※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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麗日お茶子の場合、緑谷出久に優しい慰めセックス。

麗日 お茶子(うららかおちゃこ)赤いほっぺたと前髪の両端が長いショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女が珍しく塞いでいる。個性は無重力(ゼログラビティ)。しかし彼女の心は指定ヴィラン団体 死穢八斎會との対決以来、鉄の枷を嵌められたように重かった。その理由は彼女の友人にある。

彼女は緑谷出久(みどりやいずく)のクラスメイトの一人だ。彼は死穢八斎會との戦いでインターンシップ先のプロヒーロー、サーナイトアイが殉職したこと、雄英高校の先輩である通形ミリオが個性を喪失したことを自分の責任と感じ深く落ち込んでいたのだ。

 

出久はお茶子にとって強く心惹かれる異性だった。入学の時の頼りない印象からぐんぐんと成長していく彼にお茶子は異性として強い魅力を感じていた。そしてその彼のために自分が何かできることはないか、そう思い悩んで深夜に寮の外庭から彼の部屋の窓を眺めていたのだ。

出久に元気になってもらいたい。そのために何ができるだろうか、悩めるものを救うにはどうすれば、彼女の心に子供時代に近所の寺院で聞いた儀式の話が思い出された。

 

それは「体捨施徳会」(たいしゃせどくえ)インドの仏典 ジャータカに描かれる逸話が元になった儀式だ。

昔、インドに、仏の道を歩もうと修行するうさぎと狐と猿がいた。そこにお腹をすかせた老人が現れる。

三匹は、何か食べ物を施そうと探しに行く。狐と猿は首尾よく食べ物を見つけ、兎は果たせなかった。するとうさぎは、「私を食べてください」と言って、燃え上がる炎に身を投じ自らを丸焼きにして老人に施した。実は老人は、帝釈天の変幻で兎の功徳を称え月に兎の姿をえがいた。この古事にならって彼女の郷里の寺では「体捨施徳会」という行事が行われている。

 

年に1度、年の瀬の時期に1年の罪業を振り払うために人に自ら財貨を差し出す儀式だ。また、別離に悲しむ男と女には、自らの体を差し出して心を慰める事もある。これはウサギが体を差し出したのと同じ体捨の功徳であり。姦淫ではないとされてれていたのだ。

お茶子の母も町内会の依頼で独り身で塞いでいた近所の男性に体を差し出したことがあった。

その男が翌日から見違えるように元気を取り戻したのが鮮烈な記憶として思い出された。

今はまさにお茶子がそれを成す時なのだろう、

 

お茶子は出久の彼女へ寄せる思いにうすうす気づいている。彼が勇気を起こして告白をするのを待っていたのだ。

しかし今は彼女の方からいっぽ前に出るべき時なのだろう。

「無重力(ゼログラビティ)」彼女は個性を使い音もなく出久の部屋のベランダに立った。

小さく窓を叩くと出久が出てきた。

「う、麗日さん、どうしたのこんな夜遅く、何か悩み事でもあるの?」

そういった出久の頬には涙のあと、今日も彼は1人で泣いていたのだ。

「まだ、あのときのこと忘れられないんだ?」お茶子がきく

「うん、あの時は本当に僕は役立たずだった!木偶だよ、木偶人形のデクだった!僕にもっと力があれば、、、。」

彼が握り締めた拳から血がにじんだ。きっと彼の心の中にも血がにじんでいることだろう。

 

お茶子の瞳に涙がにじんだ、すべてを捨てても目の前の男を勇気づけたいと思った。

「でも「デク」って…「頑張れ‼︎」って感じで なんか好きだぁ、私。」 彼女が天使のような笑顔で言った。

そしてお茶子はふわりと宙に浮き、ふっくらとした胸に出久を抱きしめた。

「何も悩むことはないんよ、デク君が責任を感じる必要なんてないんだよ、デク君が誰よりも頑張ったことみんなわかってる。

頑張れなかったのは私、誰も助けられなかったのは私、だからせめてデク君を私に助けさせて!!」

初めて経験する異性の胸の膨らみ、麗日の胸は陽だまりのような優しい匂いがした。

 

好意をよせている女の子からの抱擁、出久の心臓が早鐘を打った、心の中のわだかまりを吐き出した。

「麗日さん、僕、、、、、守れなかった!」

「出久君がみんなを守ってくれたんよ、私はすごく感謝してるよ」お茶子はぎゅうううと抱きしめた。

「僕の力が足りなくて、、、サーナイトアイも死んじゃった。」

「あの場はみんな全力だった。それぞれの信念であそこにいた、誰のせいでもないんよ」お茶子は優しく涙をぬぐった。

「うわあああああああああああああああああああんん」号泣する出久。

もっともっと出久の心まで抱きしめたい!お茶子は自らブラを外し、ぷるんと揺れる瑞々しい乳房を晒した。

そして裸の胸で直接彼を抱きしめた。

 

「いいんよ、出久君に私に甘えて欲しい、小さな子供のように、、私はまだ女の魅力、まだまだやけど、、」

二つの慈愛の丘に出久は顔を埋め、丘の頂にあるピンク色の蕾に引き寄せられるように口に含んだ。

ぎゅうううとお茶子に抱きしめられながら、出久は彼女の身体を持ち上げてともにベッドに倒れ込んだ。

「ふふふ、夢中でおっぱい吸っとる、可愛い 好きなだけ私を楽しんでええよ」

そういうと彼女は大胆にもパジャマとパンティも脱ぎ捨てた。

麗日お茶子の優しい曲線で構成されたボディライン、ぷっくらとしたお尻と女子高生らしいぴちぴちの太もも

若さが内側から弾けるようだ。そして魅惑の谷間は水蜜桃のようにぴったり閉じて、ピンク色のワレメが見えている。

 

出久にとって初めてみる女体。世界でこんなにも魅惑的なものがあるだろうか。出久は大きく目を見開いてガン見した。

「あああ、めっちゃ見られとる、わたしの裸、変やない?ちゃんと興奮してもらえてる?そこガン見せんで、恥ずかしいわぁ」

 

出久はいつもの癖でブツブツと思考モードに入っている。そして思考がダダ漏れだ。

「ああ、麗日さん!綺麗だ、おっぱいはお椀を伏せたような美乳で乳輪も程よく、手のひらにあまるボリューム感と弾力がたまらない、首から肩のラインの丸み、肩を抱き寄せたくなる。腰のくびれも愛らしくて、安産型のお尻が可愛くて、足はもう頬づりしたいくらいに綺麗だ。そして麗日さんのおまんこ、。見せてもらえるなんて、、もう目が離せない、まさに癒しの天使!ゆるふわ系の可愛い顔で優しい言葉をかけてくれて、もう惚れるしかない、でも、僕は麗日さんとは釣り合わない、でも、、恋人になりたい!好きだ!このままSEXしたい!初めての相手が麗日さんなんて幸運は二度とこないぞ!どうしたらいい?考えろ!緑谷出久!」

 

「あははは、本音ダダ漏れやん、考えんでもええよ、私、出久君の事、本気で好きなんだ。だから出久君にお茶子の身体、あげてもいいなって、、出久君はどうなん?お茶子の事、好き?」

「うん、大好き!麗日さん!可愛いいし、性格めちゃいいし、綺麗だし、ひたむきで、尊敬できるし、女子力高くて嫁に欲しいし、正直、顔も僕のドストライクだし、大好きです。愛してます。ひとりエッチの65%は麗日さんを想像してます!」

「あはは、そおかぁ、両思いだったんだ。嬉しくて泣けてきちゃう。でも、最後の65%はここは100%っていうところだよ、、笑」

お茶子はキスで出久の口を塞いだ。

 

熱く舌を絡め合う二人、思春期の滾りはPuls ultra!大人の階段へと二人を誘って行く。

普段の明るいお茶子も可愛いが、月明かりに照らされたベッドの上で若い肉体を惜しみなく晒す彼女は出久にとって女神のように美しかった。

少年ならではの女体の神聖視、あまりの美しさに手を触れることが恐れ多い気がする。

「麗日さん、綺麗すぎて僕が触ったら壊れちゃうそう、、」

「出久君、顔真っ赤だよ、緊張しちゃってかわいいね。遠慮なく私をを触っていいよ」

そんな出久の緊張を見てお茶子は自分からおっぱいを触らせた。

 

あの入学試験の正門で出会った頃の彼のように、今日の出久は年下の弟のように思えた。

お茶子のおっぱいはあったかくて、触り心地の良いハリと柔らかさがあった。もちろん女性の乳房を揉み比べた事はないが、出久にとっては世界で1番素晴らしい感触ではないかと思った。

彼は最初は恐る恐るそして次第に大胆に触り始めた。

白い膨らみの先っぽにある桜色の蕾が気になって、吸い寄せられるように唇を寄せた。

「あん!出久君ったら、積極的!また私のおっぱいが吸いたいの?いいよ、吸っても、今日は好きなだけ私のおっぱいに甘えて」

お茶子の可愛い声で、優しい顔で、エッチなささやきがまるで夢を見ているようだった。

 

夢中になって彼女ののおっぱいを吸った。もちろん先ごろまでの赤ん坊のような仕方ではない、1人の男として前戯として乳房を弄んだのだ。美乳を触り、乳首を指で転がした。彼女は次第に愛撫に反応して乳首を勃起させてくれた。

「ああ、出久君、あん、いい、いいよ、夢中になって吸って、、お茶子のおっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」

「麗日さん!麗日さん!好きだ!あああああーー大好きだ!」

出久はもうおちんちんビンビンにたててすごい興奮状態だ。カチカチに勃起させたおちんちんを彼女の太ももに擦り付けてくる。

 

その姿を見てお茶子の母性愛が疼く、腰に手を回して、桜色の唇に出久のおちんちんを咥えた。

「出久君のおちんちん、なんか頑張るぞって感じでかわいい。君にぴったりのかわいいおちんちんだね。」

微妙な褒め言葉であるが愛情がこもっている事は間違いない。天使のようにお茶子がまさか男の人のおちんちんを加えるなんて出久には想像できなかった。

しかし女と言うものはベッドの中ではいくらでも大胆になれるのだ。

 

むしろお茶子のような田舎娘ほど都会の娘よりも早熟なのだ。そして、これはと思った男の子は巧みにキープしておく強かさも彼女は持ち合わせている。麗日家の婿養子候補としても出久は合格点であった。

出久はお茶子の口の中におちんちんを加えられて、あまりの気持ち良さに一瞬で射精してしまった。

彼女の柔らかい舌の感触、唇が自分のペニスに触れると言う興奮、口に含まれた瞬間わずか3秒で彼は暴発した。

「あああ、麗日ごめんなさい!ああ、射精るぅぅ!」ドビュウウウウウ、ビュクビュク!

突然の射精でお茶子の口の中を精液で汚してしまった。

「んんんくぅ、んぷぅ、出久君、ちゃんといく時は言わなきゃ、マナー違反だよ。(^ ^)」

お茶子はそう言うと出久の精液を口に含んだままコクリと飲み干したた。

「うわぁ不味い!梅雨ちゃんの嘘つき!苦くていがいがして、うえ、」目尻に涙を浮かべる彼女

「ごめん!麗日さん、、。情けないよ僕、、、。」

「ううん、出久君が気持ちよくなってくれて嬉しい、、もっと私で癒されて、、。」

彼女は自分にゼログラビティをかけて、ベッドから10センチほど浮き上がる。ヒーローインターンで鍛えた美しい動きで足を広げた。

まるでオブジェのように長い足をぴんと伸ばして出久におまんこを見せたのだ。

 

「私のおまんこよーく見ていいよ(^ ^)出久君くらいの年頃の男の子ってこういうの興味あるでしょ?」

長い脚の間にピンク色の割れ目が見える。興味あるどころじゃない、

出久は射精したばかりのおちんちんをすぐに勃起させてしまった。

「僕、クラスのアイドルのおまんこ見てる、、、。麗日さん、これが麗日さんの」

「もう、ガン見しないで!(^ ^)出久君のエッチ!私はクラスで人気ないよ、ただの田舎娘、そんな風に思っているのは出久君だけだよ。しかもこんなことしちゃう私に幻滅したかな?でも誰にでもさせるわけじゃないよ、出久君だけに特別だよ。このことはクラスの皆には内緒だよ。」自分から割れ目を広げて見せながら、彼女は優しく笑った。

 

いたずらっぽく笑うお茶子。ベッドの中でも彼女は明るくチャーミングだった。

憧れの天使から、かわいい恋人へ、彼女は悩める出久の下に降りてきてくれたのだ。

「幻滅なんてこと絶対にないよ!僕のためにしてくれたのわかってるし、僕はもう麗日さんしか愛せない!」

「ありがとう。これはあの日、役に立てなかった私の出久君へのせめてもの償いなんだ」

可愛い顔を曇らせて彼女が申し訳なさそうにいった。

「僕、もう平気だよ、ここまでしてもらって、落ち込んでいたらバチが当たっちゃうよ」

出久はプリンセスに従うナイトになったような気分だった。

彼女の心にそして美しさに完全に魅惑されたのだ。

 

そして思い切っていった。

「麗日さんの綺麗な、、、ここ、、、舐めてもいい?僕なめたいんだ。麗日さんが感じてる声を聞きたいです。」

彼らしいド直球な要求、彼のやること成すことが可愛く思えてしまうお茶子だった。

「うふふ、エッチな子だね!出久君にならもちろんいいわよ、お茶子はおっぱいもおまんこもみんな出久君のものだから、あなたの思うがままに自由にしていいよ、でもちゃんと責任とってね 」

神聖な存在が自ら弄び汚すことを許している。もうそれだけで出久はケダモノになってしまいそうだ。

その答えに興奮した出久は、お茶子のムチムチした足の間に顔を埋めて、子犬のようにペロペロとおまんこ舐めた。

 

「ああん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」

彼女の括れた白い腰が震え、すらりと長い足が出久の首に巻きついた。

出君は彼女の割れ目を舐めクリトリスをつつき膣に指を入れた。

思いっきり顔をくっつけてベロベロ舐めると彼女は激しく身悶えた。

無重力で浮かんでいる彼女はどんないやらしい舐め方にも触り方にも対応できた。

「ひゃうん!出久君、激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、出久君に堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」

お茶子は出久の舌の動きに合わせて自分から腰を振った。

 

お茶子の花園からあったかいねっとりとした蜜が溢れてきた。そして、彼女は耐え兼ねたようにいった。

「出久君、、私、もう、切ないの、出久君のおちんちん、私の中に入れて、今日はお茶子、、出久君の女になりたいんだ」

そう言うとお茶子は自分から出久のおちんちんをつかんで、出久のお腹の上にふわりとまたがった。

「今から私の処女あなたにあげるね。」

そしてきれいなおまんこに出久のおちんちんに押し付けた。少し顔をしかめて自らの体に杭を打ち込むように彼女はイキリたったペニスを自分からくわえこんだ。

 

「んんんくぅ、出久君のおちんちんが私の中に入ってくるよ。痛いけど、突き抜けたよ、、君のおちんちんとってもあったかい私の中でどくどくと脈うってるよ、、痛、、今から動くから気持ちよくなってね」彼女は重力を調整してゆっくりとピストンした。

まるで極上のオナホのように彼女のおまんこが気持ちが良かった。しかも上下にピストンするたびに彼女の白い乳房がプルプルと震えた。

ぬるぬるとしたあったかいお茶子の女の子の谷間、出久のペニスは生まれて初めての気持ちよさを感じていた。

 

「出久君は優しいからね、私の中で好きに動いていいんだよ。私もそうされることが気持ちいいからね。(^ ^)」

そして出久はお茶子のくびれた腰をつかんで、漫画やアダルト動画で見たように下からおちんちんで突き上げた。

でもうまい具合にピストンできなくて、おまんこから外れてしまった。お茶子はそのぎこちなさを笑わず、ー優しく自分から腰の動きを合わせてくれる。次第に2人の動きは呼吸が合うようになった。

 

ぬちゅぬちゅくちゅくちゅ、お茶子のおまんこと出久のおちんちんがキスをする音を立てている。

こんな女神のようなクラスメイトに童貞をもらってもらえる、そして彼女のかけがえのない処女を奪ったことが、幸せでたまらなかった。お茶子へ想いは愛情と崇拝と情欲と独占欲と性欲、いずれも抑えがたいまでに育っていた。

この女の性器の中に精子を出して、子宮の奥の卵子に僕の遺伝子を潜り込ませてやる。この女を誰にも渡したくない。

出久の心に男が目覚めた!玉袋にこみ上げる射精衝動を必死で抑えながら腰を振った。

 

そんな出久の心の中の渦巻く浅ましい激情をお茶子はすっかり見透かしていた。

「出久君、あああ、いい、私をあなただけの女にしたいと思ってるね。あん、いく、いく、君の顔にそう書いてあるよ、、。そう思ってもらえるのは凄く嬉しいよ。あああ、だめぇ、もうおちんちんとおまんこのことしか考えていないね、あん、あん、今、君はそーゆー顔をしている。あひぃ、ああ、私の気持ちも、あん、今の君ならわかるんじゃない。私もねあなたの女になりたいと思ってる。誰にも見せたことがない表情、あなたにだけ、見せているんだ、ああ、、私のおまんこの中に精液出して、あなたの証をお茶子のおまんこに刻みつけていいんだよ」

 

お茶子の言葉に出久はもう限界を迎えた。

「僕は麗日さんの全てが欲しいです。麗日が好きです!僕の天使です!だから僕、おまんこの中に精子を出します。精液を出して出して出しまくってお茶子さんを僕の女にします!ああ、出ちゃう、もうでるぅぅーーーーー」

ドピュドピュドピュ!出久が射精した瞬間、お茶子の足が射精を受け止めるように見事なY字開脚となり、大きく足を広げ彼女のつま先がピクピクと痙攣しました。出久の首に腕を絡めてディープキスをした。

 

「あああ、麗日さんの中、気持ちいい、我慢しなきゃ!ワンフォアオールちんぽフルカウル!あああああ、ダメだ、おまんこに

負ける、ああああ、、もう限界、ちんぽスマッシュくる!あああs、。射精る!射精る!」

「あん、出久君のおちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

 

おまんこの中は複雑に出久のおちんちんを締め付けて、何度もドピュゥゥドプっと射精を誘発させた。

月明かりのベットで抱き合う2人、お茶子は出久にもゼログラビティをかけた。浮かび上がる二人。

白いシーツを花嫁衣装のように体に巻きつけて、お茶子は出久に抱き上げられた。

「今日は月が綺麗だよ、、君を月まで連れて行ってあげる。」出久の脚力プラスお茶子のゼログラビティで

2人は青白い月夜を飛んだ。身も心も結ばれた2人の共同作業だ。

「出久君、フライミートゥーザムーンやね、えへへ、これからよろしくね。」

「大事にする。君を幸せにできるヒーローになるよ。」出久の瞳にまぶしい男の光が宿っていた。

 

 

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