※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

76 / 140
耳郎 響香の露出闇サイトミッション 露出のランウェイ、麗日 お茶子 露出輪姦と快楽堕ち

耳郎 響香は闇痴漢サイトのアドレスを手に入れた。セニョール蒲田のパートナーを装って

イベント欄にアクセスする。

そして翌日に予定されている露出イベントを見て三白眼を見開いた。

「闇サイト露出陵辱企画 某有名ヒーロー科 現役学生 予定、参加費一人当たり120,000クレジット

場所、江東区豊洲M倉庫予定、入荷確定は17時30分、サイト上に掲載。入場開始18時」

どうやら明日、この写真に出ている少女を何らかの形で倉庫に連れてきて露出をさせるらしい。

そしてその写真はよく知っている人物だった。麗日 お茶子クラスメイトだ。

地完電鐵は明後日の朝1番に帰ってくると言うが彼を待っていては間に合わない。イベントは翌日にあるのだ。彼女はセニョール蒲田に連絡を取り一緒にイベントに参加したい旨を伝えた。

「響香ちゃん、いろいろ事情があるのはわかるけど君みたいな子がこんなところに足を踏み入れちゃいけないよ。私だってこのイベントはさすがに二の足を踏むけどね。出演する女の子は実はヤラセでギャラをもらってるのかわからないけど、おそらくこれは犯罪行為で露出の邪道だよ。」

響香は蒲田に説教されたが、最後は蒲田は一緒に行くことを承諾してくれた。

彼女は豊洲の駅で待ち合わせて蒲田の持参してきた服に着替える。黒のタンクトップ

首にチョーカー、ほっそりとした足が丸見えの黒のミニスカート。少しパンク系な女の子に見える。そして指定された会場に近づいたところで鎌田は響香のパンティーを脱がし、チョーカーに鎖をつけた。麗奴を同伴する形をとったのだ。

 

その数時間前の事、麗日お茶子はウキウキとした気持ちでガンヘッドのインターンシップを

していた。彼女は昨日、パトロール中にカリスマモデルの藤浦 ニゴルに呼び止められて、ファッションショーのモデルを頼まれていたのだ。コンセプトは素人の女の子に出てもらうナチュラルでピュアなファッションショーだと言う。事前に案内された豊洲の倉庫を使ったライブスペース、プロのメイクや着付けもいて本格的なものに思われた。

そして彼女は美しくメイクされ、衣装を着させられた。少しきわどい衣装のように思えるがファッションショーの衣装とはそういうものなのだろうとお茶子は1人で合点した。ねじれ先輩や八百万などヒーローをしながら芸能関係でも活躍を嘱望される生徒が多い。他の子にはないピュアな魅力があるとおだてられて彼女がすっかりその気になってしまったのだ。

それに出演するのが自分1人でないことも彼女を安心させた。

高校生と同年代の少女たちが彼女のほかに3人ほどいた。

 

 

そして、ファッションショーの幕が開いた。

まぶしいスポットライトの中に彼女たち4人が飛び出した。

耳にガンガン響いてくるBGM、舞台の上はまぶしいばかりの輝きと男たちの声援が溢れていた。

主催の藤浦ニコルがセクシーな衣装を着て現れた

「皆さん今月もやってきました、ストーリープリンセス!今日皆さんに裸を見てもらうのは4人の女の子達!麗日 お茶子ちゃん、こう見えてヒーローの卵よ!ムチムチのおいしそうな女の子

高木 玲子 私立金餅学園の3年生、黒髪のおしとやかなお嬢様だが胸元はたわわよ

飯田 美穂 都立美山商業高校の二年生、ふわふわ系の女の子、竹下通りでスカウトしたコ!

ロリコン系が好きな殿方には喜んでもらえると思うわ。

水本 愛理 専門学校生、真面目な苦学生アルバイト先の友人から勧められてきちゃったの

今回リアクションが1番楽しみな女の子!」

彼女のマイクパフォーマンスにお茶子は驚いた!これはファッションショーなどではない!

「藤浦さん、私たちに一体何をするつもり。答えによっては許さない!」

舞台の上でファイティングポーズをとるお茶子、客席は大賑わいだ。

彼女を取り押さえようと黒服が3人おそいかかってきた。

体格に勝る彼らをお茶子はガンヘッドアーツで投げ捨てた。

そしてニゴルに迫る。他の3人もお客に続いて藤浦ニゴルを囲んだ。

「うふふ、怖い顔してまじシャレになんないわね❤️」

そう言うと彼女は手のひらから香水のような霧を出して彼女たちに浴びせかけた!

彼女の個性は植物系のアルカノイドを自在に調合できる能力!そして彼女が作り出したのは

彼女が調合したのはブルタンガ!

悪魔の吐息といわれる「ブルンダンガ」 は、植物性アルカロイド系の麻薬である。その効果は意志の無効化、粉末を吹きつけただけで相手の意識が朦朧とさせることができる。海外では強盗やレイプドラックとしての使用が多く見られる

たちまち彼女たちの意識が朦朧とした

 

麗日お茶子はランウェイの上に立ちつくした。

「さあ、みんなショーを再開するわよ。まずは客席の皆さんにスカートをたくしあげてご挨拶よ」

お客の意識は失われていた、朦朧とした中で暗示のようにささやかれるニゴルの言葉に従ってしまう。

お茶子の白い太ももとむっちりとした知り、桃色の毛糸のパンティーが男たちの目にさらされた。娘がお腹を冷やさないように実家の母が送ってきたものだ。その微笑ましさに場内から笑いがもれた。「いや、、あかんて、、こんな大勢の男たちに見られて、、」お茶子が恥じらう

「こんな卑劣な真似して恥ずかしくないんですの、l」

高木 玲子 はレースのパンティーを男たちの視線に晒した。

「ひどいよこんなのみんなお願い!見ないで」

飯田 美穂 がその場に膝をついて顔をおおって泣き出す。

黒服たちが彼女を無理矢理起き上がらせて客席に見せつけるようにパンティーをはぎ取った!

そして服も引き裂いて彼女の小ぶりな乳房をあらわにした、

晒された彼女のまだ幼い乳房と割れ目に男たちが歓声をあげる!

そしてなんと黒服の男たちは飯田を客席に投げ落ととした。

「いやぁーーーーーやめてぇ、、、、いやっ!いやぁ!」

ステージの下から彼女の悲痛な叫び声が聞こえる。彼女の体に男たちがピラニアのように群がって

彼女の体を触っていた。そして2分とたたないうちに男たちのペニスが彼女の小さな体に打ち込まれる。「ひぃぃぃぎぃ、、やだ、、やだ、、痛い!痛い、、!私、死んじゃう!誰か助けて!」

男たちが突き上げるたびに彼女の小さな体が揺れた。

お茶子たちはステージで固唾を飲んだ

支持に逆らえばひどい目にあうという見せしめをみせられた。

「いや、、、、もう、、私、、、何も悪い事してないのに」

水本 愛理 が絹の純白のパンティーを男たちに晒した。

 

耳郎 響香はステージの隅の方でカマトト一緒にその光景を見ている。若い彼女の肉体は集まった他の男たちにも注目されていた。ランウェイそっちのけで彼女の前にしゃがみ込んで割れ目を覗き込んでいる男がいる。彼女の太ももを触ってくる若い男がいる。露出は見せるのがプレイだから抵抗することはできない。蒲田が時折自分のもとに抱き寄せて守ってくれてはいるが、ともかくステージ上のお茶子を救う間もない。いっぽ間違えば自分が餌食になりそうだ

 

「さぁ次は下着を脱いで割れ目とおっぱいを見せなさい!服はもう脱いでいいわよ」

感情では反発しているのに何故か彼女の命令に従ってしまう。恐るべきも麻薬の効果!

「こんなん、、いやや、、、」

お茶子の丸みを帯びた白い乳房があらわになる。八百万ほどではないがなかなかのものだ。

ブラジャーを外した瞬間、縦揺れした。そして淡い草むらの奥にぴったり閉じた水蜜桃のようなかわいい割れ目が見える。朴訥な感じの可愛い子ちゃんである彼女は男たちの視線を釘付けにした。

隣では高木玲子が男たちに挑戦するように客席をにらみつけて脱いでいた。

「ふん、見たいんでしょ、自分の良心に恥ずかしくないなら見なさい!あなたたちはケモノよ」

彼女が堂々と服を脱ぎ捨てた。ロケット型のおっぱい、割れ目のアンダー部屋はV字型にきれいにカットされている。「お嬢ちゃんエロい体してるじゃないか!」男たちが下卑た目で彼女を見た。

その隣では水本愛理が大粒の涙を流しながらパンティーを脱いでいた。アンダーヘアの処理をする時間もないほど忙しい毎日、顔立ちに似合わず豊かな密林がそこにあった。胸元もそれなりに実っており、多数の男たちが彼女を下から覗き込んだ。彼女は恥ずかしそうにすすり泣いた。

「見ないでください、お嫁さんにいけなくなっちゃいます。お願いだから許してください」

客席には300人ほどの男たちがいる。その彼らが目をギラギラさせてステージ上の彼女たちを見ていた。そしてステージ上の大画面には男と女の交わり、過去の露出イベントの乱交シーンが流されていた。場内のボルテージは限りなく上がっていく!

ランウェイ下に投げ落とされた飯田美穂は男たちが群がってレイプを受けている。

わずか短時間の間に5人以上の男が彼女の膣内に射精していた。ペニスを口にもねじ込まれアナルバージンまで奪われていた。

「ステージ上で調教師をやりたいと募集した人、多額のエントリーフィーを払った選ばれた人たち!お待ちかねよ!1人減っちゃったけど、この露出麗奴志願の子たちをじっくり調教してくれていいのよ!」

ステージ下で黒服が30人ほどの男たちに金色のリストバンドをつける。男たちは全裸の状態でステージに上がってくる。

彼らのペニスはどれもギンギンに勃起している。

「おじさんたちが優しく露出の道に導いてあげるからね!」

男達が少女たちの体を値踏みするように見つめる。彼らはこれがプレイだと思い込んでいる。

そしてここにいるお茶子たちは自らの進んで露出をしていると思っているのだ。

「なんや、おじさん達、、何するん?、、エッチことしないで!」とお茶子

「何をなさるつもり、いやっ!触らないで汚らわしい!」と玲子

「もう抵抗しませんから、、乱暴にしないでください、、早くお家に帰して」と愛理

「いいね❤️君たちおじさんたちを熱くさせるツボを心得ているね」

彼女たちの拒否もまたプレイの一環だと思っている。

そして男たちは周囲の客たちからも見えるように配慮しながら彼女たちを取り囲んだ

 

耳郎 響香はその頃、セニョール蒲田にミニスカートをまくりあげられて割れ目を手マンれていた。

タンクトップがまくり上げられて小さな乳房をついばむように弄ばれる。

「あ゛あ゛、、いっ、、いい、、おじさん今はダメ、私、大事な任務が、、」

そう言いながらも彼女の細い足が開かれて、みずから小刻みに腰が動いている。

淫唇がきつく閉じた割れ目から愛液が溢れる。

「いいじゃないか、この場所で2人で何もしなかったら怪しまれるよ! おじさんが手を出さなかったら寝取られ願望があるのかと勘違いされて男たちに犯されちゃうかもしれないよ!」

尤もらしい理由を言いながら蒲田の股間は激しく勃起していた。

彼もすっかりスイッチが入ってしまったのだ。

そして響香は細い手首を押さえつけられて、桜色の唇を奪われながら駅弁ファックの態勢で

深々とペニスをねじ込まれて突き上げられた。ランウェイの上ではクラスメイトが男たちに弄ばれている。彼女は蒲田に突き上げられるようにピストンされながら甘い声を上げた。

 

麗日 お茶子はランウェイの上でそのみずみずしい裸身を晒していた。

もしかすると露出と言うから性的な事はされないのかもしれないと一瞬淡い期待もあったが

男は彼女の尻を触ってきた。

同時に前にいる男が彼女のみずみずしい太ももに手を伸ばす。

むっちりとした彼女の太ももに中年の男の掌がいやらしく這い回った。

「あかん、、やめて、、」小さく男を制止する。

「お茶子ちゃん、、なに、恥ずかしがってんの、さらけ出しちゃおうよ」

しかし、後ろにいた男が彼女の体をぎゅっと抱きしめてきた。

抵抗しようにも麻薬の効果で力が出ない。

前にいる男が彼女の太ももを柔らかくいやらしく触る 。

彼女の豊かな乳房は男たちに値踏みされるように手のひらで弄ばれていた。

後ろから抱きしめた男の手のひらが彼女の陰唇の上を弄ってくる。

割れ目を開かれてクリトリスを人差し指でグリグリと刺激された。

「ああ、、そこっ、、いや、、ああっ❤️」

ここのところ、学校とインターンシップばかりでオナニーもしていない彼女の若く健康な体は

男の指先に反応して、 ピクピクと割れ目を痙攣させた。

抵抗しない彼女、それをオッケーととられたのか周囲の男たちの手が彼女の体に伸びる。

健康的な太ももを撫でさせるもの、彼女の豊かな乳房に手を伸ばすもの、乳首を触って勃起に追い込む落としてくる。

「やめて、、こんなところで恥ずかしい、、いや、、」彼女は必死で胸を隠す。

「胸を隠しておまんこ隠さずってどうかな?」

中年男が彼女のワレメをグリグリと刺激しクリトリスをこすり上げてくる。

彼女は太ももをキュッと閉じて必死に耐えた。

たまらずに手のひらで股間を隠す。

やめておじさん達やめて 必死に抵抗する彼女。

「おっぱい隙あり!」左右の乳房が男の手に握られて乳首を掴まれた。

もはや恥じらい隠す事は男たちを楽しませるだけだった。男達は、 やめてくれない。

がっちりと彼女の乳房を掌で包まれて揉みしだかれた。 割れ目も乳房も彼女が隠し男たちが弄ぶ行為が何度も繰り返された。

周囲に正義感のある男はいないのだろうか、彼女が情けなくなった。

そんな倉庫に300人も集まって。

年端もいかない少女が男達に囲まれておもちゃにされるのを周囲の男達はギラついた視線を向けるばかりで助けようともしてくれない。 中には自分の父親ほどの年齢の男もいる。

この空間には正義はどこにもないようだ。

「俺たちにもその子のムチムチおっぱい見せてくれよ!」ランウェイの下からリクエストが入る

彼女のむっちりとしたやわらかい乳房を男たちが興奮した顔ででゆっくりと揉みしだく。

では手の中でたわみプルプルと揺れた。

彼女のもちもちとした白い肌に男たちは興奮した。

「いやっ!もう堪忍して、、」必死に声を振り絞って叫ぼうとする彼女の唇を男の唇が塞いだ。

そしてねっとりと舌を絡めてくる。

じっくりと柔らかい乳房を揉みしだく。

そして後ろから前から割れ目を刺激されている。

「ああ、、溶けてまう、、やめて、、ウチ、、こんなところで感じたぁない」

お茶子の小さな体が身悶えた

 

彼女のピンク色の乳首、男の 指は彼女の乳首をつまむようにクリクリと扱きあげる。

別の男も同じように彼女の左の乳房を触り始めた。

二人の男に乳首を弄ばれるそんな非日常的な状況 。

そして両足は開かれてクリトリスがグリグリと押しつぶされた。

「ああっ、、いい、、いや!ひぃぃ❤️いやだ!やめて」

ついに男の指が彼女の膣内にねじ込まれた 彼女の小さな膣穴を探りだし男の指が彼女の膣の中に入った。クチュクチュと淫らな音が響く。

そして別の男の指は彼女クリトリスを探り出す

指の先でクリクリと刺激し続けるl

両方の乳首クリトリス膣の穴もれなく刺激されて彼女の腰が悩ましくくねる。

そして彼女のむっちりとした尻に男たちの手が伸びた 。

尻を撫でそして彼女の敏感なもうひとつの 穴に男の指が伸びた。

男の指はローションを塗っているのかちょっと滑りを帯びていた。

そして浅く彼女のアナルにも指が挿入された。

膣の穴に指を入れられクリトリスを触られ、アナルに浅く指を入れられた。

そして両方の乳房が二人の男によって休みなく刺激され続けている 。

「ああっ❤️、、いい、、恥ずかしいけど感じちゃう❤️」

彼女の恋口から甘い喘ぎ声が漏れる。

 

麻薬を嗅がされた上で多くの男たちに裸を見られた。精神的な興奮がある。

若い体をたくさんの男に同時に刺激されれば無理からぬことだ。

お茶子は健康的な自分の体が呪わしい。

男たちを誘うかのようにピンク色の乳首が勃起している。

男から辱めを受けているにも関わらず、彼女の割れ目はぐっちょりと濡れていた。

彼女の白い尻が揺れる、彼女の白い太ももに愛液が垂れる。

必死に足を閉じようとするが、男達が押さえつけてそれを許さない。

彼女は男の指を逃れるように一生懸命に足を閉じるがその度に足を押し開かされ、前よりも淫らな姿勢を取らされて激しく割れ目を弄ばれた 。

「あの子のおまんこピンク色だぜ」「ウブな感じがたまんねぇな」「俺のもんにしてぇな」

男たちの声が聞こえるたびに割れ目がキュンキュン疼き、男たちの視線を感じるたびに体の奥が熱くなっていく。

 

「ああ、見ないで、、恥ずかしいとこ見ないで」

男たちの前でクリトリスが勃起してしまう。それをつまみ上げてシコシコと刺激をする。

愛液で濡れた膣の穴の奥まで男は指を入れてくる。

そして勃起した乳首、豊満な乳房が男を挑発するように上を向いている 。

より多くの男が彼女を囲んでその 裸を見た。

彼女の隣では高木 玲子が自ら尻を突き出して男のペニスを受け入れていた。

水本 愛理は意思のない人形のように男の腹の上にまたがって腰を振っていた。

彼女の両手にペニスが握らされ、口の中にもペニスがねじ込まれていた。

 

周囲に集まる男たちの熱気。

「お茶子ちゃん、俺たちもそろそろ始めようか?」

お茶子を取り巻く男も彼女の手首を握って彼女の手のひらにペニスを握らせた。

右の手のひらを押さえつけられて若いペニスを握らされる

左の手首を押さえつけられて初老の男がペニスを握らせてきた。

もはや体の自由は完全に奪われてしまった。

男に弄ばれ玩具にされるだけだ 。

彼女のおまんこの中はぐっちょりと濡れぬちゅぬちゅと音を立てて男の指を受け入れていた。

クリトリスも勃起している。薄桃色の恥部は愛液で濡れていた 。

特大の肉まんのような形の良い彼女の乳房ピンク色の乳首が勃起し、男達を誘った。

一人の男が腰をかがめて、彼女の乳首を吸った。

「若い娘のおっぱいを吸うと10歳は若返るのだよ」

自分の娘ほどの年齢の娘のおっぱいに初老の男がしゃぶりついておっぱいをすすった。

 

男の 口の中で乳首を甘噛みされ、舌でペロペロされる。

彼女の乳首はより一層に勃起した。彼女の理性は完全に崩壊した。

「ああっ、、❤️、、切ないよ、、もう、、どうなってもいいから私を犯して、、他の子がされてるみたいに私のおまんこにもズボズボして、、」

甘い喘ぎ声もおねだりもこらえることができない、声が我慢できなくなっていた

男たちを喜ばすだけだと分かっていながらも彼女が声を上げてしまった。

それは男たちの行為の正当化するものだった。

もはやこうなってしまえば何をされても文句は言えない。

そんな状態だ。

 

事実彼女のワレメはねちゅぬちゅぬちゅぬちゅといやらしい音を立てて男の指を咥えこんでいる。

まるでペニスを強請るかのようにキュンキュンキュンキュンと男の指を締め付けてしまっているのだ 。

「こんなにおまんこヒクヒクさせてそんなにちんぽが欲しいのか?」

「お願い、、意地悪しないで、、」彼女は耐えがたいか半身の疼きを感じている。

「お前はどうして欲しいのかな?」男がたずねる

「指ではなくもっと太いもので貫いてほしい 」

「はっきり言えよ、言わないとやってやんないぞ!」

お茶子は諦めたように答えた。

「おちんちん欲しい、、。おじさんのおちんちん、お茶子に頂戴、」

場末の娼婦でも言わないような言葉を素朴で純情な顔のお茶子が言った。

白い太ももを自ら開いて男に割れ目を突き出した。

自分の口から出た言葉を彼女は恥じた。そして心の中で思った

「薬を盛られた位でおねだりしちゃうなんて尻軽もいいところやな、まさにうちのお尻はゼログラビティや」

お茶子の脳裏に緑谷 出久の面影がよぎった。彼が自分の今の姿を見たらどう思うだろうか?

たくさんの男たちに体を触られて、おまんこを濡らしてしまった自分を見たら、、

あの純粋で正義感あふれる少年は自分はどんな目で見るだろうか。

汚らしいものを見るような目で睨みつけるのだろうか、哀れな存在のように見るのだろうか、

ここにいる男たちのようにギラギラとした目でお客を見て陵辱の仲間に加わるのだろうか。

服を1枚脱いで裸になるだけなのに露出した瞬間に世界の色は瞬く間に変わってしまう。

理性から本能へ、文明から野蛮へ、、ふと彼女はそんなことを考える。考えながら次第に喘ぎ声を高めていく。

「あああっ❤️イクっ❤️、、いい、、早くたくましいもので私をえぐって!」

男に強く乳房を握られ乳首をクリクリとされると 顎を逸らして思わず大きな喘ぎ声を上げてしまった。

周囲の男達がニヤリと笑うペニスが勃起し、まさに挿入のタイミングを待っている 。

しかし彼らはお茶子が絶頂するまで決してペニスを入れようとはしない。

じらしてとろけきったところで征服するのだ。

乳首をシコシコと扱き上げられながらワレメをいじられる彼女の膝が内側にガクガクと曲がり、

絶頂の興奮に追い詰めらられた。

割れ目の間からだらだらと愛液を垂れ流す乳首を勃起させて彼女は自ら腰を動かしてしまう。

彼女の両手に握られた男達のペニスは激しく勃起している。

ぶるんと若く健康な乳房が男達の目に晒されてゆれている。

言うまでもなく乳首はビンビンに勃起している。

 

彼女のワレメを 男がリズミカルに指で突き上げてくる。

絶頂が近いと知ってニヤニヤと笑いながら彼女の濡れたおまんこを見ている。

「さあこいつ絶頂するぜ!みんなで見てやろうぜ」男たちの声が聞こえた。

乳房を掴んでいた男は激しく乳首をしごきあげる。

リズミカルに指が膣の中に入れられクリトリスが押しつぶされる。

「あっ❤️いぐぅぅぅぅぅぅぅ❤️」

彼女が涙を流して絶頂した 太ももキュッと閉じて、男たちに絶頂させられた。

「ふふふイったばかりの敏感マンコにおちんちん入れてあげるからね。 」

男たちに子供の頃おしっこをするような格好で 持ち上げられた。

そして男が彼女の割れ目にペニスを押し付ける 。

そそり立った脂ぎった中年の男のペニス。

それが若く瑞々しい彼女の割れ目に容赦なく突き刺さった。

男の体の一部が彼女の中に侵入してくる。

必死に割れ目を閉じようとするが、勃起したおちんちんを阻むことはできない。

お茶子は奥まで一気に突き入れられた。

「おちんちん、、きた、、入って、、きて、、あっ❤️ あっ❤️ あっ❤️」

そして男がピストンを始めるむちゅぬちゅぬちゅぬちゅと湿った音がする。

彼女の体が男を拒んでいない証だ。

そして周囲の男達は犯される彼女ニヤニヤと笑って見ていた。

男がピストンするたびに彼女の豊満で健康な乳房が縦揺れする。

思わず男たちが左右から彼女の乳房を吸った。

必死に叫ぶお茶子、男たちは調子付いて彼女の体をまさぐる。

膣奥深くまでピストンされて下腹部に甘い疼きがこみ上げてきた。

イってしまいそうだ、イったばかりの敏感な体に男のペニスが容赦なく突き入れられる。

 

巧みな男は彼女のGスポットを狙い定めてゴリゴリとついてくる。

男が見ているにも関わらず彼女は乳房を揺らして尻を震わせた。

「んんっ❤️ふぅぅ❤️いいっ!もっお、ごりゅごりゅしてぇ、、ああ、、んんおっ❤️」

緑谷の澄んだ湖のようなセックスとは違う。濃厚な快楽の沼に彼女は悶えた。

若い女の肉体が成熟したオスのセックスに反応しているのだ。

そして男が彼女の口に指を入れてきた 舌で指を舐めろと言っているのだろうか。

彼女はためらう、しかし同時にいきり立つものを押し奴隷のようにしゃぶらされたい衝動がある。

「んんくぅ❤️ぺろっ」

彼女は男の指を舐めた。ペニスを舐めるように、、、。そして思い詰めた瞳で男を見た。

それは男から見ればフェラチオを承諾する合図だった 。

「いい子だ❤️しゃぶりなさい」

彼女は割れ目に。 中年の男のおちんちんを打ちこまれたまま。

もう一人の男にペニスをしゃぶるように強要された。

大きな玉袋とそそり立ったペニスを顔に押し付けられ、 喋るのを拒むと鼻を押さえつけられて無理やり口を開けさせられ、喉奥までペニスを打ち込まれた。

容赦ない強制フェラチオだった。

彼女の 苦しむのも構わずに、男は喉奥まで入れてペニスをピストンした。

喉の奥にまで入れられてしまえば、女はフェラチオを拒むことができない。

噛み付いて反抗することもできないのだ。

女の体はそういうふうにできている。

それを知っている男が自分の快楽を漁るかのように容赦なく。 彼女の口の中にピストンした。

「んんんんぐぅううう、、んんん、、くんんん、、」

息ができずにジタバタする。彼女の割れ目もキュンキュンとしまった。

その心地よさに彼女の割れ目に挿入している男は歓喜の声を上げた。

「うっ!射精る!」

一声呻くと彼女の割れ目の中にドクドクと射精した。

膣の中に熱い男の液体がそそがれるのが分かった 。

「んんっいぐぅ❤️」彼女のむっちりした太ももがぴったりと閉じられた。そして腰が震える。

「こいつ中出しされて感じてやがるぜ。 」男は射精しながら3回、彼女の割れ目を突き上げた

 

彼女にフェラチオさせた男は苦しみ悶える彼女の顔を見ながら、 興奮していた。

「アクメ女にザーメン飲ませてやる!」

お茶子の茶色い柔らかい髪の毛を掴んで口の中に射精した。

彼女の口の中に生暖かい精液がドピュドピュと吐き出された。

「ほらみんな見てみろ、おまんこにも口に射精されているぜ!」

男たちが観客席にいる男たちに中出しされた彼女の割れ目を開いて見せた。

「いやぁ、、見ないで、、見ないで、、」

お茶子がボロボロ泣いたが、彼女の心には暗い快楽が渦巻いていた。

「ふふふ、見られて興奮したかこの変態女め!まだこんなもんで許してもらえると思うなよ。 」

次の男は彼女の豊満な尻を使う後ろからペニスを挿入してきた。

「んあっ❤️んおうっ❤️ んおうっ❤️ んおうっ❤️ んおうっ❤️ひぃいい」

彼女が思わず淫らな悲鳴を上げる。

白い尻肉をガッチリと掴まれて後ろからペニスがズンズンズンズンと突き上げられてくる。

カリ太の男のペニスが 彼女のおまんこに望まない快楽を与えてくる。

白い尻を掴まれてズブズブと突き上げられる。

彼女の白い乳房がピストンするたびにプルプルと悲しげに揺れた。

 

「こいつなんてエロい身体してやがるんだ!」

「ほらフェラチオ休むなよ!」

別の男が彼女の口の中にペニスをねじ込んできた。

さっきの男のペニスと違う味、後ろから突き上げられている男のペニスも先頃の感触と違う。

見ず知らずの行きずりの男、それも複数の男達に自分の躰を玩具にされるとは 、、、。

男は後ろから彼女の割れ目をずんずんと突き上げてくる。

彼女の弱い部分にペニスの先が直撃する!

「あああっーーーーーーーー!いや、いいくいくいく ❤️いっじゃう」

弱い部分を突き上げられて彼女が絶頂する。

それでも男はピストンをやめない!

「ハメ殺してやるよ!露出輪姦の快楽に目覚めたらもうまともな生活に戻れないぜ!」

男は彼女の豊満な乳房を鷲掴みにしながら腰を振った。

「こいつ後ろから責められるとあっけなくイクぜ!ちょろい女!」

男たちが笑う 。

彼女の割れ目は何度も何度も突き上げられて絶頂の痙攣を繰り返す。

自分でもイクのが止められないのだ。

「ああ、、やべぇ、、出る!」

男は彼女の豊かな尻をがっちりと掴んで獣のようにうめくと割れ目の中に射精した。

「次は俺だ、そのでかい尻で俺の上にまたがるんだ!」

男は騎乗位を要求した。そして彼女の小さな体を下から突き上げた。

彼女の乳房がプルプルと縦揺れする。

少女の騎乗位に男たちは興奮した。

「ほら、フェラチオも休むなよ!」彼女の口の中にペニスがねじ込まれる。

「かわいい手で俺のちんぽしごいてくれよ」勃起ちんぽをにぎらされた。

 

フェラチオさせていた男が、 限界を迎えた。

「俺もう出るぜ!ほらちゃんと飲めよ!俺のザーメン❤️」

男が彼女の顔を押さえつけ、口の中でたっぷりと精液を射精した。

「俺も出すわ、やっぱりヒーロー科の学生はおまんこの気持ちよさが違うわ!」

それと同時に下から突き上げていた男もドピュドピュと中出しした。

彼女の割れ目に入れることのできない男たちがそれぞれ自らの手でしごいたり彼女の手のひらに ペニスを握らせ、精液を浴びせかけた 。

そして四人目の男は駅弁の体勢で彼女を貫いた。

2 M 近い巨漢の男 ペニスもたくましくいきり立っている。

串刺しにされるように、彼女は貫かれ大きな男の体に抱きつくようにして犯された。

男は彼女の唇を奪い、乳房を握り潰すように揉みながら腰を振った。

それともう一人の大きな男が後ろから声をかけた。

「俺はケツの穴をやらせてもらうぜ!」

お茶子の尻肉をガッチリと掴んで未開発のアナルにペニスを打ち込んだ。

前と後ろからペニスを打ち込まれる。

大きな体にサンドイッチされて彼女は身動きすらできないでまるでオナホのように犯されたのだ 。

前と後ろの男に代わる代わる唇を奪われた。

乳房を揉まれたクリトリス押しつぶされながらピストンされた。

「いく❤️、、もう。。らめぇ、、イグゥ」

彼女は悲しげな声で何度となく絶頂した。

自分の体が呪わしかった。

男たちの暴力的な行為に反応してしまう自分の体がたまらなく厭わしかった。

男は徹底して彼女を突き上げた。

そして後ろからアナルを貫いていた男が耳元で囁いた。

「出しちゃうよ❤️いいねお尻の穴の中にいっぱい出してあげるからね❤️」

男はそう言うと彼女の尻の穴にたっぷりと精液を注ぎ込んだ 。

尻に感じる灼熱の感覚。男が彼女の中に射精したのだ。

「後から前からダブルアタックだ!こいつ目を白黒させてんぜ!」

前から攻めている男も彼女の唇を奪い 壊れるほどにぎゅっと抱きしめて彼女の膣の中に射精した。

まさに射精のつるべ打ちだ!

一緒にステージの上にいた高木玲子も水本 愛理も精液まみれでダウンしている。

まだ意識を失わない彼女に男たちは集中した。たくさんの男が彼女の裸を見た。

男はペニスをしごきわざわざ彼女の割れ目の中に挿入してから射精した。

卑劣な男たち四人ほどの男がそのような行為をして、彼女の膣の中に射精したのだ。

そして他の四人は射精の寸前までペニスを追い込んでから彼女の顔に次々と精液をかけた。

もはや虚ろな目で彼女には意識がなかった。

壊れた人形のように床に横たわるばかりだ。

全裸の彼女の体に男達の精液が降り注いだ。

 

「ああっ❤️蒲田さん、、だめ、、もうこれ以上は、、早くお茶子を助けに行かないと」

駅弁の態勢で響香は蒲田と抱き合っていた。横目でランウェイの様子をずっと見ている。

しかし蒲田は大きな体で抱きしめて逃してはくれなかった。

すると後から1人の男が彼の頭を叩いた!

「おい蒲田!俺の響香ちゃんを守ってくれって言ったのに、何で手を出してんだよ!」

現れたのは大阪で絵画の発表会をしていたはずの地完 電鐵!

響香はいろいろとまずいものを見られた感じがしておずおずと電鐵を見た。

「電鐵のおじさん、、ウチ、、ごめんなさい」

「悪い子だ❤️好奇心旺盛でちょっと目を離すと危ないことをして、まるでいたずらな子猫だね」

電鐵は蒲田から彼女の首の鎖を取り上げると彼女の細い体を優しく抱きしめて頭を撫でた。

「いいんだよ、蒲田とは古い付き合いだ。あいつの掲示板を見て響香ちゃんがあいつとプレイしたのを知った。そして闇サイトのことを知って多分いっちゃうんじゃないかと思って、仕事を放り出して大阪から戻ってきたよ。一応、蒲田に連絡して君を守るように言っておいたんだけどはあいつも君の魅力にまいちゃったみたいだね。」

「すまんな電鐵、あんまりにもこの子は可愛いからさ、、それにここでプレイしなかったら他の男たちに狙われちゃうだろう。ストーリーキング以来の親友って事で許してくれよ」

鎌田が電鉄に頭を下げてウィンクした。

すると電鐵の後からもう1人の男が声をかけた。

「痴漢に露出!ほんとにお前らかわんないな!最高のプレイは「寝取られ」一択だろう!」

そこに現れたのはロックシンガーのムッシュ諸岡だった。

「えっ?ムッシュ諸岡、、電鐵おじさん、、セニョール蒲田さんともムッシュ諸岡とも知り合いって、おじさんはいったい?」

「あははは、君にはまだ話してなかったね。」

そう言うと電鐵はポケットからサングラスを取り出した。

サングラスをかけた姿を見て響香は思わず目を輝かせた。

「リードギターのジェントルD!電鐵さんだったんですか!」

響香は目をキラキラと輝かせる。あまりの可愛さにこのままお持ち帰りしたいくらいだ。

「響香ちゃん、今はこの露出ショーの悪徳主催者を倒して、お茶子さん達を救出しなきゃいけないね。集まっている人たちは純粋に趣味を楽しんでいただけだから、、あまり乱暴な事はできない」

「電鐵おじさん、ウチ、、、だったらどうしたらいいの?」

「ふふふ、何のために諸岡を呼んだと思う?響香ちゃんも僕らも武器はなんだい?」

「えっ、、、、、音楽!」

「ビンゴッ!」電鐵と蒲田と諸岡がにっこり笑って親指を立てた。

 

電鐵はすでに作戦を立てていたのだ。ランウェイの裏に回り裏方を倒し、音響機器をジャックする。そして突然にスポットライトを全開にして彼らはランウェイに躍り出た。

「盛り上がってるか、突然だが今夜のスペシャルステージをお送りするぜ!」

そして伝説の名曲「裸になろうぜ」を歌い始めた!

露出マニアにとっては聖歌ともいうべき歌!それを本物の「ストーリーキングス」が歌う。

場内はプレイそっちのけで彼らに注目した。

 

♫今日は夏祭り、俺たちのはだかまつり

すべてを捨てて全てを脱いでアダムとイブになろうぜ

見たいやつには見せてやればいい。

俺たちのありのままの姿、

お前はラブリーエンジェル

絶頂にたどり着き、その向こうまでイキはてようぜ♫

 

♫俺たちは隠してる ホントの気持ちを隠してる

常識を脱ぎ捨てて素直になろうぜ、裸だけが真実だ

お互い見せつけてリスペクトしあおうぜ

俺たちのありのままの姿

俺たちは新世紀のアダムとイブ

.裸にならなきゃ楽園には行けないぜ♫

 

会場に集まった男も女も彼らの歌に合わせて合唱した。

露出とは自由を謳歌するための解放区だ。

どんなストレスも服を脱ぎ捨てれば全てなくなってしまう。

文明社会に生きているからめんどくさいことに悩むのだ。

ストリーキングの歌は彼らの心の歌だった。

そして曲が終わった後でムッシュ諸岡はいった

「露出を愛するみんな!君たちに伝えたいことがある。この露出ギグでルール違反をしてる奴がいる!その薄汚い奴の名前は藤浦 ニゴルだ!こいつはファッションショーに出られると女の子を騙して麻薬を使って、露出輪姦させて、金を取り、動画を売りさばいている!「露出はパートナー合意のものに成立する」この鉄則をこいつは破ったんだ。こいつを野放しにしておくと俺たち全員がアウトサイダーだって思われてしまうぜ!露出愛好家は誰よりも紳士で淑女だろ!」

彼の呼びかけに会場がどよめいた。そして賞賛の拍手が上がる。

お茶子達を犯していた男たちもその事実を知って慌てて彼女たちに謝った。

 

「私たちのショーでなんて事してくれるのよ!」そこへ藤浦ニゴルがやってきた。

そして3人の黒服が襲いかかる!

しかし黒服たちは瞬時に空中に浮かんで手足をバタバタさせた。

全裸のお茶子が死力を振り絞ってゼロgravityを使ったのだ。

「お前たち全員、麻薬で狂わせてあげるわ!」ニゴルが手のひらを向ける。

耳郎 響香が前に出る

「ハートビートファズ!私の心の鼓動がお前を許さない」

放たれた麻薬は強烈な音響振動波によって全てニゴルの顔にかかった。

悪魔の吐息といわれる「ブルンダンガ」 を自分で浴びて朦朧とする藤浦ニゴル!

そして響香はニヤリと笑って彼女に指示を出した。

「ニゴルさん、これから竹下通りに行って全裸で原宿の街を駆け抜けて!そして渋谷のスクランブル交差点の真ん中まで行って足を開いてオナニーしなよ!」

響香が叫んだ。

露出マニアたちは面白がって彼女は原宿まで連れて行き、指示を実行させた。

人気モデルの彼女が行った突然のストリーキングは世間の話題を集めた。

彼女は未成年者の売春斡旋又は強要の罪でも起訴された。

もはや芸能界への復帰はできないだろう。

 

エピローグ

こうして闇露出サイトを舞台にした少女達のの露出輪姦事件は幕を閉じた。

耳郎響香と麗日お茶子は藤浦 ニゴルの初公判を傍聴した。

その日は彼女たちにとって忘れられない日となった。

藤浦ニゴルの弁護人からは彼女がプロダクションから度重なる枕営業を要求されており、

性的な被害者であったこと。今回の件もバックにプロダクションの社長が絡んでいる可能性がある事

荒れた家庭の生まれで、父親からも性的な虐待を受けていたことなどが語られ情状酌量の余地があることが訴えられた。

そして、、、続いてニゴルは堂々と被告席に立ち供述した。

「私は今回、訴追を受けている罪の全てを認めるよ、全て私が信念を持ってやったこと。

精神的に混乱していたとか罪の意識とか弁護しないで、私は私の責任でこれをやったの

プロダクションなんかもカンケーないよ、だから最高の量刑でさばいて欲しいの。

できれば男子刑務所で露出強制してくれたら嬉しいけどね、あははは!

ほんとにあんたたち頭おかしいよ、気持ち悪くないの、憲法とか法律とか社会とか、会社とか学校とか、ネットとか、それにヒーローとかサラリーマンとかヴィランとか、立場にこだわって、洋服着てるだけじゃ飽きたらずにいろんなものに包まれて生きててよく平気だよね。みんな思ってるでしょ心のどこかで「解放」されたいって!異能解放戦線なんて人殺ししてまで解放されたいと思ってるんでしょ、みんなもう限界なんだよ。だから私はみんなを救うために露出を広めたんだ。

裸になってしまえば敵も味方も社会も法律も全て消えてなくなる。自由な男と女の愛だけが残るんだよ。武器を持つ必要もない!鎧もセキュリティーも必要ない!むしろ今大事なのは全てを捨てて裸になることなんだ。そうすることができたら人類がまた新しい未来を見ることができる。

それができなきゃ解放の名のもとに殺しあう。この法廷にヒーローも来てるよね!よく覚えておきなよ必ずそういう時代がやってくる。その時に拳を握る前に手を広げて体を広げて相手を迎え入れるって言う未来もあるってことを思い出してよ!」

彼女の言葉は2人の心に残った。

 

麗日お茶子はあの事件を境に隠れた性癖が増えてしまった。耳郎響香は彼女にさりげなくセニョール蒲田の連絡先を教えた。彼ならば優しく大人の距離感を持ってリードしてくれるはずだ。

ムッシュ諸岡からはライブのチケットと「電鐵と寝取られプレイしてみないか」と冗談とも本気とも取れる誘いが来るようになった。

耳郎響香は地完電鐵に今回の件ではベッドでたっぷりお仕置き❤️された。

薄い布地1枚を隔てて生身の肉体がある。それを着るか着ないかで心の持ちようが大きく変わる。

まだ高校生である彼女にはむしろ自分を包む肩書や世界を作るのが精一杯だ。

でも大事なのはときには全てを脱ぎ捨ててありのままの自分になることなのだろう。

響香は「裸になろうぜ」を小さな声で歌った。

 

♫今日は夏祭り、俺たちのはだかまつり

すべてを捨てて全てを脱いでアダムとイブになろうぜ

見たいやつには見せてやればいい。

俺たちのありのままの姿、

お前はラブリーエンジェル

絶頂にたどり着き、その向こうまでイキはてようぜ♫

 

♫俺たちは隠してる ホントの気持ちを隠してる

常識を脱ぎ捨てて素直になろうぜ、裸だけが真実だ

お互い見せつけてリスペクトしあおうぜ

俺たちのありのままの姿

俺たちは新世紀のアダムとイブ

.裸にならなきゃ楽園には行けないぜ♫

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。