとは彼女のように強く気高いものだ
それに引き換え自分は、、、惨めすぎる。
しかしそんな彼女の気持ちを察したのかリューキュウはいった。
「お茶子ちゃん、ヒーローの1番の役割は戦うことでも倒すことでもない。多くの人を守ることだよ。君たちが体を張ってした事は尊いことよ。この恐ろしいウィルスが街の外に出ることを防いだの。
たくさんの男の人たちに慰み者にされて辛かったと思う。でも君たちが犠牲になって何千何万人と言う女の人を守ったのよ。大事な人たちを守るために傷ついたり汚される事は決して恥ではない。
いっぱい傷ついた君は胸を張っていいんだよ。」
リューキュウは優しく言った。
「みんなおまたせ❤️ワクチンできたよぉ!」
空から鈴の鳴るような美しい声が聞こえた。
波動ねじれが片手にラウラの精製したワクチンを入れたタンクを持ってとんでいる。
注射しなくても体にかけただけで効果が現れる超強力なワクチンだ。
密閉された空間で彼女はそれを噴霧する。
「グリングウェイブ!」続けて彼女の渦巻く衝撃を放つ!
レイパーホイホイの中、大気中にワクチンの霧がグルグル渦巻いた。
男たちの顔から汚れが落ちるようにウイルスの効果が消えた。
腰を振っていた男たちが一斉に動きを止めた。
我に帰っても暴れる一部のヴィランはミルコ、マウントレディ、バーニン、リューキュウ達の手で
捕縛された。
レイプウイルスのパンデミックは終焉したのだ。
夏雄はラウラの手を握り現場の雄英高校の少女たちを見ていた。
多くのものが自慢のコスチュームを破られ裸に近い状態だった。
彼女達の若く未熟な体には飢えた男たちの陵辱の跡が刻まれていた。
あるものは担架で運ばれ、あるものは最低限のシャワーを終えた後に救援の現場に復帰した。
自分をボロボロにして世のため人のために戦う。彼の父親もナンバーツーのヒーローだったが
家庭を顧みず毎回こんな修羅場に身を置いていたのだろうか。
もちろん弱個性の夏雄にそんな力は無い。
ラウラは重要参考人として拘束されるが、その後は日本の厚生労働省がかなりの高待遇で雇いたいと言ってきている。安全なところで豊かな暮らしができる。しかし大きな変化は彼女を苦しめることだろう。夏雄はせめてとなりにいるラウラ ドーラは守ってやりたいと思う。
今回の事件で彼は自分の未熟さを思い知らされた。
父、エンデヴァーの存在を改めて考えた。
もちろんヒーローを目指す気などさらさらないしその個性もない。
でめて自分の手の届く範囲は守れる男になりたいと夏雄は思った。