私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
拳藤一佳は夏休みを利用して地下闘技場でファイターとして出場をすることになった。
様々な流派の武人と戦い自分を見つめ直すつもりだ。
試合を30分後に控えて彼女は緊張している。
オレンジ色のサイドテールの髪、水色瞳、容姿とスタイルに恵まれたことでウワバミの事務所のインターンになった。八百万と共にCMに出演したことででデビュー前からファンもできた。
「拳藤さんルックスも実力のうちなんだから堂々と生かさないとね❤️」
とミッドナイト先生に言われたものの本人としては実力以外で評価されていることが不満だった。
彼女には自分の能力に少なからぬ自信がある。個性は拳、両手の拳を巨大化して強烈な打撃を放つ。攻防共に使える便利な個性だ。フィジカルにも優れ、林間合宿中の腕相撲大会では、A組の武闘派である切島に個性を使わず圧勝している。ヒーロー名はバトルフィスト。学業も優秀、B組のクラス委員長、姉御肌的存在である。
「私はバトルヒーローとしての能力を評価されたいんです。先生みたいにお色気白ヒーローはいやなんです。」己の未熟さが悔しくてミッドナイト先生に八つ当たりのような言葉を吐いた。
するとミッドナイト先生は深くため息をついていった。
「拳藤さん、そんなに力を磨きたいなら、これから私の紹介したところに行きなさい。武の頂を目指す者たちが集まるところよ。本来であればそれなりのお金を積まなきゃいけないところだけど、私から会長の徳川さんに話しといてあげるわ❤️」ミッドナイトは艶然と微笑んだ。
彼女は自らの女を武器に様々な業界の有力者と強いコネクションが結んでいるのだ。鋭い知性と圧倒的なネットワーク、そして美貌と肉体、そして相手を眠らせる個性、体術も実はかなりの腕前だと言う。
ミッドナイト先生にはどこか底知れないところがある。
「ほっほっほ、ミッドナイト先生から聞いていたがなかなか見目麗しい娘じゃないか。君のような子が地下闘技場の試合に参加するなんて本当に良いのかね?」
徳川光成会長が彼女に声をかけた、つるつるに禿げた頭、ぎょろりとした目は好色な眼差しで彼女の体を見つめていた。どこか強欲なカエルを思わせる老人だ。
地下闘技場の所有者であり大の格闘技好き。徳川家十三代目当主で国内では屈指の権力と財力を誇っている。強者同士を引き合わせて戦いの場を提供することが自分の使命だと思っている。
「負けたらセックスですよね。わかってます。要は負けなければいいんですよね。私簡単に負けるつもりないんで」
アイスブルーの瞳で彼女は徳川を睨み返した。
一佳が対戦相手に所望したのはピットファイターのジャックハンマーだった。
先の大会では範馬刃牙と決勝を争った猛者だ。2メートル近い長身にを鎧のような筋肉が包んでいた。
そしてスキンヘッドの頭の下には冷たく澄んだ猛獣のような殺気が放たれていた。
彼に勝利すれば3000万円の勝利者賞金と霊長類最強の栄誉が手に入る。
逆に負ければペナルティーとしての公開セックスが待っている。
一佳はこの挑戦に悔いはなかった。
(武人の果たし合いは生か死か?負けてレイプされる程度のこと恐れていたらバトルファイターなんてつとまらまいわ)
「タイガーゲートより雄英高校所属 バトル フィスト 拳藤一佳ぁ❤️」
アナウンサーが彼女の名を呼ぶ。入場をしてきた美少女の姿に館内はヒートアップした。
「ジャックハンマーを相手って馬鹿な女だぜ。」
「でも負けたらあいつがレイプされるとか見れるんだろ?楽しみだぜ」
男たちの下劣な視線が邪な欲望を込めて彼女を見た。
「本日はもう1人ジャックハンマーに挑戦するものがいるぜパンプアップ&デストロイ!! 残虐非道のバトルマニア 己が筋肉を倍増し鋼の肉体に変貌するヴィラン マスキュラー!」
一佳はその姿に目を疑った。昨年、夏合宿の会場を襲撃したヴィラン、本名は今筋強斗(いますじ ごうと)、緑谷出久が倒した奴ではないか。
「ほっほっほ、お前さんだけでは役不足、、むしろお主はおまけじゃな、今回のメインはマスキュラーじゃよ。ワシは警視庁の役人に頼んであの邪悪な服役囚を貸してもらったんだよ。」
徳川会長は好々爺の表情の後に邪悪な光を宿して笑った。
試合はマスキュラーVSジャックハンマーの対戦となった。
まさに筋肉vs筋肉、力vs力の対決だ。
そして試合開始のゴングが鳴った。
マスキュラーは試合開始と同時にジャックハンマーに突進していった。
巨体のジャックハンマーにマスキュラーはスピードで翻弄しながら打撃を打ち込んでいった。
だが巨体のジャックハンマーはスピードでも負けてはいない。
マスキュラーの攻撃をかわしながら重いカウンターを入れていく。
「さすがだ、すげぇ、攻めてるつもりなのに俺の方がボコられてるぜ、ならば筋力増強!」
マスキュラーは距離をとってヒットアンドアウェイ戦法に切り替えた。
マスキュラーのパンチやキックがジャックハンマーを捉えていく。
だが、ジャックハンマーはびくともしない。
「うむ、いい打撃だ、、しかし精妙さに欠ける、、、」
やがてジャックハンマーが反撃に出た。
マスキュラーに向かっていくと強烈なフックを放った。
「はぐわ!」
その一撃だけでマスキュラーは吹き飛ばされた。
「ちくしょお!チクショーー!おまえ化け物か!」
マスキュラーは半泣きでジャックハンマーに挑みかかった。
ジャックハンマーの巨大な鉄槌のような拳打がマスキュラーの腹にめり込んだ。
どごぉ!「うっげぇええええええええええええええ、、」
マスキュラーはくの字に折れ曲がり、迫り上がる嘔吐感にあわせて血反吐を吐いた。
会場には観客たちの悲鳴が響いた。
レフェリーがカウントを始めるたがマスキュラーはカウントをとるまでもなく気絶していた。
「1分12秒 勝者 ジャック ハンマー!」
アナウンスと共に場内に歓声が弾けた。
目の前を担架に乗せられたマスキュラーが運ばれていく。
「これが力、、、これが武道、、、、」
一佳のオレンジ色のサイドテールの髪が揺れた、彼女は恐怖に身体を震わせているのだ。
勝ち気な水色瞳が目の端に涙を浮かべている、謂わゆるガクブル状態だ。
しかし同時に得体の知れない興奮が湧き上がる。闘争のアドレナリンが強者へ挑めと
一佳の心を押してくる。
「お嬢ちゃんブルっちまってるなら棄権してもいいんだぜ❤️俺は弱いものいじめは嫌いなんだ」
ジャックハンマーが白い歯を見せてニヤリと笑う。
白熊も素手で倒す男、最強クラスの雄であることは間違いない、一佳の求めてきた強さの答えの
一つが目の前にあった。
「一佳、逃げちゃダメだ、、逃げちゃダメだ、、戦うんだ!己が強さを磨くためにも」
スリットの入ったホットパンツからスラリと伸びる両足をぱんぱんと叩いて、震えを払った。
そして桜色の唇を噛んで足を踏み出した。
「逃げないわ!ミスタージャックハンマー!あなたに挑ませて」
けがれない水色の瞳で一佳はジャックハンマーをみた。
「ふひぃ❤️いい目をしてるねお嬢ちゃん、スタイルも抜群だ。全力で狩らせてもらうぜ」
ハンマーの闘志にかすかに色への迷いが混ざる。
(超一流でも見た目で隙ができるんだ、、ミッドナイト先生が美を磨くのはこのためなのね)
一佳は己の浅はかさに気づいた。
大歓声の中、審判の「始め!」の声が響く
こうして試合が始まった。
「綺麗なお嬢ちゃん❤️なにをして見せてくれるのかな!?」
一佳はジャックハンマーの油断をついて間合いに飛び込み、至近距離から拳を巨大化させての大拳を見舞った。ゼロ距離からの寸撃!中国武術における発勁、ワンインチパンチともいう。
全力の一撃にジャックハンマーの身体が吹き飛んだ。
砂煙りをあげて闘技場の地面に転がる。
「やったの?」確かな手応えに唇が綻ぶが、彼女の水色の瞳は絶望に見開かれた。
ジャックハンマーがのそりと起き上がってきたからだ。
「ふひぃ可愛い顔してエグい技使いやがるぜ❤️俺じゃなかったらノックダウンされてるところだ。
こりゃ少しは本気を出さないとな」
ジャックハンマーとの拳の応酬が始まった。
大拳の個性を活かして最初は互角だったが、徐々にジャックハンマーの攻撃がヒットする回数が増え始めた。あらゆる攻撃を弾けるはずの拳がジャックの攻撃を受けるたびに激痛が走った。
今や完全に一佳は防戦一方である。
一佳は攻撃を避けつつ、時折カウンターを打ち込んでいるのだが、ジャックハンマーには効いていないようだ。むしろ一佳の抵抗を楽しんでいるように見える。
一佳が肩で息をしているのに対し、ジャックハンマーはまだまだ余裕がある様子だ。
一佳のコスチュームはすでにボロボロで胸元があらわになっていた。白い乳房とピンク色の蕾は一佳が
拳を繰り出すたびに揺れた。そしてスパッツも切り裂かれて内股が蹴りを繰り出すたびに捲れパンティが見えてしまっている。男達の目は興奮していた。まるで公開恥辱刑だ。
それでも一佳の瞳はまだ死んでいない。
彼女の脳裏にミッドナイトの言葉が浮かぶ。それはある日の授業でのことだ。
「拳藤さんの個性は素晴らしいわ、でも少し真っ直ぐすぎるのよ。勝つための道は真っ直ぐなだけではないという事を覚えなさい。ヒーローは勝利のために自分のリソースの全てを使うのよ!私達の敗北はその背に守る人たちの死を意味するわ、だからどんな手を使っても勝つのよ!それがヒーローの覚悟なの。
綺麗に戦いたいなら別の道を探しなさい!」
その言葉に一佳はショックを受けた。自分の目指してきたものが否定された気がしたからだ。
(ミッドナイト先生、、私、強くなるんだ!そしてみんなを守る力を!!)
今、ボロボロの状態から逆転、、、一佳は一計を案じた。
「私、、負けないんだから」渾身の右フックだが少し大ぶりだった
「甘いぜお嬢ちゃん❤️」
一佳の右フックをかわしながら、ジャックハンマーはその腕を掴んでそのまま背負い投げのようにして投げた。一佳の身体が宙を舞い背中からリングに叩きつけられる。
「かはっ!」息が止まるような衝撃!
大きく足を開いて倒れる一佳、ホットパンツは破れて水色のパンティも丸見えだ。
会場中にどよめきが起こった。
ジャックハンマーはそのままマウントポジションをとって拳を振り上げた。
「お願い、、ジャックハンマー、、殴らないで、許して、、何でもするから」
一佳は瞳に涙を浮かべて小さな声で哀願した。メスとして服従を誓うように微かに足を開いて見せた。
「ひひひ、そいういう事かよ❤️バトルの次はSEX勝負ってか?それじゃお嬢ちゃんを犯し倒してメス堕ち
させてやらねえとな。」
「私、、そんな意味じゃ、、」
一佳の顔がみるみると赤くなる。
「たまんねえぜ、ぶっ倒した相手をレイプするのはよ!」
ジャックハンマーはニヤリと笑った。
ジャックの巨体が一佳に覆いかぶさりコスチュームを引き裂いていく
「いやぁ、、だめ、、」
一佳は苦しそうにもがきながらも必死で抵抗している。
ジャックハンマーの太い指が一佳のパンティの隙間にくい込んでいく。
品定めするようにパンティを捲り中を見る
「いや、、ああっ、、お願い見ないで!」一佳の目が大きく開かれた。
「綺麗なマンコしてるぜ、」ジャックが一佳の足を掴んで恥じらいに閉じた太ももをこじ開けた。
ピッタリ閉じた水蜜桃のような割れ目、微かにピンク色の果肉が覗いている。ジャックハンマーは舌なめずりをしながら己の巨大なペニスを取り出した。
それはジャックハンマーの分身、l極悪なカリ高の剛直20センチを超える巨大さだ。
「あとでこれで俺の女にしてやるからな❤️その前にトロットロになるまで蕩けさせてやるぜ。」
ジャックの無骨な手が一佳の美乳に伸びた。
コスチュームの上からもわかるほど勃起したピンクの蕾を摘み上げる。
「あっ❤️、、いや、、んんっ」
ビクンッと一佳の身体が跳ね上がった。
「感じやすい身体してるじゃねーか、お嬢ちゃん❤️」
ジャックハンマーは一佳の乳房を揉み上げながらその先端をつまみ上げた。
「あっ、、ん゛ん゛、、あ、、だめ、、」
一佳の口から喘ぎ声が漏れる。
ギャラリー達が固唾をのんで見守る。ビデオカメラが一佳の様子をアップで
映し出す。
「ギャラリーはみんな、おまえのおまんこを見たがってるぜ」
ジャックハンマーはコスチュームの上から一佳の秘所を撫で回した。
伸縮素材越しのクリ責めは蕩けるような快感を少女の割れ目にもたらした。
「ん゛ん゛ん゛ん゛、、それ、、だ、、ぇ、、ああ、、ん゛ぐぅ❤️」
一佳の股間が熱く疼き始める。
ジャックハンマーは一佳の両足首を掴んで左右に広げた。
「そろそろご開帳と行くか、見せつけてやれよ、おまえの裸❤️」
コスチュームの裂けた部分から水色のパンティが見える。ジャックハンマーはそれを剥ぎ取った。
「だめぇ、、見ちゃダメ、、、それだけは、、いやぁ」
一佳は恥ずかしさに顔を真っ赤にした。
「ここはそうはいってないぜお嬢ちゃん❤️」
ジャックの指先が割れ目をこじ開けた。
すでに濡れているのか僅かに糸を引いている。
一佳の陰唇は小振りだが、しっかりと閉じていてとても美しい形をしていた。
ジャックハンマーは一佳の両足首を掴んだまま持ち上げると、自分の腰の上に載せてM字開脚の体勢をとった。いわゆるまんぐり返しという奴だ。
一佳のお尻が浮いて、彼女の割れ目が客席が丸見えになった。
カメラが一佳の顔と割れ目をアップで映し出す。
ジャックはそこに顔を埋めてきたのだ! チュプ、ジュルルル、ピチャ、クチュクチュ、、、 ジャックは一佳の小さな割れ目に吸い付き舐め回す。
クリトリスを摘み膣にも浅く指を入れてくる。
一佳は羞恥に震えながらその責めに耐えていた。
一佳は両手を頭の上で拘束されているため、割れもお尻の穴を隠すこともできない。
一佳の身体がピクンッピクンっと痙攣した。
「ああ、、そこ、、だめ、、許して、、お願い見ないでよぉ」
「おおおっーーーーーーーーー!」どよめく観衆
「お前のおまんこがぐちょぐちょに濡れていることにみんな興奮してるゼ」
(ダメぇ!こんなの耐えられない!)
一佳は歯を食い縛って快感に耐える。
しかしジャックの執拗な攻撃の前についに陥落してしまった。
彼女の下半身に熱いものが込み上げて、メスとしてのアドレナリンが弾けた。
彼女の口から知らず知らずに甲高い喘ぎ声が漏れ、少女が淫らに腰を振っていた。
「ああっ、、イクッ、、イッちゃう!」
「おう、プリティガール❤️イケ、イクんだ!」
ジャックはそう言うと、一佳の割れ目の中に舌を差し入れ激しくピストン運動させた。
同時に親指でクリトリスを押し潰すように刺激する。
「ひぃいいいっ、、いやぁ、、いやぁああああああぁぁぁ!!」
絶頂を迎えた一佳は潮を吹き出しながら、ジャックハンマーの口内に大量の愛液をぶちまけてしまった。
「ハァ、、ハア、、もう、、ゆるして」ぐったりと倒れ込む一佳。
その様子の一部始終が見守る観客の前に示される。少女の割れ目ぐったりと倒れ込むが愛液を吹き出す様いや彼女が盪けた表情で絶頂をする様子が映し出されされたのだ。徳川会長の計らいで観客達にはティッシュペーパーや使い捨てオナホが配られている。彼女を見つめる何1000人という男たちが彼女の裸でオナニーしていた。
彼女は視線の先に射精する男たちの姿が見えた。
(たったひとりの私の体にあんなに多くの男の人は興奮して、これって一体なんなの?これを女の裸のもつ力?だとしたらすご過ぎる)
「おい、いつまで寝てるんだよ」
ジャックは絶頂の気だるさの中で思いに浸る一佳の頬を叩いた。
「きゃあっ、、痛い、、」
「ほら起きろ、俺様のちんぽとバトルする時間だぜ」
ジャックは一佳の身体をひっくり返してうつ伏せにする。
そしてお腹の下に腕を入れてお尻を上げさせた。
オスがメスを支配する象徴的なポーズ、後背位!バック責めだ、
この体位は他のものと違い女の合意なしには成立しない対位であり別名、服従の姿勢と言われている。
「え、、ちょっと待って」
「待たない」
ジャックは一佳の腰を持ち上げると、自分の股間に引き寄せた。
「いくぞ」
「だめぇ、、そんなの入らないよ」凶悪なペニスがガチガチに勃起していた
「大丈夫だ」
「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
ズブゥウウッ!! ジャックハンマーの巨大な肉棒が一佳の割れ目を貫いて子宮口をノックした。
「んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ」
あまりの質量に一佳
「動くぜ」
ジャックハンマーは一佳の腰を掴み激しいストロークを開始した。
オレンジ色の髪を振り乱して彼女が暴れた。ジャックは彼女の長いポニーテールを訪ねのより握って後から攻め立てた。
白い尻をかち割るように男の腰が上下する。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン 一佳の膣内をジャックハンマーの巨根が出入りを繰り返す。
スタイルの良い少女が後から串刺しにされてもだえ苦しむ様を男たちはギラギラした視線で眺めて自らのペニスをシゴキあげた。
「客席の者様にバケツを回せ、地下闘技場名物バケツ回しだ」
徳川会長の指示でバケツが回される。男たちはその中に己がが欲望の白濁液をぶちまけた。ジャックのペニスが彼女の弱い部分のゴリゴリと攻めてくる。
「いや、、いや、、いや、、、、、」
「どうした、おまんこ締め付けてきやがるじゃねえか」
「そ、、それは違う」
「嘘つくんじゃねぇよ」
ジャックは一佳のお尻を平手で叩く。
パシン、、、 乾いた音が響く
「ひぃいいっ」
「お前はこうやって虐められると感じる変態女なんだよ」
ジャックは一佳の耳元で囁く。
一佳は否定するように首を横に振った。
しかし彼女の身体が反応していることは事実だった。
ジャックは彼女の膣内の弱点を
「ここがイイッんだろう?」
と言いながら責め立てる、一佳はビクビクと痙攣しながら喘いだ。
「ああっ、、そこぉ、、だめぇ、、」
「へっ、やっぱり感じてんじゃねーか」
「ううっ、、いやぁ」
一佳は涙を流しながら首を振る。
「ほら、もっと腰振れよ❤️」
「いやぁああああああ!!!」
ど
「オラァッ!」
ジャックハンマーはラストスパートをかけるようにピストン運動を加速させる。
彼の剛直が何度も一佳の最奥を突き上げた。
「ひぃいいいっ、、ダメェエエッ、、イクぅ」
「イケっ、イケっ、イケぇええっ!!!」
「いやぁ、、いや、、いぐぅううううう~!!」
彼女は絶叫し絶頂を迎えると同時に大量の潮を吹き出した。同時に彼女の中に熱いものが注ぎ込まれるのを感じた。
どびゅううどびゅうう、、彼女の膣の中で勢い良く精液が弾けた。
「ふぅ、良かったぜ」
ジャックハンマーが満足
「ハアハア、、ハアハア、、」
一佳は息も絶えだえになりながら地面に突っ伏している。
「さぁ次は騎乗位でしようぜ❤️」
「いや、、もう許して、、お願い」
一佳は涙を浮かべ
「うるせぇ、まだまだ終わらねぇぞ」
「いや、、もう、、いや、、」
一佳は四つん這いになって逃げようとするが、すぐに捕まってしまう。
「逃がすわけないだろうが」
ジャックは一佳の身体を持ち上げた。
「今度は抱っこした状態で犯してやるぜ」
ジャックハンマーは一佳の身体を持ち上げて対面座位の体勢になる。
そしてそのまま挿入する。
「いくぜ、みんなが見ている前で俺の上で腰を振るんだ」
「いや、、そんなの無理だよ」
一佳は泣きそうな顔で言う。
「大丈夫だって、ちゃんとサポートしてやからよ」ジャックハンマーはそう言って一佳の胸を揉み始める。
「んんっ、、だめぇ」
「ほら、乳首が勃起してるぜ、気持ち良いだろう」
「んんっ、、んんっ」
「声出すの恥ずかしいのか?でも我慢できないだろ」
ジャックハンマーは一佳のクリトリスを摘んで擦り上げる。
「んんっ、、んんっ」
「おい、口開けろ」
ジャックハンマーは一佳にキスをする。
「んむむむむむむ」
一佳の舌にジャックのそれが絡み付く。
「ぷはぁ、、どうだ、気持ちいいだろ?」
「そ、、それは、、」
「正直になれよ」
ジャックハンマーは再び腰を動かし始めた。
そして自らが寝転んで騎乗位の状態にシフトした。客席全体から犯されている彼女の全身が見える、
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あんっ、、ああっ、、ああっ、、ああっ、、ああっ、、ああっ、、ああっ、、ああっ、、ああっ、、ああっ、、ああっ、、ああっ、、」
一佳はジャックの上に跨がり激しく上下動を繰り返す。
「ほら、もっと腰を振れよ」
よく引き締まった少女の腰がうねるように揺れた。
結合部までバッチリと観客に見られる一佳。
「いやぁ、、こんな格好でなんて、、む、、むりぃいい」
「いいから早くしろよ、おまんこ締め付けてきやがって、本当は感じてるんじゃねえかこの変態女め」
ジャックは一佳のお尻を叩く。
パシンパシンパシンパシンパシン 乾いた音が響く。
「ひゃああああっ、、痛いっ、、」
「ほらほら、もっと腰振れよ」
「いやぁ、、いやなのぉおお❤️いっじゃううううううううう❤️」
しかしジャックの腰の動きはさらに加速していく。
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァッ!!」
ジャックハンマーは一佳の膣内に射精した。
その様子に観客達も同時に射精した。
どびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅうう 一佳は大量の精液を流し込まれて絶頂を迎えた。
「ジャックさんのエッチなピストンでおかしくなる、、ピストンやだぁ、見ないで、恥ずかしいとこ、、あああ、、見ないで、、ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……!♡み、みないれッ、ぇ“……っ!!♡♡!♡!ああああ”あ“っ、ああ”、ぁ、ああっ!!♡、ッ、…あ、ふっ、……いぐぅ❤️ふ、ぅぁッ……、ぁ“、ぁぅ…、み、っ……、ん、あぁ”っ………♡、おねが、だから…、いぐっ❤️とこ、、みない、で、ぇ……♡♡♡」
同時に彼女の膣からも愛液が吹き出した。
じょばぁああああああああああああ 一佳は失禁しながらアクメした。
「場内のバケツを集めろ!最後の仕上げにお嬢ちゃんにぶっかけるんだ!」
ジャックが満面の笑みで叫んだ。
会場中から精液をなみなみとたたえたバケツが闘技場の中に持ち込まれる。
地下闘技場名物の敗者へのぶっかけタイムだ。
そうこの瞬間、ほとんどの人が気づいていなかった。まだ一佳は敗北していないと言うことを、、ノックダウンまたはギブアップで勝負が決まるが、彼女はまだそのどちらもしていなかった。彼女がした事は試合途中でジャックを誘惑しただけだ。
そのことに審判と徳川会長だけは気づいていた、
すべての男が最も無防備になる瞬間、それが射精の瞬間の前後5秒だ。
「ハニートラップで相手を倒す時、仕掛けるのは男が射精をする瞬間よ、射精の前と後の5秒間、ここが狙い目、フェラチオでもセックスでも自分の体の中に男のものを入れた状態で攻撃するのが最良なのよ。これは女の最大の武器だからしっかり覚えておくのよ」
ミッドナイト先生が教えてくれたこの魔の瞬間を一佳は見逃さなかった。
しかも騎乗位の状態は格好のマウントポジションだ、
一佳の必殺の大拳がマウントポジションからジャックの顔面に炸裂した。
はねのけようにもペニスがヴァギナにがっちりと咥え込まれて動けない。
ジャックはあっけなくギブアップした。
「勝者!拳藤 一佳!38分46秒 ギブアップで拳藤選手の勝ちです。」
場内が大歓声に包まれた。まさに予想外の大金星、自身の魅力的な体と知恵を使った逆転劇も観客の心を掴んだ。
「敗北者のジャックにぶっかけを!」
「敗北者のジャックにぶっかけを!」
「敗北者のジャックにぶっかけを!」
場内がけじめの儀式を求めた、男性選手にとっては女性以上の屈辱だろう。
「俺の負けだ!ペナルティーが受けるさ」ジャックが闘技場にあぐらをかいた。
試合内容的には一佳の完全に敗北だった、しかもジャックは巧みにに手加減をしてくれたような気がする、その証拠に彼女の顔には傷ひとつなかった。どんな選手でも彼と戦えば顔がボコボコになる事は避けられないはずだ。
「勝負には勝たせてもらいましたが、本当に負けたのは私の方です。ミスタージャックハンマー、
ご指導ありがとうございました。」
次に彼女がとった行動に観客達は驚いた。精液の注がれた10個のバケツ、彼女はそれを自ら手に取って頭から次々と被ったのだ。彼女の美しい体が練乳にしたされたように真っ白になった。
むせ返るような男の匂い頭がクラクラした。しかし自分の姿に興奮してる男たちが排泄したものだと思うと妙な愛しさを感じた。彼女はこの日、女の武器の使い方に開眼したのだ。
拳藤一佳はその日、精液まみれの姿で勝ち名乗りを受けたのだった。
エピローグ
試合の終わった後、タキシードに身を包んだジャックハンマーはウキウキした気持ちで一流ホテルのラウンジにいた。そこへドレスに身を包んだ緑色の髪の美女が現れた。男の誰もが憧れるセクシーな女体が
ドレスの上からも見てとれた。そして妖艶な容姿、まさにセックスすべき極上の女だった。
「ミッドナイト❤️今日は君の教え子にしてやられたよ」ジャックがニカっと笑った。
「ふふふあなたが本気を出したら、あの子は5分でぐちゃぐちゃの肉塊になってるわよ❤️あの子に手加減してくれてありがとう。でも勝利まで譲ってくれちゃうなんていいの?」
「君の笑顔が見れるなら満足さ、マイラブリーゴッデス(俺のかわいい女神様)❤️」
「優しい騎士様にはベッドの中でたっぷり夢を見させてあげないとね❤️」
ミッドナイトがジャックの身体に身を寄せた。
大人同士の熱い夜が始まろうとしていた。