私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
耳郎響香(じろうきょうか)は真夏の太陽が照りつける中、八百万 百(やおよろずもも)とともに
オリンピック選手村に向かっている。今回の東京オリンピック開催に合わせて雄英高校の生徒たちに選手村の警護のアルバイトの募集があったのだ。
「モモ、世界中のアスリートの姿を間近で見られるのってほんとにロックだよね!」
響香は三白眼のパンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。個性は『イヤホンジャック』。 その名の通り高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、爆音を武器にする事もできる
彼女の音への敏感さは人間関係への敏感さであり、ロックな外見に似合わず繊細な気遣いのできる少女である。
「耳郎さん、アスリートの人たちの夜の活発さはちょっと、どう反応していいか困りますわ。」
クラスメイトの八百万 百(やおよろずもも)が頬を染めて笑った。
彼女の個性はクエリティ、分子構造を理解できれば、脂肪組織を元に武器でも機械でも、何でも作れるというとんでもない能力だ。
前髪の右側を下ろして、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。凛とした佇まいの美貌。言葉遣いや態度で高貴な家柄と見て取れた。しかも175センチの長身に人目を引くナイスバディの持ち主で、彼女から見ればモモは「発育の暴力」に見えた。
胸元の開いたレオタードと厚めのベルトを腰に装着した彼女のヒーローコスチューム姿を見るたびに思わず見とれてしまう響香であった。
彼女たちが担当したのはオリンピックに出場する選手たちが食事をするとても大きな食堂だ。
ヨーロッパ各国の料理からアフリカ料理、ハラル、ヴィーガン、和食に中華にインド料理、中央アジア系の料理まで余すとこなく食べられる。
おそらく日本でもトップクラスのバイキングだ。
「ビュッフェをバイキングと呼ぶのは日本だけです。かつて日本にバイキングブームがあってバイキングの男たちが豪快に飲み食いする姿から食べ放題をバイキングと名付けたのです。」とモモが響香に説明した。
「モモは何でも知ってるね。でもさ、ここの食堂ほんとにおいしいんだよ。それにスポーツをする人たちのご飯だから科学的に考えられて私達にとってもすごくご馳走だよね。餃子も選手の体調管理を考えてアミノ酸を配合していて健康にも良くて味もいい世界一の餃子って評価する選手の人もいるんだよ」
「でも交流スペースに問題ありですわ。世界のアスリートたちがお互いにナンパして自分の部屋でセックスするんですの、、オリンピアンヒーローのジノラ フェルディナントさんによるとオリンピアンの75%は大会期間中にセックスするそうですわ。何かとんでもないことが起きなければ良いのですが。」
世界トップクラスの体力を持つ者たちは同時に世界トップクラスの性欲を持つ者たちだった。
問題の火種は彼らが集まった段階で既に生まれていたのだ。
八百万モモと耳郎響香は宿泊棟の見回りをしていた
響香の得意の聴力を生かして異変を探る。
そこで怪しい音と少女のうめくような声を聞いてその発信源を探り当てた。
男性のオリンピック選手たちの宿泊棟だ。
まさかオリンピック選手の女の子を連れ込んで性的ないたずらをしようとしているのではないか
彼女はスペアキーで静かに扉を開けた。
中を覗いた響香とモモは部屋の中の光景に呆然とした。
部屋の中には3人の男と1人の女の子
女の子は日本の卓球選手の女の子、名前は水原 恋 、小柄で細い体、白磁の人形のような顔。
ほっそりした身体がまるで小学生のようだ。
その彼女がレイプされていた。
男の人たちは白人の3人組。重量挙げとサッカー、、あと1人はアーチェリーの選手だった。
部屋の中には男たちの匂いが強く漂っていた。
襲われていたのはのアジアの妖精とか言われている卓球の選手のまだ17歳の女の子が
男たちに組敷かれていた。
彼女を組み敷いてサッカー選手の白人男性が大笑いしながら腰を振っていた。
「ひひひ、リトルプッシー ビッグディック インサート!」
「あっ、、、あ、、、いや、、。お願い、、、もう、、やだ、、。」
彼女の小さな乳房をアーチェリーの選手が指先でしつこく弄んでいた。
そして彼女の小さな顔に浅ましく勃起したちんぽを乗せている。
重量挙げの選手はそれをスマートフォンで撮影していた。
「アジアのイエローキャブは白人男性に弱いからな。おまんこ吸いついてくるぜ!」
アジア人女性を誰もが乗車できる黄色いタクシーに例えた蔑称。紳士的なオリンピアンがほとんどだが中にはこんなクズがいる。
響香はとっさのことでどうしていいかわからなかった。
「うおぉぉ、射精るぅ!アジアプッシーにゴォーーーーーーーーール!」どびゅうううううう
サッカー選手は下卑た叫び声をあげて彼女の中に射精した!
「いやぁーーーーやだっ!ああーーーーーーーーーーーーーーーー!」
少女の悲痛な叫びが部屋に響き渡った。
体の中に男の精液をぶちまけたられた衝撃で彼女の細い足が見事なV字開脚を描いた。
彼女のつま先が悲しげにピクピクと痙攣していた。
そしてその姿に少女におちんちんを舐めさせていた男も興奮して射精する。
「その小さな口で俺のちんぽしゃぶれよ!うっ!うっ!射精るぅ!」ドビュドビュ
彼は少女の小さな顔を押さえつけて無理矢理口の中におちんちんを入れると容赦なく射精したのだ。
「おげぇ、んんんんげぇっ、、げぼっ、げほ、、」
彼女が激しく咳き込んで胃液と一緒に粘ついた精液を吐き出した。
「イエローキャブの分際で精液を吐き出しやがった!俺がちんぽでしつけてやる!」
重量あげの選手が彼女の細い腰を押さえつけて後ろから貫こうとする。
「もう、許して、、ああっ❤️」
水原 恋は涙を流して喘いだ
響香は扉を開けて飛び込んだ!
「こんなところで何をやっているの?女の子を解放しないと大変なことになるよ!」
「なんだと!お前もレイプしてやるぜ!」重量挙げの選手が襲いかかる
「ハートビートファズ!」響香は増幅した心音で彼を吹き飛ばした。
「こいつふざけやがって!」
アーチェリーの選手、横からサッカー選手も襲いかかってきた。
「いい加減にしなさい!」八百万モモが棒型のスタンガンで彼らを打ちのめした。
そして、日本オリンピック委員会の役員、事無枯 主義(ことなかれ おもよし)事務局長に
身柄を引き渡した。
しかし、八百万と耳郎はオリンピック委員会から呼び出しを受ける事になった。
オリンピック委員会の事情聴取に三選手は合意の上のプレイであり、八百万と耳郎の違法な暴力行為を母国やマスコミに訴えると主張したのだ。
八百万と耳郎は水原 恋の証言が全ての証拠だと主張したが水原の証言は想定外のものだった。
「あのさぁ、雄英の生徒って馬鹿じゃないの?オリンピックっていえばSEXでしょ?私は毎晩、
楽しんでるよ。だって世界の有名選手とSEXなんて思い出じゃん。今回はさ、誘い受けってやつ?
無理矢理されちゃう感じで楽しんでたの、あいつらもめっちゃ萌えてたっしょ❤️その辺の空気
なんで読めないのかなぁ」
水原はその清楚で愛らしい外見とは裏腹な隠れビッチだったのだ。
八百万と耳郎は厳しい立場に追いやられた。
そしてついにアンスバッハ会長隣席の聴問会でこのトラブルが裁かれる事になった。
結果次第で雄英退学処分もありうる事態だ。
事無枯 主義は八百万と耳郎を処分して保身を図るつもりで動いていた。
「この不良学生の浅はかな独断専攻がこのような事態を招いたのです。」
事無枯局長は主張し、水原恋も共に二人を批判した。
しかしその危機をドルトムント アンスバッハ会長が救った。
絶大な権力えをもつアンスバッハ、彼自身、アマレスのオリンピアンだった大男だ。
彼は八百万と耳郎に優しく微笑みかけ、オリンピアン達を睨んだ。
「ミズハラサン、オリンピアンのSEXはスマートで礼儀正しくあらねばなりません。あなたのは
醜い男漁りデス。3選手も紛らわしいプレイをしたのダカラ同罪です。ミスジロウ、ヤオヨロズに
罪はありません。これ以上、騒ぐならオリンピックの参加資格を剥奪します。」
四人のオリンピアンは顔面蒼白となり黙りこんだ、
「モモ良かったね、ほっとしたよ」耳郎は涙ぐんだ。
「ええ、良かったですわ。正義は勝つのです。」八百万はにっこり笑った。
しかし彼女の笑みにはかすかな陰りがあった。
⭐️弁護の代償は肉体で
ロマンスグレーの白髪の老人 ドルトムント アンスバッハ会長
モモは彼に弁護してもらう代わりに抱かれる事を承諾していた。
見目麗しいモモは来日当初からアンスバッハのお気に入りだったのだ。
アンスバッハから渡されたアドレスにモモから連絡をとったのだ、
このことは響香には内緒だ。
アンスバッハ会長の後ろ盾がなければあんな風にことを収めるのは無理だった。
「私、、最低ですわね、、。」
モモは権力に媚びて助けを求めた最低の女だと自らを自嘲した。
しかし響香を守るためなら彼女はいかなる犠牲も厭わなかった。
アンスバッハがオリンピックの開催国の女を抱くのは有名な話。
東京開催が決まった時もフランスで日本の女優のおもてなしセックスを要求したらしい。
「明日でオリンピックもおわりです。私も日本女性の子宮という聖火台に私のトーチを納めて
命の性火を灯さなくてはなりません。その日本代表が八百万 モモ❤️あなたです。」
彼は耳元で囁いた、、避妊は許されない中だしセックスが要求された。
妊娠したら彼はどうするつもりなのだろうか、モモは考える。
おそらくはやり捨てだ。上流階級の傲慢さを八百万は知っている。
アンスバッハ会長のスイーツルーム、シャワーを浴びてバスローブ姿になるモモ。
彼のとなりに座らされて、二人でワインを飲んだ。
「モモのワインに愛の雫を、、」純金の物入れに入った没薬をアンスバッハはモモのワインに
落とした。どうせ如何わしい媚薬だ、でも飲むしかないのがモモの立場だ。
ワインの酔いとともに別の酔いがモモのあそこをきゅんきゅんさせた。
「ふむ八百万の神が与えた豊穣の実りか?天の慈愛か?モモは本当に美しい❤️」
モモの豊満な胸、バスローブの胸元にアンスバッハの手が入る、くすぐるようなソフトタッチで乳房を堪能し乳首をさわってくる。それは巧みな指さばきだった。
「あっ、、、、あ、、、、」
アンスバッハ会長は、モモの体のラインを確かめるように撫でながら、乳首をしつこく触ってきた。
乳輪の周りを指で回ったり、 指の裏で根気よく擦り上げる。
必死に身じろぎしたががっちり押さえつけられて乳首を触られ続けた。
「ああ、恥ずかしい、、やだ、嫌なのに、、乳首が感じ、、ちゃう。」
「モモは いいスタイルをしているね❤️いいヒーローになるだろうな。君のこの女神のようなグラマラスな身体がたまらないよ、そしてきめの細かい肌❤️日本人の女はまさに男に抱かれるために生まれてきたかのようだね。 今日はたっぷり君という日本の名花を楽しませてもらうよ。 君が私の夜のオリンピック日本代表だ。 」
そんなやらしい言葉をささやきながらバスローブの前はすでにはだけられ、モモのたわわな白い乳房をアンスバッハの会長はあらわにした 。
「あ、、やん、、恥ずかしいです。見ないで、、」
「ボリューミーで形のいい乳房じゃないか、芸術品のようだ!それがこんな汚らしい男の手で勃起させられているとは、、、美少女も形無しだな。 見たまえ私にいたずらされている自分の姿を❤️」
アンスバッハ会長がボタンを押すと壁のカーテンが開く。
そこには大きな鏡があった。会長が特注した悪趣味な仕掛けだ。
「くくく、いいねぇ、この私の 老いた醜い体にモモのような美しい小女が犯されている姿を見るのはたまらないんだよ。たまらなく興奮するんだ!見たまえワシのこの年老いた大きな身体、自分の孫娘ほどの年齢の君に意地汚く勃起させたペニスを 。そして君の美しいこと。 若さはつらつとした体。見事なプロポーション。そして未来への希望に溢れた瞳。桜色の唇❤️若さが輝いている!それは命の輝きでもある。それを屈折した心の私が蜘蛛のように捉えて犯すのだ!その悦びをたっぷりと味わうせてもらおう。」
アンスバッハ会長は、 モモのバスローブを大きくはだけた。
「いやっ、、、、見ないで、、」
モモのパンティがあらわになる。
「お人形のような小さな顔をして、、美しいプロポーションをして、、さてさてモモのここはどうだろうね?」
「やっ、、それだけは許して、、ああ、、」
アンスバッハ会長が大事なプレゼントの包み紙を剥がすようにモモのパンティをじっくりとおろしていく。
ハァハァと熱い息を耳元で吐きながらモモはパンティを脱がされた 。ー
「さぁ、モモ、足を開くんだ。私によく見えるように M 字に脚を開いて見せなさい!長い脚を M 字に開いて、自分の大事なところをおじさんに見せつけるんだ。 」
「わかりました。私はどうせ、あなたに逆らうことができないのです。好きにして下さい。」
モモは自ら足を開いてアンスバッハ会長におまんこを見せた。
自分から進んで割れ目を開いて見せるなんてこと響香にだって今までしたことはない。
自分の姿が鏡で見える。
まるで AV 女優のようにアンスバッハ会長の前に足を開いている自分の姿。
権力に屈服し、権力を利用した女の哀れな末路だ。
でも力のないモモにはこの男の力を借りるしかなかった。
会長の太い指が私の陰唇をかき分けて割れ目のすべてを丹念に観察した。
「あっ、、んんあっ❤️嫌、そんな見ないで、、ああっ、」
「くぅふぅ、日本の女の子のおまんこは美しい!まるで桃の花びらのようだ。 」
アンスバッハ会長の指が大きく開く。
「小さなモモの膣❤️ここに私のものを入れて陵辱したらさぞかし気持ち良い事だろう。最高の締め付けを味あわせてくれることだろうよ。そしてこれが君のつぼみだね。包皮に可愛く隠れている、、。隠れたって駄目だぞおじさんが見つけ出して、気持ちよくさせてあげよう 。」
「お願い触らないで、だめだめ、、ああっ、、あん」
アンスバッハ会長は、 大きく私の足を開いたモモの前に跪き、モモの割れ目に顔を埋めた。
鏡には自ら足を開いて男の舌を受け入れる私の無様な姿が写っている。
彼はもう片方の手で、 私の乳首を絶え間なく刺激してくる。
モモの初々しい割れ目に生暖かいアンスバッハ会長の舌が入ってくる。
まるで大きなナメクジみたいにモモの膣の中にヌメヌメと入ってきた。
そしてもう一つ彼の指はモモのクリトリスをソフトに丹念に刺激し続ける。
変な薬を飲まされて体が熱くなっていたモモはアンスバッハ会長の愛撫に反応してしまう。
「くっ、、。ひぃ、、、あっ、、、、あっ、、」
指が侵入してくる自分の割れ目がキュンキュンと締め付けているのが分かる。
クリトリスを触られる度に細い腰をビクビクと上下させて 、愛液を溢れさせてしまった。
アンスバッハ会長の大きな掌の中で、自分の乳房が乳首を勃起させ、興奮に震えていた。
「ああ、、いい、、そこ、、、、やっ、、いい❤️」
「恥ずかしがることはないよ。モ❤️若い肉体が刺激を受ければ当然の反応だ。 むしろ大いにその若い血潮の命じるままに乱れて欲しい。君は本当に美しい!女であることを恥じることなく見せつけるんだ。 」
「いやだよ、女を見せつけるなんて、、ああ、、いい、、そこ、、もっと、、でも私、」
「こんなに濡らしておいて何を言うんだ!君も見ただろう!オリンピアンはなぜ美しいか?個性に頼らず自らの肉体と本能を極限までさらけ出して戦うからだ!個性偏重の中で埋もれてしまった人体の可能性を彼らは表現しているのだよ!そしてそれは夜のベッドの上に置いても変わりはない!小さな殻に閉じこもっていないで常識の枷を壊して乱れてみたまえ❤️」
アンスバッハはクンニを続けた。 モモのむっちりした尻を愛でるように撫で、 膣の中には奥まで舌を侵入させクリトリスをしつこく触ってくる。
M 字に開いていた足も今ではまんぐり返しされ、まるで蜜を舐める熊のようにアンスバッハはモモの割れ目を舐め続けた。
舌でぺろりと舐められるたびにモモのつま先がピクピクと震えて彼の愛撫に反応してしまう。
好きでもない男に絶頂に追い込まれる屈辱。
耳郎 響香に申し訳のなかった、自分は今好きでもない男の前に足を開きぐちょぐちょのおマンコを濡らしているのだ。それは一途に自分を愛してくれる響香への裏切りだ。
(自分は最低の女だ、誰かを救うためにやってなるといいわいう言い訳は通用するはずもない 。)
八百万は思った。
「ああ、、そこ、もっとして、、、気持ちいい、、だめ、、んんっ❤️」
モモの体は本能に負けた。どうしようもない快楽の先に彼女は次の扉を見た気がした。
あの扉の向こうに行けば、本能のままに。 性を貪る自分がいるのだろうか。
そしてそうなることは新しい世界を知ることになるのだろうか ?
アンスバッハに執拗に愛撫を受けながらモモは考えた。
考えたと言うというよりも「おまんこに分からせられた、思い知らされたと」言った方がいいだろう。巧みな愛撫はモモを新たな地平への追い込みつつあったのだ。
「あっんんっ❤️イク、、いっちゃいそう、、あ、あああ、、ひぐぅ❤️
もはや絶頂寸前。 モモはこのまま。 アクメに追い込まれることを望んだ。
しかしアンスバッハは狡猾だった。
モモが絶頂する寸前で あれほど執拗に繰り返してきた愛撫を辞めたのだ。
モモは息を弾ませ、乳房を揺らした。腰から下に力が入らない。
そこにアンスバッハは勃起したペニスを見せつけた。
「さあ、モモ、この先をしてほしいんだろう?だったらおじさんのこれも気持ち良くしてもらわないとな。」
目の前に勃起したおちんちんがぶらぶらと揺れる。
フェラチオしろと要求しているのだ。
ためらうモモを試すかのようにおちんちんを見せつけてくる。
濃いオスの匂いが漂う。
権力の頂点にに登りつめてきた強い男の臭い、
鏡にはペニスを前にしてモモの顔が映る。
モモの心の中では嫌悪に顔を歪めているように思っているが、鏡に映ったモモの顔は違った。
とろんとした瞳で焦がれるようにアンスバッハのペニスを見つめていたのだ。
厭わしいことにモモの顔は この男のペニスをしゃぶりたいという顔をしていたのだ。
「君も中途半端じゃ嫌だろ?イキたいだろ?これをしゃぶったらもっと気持ちよくさせてやるから 、しゃぶりなさい。」
そう言われて、モモはアンスバッハの要求に負けた。
「ああ、、おちんちん、、ほしい❤️」
支配者に服従するように彼の前に跪いて、 モモはペニスをしゃぶったんだ。
モモの白い肌が褐色のアンスバッハの股間に顔を埋めるのが見えた。
「綺麗な顔を歪ませてちんぽをしゃぶらせる!これぞ貴族の嗜み!」
白と茶色のコントラスト!
そして彼はモモの長い黒髪のおさげ髪を愛しそうに大きな掌で撫でなる。
「もっと奥までしゃぶりこむんだ!」
モモのおさげを手綱のように握りしめさらに奥までしゃぶり込むように押し付けてきた 。
そしてモモは言われるがままに彼のペニスをフェラチオした。
自分からフェラチオするのはおちんちんを自ら求める行為だ。汚らしい男のものがほしくてモモはしゃぶったのだ。フェラチオはSEXより罪が重い。それは響香への裏切りだ。
「いいね、女神のような美しい君が汚らしいペニスをしゃぶっているあ、モモ❤️君は今日、私のコレクションになったのだよ。長年のオリンピックの一夜でも最高の思い出だよ❤️君のような美少女そうはいない。 しかも自分の欲のためではなく、他人のために献身してこのような行為に甘んじる。 その自己犠牲の精神はまさにヒーロー、いや、オリンピアンの極致だ。 オリンピアの極致になればこそ、私のペニスは滾ってたまらない!さーしゃぶるんだ。権力者のペニスに跪いて屈辱を舐めるように!先走り汁をなめろ!いやらしい権力者の支配を受け入れるかのように!私のザーメンを飲み干すんだ!」
そう言ってアンスバッハ会長は モモの口の奥までペニスをねじ込んできた。
「んんんじゅぷじゅぷ、、おひんひん太い、んんんぐうううううう、げほっ、、んん」
熟練した男の手管。フェラチオは恐ろしい。彼らは自らのペニスの大きさを私の口に覚えさせる。
嗅覚で匂いを覚えさせる。舌で生臭い味を覚えさせる。そして自分がペニスを咥えている顔を鏡で存分に見せつけられて視覚的にもモモは追い込まれる。視覚、嗅覚、味覚、触覚、そのすべてで男のものを感じさせられるのだ、それは究極のレイプだ!
性器にペニスをねじ込まれるのも耐え難い屈辱だがフェラチオ以上の屈辱はない、快楽堕ちしたモモは夢中になってフェラチオを続けた。
アンスバッハの大きな掌がモモの腰を掴んでシックスナインの体勢になった。
「ああ、、その体勢、、あああ、。いや、、んんっ❤️っっふぅうう❤️」
モモの割れ目を貪るように舐めてくる。
手のひらが乳房を揉みしごくように乳首を刺激する。
ネットリとした性的な刺激が私のフェラチオを更に心こもったものにしてしまう 。
本能がもっといやらしく!もっと積極的に男のモノをしゃぶれと要求してくる。
まさに息が詰まるほどの太いペニス、玉袋だけでモモの顔ほどもありそうだ。
こんなものから射精されたらどうなるのだろう。
ペニスを前に おまんこをクンニで追い込まれる。
アンスバッハのもたらす性的興奮はあまりにも凄まじかった。
「あああっ!いぐぅ、、おちんちんしゃぶりながら、、いっじゃうううう、、いぎぃ❤️」
モモはついに小さな腰をビクビクと震わせてアンスバッハの頭を自らの長い足で挟み込むようにして絶頂した。無様なイキっぷりだ。
アンスバッハはそのタイミングに合わせて蜜を啜るように、膣の奥まで舌を入れてジュルジュルと舐めた。
彼の大きな手のひらに押さえつけられて、モモのむっちりした尻がビクンビクンと震えた。
「もうこんな状態になったら何をされても文句言えないな。モモ❤️おじさんも君の口の中に出すよ!おじさんの精液を一滴残らず飲み干すんだよ!いいね!飲め!飲むんだ!モモ❤️」ビュービュービュクビュク
男の茶色くて太いペニスがビクビクと痙攣した。青筋が立つ 生々しいおちんちん。
射精の前触れ 玉袋がブルブルと震える。
アンスバッハはモモの口の中を犯そうとしている。雄汁を吐き出そうとしている。
そうわかっていてもモモは唇を離さなかった。
口内射精を喜ぶほどまで追い詰められてた。
私モモの口の中にアンスバッハの粘ついた精液がドブドブッっと射精された。
アンスバッハの大きな手のひらで頭を押さえつけられて精液を飲むように強要された。
「おひんひん、、嫌なのに、、ああ、、」
イったばかりのモモのオマンコは彼に射精されるたびにキュンキュンと切なく疼いた。
そして大量の男の精液が飲みきれずに、モモの唇から白濁が流れた。
そしてモモの裸身はベッドに投げ出された。
「ふふふ、いいぞ、すごいイキ方するんだね。 君もついに本能の扉を開けたかな。 」
アンスバッハがにやりと笑う。
モモは絶頂した衝撃で足を閉じることもできずにベッドの中で、 痙攣していた。
頭の中が真っ白、時々チカチカ、フラッシュが頭の中で弾けるそんな感じだ。
「こんなもんで終わりと思ってもらっちゃ困るんだ!むしろこれからが本番だよ!」
アンスバッハがベッドに上がってくる そして、モモの両足首を掴んで、 足を開かせた。
下を見るとアンスバッハの巨根がそそり立っていた。
さっき射精したばかりだというのに、彼のものは勢いが衰えるどころかモモの膣へ挿入への期待感でビンビンに反り返っていた。
「今からこの大きなおちんちんをモモのちっちゃな割れ目に挿入してあげるよう❤️」
絶頂したばかりでもはや抵抗する力も残されていない。
もとより女のカラダは圧倒的な力で押さえつけられ勃起したペニスを突き入れられてば抵抗することのできないものだ。
圧倒的な権力者の圧倒的なペニスが今、八百万モモを犯そうとしていた。
「響香、、ごめんなさい、、」
響香の顔が頭をよぎり涙が溢れた。
しかし同時に本能の扉をこじ開けられたモモは、彼の大きなペニスが私に挿入される瞬間を待っていた 。
そしてアンスバッハはじっくりとモモにその雄大なペニスを見せつけた。
モモの薄桃色の割れ目にそれをズブズブとねじ込んできた。
「くっ、、あああっ、、入ってくる、、アンスバッハ会長のモノが、、はいって、、ああん❤️」
「ほら見てごらん君の小さな体に私がのしかかり君の中に猛る男根を挿入している!君は私の交尾を受け入れたのだよ❤️君は私のメスになったのだよ❤️ほらほらよく見たまえ!私と結合しているさまを!」
モモの乳首をいじりながらモモの細い顎を掴んで鏡を盛んに見せつけるアンスバッハ。
そこには長い脚を開かされて醜いペニスを奥まで打ち込まれているモモがいた 。
そしてペニスを打ち込まれているモモの顔は 目を覆いたくなるほど醜いメスの顔をしていた。
モモはアンスバッハのペニスに淫らに感じていたのだ。
圧倒的な存在感がモモの下腹部にある。
アンスバッハの物が私の奥までねじ込まれた。
モモは体操選手のようにまっすぐに足を開かされた 。
V 字型の開脚 全面的に男のモノを受け入れる構えだ。
そしてアンスバッハが腰を振り始めた。
「ああ、、いい、、突いて、、もっと、、私を犯して❤️、めちゃくちゃにして、」
奥まで腰にをねじ込まれるたびに膣の中で 電撃が走るように 甘い疼きが広がる。
突き上げる度に喘ぎ声が漏れる。
そしてそのモモの声がアンスバッハを興奮させさらなるピストンへと導く 。
何度も何度も突き上げられた。
モモは。理性を失って、 アンスバッハの ピストンに喘ぎ声を上げた。
おまんこぐちょぐちょに濡らしてしまったのだ。
「ほらその可愛い口でオチンチンが欲しいと言いなさい!そしたらもっと君のこの淫乱なおまんこを抉ってあげよう。」
アンスバッハの意地悪な顔。
ためらいを感じるより先に、モモの口から淫らな声がでてしまう
「おちんちん、、私のおまんこにもっと、おちんちんちょうだい❤️」
レイプなどと言い訳などできない。モモは自分で求めたのだ。
「よし!いい子だ。」
アンスバッハは激しくピストンした。
モモは、 長い脚をアンスバッハの腰に絡めた。
豊かな乳房がピストンに合わせて揺れる様はアンスバッハを興奮させた、
それらは恥じらいを捨て射精を自らねだる行為だ。
「ああ、、おちんちん、、気持ちいい」
モモはその瞬間、この男に中出しされたいと思っていたのだ。
(私は最低の売女だ。いいように犯されて、自分から足を絡めて、)モモは自責した。
「モモ❤️君はとても美しくそしてチャーミングだ!水蜜桃のような綺麗な割れ目に私の精液をドピュドピュと出してあげましょう。あなたは私の聖火台です!そして私の聖火をあなたに点火してあげましょう。最高に気持ちいい!射精します。ああ、モモ❤️私の子供を孕みなさい!」
アンスバッハは豚のように腰を振りながら モモの割れ目の奥をゴンゴンと突き上げた。
そしてハンターに仕留められた獲物のようにモモは痙攣した。
「ああ、、んんっ❤️いっちゃういっちゃう❤️きて!アンスバッハさん、私に!」
「ハアハア中出しされてイキなさい!モモ❤️出しますよ !射精る!」
どぴゅううううううううう!ずびゅううずびゅううう❤️
私モモはひときわアンスバッハの腰に両足を絡めた。
そして自ら腰を突き上げて彼の射精を誘発させた。
彼は、太いペニスをモモの奥まで突き入れた状態で熱い精液を子宮の中に吐き出した。
その瞬間、モモは高いアクメへと打ち上げられた。
「ああ、、イク❤️いぐぅぅぅぅぅぅぅ❤️んんあっ❤️んおっ❤️いい、、、。」
頭が真っ白になるほどの絶頂!モモは彼の射精に興奮した。
アンスバッハの射精は10秒以上続いた。まさにこれぞ種付けというほどの膣内射精❤️
モモの中に大量の精液が流し込まれた 。
モモの心の中が女の幸せで満ちた。オスが与えるメスの興奮で沸騰した。
次の瞬間、目の前が真っ暗になった。モモは完全に気絶してしまった。
どのくらい意識を失っていただろうか。
モモの体はアンスバッハの大きな体に抱きしめられていた。
気を失った状態のモモにアンスバッハはキスをしていた 。
虚ろな瞳を開く。
たちまち甘いディープキス。
彼は気絶した間もずっと私に愛撫を続けていたようだ。
乳首は勃起したまま。モモの割れ目はアンスバッハの射精した精液をダラダラ垂れ流し、それでもさらなる愛液を分泌させていた 。
「目が覚めたようだねモモ❤️、2度目いくよ!」
アンスバッハに抱き潰すように後ろから抱きしめられた状態でアンスバッハのモノがモモの中に入ってきた。
「あん、後から会長のおちんちんが入ってくる。私の中に入ってくる!あっはぅ❤️」
むっちりした尻を押さえつけられて後ろから挿入された 。
そしてアンスバッハはモモの腰を押さえつけて四つん這いの体勢にして犯した。
鏡には見るも無残な浅ましいモモの姿が映っていた。
自らお尻を突き出してアンスバッハに交尾されている自分の姿、
まるで獣だ。死んでしまいたいぐらい恥ずかしかった。
「んんおっ❤️んおっ❤️ああ、、いい、、もっとお尻から私をいじめて!いぐぅ❤️」
アンスバッハはモモの尻を押さえながらリズミカルに腰を振った。
大きな彼に突き上げられるたびに小さなモモの体は宙に浮かんだ 。
何度も何度もアンスバッハの剛直に突き上げられた。
奥まで犯し尽くされ形を覚えさせられた。
モモは四つん這いの状態で揺れる自分の乳房がとても恥ずかしいと思った。
ピストンに合わせて、モモのお尻は小刻みに痙攣し、乳首はビンビンに勃起して、 アンスバッハの大きな手のひらに握りしめられていた。
そしてアンスバッハがモモに唇を求めてくる。
自らアンスバッハに唇を重ねた。
もう完全に彼の女だ。 モモはアンスバッハ オリンピック会長のメスになったのだ。
パンパンパンパンパンパンリズミカルな音と共にモモの奥の奥まで アンスバッハのペニスが突き入れられてくる。
「ああ、、いぐぅ、、いっじゃう、、アンスバッハのおじさんのおちんちんでダメな子になっちゃういます。オリンピックおちんちんでしつけられちゃう!いぐぅ❤️」
モモは敏感な部分を擦り上げられて、大きな声で何度も絶頂した。
「モモ❤️さあ、中に出してと言うんだあ、こんなに濡らして自分から迎え腰している女に今更、拒否はできないぞ!言いなさい!中に精液出してと!」
そしてモモは彼に従った。
小さな尻を突き出して彼の射精を受け入れたのだ。
「お願いおちんちんちょうだい❤️アンスバッハさんのおちんちんでモモのおまんこに中出ししてあ、お仕置きして!思い知らせて!わからせて!おまんこに精液出して❤️」
「よぉし!射精してやる!モモの子宮に出してやるからな!」
どぴゅうびゅーびゅーーーーぴゅうう
「あは、、私のお腹にビュービューって濃いの、だされてる、、イク❤️、響香ごめんなさい、、
いい、、いっじゃうううう❤️」
「うふぉぉお!モモ❤️モモ❤️モモ❤️!!!」
アンスバッハは一際大きな声でうめくとモモの中に2度目の射精をした。
再びモモの子宮の中に大量の精液が流し込まれてくる。
男に支配されたと言う実感。モモはその感覚に無様に絶頂した。
両足の間から精液を垂れ流してぐったりするモモ。
そのモモの顔に萎えたアンスバッハのおちんちんが押し付けられた。男の濃い精液の匂いがする。
「最後の仕上げだ私のペニスにキスをしなさい!そして玉袋の中の精液を残らず吸い出すんだ!」
モモはを命じられたままに 朦朧とした顔でアンスバッハのおちんちんをしゃぶった。
そして最後は口の中に彼の精液を射精された。
もうその後のことはあまり覚えていない。
最後はベランダまで引っ張り出されて外の綺麗な東京夜景を見ながら、駅弁ファックで犯されたのを覚えている。
突き上げられるたびに、もも東京の夜空に大きな喘ぎ声を上げた。
夏の生暖かい空気のベランダ。気がづいたら喘ぎ声はひとつじゃなかった。
オリンピック村のあちこちの部屋からモモ達と同じような声が聞こえてきてた。
本能を解放したオリンピアンたちのセックスの叫び!
そう何千人というオリンピアンのセックスがその日の晩あの選手村で行われていたのだ。
まるで蝉の大合唱のように響き渡る性の歓喜の声!
世界中のあらゆる人種と民族が裸で抱き合ってつながりあっていたのだ。
モモとアンスバッハ会長もその一組に過ぎなかっのだ。
モモはちょっと安らかな気分になってアンスバッハ会長の首に抱きついてキスをした。
アンスバッハ会長は優しい笑顔でモモに言った
「聞こえるだろう?モモ❤️オリンピアンたちの命の賛歌が!オリンピックは平和の祭典と言うけど、何でか知ってるかい? 昔はねギリシャは都市国家同士で争っていたんだ それをリアルな殺し合いからスポーツに昇華したのがオリンピックの始まりなんだよ。 だから、 私はオリンピアンのオリンピックは、人間の闘争本能、いや、人間の本能の解放の場だと思っている。 スポーツというルールの中で限りなく本能を解放する場なんだ。 人は闘争本能をなくすことはできない。そこでスポーツだ。実際の戦争なんかより100万倍いいだろう!そしてその本能を解放する選手たちの夜は奔放でなくてはならない。オスがメスを求めるのは自然のことわりだ。メスとセックスするのも自然のことわり 私はそんな風に思っている。 今日この選手村だけはアダムとイブの楽園が再現されているんだよ。またそうやって求められて抱かれることこそ、牝の喜びでもないかと男なりに勝手に思ってしまったりもしているんだよ。モモ❤️私に抱かれて君はどうだったかね?権力で強制し私の力で押さえつけて可憐な君を犯してしまったことを申し訳なく思う。
でも君が少しでも昨日のセックスを気持ち良いと感じていたならば、君はオリンピアンたちと同じようにまさにメスの本能に目覚めたと言っていいだろうね。 」
アンスバッハの問いにモモは曖昧な笑みを浮かべただけだった。
ここで認めてしまったらアンスバッハ会長の女になってしまいそうだったら、、。
アンスバッハの方もモモを気に入ったようでIOC に入らないかと誘ってきた。
彼の秘書としてのギャランティーは今まで聞いたこともないような金額だった。
でも、モモはアンスバッハ会長に丁重にお断りした。
モモの人生の金メダルは人を導けるような立派なヒーローになることだ。立派な男に導かれてその女として生きることではない。
そう語ったモモの表情にアンスバッハ会長は敏感に何かを感じ取った。
「モモは今、自らの夢の実現に向けたオリンピックの真っ最中なんだね。悩み苦しみ自らを鍛え!プルスウルトラか!頑張りたまえ!君は素晴らしい個性と知性と類まれなる美しさを持っている!君に勝てる女など私は想像できない!「推ししか勝たん」とは日本のことわざだったかな?私も今日から君の「推し」の1人だと思ってくれていい!君は夢を目指すオリンピックに必ず勝利するだろう!そしてのその結果いつか私に教えてくれたまえよ。」
選手村の最上階のベランダでアンスバッハ会長がにっこりと笑った。
選手村の夜はいつまでも甘く、黄色い月がオリンピアンたちの愛の交わりを眺めていた。