私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
耳郎響香(じろうきょうか)は好きなロックを聴きながらぼんやりと窓から見える空を眺めている。特徴的な三白眼の瞳、響香はパンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。個性は『イヤホンジャック』。 その名の通り高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、爆音を武器にする事もできる
耳から伸びるコードは6メートルまで伸縮し速度と精度を保ちながら操ることが可能、偵察任務には申し分ないが、運用しにくい個性であり、プロヒーローを目指せたのは彼女の工夫と頑張りによるところが大きい。
彼女の音への敏感さは人間関係への敏感さであり、ロックな外見に似合わず繊細な気遣いのできる少女である。
彼女の痴漢や露出事件に潜入調査はミッドナイト先生の高い評価を受けた。
耳郎の内申評価にその点はS評価で記載された。
「耳郎さんあなたは潜入ミッションにぴったりの個性だわ。S評価ともなればプロヒーロー事務所のトップクラスの事務所で使ってもらえるわね。あなたが望むならこれからもどんどん課題を出していくけどやる気はあるかしら」
彼女はミッドナイト先生の言葉に迷うことなくうなずいた。親友の八百万 百といつも肩を並べていられる自分でありたい。才能あふれる親友との比較は彼女に常なる背伸びをしいていた。
しかし努力の凡才は時に天才に勝るものだ。学校の成績を抜きにして考えれば外部での実績は耳郎に軍配があがる。そして彼女自身、経験こそが成長の糧であることを実感していた。
しかし、監視ミッションで頭角を表している彼女に突然試練がおとづれた。
響香はこのところどこからともなく感じる男の視線に悩んでいる。
自分がまさか、逆に見知らぬ誰かに監視される立場になるとは
思ってもみなかった。
昨日もバスルームでそれを感じた。好きな音楽を聴きながらお風呂に入った彼女。
彼女のスレンダーな腰つきやうなじ、未熟な乳房に彼女は熱い視線を感じた。
(誰? あたしの裸を覗いてる奴は?)
そう思って振り返ってみても誰もいないのだ。
「なんなんだろ……」
鏡の中の自分の顔が曇っていることに気がついた。
いけない、こんな顔をしていたら親に心配されてしまう。
『どうした?』
リビングで新聞を読んでいた父親が声をかけた。
「ううん、なんでもないの、、。」
そう響香は答えると自分の部屋に入り鍵を閉めた。
ベッドに寝転んでいるとまたしても視線を感じた。
「やっぱり誰かいる!」
響香は起き上がると部屋の中を見渡した。
すると突然携帯電話が鳴った。ラインズの着信だ。
(何だろう……)
恐る恐るそのラインズを開くと友達申請した記憶のない人物からのメール。
「響香ちゃん、昨日の夜のオナニーとってもかわいかったよ❤️」
しかも写真付きで送られていた。彼女は背筋の凍る思いをした。
確かに昨日、彼女はオナニーしたのだ。クラスメイトの八百万 モモのことを思い浮かべてのレズオナニーだった。
モモはグラマラスなボディーをした優等生だ。
「あぁん! 大好き、モモぉ~」
いつものように彼女を想像しながら乳首をつまみクリトリスをこねくり回しているところをこの男は見ていたというのか……。
「いやっ!!」
思わず悲鳴をあげる。そして周囲を見渡す。
「だれ!? 出てきなさい!! 覗き魔!!!」
しかし返事はない。
「お願いだから出てきてよぉ……」
響香の目には涙が溢れていた。
「もう許してぇ……」
次の瞬間、ドアの向こう側から笑い声が聞こえてきた。
「ふふふふ、響香、僕は君を追い詰めてあげるよ。クモが蝶々いたぶるようにじっくりとね❤️」そして気配は突然に消えた。
翌日、雄英高校に行くと一部の男子生徒の彼女の見る目が変だった。
イヤホンジャックの能力で周りの音を拾う。
「お前、見ろよ、耳郎のオナニー マジでシコいよな」
「ああ、八百モモの名前呼びながらオナニーしてんじゃん、なんかクラスメイトのオナニーって生々しいな。」
砂藤力道と峰田の会話。
どうやら彼女のオナニー動画が流出したらしい。
よりにもよってまずい2人に見られてしまった。
峰田は女子更衣室を覗いたり下着を盗んだり、性癖において危険が指摘されている生徒だ。
かたや砂藤はケーキ作りを得意とし、スイーツを餌に女性を連れ込んでいる。一見素朴な顔立ちだが体格はオールマイト並でケーキにつられて部屋に行ったら大きな体で押さえつけられてセックスさせられたと言う噂が後を絶たない。
彼女は校舎の体育倉庫の物陰にいた2人を捕まえて問いただした。
「あなたたち、いったい何の話をしてるの?」
彼女の三白眼が峰田をにらみつけた。
すると峰田は口元に薄ら笑いを浮かべて言った。
「昨日、裏のネットオークションで買ったんだよ。耳郎響香ってガチで本名ででてるから、大方、フェイクポルノか偽物のだろうと思ったけど、。見て見たら本物じゃん❤️」
そういうと峰田は響香のオナニー動画を見せつけた。
ベッドの上でパジャマ姿の響香が小さな膨らみを自分でいじっている。
その顔は真っ赤に染まり目は虚空を見つめているようであった。
彼女の細い指が動くたびに可憐な胸が揺れる。
その姿はまさに淫靡である。
響香は自分の痴態を見て愕然とした。
自分はなんてことをしてしまったんだろう。
しかもよりによってクラスの男に見られてしまった。
そう思うと響香の顔はさらに赤く染まった。
羞恥心で頭がいっぱいになった彼女はその場で泣き崩れた。
「お願い、峰田、砂藤、みんなにはこの事、内緒にしといて、みんなに知られたらウチ、死んじゃう。」
泣きじゃくる彼女に追い打ちをかけるように峰田が言う。
「耳郎、黙っててほしかったらここで裸になって俺たちにオナニー見せてよ。」
峰田がニヤリと笑った。彼女は友人にオナニーを強要された。
体育倉庫室のかび臭いマットレスの上に彼女が横たわった。
峰田と砂藤はニヤニヤしながら響香を見下ろしていた。
彼女は唇を噛み締めると自分のパンツの中に手を入れた。
ベッドの中でしたので同じように自分の乳首をつまんでクリトリスをこねる。
ベッドの中でしたので昨日と違うのは彼女が全裸であることだけだ。
自分のオナニーをクラスの友達に見せる。
その屈辱感が響香の興奮を煽っていた。
砂藤と峰田が目をギラギラさせて彼女の割れ目を眺めていた。
男子高校生のむき出しの欲望を秘めた視線が彼女の割れ目に突き刺さる
羞恥心から快感が彼女を襲ってきた。彼女は少し大人のセックスを知りすぎたようだ。
最近、露出や痴漢で体が敏感になっていることに気づいた
彼女の細い指が自分の乳首を触ってクリトリスをこねくり回す。
彼女の細い足がM字に開かれる。
「すげぇガチで耳郎がオナニーしてるぜ」
「意外にエロいんだな耳郎のやつ」
2人が彼女のオナニーを見ながら勃起したペニスをしごいている。
体育倉庫に若い男と女の発情した匂いが満ちた。
「ああっ、、あっ、、見ないで、、、いや、、」
「耳郎!このスレンダーな体、細い足、精液ぶっかけてやる!」
砂藤が彼女の太ももに精液をかけた、
「耳郎、口を開けろ!」
「峰田、、そんな汚いもの押し付けないで、、ああ、、やだ、。うっげぇ」
峰田が耳郎に口を開かせてその中に射精した。
男の生臭い匂いが鼻を突く、彼女もその衝撃でついに絶頂を迎えた。
彼女の股間からは愛液が吹き出し、太ももを伝っていった。
その様子を見ていた2人は息を荒くして彼女に近づいてきた。
そして、佐藤は彼女を後ろ手に縛り上げるとズボンを脱ぎペニスを
彼女の割れ目に押し付けた。
「男の前でオナニーでマジイキするような女は犯されても文句は言えないよな!」
砂藤の鼻息が荒い
「お願い、それだけは許して……」
響香の声など聞こえないように砂藤はその太い肉棒を響香の膣内に挿入した。
「痛いっ!やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
響香の悲鳴が倉庫室に響き渡った。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんんんんんんっっっっっっっっっ!!」
「すげえ、耳郎の中、めっちゃ気持ちいいよ。」
「いやあああああああっ、抜いて、お願い、もう、許してよぉ」
「ダメだね、お前が俺らの肉便器になるなら考えてやるよ」
砂藤は腰を動かし始めた。
「いやあああああ、、んあっ、、あんっ❤️」
砂藤の巨根が響香の子宮を激しくノックする。
「いやああ、激しいぃ、壊れちゃうぅんんっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃ
ぁぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃなにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」
彼女のスレンダーな腰が砂藤の動きに合わせて動いた。
「ひひひ、耳郎もその気になってきたじゃん」
砂藤のピストン運動が激しくなる。
「ん、ぉ ごッ❤️ん゛ぉお …………っ❤️ ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」
Gスポットをガンガンと突き上げられ、小さな乳房を握りつぶされた。
砂藤はモノのように耳郎を扱った。普段は友人として接しているくせに男女の関係となると急に物のように扱う男がいる。砂藤もそういうやつだった。
「耳郎ぉ、出すぞ、中に出してやるよおおお」
砂藤はそういうと彼女の中へ無責任に射精した。
響香は涙を流しながら懇願した。
「あああ、、こんなに出して、、酷いよ、お願い、、これで許して、、」
しかしその後には峰田が順番を待っていた。
「耳郎!次は俺の番に決まってんじゃん。四つん這いになってお尻を突き出せよ!」
峰田は小柄の割には佐藤よりも巨根だった。
彼のいきり立ったものが彼女の中に突き入れらえた。
「いやあああ、裂ける、裂けるってば」
彼女の言葉とは裏腹に彼女の体は峰田のペニスを美味しそうに飲み込んでいた。
「耳郎、お前のマンコの穴、ヒクついててエロいな、俺いちどお前がイクとこ見てみたかったんだよなぁ!ほらイけよ!」
「ごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️
「ひひひ、俺も種付けしよう。砂藤と俺、どっちかがお前を妊娠させたりして、マジウケる!」どびゅーーーーびゅーーーーーー
「ああ、、出てる、、犯されて、、いっじゃうぅ」
響香は恥ずかしさと屈辱で涙した。
砂藤と峰田はそれぞれ2回ずつ響香を犯した。
響香は意識を失いかけていた。
「おい、まだ寝るのは早いぜ」
そういうと峰田は響香の口に自分のペニスを押し込んだ。
「ほら、掃除しろよ。」
響香の小さな口では峰田の大きなものをくわえ込むのは大変そうだ。
彼女は涙目になりながらも必死に舌を使って舐めた。
「そうそう、上手じゃん」
響香はフェラチオをしながら考えた
(なんでこんな目に、2年間培ってきたクラスメイトの友情は、、)
「ほら、そろそろ出る、全部飲めよ」
峰田はそう言うと響香の喉の奥に精液を吐き出した。
「ゲホッ、ゴホォ、オエェ」
彼女は咳き込みながら峰田の精子を飲み干した
「じゃあそろそろ帰ろうか。」
峰田の言葉に佐藤と峰田は体育倉庫室を後にした。
体育倉庫室に残された全裸 の響香。生徒たちが下校していく声が聞こえる。
そこに麗日お茶子がやってきた
「あれ?鍵が開いてる?誰か使ってるの?」
人の気配は感じる。彼女は恐る恐る倉庫の中に入った。
するとそこには全裸の耳郎響香が横たわっていた。
「きゃああああああ!!!」彼女の悲鳴が倉庫内にこだました。
「えっ!?︎どうしましたの、麗日さん」
「耳郎ちゃんが裸で倒れてるの!早く来て」
「わかった、すぐ行きますわ」
八百万 モモが慌てて駆けつけた。
数分後、彼女は意識を取り戻した。
「耳郎さん、大丈夫ですの?」
八百万 モモが心配そうに彼女の顔を覗き込んだ
「モモ……来てくれたんだ……」耳郎はすすり泣いた
「酷い!一体誰がこんなことを」麗日お茶子が呟いた。
「それは、、、。」
響香はいいかけて口を閉ざした。
得体の知れない何者かが彼女を監視している気がした。そしてそいつの目的が雄英高校の生徒たちの分断であるならば迂闊に友人を告発しない方が良いと思ったのだ。
耳郎 響香は親友の八百万 モモには得体の知れない監視者の存在を打ち明けた。
明日にはミッドナイト先生にもこの件を相談した方が良いだろう。
彼女は家に帰りふと携帯を見たラインズに不明の着信
「俺はお前をいつも見ている。他のやつに話をすればそいつも不幸になる。」
とメッセージが送られていた。
響香は慌てて八百万 モモに電話をした。
「耳郎さんどうしましたの?」八百万が電話に出た。
外の音が聞こえるところを見ると携帯電話のようだ。
「モモ、今どこにいるの?」
「マジェスティックのインターンの帰りだけど、中央公園の緑道歩いていますわ。」
八百万の家の近道だが緑道といえば夜になれば人影もまばらだ。
「モモ!すぐに表の大通りに出て!周りに人がいる所へ」
耳郎が携帯電話に向かって叫んだ。
「耳郎さん、私もヒーロー仮免、心配しすぎですわ、むしろ私の方が耳郎さんを守って、、きゃぁっ!」
余裕で受け答えをしていた彼女が悲鳴をあげた。
そして電話の向こうから男の声がした。
「俺のかわいい、耳郎 響香ちゃん❤️他の子に打ち明けちゃったのいけない子だね。君の大好きな八百万 モモちゃんにひどいことしたら君はどんな顔してくれるかな。楽しみでしょうがないよ。」
「お願いやめて!私ならどうなっても構わないから、モモにひどいことしないで!」
「さぁそれはどうかな?中央公園の緑地にある公衆トイレにおいでよ。ヒーローや警察に連絡を取ったら、君のお友達は殺しちゃうよ。必ず君1人で来るんだ。いいね❤️」
耳郎 響香は中央公園に急いだ。どんなに急いでもここから40分かかる。
⭐︎八百屋モモ 凌辱。
八百万は公園の多目的トイレに両手を縛られた状態で連れ込まれた。
全身タイツを着た男の正体がわからない。
麻薬を打たれたようで体の自由がきかないが、感覚だけは敏感になっている。
彼女のシャツがはだけられて豊満な胸があらわになっている。
全身タイツの男の後には人相の悪い半グレの男たちが5人ほどたむろしていた。
「八百万モモちゃん、綺麗な黒髪美人だね。そしてムチムチのその体、高校生のくせにでかい乳して、いったい何人の男とセックスしたの?あんたのコスチュームもエロいもんね!」
「あれは個性を発揮するためのもの。汚らわしい目で見ないで!」
「ともあれここであんたを輪姦させてもらうよ。耳郎ちゃんを苦しめるにはそれが1番だからね。」クモ柄の全身タイツの男はモモのパンティーをむしりとり、足を開かせた。
むっちりした太ももの間からぴったり閉じたモモの割れ目が男たちの目にさらされた。
「やめなさい!」
モモは必死に抵抗するが、両腕を拘束されている上、相手は大人数である。
あっという間にモモは押さえつけられて身動きが取れなくなった。
「モモちゃん、もう濡れてるじゃん❤️やっぱり感じてるんでしょ。」
「ちがっ!これは違うの!離して!誰か助けて!耳郎さん!」
「うるさい女だな。ほれ、口を開けろ」
モモの口に男が勃起したペニスを押し込んだ。
「んぐぅ、んー!んー!(嫌!こんな奴の)」
「モモちゃんの舌あったかくてきもちいいぜぇ。」
モモは涙を流しながら首を振って抵抗した。
「んふっ…….んっ、、、」
「ひひひお嬢様のおまんこクンニにしてやるぜ!」
モモの割れ目に男が顔を埋める。下品な男たちに自分の大事な部分を見られて弄ばれる。
屈辱に彼女の頬が染まる。彼女は襲われながら考えていた。耳郎を苦しめている奴の正体を突きとめようと。しかし高校生の彼女には凌辱はあまりに苦痛であった。ー
「いやぁ、、そんなとこ舐めちゃいやぁ、ん〜!んー!んー!!」
彼女の両足がじたばたと暴れた。しかし男のクンニで彼女の割れ目は濡れていた
モモは悔しさと恥ずかしさで涙した。
「そんじゃあ俺のちんこもしゃぶってもらいますか」
モモの唇に強くペニスが押し付けられてフェラチオを強要された。
「モモちゃん、歯を立てたら顔の形が変わるまでぶん殴るからなからな」
「いやぁ、、んふっ、、んっ、、んんんんぐぅうううう」
麻薬を売ったり体の自由がきかない彼女は無力な女子高生と同じだった。
卑劣な男たちは彼女の豊満な体に興奮し容赦なく弄んだ。
「モモちゃんのおっぱいもいい形だなぁ。」
「乳首ビンビンに立たせやがって、この淫乱JK」
男たちが彼女の乳房を鷲掴みにした。「んふっ、、ん、、、やんっ❤️」
彼女の唇から甘い喘ぎ声が漏れた。ー
「おい、早くしろよ、俺は早くモモちゃんのマンコにちんぽ入れたくててしょうがないんだよ」
全身タイツの男は自分のズボンを脱ぎ捨てると、モモの両足を持ち上げて股を開いた。
「やめて、、、それだけは嫌、、ああっ、、お願い、、」
「それじゃあ、いただきます。」
男のイキリ勃ったものがモモの割れ目にねじ込まれた
「痛っ!」
「おぉ!きつきつだぁ。」
「いたいぃ、、抜いて、、お願い、、」
「そんなこと言ってもモモちゃんのここ、俺のちんぽを締め付けて離さないじゃないか。本当は気持ち良いんだろう?」
「うっ、、うっ、、うっ、、、んんっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃぁぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃ」モモは嗚咽を漏らしながら喘ぎ続けた。
「モモちゃんのおまんこ 最高!」
「モモちゃん、俺も入れさせてもらおうかな。」
別の男もモモの膣内に挿入した。
5人の男たちが彼女を囲んで乳房を揉み、口の中にペニスを入れ、彼女の割れ目に汚らしい欲望の分身をねじ込んだ。
「モモちゃん、出すよ!中にいっぱい出してあげるね」
「ううう、そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
モモは涙を流しながら声に艶を含んだ悲鳴をあげた。
「モモちゃん、俺も出る!」
「おらおら、おらおら、中出しされてイケ!」
「んっ、、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――!ひぃぃ 出てる?出てる!ドビュドビュって、、いやぁ」
モモは絶望の中で絶頂を迎えた。
モモの割れ目から白濁液が溢れ出した。
「モモちゃん、ぼちぼち耳郎ちゃんが来る頃だから俺はこれで消えるね。撮影した動画、君のLINEに入れといたから耳郎ちゃんと楽しむといいよ。」
全身タイツの男はそのままいなくなったが半グレ達による凌辱は続いた。
「モモちゃん、俺たちも2回戦行くぜ!」
「やめて、もう許して!」
「まだまだ夜はこれからだぜ!」
「モモちゃんのおまんこびちょ濡れじゃん。舐めさせてもらうね。」
「いやぁ、、んふぅ」
「モモちゃんの乳首美味しいよ」
「モモちゃん、俺のもしゃぶってくれ」
「モモちゃん、俺のちんぽも頼むぜ」
「モモちゃん、ケツの穴もヒクついてるぞ。」
「モモちゃん、お尻も可愛いなぁ」
全身タイツの男が去ってからもモモは男たちに代わる代わる犯され続け、精液まみれになった。
モモは意識を失い、気がつくと耳郎がいた。
耳郎の顔に傷がつき、唇から血が流れていた。
彼女はたった1人で五人の半グレを倒していた。
周囲には半グレの男たちがハートビートファズでのされていた。
耳郎の付き添いで救急車で病院に運ばれた。
「ひどい男たち、こんなかわいい子を、、膣内洗浄急いで!」
ひどい状態に看護婦が大急ぎで処置を始めた。
「モモごめん、、全部私のせいだ!」
ベッドの隣で涙する響香。しかし横たわったモモが彼女の涙を拭いた。
そして彼女にモモが性液のついたハンカチをポケットから取り出して渡した。
「この精液、耳郎さんに付きまとっている男のものですわ、DNA鑑定すれば何かわかるかもしれないです。」
親友は耳郎のために見えざる監視者の手がかりを手に入れてくれたのだ。
⭐︎久門 熱人(くもん ねっと)
「そろそろ響香ちゃんの入浴時間だな❤️」
男がパソコンのスイッチを入れる。彼女の家の風呂につけられた隠しカメラが動き出す。
久門 熱人(くもん ねっと)は超一流のシステムエンジニアだ。彼女の家のセキュリティーやパソコン、外の防犯カメラや雄英高校の中までネットワークでつながった機械であれば彼は何でもハッキングできる。また個人情報をSNSなどを通じてかき集めることも得意だ。
砂藤と峰田に動画をリークし響香をレイプされたのも彼の仕業だ。
砂藤と峰田の違法なわいせつ動画の購入履歴、下着泥棒などの監視カメラの映像、それらをまとめて彼らを脅迫したら簡単に熱人の言いなりになった。ヒーロー専門学校はつぶしのきかない立場、彼らの脇の甘さに付け入るのは簡単だった。おそらく彼らはクラスメイトを裏切った自己嫌悪に枕を濡らしていることだろう。
そして熱人の個性は蜘蛛、蜘蛛に出来る事なら蜘蛛以上にできる。
音もなく忍び寄りどこにでも侵入できる。
リアルストーキングとネットストーキングのハイブリットが出来る彼はまさにストーキングの天才だ。
彼は24時間体制で耳郎 響香を追っている。さすがに行動の全てを把握しているわけではないが学校や自宅では彼女のプライバシーがほとんどないに等しい。、
彼の部屋の壁には響香の写真が飾ってある。
彼は密かに彼女に思いを寄せていた。しかし不幸な事件が彼の運命を変えた。耳郎響香の
1連の痴漢事件、現場で彼女をストーキングしていた久門 熱人(くもん ねっと)は
他の痴漢たちと一緒に警察に捕まった。幸い不起訴処分で済んだが、彼は電子工学の専門家として所属していた大学の準教授の地位を追われた。
人生の歯車が大きく狂った瞬間だった。この日から彼の純粋な愛情に響香への憎しみや嗜虐心が混ざるようになった。
離職した彼はFXやハッキング、仮想通貨のマイニングで大金を稼ぎながら、所在の足がつかないように中国の富裕層の名義で借りた高級マンションを根城に暮らしている。そしてほぼ1日、響香を眺めて暮らしている。
今、彼は徹底的に彼女を追い詰めて、自分に完全服従させようと動いている。
「ううっ、、あんまり変わらないなぁ」響香が呟く。
風呂場の中で響香が恒例のバストアップ体操をしている。
彼女の健気な姿に久門 熱人は胸と股間を熱くする。
「ああ、響香ちゃん、なんと愛らしい、君よりかわいい女性はいない。」
彼女の友人の八百万を犯してみたが、所詮は美人なだけどどこにでもいる女だった。
貧乳に悩み、三白眼で、泣き虫で、気分屋で、優しくて、見ていて飽きない響香、
彼女のバストアップ体操で彼は何度オナニーしたことだろうか。
おそらく彼女は近いうちに自分の素性を知ることになるだろう。
彼女が自分に気づく瞬間、、たとえそれが自分に向ける憎しみであっても彼女の感情が
自分に向くことが嬉しかった。
明日、彼女はミッドナイトの元を尋ねるだろう。海千山千のプロヒーロー、介入されては面倒だ。久門 熱人はミッドナイトの住むマンションを探り当てる。
監視カメラの映像を覗く、緑色の癖っ毛にパーフェクトなセクシーボディ、勝気な表情が女王様ぜんとしているが、気さくで優しい女性だ。真面目な彼女は眼鏡をかけて生徒の指導記録を書いている。
久門 熱人はミッドナイトに恨みを持つヴィランのデータを漁る。服役中のものを除き東京近郊に在住のものを絞り込む。そして彼らを煽るメールを送り、復讐レイプへの参加者を募った。仕上げにミッドナイトこと香山 睡のマンションの電子キーのコピーを送り付ける。彼の募集に5人のヴィランが集まった。
彼らの襲撃時間には彼女のマンションの通信手段もセキュリティーも完全にハッキングした。
ミッドナイトは家に持ち帰った仕事を終えて、シャワーを浴びた。鏡を眺めて自らのプロポーションを再確認する。最近、雄英高校の激務で少し脂肪がついた気がする。
最高級のバスボムを浴槽に入れ、美しい手足を伸ばす。雨にまみれた姿はまるでビーナスの誕生のようだ。高級マンションのセキュリティーをくぐり抜けて5人の男が彼女の家に入ろうとしていることにまだミッドナイトは気づいていない。
彼女はバスタオルを巻いて浴室を出る。まさにその無防備な瞬間に侵入者は彼女に襲いかかった。
「ミッドナイト!今までの恨み、その体で償ってもらうぜ!」
ヴィラン達はミッドナイトの裸身に欲情している。咄嗟に得意の眠り香を放つが、風を操る個性のヴィランがそれを吹き飛ばした。襲撃メンバーの人選から段取りまで久門 熱人はヴィラン達に伝えていた。
ミッドナイトは家に持ち帰った仕事を終えて、シャワーを浴びた。鏡を眺めて自らのプロポーションを再確認する。最近、雄英高校の激務で少し脂肪がついた気がする。
最高級のバスボムを浴槽に入れ、美しい手足を伸ばす。雨にまみれた姿はまるでビーナスの誕生のようだ。高級マンションのセキュリティーをくぐり抜けて5人の男が彼女の家に入ろうとしていることにまだミッドナイトは気づいていない。
彼女はバスタオルを巻いて浴室を出る。まさにその無防備な瞬間に侵入者は彼女に襲いかかった。
「ミッドナイト!今までの恨み、その体で償ってもらうぜ!」
ヴィラン達はミッドナイトの裸身に欲情している。咄嗟に得意の眠り香を放つが、風を操る個性のヴィランがそれを吹き飛ばした。襲撃メンバーの人選から段取りまで久門 熱人はヴィラン達に伝えていた。
「いいか?相手は一流ヒーローだ。まずは動きを止めろ」
ヴィラン達は欲望のままにミッドナイトを襲う。
だが、彼女も仮にもプロである。ヴィラン達の攻撃をかわしながら反撃に転じる。
「やめてっ!こんなことしたって何にもならないわよ!?」
「うるせぇ!俺らの気持ちなんてお前にはわからないだろうさ!」
「そうだ!どうせ俺たちは社会の底辺なんだ!こんな方法でしかお前を抱けないんだよ!」
ミッドナイトは5人の男に押さえつけられた。
バスタオルから豊満なバストがこぼれ落ちる。
男たちはゴクリと生唾をのんだ。
男たちの手が先を争って彼女の乳房に伸びた。
「ミッドナイトのおまんこ!」
ヴィランたちが彼女の足首をつかんで無理矢理に開脚させた。
ヴィランの舌が彼女の割れ目にねじ込まれた。
「ひぃん♡そんなところ舐めないでっ!」
「おらぁ!濡れてきたぞ!感じてるんじゃねぇのか?」
「ちがうぅ……ああん♡そこはダメェッ♡」
彼女の敏感な体が無意識に男の愛撫に反応してしまう。
「ほれほれ!もっと濡らせ!」
ヴィランたちの指が膣穴を攻めて、クリトリスをいじり、乳首をしゃぶった。
「あああっ♡だめええええええ」
仕事続きで最近セックスレスだった彼女はヴィランの愛撫に敏感に反応した。
「ミッドナイトのやつレイプされて濡らしてるぜ!」
「いくぞぉ!挿入るぞぉ!!」
「あああっ♡はいって、、くる!」
ヴィランのペニスが一気に子宮口まで貫いた。
「おおおっ!!締まるゥウウッ!!!」
「あああああっ♡いいっ、、これよ、、これを待ってたの」
さすがはセクシーヒーロー、レイプされてるのにどこかエンジョイしているような気がする。
獣のようにがっついて自分に迫ってくる男たち、彼女はそういうのも嫌いではない。
「動くぞぉ!ミッドナイト❤️」
パンパンパンパン
「ああ~っ♡」
「出すぞォオオオ!!!」
どぴゅっびゅーっびゅっびゅっ
「熱いィイイッ♡」
「へへへ、まだまだこれからだぜ」「次は俺だ!」
男ヴィランたちは先を争って彼女の上にのしかかった。
そして歓喜の表情で弾むように腰を振る。
そもそもミッドナイトをレイプしようとして返り討ちにあった連中、
彼女に抱いている感情は恨みと言うよりもアイドルに寄せるそれに近い。
彼女の形の良いバストが左右の男から揉まれていた。
「お、ミッドナイトのおっぱい、芸術品かよ?」
「すげぇ柔らかいな!」
「おっぱい吸わせろよ!」
そして彼女の割れ目にはヴィランが弾むように腰を振っている
「ああん♡そんなに乱暴にしないでぇ♡」
「おい、早くしろよ!」
「わかってるよ!今行くって!」
一人目が果てると、二人目に交代する。
今度は三人目が彼女を犯している間に四人目は彼女の胸を堪能していた。
そして彼女の口にも休むことなくペニスがねじ込まれる。
んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅ」
ミッドナイトの両目は❤️形になり、完全にメス堕ちしている。
まさにレイプの無限サイクルだ。
彼らは憧れのアイドルとセックスできる喜びに夢中になっていた。ー
「ああ、もう我慢できねえ!」
「俺もだ!」
「俺も入れさせてくれ!」
「ちょっと待って、まだ終わってねぇぞ」
「うるせぇ!待たせる方が悪ぃんだよ!」
ずぶりと二本の男根が彼女のヴァギナに突き刺さる。
さすがのミッドナイトも大きく目を見開き、浜に打ち上げられた魚のようにビクビク
と体を震わせた。
男のペニスが彼女の体を蹂躙する。
「ああ、もうダメぇええええええ」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
「ひぎぃいいいっ♡」
「くそっ!また出ちまった!」
「次俺だよ!」
「俺も俺も!」
ヴィラン達は代わる代わる彼女の体を犯し続けた。
「ひいいん♡ おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー
くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」彼女が男の上にまたがって腰を振る。
セックスレスでため込んだ彼女の性欲は凄まじかった。
いってき残らず精液を絞りとられて彼女の部屋に横たわるヴィランたち。
レイプ襲撃がいつの間にか返り討ちの逆レイプになっている。
いろいろとあてが外れたものの、響香を孤立させる公門熱人の策略は結果的に目的を
果たした。
性欲に火のついたミッドナイト先生がたまりたまった有給休暇を申請し連続のフルタイムセックスに突入したからだ。
ヴィランの男たちは憧れのミッドナイトとのセックスで昇天しヴィランを廃業した。
ミッドナイト先生の突如の休暇は響香を打ちのめした。
DNA鑑定の結果、久門 熱人が容疑者とわかったが、痴漢集団のモブの1人という程度の
認識しかなかった。動機も不明、警察の家宅捜索も空振りに終わった。
見えざる監視から逃れるために耳郎は家を出た。
小さなリュックサック1つを背負ってある男の家を訪ねた。
次号に続く。