私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
砂藤力道 個性 シュガードープ、糖分を摂取することでパワーアップする怪力格闘系のヒーローだ。
甘味ヒーロー《シュガーマン》と名乗っているがバキバキに鍛え上げられた筋骨隆々の肉体、黄色の全体スーツから覗く眉毛を吊り上げた厳めしい顔相は迫力満点だ。
しかし日常は極めて穏やかな物腰でケーキに限らず甘味全般を好み、自室にオーブンなどを持ち込み、菓子を自作して女子などに振る舞っている。
気は優しくて力持ち、そしておいしいスイーツをご馳走してくれるとあって女子からは人気が高い。
爆豪 勝己は「雄英高校で最も女子生徒を食ったプレイボーイは誰か?」という彼の学生時代を振り返っての記者の質問に対して迷うことなく砂藤 力動の名を挙げている。
このシュガーマンは見た目ほど甘い男ではないのだ。
彼のシュガードープで生成される体液は女に強い催淫効果をもたらす事を彼は教員にもクラスメイトにも秘密にしている。
麗日お茶子はガンヘッド事務所のインターンの仕事を終えて門限ギリギリに寮に戻ってきた。
夕飯を食べて帰るつもりががんばりすぎて門限ギリギリとなり、コンビニエンスの弁当さえ
買って帰ることができなかった。
「うぅ、、ウチ、、お腹が減りすぎて宙に浮かんでしまいそうや、」
そうつぶやいて寮の扉を開けると芳しいバニラビーンズの香りとともに焼き上がるマフィンの匂いが彼女の嗅覚を直撃した。
それは言わずと知れた砂藤 力道の部屋から香ってくる。
廊下に人の気配を感じたのか、力道が扉を小さく開けてお茶子を手招いた。
夜の遅い時間に男子生徒の部屋を尋ねるのは軽率だと思ったが力道の親しみやすいキャラクターが
その不安を払拭した。
「さあ、遠慮しないで入ってきてよ」力道が誘う
部屋に入ると大きなテーブルの上には湯気が立つ出来立てのマフィンが焼きあがり皿の上にはたっぷりと生クリームが添えられており、見ているだけで口の中に唾がわいた。
「おう麗日、今、マフィンが焼けたとこなんだ、焼きたてを二、三個食べていかないか?」砂藤 力道は満面の笑顔でマフィンを勧めた。
「力道くんはまるで仏様のような人やね」
お茶子は人を疑うことのない太陽のような笑みで感謝した。
「お腹が減ってるんだろう。遠慮なくいっぱい食べなよ。」
実に幸せそうな顔でお茶子はマフィンを口にした。
「これ美味しいわ、天にも登る気分やわ❤️」お茶子はゼログラビティでぷかぷかと浮いててみせた。
(可愛い顔してこの親しみやすい性格。緑谷にはもったいないぜ、マフィンの代わりに俺がおいしくいただいてやるからな)
心中に渦巻く気持ちを抑えて力道はさりげなくレモンティーやサンドウィッチなども出してお茶子をねぎらった。
そしてニコニコ笑いながら油断のない目で麗日の体を値踏みしていた。
芳醇なキャラメルのような茶色の髪、同じ色の瞳は包み込むような優しい光をたたえている。そして男子生徒が密かに注目する丸みを帯びた乳房、そしてふんわりとした腰から尻のライン、ケーキに例えるならばふかふかのシフォンケーキのような女の子だ。
彼女を抱きしめたら最高の抱き心地を味わえるだろう。
緑谷 出久のガールフレンドだと言う噂があるが、他にも男性経験があるとの隠れた噂もある。もとより女性ヒーローに処女性などを求めるのが間違いである事は彼もよく知っている。
ゆえにこそ他人の女もつまみ食いができるのだ。
力道は心の中で舌なめずりした。
彼の個性:シュガードープ 糖分摂取による強化系 彼の唾液は無類の催淫効果がある。
食事を終えたお茶子は完全にリラックスしており、力が抜けていた。
食後の一杯として出した紅茶にもお茶子は疑いもなく口をつけた。
しかしそれも当然である。何しろ力道の体液入りの砂糖が入っているのだから。
もっともそんなことは知らないお茶子は満足感に包まれたまま、うつらうつらと眠ってしまったようだ。
それを確認すると力道は音を立てないようにそっと立ち上がり、お茶子の側に近寄った。
「眠り姫さんにキスしないとな。かわいい唇してるぜ」
彼はたらこ唇を丸くすぼめて眠るお茶子にキスをした。
「んん、、、、、んんむ、、、、むぅ、、」
お茶子が愛らしい吐息をあげる。
力道は彼女の唇の柔らかさを楽しみつつ、口をこじ開けると自らの大量の唾液を更に流し込んだ。
それはどんな媚薬よりも強い催淫効果を持つ強力な唾液だ。
それを大量に流し込まれればヒーローの卵とは言えひとたまりもない。
彼女の体内では激しい性的リビドーが吹き荒れているはずだ。
そしてお茶子は次第に覚醒してきた。
「んんっ❤️なんかポワポワして、、ええ気分や、、」
頭がぼんやりして体が熱い。
彼女は自分が何をされているのかわからなかった。
ただ何かがおかしいことだけはわかった。
目をとじてまどろむ、お茶子は突然自分の股間が疼き始めたことに気がついた。
そしてそれが次第に強くなっていく事に戸惑いを覚えた。
お茶子は下着が濡れていく不快感を覚えてスカートの中を確認した。
「え、、なんか、、触られて、、、る?」
そこには信じられない光景があった。
力道の太い指が彼女のショーツの中でうごめいていた。
彼女の敏感な部分を探るようにもぞもぞと動き続けていたのだ。
ショーツはぐっしょりと愛液で湿っている。
「ああ、、いやや、、。うちの、、濡れてる、、まさか力道くんに濡らされたんか?」
お茶子は恥ずかしさに顔を赤らめた。思わず太ももぎゅっと閉じる。
割れ目のその奥がジンジンと熱く火照っているのを感じた。
「力道くん、、、寝てる間に、なに、、これ?、、なに?私に何してんの、、やや、、こんなん、いやや」
お茶子は目を開き困惑して涙を浮かべ、助けを求めるように力道を見た。
「麗日、お前の方から抱きついてきたんだぜ。挑発しといてそれはないだろう」
真顔で力道は嘘をつく、そして人の良いお茶子はころりと騙されてしまう。
マフィンをたべて、、眠って、、、
ふわふわした気分の中で緑谷と間違えて抱きついてしまったのだろうか、、。
「麗日のマフィンも食べさせてくれよな❤️まじ、良い感触だ。」
力道はお茶子を後ろから抱え込み、彼女の胸元に手を差し入れて揉みしだいてきた。
「あ、、おっぱい、、ダメぇ、、ああっ❤️」
お茶子は声にならない悲鳴を上げた。しかしそれは痛みではなく快感だった。
彼の指先は的確に彼女の乳首を探り当て、クリクリとこねくり回した。
そしてさらにもう片方の手は彼女の下半身へと伸びていき、彼女の太腿を撫で回し、
そして彼女の秘所をまさぐりはじめた。彼女のそこはもうすでに大変な事になっていた。
クチュクチュクチュクチュ、、
「ふふふ、麗日のここ、もうトロットロだぜ❤️」
力道は彼女の割れ目に中指をあてがい、優しく上下に動かした。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、、淫らな音が響く
彼女の体はビクビクと震えた。
「ああ、、力道くん、、だめぇ、、ああっ、、あ゛あ゛、、あふぅ❤️」
「俺の部屋の上は緑谷の部屋だぜ、恋人のお前が足を広げて手マンされてこんないやらしい声であえいでいいのか。緑谷が気づくかもしれないぞ、、くくく」
力道は彼女の耳を甘噛みしながらささやいた。
「力道くん、、お願い、これは言わんといて、、ああっ❤️そこ、、ダメ、、声でちゃう❤️意地悪、、、あかんて、、ああっ」
(甘いもんにつられて、結局、自分が食われてもうた、、あまちゃん(シュガーマン)はうちの方や)
力道はお茶子をベッドにお茶子を組み敷いた。ガンヘッドに匹敵する筋肉量。
「俺の女にしてやる」
力道はそういうとお茶子を仰向けに寝かせてその上に覆いかぶさった。
「いやっ!」
彼の意思に気づいてゼログラビティで力道を浮かそうとするが手首を掴まれてゼログラビティを封殺された。
「おいおい、あんまりやんちゃな真似すると、お前のヌード画像、ネットに流すぞ。」
普段の力道からは想像のできないドスの効いた声で囁く。
「ひひひ、他人の女の匂いはいい、ことにクラスメイトは格別だ❤️」
力道はお茶子の首筋を舐め、その匂いを堪能した。
お茶子の体からは甘い匂いがした。優しい彼女らしいほっこりした匂いだ。
「このピュアで優しい感じがたまんねぇな」
「いやぁ、、ダメ、。キスマークはつけちゃだめっ❤️」
「緑谷への裏切りの印、しっかりつけて行けよ。」
彼はお茶子を抱きしめて首筋を強く吸って赤い痕を残した。
緑谷の彼女の反応を見ながらじっくりと愛してくる抱き方と違う。
飢えた獣が貪るようなセックスだ。
力道はお茶子のブラウスを脱がせてブラジャーをたくし上げた。
ボリュームのある乳房は張りがあり形も良い。
「いい、おっぱいしてるな麗日❤️」
巧みなテクニックの上に大胆で獣のように荒々しい愛撫を混ぜてくる危険なSEXだ。
(比較したらあかんて、こんなの尻軽女のやる事や、これじゃうちのお尻はゼログラビティや❤️」
ついつい恋人との比較をしてしまっている自分に彼女は反省した。
「こんなにぐちょぐちょに濡らして俺の指をキュンキュン締め付けてきてるぜ麗日❤️」
力道が重ねてきた唇に彼女は抵抗することなく唇を合わせ舌を絡めた。
ディープキスをしながら、乳首を摘まれて、クリトリスを転がされた
「やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……!?♡ぅは、イグ、、いっじゃう❤️」
お茶子はぞくぞくする刺激に身をよじらせた。
力がうまく入らない。
力道も全てを脱ぎ捨て全裸になる。アメコミヒーローのようなバキバキボディだ。
力道はお茶子のふっくらした胸をつかみ指の間からこぼれ出たピンク色の乳首にしゃぶりついた。
そして同時に両手でお茶子の胸を揉みしだきながら、彼女の弱点を探した。
「あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、、、イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぃ」
「もっと気持ちよくさせてやるから、足を開けよ!」
力道はお茶子の両脚を大きく広げさせる。
しっとりと濡れた花園からミルクのような娘の香りが立ち上る。
「麗日のおまんこ、、ひひ、味はどうかな?」
両足の間に顔を埋め、彼女の最も敏感な部分を探りあてた。
力道の舌が淫らにうごめく。
彼女の割れ目は十分に潤っていた。
「ああ、、見ないで、、やっ、、あああっ、、らめっ❤️」
何度も小さなアクメを繰り返して彼女の割れ目をピクピクと痙攣していた。
力道のベッドのシーツはねしょんべんをしたようにぐちょぐちょに濡れている。
ここまで濡らしてしまえばレイプされたとは口が裂けても言えないだろう。
「うららかのおまんこがちんぽが欲しいってヒクヒクしてるぜ!お望み通りに入れてやるよ」
力道はお茶子の足をV字に開き高く上げさせた。
お茶子は体を震わせながら、シーツを握りしめている。
「ああ、、それだけは、いや、、、ああ、、。許して、、」
「お前のせいでこんなになっちまったんだからな。よろしく頼むぜ」
「ひぃっ!」
力道は自分のズボンを下ろし、ギンギンになったペニスをさらけ出した。
お茶子は思わず息を飲んだ。
ガンヘッド並み、、それよりも2センチは大きい。しかもカリ高の亀頭!自分の中にあんなものが本当に入るのかと思った。
「ああ、、許して、、ひぃ、、はいってくる、、」
力道は自身のそれをお茶子の入り口にあてがった。
力道はお茶子の顔を見ながらゆっくりと挿入を始めた。
ペニスを入れられる瞬間の女の表情の変化が彼は大好きだ。
お茶子は力道の大きなものを少しずつ受け入れていった。
彼女の頭の中には緑谷への懺悔や後悔、そして犯されることへの屈辱と快感が渦巻いていることだろう。「ああ、、入って、、くる、、奥まで、、。力道君に侵略されている。ああっ❤️」
お茶子は異物感と圧迫感に低くにうめいた。
力道はお茶子を抱きかかえ、腰を動かし始めた。
彼女の柔らかくて愛らしい足が大きく開かれてつま先がピストンに合わせて揺れている。
「緑谷のやつ、こんな気持ちの良いおまんこ使ってたのか。うらやましいぜ全く。」
お茶子は力道の陵辱に感じるのは緑谷への裏切りと必死に我慢したが、
やがて力道のテクニックに翻弄され、お茶子は快楽の表情を浮かべるようになった。
力道はお茶子の頭を撫でるとキスをした。
「麗日、、いや、お茶子でいいよな!もうお前は俺の女になるしかないんだよ、オラ!オラ!」
「きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、
もっと突いて!突いてぇ❤️ふっ、せっくしゅ、きもち、い…❤️ 」
そしてお茶子の子宮が降りててきたのを見計らい勢いよくお茶子に突き入れた。
「ほら、もっと喘げ!上の部屋にいる緑谷に聞こえるぐらい大きな声で鳴けよ!この淫乱め」
「力道くん❤️ いぐっん゛ぉお …………っ❤️ ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」
お茶子は悲鳴を上げ、目から涙を流した。
「おおっ!射精るぅ、、、!」
お茶子は全身が痺れたような感覚に襲われた。自分の膣内に何か熱いものが流れ込んでくる、。
(あ……ああ……うそ、、私、、中だしされてる。なのに私、自分から腰を振ってる?)
お茶子はあまりの衝撃に言葉が出なかった。
お茶子は恐る恐る下腹部に手を当ててみた。
確かに自分の中に流れ込んでいるのを感じる。
そしてお茶子は自分が力道の膣内射精を受け入れた事を実感した。
お茶子は混乱していた。
「ああっ、、うそ、、やっちゃった、、これからどうなるの?」
「とりあえずもう一回!いいんじゃないの?オラ、もっと気持ちよくなりたいだろ!」
お茶子の問いに答えるように、力道は中だししたお茶子の中を再度、かき混ぜ始めた。
お茶子は快楽で泣き叫んだ。
「それやばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
お茶子の声は次第に艶を帯びていく。
そしてお茶子はあっと言う間に絶頂した。
自分から力動の腰に足を絡めて、豊満な乳房を揺らしながら男のペニスをきゅんきゅんと締め付けた。
「そこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
お茶子はアヘ顔を晒してイキはてた。
力道は構わずお茶子を責め続ける。
「俺のちんぽの形を覚えさせてやるぜ!」
「たしゅけて、、出久君、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――……」
「うおおおお!また射精するぜ!」びゅううううううう!
膣の中に感じる熱い感覚、そしてまたもお茶子の体が跳ねた。
「へへへへ、お茶子、、お前のおまんこ、俺のちんぽにしゃぶりついてくるぜ!」
お茶子の体の中に彼の精液がたっぷりと射精された。
お茶子はもう抵抗する気力を失っていた。両目は❤️マークで愛しそうに力道のそれを握っている。
力道はお茶子の口元にペニスを持っていった。
「お茶子、俺のきれいにしろよ」
彼女は力道の意図を理解した。
「力道くん、しゃぶらせたいんだね❤️いいよ❤️」
お茶子はおずおずと力道のものを口に含んで愛撫した。
「いいのかよ、恋人以外の男に中出しされて、自分からフェラチオするなんてよ」
力道はお茶子の頭を押さえつけて喉の奥まで突いてやった。
「んんんぐぅうおひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……」
「お茶子❤️」どびゅううううう、びゅうーーーーー
そしてお茶子の中で果てた。
力道はお茶子の口からモノを引き抜いた。
彼女の唇の端から白濁した液が取れた。
純粋無垢な彼女の唇を汚らしい欲望で汚した。
力道はその感覚に激しく興奮した。
「4発目!行こうぜ、そのエロい尻、突き出しておまんこ広げて見せろよ!」
そしてお茶子をうつ伏せにして尻を高く掲げさせた。
「いいよ、。いっぱい突いて、私壊れちゃってもいい❤️」
お茶子は自分から割れ目を広げて見せた。
力道はお茶子を後ろから貫いた。
「ああああーーーくるっ!当たるっえぐられていぐぅううううううーーーーーーーー!」
お茶子はシーツにしがみついて言ってはならない下品な声を上げた。
力道はお茶子を抱きしめてその背中に舌を這わせた。
そして彼女の大きな尻を手のひらで打ちのめした!
「ほら、もっとおまんこ締めろよ!オラッ!オラァ!」
「ああ、、もっと、、もっとして、、はへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしり、たたくの や…………っ♡」
彼の大きなものに奥を激しく攻められ、お茶子はなす術もなくただ悶えるしかなかった。
力道はお茶子を抱き起こしてベッドの上に座らせ、対面座位の体勢を取った。
そして力道はお茶子を抱きしめ、その唇を奪った。その首筋に顔をうずめた。彼女を膝の上に乗せそのままの状態でお茶子を上下に動かしはじめた。
お茶子は力道の肩に両手を置いて、力道のそれを受け入れるだけで精一杯だった。
力道はお茶子の乳房を揉みしだきながら、お茶子の耳を甘噛みした。
「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ…いぐぅ、、♡♡」
「あああ、、射精るぅううう!」どびゅうううう、びゅううううううう!
力道はお茶子の乳首をつまみながら、お茶子を突きまくり、お茶子の中に大量の精子をぶちまけた。
エピローグ
熱いセックスを終えて、力道はお茶この茶色い髪を撫でて柔らかい体を抱き寄せている。
セックスで完全にこの女をモノにしたという実感があった。
そして満を持して彼女の耳元でささやいた。
「なあ、お茶子、今日からお前は俺の女ってことでいいんだよな。緑谷とは明日、別れてこいよ
いいな!!」完全に上から目線でお茶子に言い聞かせた。
しかし次の瞬間、彼の体はふわりと宙に浮いた。
「えっ?お茶子、、これはどういう?」
「ふん、ブ男が何イキってるの?1回、寝たくらいで彼氏ヅラしないでよね。マフィンは美味しかったしセックスもまあまあ上手だったかな。でも顔はNGだし、個性はヘボくて将来性はなし、性格も最低だってことわかっちゃった❤️私、相手は選んでるの、やっぱ緑谷君とは比較にならない。わかってるわよね!緑谷くんに今日のこと話したら、、ね?」
「ひぃいいい!」
彼女の優しい瞳が陰険に細められる。力道の体はベランダを超えて数百メートル持ち上げられ、そこから自由落下で地面に叩きつけられた。
踏みつけられた蛙のように地面にめり込んだ。
「ぐぶぅ、、、、、!」肋骨の何本かは折れたことだろう。
ゼログラビティで庭先にゆっくりとお茶子が降りてくる。
力道は個性の格の違いを思い知った。
(やばい、、マジ殺される!)
その姿はまるで死を告げる天使のようだった。
「全く不細工だわ。もう一回ぐらい叩きつけておこうかしら」
そして再び力道は宙に浮いた、、。
「もう許してくれ、あんたには逆らわない。これからはあんたの言う通りにするから許してくれ」
そう涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにして叫ぶとお茶子はいつもの無邪気な笑顔で微笑んだ。
「それじゃこれからも私の夜食よろしくね。たまにはセフレとしても使ってあげるからね❤️」
その日、力道は知った。
真の悪魔と言うものは天使のような顔をしているのだと。
砂藤 力道はのちの取材で「雄英高校の隠れビッチは誰か?」との問いに麗日お茶子、ゼログラビティの名を挙げたという。