私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
八百万モモ、雄英高校ヒーロー科の女子で波動ねじれに次ぐ実力の持ち主として将来を嘱望されている生徒である。天賦の才に恵まれたねじれに対してモモは努力の秀才であり、ねじれが華やかで明るい極彩色の花であるとするならば、モモは気高い百合の一輪挿しと言った風情の少女であった。
前髪の右側を下ろして、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。凛とした佇まいの美貌。
言葉遣いや態度で高貴な家柄と見て取れた。しかし、高貴な顔立ちであるにもかかわらず、 175センチの長身にFカップのグラマラスな乳房、女性的なくびれた腰とむっちりした太ももは男子生徒をして
「発育の暴力」と言わしめるモノだ。またコスチュームも扇情的で豊満な乳房の間からクリエイトの個性で道具を生み出す瞬間は男子生徒の8割が胸元に思わず視線を送ってしまう。
理知的な美貌とエロい身体、この落差の生み出す破壊力に争うことのできる男は少ないだろう。
しかしそんな彼女の特徴が彼女自身の悩みとなっている、初な八百万モモは男の視線を感じると頬を赤らめてクリエイトに集中できなくなるのだ。
インターン先のプロヒーローのウワバミからは恥じらいで隙ができるのはプロとして自覚が足りないと厳しく指導されていた。
そんな悩みをモモは百合友の耳郎 響香に相談していた。
スレンダーな体つきでボーイッシュ、クラスの中では性的なことに興味がないように見えて、イヤホンジャックを活かして既に潜入ミッション等をいくつもこなし、ヴィランや様々な男との濃厚な性的体験をもっているロックな娘なのだ。
もちろんそれは彼女がふしだらなわけではない。過酷なヒーロー任務にあってはヴィランからのレイプや潜入のためのハニートラップ、果てはインターン先のコネ作りのためにプロヒーローとのセックスなどは
必須であるからだ。奥手な八百万モモでさえ、インターン先のウワバミとレズセックスを体験している。
「響香さん、私、男の人に見られるのが恥ずかしくて、個性の発動をためらってしまう事がありますの」
モモは親友に声をかけた。
「ヤオモモは美人だし、スタイルもいいし、おっぱいおっきいし、男子に見るなって言う方が無理かな、しかもモモのコスってエロくて「おっぱいパブの制服」みたいだよね。」
彼女の豊かな胸元をしげしげと眺めていう響香。
「クリエイトは胸元から物体を出すから、胸元の開口は必須です、コスチュームは代えられませんわ、、。」
姫御陵のような長いまつげと涼しげな目元に見つめられると女である響香ですらドキっとしてしまう。
響香はモモに対して友情を超えた愛情を持っている。
「だったら少し、性的経験を高めて恥ずかしい思いを抑えなきゃね」
「でも私、男の人ってどう付き合って良いかわからなくて、、。やっぱりどなたかと交際してセックスの経験をした方が良いのかしら、、轟君から交際を求められたけど、私それも断ってしまって」
「轟 焦凍!やっぱりモモはすごいね!金持ちでイケメン、超強い個性!あいつもモモに告白したんだ。
そうだよね、モモは美人だもんね」
(轟って、やばいじゃん、モモを狙っているじゃん!モモは私のもの、誰にも)
「私はヒーローを目指すのが精一杯で今はそういうこと考えられないって伝えたら、轟君は私の気持ちが固まるまで待つと言ってくれてるけど、、ヒーローになるためにむしろそういう経験が必要なら、、」
八百万の真面目な性格は思い込むとどんな方向に行くかわからない。
響香の三白眼の奥に嫉妬の炎が宿る。それが彼女にとんでもないことをくちばしらせた。
「モモ、ヒーロー女子にとってセックス経験は大事だけど、恋愛感情はご法度だよ。だから私がヤオモモの性的体験を高めるコーチをするよ。モモも知ってるでしょ、こんな私だけどさ、結構、、セックスの経験を積んでいる事、、それに私、人脈も結構あるからさ」
「耳郎さん、、私のためにそこまで、、心から感謝しますわ」
八百万は響香の本心も知らずに深々と頭を下げた。
(この機会に八百万の身体も心も全て調べ尽くして、性的なことを教え込んで、私のものにしてあげる。情報を掴むこと全てをつかむこと、これは恋愛についても同じだよね)
響香は諜報系ヒーローらしい周到なアプローチを描く。
友情に厚く人を疑うことを知らない八百万モモは耳郎響香による性的な調教を受けることになった。
「とりあえず、ベッドにおいでよ。いろいろコーチする前にモモの体のこと知らなきゃね」
「耳郎さん、、私、、」恥じらうモモ
「女の子同士なんだから気楽にやりなよ、いいからそこに寝て!」
響香はモモをベットに横たえた。
「まずはキスから❤️」響香は長身のモモに覆いかぶさり彼女の唇を奪った。
舌先で大胆にモモの唇をこじ開けて彼女の舌に自らの舌を絡めた。
「んんんっ、、耳郎さん、、んんふぅ」脳髄が甘く溶けるような濃密なディープキス。
響香は三白眼で射るように彼女の顔を見つめながら何度も唇を重ねてくる。性的興奮にためらうように身を捩るが響香の細い腕は想像以上の腕力でで彼女を押さえつけて離さない。
そして響香の個性である耳たぶのイヤホンジャックが触手のように伸びる。左右それぞれ6mまで伸ばすことができ音を聞き取る以外にも攻撃や作業に使える優れものだ。
その2本のイヤホンジャックがモモのコスチュームの隙間から胸元に入り込んでいく。そして彼女のピンク色の蕾に巻きつくと低周波のような微細な振動を加え始めた。
「やんっ、、耳郎さん、、それ、、すごく、、ああっ、、、。。」
モモが思わず口本を抑えてあえぎ声を隠した。
「気持ちいいでしょコレ、男のちんぽこれでしごいてやったらすぐに射精するよ。モモの乳首だってほら、勃起してきてるよね。モモの心臓の音がバクバクしてて可愛い❤️」
響香はイヤホンジャックで完全にモモの胸をはだけさせるとモモのピンク色の乳首をさらに激しく愛撫した。イヤホンジャックに巻き付かれて純白の乳房が揺れる。
(何、このきれいなおっぱい、尊いよね、モモは価値の塊?モモって価値の化身?この子はすべて輝くような価値でできているんだ、)
恋愛するものにありがちな絶対的な崇拝に心を燃やしながら響香は興奮した。
「とりあえず、ベッドにおいでよ。いろいろコーチする前にモモの体のこと知らなきゃね」
「耳郎さん、、私、、」恥じらうモモ
「女の子同士なんだから気楽にやりなよ、いいからそこに寝て!」
響香はモモをベットに横たえた。
「まずはキスから❤️」響香は長身のモモに覆いかぶさり彼女の唇を奪った。
舌先で大胆にモモの唇をこじ開けて彼女の舌に自らの舌を絡めた。
「んんんっ、、耳郎さん、、んんふぅ」脳髄が甘く溶けるような濃密なディープキス。
響香は三白眼で射るように彼女の顔を見つめながら何度も唇を重ねてくる。性的興奮にためらうように身を捩るが響香の細い腕は想像以上の腕力でで彼女を押さえつけて離さない。
そして響香の個性である耳たぶのイヤホンジャックが触手のように伸びる。左右それぞれ6mまで伸ばすことができ音を聞き取る以外にも攻撃や作業に使える優れものだ。
その2本のイヤホンジャックがモモのコスチュームの隙間から胸元に入り込んでいく。そして彼女のピンク色の蕾に巻きつくと低周波のような微細な振動を加え始めた。
「やんっ、、耳郎さん、、それ、、すごく、、ああっ、、、。。」
モモが思わず口本を抑えてあえぎ声を隠した。
「気持ちいいでしょコレ、男のちんぽこれでしごいてやったらすぐに射精するよ。モモの乳首だってほら、勃起してきてるよね。モモの心臓の音がバクバクしてて可愛い❤️」
響香はイヤホンジャックで完全にモモの胸をはだけさせるとモモのピンク色の乳首をさらに激しく愛撫した。イヤホンジャックに巻き付かれて純白の乳房が揺れる。
(何、このきれいなおっぱい、尊いよね、モモは価値の塊?モモって価値の化身?この子はすべて輝くような価値でできているんだ、)
恋愛するものにありがちな絶対的な崇拝に心を燃やしながら響香は興奮した。モモは響香の激しい責めに快感を感じて、無意識のうちに太腿と股間をこすり合わせていた。
響香はその動きに気づいていた。
彼女はモモの腰に手を当てて強引に開かせるとその奥にある割れ目に手を伸ばした。
そこはもうしっとり湿っていた。モモは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにうつむいていた。
モモは普段、コスチュームの下にブラジャーをつけない。
薄い素材でできていて、軽く伸縮性のある布地で作られているので、下着をつける必要がないのだ。
(うわ、モモのあそこの形って、、なんていうか、、芸術品みたいだよね、、。)
響香はモモの陰毛が薄く整えられているのを見て感動した。
そして、指先で優しくモモの花弁を広げて中の様子を覗き込んだ。
そこはまだ処女らしく綺麗に閉じられ、小さく震えていた。
響香はモモの脚の間に自分の頭を滑り込ませると、モモの敏感な部分を舌を使って舐めはじめた。
「ああっ❤️耳郎さん、、そこ、、あふっ❤️、、ダメですわ❤️ああっーーー!」
モモは蕩けるようなの感覚に戸惑いながらも、次第に快楽に飲まれていった。
(八百万の花弁、桃の花の花弁みたいで綺麗、、そして甘く優しい匂いがする❤️」
響香はモモの秘所を丁寧に、丹念に味わった。
「あああっはぁはぁ❤️耳郎さん、、、あぁっ❤️意地悪しないで」
モモはすっかり蕩けてしまい、ベッドの上でぐったりと身を投げ出している。
響香は満足げに微笑んだ。
「モモのクリエイトでディルドー出してよ❤️モモが入れて欲しい大きさと形で作ればいいよ❤️」
耳元で囁かれて モモが頬を染める、そしてためらいがちのクリエイト。
彼女の胸元から小ぶりなサイズのピンク色のディルドが現れた。
「うん、、❤️もっと大きいのでを犯してあげたいけど、このサイズがいいんだね❤️」
響香は微笑むとディルドの先端を自分の膣内に受け入れた。スレンダーな少女の体の股間に反り返った小さな人工のペニスが現れた。
「モモ、少し腰を上げて、力を抜いてね」
「耳郎さん、、あああっ、、恥ずかしいです❤️」
モモの白いお尻を持ち上げて、響香はディルドをあてがい挿入しようとした。
「今からモモなことを犯すからね❤️」
響香の三白眼とモモの切れ長の瞳が愛情をたたえて見つめあった。
「耳郎さん❤️」「モモ❤️」
響香は唇を重ねて舌を絡めた。
両方の手のひらはぴったりとモモの手のひらと合わせられ1ミリの隙間も作らないほどに彼女を抱きしめていた。イヤホンジャックは触手のように彼女の敏感な乳首を刺激し続けている。
そしてモモの作った双頭のディルドがぴったりと閉じた彼女の花びらを押し開きながら中に侵入していった。
「あああ、、、、耳郎さんが入ってくる、、、んんんっ!」
モモが切長の瞳をきつく閉じて、乳房を揺らした
モモの中にディルドが入ってくる念入りに前戯されたので痛みはなかった。
ただただ、甘い陶酔だけが全身を満たしていく。
響香はゆっくりと抽送を始めた。細い腰がモモの上でピストンした。
「モモ❤️大丈夫、ここ気持ちいい?声出してよ❤️私、ヤオモモのエッチな声が聞きたい。」
初めはぎこちなく動いていた彼女の腰の動きは次第に激しさを増していく。
そして彼女の豊満な乳房を鷲掴みにしてピンク色の乳首をチューチューと吸う。
響香の興奮がその仕草からも伝わってくる。まるで貪り食われるような濃厚な愛撫だ。
「ああ、あん、いい、響香❤️夢中になっておっぱい吸って、、なんか可愛い❤️おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」
モモの唇から甲高い喘ぎ声が漏れる。
響香のピストンは着実に彼女の弱い部分をついてくる。
「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい、耳郎さん❤️私、、あぁっ、、イクっんんっ、、」
モモは激しい快感に思わず響香にしがみついた。むっちりした太ももが響香の腰に絡む
響香はモモに抱きつかれながら彼女の子宮の奥深くに自らの欲望を打ち付け続けた。
「あん、おちんちんが私の中で暴れてる!響香、一緒にイってください❤️いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「モモ❤️私もイクっっ、、あああああっーーーーーーーーーーーーー!」
まるで融合することを望むかのように2人は強く抱き合ったそして二人は同時に果てた。
2つの花弁から溢れ出した蜜がベッドのシーツに滲みをつくる。
「モモ、、好き」響香が耳元でささやく
「耳郎さん❤️私も好きです」モモが応えた。
モモは全裸のままベッドに横たわり、その隣では同じく裸になった響香が仰向けになって余韻を楽しんでいる。そしてわずかなインターバルの後にモモの美しい横顔を見た響香は再び発情した。
「モモ❤️もう1回してもいいよね❤️まだ終わらないよ」と言った。
「あんっ、、耳郎さんダメぇ❤️」
「モモのここはダメじゃないってさ、ほら、自分から腰動いてるよね?」
響香はモモの胸の先端を口に含むとチュパチュバ吸ってきた。
そして彼女のイヤホンジャックはモモのクリトリスに絡みつき、繊細な振動を与えてきた。
「ひゃあんっ、、耳郎さん、、意地悪❤️もう、、ダメです」
モモの声は発情したメスの響きを帯びていた。胸を上下させて呼吸が苦しそうだ
しかし響香の責めはさらにエスカレートしていった。
(ちょっとかわいそうだけど清楚なモモがぐちゃぐちゃに乱れるところを見てみたい❤️)
「モモのおっぱい大きいよね、美味しいよ」
響香はモモの乳房を両手で揉みしだき、乳首を口の中に含んで転がした。
「ああ、モモ、大好きだよ❤️」と言いながら舌を激しく動かした。
「あああ、、もう、、許して、、またイクっ、、イっちゃう❤️」
彼女はモモの太腿を大きく開くとその中心にある割れ目をイヤホンジャックで愛撫してきた。
「モモ、また1つになろうよ❤️」
自分の股間に手を伸ばしてモモの太腿の間に入り込み、陰核と陰核を擦り合わせた。
「え、そんな、、あっ、、だめええええええっ!!!!!」
貝合わせで響香は小刻みに腰を振ったモモの悲鳴とともに、互いの秘部が激しく痙攣した。
(ああ、気持ちいい、幸せすぎる、)
「モモ、、私、、イクっ❤️」響香の小さな尻がかすかに痙攣しながら縦に振られた。
そして仕留められた獲物のように硬直する。
それと同時にモモがひときわ甲高い声で叫んだ
「耳郎さん❤️イクっ❤️ああああっーーーーーーーーーーーーーーー!」
モモは幸福に包まれながら再び絶頂に達した。
彼女の白い尻がベッドの上で弾んだ。
まるで下半身から下の感覚がなくなってしまったかのような絶頂感、二人は熱いキスを交わした。
こうして夜は更けていった。