私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
エンデヴァー、No.ヒーローである彼の私生活は孤独である。
最近、家族の前で償いたいと彼は頭を下げた。しかし妻の冷、夏雄 、焦凍、息子たちの反応はつめたいものだった。自らの妄執からかつて自分たちを苦しめた恨みを晴らすかのように、彼らはエンデヴァーを許さない。
子供にも妻にも敬遠されて彼にとって家庭は氷の牢獄だった。氷の牢獄の中でただ1人燃え盛る孤独の炎。ひとりの父として轟 炎司は意気消沈していた。
轟炎司 45歳、、。しかし、彼の心を救ってくれる存在がただ1人いた。
エンデヴァーと轟冷の第二子・長女。、轟 冬美だ。赤が入り混じった白髪と、眼鏡、母の冷よりも少しふくよかな身体と丸みを帯びた瞳が彼女の性格の円満さをあらわしていた。
小学校教諭として忙しい日々の合間をぬって母の入院先に顔を出したり、夏雄をフォローし、焦凍との仲もとりもつなど、エンデヴァーはその存在に救われている。
冬美は暖かい家族に憧れを抱いているのだろう。母に変わり轟家の家事も取り仕切っていた。
しかし彼女の願いは届かずに冷、夏雄、焦凍との別居が決定した
そして彼女は最近、父のエンデヴァーと男の女の関係になった。
彼女の方から望んで体を開いたのだ。
彼女は厳格な父親が嫌いではない。むしろその不器用な性格を好ましいと思っていた。
悲しみに暮れる父親の心を救いたかった。
娘としての気持ちが半分、あの熱くたくましい肉体に抱かれたいと思う女としての気持ちが半分だった。(過去作参照)
夏雄と焦凍と冷は病院の近くに建てられた一軒家で暮らし始めた。
そしてエンデバーの館には娘の冬美のみが残った。
「お父さん、職場に泊まりきりは体に悪いわよ。ちゃんとバランスの良いもの作ってあげるから毎日帰ってきてよ。お父さんがいないとこの家、大きすぎて寂しいよ。」
忙しい小学校教員の仕事を抱えながらも彼女はきっちりと家事をこなした。
そして時折、自ら甘えるようにエンデヴァーのベッドの中に潜り込み父に抱かれた。
父の大きな体がまるで壊れ物を扱うかのように優しく抱いてくれるのが嬉しかった。
父親としての包容力と男としてのたくましさを同時に感じながら彼女は1人の女として快楽に
身を任せてエンデヴァーの腕の中で踊った。
冬美は最近の父の中の変化に気づいている。
小学校教員の彼女はもとより親の苦労がよくわかる。社会人としての苦労もわかっている。苦労を知らない夏男や未熟な怒りを持て余している焦凍とは違うのだ。
厳しさの中の暖かい父の気持ちがわかるのだ。家族に起こった問題も彼女は他の者たちと違う視点で見ていた。エンデバーはまっすぐで曲がったことが嫌いな人間だ、その不器用さが誤解を招くこともある。でも心の内側は繊細な人なのだ。
男と女の関係になってから冬美は以前よりも父への思いを募らせている。
ナンバーワンヒーローと言えばナンバーワンの男だ。彼は狙う女は数多いだろう。サイドキックの筆頭のバーニン、緑色の炎髪とグラマラスなボディー。
以前にエンデヴァー事務所に父のお弁当を届けに行った時に彼女の姿を見た。
炎のような情熱を秘めた明るい女性。
エンデヴァーの気持ちを彼女は持ち前の明るさで温めていることだろう。
バーニンに彼女は恋敵の気配を感じた。
珍しく笑顔で話す父親の姿を見た。
近親相姦の関係であり、歪んだ家族の関係を思い出される冬美よりも父には彼女の方が魅力的に見えているのだろうか。彼女の心はツキンと痛んだ。少しメンタルが沈みそうだ。
最近、学校の仕事も忙しく彼女は疲れていた。
今日は半日授業で早く帰ることができるのがありがたかった。
そんな時ふといつもの商店街を通って家に帰る。途中で新しいマッサージ店の看板を見つけた。
「炎のマッサージ店!エンデバー」最近、父の名前を使った店が結構、増えている。
彼女はそれが嬉しかった。「エンデバーファンの人は施術代10%オフ」そんなフレーズが看板の横に書かれている。
今日の料理は父の好きな激辛マーボードーフだ。
準備は簡単なので時間も少しある。彼女は日頃の疲れを取るためにマッサージ店に入った。
清潔な店内、ゆったりとしたセンスの良い作り、施術者は男性だった。少しためらいがあったが大柄で鋭い目つきが父親の炎司を彷彿とせるものがあり、思い切って施術を頼んだ。
聞けば炎の個性持ちだという彼はほどよく温めた手で施術をするのだという。
どうやら冷から受け継いだ氷の個性は炎の個性持ちの男に弱いらしい。
どうしても好感を覚えてしまうのだ。近寄りすぎれば溶けてしまうかもしれないのに、、。
その意味でエンデバーと言う世界最高の炎が自分を魅了してやまない訳がわかった。
「はいお待たせしました。お嬢さんの番ですよ。マッサージ来るの初めてですか?」
「はい、初めてなんです。」緊張の面持ちで答える冬美。
「うちはね漢方マッサージです。まず術着に着替えてください。ブラジャーは外した状態でお願いします。あと施術の前にこれを飲んでいただいてます。漢方の薬で血流を良くするんです。ちょっと苦いですけども我慢して飲んでみてください。」
術着はゆったりとしたムームーのようなもの、少し恥ずかしいがここまできたら引き下がることもできない。ブラを外すと彼女の豊満な乳房がこぼれでた。
男はロウ引きの紙に包まれた漢方薬を温かいお茶に混ぜて男は彼女に手渡した。
薬臭い臭い、彼女は思い切ってそれを飲み干した。
「薬飲めましたね。では施術を始めます。ではまず施術台の上に腰掛けてください。」
男が彼女の背後に回り彼女の肩を揉む。炎の個性を弱く使って暖かい手のひらでも揉み上げると疲れが解けていくようだ。
「お嬢さん結構凝ってますね。ここどうですか?頭の上の百会でツボなんですけどね。目の疲れとかよく聞くんですよ。だんだん下の方に降ろしてきますね。首も凝ってますね。これは結構、大変ですね。お嬢さんは頑張り屋さんなんですね。」
男の手のひらが彼女の髪に触れる。首筋に触れる。
マッサージとは不思議なものだ初対面の相手に体を触らせるのだから。
「あっ、、あ、、上手ですね先生、手のひらがあったかくて気持ちいいです。」
「ありがとうございます。お嬢さんエンデバーさんの娘さんの冬美さんですよね?俺はエンデバーさんの大ファンなんですよ。炎の個性持ちはみんな、あの人に憧れてます。炎王って感じですよね。」
「あは、お父さんのファンうれしいです。私的にはお父さん頑張っているのに、、もっと人気があってもいいと思うんですけど、なかなか人気がでなくて」
「そんなことないですよ。みんな頼りにしてるんですよ。強いて言うと不器用で働き者の父親って感じですね。普段は家族とは疎遠だけどいなくなったら家族は困っちゃうみたいな。あの人はそんなヒーローだと思いますよ。」
冬美は思わず微笑んだ。男が父親の特徴をズバリと言い当てた気がした。
夏雄も焦凍も所詮が子供だ。
父親に本気で反発したいなら学校など辞めて独立すればいいのだ。病院にいる母でさえそうだ。
みんなが父親に全てを与えられながら、彼の人間性の全てを否定しているのだ。
傷ついた心もわかるし被害者としての言い分もわかる。
その意味では彼女が被害者の1人だ。しかし社会に出て生きることの辛さを知り、教職員として人の親としての辛さを知っている彼女にとっては父のやっていた事は褒められたことではないが家族からそこまで突き放されるようなものでもないと感じていた。
「色々と悩み事があるようですね。きれいなお顔に眉間にシワ寄せちゃいけませんよ。こんなに凝っちゃって、ここ痛痒いですか?ここは肩井ってツボなんです。じゃあちょっと仰向けに横になってくださいこの肩井の下、胸と胸の間ここもツボなんですけどここも押してきます。」
彼女の豊かな胸の谷間に男の手が伸びた。しびれるような感覚が指先から伝わる。
「ここいいでしょ?ね、ここね実はバストアップのツボでもあるんですよね。ちょっと心労が貯まるお仕事の方ここ来ちゃうんですよね。」男は胸の谷間をぐいぐいと押した。
漢方の効き目はあるのだろうか彼女の体がどんどん熱くなっていく
「ああ、、、、熱い、、体が熱いです。」
「だんだん体、熱くなってきましたか?そうですね、結構ストレス溜まってるでしょ?あの胸の脇も少しマッサージさせてもらいますね。この辺も緊張しちゃうんですよ。胸をほぐすと心もほぐれるって知ってます?」男らしい低い音程で男はささやいた。
とろけるようなマッサージの腕前と相まって彼女はすっかり男に体を任せている。
エンデバーファンに悪いやつはいない。彼女はすっかり心も許していた。
「あっ❤️、、あっ、、、、ちょっと触り方エッチじゃないですか?、、、ああ、、」
男の手のひらが彼女の乳房を触り始めた。
どうやらマッサージのようなのだが性的に気持ちが良い。
「ふむ、ちょっとエッチですかね?ごめんなさいね。おじさんの手のひらでね冬美さんの胸を包んで、揉んじゃって恥ずかしいですか?でも気持ちいいでしょ?ここツボなんです。肩こりの治したいですよね?もっと気持ちよくなるツボがありますがチャレンジしてみましょうね」
そう言うと男は施術着のボタンを外して彼女の乳房をあらわにした。
「前をはだけちゃいますね。実はね金丘穴っていうツボがあるんですよ。施術着の上から押せないんです。大丈夫ですからね。みんな結構をやってるんですよ。冬美さんもやってみましょう。少し悩んでる顔してますよね。そんなことじゃエンデバーさん心配しますよ。きっとエンデバーさんも冬美さんが元気が出たら嬉しいはずですよ。」
「私が元気が出たら出たらお父さん喜ぶかな?」
「喜ぶに決まってるじゃないですか、今、冬美さんがエンデバーさんの世話をひとりでしてるんですよね。ファンの間では有名な話です。俺たちの大事なエンデバーさんを元気になって喜ばせてあげて下さいよ。あの人結構悩み多そうな人だから。」
「だったらお願いします。元気になってお父さん喜ばせなきゃ❤️」
「それでは金丘穴のツボいきますね、これって乳首にあるんです。こうやって指3本で摘んでクリクリクリクリと刺激するんですよ、これはね神経と経絡としっかりつながってるんです!ここをほぐしてあげると肩こり治るんですよ。手のひらで包んでね指でつまんでこうやってマッサージするんです!恥ずかしいですか?大丈夫ですね?誰もがやってることですから、、乳首がたっちゃうの恥ずかしがることないですからね。これはねツボにが入ってる証拠ですから、ほらだんだん乳首が硬くなってきた。さっき漢方を飲んだでしょ、あれは女活湯です。ちょっとエッチな気分になっちゃうんですよ。」
男はリズミカルに冬美の乳首を刺激した。
「ああ、、いや、、乳首立っちゃってます。こんなの恥ずかしいです。」
「ふふふ乳首たっちゃうの当たり前ですから。緊張もほぐれて表情もトロトロで可愛くなってきましたね。気持ちいいですか?あったかい手のひらに包まれて乳首をクリクリされるのいいでしょう。なんか安心しませんかと心がリラックスするんですよ。乳首を触られると、、だから心理的にね、治療で乳首をつまむ施術院もあるんですよ。」
「ああ、、んんっ❤️そこ、、だめ、。あっ!ああっ、、」
エンデバーとはまた違う触り方に彼女の乳首が敏感に反応した。
「ほら可愛い乳首コリコリになってきた、気持ちいいですよね。可愛いですよ恥ずかしがらずに声出しちゃってくださいね。これやられると気持ちよくて声出ちゃうんですよ。でも当たり前ですからね外には聞こえませんから、、しっかり可愛い声を聞かせてください。」
「ああ、、乳首すごく気持ちいい、肩も軽くなって。まるで空に浮いてるみたいです。」
彼女は切なそうに体をくねらせる。冬美はエンデバーの奥さんの冷に似た美人顔だが優しげな雰囲気があり男好きのするタイプだ。男は彼女の姿に股間のものを熱くたぎらせていた。
「いい感じの反応ですね。では内臓の方も少し見ていきましょう。」
乳房への愛撫が止まって冬美は少し残念そうな顔をした。
あのまま続いていれば静かにアクメに達していたかもしれない。
片手で鍼灸穴を刺激しながら男は彼女の体を探った。
「ここが腎兪、この辺もね夏場疲れちゃうんですよね。そして一番大事なのが、ココ!、いいですか。いいんですね?手をあてがいますよ恥ずかしがらないで、お股とお股の間のところ。ここが一番ね大事なツボ、表会陰穴、施術してもいいですかね。」
男はついにパンティーの上から彼女の割れ目に手を伸ばした。
「ああっ❤️」指が触れた瞬間彼女の体がピクンと震えた。
「金丘穴のツボやった人はね、同時に表会陰穴もやってくといいんですよね。ここもうちょっと触っゃいますよ。パンティの上から施術しますね。ちょっと指を当てますよ。冬美さんの花びら、おじさんの指でくくって開いてね。この可愛らしい蕾を、、人差し指で優しく押して行くんです。」
「あああ、、んんっ❤️おっぱいと大事なところおじさんに触られて、これほんとにマッサージですか、マッサージなんですか?」
「そうですよ。冬美さんの女性ホルモンを活性化させるマッサージです。うんと美人になってエンデバーさんを喜ばせてあげてください。私はそのためのお役に立ちたいんです。」
「ああ、お父さんの為なら、、んんっ❤️んおっほぉぉ❤️あああ、、あ゛あ゛あ゛」
「かわいい声で鳴いてください。マッサージですから恥ずかしがらなくていいですよ。さあ、もっと刺激を強くしたいでしょ?パンティ脱ぎましょう。このままやっちゃうと濡れちゃってパンティを汚しちゃう子がいるんでね。恥ずかしがらないで、、」
男は冬美のパンティーをはぎ取った。彼女の水蜜桃のような割れ目があらわになる。」
「ああ、、おまんここんなにしちゃって、いけない子ですね。こんなに感じてもらえるなんておじさんとっても光栄ですね。お尻の下にバスタオルを敷きますね。冬美さん、ちょっと広げてよく見せてください。ほらここを開いて敏感な部分を指で刺激してあげますね。おっぱい手のひらに包まれて指でクリクリされて、乳首がビンビンに感じちゃってますよね。これが肩こりにいいんです!そして表会陰穴の一番敏感なツボをこうやって押されるとねキュンときちゃうでしょう?これが内臓に良いんですよ!もっとキュンキュンしちゃいましょう!」
「ああ、、いっちゃう、もう、、それ以上、んんっ❤️ひうううっんおっほぉぉ❤️あああ、、あ゛あ゛イグっ、、、、、」
「割れ目ちゃんの中の大事なところさわられると気持ちいいですよね?遠慮なく声出していいんですよ、淫らに腰を擦り付けてくるじゃないですか。いい子ですたっぷり濡らしてください。
いいじゃないですかストレスと一緒にね、愛液も流しちゃうんです。ほらほらほらほらお尻ぷるぷるさせて気持ちいいですか?マッサージですからね何も恥ずかしがることないんですよ。エッチな声を上げてください!」
「ああ、、イっちゃいます。こんなところでごめんなさい。気持ちいいの、❤️あああ、、あ゛あ゛イグっ、、、、、触られてイっちゃう!」
「膣に指も入れちゃいますよ。おじさんの指を食いちぎるぐらいに締め上げてきます。いいですねとっても素敵ですよ!知らないおじさんに裸にされて乳首とオマンコいじられちゃってるの恥ずかしいですか?でもねこれはマッサージですから何も恥ずかしがることないんですよ。冬美さんの感じてる可愛い顔を見せてくださいね❤️ほら見てください乳首だってこんなに可愛く勃起して!さっきからおじさんにシコシコされて気持ち良さそうにおっぱい震わせてるじゃないですか。そしてここなんてこんなにグッチョリ濡らしてクリちゃんシコシコされて!もっと足を開いて全ておじさんに見せてくださいね。可愛いですよとっても素敵だ!」
「あぁ、、はひぃ、、いぐ、、いっじゃううう、、」
うつろな瞳で口をパクパクさせている冬美、完全に快楽堕ちだ。
このままならペニスを入れても抵抗される事は無いかもしれない。しかしエンデバーの熱烈なファンであるマッサージ店のオヤジはそんな無粋な事はしないのだ。
「おじさんのズボンの中、ほら脈うってます。こんなにビンビンになってしまいました。ちょっと責任を取ってね❤️可愛いお手でね前後にシコシコしてくれますか?そうするとおじさんもとっても嬉しいです。一緒に気持ちよくなりましょう。ほら可愛いクリトリスこんなに勃起してイっちゃいそうですね?いいんですよねおじさんの手の中でいってください!イキますか?イキますね?」
奥の指のスピードが速くなる。クチュクチュクチュと淫らな音が響き渡り冬美は自ら腰を擦り上げてサンドほど強く上に向かって突き上げて絶頂した!
「ああっ!イグっ!いふっ!いぐぅーーーーーーーーーーーーーーー❤️」
「冬美さん❤️」
男もそのタイミングに合わせて彼女の手のひらの中に大量の白濁した精液を射精した。
冬美の手のひらに放たれたれば粘ついた液体。
男が蒸しタオルを持ってきてそれをきれいに拭いてくれた。そしてシャワールームで体を清める。
全身がすっきりして身体も軽くなった気分だ。
バーニンに父親を取られるのではないかと言う鬱屈した思いもすっきりと晴れている。
彼女は軽い足取りで家に帰った
その晩、彼女は父と楽しく夕食を食べた。
いつもの麻婆豆腐をエンデバーはうれしそうに食べた。いつ見ても惚れ惚れとする食べっぷりだ。
彼女の学校での話や失敗談をエンデバーは優しい微笑みを浮かべて聞いた。
そして風呂に入りお茶を飲みながらテレビを見ているときに彼女は思い切って父に語りかけた。
「ねえ、お父さん、今日一緒に寝てもいい」
冬美は艶然とエンデバーを誘った。
エンデバーの頬が赤くなる。そんな父親を彼女はかわいいと思う。
父親は少しためらったが静かにうなずいた。2人は心からお互いを求めていたのだ。
寝室を整える彼女、エンデバーが扉を開けて入ってきた。
「なあ、冬美、お前、無理してないか、お父さんなんかでいいのか」
「うん❤️お父さんがいいの。身も心もお父さんのものだよ」
彼女は恋する娘の瞳で父親を見上げた
エンデバーの大きな身体、筋肉質の逞しい体が 近づいてくる。
真っ白い冬美の肌と 健康的に日焼けしたエンデバーの褐色の肌、抱きしめられるだけで、あわ雪が溶けるように冬美の体は溶けてしまいそうだ。そして強い力で抱きしめられるだけで子供の頃の幸せな思い出が湧き上がるようで、、うっとりとしてしまう。
「うむ、冬美、、お前はきれいだな。本当にお父さんの自慢の娘だ。」
エンデバーは贈り物のリボンを解くように冬美を裸にした。
そしてエンデバーもジャージを脱ぎ、男らしく一気にズボンを脱ぎふんどしを取り去った。
そこには、 エンデバーの逞しいおちんちんがあった。
赤いブリーフが高々とテントを作っている。
冬美に命を授けてくれたおちんちんだ。
冬美が美しく成長していた。冷よりもグラマラスなボディー、男好きのする肉体だ。
しかし真面目な彼女は自分のその魅力がまだわかっていない。
「お父さん、私ちょっと太っちゃってる?お母さんより魅力不足でごめんなさい 」
「冬美、、卑下するものではない、この雪のような肌、お前の優しい笑顔、包み込んでくれるような美しい身体、愛らしくも美しくもある。 見てみろ!俺の股間の一物は決して嘘などはつかん!この反り返り!この硬さ!この脈打ち!全てが 冬美の魅力に応えてのもの。 俺ような大きな体で愛でても良いだろうか?冬美は壊れてはしまわないか、、むしろいつもそれを心配している。」
「嬉しいお父さん 、お気の済むように私の体を愛でてください。」
「すまんなお前にはいつも気を使わせる。」
冬美は優しく布団の上に寝かせられた 。
優しく抱きしめられ、とろけるようなキス!冬美はキスに自分から舌を絡めて答えた。
「冬美、素敵だ。お前のようなかわいい娘が俺のようなだめな親父を慰めてくれるなんて」
エンデバーとはいえ1人の人間だ。愚痴を言いたくなる時も弱気になる時もある。
そんな彼を娘は優しく慰めてくれた
エンデバー手のひらが私の乳房を包む。まるで大事な壊れ物を扱うように優しく抱いて 乳首を可愛がった。彼の戦いと同じ大胆なように見えて常に繊細なのかエンデバーだ。
「ああ、私ナンバーワンヒーロー。お父さん!ああ、、好き❤️大好き❤」。
冬美はエンデバーの指に触られて乳首を勃起させた。
「ああ、、ごめんなさい、はしたない娘です自分の父親に触られて興奮して乳首を立ててしまうなんて、、」
「そんなことはない俺はうれしいよ」
エンデバーは勃起した乳首を口に含む。
ちゅうちゅうとおっぱいを吸うと冬美はうれしそうに声を上げた。
芳しい娘の身体、エンデバーは体の芯が熱くなる。
「俺を慰めるために冬美、あの時処女まで奪ってしまってすまないと思っている。お前は優しいな。」
冬美は自分から求めてエンデバーを誘惑したのだが自己肯定感の低いエンデバーはまだそんなふうに思っているのだ。この世界最高の男はその強靭な肉体の下にデリケートな心を隠しているのだ。
そんなところもたまらなく愛しかった。
「違うよ。私本気でお父さん好きだもん。冬美は愛する男の人に抱きしめられて、処女を奪ってもらえて、お父さんに気持ちよくなってもらえて、女としてこんな幸せって他にないよ❤️」
逞しい体にぎゅうって抱きつく冬美。
エンデバーの逞しい肉体にドキドキする冬美。ーそしてガチガチに硬くなったエンデバーのシンボルが冬美の柔らかい体に押し付けられていた、
すぐにでも中に受け入れてエンデバーを気持ちよくさせてあげたいと思った。
熟練したエンデバーはその辺の呼吸をわきまえている。
冬美の足を優しく開いて受け入れる準備をする。
「かわいいよ。 冬美の可愛らしい谷間を愛でさせてもらうよ。俺の舌と指で」
エンデバーは娘のクリトリスを舐めた。冷と似ている体臭だが彼女のそれは少し甘く優しく感じられた。両方の手で花びらをくすぐるように愛撫した。
エンデバーに見られているという興奮。そして触られているというなんとも言えないゾクゾクした気持ちに襲われて 冬美ははしたなく割れ目を濡らしてしまう。
「ああ、、そこ、、、やん、、ああ、、、だめぇ、、ああ、、とけちゃう、、冬美のおまんことけちゃう。」
エンデバーはクリトリスをチュッチュチュッチュと吸いながら小さな膣の穴に指を出し入れする。
ぬこ❤️ぬこ❤️ぬこ❤️と浅い出し入れを繰り返すたびに冬美はビクンビクン❤️と痙攣した。
冬美は白い肉感的なお尻を震わせた。
エンデバーの左手は抜かりなく冬美の乳首をつまみ上げ、気持ちの良い力の入れ方でシコシコしていく。
「ああ、、乳首、、ああっ!お父さん❤️すき!すき!冬美をめちゃくちゃにして!好きなの❤️」
冬実はベッドではしたない声をあげた。
「ああ、冬美、、俺の冬美、、お父さんはお前のことが!、、お前が熱く反応してくれて、 嬉しく思う。 嬉しくてたまらない 。」
「私も嬉しい。お父さん、もっと冬美を犯してください。お父さんに私を全部あげるから」
「ああ、、愛してるぞ!冬美!」唇を重ねて抱き合った。
「お父さん大好き。 本当はお父さんのお嫁さんになりたいの。でも許されないことだから、ずっーーーと、私の恋人でいて!」
「いいとも、俺の大事な冬美、俺は何があってもお前を守る!」
エンデバーにじっくりとクンニされて冬美の割れ目はすっかり濡れていた。
エンデバーのたくましいものが入ってくる。「くっ、、大きいの入ってくる。」
少し涙を流す冬美、
「大丈夫か?」
エンデバーが不安そうな顔をする。
「お父さんのおちんちん大きいね❤️そのまま腰をまっすぐ入ってきて、そして、お父さんの存在を私の中に しっかりと刻み込んでください❤️」
「うむ!冬美、俺の形を覚えてくれ、俺の女になってくれ!」
エンデバーはそう言うと、冬美の腰をがっちりと押さえつけて一気に引き寄せた。
冬美の膣穴にたくましいものが入ってくる。
エンデバーは挿入したまましばらく動きを止めた。
何度か体を重ねているがまだ少しエンデバーのものは大きすぎるのだ
冬美のおまんこがおちんちんに馴染むのを待つ、そして ビクビクと痙攣する感触を楽しみながらぬこぬこぬこぬこと。 ゆっくりゆっくり腰を振り始めた。
挿入されるときの冬日の顔は少し苦しげだがエンデバーと交わる喜びが見て取れた。
「お父さんのが入ってくる!入ってくる!大きい、素敵、お父さん❤️すきすき 」
「冬美!」やさしく腰を振るエンデバー
自分の体の中にエンデバーのあったかいものが出たり入ったりする。
この瞬間だけは日本のナンバーワンヒーローは冬美だけのものなのだ。
世界中の女でただ1人、自分だけがベッドの中で彼のペニスを受け入れているのだ。
冬美の花園はエンデバーの支配を受け入れて歓喜の涙をながし出迎えた。
「あああ、気持ちいい、、お父さん、、好きです好きです❤️もっと気持ち良くなってください!私に構わず腰を振ってください!」
冬美はむっちりした両足を腰に脚を絡めてぎゅっと腰をおしつけた。
奥にぐいぐいとエンデバーの物が入る。一番奥までズンズンと突き上げられた。
「お父さんのが入ってくる❤️ いっちゃうぅ!いぃぎぃっいっちゃうう❤️お父さんのものにされてる❤️お父さんの女にされてる❤️嬉しいい❤️」冬美は甲高い声であえいだ。ー
「かわいいぞ ❤️冬美はお父さんのものだ」
エンデバーは激しく冬美の 唇を奪いながら乳房を鷲掴みにして腰を振った。
彼女の豊かな乳房の感触に一瞬、バーニンの乳房を思い出す。サイドキックとしても優秀で夜のサイドキックとしても優秀な彼女は「大将にとって都合のいい女でいいよ。自分は本名でなくていい、必要な時に求めてくれればいいから」とエンデバーにいっていた。一流ヒーローたるもの何人もの女を乗りこなすのもまた甲斐性と言うべきであろう。エンデバーは冬美への罪悪感を打ち消すようにピストンの動きを早めた。
時を忘れるかのような幸せなひと時。愛する人と身体をつながることがこんなに嬉しいとは、
父と娘は心も体も満たされていた
「ああ、冬美、、お父さんも気持ちいいぞ!今日は徹底的に俺の形を覚えさせてやる。お父さんの女になれ、あああ」
エンデバーの息がだんだん荒くなっていく。鷹のような精悍な視線に射抜かれる快感。
「ふふふ、お父さん、、、射精が近いんだ、中にいっぱい出してね。」
父親の射精が近いこと直感的に感じて彼女は強く両足をエンデバーの腰に絡めた。
中にエンデバーの子種が放たれたい!社会的に許されるなら妊娠だってしたいのだ。
冬美はエンデバー誘うようにいった、
「お願い冬美の中に出して❤️出して❤️お願い、私の中に吐き出し!炎司さん!」
冬美はついに父親を名前で読んだ。1人の女1人の男になりたいと言う願いを込めて。
エンデバーは 瞬間 優しい父親の顔からオスの顔になった。
「うむ!わかった、中出しするぞ!冬美のおまんこをお父さんのものにしてしまうよ。 お父さんなしでは生きられない女の子にしてやる。愛娘を貪って愛し尽くしてやる。!」
そう言うとエンデバーは腰の動きを一段と早めた 。
冬美の子宮の内側から激しい快楽が湧き上がる。
G スポットをゴリゴリと何度も突き上げられる。
「炎司さん❤️いくいく❤️やだ、いっちゃう!見ないで!恥ずかしいから見ないで、あああ、、」
「俺によく見せてくれ!ほら可愛い冬美がイクところを見せるんだ❤️ほらほらお父さんのおちんちんをこんなにしゃぶりこんで、エッチで優しい子だな 。優しい冬美のオマンコは優しい真面目なおまんこだってことは、 俺がよくわかってる。だからしっかり俺のおちんちんの感触を覚えるんだ!絶対に忘れないように刻み込んでやる」
そう言いながら言いながらパンパンパンパンパンパンパンパンとエンデバーは腰を振った。
「いくいく❤️またいっちゃういっじゃうううう、、炎司さんの気持ちよすぎて、、またイッちゃう。覚えまひた、❤️炎司さんのおひんひん、ちゃんと覚えたかからもうゆるひて❤️」
「まだまだ、お前が可愛すぎるからいけないんだ。俺のちんぽを教え込んでやる。絶対お父さんから離れられないようにしてやる。」
「ああ、、いぐ、、炎司さん、、めちゃくちゃにして、いくいくいくいくいくいくいくいく!いぐぅ!いっじゃうううい」激しく突き上げられて冬美は絶頂を繰り返した。
「俺のちんぽでわからせてやるぞ!」
「あああ、おひんほ、。ゆるひて、、あ゛あ゛あ゛いぐぅ!お願い、これからもずっとだからお父さんに抱かれるから、、あああ、わかってます。冬美はお父さんの女になりますからもうゆるひ、、いぐぅううううううううう!」
冬美は半狂乱になって叫ぶ。
エンデバーも激しく腰を振りながら ついに絶頂の声を上げた。
両足をお父さんの腰に絡めて自分から射精をおねだりした。
「ふゆみぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!射精るぅ!おふぅ!射精が止まらない!」
どぴゅうううどぴゅどぴゅどぴゅ 冬美の子宮にエンデバーの精液が叩きつけられた。
「お父さんのおひんほで❤️いぐぅううううううううううううううう!」
そして冬美はその感触を感じて大きく絶頂した。
絶頂の瞬間、体がえびぞりになって口から泡を吹いて気絶した。
薄れゆく意識の中で冬美はエンデバーが優しく抱きしめて愛の言葉を
囁いてくれたのに気づいた。