私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
耳郎響香(じろうきょうか)はパソコンの露出サイトのページをじっと眺めている。
特徴的な三白眼の瞳、響香はパンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。個性は『イヤホンジャック』。 その名の通り高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、爆音を武器にする事もできる
彼女は地完電鐵に頼んで初めての露出を体験し、ヴィランをおびき出すためのページを作った。
電鐵からは1週間後にサイトの反応を見て2度目の行動を起こすからそれまでおとなしくしているように言われている。
彼が1週間置いたのにはもう一つの理由がある。電鐵は1週間、大阪の画廊で個展を開くため東京を留守するからだ。
響香も言いつけを守って1週間待つつもりだったが、自分の露出の投稿ページが彼女が想像していた以上に好評だったことが彼女の心をうきたたせた。
顔は見せないが電鐵は実に煽情的に彼女の露出を撮影していた。
そして響香に代わって彼が入れたコメントは中年のおじさんが入れたとは思えないほど初々しく露出の愛好家たちの心を揺さぶらずにはおれなかった。
彼女の投稿へのコメント欄を見ながら響香は頬を染め、何とも言えない満足感と幸福を感じている。彼女は自分と女性としての体に自信がない。自分では魅力がないと思っている。しかしサイト上では何十人もの男たちが称賛のコメントを寄せて、彼女にプレイの誘いをかけていた。
電鐵が東京に戻るまであと4日間、彼女はそれが待ちきれずに1つの誘いにのってしまった。
その内容は次のようなものだ
「夏の花火大会の会場の近くに庭付きの一軒家を持っています。夏の思い出にきれいな花火を見ながらソフトな露出プレイを楽しんでみませんか?私の家の庭の柵の向こうたくさんの人が集まります。でもみんな空を見上げているから、縁側でかなり大胆に露出しても大丈夫です。」
彼女はそのコメントに誘いに興味がある旨、返事を書いた。
すると相手は気を良くしたのかかなり踏み込んだプロフィールを送ってきた。
男の名はセニョール 蒲田、最近はめっきり活動量が減ったが往年のロックスター、ムッシュ 諸岡のバンド、「ストーリーキング」でベースギターをしていた男だった。ボーカルのムッシュ諸岡、サングラスがトレードマークリードギターのジェントルD。ベースギターのセニョール蒲田の3人バンドだ。
「ああ、ストーリーキングの!セニョールさん、、知ってる。ロックを愛する者に悪いやつはいないよね!それに電鐵おじさんは私の保護者じゃないんだし、プルスウルトラ、自分でちゃんとやらなきゃ」
響香はパソコンの画面に向かってつぶやいた。
そして彼の誘いを受けることにした。
響香の住む街から男が住む地方都市まで電車の接続はなかったが、近くの駅から高速バスが運行していた。少し強行軍になるが日帰りも可能だ。彼女は迷わずバスに乗り込んだ。
そしてまさに夕暮れが迫る頃、セニョール蒲田の家に着いた。
濃紺の生地に朝顔を染めた浴衣、この夏、夏休みらしいことをしてこなかった彼女は少しウキウキした気分で男の指定した家に着いた。高さ50センチほどの生垣、そこに西洋風の庭、ギターを弾くための防音室、そして庭を一望できる縁側。
蒲田家の生け垣の向こうでは花火見学の群衆が芋洗いの状態で空を見上げていた。
「おう、よくきたね 和泉 響香ちゃんだっけ?」
初老の男が出てきて、彼女を縁側に招き入れたミュージシャンらしいラフで捌けた雰囲気、電鐵より長身で、彼も夏らしく薩摩染めの浴衣を男らしく着こなしている。
彼女が身バレを防止するため耳郎という特徴的な苗字は偽名を使った。
「あ、、はい、、ストリーキングのヒット曲「裸になろうぜ」の作曲をしたセニョールさんですよね?」
「あははは、響香ちゃん嬉しいね、そんな昭和の曲、知ってくれてたんだ。」
蒲田は嬉しそうに笑って、彼女にスイカを勧めた。花火に縁側にスイカ最高の取り合わせ。
響香は蒲田と並んで縁側に座った。空を見上げると早くもスターマインが打ち上げられていた。
ゆったりとした縁側で眺める花火大会はまさに特等席だ。
まるで親戚のおじさんの家に遊びに来たような雰囲気に彼女の緊張はほぐれた。
露出プレイをしなくてこのまま花火を見て帰れるような雰囲気、、しかしそんな無防備な彼女を蒲田はニコニコ笑いながら心の中で犯していた。
(スレンダーな少女、小悪魔チックな表情もかわいい。正直こんな上玉が露出サイトに来るとは思わなかった。じっくりと辱めて、興奮させて、最後は美味しくいただきたいものだ。)
打ち上がる花火を見ながら蒲田はカクテルを飲んでいる。花火の光がグラスに映る
「セニョールさんきれいな色のカクテルだね」
「君も飲んでみるかい?作ってあげるよ」
「ウチまだ未成年だし、、、」響香はためらった
「この街に君を知るものはいない。それなのに優等生をキメこんでお酒を飲まないなんて、それはロックかな?響香ちゃん」
蒲田は渋く微笑むとトロピカルなカクテルを響香にすすめた。
「そうだよね、ロックじゃないよね」
こうして彼女はカクテルを飲んだ。口当たりが良いが度数の強い酒が入っている。
しかも彼またはブラジルから取り寄せたオーガニックの媚薬も混入していた。
「君の浴衣姿とっても綺麗だね。男がほっとかないでしょ?君みたいな可愛い子とお酒を飲みながら花火を見るのうれしいな」蒲田が彼女はほっそりとした体を性的な目で見た。
「あは、セニョールさん、。ウチ、、身体が熱い、、」
「熱くなってきちゃった?あはは、響香ちゃんこれカクテルだよ。結構強いんだね。よかったら浴衣の前を少しはだけちゃおうか?」
セニョールは突然に彼女との距離を詰めて彼女の肩を抱いて浴衣をくつろげた。
「あん、、いや、、ウチ、恥ずかしい、、」
恥じらう響香、セニョールの家の敷地内とは言えわずか3メートル先の生け垣には寄りかかるようにして人々が花火を見ているのだ。何かの拍子で振り向けば多くの人に彼女の肌が見られてしまう。
「今日はお祭りだよ。綺麗なおっぱいしてるね。もっとめくってみちゃっても、いいじゃないかね。こんな日だからいいだろう?おじさんに少し楽しい思いをさせてよ。」
蒲田が耳元で囁く。お酒でぼんやりした頭で判断のつかない響香は浴衣の前をたっぷりと開かれてしまった。彼女のブルーのブラジャーがあらわになる。そして蒲田は大胆にもそのフロントホックを外してしまった。まだ膨らみかけの未熟な響香のおっぱいが夏の大気に晒された。
「ああ、、、ウチ、、恥ずかしい、、」
思わず胸を隠そうとする響香、その細い腕をたくましい鎌田の腕がつかんで胸が見えるように
どかした。
「ひっ!」響香の顔に恐怖が浮かんだ。
セニョールがにっこり笑って彼女の耳元でささやいた。
「君だって興味あるからきたんだろ。お小遣いあげるからいいだろう?おじさんは乱暴なことはしたくないんだ。おじさんと楽しいギグをしようよ。懐かしの「裸になろうぜ」をかけてあげるよ。」彼は往年の名曲のレコードをかけた。
♫今日は夏祭り、俺たちのはだかまつり
すべてを捨てて全てを脱いでアダムとイブになろうぜ
見たいやつには見せてやればいい。
俺たちのありのままの姿、
お前はラブリーエンジェル
絶頂にたどり着き、その向こうまでイキはてようぜ♫
渋く重厚なギターの音色、セニョールは耳元で囁くように歌いながら彼女の乳房を触った
「ピンク色の綺麗な乳首をして、柔らかい肌、触るよ、怖い?大丈夫だよ優しくするからね。
乳首を優しく指で触られるの気持ちいいだろう?恥ずかしい?そんなことないよとっても綺麗だよ」まるで極上のギターを奏でるように彼女の乳首を刺激した。
空には美しい花火が上がっている。それを見上げる人々の背中が見える。その後で彼女は浴衣の前をはだけられて白い乳房をさらして蒲田に触られているのだ。
「あれ、この曲「裸になろうぜ」じゃん、」
花火を見ていた1人の男が振り返る。その男の目に蒲田に抱きしめられて縁側で座ったは乳首をいじられている響香が目に入る。男は花火を見るのをやめてちらちらと後を見始めた。
「あ、ああっ、、嫌や、、あのおじさんこっち見てる」
響香の小さな体が身悶えする。
「ふふふ、あのおじさん、目をギラギラさせて君を見ているね。君の可愛いところおじさんにいっぱい見せてやろう。」
「そんなの恥ずかしい、、いや、、」
「恥ずかしがっちゃって可愛いな?まだ露出プレイそんなに経験がないのかな。でもこのドキドキが気持ちいいんでしょ。恥ずかしくて恥ずかしくておまんこ濡れちゃうんだよね?あの掲示板に書き込んでるんだから、おじさんは全部わかっているよ。」
「ウチ、、、。」響香は口ごもった。まさか雄英のヒーローで露出びらんの調査をしているとは口が裂けても言えない。男は彼女の沈黙を肯定と理解した。
「おじさんの大きな手の平におっぱいを包まれて、ー指先で乳首をクリクリされるの気持ちいいだろう?可愛く乳首をボッキさせてるよ。振り向いて見てるおじさん、仲間の男の人たちもこっちを見てるね。もう5人以上花火そっちのけで君のおっぱいをみんなが見てるよ」
蒲田の言う通り生垣に背を持たせかけて花火を見ていた男たちがすっかりこちらの方を向いて2人のプレイを見ている。高校生の少年から大人の男性までみんなが彼女の可憐な乳房が蒲田の手でいじられている姿を見ているのだ。
恥ずかしさで死にそうだがその奥に確かに興奮している自分がいた。八尾万百のような見事な身体をしているわけではない、しかしそんな貧弱な自分の体が間違いなく男たちを興奮させている。
歪んだ自己承認欲求が彼女の体に熱い淫火を灯した。
「いやや、、やなのに、、、ああっ、、くぅっ❤️おじさん、、やめて、、」
「ふふふ君の乳首そうは言ってないよ。かわいい乳首が勃起して硬くなってきたね。人に見られながらおっぱい触られるの気持ちいいだろう?自分の心に素直になりなさい!!」
「ああっ、、あっ❤️、、いいっ、、、」
彼女の小さな体は蒲田の膝の上に乗せられて浴衣はすっかりはだけられてしまっている。
「ほらほら君みたいな可愛い女の子が、乳首で感じちゃうなんて、見ている男の人たちみんな興奮してるよ。女の子もこっち見てるね。君を軽蔑してるのかな?」
着実にギャラリーは増えていた。カップルで見ている者たちもいる。カップル同士エロい気分に盛り上がる格好のおかずにされているのだ。男性のいやらしい目、女性の憐れむような視線、その全てが彼女を興奮させた。
「ウチ、、、違うんです、、見ないで、、、ああっ!いいっ❤️」
彼または彼女の唇を濃厚なディープキスで奪った。彼女はしばらく両手両足をジタバタさせたが諦めたようにぐったりとした。濃厚なディープキスで脳髄まで蕩けさせられたのだ。
いつしか男の手は浴衣の裾も大きく開いていた。そして彼女のスカイブルーのパンティーの奥の割れ目を布の上から優しく触っている
「ふふふ、おっぱい触られて感じちゃった。パンティーの上からわかる位におまんこも濡れてるよ。おじさんに君のエッチな声聞かせて。恥ずかしがらなくていいんだよ。こんな花火の中で喘ぎ声あげたって聞こえたりしないから、」
「ああ、、おじさん、みんな、覗いてる、、こんなのいや、、、」
「覗かれてもいいじゃないか!君はとっても綺麗なんだから男達に見せ付けてやりなよ。君の可愛いおっぱい!とっても綺麗だね、気持ちいいだろう唇を奪われながら乳首触られるのって」
「ああ、、許して、、声、、でちゃ、、、、う、、いい」
「小鳥みたいに震えて、、可愛い子だ!乳首ボッキしたら、もう何されても文句は言えないよね。
パンティーを脱いで君の大事なところ触らせてもいいだろう?君も期待してるみたいじゃないか。
パンティーの上からもおまんこ濡れ濡れなのはわかるよ。」
蒲田の言葉に反応してギャラリーの男たちも大きく目を見開く。彼らは響香のおまんこがさらされるのを期待しているのだ。ギャラリーの中にはすでに浴衣の隙間からペニスを露出させてしごき上げているものもいる。性器を触りあっているカップルもいる。
「おじさんストップ、今日はここまででいいでしょう?」彼女が蒲田の膝を降りようとする。
しかしその小さな体はがっちりと押さえつけられた
「響香ちゃん、おじさんの力に敵うわけないだろう。ロックになろうよ!ギャラリーの期待に応えて最高にハードな露出エッチしまくっちゃおう。君のパンティを脱がすよ。抵抗したって無駄だよヌギヌギしようねおじさんがたっぷり可愛がってあげるからね。綺麗な太ももだね、足開いて!」
彼女のブルーのパンティーがはぎ取られる。彼女の愛液が淫らに糸をひいた。
「おおっ!」覗いている男たちの間から静かな歓声が漏れた
「おっぱいとおまんこ同時に触ってあげる❤️気持ちよくなれるよ!いいだろう、君の割れ目を優しく手のひらで包んで指先をクッとまげて、君の割れ目ちゃんだね!とっても綺麗だよ。
花びらを開いてあげる。ほら割れ目をなぞるように上から下にこうやって触られるとたまらないだろう。」
「お願い、、それ以上されたらウチ、、変になっちゃう❤️」
カラフルな花火の灯りに照らされて彼女の白い肌が浮かび上がる。
それがまるでカクテルライトのようだ。大きな花火の音が彼女の喘ぎ声を掻き消した。
男たちの視線が彼女の割れ目やおっぱいに集中する。興奮してペニスをしごく男達。
セニョールの家の縁側はまさに露出のライブステージだ。蒲田も響香もオーディエンスに見られることで力を得てしまうミュージシャンの性を持っている。
ステージの熱気が彼女をさらなる大胆な恋に走らせるのだ。
「ああっ❤️んんんっ!お願い見ないで、見ないで、あひぃ❤️」
彼女が歯を食いしばって喘ぎ声を我慢する。それでも抑えられない。
浴衣の帯を外されて完全に前の部分を露出させられている。
蒲田の指が彼女のクリトリスや陰唇を触るたびに、感度の良いギターのように彼女は美しい喘ぎ声を漏らした。
「君は最高のギターだ。音色も最高!声あげちゃっていいんだからね!ほらね男の人たちの前で大事なところいたずらされちゃうなんて!なかなか経験できないよね。可愛い❤️怖がらなくていいんだよ。可愛い君を見せてね❤️ほらほらクリちゃん、指で優しくされるとどうかな?気持ちよくなってきたよね?ほら乳首ビンビンに勃起してるんじゃないか。おじさんにおっぱい揉まれながらおまんこ触られちゃってるんだよ。」
「ああ、、いわないで、、、ゆるして、、」
彼女の小さな腰が男の指に合わせてくねくねと動いた。
蒲田は彼女の耳元で淫らな言葉を囁く
「ほら見ず知らずのおじさんたちの前で、綺麗な浴衣を脱がされて、足を開かされて!大事な部分触られちゃってるんだよ。いいのかな?君のクリちゃん可愛く勃起してきたね。優しく指でつまんでシコシコしちゃうよ。」
「あああ、、ひぃいい、、あ゛あ゛あ゛、、いや、、いぐっ❤️」
敏感なクリトリスをいじられて彼女の腰がビクビクと痙攣する。
「気持ちいいんだろう?ほらほらくりちゃんシコシコされるの気持ちいいだろ?おまんこ気持ちいいって言ってごらん。君みたいな可愛い子がエッチなこというの聞いてみたいなぁ。」
響香の三白眼が完全にメス堕ちして❤️マークだ。彼女は美しい声で男のリクエストに応えてしまう。
「蒲田のおじさん❤️おまんこ気持ちいいです。おまんことっても気持ち良いもっともっと触って。みんなエッチな目で私のことを見て、おちんちんしこしこしていいよ、ああ、見られてると興奮しちゃう!」
男たちが生け垣を乗り越えてすぐ近くまで来てしゃがんで彼女の割れ目を見ている。勃起したペニスを狂おしくしごいているものもいる。
「ふふふ、響香ちゃんが誘惑するから男の庭に入って来ちゃったじゃないか。でも興奮してるんだね。君の割れ目エッチな音、ぬちゅぬちゅってすごい溢れてきてるよ。君はエッチな子だったんだねもう言い訳できないね、これはもうおじさん達の前でイクとこ見せるしかないよね!」
「ああ、、ふぅーーふぅーーーふぅーーーーイク、、だめ、、いっちゃう❤️イクとこみんなに見られちゃう、、ああ、、見ないで」
「いいね、おっぱい揉まれて、クリちゃんはシコシコされながらイっちゃうおうね!おじさんに唇を奪われながら乳首シコシコされていじめられちゃうと気持ちいいだろう?とってもエッチで綺麗だよ。花火よりも君の方がずっと綺麗だ!ほらイク?イク?おじさんの指を締め付けて、lとってもかわいいよ。」蒲田に耳元で囁かれて彼女は絶頂した。
「ああっ!イクっ❤️いぐぅううううう!」
彼女の細い足がV字に開きぴんと伸びたつま先がピクピクと痙攣した。
彼女の割れ目から潮が吹いた。それは間近で見ている男たちの顔にかかった。
男たちはその姿に興奮して蒲田の家の庭の土の上にたっぷりと精液を射精した。
最終的に10人以上の男が彼女を取り囲んで露出を見ていた。
蒲田の家の庭には雪のように男たちの精液がぶちまけられた。
「ふふふ、イッちゃったんだね。この後、おじさんの家の中でセックスしようね」
鎌田が耳元でささやいた。彼女は小さくうなずくしかなかった。
彼女は子猫のように抱きかかえられて蒲田のベットに横たえられた。
浴衣は脱がされて一糸まとわぬ全裸、絶頂したばかりで彼女の体が小刻みに震えている。
「庭先で露出して大勢の男の人たちの前でイっちゃうなんていけない子にはお仕置きが必要だな。
ほら見てごらんおじさんおちんちん君は見てもうこんなにビキビキに勃起してるんだよ。
これを君の濡れ濡れのアクメおまんこ穴の中に入れて作ってピストンしてあげる。」
そう言うと彼は響香の足首をつかんで大きく開かせてペニスを押し付けた。
「ああ、、おちんちん、、いやっ、、、電鐵さん、、助けて、、」
「電鐵?恋人か何かかな。あの動画に出てたパートナーかな?君の露出動画、後であげるからそいつにも見せてやりなよ。きっと興奮するよ!」
そう言うと容赦なく彼はペニスを打ち込んだ。まだ狭い少女の膣穴を押しのけて男のいきり立ったペニスが出し入れされる。女の弱い部分を知り尽くした初老の男のピストンだ。
まさに巧みなプレイヤーにひかれたギターのように彼女は喘ぎ声を上げるしかなかった。
自ら指を開いて男の腰の動きとセッションするように自ら腰を振った。
「ああ、おちんちん、、いや、、許して、ごめんなさい、、ごめんなさい、、んんっ❤️」
涙を流しよだれを垂らしながら腰を振る。気持ちが良いのか、誰かに謝っているのか、
もはや彼女本人もわかっていなかった。ただただ気持ちよかったのだ。
蒲田は彼女の可憐な乳房を口に含んでアマガミした。じっくりと腰を振りながらまだ青い蕾をたっぷりと味わった。
「ふふふ、響香ちゃん、気持ちいいだろう、僕の口の中で君の乳首が勃起してるよ。そして君のきつきつのおまんこ!君の一番気持ちいいとこ、おじさんのちんちんにゴンゴンされて、こんなにおまんこ濡らして、凄く気持ちいいよね君のおまんこ❤️もっと壊れちゃうくらいに腰振ってもいいよね!」
彼の問いにうっとりした目で響香は答えた。
「もっともっとおちんちんでずんずんぢて、もうウチ、。壊れてもいい、おちんちんでいじめていっぱいいっぱいいじめて、、気持ちがいいの!すごく気持ちがいいの、。ああっ、イク、、イグゥ❤️」
「響香ちゃんのおまんこがおじさんのおちんちんに絡みついて!すごく気持ちがいい!君のまんこはなんだかがピクピク痙攣して、ほらイっちゃいなさい❤️ほらイク?おじさん君の中にセーシ出してさあげるね、一緒にイこう。あああ、、いぐぅううう!」
蒲田はステージでシャウトするように大きな声で叫んで彼女の膣の中にどくどくと精液を流し込んだ。射精しながらピストンし最後のいってきまで彼女の幼い割れ目の中に射精した。
「ああ、、、あ、、、でてる、、、、いく、、、、いっちゃう、、」
エピローグ
激しいセックスの余韻、ベッドの中で響香は蒲田に抱かれていた。外では花火大会がクライマックスを迎えているようだ。打ち上げ花火の音が響く。鎌田が射精するときの絶叫が響く。膣内射精されて絶頂する彼女の喘ぎ声が響く!
結局、バスの帰りの時間が過ぎても蒲田は離してくれなかった。
彼女は両親に八尾万百の家に泊まると嘘のLINEを送った。送っている間も騎乗位で腰を振らされていた。両親と親友、電鐵を裏切っているような気がした。そして彼女は串刺しにされるように男に下から突き上げられて大きく背中を逸して絶頂した。
夜が明けるまで何度も何度もアクメに追い込まれた。最後は自ら足を絡めて彼の射精を受け止めた。
彼女の子宮の中はたっぷりと男の精液で満たされていた。
そして翌朝、男の胸に抱かれて朝を迎えた。
彼女がヨロヨロと立ち上がり浴室でシャワーを浴びた。彼女の割れ目からは男の精液が流れでた。
勝手な行動をした彼女の罪の証だ。
LINEには電鉄からのメッセージが何本か入っていた。メッセージが既読にならないことを心配したのだろう。一体どんな言い訳をしたら良いのだろうか。
完全に快楽に飲み込まれた。露出の快楽は自分にとって危険なものだ。いつかこの道から離れられなくなってしまうかもしれない。しかし彼女は自分の将来の為にもこのミッションをクリアしなくてはならないのだ。「プルス ウルトラ!」彼女は小さくつぶやくと蒲田のベッドに戻った。
そして心の中の動揺を隠して鎌田を起こした。
蒲田は夜が明けると別人のように恐縮していた。響香に丁寧に謝罪してお小遣いをくれた。
そして彼女の問いに答えてくれた。闇露出サイト、その入室アドレスを蒲田はそれなりの金額を払って作ってくれた。
コアな露出マニアだけがエントリーできるそのサイト。最近は年端もいかない少女の露出セックスが動画として有料で販売されているらしい。それも世界規模で動画が集められて販売されている。蒲田はこのサイトの運営者はおそらくヴィランだから近づかないほうがいいと忠告してくれた。
どんな目にあうかわからない。おそらくは今まで以上に淫らな行為をするのだろう。ー
しかし彼女はそこに突入しなくてはならないのだ。暗い快楽が彼女自身の体を焼き尽くすことになったとしても、、、。