※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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レディナガン 悲しき十字架 脅迫 輪姦 快楽堕ち、薄幸の少女に群がる男たち。

「明るいヒーロー社会を維持するためにか、、、」

彼女は最近、「ヒーロー社会の維持」という自らの使命に嫌気がさしている。

ダークブルーと薄いピンクの二色の髪をざつにポニーテールにまとめている。

スミレ色の瞳、彼女のまっすぐな性格を表すかのような太い眉、鍛え上げた筋肉質な体に成熟した女性の脂肪がついた身体は魅惑のグラマラスボディだ。

彼女の名はレディ ナガン。本名は 筒美火伊那 (つつみ かいな)

5年前までヒーロー社会の輝きを信じる無垢な娘だった。

右ひじから先をライフル銃に変化させて様々な種類の弾丸を撃つことができる個性。弾丸は自分の髪の毛をちぎって硬化させることでつくり、様々な効果を付与することができる。彼女の射撃は3キロ先の標的でさえも的確に射抜く。

「あいつさえいなきゃ俺は遠距離系日本一だった」と雄英高校のスナイプをして語りしめるほどの実力者だ。

しかし彼女の業績を称えるものはいない、彼女は公安に所属し、秘匿命令を受けてヒーロー社会の維持のために活動をしている。

ヒーロー社会の維持とは一言で言えば「掃除屋」だ。世の中に不都合なことを裏で色々ともみ消す活動がナガンの仕事なのだ。

 

公安委員長 神 正義(かみ まさよし)の言葉が彼女の耳にしつこく残っている。

「国際テロリスト 嶺座 元(れいざ がん)の娘、嶺座 レイをテロリストの連中が狙っている。奴らの仲間になる前に殺害せよ。」

いつも国家権力の汚さを見せつけられるような秘匿命令だが今回はすこぶる救いようのない命令だった。

嶺座 元は右腕の人差し指からレーザービームを出すテロリストだった。

彼は、「善悪で分断するヒーロー社会を打倒する革命的国際連帯」Revolutionary international solidarity to overthrow hero society to divide in the right and wrong。略して「risohsdraw」リソウズドローに加盟しヒーローや警察の死闘を

繰り広げた。

5年前に茨城県笠間のアジトを包囲された時に指から出すレーザーで機動隊員を盾ごと切り裂いた事件があまりにも有名だ。

この事件で機動隊やヒーローにも死者が出て対テロリスト装備の強化がはかられるきっかけにもなった。結局、彼はその場で警察官の突撃班に射殺された事になっている。

実際は当時17歳だったレディナガンこと筒美火伊那が関わっていた。窓際でレーザーを乱射する嶺座 元に3キロ先の山の上から彼女の放った弾丸は嶺座の右の手のひらを撃ち抜いた。レーザーを完全に無力化したのだ。しかしアジトから引きずり出された嶺座 元は既に骸になっていた。

彼の体には数十発の拳銃弾の弾痕と無数の殴打の跡があった。

「突入した警察の突入班に激しく抵抗したためやむを得ず射殺」

と警察発表では流れた。

そして事件の後はマスコミの取材が嶺座 元の家族に殺到した。嶺座 元はカモフラージュのために一般女性と結婚して家庭を持ち、一人娘のレイまで作っていたのだ。

「パンのGEN」と書かれた店が何度もニュースに出た。

妻の静江はパン屋を続けたが、店への投石や落書きが相次ぎ多額のローンを残して

店は閉店。当時12歳だった娘のレイも学校で熾烈ないじめを受けた。

殺人者の家族、亡くなった警察やテロの被害者遺族に責任を持て!周囲は娘と母を批判した。

「私が責任をとります。本当にごめんなさい。もう娘をいじめないでください。」

彼女の母は遺書を残し、夫の後を追うように近所の公園で首をつって自殺した。

秋の夕焼け空の下、公園のケヤキの枝の下でてるてる坊主のようにぶらぶらと揺れていた母の姿がレイの

脳裏に焼き付いている。

嶺座 レイはその後、宮城にある母方の実家に引き取られて松本レイとして多感な青春の日々を生きている。

彼女の母の死により行き過ぎた責任追及の誹謗中傷を戒める声も上がったこともあり

ネット民の追求も幸いにして実家に及ぶ事はなかった。

 

「おばあちゃん、北上山地の酵母を使ったパン!食べてみて。すごくおいしいよ」

宮城県の郊外にあるのどかな田舎街、古い農家の台所の片隅にパン焼きの窯が置いてある。レイが唯一、両親の形見として持ってきたものだ。

彼女が焼いたパンは祖母の松江が道の駅に納品しひそかな人気を博している。

レイの夢はパン屋になることだ。悩みの種は父親と同じ個性を引きついたこと、役場の戸籍謄本の個性の欄にはレーザービームと出てしまうが、「右の人差し指がペンライトのように光る程度」と過少申告し両親の事は学校や周囲にひた隠しにしていた。

松本レイ 黒髪のショートボブ、純朴な瞳、可愛いという範疇であるが決して美少女と言う程ではない。しかしいつも明るく元気で明るい性格がチャーミングでクラスでは人気者だった。目下の悩みはウェストとバストのサイズが日々増大していることだ。

少女のスレンダーな腰つきでありながらFカップの巨乳、その破壊力は抜群だ。

彼女の小さな夢はこの田舎町でパン屋をやることだ。それが死んだ母への手向けにもなると思っている。

 

しかしそんな彼女の周囲を黒い影のような男たちがうろつくようになった。

彼らは父親の友人と名乗った。

「善悪で分断するヒーロー社会を打倒する革命的国際連帯」Revolutionary international solidarity to overthrow hero society to divide in the right and wrong。略して「risohsdraw」リソウズドローの日本支部の連中だ。

「英雄 嶺座 元のあとをついで人民の解放のために立ち上がって欲しい」

学校の帰り道、2メートルを超える巨漢の男に神社の境内の裏に連れていかれて

そう言われた。野火 剛無 ゴムの個性の持ち主だ。 嶺座 元の後輩で機動隊の一斉射撃をその力で跳ね返したエピソードは有名だ。

「私まだ学生だから、もっと大きくなったらお父さんのやってきたこととか考えます。」

そうかろうじて言葉を濁して乗り切ったもの男たちはまだこの街でウロウロしているようだ。

(私はお父さんみたいな生き方したくない!私はパン屋さんになるんだ!)

辛い時、彼女は道の駅に行く、そして自分の名前の入ったパンの売れ行きを見るのだ。最近は売れ行きが良くて売り場のカゴも3つに増やしている。

親子連れが笑顔でパンを選んでいる。自分の作ったものが人を笑顔にする。

レイはそれが何よりも幸せだった。

結局彼女は閉店までパンの売れ行きを見ていた。籠には4つほどのパンが残っている。

売れ残りが出たことをちょっと残念に思いながら店を出ようとしたところダークブルーとピンク色の髪をしたポニーテールの女が駆け込んできて彼女のパンを買った。

そして彼女は道の駅の外のベンチで缶コーヒーと一緒にパンを食べ始めた。

大きな口を開けておいしそうにパンを食べる。かなり美人のお姉さんだ。

おいしそうにパンを食べる人に悪い人はいないと彼女は思っている。

バイクで来たのだろうか、彼女の傍にはBMWのバイクがある。

菫色の瞳がどこか憂いを帯びている。レイは彼女に話しかけた。

「あの、、そのパンおいしいですか。」

「んん、おいひぃよ、、うん、、酵母は天然、これで180円は安いね」

彼女は自らの名前を筒美と名乗った。

フリーランスの売れないフードライターをしているそうだ。

でもパンの良し悪しのわかる人のようだ。彼女の朴訥な瞳が大きく開かれた。

「私、松本レイっていいます!そのパン、私が作ったんです。」

にっこり笑うレイ。その笑顔をナガンはまぶしげに見た。

(希望に満ちた命の輝き、何も悪いことをしていない純粋な少女、この子を殺す理由がどこにあるのだ)

「そうか、レイちゃんのパン、仙台や東京で店を出したらきっと売れると思うよ」

「東京に店を出せるお金なんて私ないですよ」

「店を構えないでパン焼き窯だけ待ってゴーストレストランでやればいいよ、ウンバーに頼んで持っていってもらうんだ。それか自動車免許をとって移動販売もいいね。高校卒業したら、思い切ってやってみたら」ナガンは答えた。

2人の会話は弾んだ。

「レイちゃん、明日少し時間をくれないか。私が借りてる貸別荘で取材を受けて欲しい。パン屋にかける君の夢とかいろいろ話してもらえると嬉しいな」

「私なんかでいいんですか❤️こちらからお願いします!私が作れるパン!全種類作って持ってきます。」彼女は子犬のように目をキラキラ輝かせて答えた。

 

松本レイと別れてナガンは深い自己嫌悪に落ちた。

これはすべて神 正義の秘匿命令書のシナリオだ。

しかしそれを実行するのは自分だ。

松本レイを山中の貸別荘に誘い出す。

そして彼女を狙撃し殺害する。

銃弾の口径は一般的な猟銃のものと同じにしてハンターの流れ弾が不幸にして地元の女子高生に当たったと言う筋書きにするのだ。

事件は事故として処理され、松本レイの名は永久にこの世から消える。

彼女は明日、ナガンを信じてやってくるだろう。うれしそうに自作のパンを抱えて。

 

松本レイの心が浮き立っていた。ダークブルーとピンク色の髪をしたあの美しいお姉さんが自分のことを記事にしてくれる。将来、東京で移動店舗のパン屋をやっている自分が浮かんだ。そして成功を収めて再び彼女の取材を受ける。

そして少女の創造はとんでもない飛躍を見せた。筒美と名乗るライターと同棲し

ちょっと甘い日々を送る妄想、挙句、彼女に優しく抱かれるところまで想像した。

別荘には彼女1人いるのだろうか、もし彼女の狙いが取材でなくて自分だったら

どうしよう、、?などと考えながら彼女は幸せそうに眠りについた。

彼女は早朝に起きてパンを焼く、道の駅で売る分を祖母に託し、今日は少し多めに焼いてライターのお姉さんにももっていくのだ。

彼女の通学用の自転車に焼きたてのパンを積んだ。

貸別荘に向かう坂道、ペダルを踏む彼女の足取りは軽い。

しかしその背後から黒いハイエースが近づいてきた。

そしてサイドドアを開けてすれ違いざまに彼女に襲いかかった。

「いやっ! 来ないで!」

「おとなしくしろ」

「嫌よ! 離して!」

「暴れるんじゃねえぞ」

「痛いっ……何する気!?」

「いいから黙ってついてこい」

男の一人が強引にレイの腕を掴んで引きずるようにして連れて行く。

「誰か助けてえぇー!!」

悲鳴を上げる松本レイ、しかし田舎町で周囲に人影はない。

倒れた自転車を路肩に置いて、ハイエースは走り去った。

そして村外れの空き屋に止まった。

「risohsdraw」リソウズドローの男たちの仕業だった。

リーダーの剛無 それと3名の男たち。

「俺たちは革命の理想を引き当てる!リソウズドロー、君の父さんの友達だ。君は父さんの後を継いで英雄になる義務がある。君の指先に秘めた力を私たちのために生かしてほしい!」剛無は口調は丁寧だが威圧的に言った。

「剛無のおじさん、私は革命なんて興味ありません。レーザーの力も使いません!

私はパン屋さんになるんです。これから人と会うんです。帰してください!」

レイは精一杯の勇気を振り絞って答えた。

「ククク、頑固なところも親父にそっくりだぜ!大人に対しての口の聞き方を教えてやらなきゃいけないな。お前ら教育してやれ!」剛無はいった。

「へへへ、上玉じゃねーか」

「おいお前ら、間違っても殺すなよ。怪我をさせるのもアウトだ。大事な戦力だからなさっき言った通りにやるんだぜ?」

「分かってますよボス、女に言うことを聞かせる方法と言えば暴力よりもこっちの方が有効的だって俺たちもよく知ってますよ。」

3人は下卑た笑みを浮かべながらレイを取り囲むように近づいてくる。

「そんなに睨むなよ!俺たちはお前の能力に用があるんだ。だがその前に俺たちの言うことを聞くように調教してやるよ。」

「いやっ、、やめて、、」

一人の男が小さな瓶を取り出した。

中にはピンク色の粘ついた液体が入っている。

「これを飲むんだ。痛い思いをしたくないだろう。」

それを彼女の目の前に差し出す。

彼女は首を横に振った。

しかし男はそれを許さなかった。

無理やり口にねじ込まれ、喉の奥に直接流し込まれる。

ドロリとした感覚が舌の上に広がる。

(甘い)

それは彼女の大好きなキャンディーと同じ味がした。

しかしすぐに強烈な苦みに襲われることになる。

彼女の顔は青ざめ、全身を震わせ始めた。

体が拒絶反応を起こしているのだ。

しかし男に押さえつけられ、吐き出すことは許されない。

「ああ、、誰か助けて、、。私、ヴィランになんかなりたくない、、」

 

ナガンは憂鬱な思いでレイの到着を待っていた。

無防備な女子高生1人を殺す。実に単純な仕事だ。

後は公安と警察がそれなりにレイの死のストーリーを作ってくれる。

テロリストを父親にもつ少女が自らの進路を憂いて自殺?変質者によって惨殺?

尤もらしい話を作るのは彼らの得意技だ。

しかし約束の時間から20分過ぎても彼女は来ない。

「まさか?リソウズドローの連中が!?」

彼女は慌ててノート型パソコンを開く。公安当局が秘匿コードを入れると

この町にあるすべてのカメラがジャックできる。

牛白の監視カメラ、農業用の監視カメラ、このエリアの人間が持つ携帯のカメラ機能。

彼女はこの村の在住者以外の所持するスマートフォンを割り出した。

空き家登録されている家から4つのスマートフォンの位置情報がある。

レイのスマートフォンの位置情報は無いがそれはおそらく犯人にバッテリーを抜かれた

のだろう。おそらく彼らの目的はレイをヴィランに引き込むことだろう。

ナガンはBMWのバイクを走らせながら頭の中でこれからの行動を決めてかねいた。

彼女がヴィランになることを承諾したら、4人のテロリストもろとも全員殺す。

彼女が承諾しなかったら、、、、それでも自分が彼女を殺すのだろうか?

 

 

空き家の部屋の中でレイは男たちに囲まれている。

やがてレイは体の異変を感じた。

(熱い……)

下腹部が熱を帯び始める。

それとともに心臓の鼓動が早くなり、呼吸が荒くなる。

額に汗が滲む。

レイは本能的に危険を察知した。

彼女は必死になって抵抗するが、男たちが彼女をつかんで離さない。

「いや、、離して、、触らないで、、あっ」

男たちはセーラー服の上から彼女の体を触る。

そして胸元から手を入れて彼女の豊満な乳房を揉みしだいた。

「最近のガキは発育が良いぜ」

男はそう言いながら制服の上着を脱がせてブラジャーを外す。

ぷるんっと音がするように形のよい大きな乳房が現れた。

乳首はすでに硬く勃起しており、男がそれを指先でつまみ上げると彼女はビクンッと反応した。

さらに別の男の手がスカートの中に伸びてきてパンティ越しに割れ目をなぞった。

すでにそこは湿っており、下着ごとずり下ろして直接触るとクチュリとした水音を立てた。

「あっ、、いや、、。。ああっ、、、、、だめ、、」

敏感な部分を刺激されレイの顔が真っ赤に染まる。

(こんな奴らに私……)

悔しさと恥ずかしさに涙が出そうになるがぐっとこらえた。

「おとなしくしていれば気持ちよくしてやるからよ」

男が笑った。彼女はすでに人生で何度かその言葉を聞いている。

最初は中学生の時、担任の教師から過去の事件の件で脅迫されて性的関係を強要された。それが彼女はロストバージンの相手だ。

もう1人は母方の親戚のおじさん。彼には今でも時折、呼び出されてセックスの相手をさせられている。男たちは彼女を両親の件で脅迫した後に必ず「おとなしくしていれば気持ちよくしてやるから」というのだ。もちろんをおとなしなければどうなるか、それも既に恐怖と苦痛とともに経験済みだ。

男の指が彼女の乳首をクリクリと愛撫する。

もう1人の男は彼女が水蜜桃のような割れ目に指を這わせている。

「ああ、そこ、みな、いで、……っ♡ そこはだめ…………♡ ……っ、 え、な  あ゛ッッ!?♡♡゛ クリなでっっないっんんふぅ♡ ぇ、 あ、あ゛…………ッ♡」

同時に責められる快感に耐えきれず声を上げてしまう。

男たちはそれを見てニヤニヤしながら彼女への愛撫を続ける。

やがて彼らはズボンの前を開きペニスを取り出した。

「ひぃっ」怯えるレイ

2本の肉棒がそれぞれ上下にそそり立つ。

それはまるで獲物を前に興奮する獣のようであった。

1人がレイの前に立ち膝をつく。

目の前には巨大な男性器があった。

先端からは透明な先走り汁が流れてる。

「フェラチオしてもらおうか?今時の女子高生だからできるだろ」

彼女の顔に生臭いものが押し付けられる。

「いや、。臭い!んんんにちゅ、れろ……っおひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 」

もう1人の男が執拗に乳首を攻め、もう1人の男は彼女の小さな膣穴に指を入れてピストンしていた。

️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡そこ ッだめ゛ぇ ッッ♡♡」

あまりの快楽に身を震わせる。しかしそれでも必死に抵抗する。

抵抗するが3対一では分が悪い。

結局は男の求めるままに体を差し出した

歯を立てないように舌を絡めながらゆっくりと出し入れする。

男のものは太く大きく喉奥まで突かれてもまだ全ては入りきらない。

苦しそうな表情を浮かべるが男にとってはむしろ嗜虐心を煽られたようだ。

「ウヒィJK生オナホ!セーシ出るぅ!最高だぜ❤️」どびゅううううびゅーーーびゅーー

頭を掴まれ前後に揺すぶられながら激しく腰を打ち付けられた。

まるで精液便所のように射精される。

大量の精液を飲まされるが吐き出すことは許されない。

「んんんごく、、げぅぅ、苦い、、ゲホっ!ゲホ、。ぇぇぇげぅ」

「おちんちんミルクもう1本!おかわり行ってみようか!」

飲み干すとようやく解放されたが、休む間もなく次の男のものが口に突き入れられた。

今度は最初から激しいストロークが始まる。

男根はレイの小さな口腔内を蹂躙する。

息ができない、苦しい、でも逆らうことはできない。

何度も繰り返し犯されているうちにだんだんと慣れてくる。

無力な自分は男のペニスに奉仕するのが当然だと思い知らされる。

それどころか無意識のうちに自ら吸い付くようになっていた。

「おちんちん、ああっ、は、んんんぐぉやああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんまた、口の中に出しているん“っ♡♡!?!?っ……もお……もっ♡ゆるしてっ……!?♡ぅは、はっ、はあ、はっ……!?♡♡♡げぇぁ…ふっ、んんっ

喉奥にあつ、いの…出てる」

生臭い汁がビュービューと口の中で射精されている。

男を喜ばせるために奉仕しているわけではない。ただただ早く終わって欲しいという願いからだ。

男たちはレイを徹底的に凌辱するつもりだった。

3人目の男が終わった時、レイは既に全身汗まみれになっていた。

制服や下着は全て脱がされ全裸になっている。

両足は大きく開かれており、股間の割れ目とアナルが丸見えの状態となっている。

羞恥心から顔を真っ赤に染めながらレイは唇を噛んで耐えていた。

「こいつちんぽこしゃぶりながらまんこ濡らしてるぜ、クンニの気持ちよさを教えてやるから。女子高生のガキがこれを知ったらもうやみつきだぜ!」

男が彼女の割れ目に顔を埋めた。

 

ジュルルルッ! 下品な音を立てて男が秘部を舐め回す。

(いやぁっ……そんなところ汚いっ)

思わず悲鳴を上げるが男はお構いなしだった。

男のザラついた舌先が彼女の敏感な突起を刺激する。

ビクビクと反応してしまう体を押さえることができない。

男がクリトリスを口に含みながら吸引した。

「あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!」

強烈な刺激に体が跳ね上がる。

彼女は今までの人生でこれほど強い快感を感じたことはなかった。

男の執拗なクンニにより、すでにそこはドロドロに濡れている。

男の太い指が割れ目をなぞりあげて、中に侵入してきた。

その瞬間、電流が走ったかのような感覚に襲われる。

「お願いだからもうなめないで❤️ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、こんな、、らめ、、イク❤️」

(なにこれ……こんなの知らない)

生まれて初めての体験に戸惑うが、すぐにさらなる衝撃が襲ってくる。

男は指で膣壁を刺激しつつ、親指で陰核を押しつぶしたのだ。

その2点同時の刺激で彼女はあっけなく絶頂を迎えてしまった。

「うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!いぐぅあ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あいぐぅ“!!」

ビクッ、ビクッ、 痙攣するように体を震わせて、膣口から潮を吹き出す。

その光景を見た男たちはさらに興奮し、さらに彼女を責め立てる。

見ず知らずの男たちに乳房を吸われ、割れ目をクンニされ、男のペニスをしゃぶらされた。

「それじゃあそろそろ大人の階段登らせてやるか。これがお前を女にするちんぽだ!lよく見ておけよ」

「いやぁ、、」

彼女は必死で足を閉じるが男の力で無理矢理こじ開けられた。

そして小さな膣口に男のものがあてがわれた。

「いやぁ、、来ないで、、いやっ」

「ぶち込んでやるぜ。キツキツのオマンコしてるぜ!まじ気持ちいい!」

恐怖から涙を流す彼女を無視して一気に挿入する。

メリメリッ ミチィ 鈍く嫌らしい音が響く。

彼女の処女膜を突き破り、巨大な肉棒が全て収まった。

男はペニスを全て埋め込むとそのままピストン運動を始めた。

パンッ パンッ 肌同士がぶつかり合う乾いた音が部屋に響き渡る。

彼女の小さな体は軽々と持ち上げられ、背後から激しく突き上げられていた。

彼女のハリのある乳房がぷるんぷるんと縦揺れした。

ピンク色の乳首を男に強くつままれた!

最初は痛くてたまらなかったが、次第に痛みより快楽の方が強くなってきた。

膣奥まで突かれるたびに子宮口が押し潰されるような錯覚に陥る。

彼女の小さな膣穴は限界以上に拡張され、結合部からは愛液が流れ出していた。

男の動きは止まらない。むしろ激しさを増していく。

「いやっ!おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️いぐぅーっ❤️」

やがて男は射精に向けてラストスパートをかける。

腰をガッチリと掴むと一心不乱に打ち付け始めた。

ドピュッ ビュルルルルーー 大量の精液が彼女の中に注ぎ込まれる。

「レイちゃんのJKマンコに種付けぇ❤️」

(あ、熱い……)

ドクンドクン 脈打つように精液が注がれ続ける。

「中出しされて、いくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉいぐぅ❤️」

射精が終わるとようやく男のものが引き抜かれた。

ゴポッ 大量の精液が逆流し、床を白く染め上げる。

レイはぐったりとして動かない。

男はまだ満足していないのか、再び彼女の割れ目に手を伸ばす。

レイは気を失っているようだ。

しかし男の手は止まることはない。

今度はアナルの方にも手を伸ばした。

「アナルにぶち込んでモーニングコールしてやるぜ❤️」

アナルを弄られレイは意識を取り戻す。

肛門に何か冷たいものが押し当てられる。

それがローションだと気づく前にレイは声を上げてしまう。

ヌプゥ ズブブッ 太く硬い物がゆっくりと侵入してくる。

レイは目を見開き、自分の体に起こっていることを理解しようとするが全く頭が働かなかった。

アナルに異物を入れられているという嫌悪感はあるが、それ以上のものは何も感じられない。

むしろアナルをほじくり回されているうちに、徐々に快感を覚え始めていた。

「お尻はやだ、ッ...!!!やだ、ぁ“っ...、....!!….....やっ...、こんなの、やだぁ!!......う、ぐっ、ぁ...、しん、じゃっ...!?...ぁ“ぁ、はあ”...!!......やっ…、ち、がッ...!?!?...ち、ちがうっ...!ふ、ぅ“、うっ...」

(なんで、こんなに気持ちいいの?)

レイは混乱する。

彼女の反応を見て、男がニヤリと笑った。

グリッ 男が指を折り曲げて腸内を刺激する。

ビクッ 体が跳ね上がった。

「お尻にゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡

(なにこれ……)

アナルへの刺激だけで絶頂を迎えてしまったのだ。

男はさらに執拗に責め立てる。

レイは何度も繰り返しイかされてしまう。

「前と後からサンドイッチにしてやるよ!」

男は駅弁の体勢でレイを抱え上げて前後から彼女を貫いた。

下半身の全てに男のものがつき刺されたようなそんな感触。秘部も、尻の穴も同時に犯されていた。

前後から同時に激しいピストンを受け、その度に快感を感じてしまっている。

(もう……ダメ)

ビクビクと体を痙攣させながら彼女は果てる。

男が膣内に射精したのと同時に、彼女の方でもまた達してしまった。

膣口から愛液が吹き出し、男の腹にかかってしまう。

「もうッ  む゛  り …………  ッ♡♡゛  いぐぅ❤️あ、 お お゛ぉ~~~~…………っ 、っ♡♡」

男のものは抜かれることなく、そのまま膣内で硬度を取り戻していった。

男はレイの両足を掴むと、大きく広げてまんぐり返しの格好にさせた。

そして上からのしかかるようにして体重をかけてきた。

(いやぁ、、苦しい)

息ができないほどの圧迫。

膣内のペニスの角度が変わり、さらに深く挿入される。

男はペニスの根元まで完全に埋め込むと、小刻みに動かし始めた。

その動きに合わせて、膣壁が擦り上げられる。

子宮口を亀頭でノックされ、子宮内を蹂躙される。

男のペニスが出入りするたび、彼女の性器からは白濁した液体が溢れ出した。

パンッ パチュン 肌が激しくぶつかり合う音が響く。

彼女の小さな体では受け止めきれないほどの激しいピストン。

膣内は限界以上に拡張され、結合部からは愛液が流れていた。

それでも男の行為は止まらない。

むしろ激しさを増していく。

「ゆるし、 て……っっ♡ 中出しもうゅる、  ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、  うぅ゛ッ♡、  ぐぅ…………~~~~っっ♡♡」

ドピュッドピュー 大量の精液が彼女の中に注ぎ込まれた。

男はペニスを引き抜くと、そのまま彼女の上に倒れ込んだ。

レイはぐったりとしたまま動かない。

しかし彼女の体はいまだに快楽を求めているようだった。

彼女の股間から流れ出た白い粘液が太腿を伝って床に流れ落ちている。

彼女の瞳には涙が浮かぶ。しかし彼女の意思に反して彼女の小さな割れ目はヒクヒクとうごめいており、膣口はパクパクと開閉を繰り返していた。

彼女の意志とは関係なく体は男を求めて疼いている。

しかし彼女にはどうすることもできない。

男達は彼女の体に快楽を教え込み、彼女を完全に屈服させようとしていた。

 

「おいおいお前ら女子高生にこんなやばい薬使って、完全にとろけてるじゃねーか!

それじゃあ俺がとどめをさしてやるか。もう俺のちんぽなしでは生きられなくしてやるぜ!」

今まで酒を飲みながら部下たちがレイを嬲るのを見ていた剛無が立ち上がる。

足を開いた状態で放心している彼女の姿にニヤリと笑うと、レイの顔の上に跨った。

「ほら見てみろよ俺のちんぽ。これで天国に送ってやるぜ」

レイは顔を背けることもできず、男のものを直視してしまう。

レイは恐怖で震え上がる。

(大きい)

彼女の腕ほどもありそうな巨大なペニス。

レイはそれが自分に突き立てられることを想像してしまい、身悶える。

(そんなの入らない)

男はレイの頭を両手で掴んで固定すると、強引に自分のものに近づける。

(やめて!)

レイは激しく首を振るが、男は構わずにレイの唇にペニスを押し当ててくる。

レイの鼻先に男の陰毛が触れる。

レイの小さいお口では、とても入りきらない大きさだ。

男はレイの頭を押さえつけながら、無理矢理にペニスを口に押し込んでくる。

歯を立てないように気をつけながら、なんとか口を開けて受け入れようとする。

「んんんっっむぅうううう、んんくぅ」

(大きすぎる)

レイの小さな口腔内はすぐにいっぱいになってしまう。

それでも男は容赦なく奥へ入れようとしてくる。

(苦しい)

レイの口からは唾液が溢れ出し、顎のあたりまで垂れてしまっている。

男はレイの口からペニスを引き抜いた。

レイの口からは大量の唾が流れ落ちる。

「どうだ俺のちんぽにキスさせられた気分は!今からこいつをぶち込んでやる」

男はレイの体をひっくり返すと、四つん這いにさせて尻を高く上げさせた。

男は自らのペニスを掴むと、一気に挿入した。

ズブゥ 肉棒が勢いよく挿入される。

「やっ...、こんなの、やだぁ!!......う、ぐっ、ぁ...、しん、じゃっ...!?...ぁ“ぁ、はあ”...!!......やっ…、ち、がッ...!?!?...ち、ちがうっ...!ふ、ぅ“、うっ...、ぅうう”、ぅ“、あ”あっ...!?...」

男は腰を動かすたびに少しずつペニスを大きくしていく。

そしてついに根元まで完全に埋め込んだ。

パンッ 男は思いっきり体重をかけてペニスを子宮口に押し付けた。

子宮口をこじ開けんばかりの激しいピストン。

「あづ...ぅ“......っ、にゃに...っ、これぇ......!?大きい、も、やらっ...ぁ”...…ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”」

その度に彼女の性器からは愛液が吹き出し、床に水溜りを作っていく。

膣内はペニスを締め付け、精を搾りとろうとしている。

しかし男のものは巨大すぎて彼女の膣内に収まり切らず、抽送を繰り返すたび外に飛び出してしまう。

「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、  ぉ、 おぉ……奥まで来るの。子宮が犯されている♡♡」

彼女が口をパクパクして誰かに救いを求めるように痙攣した。

でも男のピストンは止まらない。

パンッパンッ 肌が激しくぶつかり合う音が響く。

男のペニスが子宮口をノックする。

膣壁はペニスを包み込み、精液を絞り出そうと収縮を繰り返している。

「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッいぐぅ❤️♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ いぐぅ、ぉぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」

「ウヒィ射精る!」

男はペニスを引き抜くと、彼女の小さな背中に射精した。

ビュルルルルー 大量の精子が彼女の白い裸身に降り注ぐ。

レイはぐったりとしたまま動かない。

彼女の股間から流れ出た白い粘液が太腿を伝って床に流れ落ちている。

男達は彼女の体に快楽を教えこみ、彼女を完全に屈服させようとしていた。

 

「そろそろ返事を聞かせてもらおうか?俺たちの仲間になるそういうことでいいんだよな?」剛無がたずねる。

「ぃゃ、、」

「ううん?聞こえなかったな?なんだって?」

手下の男が彼女の髪をつかんで引きずり起こした。

「いや!私はパン屋さんになるの!テロリストの仲間なんか絶対やだ!お前たちがお父さんをおかしくしたんだ。お母さんを不幸にしたんだ。そして私を、、」

彼女が涙目で訴える。そして右腕をピストルの形にして構えた。

彼女の指の先端が青白い光を放つ。

しかし剛無はニヤリと笑って一気に間合いを詰めた。

「小娘が俺様に逆らうとどういうことになるか思い知らせてやる」

剛無の巨大な拳が少女の顔面に容赦なく炸裂した。

その衝撃で、少女は勢いよく吹き飛ばされる。

床を何度も跳ねながら転げ回り、壁に激しく激突した。

小さくピクピク痙攣していたらやがて力なく動かなくなった。

「口で言って分からないなら体で教えてやるしかないな!」

それを見て満足そうな剛無だが、まだ終わりではないらしい。

倒れたままのレイに近づくと、おもむろに手を伸ばしてきたのだ。

そして、そのまま髪を掴み引きずりを起こしてサンドバックのように殴りつける。

「おい起きろ! 寝てるんじゃねぇ!」

「……ぅっぐぁ!?︎」

殴られた痛みによって意識を取り戻したのか、少女の目が大きく見開かれる。

「あ? もう一度聞いてやるぜ、俺たちの仲間になるのかよ?」

「ごほっ……えほッ……、。絶対やだ。殺されたって、、いやっ!」

咳き込む度に口元から血が流れ出す。どう見ても無事な様子ではなかった。

それでも彼女は意志を曲げなかった。

「私にこの力を、、使わせないで、、」

指先にエネルギーを集中させるレイ。

そんな彼女を嘲笑うかの如く剛無は

「無駄だぜぇ? お前じゃ俺は倒せねえんだよぉ!!」

剛無はその巨体からは想像もできないスピードで彼女の腹を思い切り蹴り上げた。

「くふっ……」

今度は先程よりも威力が強かったらしく、蹴られた箇所を押さえたまま彼女もう体は1メートルほど浮かび上がり地面に倒れ伏す。

(痛い)

声には出さず心の中で呟いた。

「おら!立てよこの小娘!!︎」

男が手を振り上げると同時にまた頬に強い衝撃を感じた。

ドゴッという鈍い音と共に腹部への強い圧迫感を覚える。

「かはっ……ゲホッゴホォ」

胃の中のものを吐き出して彼女は失神した。

少女の割れ目からチョロチョロと小水が漏れた。

「チッ、汚ねー女だなオイ」

吐瀉物をかけられそうになったことに腹を立てた男が彼女に蹴りかかる。。

 

しかし次の瞬間、レイに襲いかかってきた男の頭がスイカのように砕け散った。

ナガンが彼らを狙撃したのだ。

「レイ、、あなたの覚悟を見せてもらったわ!」

右ひじから先をライフル銃に変化させて様々な種類の弾丸を撃つことができる個性。弾丸は自分の髪の毛をちぎって硬化させることでつくり、様々な効果を付与することができる。彼女の射撃は3キロ先の標的でさえも的確に射抜く。

裁きの黒い十字架、ターゲットスコープの十字が次の獲物を狙う。

「ヒィ!なんだなんだどうしたんだ!」

「馬鹿野郎!狙撃だ!カーテンを閉めて体勢を低くしろ!」剛無が命じる。

「兄貴、遠距離攻撃なら俺も!」

「うぎゃ!」

窓の隙間から外を覗いて反撃しようと顔を出したヴィランも頭頂部に穴を開けられた。

コマのように回って倒れる。

「ひぃぃ奥の部屋に逃げようぜ兄貴!」腰を低くして窓の死角をついて移動した男の

背中を銃弾が貫いた。

「ぐぎゃぁ!」血反吐を吐いて倒れる部下。

(嘘だろ!銃弾がカーブしやがった!)剛無は驚いた。

しかし歴戦のヴィラン、三発の射撃で狙撃者の位置を確定した。

「ちぃ、個性強化薬!打っ込むしかねぇか!」

そしてゴム化した肉体の強度をマックスまで高める!これで銃弾も跳ね返せる。

そして窓を突き破り狙撃者に殺到する。片手を銃にした女が見える!

「チクショー!さては警察か公安の連中だな!ゴムの俺に銃弾は効かないぞ!」

剛無は阿修羅の如き勢いで近づいてくる!

ターゲットめがけて銃弾を放つナガン、あらゆる弾丸をことごとく跳ね返す剛無!

「キキキキ!捕まえたぜ!」剛無の手が触手のように伸びてナガンを捕まえた。

 

「きひひ、いい女じゃねぇか」

ゴムの個性持ちヴィラン剛無はナガンの姿に生唾を呑んだ。

ダークブルーと薄いピンクの二色の髪をざつにポニーテールにまとめている。

スミレ色の瞳、彼女のまっすぐな性格を表すかのような太い眉、鍛え上げた筋肉質な体に成熟した女性の脂肪がついた身体は魅惑のグラマラスボディだ。

「離せ!ヴィランめ」

「こいつはただで殺すのは持ったにねぇな!」

剛無はゴム化した体でナガンの身体に巻きついた。

「やめてぇえええ!!」

「おらぁあああ!!たっぷり可愛がってやるぜぇええ!!!」

「いやっ…………んぐぅう!?」

ゴム化したまま口づけされた。

「へへへ、抵抗するんじゃねえぞ?」

「くそっ……このゲス野郎が」

腕を押さえつけられ身動きが取れなくなる。

「いいね!その反抗的な目!レイプしがいがあるぜ!気持ちよくなる薬を飲ませてやるぜ!」

剛無はピンク色のトロリとした液体を口に含み口移しのナガンに呑ませた。

レイに飲ませたのと同じ強烈な媚薬、エンジェルハイローだ!

舌を入れられ媚薬と唾液を流し込まれる。

(気持ち悪い)

嫌悪感から吐き出そうとするも喉の奥まで押し込まれて息ができない。

鼻をつままれ呼吸できないまま窒息寸前になったところでようやく解放された。

「げほっごほぉおおおっ……ああっ……」

涙目になりながら咳をする。

その間にも剛無の手が伸びてくる。

コスチュームの胸元を破かれて白い豊かな乳房がこぼれ落ちる。

剛無はメロンでも値踏みするように彼女の乳房を触った。

「ひひひデカイパイオツしやがって!まじでタイプだぜあんた!もう薬キメしまったんだから諦めろよ。キメセク最高だぜ!」

そしてスカートの中に手が入ってきた。

いやらしい手つきでナガンのデルタを弄ってくる。

媚薬の効果かクチュクチュといやらしい音が漏れてしまう。

「クッひと思いに殺せ!」

悔しそうに唇を噛み締めるナガンだが体は正直だった。

「さすがヒーロー様だ!もう濡れてるのかよ?変態だなお前さんは!」

剛無はさらに激しく指を動かしてくる。

くびれた腰を悩ましげにくねらせながら彼女は苦悶した。

「ヒーロー?私はヒーローではない、、。」応えるナガン、、。

「だったら、あんた何のために戦ってるんだ?」

剛無の言葉に彼女はピクンと反応した。

(そうだ、、私は何のために…罪のない少女を殺しに来たんだ、、ヒーロー社会の維持?、、それって正義なのか悪なのか、、今ここにいる私はヒーローじゃない、、だってヒーローは人殺ししないもの、、、殺人者なのか、、なんかもうどうでもよくなってきた。このまま犯されて殺される私にお似合いの最後かもしれない)

ナガンの瞳に諦観が漂う、最近の彼女はたやすく自分の命を諦めてしまう傾向がある。

そして男の性的行為に体を預ける。

(そうだ、淫らな女のように振る舞って、めちゃくちゃになるまで犯してもらおう、、

精液まみれになって無残な死体になって、発見されたら、、、ふふふふふふそれも

面白いよね)彼女の瞳から涙が溢れて狂気の淵へと落ちてゆく。

媚薬の効果で体が燃えるように熱い。

そして、美しい顔を淫らにゆがめて叫んだ!

「くふぅううん♡だめぇええ!そこは弱いのおおおおっ♡」

膣の中に指を入れられて彼女は自分から腰を振った。

「お願い、私のいやらしいおっぱい握りつぶして!んほぉ❤️」

「イケよ!淫乱ヒーロー!」剛無が唇を奪いながら乳房を強く握り締め、彼女の膣の穴の中に深々と指をねじ込んだ。

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅと美しい女からは出てはいけない音が出ている

「ひぃたしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」

ビクビクンっと体を痙攣させイッてしまった。

さらに愛液が流れ落ちる。

「おいおいこんなんでイっちまったのかよ!早すぎだろうお前w」

「そんな、私、、イったりなんかしないあうっ♡」

「こんなぐちょぐちょマンコで言い訳してるんじゃねぇよ!」

今度はクリトリスを触ってきた。

彼女の豊満な乳房をちゅうちゅうと吸う剛無、思わず彼の頭を抱きしめてしまう。

「ああ、、いぐぅ、そこばっかりいじめちゃだめぇ❤️」

敏感なところを責められてまたイカされてしまう。

「どうだい俺の女になるなら命だけは助けてやってもいいぜ?いっそのことヴィランなっちまえよ!お前の顔に書いてやるぜ、今の世の中が不満なんだろう!?」

「誰がそんなことするものですかっ……あんたみたいな奴なんかに負けないんだからっ……」

そう答えるが彼女自身にとってそれはしらじらしく聞こえた。今の彼女に守るべき正義などなかったのだから、、、。

「強情な女だよ全く、それじゃこれはどうかな?」

剛無はナガンの股間に顔を近づけると陰核を強く吸い上げた。

「きゃふうううううううううううう」

彼女のむっちりした尻がビクンビクンと揺れた

剛無に鷲掴みにされた乳房は乳首がビンビンに勃起している。

「いやぁああ吸わないでぇええ!!」

剛無の吸引により秘豆がどんどん大きくなっていく。

「いやぁああイクゥウウ!!」

絶頂を迎えた瞬間、剛無は口を離した。

「ハァーハァー……なんでやめるの、、ぁああ……」

「もっとしてほしいかい?」

「うぅ……お願いします、クリちゃんもっといじめて❤️」

よしいい子だ、じゃあお望み通りしてやるぜ!!」

再び剛無が顔を埋めてきた。

ジュルルル!!レロォオオオ!!!

「いやぁああああああああああ!!!舐めないでぇぃいいイグゥウウウウウウウウウウウウッッッ♡♡♡」

ブシャァアアアッ!! 盛大に潮を吹き出しながら達してしまった。

「んほぉおおおおおおおおおおおお!いぐぅ❤️」

「ひひひ盛大にイったな!イッた女はちんぽをぶち込まれたって文句は言えないってわかってるよな。自分から足を開いておまんこ広げて見せろ!」

「くうう……」屈辱感から涙を流すも逆らうことができない。

剛無の命令に従い自ら足をM字開脚にしておまんこの穴を広げて見せた。

ピンク色の花弁が男の目にさらされて濡れている。

剛無はズボンを脱ぎ捨てギンギンになったペニスを取り出した。

ゴム化した剛無のそれは赤黒く、血管が何本も浮き出ていた。

(あんなものが私の中に入るなんて……素敵❤️)

想像するだけで子宮がきゅんきゅんとうずいた。

(ダメ、何を考えているんだ私は、あいつらはヴィランなんだぞ、、でも私はいったい、、、何者?いいじゃない、今が気持ちよければ、死んって、妊娠したって、)

剛無はナガンの考えをお見通しだったようだ。

「へへ、何を期待しているんだよ?顔に書いてあるぜ気持ちよくなりたいって!お前さんも期待してんじゃないのか?」

剛無の肉棒の先端から透明な汁が出てきた。

それを膣口に塗りたくられる。

(くそっ……体が熱い……早く入れて欲しい。おちんちんが欲しい❤️)

「へへ、たっぷり味わってくれよ?」

剛無が腰を進めてくる。

「くそっ!絶対に許さないからな!」

「威勢がいいねぇ!そういうのがそそりまくりだってことをまだ理解していないみたいだから教えてやるぜ!」

ズブッ!メリメリッ…… 剛無の大きな亀頭がナガンの割れ目を押し広げる。

「ああっ……入ってくる、大きいの入って来るっ♡」

(いやだ、こんな奴に犯されるだなんて)

媚薬の効果もあり、ナガンの体は正直に反応してしまっていた。

「いいぜぇその表情!最高にエロいぞ!」

罵倒されて、彼女の心にかすかに残った人が言い返す。

「黙れ!貴様のようなゲス野郎に屈するものか!」

割れ目をめちゃくちゃに濡らして、自分から腰を振ってる女が言うにはあまりに滑稽なセリフだった。

ナガンの強気な態度を見て剛無はニヤリと笑みを浮かべる。

「へぇそうかい?面白い女だぜ。あんたの頭は狂う寸前になってるぜ?やってることも望んでいることも、全てバラバラで、自分はどこにいるかわかってないだろ?正直になれよ!あんたは犯されて感じるような最低の女になんだよ!」

ズンッ!

「ひぐうううっ♡」

剛無は一気に奥まで挿入してきた。

「くぅうう……♡」

「どうだい俺のちんぽはよ!気持ちよくなってきただろう?」

「ふざけるなっ……」

「正直になれよ、ならなきゃやめちまうぞ!」

彼女の中で何かが壊れた

「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふー」

「どうだい自分の正義のために戦っていた女が敵に凌辱されている気分は?」

屈辱を与えるとこの女はきゅんきゅん締め付けてくる。剛無は夢中になった。

「うるさいそこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

剛無はさらに激しく突き上げてきた。

パンッパンッと肌が激しくぶつかり合う音が

「どうだい俺のテクはよぉ?」

剛無のテクニックによってナガンのおまんこがヒクつき始めた。

(ああ……いやぁ……私……もう……)

「いやぁああ……やめてくださぃいい……❤️ああ……イクゥウウッ!!」

ブシャァアアッ!! 絶頂を迎えた瞬間、ナガンの意識が遠のいていった。

「おい気絶するんじゃねえぞ」

剛無がさらに強く突いてきた。

「きゃふうっ♡ せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」

ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!彼女の腰が激しく痙攣する

「いい反応だ、セーシ出してやる!俺の子供を妊娠してくれよ」

剛無は膣内に射精した。

どぴゅううううう、、びゅーーーびゅーーー

「ひぃいい♡また出るぅううう!!」ブシャァアアッ!!

「ふー出した出した!なかなかよかったぜ」

「ハァッ……ハァッ……」(私は一体何をしているんだ……)

ナガンは虚ろな目で空を見つめた。

(自分には何もない、、、。?、、本当に何もないのか、、)

笑顔でパンを差し出したレイの顔が思い出された、、

(私には守るものがある、、ヒーローじゃなくて守らなきゃいけないものが)

ナガンの視線の先で気絶から起き上がるレイがいた。

彼女は運命にあらがうように人差し指の先に青白い光を宿している。

(剛無を撃つ気なのだ。せめてあいつの注意を自分に引きつけよう。たとえ殺されてもいい、あの子の未来をつなぐんだ)

 

「お楽しみはこれからだ!」

剛無はナガンをうつ伏せにして尻を高く持ち上げた。

「はい、、私を犯し殺してください❤️」ナガンは叫んだ!

剛無は再びペニスを突き刺す。

「ひゃうんっ♡」

剛無はバックからナガンを犯し続けた。

「おほおおおっ!!後ろからもすごいのくるぅうう❤️ !!!イグウゥウッ!」

ブシャアッ!彼女の尻が高々と上がった。

その白い尻を剛無の手のひらが打ちのめす

「このメスブタぁ!まだまだいくぜぇえ!」

剛無はナガンの首を掴み、背後からのしかかってきた。

「おごっ!?んぐっ……むぐうっ……」

(苦しい……息ができないっ)

剛無はナガンの首を絞めながら腰を振った。

「おらっ!死ねっ!窒息して死になっ!首絞め中だし俺は大好きなんだよなぁ!」

「ぶはっ!げほっ!……あがっ……!」

「へへ、締まりがよくなったな!首締められてイケよ!」

剛無はナガンの首を絞めながら腰を打ち付けてくる。

剛無の肉棒が膣内を押し広げていく。

「はっ!げほっ!……あがっ…あはぁああ♡入ってるうっ!大きいの、ひぎいっ♡奥まで届いてるっ!子宮口に当たってるぅううっ!」

「ぎひひひ!射精と同時に殺してやるぜぇ!」

彼女の視界が真っ黒に塗りつぶされていく。迷いに満ちた人生の終幕、、ナガンは

これで終わってもいいと思った。

しかし、彼女の暗闇に一条の青い光が貫いていった!

音もなく通り過ぎたそれは剛無の胸板を貫いていた。

彼の大きな体が力を失ってナガンの上にのしかかった。

活動を止めた身体、ペニスだけがこの世の名残を惜しむかの様に玉袋の中の精液を

ドビュドビュと失禁するように射精していた。

 

「ちっ、好き放題に犯しやがって、、」ナガンが身を起こす。

「筒美のお姉さん❤️助けに来てくれたんですね」

全裸のレイがナガンに抱きついた。

ナガンは愛しさがこみ上げて震える彼女を抱いた。

「レイ❤️私が全て何とかしてあげるから、、。」

(私はあなたを殺しに来てたんだけどね、、今日だけ、ヒーローみたいなことしてもいいかな、、、、私の人生1つぐらいいいことしないとね)

ナガンは心の中でつぶやいた。

 

エピローグ

レディナガンはレイのために行動した。

まずオールマイトに彼女は自ら足を運んであるお願いした。

「平和の象徴、希望の光のあんたに影でうごめいている私みたいなものが、お願いできないのはわかっている!でも未来がある女の子の為に一肌脱いで欲しい!嶺座 レイをあんたが助けたことにしてほしいんだ。それをニュースで流したいんだ。オールマイトに助けられた女の子なら、国の連中もどうにかしようって思わなくなると思うんだよ。そのためなら私は何でもするよ。あんたのために死んだっていい、だからお願いだ。

オールマイト」

帰宅途中の彼の前に現れたナガンはアスファルトの地面に土下座して頼んだ。

彼女の菫色の瞳から涙が溢れていた。

レディーナガンという女が将来を嘱望されたヒーローであることをオールマイトは知っていた。

そしてヒーロー社会の影に存在する彼らのことも。

「大丈夫!筒美ちゃん❤️君のこと覚えてるよ。事情は深くは詮索しないよ!私の名前でよかったら使って欲しい。そして君の事もいつか救えるように私は頑張るつもりだよ。」

「ありがとう、、オールマイトさん、、こんな薄汚れた私の言うこと聞いてくれて」

「人のために涙する事ができる君は汚れてなんかいないよ。きっとレイちゃんにとって君は永遠のヒーローだ。涙を拭きなさい。」

オールマイトは思いのほか乙女なハンカチをくれた。

そしてオールマイトは優しく彼女の肩を抱いた。

「オールマイトさん、、、、。」

彼女の人生に疲れた瞳から清々しい涙が流れた。

(やっぱりヒーローっていいな、、オールマイトさん最高❤️)

そして同時にナガンはレイの右指の先の手術を受けさせた。

レーザーガンの個性を取り去るためだ。

これで彼女を恐れるものも、利用しようとする者もいなくなるはずだ。

そして彼女は良心のあるジャーナリストに頼み「嶺座 元(れいざ がん)の娘、嶺座 レイがテロリストからの暴力と脅迫に屈することなく抵抗し、オールマイトに助けられた。」というニュースを流した。

世間の反応はレイに極めて暖かいものだった。

オールマイトは仙台にレイのためにパン屋を建てる資金を出資してくれた。

オールマイト公式!オススメのパン屋!店の看板にはそう書いてある。彼が名前を貸してくれたことはレイの立場をずっと守ってくれることになるだろう。

ナガンはオープン記念の日に彼女の店を訪ねた。

「筒美姉さん、ありがとう❤️私ずっと、お姉さんのことを忘れません。何かあったらいつでも私のとこに来てください。今度は私がお姉さんを守ります。」

レイの愛情のこもったパンを山のように食べさせられて、愛情たっぷりに抱きつかれた

レディナガンは戸惑った。そしてもう少し生きてみようと決意した。

 

エピローグ2

公安委員長の執務室の床に彼女が倒れている。

「秘匿命令を守らなかったばかりか、あのテロリストの娘が今ではヒロインになっているではないか!お前が小細工した事はわかっているんだ!」

公安委員長 神 正義(かみ まさよし)は憤怒の形相でレディーナガンを殴りつけた。

彼女の顔面には激しい殴打の跡があった。

「お前はまだ公安への忠誠が足りていないようだな、またあの薬を打って欲しいのか?

メス犬め!もう一度、お前の体に躾してやる❤️」

神 正義委員長は机の引き出しから紫色の液体の入ったアンプルを取り出した。

「ああ、、神委員長、、それだけは、、」

レディナガンの眼が恐怖で見開かれる。

「私だ、執務室に男連中を呼んでくれ、久しぶりにナガンとセックスさせてやる。」

彼は電話越しに部下に指示した。

かつて17歳だった彼女を公安の男たちはこの薬でセックス漬けにして組織の道具にした。

エンジェルハイローなど比べ物にならない危険な薬物。

彼女の腕に容赦なく薬物が打ち込まれた。

「はぐぅううう!ぐわぁあああああああ!いやだ、、いやだ、、あああっ!」

脳みそが沸騰するような感覚、そしてその後に来る危険な快楽。

カチャカチャとベルトを外す音がする、ジッパーを下ろす音がする。

強いを雄の放つ匂い、、、薬物で研ぎ澄まされた感覚で彼女が目を向けた先に

神 正義のそそり立つ男根があった。

「、神様、、ねぇ……ッ♡゛ おちんぽ、それ、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ ちょうだい…………っ♡♡ ちんぽッ♡ はやく…………ッ♡」

彼女が犬のように這いつくばって男のペニスをしゃぶった。

そこへ公安委員会の屈強な男たちがゾロゾロと入ってくる。

「ナガンちゃん❤️今日はオールナイトだね❤️」

盛りのついた男たちが裸になる。

彼女の長い夜が始まった。

 

 

 

 

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